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50代の♂です。 1997年の厚別での川崎F戦が 初めてのスタジアム観戦。 バルデスのハットトリックに 感動し、コンサにハマる。 アウェイBでの観戦がほとんどで、 熱いゴール裏を見ながら観戦。 ただアウェイ試合を観る時は 熱烈サポと一緒に応援します! 2014年の最終戦をもって 住み慣れた札幌を離れ 両親が住む青森へ。 青森から熱く応援します!

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仕事納め。

2019年12月26日

コンサドーレはもう仕事納めしてるんですね!
僕は今日知りましたよ(笑)。
僕も明日が仕事納めですが、実質今年の仕事は今日で終わり。
明日は1件お客さんと会って掃除して夜呑んで(笑)、終わりです。
2019年もアッという間に終わって行きます。

そんな中、菅野さんは完全移籍でコンサドーレ残留決定です。
リーグ戦ではソンユンに出番を奪われているけど、
得点した選手にイチ早く駆け寄るのは、菅野ですし、
初のルヴァン杯ファイナル進出の立役者の1人は、菅野です。
もう30代半ばですけど、まだまだ衰えている雰囲気はないし、
黒さには一段と磨きがかかっています←関係ない(失礼)
進化を続けるコンサドーレにおいてまだまだ必要な選手です。
来季以降も期待してます!

その他の選手の契約状況は公になっていませんが、
主力以外の所で他チームからオファーがあるようですし、
個人的には鹿島&神戸が天皇杯残っているのが気掛かりです。
この2チームは資金力があるので、結果次第では
他チームの選手に触手伸ばしそうな気が、何となくします。

まぁいずれにせよ、年末年始の休み関係なく
我々の見えない所で動いていると思います。
そこは公式リリースを気長に待つしかありません。


post by 剛蔵

21:27

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こけら落とし。

2019年12月23日

新国立競技場のこけら落としと言っていい
2020年元日の天皇杯決勝は、鹿島vs神戸に決まりました。

Jクラブ最多のタイトル獲得数を誇る鹿島と、
現在Jクラブ№1の資金力をバックに大物選手を多く獲得し
クラブ初のファイナル進出を決めた神戸。
実質"ビジャの現役ラストマッチ"となる舞台には
最高のシチュエーションではないでしょうか。

ぶっちゃけ神戸の親会社は大っ嫌いなんですが(特に野球においてw)、
今季はコンサドーレのような地方の育成重視のクラブと
資金力をバックに選手を揃えた神戸、対極にあるクラブが
カップ戦のファイナルという大舞台を初めて経験する、
これはJリーグにとって非常にいい傾向だと思います。
こういったクラブがタイトルを獲得していけば
Jリーグの勢力図やリーグの質がいい方向に替わると見ます。

数年前までタイトルに近づきつつもあと一歩届かなかった
川崎やC大阪もようやくタイトルを獲得したし、
湘南や横浜FMも久々にタイトルを獲得してます。
コンサドーレは来年こそ…、まずはその舞台に行く事ですね。
今度の元日は…まだ鹿島の方がいいかな(笑)。
あの親会社のあるクラブよりコンサドーレとライオンズは
チーム成績において常に先を走ってもらいたいので。


post by 剛蔵

20:25

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いよいよ。

2019年12月20日

E-1選手権が終わり、いよいよ移籍市場が活性化されます。
その手の話題が続々と出始めてきてます。
来週にはもっとそういうニュースが出てくるでしょう。

コンサドーレに関しては既存の全選手に契約延長のオファー済み、
というのは様々なメディアやノノ社長の口からも言われてますが、
そのままスンナリいくのか?現状まだ安心できません。

しかも多くの顧客(サッカー選手)抱える代理人の田邊氏が
こう言ってるって事は、そういう事なんでしょう。
宮澤、福森、中野に動きあるの?かどうかわからないけど、
まぁ今季出番が少なかった選手やもっと年俸が欲しい選手は
条件次第で移籍の可能性はゼロではない、のでしょう。

とりあえず来週末までは落ち着かない、ですね。


post by 剛蔵

21:53

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スケジュール。

2019年12月17日

来季の大まかなスケジュールが発表されました。
ルヴァン杯は2/16から、J1リーグは2/21から開幕です。

日程を見てみると、J1リーグは例年通り1・2節アウェイで
3節が札幌ドームでのホーム開幕でしょうか。
ルヴァン杯は札幌ドームor厚別を使用する前提だと
1~3節はアウェイもしくは道外でホーム試合?かもしれません。
この辺りはノノラジでリスナーさんから質問が来そうですから
社長がどんな返答をするのか?気になるところではあります。

まぁ来季に関しては致し方ないとは言え、
今後試験的に2月でドームで試合が可能なのか?
試してみる必要性があるのかもしれません。

あまりガッツリこれをやると「秋春制」と騒ぐ輩が出そうだけど、
現実的に毎週冬場でドームでサッカーするのは難しいでしょう。
(設備準備や観客の足などを考えると)
しかし今後ACLを戦う状況になった場合に
2月にドームで試合をする可能性を模索する必要はあると思います。
せっかくの世界の檜舞台なのにホームの札幌で試合が出来ない、
ここは一考の余地はあるのではないか?と感じます。


post by 剛蔵

20:16

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プラスアルファ。

2019年12月15日

E-1選手権が青森で観れないフジ系列でやってるので、
内容は省略しますが、武蔵・菅・田中がいいアピールしているようですね。
まずは怪我せず来季に備えてもらいたいものです。
オフ真っ只中で選手たちはオフのイベントに忙しそうですが、
来季に向けての戦力整備にフロントはもっと忙しいようです。

とりあえず今季まで契約のある選手(複数年契約中を含む)は
来季もクラブから契約延長のオファーをされた模様。
ただ今季の陣容がそのまま来季も…とはなかなか思えない訳で、
好条件で移籍したり、出番を求めてレンタル移籍…etc、
なんてのがないとは言い切れない訳であります。

E-1選手権が終わった後から、一気に動くのかな~と見てますし、
フロントもそれに備えて裏で策を練っているでしょう。
とりあえず年末まで落ち着きませんかね…。


post by 剛蔵

21:01

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多忙やな…。

2019年12月11日

2019年も残りあと20日です。
ボーナスだったり忘年会がある時期ですが、
ウチの会社はボーナスはないけど、
付き合いの忘年会が今週だけでも3回(昨日、明日明後日)も
あるという…仕事もそこそこ忙しく慌ただしい師走を迎えてます(笑)。

例年なら契約満了の選手が発表される時期なんだけど、
コンサドーレは未だその発表がない。
ひょっとしたら他のチームの少なくない?と感じてます。
僕が情報把握してないだけなんかな?そうじゃないですよね…。
E-1だったりJ1参入POもあるから…って事はないだろうけど、
水面下では来季に向けて着々と動いてるんでしょう。

そんな僕は「早く来季の日程が発表されないかな~!?」
という気分に川崎戦から戻ってから思ってます(笑)。
例年ライオンズとコンサドーレの日程見て
「いつ遠征に行くか?」と考えるのが楽しみになってます(^^♪。


post by 剛蔵

21:08

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進化はしている。

2019年12月09日

リーグ戦の日程はほぼ終わりました。
代表の試合がまだ残っていますが、国内関係は
湘南vs徳島のJ1参入決定戦と天皇杯の準決勝&決勝のみ。
コンサドーレはしばしのオフに入ります。
昨日宮の沢に行ったんですが…まぁサポの方数人いましたね(苦笑)。

さて僕個人的な遠征のまとめ。

・湘南戦(A)●0-2
・神戸戦(H)○2-1
・広島戦(H)○1-0
・浦和戦 (H)△1-1
・ルヴァン杯ファイナル●3-3(PK4-5)
・川崎戦(H)●1-2

トータル2勝3敗1分でした。(ライオンズ戦は3勝2敗)
来年は勝ち越したいな~(願)!

さて今季のコンサドーレ。細かくは機会があったら書くとして、

今季…13勝14敗7分、勝ち点55、54得点49失点で10位
昨季…15勝9敗10分、勝ち点46、48得点48失点で4位

リーグ戦のトータルで言えば順位は落とした反面、
得点数が増え、J1では初の得失点差をプラスとなりました。

そして天皇杯は初戦で負けたものの、
ルヴァン杯でクラブ史上初のファイナル進出。

トータルで観れば「昨季より進化した」と言っていいシーズンでしょう。
カップ戦は一発勝負なのでリーグ戦以上に
"やってみないとわからない"感があるとは言え、
リーグ戦で得失点差が昨季より上回ったのは力がついた証と
言っていいのではないのかな?と思います。

ただそれが最終的にリーグ戦の順位に繋がっていない、
とも言えます。ここは来季に向けての課題で、
その課題も明確になっています。
川崎戦後のミシャの挨拶で来季の守備力向上を指摘しました。
ここをどのように力入れて対策するのか?
あまり守りに入りすぎても良くないけど、
やはり就任2年間以上に力入れていかないといけませんね。

それと同時にオフの戦力整備が重要になります。
現時点で今季での契約満了選手は発表されていませんが、
現状選手保有数が少ないコンサドーレにおいて
いかに選手を残留させ、新戦力(特に守備的な選手)を補強するか?
ここがポイントになるのは言うまでもありません。
報道を見る限り今オフは「DFの移動」が多そうな予感がします。
その波に呑まれず、しっかり整備をお願いしたいです。


post by 剛蔵

21:06

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実力の差。

2019年12月07日

今季最終戦となったドームでの川崎戦。
結果は1-2で敗戦でした。
シーズン全体を振り返るのはこれからオフになることもあり
時間があるので、後日改めて振り返ります。

今日の試合に関しては単純に
「実力の差」「チームの完成度の差」が出た試合、
そう振り返っていいのかな、と感じています。
ルヴァン杯では競った試合になったし、
今日の試合も2失点後はだいぶ盛り返したけど
試合全体を通してのプレーの精度、波の少なさは
やはりJトップレベルである川崎がはるかに上でした。
”悪い波”の時に2失点した辺りはまだまだって感じでしょうか。
ゴール前での崩し方も然り、です。

まぁいろいろ振り返りたいのですが、負けた試合なんでこの辺で。
せっかく札幌に来たので負けた試合後ではありますが
「すすきのへ行こう」は堪能させていただきますm(_ _)m。


post by 剛蔵

18:15

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「新しい景色・NEXT」の始まり。

2019年12月06日

明日はドームでの川崎戦。
2019年シーズンのラストゲームとなります。
ホント、1年はアッという間に過ぎます。
今季はリーグ開幕戦(vs湘南@平塚)は現地でしたが、
それがそんな遠くないような感じがしてます。
ん~、何となくですが(苦笑)。

このメンバーで臨む最後の試合、
相手はルヴァン杯ファイナル以来の、川崎戦。
まぁメンバーも違うので"ルヴァン杯のリベンジ"
というのはいささか違うように感じてまして、
むしろ川崎相手には「リーグ戦で90分で勝ってない」
というのが問題なのかな、とは個人的に感じてます。
相手は結果次第でACL圏内の3位、または5位転落という
可能性もあるので、間違いなく全力で臨んできます。
リーグ3連覇は逃したけど、確実にJリーグトップクラスの実力はあります。
そういう相手でも特にホームではキッチリ勝ち点3を
獲得しないといけません。それが更なる「新しい景色」の始まりと見ます。

来季の目標を掲げるのはメンバーが確定しない今いささか早計ですが、
まずは今季の最終戦をキッチリ勝ち点3で締めるのが
来季の「新しい景色・NEXT」の始まりの第一歩じゃないでしょうか。
クラブの成長を感じた今季のラスト、キッチリ勝ち点3獲得しましょう!
僕も明日は現地ラスト、しっかり勝利を後押ししたいと思います!


post by 剛蔵

20:55

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師走もろもろ。

2019年12月04日

青森市内もすっかり冬模様でございます。
週末まで雪が降り続けるようで、7日無事に…行けるでしょう(^^♪。
明日の忘年会の疲労のほうが心配ですけど(笑)。
今季残り1戦ですが、今季は7日の試合日が活動最終日のようで…。
昨季は最終戦後翌日宮の沢で練習があったんで今年も…、
と思ってたんですが、ん~、何もないのも困ったな(苦笑)。

それもE-1があるからかな?と思ったりも。
確かに最終戦終了後武蔵はそちらに合流ですからね、
まぁ武蔵と田中(まさかの!?A代表!)はE-1でアピールして欲しいし、
U-22も菅と岩崎が選出され、こちらも試合があります。
特に岩崎にはしっかりアピールして来季こそコンサドーレで得点を!
(いや、最終戦で得点してくれてもいいんですが!)

これからいろいろ来季に向けての動きが活発になるんですが、
ジェイが来季も残留という報道がでました。
公式リリースではないけど、本人が言い切っている記事であれば
信憑性が高いと思っていいんかな?と見てます。
前節の試合でもそうだけど、ツボった時の決定力はやはり高い。
これはジェイ独自の能力だし、年齢を感じさせないモノがあります。

ジェイは今季残り1点で2桁得点、アンロペも2桁まであと1点。
武蔵は残り2点で15得点。最終戦3人がノルマクリアで計4得点…!
これは最終戦勝ち点3の期待が高まりますね。


post by 剛蔵

21:00

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