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「コンサドーレ札幌誕生」で 私の道民としての『アイデンティティ』がうずきました。 スポーツ大好き人間ですから… そこからどっぷりと…。 ほぼ「1人参戦」 子供達の冷たい白い目にも耐えています(^^;) ホーム戦は神出鬼没。 でも出来るだけ「SS席」を確保する事で「コンサに貢献」を心がけています。 アウェイ参戦はゴル裏でサルト。 ここから先も夢の続き… コンサと共に喜び、悲しみ チームを信じて止まない。 I Believe 一喜一憂
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2006年06月12日
アルゼンチン対コートボアジール グループCが死のグループになったのは今大会のNO1ダークホースのコートボワジールが入ったからに他ならない。 攻撃はカルー、ドログバ、ディンダンのトライアングルが驚異。 アルゼンチンは4年前と同様に死のグループ入り… 前回の悪夢を払拭出来るか… タレントは充実、豪華なFWを生かすも殺すも司令塔リケルメ次第。 で…試合は前半リケルメからフリーキックのこぼれ玉をクレスポがゴール! 2点目はリケルメのパスを存在感を消したポジショニングのパスをからのとび出しでサビオラがゴール! コートボアジールの攻撃はスルーパスから中央のドログバ、その流れたボールを今度は左サイドからドログバが決める。 が…そのまま試合終了。 妥当な勝ち点でしょうかねぇ~。 スエーデン対トリニダードトバコ スエーデンは強力2トップを看板に予選10試合で30得点という攻撃力。 守備陣はほぼ変わっていない事が強み、連係がスムーズで安定感がある。 対するトリニダードトバコはバーレーンとのプレイオフを制して初出場を決めた。 シンプルかつ、泥臭く、そしてねばり強いサッカーを展開する。 2mをこえるCB攻撃参加するセットプレーは最大の武器。 力の差は歴然としているが…一矢を報いる事が出来るかが鍵。 スエーデンが圧倒的に優位に試合を運び18本のシュートを打つがゴールは割る事が出来ず…トリニダードトバコの攻守に阻まれ痛恨のドロー 勝ったかの様に大喜びをするトリニダードトバコとスエーデンの落胆は対照的でした。 さて…今日のオランダ対セルビアモンテグロはしっかりと観戦しました。 オランダがワンタッチパスからカウンターであっという間に1人で持ち込みシュートで先制!! (セルビアの得意パターンをやられちゃいました(-_-;) 圧倒的にオランダが攻め込みセルビアのマウスに襲い掛かりますが その後はセルビアの攻守に阻まれ追加得点出来ず 順当と言えば順当にオランダが勝ち点をとりました。 メキシコ対イラン。アンゴラ対ポルトガルは録画予約して 明日以降に観戦します。 でも…明日の日本代表の試合如何ではどうなるか分かりませんけど… できれば歓喜の包まれていて\((^0^)/ワーイ 書くどころではない状態希望!!
2006年06月11日
今日は気分が良く仕事ができました…。 一緒の日勤の仲間にも『コンサ勝ったんだね!!』って言われた。 普段はあまりこの話には触れないんだけど…相手もコンサが久々の勝利だと言う事を分っていたようで…気を使って言ってくれたようです。 思わずにこにこ(*^▽^*) 明日もにこにこに… そうなってくれると良いなぁ~と(^-^)V。 (必勝ジーコジャパン!!) 今日のチョイ見どころ オランダ対セルビアモンテネグロ オレンジ軍団オランダは世界ランキング3位、伝統のウイングからの超攻撃的なサッカーを見せてくれるはず!! 密かに優勝候補 (私の優勝候補は違うチームですけど…>^_^< ) 対するセルビアモンテネグロは欧州予選を失点1で切り抜けた堅守のチーム。 死のグループ、アルゼンチンの次に抜け出すのはどっちだ?? ちなみに…オランダとセルビアの国旗って配色が逆なだけなんですね~ メキシコ対イラン メキシコは伝統の早いショートパスを繋いで、ポゼッションの高さでチャンスを作るチーム。 対するイランはアジア予選で闘っているので分っているとは思いますが… ダエイが精神的支えとして機能しているチーム、ダエイの状態がチ-ムの出来を左右します。 早い攻撃にどこまで対応出来るかが鍵になるとおもいます。 アンゴラ対ポルトガル 初出場のアンゴラはアフリカの強豪ナイジェリアを下して権利を獲得しました。 きっちりと組織として守り、ボールを奪ったらカウンターのチーム。 ポルトガルはイングランド、ブラジルにも劣らない程のタレント揃いのチーム フィーゴ、デコ、パウレタ、クリスチアーノロナウド… 前回のW杯ではまさかのグループリーグ敗退。 同じ轍は踏まないでしょう??
2006年06月11日
ポーランドとエクアドル 予選ラウンドを試行錯誤の連続の中で2位で通過したポーランド FWズラフスキの活躍なくして決勝ラウンド進出は有り得ないでしょ…という。 どこまでチーム力が向上しているかが鍵を握ります。 エクアドルは『アウエイに弱い』と言う弱点をどう克服するかに勝敗がかかっています。 …で、試合は…ポーランドは予選で派手な得点の取り合いの試合をしていたとは思えない程のカウンターも連係も今一つの試合運びでした。 攻守が噛み合っていない攻撃も一定制がない… 対するエクアドルはしっかり守って、仕掛ける時にはしっかりと前に出て行くと言うカウンター狙いがはっきりとしていました。 見本のようなロングスローインからのヘッドで先制点。 その後の得点も綺麗に裏をついてスルーパスからの得点でした。 波瀾の幕開けでしょうか???ね。 ちなみに日本人審判の上川さん…まずまず無難に試合をコントロールしていたとおもいます。 まぁ~幻のハンドなんてありましたけど(-_-; 次回の主審はあるのでしょうかねぇか~???? 微妙なかんじです!! イングランド対パラグアイ ベッカムらジェラード、ランバード、オーエン、とスター選手集団 だけど…攻撃はベッカムのFK任せで攻撃に魅力に欠けます。連係でも不安を残し 組み合わせ的には優位なグループの位置ですが…楽々突破はできないのでは??? 対するパラグアイは強い鉄壁の守備力が備わっている。 少ないチャンスをカウンターで狙いにかかる で…試合は開始そうそう3分にベッカムのFKを相手DFのウオンゴールで先制、 直後にパラグアイGKの怪我に寄る退場、選手交替というかなり痛いハプニング… それでもしっかりとイングランドの攻撃を身体を張って防ぎ。 チャンスにはカウンター攻撃を見せました!! 結局…開始早々の虎の子の1点を守り切ったイングランドが勝利を上げました。 ん~イングランドもなかなか今後の試合が厳しそうです 今日はここまで…寝不足で頭痛いです。 起きて見れればアルゼンチン戦観戦します。
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