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「コンサドーレ札幌誕生」で 私の道民としての『アイデンティティ』がうずきました。 スポーツ大好き人間ですから… そこからどっぷりと…。 ほぼ「1人参戦」 子供達の冷たい白い目にも耐えています(^^;) ホーム戦は神出鬼没。 でも出来るだけ「SS席」を確保する事で「コンサに貢献」を心がけています。 アウェイ参戦はゴル裏でサルト。 ここから先も夢の続き… コンサと共に喜び、悲しみ チームを信じて止まない。 I Believe 一喜一憂
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2009年06月01日
キリンカップ 対ベルギー戦見ました。 相手の監督のコメントにもあるように…素晴らしいパフォーマンスだったと思います。 確実に日本とベルギーにレベルの差があったと思います。 今の代表にはしっかりとした目標がある。 その目標に向かってチームとしての形がある。 その中で…今自分たちの出来る事、やりたい事、やらなくては行けない事をしっかりと確認出来た試合だったのではないかな?? 「世界を驚かせるベスト4」を目指す為に必要な事。 その目標に向かって本気で目指す、実現する為に自分たちのチームコンセプトを信じて目指す。 そして…その為に何よりも「誰が出ても同じ絵を描く事が出来る事」が大切。 「チーム」と言うものの本質を今、代表に見ている。 (自分的にはこう言うチームを一番にコンサで見たいが…) そう言う代表を私は応援したい。 さてさて…いよいよカウントダウンが開始になります。 6月に入り…いよいよ上の子一家が東京に帰る日が1日、1日と近付いている。 最近は旦那さんの実家と家との行ったり来たり… その間に友達の結婚式があり…(もちろん下の子がその間子守りしてました) 友達の訪問が数回あり…(もちろん目的は「赤ちゃんとのご対面」) 毎日忙しく過ごしている。 ちなみに今日は旦那さまの実家にお泊まりです。 あっと言う間にカウントダウンが始まる時になっちゃったな… 寂しいなぁ~。。。(〃_ _)σ でも…口にしたら心が折れちゃうので… 下の子も私も口には出さない。 なのに…私の母がねぇ~ついつい口にしちゃうんだよね。 しかも…自分で言っているっていう自覚がないから、何度も、何度も言うんだよね。 高齢だから、すぐに忘れちゃうから仕方がないんだけど…ね (_ _|||)。
2009年03月27日
気が付けば…明日はサムライブルーの試合。
W杯最終予選 対バーレン戦なのですね。
中2日、中3日…というコンサの試合のスケジュールに追われていて…
(それも「負け試合」+「選手の負傷」なんて言うオマケつきで…頭の中から消えてました。)
もちろんサッカー大好き人間として代表の試合は欠かせません。
ましてや…この試合の存在の大きさを知っていますから…見逃す訳もありません。
きちっとお休み取ってます
(…って3月の希望を出した時にはしっかりチェック。なのに…先程まで忘れていたので偉そうな事は言えませんが…)
前回の対オーストラリア戦は相手の決定力を欠いた事もあり、決定期を与えなかった事もあり…
(それだけ守備が良かったのでしょうが。)
世界で戦う、戦えるチーム作りを目指して来たと言っていた監督。
その為のチームに戦術を植え付けて来たと。
それにはなんとしても勝ち点3をとりにいく試合運びをすると。
この試合に関してもそうなのかな?引き分け狙いもあり?
でも…ホーム試合だしね!!!
バーレーンは引き分けでは今後のW 杯出場は厳しい状況に落ちうる可能性がたかく…
日本は限りなくW杯出場に近くなるこの試合。
是が非でもこの試合で圧倒的に優位に立ちたいですよね!
バーレンとの対戦は2勝2敗の五分です!!
本気で「世界を驚かそうベスト4」
私は岡田監督が好きではありませんが…
そう言う「夢に向かっての戦う気持ちを応援したいと思っています」
「練習は裏切らない」
「過去は変えられないが未来は変えられる」
ホントに…ホントにその通りだと思います。
頑張れ!!サムライブルー!。
注目は…遠藤、中澤、中村俊&中村憲かな??
2009年02月11日
W杯最終予選 対オーストラリア戦。 この試合の為に…ここまで代表のチームに戦術を植え付けて来たと言っていた監督。 世界で戦う、戦えるチーム作りを目指して来たと言っていた監督。 なんとしても勝ち点3をとりにいく試合運びをすると言っていた監督。 選手の中には、あのW杯での敗戦の屈辱の「リベンジ」という気持ちを強く持っている選手もいたと思います。 日本の細かいパスワークでの連動した動き、DFを引きつけて裏に飛び出すタイミング…なかなか良い試合運びだったと思います。 何度か作ったチャンスにしっかりと決め切れなかった事…だけでしょうかね? 対するオーストラリアはさすがに強かったと思います。 ゴール前の競り合いの高さと(攻撃面でも守備面でも)立てに1本パスのフニッシュ狙い&クロスはやはり脅威でしたね。 無失点に抑えているGKも上手かった。 負けなかった事は前向きに考えたいですね。 まだまだ…最終予選は続きますから。
2009年02月07日
先程…岡田監督の決意という番組をみた。 日本代表監督として…というか「監督」としての彼をあまり評価していない (…って偉そうですが((^_^;)) なので…「彼の本音」という題目に自分のアンテナが引っかかってしまった。 監督と山本浩アナとの2時間近いトーク番組でしたが…面白かったです。 選手の意識も変える彼の思い。 中沢、玉田、遠藤、松井がちょこちょことコメント出演し、彼の思いをフローしていた。 この試合を迎える為の今までの練習。 この試合をやっと出来るまでの長い過程を過ごして来た事。 全ての練習はこの試合の為にあったという事。 やっとやっと自分たちがやりたいサッカーの形を表現して、なおかつこう言う強豪と何処まで戦えるかと言う…その期待感。 ちょっと彼に対する思いが変わったかも?? 脳皮質の事は??ですが… 全員守備と全員攻撃と言うコンセプトとチームに対する忠誠心。 本能的なプレーと集中力が極限に到達した時に陥るゾーン状態(周囲の景色や音が意識から消える…無の境地) 「世界を驚かそうベスト4」ホントにホントの本気の意味 10年 南ア W杯出場目指して あらたに日本代表を応援しようと思った。 先日の仮想オーストラリア戦のフィンランド戦は快勝でしたが… 相手はあくまでも「仮想」であって… 高さは確かにあったけど…フィジカル弱いし、プレシング甘いし 全くあてにはなりませんが… 勝ちは気持ちがいいでしょう?? 頑張れ!!!
2009年01月30日
アジア杯予選…日本まけちゃいましたね。 TV放送もなくどうなるのかなぁ~と一応、心配&不安がありました。 …やっぱりちょっとショックですね。 アジアで負けていい(負けて良いわけじゃないけど)のはサウジ、イラン、韓国位って思いました… なんだかんだと言っても…それ以外には勝ってくれると…。 でも、はっきり言って岡田監督のやりたいサッカーが見えてこない。 …っていうか、なんなんだろう?彼のサッカースタイルがよくわかんないなーって。 今期コンサの監督になった石崎監督のサッカーは分かりやすい オシムの時の千葉も、今の広島も、ブッフバルトのレッズも。 でも…それが岡田さんからは感じられんのですよ。(←私が岡田監督を好きじゃないからでしょうか??) Jリーグは開幕前でチームがキャンプIN状況の日本ということもあり、日本チーム所属の代表選手の動きはまだまだ堅いこと。 また怪我も続出してGKは川島選手が先発、中盤にも本田圭選手、稲本選手を起用すること。 言えばいろいろ懸念材料はありましたが… 終始、押し込まれていたこと 中盤が機能出来なかったこと(本田が後半早々に香川に交代したことからもうまくいって なかったことがわかります) バーレーンのカウンターは相当な頻度だったこと セットプレーからまた失点した事(どこぞのチームにいつも似てる・・) 多々危ない場面があったそうで。 一方の日本はほとんど見せ場なかった模様。 惜敗…??惨敗??って完敗なのでしょう…。 アジア杯はグループ2位までで通過しますが…。 ん~岡田監督…難しい立場に立ったと思います。 彼の構想、戦術、選手へのモチベーションやフィジカルの問題は大きいと思います。 彼のポリシーが全く見えない代表。 このままでいいのでしょうか??継続??ですかね??
2009年01月28日
対バーレン戦 地上波放送無し。 事前に情報は確かにあったし… 自分の中で最初は「えぇ??」と思ったけど 「無しか…」と消化していたはず…。 でも実際に試合を知らせる携帯のスケジュール表示が出て… アラームが鳴って… でも新聞のTV欄には載ってなくって… サッカーのとりこになったから… 今までずっと夜中であろうと、朝方であろうと…代表(U-含む)の試合は リアルタイムで見てきた。 それがいつの間にか当たり前に感じていた。 そっか…今日は放送ないんだ…。 寝るか…。 ちなみにネット放送はありますね。 見ませんけど…(…ってか見方が解らん)
2009年01月21日
昨日の日本代表対イエメン。 日本は中村俊輔や遠藤らの主力選手を招集せず若手主体で臨みました。 これからのW杯予選…本大会とつづく中で、代表レギュラーメンバーが大幅に落ちるとはいえ公式戦であり… 選手にとってこの試合でのアピールってのは、今期の国際試合に対してはもしかしたら最初で最後に近いかもしれないですね。 若い選手にはここで目立っておかないと代表定着どころか、呼ばれることすらなくなるかもしれない危機感があったね。 代表で何試合か経験のある内田、駒野、中村、香川、岡崎、田中なんかはしっかりと落ち着いていたし、自分のミスも少なく持ち味を出していました。 試合の方は…実質的には、この試合のスタメンの中で、主力と言える選手は、田中達也と内田、中村憲くらいで、後は控え組は巻ほか若手選手。 注目は、チームとしてどのような戦い方をするのか、ということよりも個々の選手のパフォーマンスはどうなのか、というところ。 選手の全体的なテンションが高く、動きがアグレッシブで、特に序盤などはそれぞれが良い動きを見せていたとおもいます。 その中でCKの流れから、田中→岡崎、という形で先制点を奪ったこと、これは結果ということに対しては大きかったかなと思います。 まぁ…あれだけシュートを撃っておきながら結局岡崎、田中の2得点に終わった辺りにも今 の代表の課題はしっかりと映し出されていますよね? 試合はアグレッシブさで勢いといったが感じで、途中でリズムチェンジが上手く出来ずに手 詰まりになり、リズムを崩し、後半の後半は選手間の焦りも目立ってたようにおもえました。 対戦相手とのレベルの差があった中で、このスコアはやっぱり評価…という事はできないかも??です。 2点差になれば、もう少し余裕を持って攻められたのかもしれないが… 十分点が入るチャンスもあったし、やっぱり決めなければ。 相変わらず…日本代表戦は本当にゴール決められないですね。 ゴールポストに何回当てたんでしょう。 ある意味ゴール決めるよりすごいと思います。 失点のシーンは、やっぱり恐ろしいなと思ったが完璧にやられているので… ミスでもあるので…もうそれは選手間のコミニュケ-ションの問題でしょう?? 守備重視の相手との戦いがこれからの続くので課題は多いと思いますが… まぁ…『勝利』という事で言えば…取り敢えずは「合格点」でしょうかね?。 さてさて…コンサの選手はグァムに旅立ちましたかね?? ノブリンの厳しい指導が待っています。 怪我をしないように…それだけを願っています。」
2009年01月12日
やべっちFCを見て笑った笑った~。 ガンバ大阪の遠藤対やべっちFC矢部のPK対決。 遠藤が「進化バージョンのコロコロPK」を披露。 なのになのに…遠藤の自爆。 PK失敗の度に… 倒れる遠藤 転がる遠藤 ひっくり返る遠藤…。 (あんな遠藤見た事ない!) しまいには…ホントは俊輔のように『FK対決』がしたい!なんてねw。 (先週放送で、中村俊輔のいるスコットランドまで行って対決してましたから…) いや~久々に大笑いしました。 今日はシーチケの発売日&イベントでしたね。 仕事で行けず… 仕事じゃ無くても今年もシーチケはパスの予定でしたけど…。 今年もその試合、その試合事の「発売チケ」でコンサに貢献しますわ。
2009年01月02日
正月の間は張りたいと思います。カテゴリーがどこであっても コンサドーレがある限り… チームを監督を選手を… 力の限り応援したい。 by さーや
天皇杯決勝。 凄く緊迫した試合でしたね。 見ている方も選手の気持ちが伝わって来て… 引き込まれました。 結果は…西野監督の作戦勝ち? いや…石崎監督は決勝と言う大舞台でも自分の信念を曲げずに 「90分での勝利」を覚悟してセオリー通りでもあり積極的な選手交代(後半にフランサ&李を入れる)で攻勢を決断。 それは彼の彼らしい「気持ち」のある采配だと思います。 私はそれはそれで評価が出来ると思います。 年間61試合の最後の試合という事で…彼らの身体はかなり限界にまで来ていたと思うのですが、来季のAFC出場権を賭けた戦いという事で、そのモチベーションがG大阪の選手の最後まで持たないであろう体力を限界まで維持出来た…ということでしょう。 いや…延長に入り彼らは見事に甦っていた、彼らのサッカーを存分に発揮していた。 ガンバのガンバである事の証明…パスサッカーを見事に見せていた。 最後は采配どうのこうの…という事ではなく選手の意地、執念、プライドがまさったチームが勝ったと思います。 石崎監督を元旦胴上げで泣かそう…は実現出来なかったけれど… 柏の選手達の気持ちも充分伝わりました。 後は…コンサに任せてください。 石崎監督…春のキャンプからビシバシ選手を叱咤激励して コンサの夢を大きく開いてください…。 余談ですが…柏のサポ席に岡山がイチサポとして応援してましたね。 ホントにこう言うチーム愛がある選手って良いですよね、羨ましい。 彼の柏での戦いを知っているだけに見ていて感慨深かったです。 (岡山劇場…「家買っちゃえ」ダンマク…etc) 彼は…次はどこに行くのでしょうかね?(気になる)
2008年12月22日
昨日は夜勤だったので… 夜勤明けで、G大阪対パチューカの3位決定戦もマンU対リガデキドの優勝争いの試合も先程ぶっ続けで見た自分は「ホントあほかぁ(ー”ー;)??」と誰かに突っ込みを入れられる位のサッカーバカです。 G大阪…パチューカのサッカーもガンバとほぼ同じスタイルなので、面白いパスサッカーの戦いになるのかと楽しみだったのですよね。 ん~今日のパチューカの調子がいまひとつだった様に見えました。 準々決勝のアル・アハリ戦の時と比べると明らかに動きが鈍かった様に思えた (移動と連戦の疲れがでたこともあったのかな?) 対するG大阪は前節のマンUとの面白いくらいの打ち合いの試合とはうって変わって… 1点を最後まで守り切る試合でしたね。 でも、世界のトップクラスのチームと肩を並べて戦えたこと。 その戦いの中でG大阪が自分たちのサッカーを信じて、臆することなく自分達のサッカーが出来たこと。 大きな大きな…貴重な経験として今後の選手個人、チームサポーター、クラブにとってそれが大きな収穫だと思います。 G大阪にしか出来ないG大阪のサッカーをこれからも目指して欲しいです。 何はともあれクラブ世界3位おめでよう!! マンU対リガデキドの試合 さすがの世界1位を目指しているチームなだけに一進一退の試合でしたね。 思わぬ退場者がでたマンUでしたがそれでも相手に競り勝つ、ボールをキープ出来る そして…ちょっとしたマークのずれた位置から難なく得点を決められるルーニーは凄いですね。 今大会、3得点でMVPを獲得したんですね。 また来年どんなチームがでて来てどんな戦いが来る広げられるのか…楽しみです。 …って新聞を見たら、コンサのユースが4強との事… 2003年の優勝した大会以来のベスト4。 27日のアレビレックス新潟との戦い…期待したいな。 がんばれ!!
2008年12月19日
面白い試合だった。 スピードがあって…攻守のめりはりがあって… レフリーのホイッスルもストレスを感じる事もなくて… あっと言う間に前半が終わり…あっと言う間に試合が終了してしまった。 戦っている選手は疲れたでしょうが…もうちょっと長く試合を見たいくらいだった。 まぁ~いくらG大阪がマンUに3-5のスコアまで「詰め寄った」といっても…相手との差は歴然だった気がしますが… マンUを本気とは言えなくても、少なくても「闘志」に火をつけた(ムキにさせた事)のは事実でしょう。 すべての点でマンUが上なのはわかっていましたが… 特に、後半から投入されたルーニーの「一瞬の集中力」や「裏に抜けるテクニック」「狙った獲物は逃がさない」ストライカーとしての天性。 クリスチアーノ・ロナウドのヘッド、ゴールにはならなかったけど…FKのぶれ玉… そう言う欧州強豪クラブの底力の凄みと奥深さをしっかりと見せて頂きましたよ。 そして…G大阪 G大阪によく言われる「攻撃的」と言うのは「前へ前へ…」と進む力なんですね… それは攻撃だけでなく守備も、下がってもらって前に前に…と前向きであること…と感じた。 3得点全てがG大阪らしい得点だった。 山崎の豪快なシュート 遠藤のちょいスピードありコロコロPK… (まさかホントにそう言うチャンスが来るとは…) そして…橋本のシブすぎるゴール… (マンUのキーパーがゴールポストをけっ飛ばしてましたね) ガンバにとっては今ある力を出し切った試合だったと思います。 そして改めて、その攻撃パスサッカーがやっぱ大好きだと思った。
2008年11月20日
完勝と言ってもいいのな??と思う試合でした。
「中東…」「蒸し暑い…」と言う気象条件が思いのほか厳しくなかった事…が大きな要因だった事もあると思いますが…
勝たなければならない試合で…きっちりと勝ち点を取る試合をしたと思います。
試合開始早々からフロド(田中達也)の動きが斬れていた。
サイドをドリブルで駆け上がり…
中盤でボ-ルを奪い…相手のDFの裏に飛び出して…先制点。
とにかくフロドの動きから目が離せない。
贔屓な選手のせいでしょうかね??(いやいやホント良かったよねd(-_^)good!)
後半早々…日本はほとんどがカタールサイドでの攻防で玉田が左サイドからのシュートを決めて2点目。
そしてトドメの闘莉王のヘッドで3点目。
一番懸念していた…今までの試合の中で見られた「途中での選手を交代する事で崩れたリズム」…というのも無かったですね。
終盤になり相手のカタールの選手が悪質なチャージングやファールが多くなり荒れた状況になりましたが…
ロスタイムも冷静に上手く時間を使い最後まで相手にゴールを割らせませんでした(シュートも殆どなかった??)
これも代表に取って一番大きかったのではないかな??
試合全体を通して…前線からの激しいプレス。
後ろもしっかり守って相手に寄せてボールに素早くプレシング。
繋ぐパスにミスが殆ど無く、選手間で回すパスをカットされることも少なかったので…
オシムイズムの「パス&ゴー」と言うピジョンを彷彿させる攻撃でしっかりと闘えたと思います。
そして…何よりも90分+ロスタイムを集中力が途切れる事が無かった事がこの「圧勝」と言う結果を勝ち取ったのだと思います。
とにかくいい試合でした。
久々に安心してみれたブルージャパンの試合でした。
2008年11月19日
予定外に…下の子がバイトに出かける時間がずれた。 19時30分には家を出ると読んでいたのに… 1時間ずれの20時30分になっていた…(ーー;)。 先程送って来ました。 今期初めて一面が雪……寒かったです。 あぁ~どうしよう… 今から寝るか?? このまま起きているか?? もちろん深夜のW杯最終予選対カタール戦の事。 明日は夜勤なので、朝はゆっくり寝ていられるのですが…ね。 さてさて…どうしょう…。(…って言ってるうちにどんどん時間が過ぎるね(^_^;))
2008年11月16日
昨日の天皇杯は… 鳥栖のサッカーに魅了された。 昨季J2で対戦したときも苦戦を強いられたチーム。 自分から見て…ちょっぴり羨望まなざしを送ったチームの1つだった。(見せるパスサッカーを貫いている) 選手全員が試合中の90分間をしっかりとした意思統一で…個人技とかではなく…組織で戦っていた。 全員が最後までハードワークしていた。 「ハードワーク」っていうものがこういうものだよ!って言うのを見せつけられた感じです。 もちろん昨年のメンバーの大半がそのまま残り(特に藤田が残った事は大きいと思うし…) より一段とチームとして成長している、進化している気がします。 来季を考えると「脅威」ですが… 天皇杯はまだまだ頑張ってほしいな。 さて…G大阪対甲府戦みて…ベストメンバーが組めない台所事情が苦しい試合をこなす事になってしまいましたが…ガンバのチームカラーはしっかりと出来ていたと思います。 横浜FCの選手が頑張っていた印象でした。 でも…延長に入ったら、ガンバの勝利は見えていたと思います。 現在Jリーグで7位と沈んでいるので…「ACL連覇」の夢の為には是が非でも天皇杯優勝のタイトルは欲しいはず! 次の試合が正念場でしょうかね?? さてさて… 夜勤に行ってきます!(月半ばで今月4回目の夜勤( ̄_ ̄|||)) 報道されてるコンサ情報については… 東京V戦の先発は若手??とか…村野GM退任??とか… 来期の契約更新の前倒し希望とか… 静観状態ですかね。
2008年11月15日
W杯最終予選週間…って事でコンサの試合ありません。 …がなくてもそれでも結構サッカーで楽しんでいる。 G大阪のアジア制覇の試合も… G大阪のサッカーらしい攻撃的なポゼッション、パスサッカーで… 無敗&アウェーは全て勝利と言う結果も凄いです。 代表の親善試合シリア戦も… 前半はとてもスピーディーで面白かった。 けど…選手交代でどうしてあんなに違うチームの様になっちゃうのかな?? 岡田監督になってから何度も見た気がする。 そして…W杯最終予選対カタール戦の為のシュミレ-ションには全然ならないのが残念ですよ。 この試合でのメンバーと欧州組&G大阪メンバーが上手く融合出来るのかな??と。 ましてや完全アウエイで中東の蒸し暑い中で…と考えると( ̄_ ̄|||) いやいや、もちろん頑張って欲しいし応援しているし…。 海外のサッカーもついつい見ちゃう… ラ・リーガ(La Liga)とか…セリエAハイライト とか… どんだけ??って…ホントに面白いから仕方ない。 TVドラマも消化中なので…(今日はギラギラと流星の絆も消化した) 休みの日は一日中テレビを見ている…ってどんだけTVっ子??ってかんじですが(ー”ー;) そして明日は天皇杯か…。
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