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「コンサドーレ札幌誕生」で 私の道民としての『アイデンティティ』がうずきました。 スポーツ大好き人間ですから… そこからどっぷりと…。 ほぼ「1人参戦」 子供達の冷たい白い目にも耐えています(^^;) ホーム戦は神出鬼没。 でも出来るだけ「SS席」を確保する事で「コンサに貢献」を心がけています。 アウェイ参戦はゴル裏でサルト。 ここから先も夢の続き… コンサと共に喜び、悲しみ チームを信じて止まない。 I Believe 一喜一憂
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2009年01月21日
昨日の日本代表対イエメン。 日本は中村俊輔や遠藤らの主力選手を招集せず若手主体で臨みました。 これからのW杯予選…本大会とつづく中で、代表レギュラーメンバーが大幅に落ちるとはいえ公式戦であり… 選手にとってこの試合でのアピールってのは、今期の国際試合に対してはもしかしたら最初で最後に近いかもしれないですね。 若い選手にはここで目立っておかないと代表定着どころか、呼ばれることすらなくなるかもしれない危機感があったね。 代表で何試合か経験のある内田、駒野、中村、香川、岡崎、田中なんかはしっかりと落ち着いていたし、自分のミスも少なく持ち味を出していました。 試合の方は…実質的には、この試合のスタメンの中で、主力と言える選手は、田中達也と内田、中村憲くらいで、後は控え組は巻ほか若手選手。 注目は、チームとしてどのような戦い方をするのか、ということよりも個々の選手のパフォーマンスはどうなのか、というところ。 選手の全体的なテンションが高く、動きがアグレッシブで、特に序盤などはそれぞれが良い動きを見せていたとおもいます。 その中でCKの流れから、田中→岡崎、という形で先制点を奪ったこと、これは結果ということに対しては大きかったかなと思います。 まぁ…あれだけシュートを撃っておきながら結局岡崎、田中の2得点に終わった辺りにも今 の代表の課題はしっかりと映し出されていますよね? 試合はアグレッシブさで勢いといったが感じで、途中でリズムチェンジが上手く出来ずに手 詰まりになり、リズムを崩し、後半の後半は選手間の焦りも目立ってたようにおもえました。 対戦相手とのレベルの差があった中で、このスコアはやっぱり評価…という事はできないかも??です。 2点差になれば、もう少し余裕を持って攻められたのかもしれないが… 十分点が入るチャンスもあったし、やっぱり決めなければ。 相変わらず…日本代表戦は本当にゴール決められないですね。 ゴールポストに何回当てたんでしょう。 ある意味ゴール決めるよりすごいと思います。 失点のシーンは、やっぱり恐ろしいなと思ったが完璧にやられているので… ミスでもあるので…もうそれは選手間のコミニュケ-ションの問題でしょう?? 守備重視の相手との戦いがこれからの続くので課題は多いと思いますが… まぁ…『勝利』という事で言えば…取り敢えずは「合格点」でしょうかね?。 さてさて…コンサの選手はグァムに旅立ちましたかね?? ノブリンの厳しい指導が待っています。 怪我をしないように…それだけを願っています。」
2009年01月19日
昨日は楽しい余韻で…興奮状態?の為か夜遅くまでテンション高かった自分ですw 楽し過ぎたんですけど…良いのですかね??? みなさんがエントリーしているので、自分的に印象に残った所を…。 グアムからやって来たという 「グアムドールズ」 (柴田、堀田、岡本、西、横野、宮澤)が突如ステージへ乱入。 踊っていたドールズを押しのけダンスを披露…爆笑です。 おとなしい…と揶揄され続けてきたコンサの選手達、それも、あの「宮澤」もヘンシーンですよ!驚きですよ。 そして…ともかく石崎監督。(赤黒のネクタイをしっかり締めてましたね。) 彼の「サッカーはエンターテーメント」と言うプロとしてのファンを楽しませる才能に脱帽ですね。 マフラーを首からさげ、アントニオ猪木もどきに… 「石崎が赤黒の元に戻ってきました。元気ですか?元気があれば何でもできる。 元気があればJ1に上がれる」 と大声で会場に語り掛け… 「世界的に見ても類を見ない51試合です。良い時も悪い時もあると思います (昇格には)サポーターの力が必要です」 とサポに呼び掛け。 最後には「コンサドーレはJ1に行くぞー、1・2・3・ダァ~ッ」 とサポに共に闘う意識を注入。 いや~しっかり応援して…しっかりついていきたいとおもいます。 ひっそりと楽しんで来るつもりが… ちょくら知り合いにも遭遇。 「あれ?( ̄0 ̄;)」って顔されて… 「にやはは…(///ω///)照れ照れ」… さてさて…背番号の発表がありました。 1:佐藤優也 2:吉弘充志 3:柴田慎吾(32から変更 昨季は西澤) 4:曽田雄志 5:箕輪義信(35から変更 昨季は池内) 6:西嶋弘之 7:藤田征也 8:砂川誠 9:石井謙伍 10:クライトン(15から変更 昨季はダビ) 11:宮澤裕樹(25から変更 昨季はノナト) 12:サポーター 13:中山元気 14:ダニルソン(新加入 昨季は鈴木) 15:趙晟桓(新加入 昨季はクライトン) 16:荒谷弘樹(新加入 昨季は大塚) 17:岡本賢明 18:芳賀博信 19:キリノ(新加入 昨季は坪内) 20:上里一将 21:高原寿康(31から変更 昨季は平岡) 22:西大伍 23:岩沼俊介 24:横野純貴(27から変更 昨季は西谷) 25:堀田秀平(30から変更 昨季は宮澤) 26:上原慎也(新加入 昨季は富永) 27:古田寛幸(新加入 昨季は横野) 28:曳地裕哉(新加入 昨季は高木) 注目は… 今期も9番を背負う石井と11番を背負う宮澤… 石井は昨季の屈辱を晴らして欲しい… 宮澤は出世番号からジャンプアップで期待の現れだと思います。 22番の西、20番の上里、17番の岡本…この番号と言えば「○○選手」と言うような選手になる事を期待です。 3、5、15番は守備の要の背番号になりつつありますね…。 柴田の成長を、趙には噂の激しいスライディングタックル見せてもらいたいですね。
2009年01月19日
先程、トキュメント09を見ました 4月に情熱大陸でも放送していたのですが… 車いすのサッカー監督「羽中田昌」 日本のサッカー界”不動のエース”最有力候補と呼ばれ将来を嘱望されていた選手。 ところが、高校卒業の翌年にバイク事故で半身不随になり、車椅子生活を余儀なくされた。 人々の記憶から”羽中田”の名前は消えてゆき、羽中田自身もサッカーを忘れようとした。 しかし…Jリーグの開幕でサッカーへの情熱が目覚めた。 そのチャレンジ精神には恐れ入りますね! そして、その情熱に対する行動力が凄い! もちろん奥様の『諦めなければ、目標は逃げない』という言葉が彼の大きな支えになったの でしょう。 サッカーの指導者になるためにスペイン・バルセロナまで留学してしまう…この人は、並の人じゃないわ!オーラがある!決してあきらめることのないその前向きな姿勢。 もう一度サッカーの表舞台へみごと復活。U-18日本代表のコーチを得て、昨季から、四国地域リーグに所属する「カマタマーレ讃岐」の監督へ就任されました。 そして四国ダービーでは就任1年目で見事に優勝しました。(これ又偉業だと思います) 言葉にすれば簡単です。 健常者である私達には、彼らの苦難は断片的にしか理解する事はできません。 五体満足である健康は、恵まれている事を心から実感することも忘れがちです。 彼の夢はJチーグの監督になり、いつかは世界と闘いたい…という事だそうです。 夢を叶えるための挑戦にこだわり続けるか… 夢を叶えるためのスタートラインに立ち続ける覚悟を決めるか… コンサの選手にもそう言う夢を諦めない「強い意志」を持ってもらいたいと思いました。
2009年01月18日
コンサドーレ札幌キックオフ2009 いや~超久々のイベント参加だわ。 大の「イベント苦手」の自分が…まさか参加に気持ちが動くとは… これも「石崎マジック」かな??(監督見たさ…) ひっそり… でもちゃっかり… しっかり… 楽しんできます。
2009年01月15日
新外国人選手3名揃って札幌入りしましたね。 趙はソウルから、キリノはブラジル、ダニルソンはコロンビアから。 長旅疲れてないかな?寒さや雪にビックリしてないかな?? キリノは寒さの厳しいスウェーデンでプレーしていたから大丈夫かな? 会見は明日の予定ですね。 (明日は夜勤なので…会見は録画出来るかな?) キックオフ2009には選手全員揃うのでしょうかね? 過去に間に合わなかった外国人選手もいたし…キャンプまで来なかった選手もいたしね(=_=;)。 クライトンはどうなの?? 契約更新の未選手もまだいるのですが…大丈夫ですよね? ちょっとずつちょっとずつ今期のコンサの体制が整って… キャンプが始まって… あっという間にわくわく、ドキドキのシーズン入りになりそうです。
2009年01月15日
昨日の記者会見で「コンサの監督になるのが夢の1つ」と話していた石崎監督でしたが… なんと…「コンサの監督をやらせてもらえるか?」…と逆オファーだった事にビックリですよ。 思えば11月25日に監督候補は絞られている??とエントリーしたのですが… 既にその時点でノブリンから「やらせてもらえるか?」と連絡が入っていたのですね。 もとい、HFC G. J ではなく…石崎監督 G. J ですよ!! 監督について思いはたくさんあるのですが…順を追って書いて行きたいと思います。 まず…監督のサッカー感。 サッカーはエンターテインメントであるべきというポリシーに基づき、それを 実践するためのサッカーを構築してきました。 それはノブリンの今までの経歴を見ても明らかだと思います。 今期昇格した山形もですが…チームの立ち上げから指揮を執った大分、川崎にはそれぞれ盤石を残し、勝つことのみを自己目的化したサッカーを嫌い、面白さの延長線上にある勝利を追求する…そんな哲学的サッカーが柏の地で花開きました。 J1舞台で戦う事ができるチームをしっかりと作ったと言う印象がありますよね。 石崎監督=ホームはできるだけ面白いサッカーを見せたい。アウェーの試合は面白くてもクラ ブにメリットが少ない。アウェーはフィジカル的なコンディションを考えながら戦いたい。 三浦監督のサッカーは、「面白くないサッカー」と揶揄されていました。 確かに、闘っている選手、サポーターはともかく第3者から見れば、「つまらないサッカー」といわれるのも仕方ないと思いました。 就任直後に「面白いサッカーで勝てるとは限らない」「面白いサッカーをしても勝てなか ったら意味が無い。」「J1昇格のためには、このサッカーしかないと思っている。」と語り、有限実行で昇格と言う結果を残したことは評価できるのですが…。 だが…エンターテイメントとしてサッカーをしている限り、「魅せるサッカー」「ワクワクするサッカー」をするこそプロとしての仕事である!とずっと違和感を抱いていましたから…。 石崎監督=やはり、チームが目指す形は欧州にあると思う。 バルセロナ、マンチェスターU、アーセナル・・・そういう魅力的なサッカーをしたいという『向上心』は持ちたいんだよね。 勝つだけだと、お客さんは付いてこないんじゃないかな。 「上里、藤田、岡本、西、宮澤・・・」若手に面白い選手がいるというイメージ がある。鍛えたら面白そうな感じがする。 だから、もしJ1からのオファーがあったとしても、札幌のほうが『面白いな』と客観的にも惹かれたと思う。 (まぁ~「コンサに対する愛着が大きかった事」が最も最優先だったのでしょうが…) コンサのサポーターがメッチャ応援したいと思える面白いサッカー。 いや他サポからも、「コンサドーレのサッカーは面白い。」と言われるようなサッカーを披露して欲しいと思う。 それが…ここ2年コンサを応援していて飢えていたことだから…。
2009年01月13日
いや~失敗失敗。 夜勤の明けで…すっかり石崎監督の就任会見の放送をチェックするのを忘れていました。 全く持って「不覚」でした…。 で…コンサメールで送られていたコメントには… 1年でJ1に復帰を目標との事。 チームとサポーターが一体になって闘って行けるよう頑張って行きたいと思っている事。 元々コンサの前身である東芝でサッカーをやっていて、山形の監督をしている時に東芝のチームは札幌に移った。しかし何処のチームにいても、いつも札幌の事は気にしていた事。 札幌で監督をやる事が私の中の1つの夢であり…それがかなって大変光栄です…と。 自分の在籍したチームに対する愛情、思い入れの大きさを語ってくれましたね。 ののキャプテンにしてもしかり、大森健作しかりですが… それを超えた長年の夢?男のロマン?でしょうかね。 ホントに石崎監督自ら望んでコンサに着てくれた事が…もう嬉しくて、嬉しくて… こんなに幸せな気分になっていていいのかな??と思うくらいです。 サポーターの心をわしづかみですよね??。 もう…監督を信頼して「100%監督についていて行きます!」って感じです(*^-^*) コンサをホントにホントに宜しくお願いします。 まぁ~それ以外のインタビューで何を話したのか、内容について解らないので… コンサの印象や監督就任して何をやって行きたいのかなど…ネット情報や放送分がyouTube等に無いか探してみたいと思います。 まずはともあれ…期待倍増、喜びマックスです。
2009年01月12日
下の子の22歳の誕生日。 だけど…彼女はバイト。 私は夜勤。お祝いは無しです…。 いや~社会に出て働くって事はこんなものですよね。 思えば…22年前、私の所の生まれて来てくれてありがとう。 貴方のおかげで私は色んな事を学びました。 親として…喜びもあったけど…それ以上に悩み、苦しみ、自責し… いつもいつも何が正解なのか…どれが正しい道なのか… 何に心を痛めているのか… 何が苦しめているのか… 自分の子供だとは言え全てを理解する事は困難で…試行錯誤の長い道でしたね。 貴方が何かに苦しんでいる時も… 何かに悩んでいる時も… 私は貴方と同じ位、心を痛め…どれだけ枕を濡らした事か…。 それでも誰がなんと言おうと人としても道を外れる事なく、今日を迎えられた事嬉しく思います。 そして、これからも…ずっと見守って行くね。
2009年01月12日
やべっちFCを見て笑った笑った~。 ガンバ大阪の遠藤対やべっちFC矢部のPK対決。 遠藤が「進化バージョンのコロコロPK」を披露。 なのになのに…遠藤の自爆。 PK失敗の度に… 倒れる遠藤 転がる遠藤 ひっくり返る遠藤…。 (あんな遠藤見た事ない!) しまいには…ホントは俊輔のように『FK対決』がしたい!なんてねw。 (先週放送で、中村俊輔のいるスコットランドまで行って対決してましたから…) いや~久々に大笑いしました。 今日はシーチケの発売日&イベントでしたね。 仕事で行けず… 仕事じゃ無くても今年もシーチケはパスの予定でしたけど…。 今年もその試合、その試合事の「発売チケ」でコンサに貢献しますわ。
2009年01月10日
今日の夕方(4時30分過ぎ)になにげに患者様の所で仕事をしていたら、聞き覚えのある声が飛び込んで来た。
元コンサドーレの監督「三浦監督」の声。
いや~以外と解りやすいですね。一言聞いただけで解っちゃいました。
話しの内容なんですが…仕事中で患者様の状態を観察しながらだったので…
そのまま長くも、しっかりも聞く事ができませんでしたが…
コンサの監督としてどうだったとか…
J1の舞台のその厳しさについて…でもJ1でやる事のチームに置ける多大メリットついて…
目指すべき強いチーム(ガンバにしても…浦和にしても…)が目の前にある事、そのチームと真剣に闘う事ができる事、自分たちのチームとして色んな不可欠なもの、選手に足りないもの絶対に必要なもの、総合力を向上出来る事など…
やはり早くに昇格する事が大事だと言ってました.
サポーターはホントに熱く選手を応援していて、J1の中であっても遜色ないサポーターだと思うと…
「いつもにこやかな笑顔の奥の瞳では何を思っているのです?」なんて突っ込んでアナに聞かれたり…
試合の解説にいらして選手をばしばし批判、激励して下さいよ~なんて言われてました。
そんな監督の深い所をえぐろうとするアナのインタビューに対して、すいすいと、お手の物のように交わして答えてました。
コンサに来季は関わる事はないけど(いつかはまた戻って来る事もあり得る??)いちサポーターとして今後は陰ながら応援して行きたいと思っていると…。
社交辞令的でも嬉しい言葉が聞かれました。
あ~もうちょっときいていたかったなぁ~(仕事中にて仕方なかったけど…)
本当に監督はコンサから離れてしまったと実感しました。
ホントに今までありがとうございました。
これからもコンサを気にしてやって下さいね。
2009年01月09日
気持ちが浮上してこないので… 全く別の話題です。 3日に朝にHBCで「楽園の休日」という番組を放送してました。 西島秀俊さんがニューカレドニアを旅してました。 先日、新婚旅行に行ってきたばっかりの上の子と見ました。 島の中心「ヌーメア」にはいくつもの港があり…たくさんのヨットが碇泊され… 「プチ南フランス」の雰囲気がただっていました。 母国であるフランス人やミクロネシア系の人々、観光の日本人などが楽しそうに過ごしてました。 夕食は地ビールに本格的フランス料理のビストロ風 「魚のムース ズッキーニ仕立て」 「ヤギのチーズのクリームとパルメザンのテュイユ」 「カレドニア鹿のサラダしょうゆ風味のマリネ仕立て」 (美味しそうでした…) 上の子曰く「1週間のフランス料理はキツいものがあったよ…あれ以上は無理!って感じ…日本食もあるけど、何か、何処かやっぱり違うんだよね…フルーツはおいしかったけどさぁ~」と。 朝市には色んな食材が揃っていました。 リーフに囲まれた島は豊富な魚に恵まれています、珍しい魚がたくさん…。 そして…島の内陸部を覆う豊かな緑の自然公園。 ジュラ紀から生き続けた生き物達が次の世代へと命をつなぐ。 「生きた化石」と言われる珍しい植物や巨大な「カオリ」の木。 海に囲まれた環境のためこの島だけに生息する固有種も数多くあります。 「クマツヅラカの植物」「ニューカレドニアウツボカズラ」「ニューカレドニアモウセンゴケ」 そして…森の王者「カグー」飛ぶ事ができない鳥。 もうここにしか生息していないそうです。 自然破壊はこの小さな島にもありました。 人々の暮らしの為に豊かな原始林のある場所にダムが造られ豊な自然な森は湖に埋めれられました。 しかし…その立ち枯れた木々から新しい芽吹き、新しい命が生まれ始めていました。 自然と人の共存の道を模索してるそうです。 桟橋のある港にあるたくさん並んでいるのコンテナ…。 ここで見つかった工業産物「ニッケル」(ステンレスに用いられる貴重な金属。) 世界の4分の1を占める生産で世界中に輸出され島の人々の生活を支えているそうです。 鉱山が見つかってコーヒー栽培をしていた島の人も工場で働くようになったそうです。 なので…地物コーヒーは少なくなっているそうです。 色んな背景を持った、色んな分化を持った、色んな人種の人々がお互いに理解しあい、助け合って生きている島。 今まで知らなかったこの島の事が良く分かった番組でした。 …ってことで、上の子のお土産です。![]()
右から… 下の子にディオールのトラベル化粧セット (フランス領である事、下の子が好きなブランドってことで) マンゴージャム。(現地産) ワイン(ニューカレドニア原産かは??です) コーヒービーンズ入りチョコレート(定番??)
2009年01月07日
昨日、今日と… 心がぎゅっと握られたような、とても辛い気持ちに包まれている。 昨日は鈴木 今日は相川 コンサでプロになって…コンサで成長して… これから、これから…と思っていた選手。 「プロ」という厳しい舞台。 いつかはこんな日が来るのは解っているけど… まだ、まだだと思っていた。 気持ちの整理がすぐにはつきそうも無い。 切ない思い… 今は、言葉が見つからない…何も言えない…。
2009年01月05日
来た~ね、オフィシャルに発表になりましたね。 趙選手自身がKリーグFA杯後、今後は「日本でプレーする、札幌に行くので宜しく…」と明言したと地元紙が報じていたのでコンサに来るのは決定的たどは思っていましたが… 如何せんちゃんと発表が無い限りは安心は出来ないのがこの世界。 最近の韓国代表には呼ばれていませんが、10年南アW杯アジア3次予選のメンバーには名を連ねていましたね。 02、03 のU-22の韓国代表として同じ日本代表と親善試合で戦っていたのですね。 あの世代の試合(アテネ世代)はもうビッチリと深夜帯の試合まで見ていたのですが…はっきりって彼を覚えてはいません。(まぁいいか…(^_^;)) ファイティングスピリットが旺盛で、球際の激しいスライディングタックルが持ち味との事。 いや~楽しみ、楽しみ。 上の子が大晦日、仕事が終わってから帰って来て… 昨日、正月を満喫して…帰りました。 彼の実家ですき焼きパーティに出席、仲の良い高校時代の同窓生との宴会にも出席、帰省時のみパチるというの「お楽しみのパチ」も2回楽しんでいきました。 (妊婦なのに、こんなに「エンジョイ?」していいのかって位ハードスケジュールだったけど…) さて…いよいよ下の子の受験期間が今週から始まりますφ( ゜゜)。 試験科目にブランク大有り…。(勉強してるの見た事無いぞ(=_=;)) どうなることやら…。 頑張れ!!とエールを送るしかないですが…。
2009年01月03日
カテゴリーがどこであっても コンサドーレがある限り… チームを監督を選手を… 力の限り応援したい。 by さーや
東洋大総合優勝おめでとう!!
67回出場で初めての総合優勝!!
箱根は「山を制するものが箱根を制する」と言われているように…
往路の5区柏原の「新神童出現」という快走の快挙が無ければ…この優勝はなかったと思います。
試合前の不祥事と言うアクシデントを乗り越えて一丸となって闘った結果だと思います。
2年連続2位に甘んじた早大、悔しさはいかほどのものか…。
13年続いたシードを逃した王者駒大。
初めてのシード権をわずかの目の前で失った東農大。
昨年無念のリタイアしたが今回はたすきを繋げられた東洋大と順大。
33年前に途切れたたすきを運ぶために出場した青学大。
無念のリタイア城西大。
初めての箱根出場で健闘した上武大。
…語れば語れきれないかも???
ただただ走っている姿をず~~と映し出しているだけの駅伝(マラソンも)をずっと見ていて何が面白いの??
と毎回言われる言葉をよそに…絶対に譲れない番組です。
こんなにドラマのある試合はなかなか観られませんよ!
さて…今年初めての夜勤行ってきます。
2009年01月02日
カテゴリーがどこであっても コンサドーレがある限り… チームを監督を選手を… 力の限り応援したい。 by さーや
正月のスポーツと言えば… サッカー天皇杯決勝(G大阪が優勝) 高校サッカー(北海は終了間際のCKからヘッドで決められてしまいました(。>_<。) 高校ラグビー(…これはいつもパスです…) 私の中でメインは東京箱根間往復大学駅伝。 今大会は第85回という記念大会で前回より3チーム多い23チームが参加しました。 優勝争いは総合力で2連覇を狙う駒大、2位に甘んじたが北京五輪を経験した竹沢要する早大をはじめ東洋大、中央学院大、山梨学院大など日本代表クラスのエースランナーがチームの軸として戦いに挑むことに…。 東海大は前回無念のリタイアになったが…佐藤悠基は区間新4年連続の大記録に挑むレースとなる。 東洋大は先日の不祥事事件のあと出場を認められたが、その後のブランク、練習不足が杞憂されるたが、1万m28分台の選手4名をエントリーして戦いに挑む。 さて…往路。 駒大が1区から出遅れ、まさかの15位。 日大は2区でケニア人留学生のギタウ・ダニエルが22位でたすきを受け取ると、昨年の15人抜きを上回る、歴代1位となる20人抜き。 山梨学院大のモグスも2年連続の2区間新を更新し1位でたすきを繋いだ。 そして…往路を制した東洋大の1年生・柏原竜二の走りは…「神を超える奇跡」だった。 9位でたすきを受けた柏原が、途中7人抜きを見せ、その後も19キロ過ぎで早大をとらえ2年前に「山の神」と呼ばれた順大今井の区間記録を47秒も縮める驚異的なタイムをマークしトップで芦ノ湖のゴールテープきった。 一時は出場が危ぶまれた箱根について柏原は「1キロくらいで(涙で)ウルッときた。感謝の気持ちでいっぱいになった」…と。 走ることができる喜びをかみしめて見事な完走。 明日は復路… 山下りはハプニングの起こりやすいコース。 6区の早大、加藤が前大会の再現を起こせばトップに立てる?? 駒大は勝ちに行くのか?シードを守る戦いをするのか?7区以降のメンバーのエントリーを変更して来るのか?? シード争いは?? 日体大、明大、帝京大は現順位のシードを守る事が出来るのか?? 順大、東海大のリベンジはあるのか?? 早起きしなきゃ。
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