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「コンサドーレ札幌誕生」で 私の道民としての『アイデンティティ』がうずきました。 スポーツ大好き人間ですから… そこからどっぷりと…。 ほぼ「1人参戦」 子供達の冷たい白い目にも耐えています(^^;) ホーム戦は神出鬼没。 でも出来るだけ「SS席」を確保する事で「コンサに貢献」を心がけています。 アウェイ参戦はゴル裏でサルト。 ここから先も夢の続き… コンサと共に喜び、悲しみ チームを信じて止まない。 I Believe 一喜一憂
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2007年03月29日
U-22の対シリア戦 過去2試合と比べて連動する動きが再々見られて良い試合運びでしたね。 特に『家長』『梶山』『本田』『水野』… ゴールを決めていた『平山』もきれのイイ動きをしてました。 安心して見ていられる試合でした。 コンサでも、こういう『連動』で前に前にボールを運ぶ試合展開ができれば もっともっとコンサは強くなれる!!と思いまいた。 ここにもオシム監督の『走るサッカー、そして走りながら考えるサッカー』がちゃんとチーム内に浸透し ボールを持ったら攻撃に転じるまでの時間がかからずスムーズに出来ています。 次ぎこうしたら…誰がこう動いて行く…と選手間の予測される動きがきちんと出来ています。 これが日本の目指しているサッカーである事が明白です。 今は無理かも知れない… でも、いつかはコンサもこんなサッカーを目指して欲しい。 守備の課題が解決したら… (今は堅守が必要な時季ならそれはそれで良いですから…だから今は無理でも!) アクションサッカーを忘れずにいて欲しい。 コンサが目指すはずだった3年間を費やして形になりつつあった攻撃的サッカーをする日が来る事を切に願っています。 私はアクションサッカーが大好きだったから… それまでは封印しておきます。 近い勝将来にその日がやってくる事を信じて…。 今はこのまま、こんな形のチームである事に今は辛抱しますね… それでも…出来次第で『激怒』もするかもしれませんけど…ね。
2007年02月26日
ホントに最近涙もろくなった… 感動や感激…人の情に対して涙がすぐに出ちゃいます。 これって年をとった証拠? 昨日のジャンプ『日の丸飛行隊』を見ていて涙が止まらなかった…。 長野オリンピックの時の原田を思い出してしまった~。 (放送開始時に流れていたからではありません(汗)) 2年前の屈辱の世界大会のリベンジを果たしましたね、3選手(葛西、伊東、岡部!!) それぞれがきっちり自分の仕事を果たしましたね。 最高の笑顔でした。 しっかりと若手とベテランの融合!! ! コンサでこんな事になったら…私はどうなる??想像がつきませんヽ(。_゚)ノ (…今季末…以外と冷静だったらすみませんm(__)m ) 先日やっと専門学校の卒業が決まった下の子は、今日念願の自動車学校に通う手続きをしてきました。 取りあえず「学割」で!! 3月31日までは KO??らしい…こういう所は親よりしっかりしています(^◇^;) でも…とってもとっても「運痴」大丈夫?? ちょっと心配です((+_+))。
2007年02月21日
昨日早寝をしたので今日は元気一杯残業して来ました。 でも…U-22代表対アメリカ戦開始15分位にはなんとか帰宅。 なんて言うか…あまりドキドキもそわそわもワクワクもなく (ハッキリ言って『面白い』にはちょっと遠かった??かな…って事で 終了…。 もちろんゴールが入る惜しいチャンスもありましたけど…終盤にちょっとした山場もありましたけど… 如何せん『決定力が…』 …と言う事でスコア-レスドロー。 私の「思入れ」の気持が無いからなのでしょうか?? モチベーションや興味ってホント大事ですね!! そこにはコンサの選手がいたから…。で書いたのですが… あれから…U-22の選手について学習していません。 知っている選手 柏の李(彼は対戦相手として良く知っています) U-20時代のワールドユース世界大会出場のネームバリューとして平山やカレン、水野そして…家長、本田(圭)…くらいかな?? 思い出せない(汗) 北京オリンピック出場が決まる頃には網羅出来るといいですが… (自信無し…(-_^;)) さてさて…明日はそんなU-22日本代表とのテストマッチですね~。 (今日出場しなかった選手…いわゆる2軍ってやつですか??…) そんな相手に対して、コンサの選手がどんな攻撃&守備をするのか… どんな形を作を作れるのか… 誰が出場する?? 見たいよぉ~!!とこっちは興味津々… U-22との練習試合決定。のお返事です。 テストマッチのお返事です。
2007年02月10日
北京オリンピック出場を目指すU-22日本代表が発表されました。 (A代表発表は…おあづけ状態(^◇^;) 順当な、サプライズのない選出…のようですね。 …というネットや各紙の寸評です(汗) シドニーオリンピックのマイアミの奇跡に歓喜し… アテネオリンピック世代はがむしゃら応援した… 夜中であろうと…朝方であろうと…試合放送は起きて応援した。 それは代表候補に常に山瀬が…藤ケ谷が…今野が… そんな(元)コンサの選手の存在があったから。 この世代の代表候補だった選手に対しては、どこのチームに所属していようと思入れがすごく大きい。 今でもすごく気になるし…すごく応援している自分がいる。 そして…ずっとそこからU-23~U-21の選手のイメージが抜けていなかった。 (もちろん昨年石井が候補に上がったのは嬉しかったよ>^_^< ) 新たに発表になった選手23人… 順当な選出なのに…知らない名前がある(^_^;) 全くリーグ戦とは別に… 次期オリンピックに向けてU-22日本代表の… 次期南アフリカW杯に向けてA日本代表の… 選手達に切り替えしなくちゃね~。 頑張れよ~石井!!鈴木!!上里!!ついでに…藤田!!西!! (~あと、だれ???(~・'・~)ノ) ジレンマ??のお返事です 目指せ3月ホーム全試合生観戦のお返事です
2007年02月04日
何処の国のサッカーが好き?と聞かれれば…考える事無く『イタリア』と答えます。 世界中に「サッカーリーグ」がいくつもありますが… 何処を見ますか??と聞かれれば…『セリエA』と答えます。 わたしにとってのサッカーの『原点』 もちろん王子様(トッティ)好きです。 (「カテナチオ」な、面白くないサッカーの国って事については突っ込まないで下さいね(-_^;)) 現地時間2日に行なわれたイタリア・セリエAのカターニア対パレルモ戦で、サポーターの暴動… カード型爆弾を投げつけられたことにより死者1名150人に及ぶ負傷者が出ましたね。 カターニアは元東京Vの森本が昨日、海外に於いての日本人最少年得点を決めたばかりです。 (中田英を抜きました) 前週にもアマチュアリーグで同様の事件が起き、クラブ関係者ひとりが命を落としています。 昨今のサッカー界では、このところ類似の事故が何度か発生。 (今季行なわれたUEFAカップの試合では、騒動を起こしたパリSG(フランス)のサポーターひとりが警官の発砲を受けて死亡など) とても悲しい事件です。 会長のプラティニ氏も 「我々は暴力を受け入れてはならない。根絶に向け、行動を起こさなくてはならない」と声明を発表。 この事件を受け今日FIGC(イタリアサッカー連盟)は15日間の中断のあと観客無しで再開へと考えているようです。 イタリア国内では、一連の出来事によって同国サッカーのイメージ低下を危惧する声も多く… また、安心してサッカーを観戦出来ない状況に不安の声が上がっています。 再開ヘの道は厳しいようです。 ある意味「サポーターあってのサッカー」 楽しむものと言う原点を通り越した悪質サポーターに対してのどう言った対応が一番であるのか… それは事件が起こった当国だけの問題ではありません。 (事件の)規模に違いはあれど… 日本のサッカー界においても過去にいくつもの事件が起きています。 最近で言うなれば2005年柏対名古屋の「ゴール裏乱闘」が記憶に新しい所です。 他にも… 浦和対FC東京(出島事件) 東京V対FC東京(灰皿事件) 浦和対千葉(暴行流血事件)などなど…。 サッカーを愛する者がサッカーを楽しめる環境を!! サッカーを愛する人々を分裂させるのではなく… スポーツを愛する人々がひとつになれるスポーツであって欲しいと思います。
2006年12月19日
昨日「Jリーグアウオーズ」が行われましたね。 『点をとってなんぼ』と言われる華麗なゴールハンター「FW」が受けるかと思っていたMVP. なかなか賞を受けるのは難しいとされている「DF」が貰っちゃいましたね。 (なんたって…守る事、守って当たり前の仕事ですからね) 最優秀賞は浦和の闘莉王… 妥当っちゃ~妥当ですか?。 なんて言うか「ブラジル選手はやっぱり攻撃がお好き…」って言う感じで、 三都主もそうですが…「DF」なのに「攻撃的」ってある意味有り得ないプレースタイルを確立させましたよね? 私的には危なっかしさでは同等なんですが… とにかく行く時は『徹底的に行ってやる!!』的な… がむしゃらなまでに上がって、そして相手を倒す勢いで最後のフィニッシュまで「いってまえ!」っていう 『闘莉王』好きですd(-_^)。 無謀と言えば無謀…危険と言えば危険…(怪我をしそうで心配になります)ですが… こういう選手がコンサにも居たらなぁ~ …と思ってしまいます。 新人王は清水の藤本 今季入団であるにも関わらず背番号『10』を背負って闘っていました。 (ってことくらいで…あまり知りません(-_^;)) ベストイレブンも初受賞の選手が多かったですね~。 ここにも世代交替の波が来ているようです。 来季は受賞した選手にちょっと注目してみたいと思います。
2006年12月17日
世界一クラブはインテルナシオナル。 下馬評ではバルサが勝つだろう…だった。 私も…選手の知名度からして(スーパースター軍団)バルサだと思って見てました。 まさかの速攻からの失点。 バルサの選手も真っ青状態、怒濤の攻めを見せましたが…(>_<"""")。 「サッカーの申し子」ロナウジーニョをもっても勝てないのですから… (W杯もそうでしたけど(-_^;)) サッカーはやってみないと分らない。 サッカーは面白い。 いつもいつもこういう熱戦を見た後に思うのですが… 「ホントサッカーはやめられません!!」 王国ブラジルにはまだまだ未開の大器がワンサカと居るって事ですよね~。 コンサにおいては「エメルソン」がその代表ですが… (コンサで開花しましたね) 今年はフッキ。 他にも…ウィルとか…ビジュとか…「MRコンサドーレ」のペレイラとか… 活躍してくれました。 はずれも多かった外国人補強ですが…来季入団するらしい(確定ではないようですので…)ブラジル選手に期待したいです。 遅くなりましたが… 今は…最後まで…のお返事です。 あと… 猛威のノロウイルス…のお返事です。 現実逃避のお返事です。
2006年11月16日
昨日は札幌ドームで侍ブルーの選手たちがオシム監督の掲げる 『考えて走る』サッカーの片鱗を見せてくれましたね。 中盤から繋げて、両サイドを選手が走り上がり…。 最後はちょっと疲れていた様に見えた選手もいましたが 最後迄攻撃する形を見せてくれましたね。 特に『今ちゃん』 2得点に絡むいいラストパスを出してました。 嬉しかったですね~。 ブルーに染まる札幌ドームに違和感を感じた方もいたようですが… それだけ『赤黒』にかける思いが大きいって事でしょうね。 (TVで見ている分には全く違和感無しでした(^_^;)) TV観戦の私は途中から「津波警報」で画面は切り替わりが多く… こちらの方も大丈夫なの??どうなっているの??とハラハラ…。 全然ここは揺れませんでしたから…なんで津波が来るの??って思ってました。 その後に「千島で地震」って情報が流れてきましたから…。 取りあえず…大事に至らず良かったですね。 天災は避けようとしても避けられないものが多いです…。 幸い私の住んでいる所は海無し(津波)崖や裏山無し(地滑り)河無し(氾濫)と 日頃天災の危険率は低いですが… 地震(地震大国ですから)とか竜巻き(この間の佐呂間で惨事があって…あらためて認識しました)など いつ起こるとも分りませんよね?? 他人事ではなく…いつでもちゃんと「防災対策」「安全対策」「避難対策」を考えておかなくてはいけませんね。
2006年11月03日
ナビスコ杯決勝。 毎年、毎年見てしまうこの決勝戦。 今年も勝ち上がって来たチームに対して、どっちに肩入れって言うのは無いんですけど…。 (単なるサッカー好き(^_^;)) 今シーズン、リーグ優勝とはかけ離れてしまった両チーム。 『優勝』という二文字にかける思い…。 男と男の魂の強さが形となって表れた良い試合でした。 試合開始直後から闘志全開の選手達。 お互いに『負けられない』という気持を試合中ずっと感じました。 相手の良さを潰し、自分達の良さをどういう風に出すか…。 いかに相手より走れるか、いかに相手の少ないミスを突くか…。 いかに自分達の形を作れるか、自分達の時間を作るか…。 相手への激しいチャージ、執拗なまでのマ-ク。 味方へのカバー、連動性のあるパス。 (流血あり…担架あり…) ひとりひとりのモチベーションが高いアグレッシブな試合っていうのは こういう風に見ている方にもびんびん伝わり、感じられ… 試合に引き込まれて行くものなんですね。 応援しているチームでなくても… こんなに面白いと感じてしまった。 試合は両者ともに均衡したバトル状態。 …ちょっとした瞬間に先制されて緊張の糸が切れた様に追加点を浴びた鹿島。 ナビスコ杯での得点は3年振り(過去2試合とも延長の末PKでしたからね) やっぱりサッカーは面白い。 そして…試合の最後には… ひとりひとり気持が入った面白いサッカーを応援している「コンサ」でも見たい。 …って8日の天皇杯は2連覇の『ジェフ千葉』ですか…(^◇^;)。
2006年10月31日
サッカー選手の実質的な練習は1時間ないし2時間 後はイメージトレーニングに費やす時間だと… ある時の中村俊輔が言っていた。 最近の中村が絶好調なのはイメージがちゃんと出来ているからなのかな? 何時間も対戦相手との色んなシチュエーションを思い描き、何度もその中での自分の動きを頭の中で描いていくのだと… FKもいろんな球路を考えて、何度も何度も…練習しているんだろうな。 その積み重ねが試合での自分の動きに瞬時にあらわれるのだと…。 オシム監督が サッカーは体(体力も必要だけど…)よりも、それよりも頭を使うスポーツだと言っている。 なんとなくそう言う意味が分かってきた最近。 ますますサッカーにハマりそうな予感。 天皇杯であたる千葉はナビスコ杯2連勝に王手ですか?? 連覇でコンサで当たる事になるのか?? 決勝戦必見です。
2006年09月19日
昨日は半徹夜で仕事をこなしたいましたが… 夜中に気になる試合が…"(「・・)ドレドレ..",。 U-17AFC選手権。 決勝は日本対北朝鮮でした。 白熱した試合になりました~。見入っちゃいましたよぉ~~。 その前の試合もPK戦を制して勝ち上がっています (12ー11って…"(^^;^^;^^)ものでした) とても17才代表とは思えないくらいに動きが俊敏で流動的で…パス交換がうまく…連係もきちんと取れいてました。 2点ビハインドから後半に同点に追い付き、 延長戦に突入…逆転、追加点と…終わってみれば4ー2で圧勝でした。 12年振りのアジアチャンピオン!! 小野や稲本、高原以来の優勝です。 来年U-17の世界大会がありますが…楽しみが増えました!! 『日本の未来は明るいぞ~』と思える試合でした。 頑張った選手お疲れ様でした。次の目標に向かって突き進め!! はっきり言って…どことはいいませんが..(((^^;"プロのチームにも引けを取らないくらいに質の良いサッカーをしていました。 石井謙伍Uー21の代表に選ばれる(((o(^。^"""")o)))ワクワク!! レベルの高い選手と一緒に練習、試合と…何でも、かんでも吸収しちゃえ!! そして大きくはばたいて欲しいですね~ 『コンサの星』目指して!!! …って事で進んでいなかった書類関係がいっそう進まず"(^◇^;) 今、ラストスパート頑張っています。 これが終わって…明日日勤こなしたら休みだヾ(^-^)ゞ!! 柔道世界先選手権は男女ともに…残念でしたねぇ~。
2006年09月07日
アウエイ…2300mの高地…荒れたピッチ 色々な条件が科せられたイエメン戦 どんな条件だってジャパンブルーの使命は「予選突破」 あわよくば「アジア杯3連続制覇」でしょう? 戦う選手は変わっても代表のユニを着ている以上は『侍だましい』を求められます。 新生オシムジャパンのアウエイ戦は苦い初船出(先日の対サウジ戦で負け)をしましたが、昨日のイエメン戦も苦しい戦いになりました。 前半に得点して後半逃げ切る展開が理想的かと思いましたが、なかなか得点が出きず、 後半苦しい時間帯に(得点がなく)…苦しい展開で(得点が取れない)…走れない(×_×;) 選手の体力消耗感がTV越しにも見られました。 スローモーションの様に見えたのは私の気のせいでしょうか?? 「新生」である事も(諸条件もありますが…)ありますが最後のフィニッシュがなかなか見られません。決定機に決められない。 ピッチのひどさには閉口です…"(;-_-)。 こんなピッチ状態では連係以前の問題なのでしょうが…。 いかに今迄は恵まれたところで試合をしてきたかってことですよね? ロスタイムになんとか我那覇が決めてアウエイ初勝利。 まぁ~これからのチームですから今後に期待です…。 A代表選手メンバーはこれからもどんどんかわるでしょう… まだまだ…まだまだですね~。
2006年09月04日
灼熱のサウジアラビア戦 ん~日本代表の試合見ていますが… 何となく連係に問題が(-_-; どうも動きも今イチです… 練習のしすぎの疲れ??暑さのせい??? 惜しいチャンスもシュートもあるのですが枠に入らない!! 相手に押し込まれているシーンも多かったような…フリーでシュート打たれたりとか。 …って思って見ているうちに… 後半27分DFにあたったこぼれをしっかりと決められて先制されちゃいました(-_-; 決定機に決められないって事はやっぱりこう言う事になっちゃうんですね~。 (…って当たり前だけど(^^ゞ) 最後コーチ陣のかけ声にもチグハグな動きで… 選手は選手なりに考えて動いているのでしょうが… 最後迄枠を捕らえる事が出きず0ー1で敗戦。 『結果よりは内容』と言っていたオシム監督ですが… 満足はしていないが、がっかりはしていない。 何も考えていないような試合運びだった。子供と言うか…。 頑張ったけど結果が出なかった。FW陣も得点出来なかった。 選手のクオリティーは見られた、新しい発見もあった。 相手はW杯にも出たチームで、選手も出場した選手が多い中で、 日本は新しいチームで新しい選手で…戦ったと言う事なので長い目で見て欲しい。 (…コンサを指しているようなコメントだった(笑) コンサに置き換えても良い位の… 成長過程のチームってみんなこんな感じ??) 次は6日同じくアウェイ、イエメン戦です。
2006年08月04日
監督曰く 代表メンバーについて… 各クラブの日程と代表戦がかさなっている… 多くのチーム事情が複雑に絡み合っている。試合に関係しているチームほど、代表に選ばれる選手を多く抱えている。 初めて日本の監督になったばかりで、代表強化の日程に影響できないし、クラブの活動にも口は出せない…もちろんA3にも何も言えません。 (もちろんオシム流冗句だとおもいますが…) しかし13人に入ったのが偶然ではないし、次もまた呼ばれるであろうと考えてほしい… 13人は90分間走れるだけの選手だと思います。 追加召集もある… この数日間で、ジャーナリストやファンは誰が追加召集されるかを考えて、代表監督になった気分を味わってもらえます。 私も誰が選ばれるかは知りません…(笑)と。 取りあえずオシム監督の初日本代表発表 GK 川口 能活 山岸 範宏 DF 三都主アレサンドロ 坪井慶介 田中隼磨 田中マルクス闘莉王 駒野友一 MF 今野泰幸 長谷部誠 小林大悟 FW 我那覇和樹 佐藤寿人 田中達也 私的に… すっごく楽しみです!"""(((o(^。^"""")o)))ワクワク""" 元U-21アテネ世代に期待しています。 特に…闘莉王 (あのガツガツ行く所気持はいってます!!) 今野 (もちろんコンサ出身。応援してました!あのファイト と貪欲さ) 田中達也(家ではイライジャと呼ばっれています(-_-;) (浦和はチームとして好きじゃ無いのに…小野選手を始め選手的には好きな贔屓の選手が多いと言う矛盾状態を起こしています)
2006年07月15日
一日2エントリーは滅多にないことなんですが… 中田英寿引退特別番組のTV番組を見ました。 なりたくてなった訳ではない『孤高』 話しベタの為に話す機会を失っている内に壁が出来た事…。 またメディアは自分の気持ちが違った意図で報道される事に辟易していた事が拍車を生む事になった事… など赤裸々に話していました。 チームの中での葛藤。 ワールドカップに賭けた思い。 代表選手のメンタル的な甘さ(例えば…練習で故障したら大変だから手心を加える) 練習で出来ない事が本番で出来るはずが無い!! 仮に練習で痛めたならそれはそれで、そんな程度でしか無かったって事!! そして「痛いから練習出来ない」は自己管理の問題で言語道断、 もってのほか!!試合に出る必要無し!! 常に練習、本番は全力投球、100パーセントの力。 走って、走って、相手のデフェンスにチャージして… まずは頑張る事が「当たり前」…の最低限のライン。 試合に対して自分が今持っている技術と気持ちで、できる全てで 相手に向かっていく事の『覚悟』とそうやって戦う事ができる事への『誇り』 (これってどのレベルのチームであっても基本は同じですよね) 中田個人を好き、嫌いには関係なく サッカーファンとして(日本代表及びコンサドーレ札幌に限らず) サッカーを見るものにとって…意味深い番組でした。 本当にサッカーが大好きだったんですね。 サッカーだけに燃えた過ごした日々だったんだね。 改めてありがとう『ヒデ』 明日は連日「日本列島熱帯夜」という…この熱さの中 J2会場として『最も南』鳥栖でのアウェイ戦です。 しっかり走って、走って、(しっかり水分補給もして…)全力蹴球して欲しいです。 いままで…自信の無さから『勝てるのか??』とプレッシャーに弱かった! でも、なんたって辛口コメントばっかりだった監督が『良かった』って言うくらいなんだから… 『負ける気がしない』位の自信をもって試合に挑んで欲しい。 (でも…慢心は無しで…(;-_-) ) フッキは2試合出場停止なんですね~(☆_★) 一試合警告2枚累積退場の繰り返しってことで… だから事務的、書類的に見ると「しかたないか…」と納得は出来ますが… 前節の警告の中味を見ると…"(◎_◎)エ-ッあれで…????ってどうしても思っちゃいますよね。 やっぱ『目』つけられているとしか思えません"(>_<、)
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