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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2017年06月22日
少しは気力が戻りつつあるものの、空模様は悪いまま。 明日は、傘マークがなく気温も20度程度には上がりそうなので、練見(特にチャナ)で傷を癒そう(笑)。 昨夜の厚別天皇杯。雨の中でしたが、撮れるものは撮りました。 お見せできる写真は、ボケ写真を含めて8枚です。 ◆この試合が天皇杯の試合であることの証拠(笑)写真。2枚。◆いわきFCのサポーターに気力で負けたと思った写真3枚。試合結果に反映されてしまった。コンサ側には、何かダンマクに関する規制でもあったのでしょうか。 自分から見えるダンマクはたったの5枚。いわきはごっそり張ってあるのに。 ◆奇跡が起こったと、思った一瞬でした。この時には、勝てる! と、正直思ってたんですが。◆プログラムを開かぬうちに、天皇杯が終わってしまった。1000円が無駄だったと思ってしまった。 これをエントリーする前に、開きましたけど(苦笑)。おまけ。 雨を避けるために、屋根の下に移動したときに、コンサの選手たちの一角を発見。 真ん中の選手がチャナティップです。ここに長くいるのは気まずいかもと思って、選手席の後ろからはずれたところで試合を見てました。 以上です。
2017年06月22日
北海道新聞朝刊<地域の話題探る見る>ページで、原則毎月第3木曜日に連載されている、2つのコラム からの紹介です。 コラムの一つは、スポーツライターの斉藤宏則さんの「コンサ!コンサ!コンサ!」。 もう一つは、吉原宏太さんの「吉原宏太のマンスリーコンサ」。 エキスを絞って紹介をします。 ◆「コンサ!コンサ!コンサ!」 ➡ 今回から3点ほどに絞ります 今回は、MF20 金眠泰選手 23歳 です。 ★今回の大きい見出しです <熱い守備 熱い攻撃を> 小見出し3つ <悔しい負傷><移籍は運命><世界知った> ●敵地で行われた新潟戦で負傷、途中退場した 「自分としてはそのまま出場し続けたかった」 が、簡単に癒えるけがではなく、その後の2試合を欠場。欠場している間にチームは連敗し 「スタンドから見ていることしかできず、本当に悔しかった」 ●昨年末に札幌から獲得オファーを受けて以来、札幌の試合映像をいくつも見た。 そこで強く心を揺さぶられたという 「選手全員が、とにかく体を張って熱くプレーしている。ベンチの雰囲気も熱い。サポーターも熱心に 応援している。チーム全体が『絶対J1に昇格するんだ!』という熱に包まれていて、『このチーム だ!』とすぐに思った」 ●金は、こうも自己分析する 「自分は気持ちが熱くなればなるほどパワーを出せる。チームメートもサポーターも熱い札幌は 自分に合っている。ただ、時々熱くなりすぎてしまうので、そのたびに反省もしている」 ◆「吉原宏太のマンスリーコンサ」 ◆今月の見出しです ★<荒野「レジスタ」として期待> ●7月初めには全チームとの対戦が1巡する。何とかJ1残留ラインを上回る15位を維持したまま、 2巡目に入ってほしい ●課題と感じるのは、相手がボールを持った時に最初にプレッシャーをかける「ファーストデイフェン ダー」の質だ ●攻撃面では、エース都倉が相手にかなり研究されているようだ ●荒野がアンカーとして存在感を放っている。荒野選手が札幌の「レジスタ」として開花すれば、 チームにとって大きな存在になる ●連敗が続いていることは残念だが、5年ぶりに復帰したJ1の舞台で健闘していることは確かだ。 選手たちは自信を失うことなく、後半戦で力を見せつけてほしい 以上です。
2017年06月22日
初めてコンサの練習に合流したチャナティップ。 その様子について、です。 ●「初めての環境で、恥ずかしい」と照れくさそうな笑みを浮かべ、集まった報道陣やサポーターに両手を 合わせてお辞儀しながら、ピッチに足を踏み入れた ●ゴール運びなど練習の準備を積極的に手伝い、休憩を挟みながら30分ほどランニング ●鈴木智樹スカウトとパス交換を行い、完全別メニューで初日を終了 鈴木スカウト 「うまいなぁって、すぐに感じました。(ボールタッチが)柔らかくて、伸二さんに似た感じ。 ボールに回転をかけたり、ちょっとしたパス交換でも、いろいろなことが出来る」 ●クラブハウスでは選手やスタッフにタイで購入したお土産を配るなど、新たな仲間に心を配った 荒野 「通訳がいない中でもコミュニケーションを取れるような環境を作りたい」 ●現在、右足の甲を負傷中でも、程度は軽く、明日23日には全体練習に合流する見込み ●練習後は記者会見に応じ チャナ 「1月に来た時は真っ白だった。今はフレッシュに感じる。選手たちはみんな明るい。まだ言葉は 分からないけど、これからチームの結果のために一生懸命頑張りたい」 以上です。
2017年06月22日
おはようございます。 ●ショック死 衝撃的な文字で一日がスタート。死ぬわけではありませんが、ショック度が大きすぎました。 早く記憶から消し去りたい。が、何かにつれ触れられるのは覚悟しておかなければ。 「朝刊コンサ記事から」は、すでに義務(苦笑)になってますから、簡単でも。 ●将棋 スカパーで対局の生中継をやってました。午後からずっと見ている中で厚別へ向かう直前に終了。 藤井四段の28連勝を見届けることが出来たのは、良かった。縁起がいいと思ったのですが。 朝刊コンサ記事からです。 記事は二つあります。天皇杯いわきFC戦とチャナティップと。 天皇杯の方は簡単に1回で済ませて、チャナティップは別エントリーします。 ◆見出しです ★<札幌赤っ恥><5大会ぶり初戦敗退><5カテゴリー下いわきFCに延長2-5> ★<札幌不手際><いわきFCに延長前半ハンドでPK、決勝点献上><格下に大量5失点> <ヘイス2発も空砲に> ★<ミスの嵐 札幌敗退><社会人・いわきに2-5><雨のピッチ戦う姿勢及ばず> ■いわきFC戦の概要 ・札幌は福島県社会人1部リーグのいわきFC相手にミスを連発し、まさかの敗戦 ・2-2で迎えた延長前半8分、PKで勝ち越しを許すと、延長後半にも2点を奪われた ■四方田監督の記者会見から Q 試合を振り返って 「チャンスはあった。セットプレーの空中戦では勝った中でも決められず、相手にはチャンスを決め られた。それでも2度追いついて強い気持ちを出せたのは評価したい。延長に入っても決められず、 攻めに行ってカウンターを受けてしまった」 Q 延長戦前の指示は 「全員で攻守に関わって攻めた中でチャンスをものにしようと話したが、運動量も足りなかった」 Q 天皇杯の位置づけは 「3つの大きな公式戦の1つ。結果を求めたがリーグ戦を軸にした中で、メンバーを考えなければ ならないし、どのメンバーでも結果を出さないといけない」 Q リーグ戦に向けて 「引きずっているわけにはいかない。反骨心という気持ちを出していかないと」 ■選手たちのコメント ●ヘイス 「勝てなかったことが悔しい。足を運んで応援してくれたサポーターに申し訳ない」 ●田中 「(OGで先制点を献上)クリアが相手に当たってしまって、PKの場面といい、不運な失点だった。 結果が全てだし、走り負けていた。空中で勝ってもセカンドで負けていた」 ■合流 ・別メニューだったMFジュリーニョと横山が、全体練習に合流した これだけにしておきます。
2017年06月21日
かなり早く宮の沢へ行きました。 いっぱい人がいました。よく観察しているとほとんどが報道陣。NHKやらTVHやらタイの方々やら。 選手やコーチ陣がクラブハウスから出てきました。 ●チャナティップも出てきました! 生の姿を初めて見ました! 向こうは報道陣。 コンサの選手については塗りつぶしますね。今日のメンバー18名に誰が入るかは、正式発表があるまでは 誰にもわからないことなので、選手個人が特定できても問題はないとは思うのですが、一応は。●選手たちやらでゴールネットの運搬を始めたら、彼も。 いやあ、いいですねぇ。●ピッチで早速○○選手と仲良く。通訳さんも交えて。●集合しました。ここには、チャナも増川も、U-18の子も。 選手については特定できないように遠目で。 ➡ チャナティップを、略して「チャナ」と書かせてもらいます。問題があるならご指摘をお願いします●なぜか、チャナがこっち方面を向いて、最高のシャッターチャンス。ボケですが(苦笑)。隣は通訳さん。●選手たちは練習に入りました。 チャナは、練習内容の確認でしょうか。●ランニングを始めました。結構スピードありましたよ。コンデイションがいいのかもしれません。以上、ここまでです。 夜のために、体力消耗を極力避けて、帰宅へ。 U-18の練習参加の2人は、今日21日までの参加だと、あるスポ新の報道にありましたので、 撮らせてもらいました。 ●向かって左が3年生の大屋君。右は2年生の福田君です。ブロフ掲載の許可はもらいました。君たちの力で、プレミアリーグに上がってくれよと、伝えました。 以上です。
2017年06月21日
毎週水曜日恒例の平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介をします。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 北海道新聞の「地域の話題・探る見る」ページのコラム 見出し <ゴール前での精彩欠く> ●もともと鹿島から勝ち点を奪えるとは思っていなかったので、負けは想定内。あわよくば引き分けて勝ち点 1というわずかな期待はあったが、完膚なきまでにたたきのめされた。 ●次節の柏戦に敗れて6連敗を喫すると、大宮か広島のどちらかと入れ替わり、16位の降格圏へと落ちる 可能性が高い。降格圏へ落ちることは覚悟しておいた方がいいだろう。 ●鹿島戦で感じたのはゴール前でのクオリテイーの差である。 ●元札幌の西大伍が、事もなげにプレーしているのがうれしくもあり、悔しくもあった。 ●都倉のできは悪くはなかったが、前半にあったジュリーニョのクロスを枠にもっていけなかった淡泊なヘッド を見ると、迷いが少しあるのかなと感じた。 などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム 見出し★<危機感を持って厳しいプレーを><毎年楽な試合にならない天皇杯初戦> ●前半戦は柏戦と清水戦の残り2試合。ここを1勝1分けでいって勝ち点4をプラスしても16ポイント。残留の 法則である試合数と同勝ち点の17ポイントには1足りないが、それで良しとしなければならないだろう。 ●柏に引き分けて清水に勝つのもかなり厳しいミッションだ。 ●きょう、いわきFCと天皇杯。出場機会の少ない控え組中心のメンバーになるだろう。 この試合の最大のテーマはとにかく勝つこと。 ●小野が少ないタッチでリズムをつくってくれるだろうから心配はしていないが、危機感を持ってとにかく 厳しいプレーを見せてほしい。それが柏戦につながっていく。 ●今の札幌に必要なのはマンネリを打破すること。それには下からの突き上げが必要だ。 などです。 ★★★★★ 28日セレッソ大阪戦の告知兼PR新聞広告 ★★★★★ 久しぶりに出ました、新聞広告。 いつものスタイルの細長いパターンのです。よくわかりませんから、3分割で。左から順に。以上です。
2017年06月21日
引き続き、コンサドーレ関係記事の紹介です。 ■田中記事より ・故障で戦列を離れていたDF田中が、およそ2か月ぶりに公式戦のピッチに戻ってきそうだ 田中 「90分間(体力が)持つかどうか心配」 ・と冗談めかしながら 田中 「ここで90分間戦えれば次につながる。公式戦の雰囲気もしっかり感じながらやりたい」 ・田中が戦列を離れている間、チームはリーグ戦で1勝1分け5敗と苦戦が続く 田中 「失点が多いので、原点に戻ることが大事。僕も守備は得意なほうじゃないけど、去年のような堅守を 立て直したい」 ・相手は、カテゴリーだけを見れば格下だが 田中 「勝って当然と思われているかもしれないけど、そういう相手が一番難しい」 ・と、気を引き締め 田中 「先制点を与えないことが大事。まずは無失点に抑えたい。チームに弾みをつけるためにも、結果を 求めたい」 ■チャナティップ記事より ・「タイのメッシ」ことチャナティップ・ソングラシンが20日、成田経由で新千歳空港に到着し、日本航空の 職員や日本、タイ両国の報道陣、サポーターら約100人の出迎えを受け、花束贈呈などで歓迎された チャナティップ 「こんなに(出迎えが)多いとは思わなかった。たくさん応援していただいて光栄。今回は遊び じゃなくて仕事。チームのために何ができるか考えていきたい」 ・ムアントンUで出場したACLでは8試合で1得点 ・J1鹿島や川崎とも対戦した チャナティップ 「ここでは新しいチャレンジ。自分のプレースタイルを出してやっていきたい。目標は10アシスト、 4ゴール」 ・今日21日のチーム練習に合流する予定で チャナティップ 「みんなと一緒に練習して、早く仲良くなりたい。チームの状況がは良くないが、J1残留という 目標に向けて一緒に頑張る」 四方さん 「状態は悪くないはず。セカンドストライカーとして、組織の中で個性を出せるかどうか」 ・タイはJリーグ提携国のため、チャナティップは外国籍枠として扱われない *四方さんのコメントの「セカンドストライカー」とは? 現在のフォーメーションである3-3-2-2のどのポジション? もしかして、1トップ2シャドーの2シャドーの一角のこと? 以上です。
2017年06月21日
おはようございます。 ●天皇杯2回戦です 何としても、J1のチームとして、アマチュアチームを寄せ付けずに勝ってもらいたい。 ジャイキリを待っているマスコミの期待を裏切ってほしい。 ●天候 昨日までは、天気予報は良かったのですが。試合時間帯には傘マーク。終わるころにはザーザーかも。 こりゃあ、厚別へ足が向かわなくなる人も出てきそう。 ●夏至 今日は、夏至。これから夏を楽しもうとしている季節ですが、「夏至」と聞くと、日が短くなるのかぁと、 一瞬、せつなくなります(笑)。 ●チャナティップ ついに来ましたね。Twitterでは、千歳での記者会見模様も。お疲れでしょう。 朝のNHKローカルニュースをはじめ、民放のローカル情報番組など、いくつか録画予約してあります。 その千歳での様子とか、やってくれるのではないかと。 ●今日の練習 先日の報道では、そのチャナティップが今日の練習に参加するとありました。顔出しだけなのか、 練習に交じるのか。試合当日の練見はほどんどしない私ですが、今日は行かなければなりません(笑)。 ●将棋 中学生棋士14歳の藤井4段の28連勝をかけた対局が今日です。 天皇杯が終わって帰宅したころには、対局が終わってるかどうか。 28連勝を達成して欲しいと思う半面、それを止める先輩棋士の意地も見たいし。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです ★<田中先発復帰先手必勝期す><今日天皇杯初戦> <チャナティップ「目標10A4G」><タイのメッシ来札> ★<きょう厚別で天皇杯2回戦><田中悪い流れ止める><リーグ5連敗中> <残留の救世主!!タイのメッシ チャナティップ来た><笑顔で新千歳に> <来月26日ルヴァン杯C大阪戦から出場可能><目標は4ゴール10アシスト> ★<厚別できょう天皇杯 いわきFC戦><復帰の田中「堅守立て直す」> <期限付き移籍で加入 チャナティップ到着> ■天皇杯いわきFC戦を迎えて ・いわきFCは、米スポーツ用品大手アンダーアーマーの日本総代理店「ドーム」(東京)が親会社となり 2015年12月に設立 ・現在は福島県社会人1部リーグを戦う ・天皇杯1回戦では、ノルブリッツ北海道を8-2で下した 四方さん 「相手は(J1チームと)年に1度の試合という高いモチベーションで来ると思う。うちもみんな危機感を 持って練習してくれた。相手以上に戦う姿勢を出してくれると思う」 ■メンバー予想 ●あるスポ新の予想です ★先発メンバー予想 ヘイス 金園 田中 石井 菅 前寛 荒野 福森 永坂 進藤 金山 ★ベンチメンバー予想 杉山、上原、濱、菊地、早坂、小野、内村 ●あるスポ新の予想です ★先発メンバー予想 金園 ヘイス 菅 早坂 田中 石井 前寛 福森 永坂 進藤 金山 ★ベンチメンバー予想 杉山、上原、小野、菊地、荒野、濱、内村 ●一般紙の予想は、文章で書いてますが、読み取ってフォーメーションで書きます ★先発メンバー予想 金園 ヘイス 菅 荒野 田中 前寛 石井 福森 永坂 進藤 金山 *ベンチメンバーは、書いてません *各紙の予想では、18名は一致。先発のフォーメーションは相も変わらずバラバラ。 選手では、3ボランチの右が荒野か早坂かで見解が違うだけですね。 柏戦出場停止の福森は、やはり先発起用です。若い菅と荒野にも違いを見せてほしい。 このメンバーだとすれば、センタラインがどれだけのプレーが出来るかが勝敗の分かれ目となるでしょうか。 1回目は、ここまでにします。
2017年06月20日
四方さんの首を取れと、ネットで騒がしいこと、騒がしいこと。 一般的に「監督更迭論」は、あって当然のことです。勝ち負けを競うプロスポーツなのですから。 私だって、おかしな指導をして結果も出せない監督なら、更迭論をぶちますよ。 バルバリッチさんがそうでした。私が多分真っ先に更迭論をブログで書きましたし。 まあ、そのことは、過去のことなので蒸し返しはしません。 で、四方さんをなんで更迭させなきゃいけないの? 5連敗であることは事実だし、結果を出せてないと言われればその通りです。でも、15位だよ。 手も足も出ない試合が続いているのなら、監督批判が出たり更迭の意見が出てもおかしくないです。 が、荒野をアンカーにしたりなどの工夫(選手の特長把握)もされていることがよくわかります。 鹿島戦の後半の積極的な攻撃は、日ごろからの四方さんの指導のたまものだとも思っています。 ゴールを決められない選手を批判するのなら理解できます。 きっと、試合に勝てば、四方田監督更迭論は収まるのではないでしょうか。 絶対明日は勝って、<監督更迭論>を、吹き飛ばしてください。 ゴールを決めれよ~選手たち!
2017年06月20日
USBケーブルがリニューアルで写真アップできるようになったので、もう一つ。 先日6日に1等の「777」が揃ったと、喜びのエントリーをしましたが、何と次に2等! この写真は「777」の時の写真です。1等は5円引き。2等は「BAR BAR BAR」が揃ったら4円引き。上の写真で分かりますよね。 そのために再掲したんです。 それが、16日に出たんですよ。 ただ、USBケーブルがダメになったので、デジカメを持ち歩いていなかったんですよ。 でも、証拠物件としてレシートは残してました。 昨日、新しいUSBケーブルがが届いたので、その証拠物件を(笑)。奇跡ですね。2回連続で1等と2等が揃うなんて。 運を使い果たしたかも(笑)。
2017年06月20日
明日行われる、天皇杯2回戦のコンサドーレ札幌vsいわきFC戦の「見どころ」が、Jリーグ公式HPに。 この試合は、札幌のホームゲームなので、札幌の番記者さんの斉藤さんが書かれておられます。 「見どころ」のタイトル ★<ピッチで交錯する意地と野心。いわきFCが北海道に乗り込む> 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/emperor/2017/062103/ticket/#preview
2017年06月20日
画期的な提案が日本サッカー協会から、出されました。 ヤフーニュースの見出し ★<天皇杯3回戦~準々決勝は下位カテゴリーの会場を優先 普及観点から> 貼ります。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00000140-spnannex-socc JFAからのリリースはこちら。 http://www.jfa.jp/news/00013952/ 3回戦は、7月12日(水)。 仮に、明日コンサが勝てば3回戦の対戦相手は、清水と北九州の勝ったチームと。 清水が勝てば札幌での試合になります。 上の、JFAのリリースにもありますように、トーナメント表の上側、つまりコンサのホーム戦となります。 そのトーナメント表も貼ってきます。 http://www.jfa.jp/match/emperorscup_2017/schedule_result/index.html 札幌ドームこの週のスケジュールでは「イベント準備のため」との理由で、何も埋まってません。 15日に大きなイベントが入っていて、そのための準備に数日かかるということなのだろうか。 もしかしたら、12日は札幌ドームが使用可能かも。 とにかく、明日何としてもジャイキリを起こさせないことです、勝つんです!
2017年06月20日
おはようございます。 ●チャナティップ いよいよ札幌に来ますね。千歳へ出迎えに行くサポもいるんでしょうね。 千歳での映像には必ずと言っていいほどサポも映像に写っている。どこで情報をつかんでるんだか。 羨ましいんです正直なところ。スタッフなどに親戚とか友人とかいるんだろうか。 ●今日の練習 今日の練習場所は厚別。明日の試合も厚別だから2日続きになりますが、体調十分なので(笑) 行こうと思ってました。 が、一部非公開のリリースが出ましたね。断念します。 ●日ハム どうやら、大谷選手が復帰できそうです。交流戦が終わってリーグ戦再開が23日。 札幌ドームでの楽天戦でスタート。この日から打者で復帰するらしい。 大谷選手の復帰で沈みがちな北海道に元気を与えてくれれば。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<「私服総選挙」「解説シート」><都倉ら観客増大作戦><選手主導企画案> ★<選手&フロント共闘><兵藤が提案J1定着&札幌D満員目指し話し合い><初めての試み> <横浜M時代の経験踏まえ><MF前 天皇杯で悪い流れ変える> ■選手&フロントの話し合い ・札幌の初めての試みとして、選手とクラブのフロントスタッフの話し合いがもたれた 兵藤 「クラブハウスと会社の事務所がこんなに近いのに接点が少ない。もっと運営スタッフと、ざっくばらんに 話がしたい」 ・今季新加入の兵藤の疑問がきっかけとなった ・兵藤の考えに都倉も同調 ・4選手が、観客動員を増やすことをテーマに1回目の話し合いが持たれた ・選手側からはベンチから外れた選手などが観戦初心者にルールを説明する「解説シート」の設置などが 提案された 兵藤 「横浜M時代にもスタジアムの一角に”推しメン”シートをつくり、同じ選手を応援するサポーターが 集まって観戦し交流できるようにした。」 ・クラブ側もJ1定着へ選手が能力を存分に発揮できる試合会場の雰囲気づくりを目指す 兵藤 「いろいろな切り口で、少しでも多くのファンを取り込めたら。たくさんの人に愛されるクラブにする きっかけになれば」 ■前寛記事より ・MF前寛が天皇杯へ向け 前寛 「まずは勝つことが大事」 ・チームはリーグ戦5連敗中 前寛 「得点につながる働きとバイタルエリアで厳しく守備をしたい」 ・今季はボランチとしてリーグ戦4試合、カップ戦5試合に出場 前寛 「コンディションはすごくいい。いい形で臨めれれば」 ■別メニュー ・MFジュリーニョが左太もも裏を痛め別メニューで調整した ■練習参加 ・札幌U-18のMF大屋敬太郎(18)とDF福田心之助(16)が練習に参加した ・21日まで ★★★★★ 砂川誠のコンサCHECK ★★★★★ ★見出し <鹿島戦 鋭い判断力見習いたい> ■コラムより ・鹿島戦は、クラブとしての格の違いを見せつけられてしまった ・鹿島はここぞという場面で選手が前線に飛び出し、簡単にゴールを仕留めた ・誰かが空けたスペースを使うようなプレーがないと、相手の守備はなかなか崩せない ・リーグ戦はまだ一回りもしていない ・気持ちで沈む必要はない 以上です。
2017年06月19日
夕方、量販店から注文していたUSBケーブルが入荷しましたと☎。早速飛んで行って受け取り。 大丈夫です。パソコンとつながりました。 16日に宮の沢へ行ったという証拠もかねて、アップします。 ●これは、残留部隊の練習が終わったところ。選手が分からないように遠目で撮ったものです。 今なら、分かっても問題ないのですが(笑)。●四方さん、監督更迭論を吹き飛ばして下さい。四方さんだからこそ鹿島戦の後半の攻撃が出来たんです。●交通整理部隊。2倍になりました(笑)。 交通整理は元々石屋製菓様の職員さんがやっておられました。 田中がメンバー外になった時にフラッグを持って見送りをしてました。その時に何を思ったか交通整理を。 それが素晴らしく見送りサポから盛大な拍手が起こり、風物詩になってしまったんですね。 田中もそろそろメンバー入りなのか、後継者を育てているようです(笑)。 濱は警察官みたいな素晴らしい交通整理をやってましたよ。今後も続くいうであれば、更改交渉で こういうところでの貢献を認めてもらって給料を上げてもらいましょう! この写真は、自分用に撮ったのですが、今だから、こうやってお見せ出来るのはUSBケーヴルのおかげ(笑)。●私たちは、負け続きでも明るく応援を続けます。後押しします。●鹿島に負けても、順位は変わらず15位。最終節まで、このままでもOK(笑)。●稲本の練習風景。もう、2週間もすれば合流出来そうですね。先ほどエントリーのコメントから。●試合前に勝栗を食しても、効果ないと証明されてしまいました。が、食べ続けます。4日遅れのレポでした。 いやあ、1週間から10日くらいかかると言われていたUSBケーブルが届いて良かった。 これで、諦めていたチャナティップの初練習風景、天皇杯の写真レポなどが出来るようになりました。 自分の備忘録としても残せますので。
2017年06月19日
18日の夜、スカパーで放送された「Challenge! Consadole #4」の一つのコーナーである 「激辛社長面談~ののさんの部屋」は、稲本選手でした。 録画を見ましたが、ノノの問いかけに稲本が答えるという、ものでした。 その稲本のコメントの内、いくつかを紹介したいな、と。 ブロガーさんの更新されたタイトルには、それらしきものが見当たりませんので、自分から。 大雑把ですが。 Qはノノの問いかけ。Aは稲本のコメント。 Q けがはどうなの A 「順調だとは思います。6月から一つレベル上がって、あと1か月で合流したい」 Q こんなに長くてイヤにならないの A 「社長の前ですが、契約してもらってるんで、イヤになってるなんて言ってる場合じゃない」 Q もっとこうなったらいいのになあなんて思うことは A 「システムが変わって攻める人数がたりないかなあ。兵とか早とか横とかJ1経験者がいたから ある程度戦えているかな。アウエーのところで一つのポジショニングのミスでやられたりの2試合 だったと思うから、周りからしたら悪くない試合になってると思うけど、そこの差がJ1の差」 「都倉のセンタリング1本は、バレバレじゃないですか。あれじゃあ点が取れなくなってるから そこの工夫も必要かな。そこは伸二とか違いが出せるし兵藤とかも出せると思うんですけど」 Q 指導者っぽくない A 「最終的には指導者にはなりたいと思っている。カズさんより先にやめたくない」 Q 北海道はいいとこでしょ A 「独立してる感が半端なくて、他チームとの交流が少なすぎるから、そこでの向上心とか情報交換で あったりとかが、すごくないと思う。アカデミーだけでなく監督、コーチ陣も」 Q コンサドーレが大きくなるには、稲本の活躍場面もピッチ以外にもたくさんあるんじゃない A 「以外でも、頑張ります」 Q 何か言いたいことある A 「練習試合をアウェイでやってほしいな」 Q 予算は取ってある 大雑把ですが、こんなところで。 アウエーで練習試合をやるための予算を組んであるんですね。楽しみですね。 以上です。
2017年06月19日
写真は無理なので、文字によるレポです。 10時前には宮の沢に着きましたが、まだピッチには選手の姿はありませんでした。 10時ちょうどにクラブハウスから出てきました。出て来た順のベストスリーは、 菅 ➡ ソンユン ➡ 濱 このくらいの名前は書いても問題ないでしょう ●10:08にピッチ中央に集合 29名います GK3名+FP23名+増川+U-18の福田君と大屋君 ●ミーティングは1分たらず ●基本練習へ この間、スタッフはクールダウン用の氷風呂の用意も ●見学者は30名ほど。練習が佳境の頃は50名はいましたね ●10:27にFPは2つのグループに分かれました ★リカバリー組9名 ・変則鳥かごで楽しくワイワイと ・10:42ころからクラブハウス前に移動してストレッチへ ・10:59終了 その後は、思い思いに ★通常練習組17名 ・いくつかの基礎メニュー ・10:52ころから変則ボール回し ・11:06ころから攻撃の戦術練習 ・11:34終了 その後は、居残り練習をあちこちで 私は、ここで切り上げました。 ●増川は戦術練習にも参加 ●稲本は今日もセウソさんと別メ ●昨日宮の沢に来ていたブラジル人選手3人の奥様とお子さんは、今日は来てませんでした ●U-18の練習生は2名いましたが、2種登録の選手ではありませんでした 簡単ですが、以上です。
2017年06月19日
明後日の天皇杯2回戦でコンサが初登場。対戦相手はいわきFC。1回戦でノルブリッツを8-2で下してます。
先日は、自分のブログでスカパーの番組からいわきFCというチームの紹介をしました。
施設などサッカーをやるアマチュアチームとしては日本一ではないかと思われます。
いわきFCが勝つと、いわゆるジャイキリだとマスコミは大騒ぎをすることでしょう。
そんなことで、コンサが目立つのはイヤだ(苦笑)。J1チームの誇りを持って勝ち切ってほしい。
間もなく、宮の沢へ行きます。
なので、ここでメンバー予想をしてしまいます。
ただ、昨日の練習試合でU-18にシャットアウトを食らったメンバーで臨んで勝てるかと問われると・・・
昨日のメンバーは、鹿島戦に出場した14名を除いた11名で、でした。
そこで、参考になるのが四方さんのコメント。
昨夜の<チームレポート>の最後のところでの四方さんへのインタビューで、四方さんがコメントしたことは
「全力で勝ちにいくつもりです。それが自分たちの義務だと思っています。」
これを、どう受け止めましょうか。
昨日の練習試合メンバー11名そのままで試合に臨んだら、義務を果たしたといえるのかどうか。
そこで、私の結論。フォーメーションは、3-3-2-2で変わらず。
予想を書きます。
★先発メンバー予想
ヘイス 内村
小野 菅
田中 荒野 石井
福森 菊地 進藤
金山
★ベンチメンバー予想 ソンユン、永坂、河合、ミンテ、早坂、金園、上原、
福森は柏戦で出場停止なので、この試合で死ぬまで(笑)頑張ってもらいたい。
荒野と菅は中断期間で十分休養したでしょう。中3日でもやれるハズだし、さらに中3日での柏戦でも行ける。
では、間もなく宮の沢に行きます。
2017年06月19日
おはようございます。 ●過密日程 鹿島戦から2週間で5試合の過密日程です。 明後日は天皇杯2回戦いわきFC戦。 私はチケットを買ってます。勝てるよう後押しをできる限りするつもりでいます。 ●昨日の練習試合 昨日のメンバーで大きくアピールできた選手はいなかったように思いました。 昨日の試合メンバーは鹿島戦に出なかったメンバー。四方さんがチャンスを与えたのでしょう。 選手個々の今後の去就にも関わって来るので、死んだつもりで必死になってレベル向上に向かってほしい。 ●内閣支持率 毎日新聞の世論調査です。先日の22%ほどではありませんが36%と急落。不支持率が上回りました。 貼ります。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00000031-mai-pol ●全日本大学駅伝予選会 11月に開催される全日本大学駅伝の関東地区の予選会か、昨夜行われました。 我が母校神大は見事に1位突破。本大会出場は久しぶり。秋の楽しみが一つ増えました。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<竜二連敗脱出へ「開き直り大事」><過密15日間5戦中> ★<兵藤巻き返しへ自信><軽い練習で調整><「ネガティブに引きずらないことが大事」> <四方田監督若手の奮起期待><21日天皇杯いわき戦> ■兵藤記事より ・MF兵藤は、鹿島戦の押し気味に展開した後半を評価 兵藤 「ネガティブに引きずらないことが大事」 ・巻き返しに自信を見せた 兵藤 「今はちょっとしたところの差で白星を逃している」 ・その差とは 兵藤 「シュートブロックにいって体に当てられるか、決められてしまうかの差」 ・今の札幌は後者だが 兵藤 「全員が練習から厳しい姿勢で臨むことで、あと一歩や半歩寄せ切ることができるようになる」 ・とハードワークの必要性を説いた 兵藤 「自分たちJ1経験組が姿勢を出していかなければ」 ■河合記事より ・鹿島戦で最後列中央で守備の統率したベテランMF河合は 河合 「下を見ていても仕方がないので、開き直ることが大事。サッカーを楽しむという、原点に立ち戻って プレーできたら」 ・前回J1の12年とは、違う感覚を抱いている 河合 「当時は、どうやっても勝てないオーラがあったけど、今はそういうことはない。試合の流れにしても、 あとはほんのちょっとの差だと思うんです」 ・勝つか、負けるか ・紙一重の差を、いかに埋めていくかが課題だ 河合 「死力を尽くして、勝ち点3を取りに行く気持ちが大事になる」 ■天皇杯いわきFC戦へ向けて ・21日に初戦を迎える天皇杯では、いわきFCと対戦 四方さん 「社会人リーグのチームだが、かなり力があると聞いている。格下と思わず、自分たちが上にいく ためにつかみ取りにいく姿勢を見せたい」 ・出場機会に恵まれていない選手には 四方さん 「リーグ戦出場につなげていくアピールをしてほしい」 今朝は、以上です。
2017年06月18日
試合結果は、U-18が1-0で勝ちました。 ゴールは2種登録されている佐藤君です。 カウンターから、鮮やかに抜け出して、キーパーと1対1を左(キーパーの右)から見事に決めました。 45分1本だけでした。 せつなくて、後ほどレポを書くのを止めました。 なので、帰宅して、今書いてます、感想も交えながら。 21日の天皇杯は、ほぼこのメンバーで臨むのでしょうが、これでは勝てませんね。情けないの一言です。 荒野とか、菅とか、柏戦の方が大事ですけど、彼らも先発メンバーに入れないと、と。 また、U-18の佐藤君もメンバーに入れてもらいたい。 それにしても、トップも控え組もゴールから遠ざかってる。どうしたんだろう。 遅くなりました。以上です。
2017年06月18日
ビックリしたリリースです。 コンサ公式HPで、昼前でしょうか(もっと前?)練習試合のリリースが出ました。それもこれからすぐです。 今日の13:45からで、先日の練習試合で1-1で引き分けたU-18との練習試合だそうです。 見に行ってきます。 速報については、以前に広報さんとお話しした後に、メンバーには触れないとの自主規制をしました。 なので、スコアとゴールした選手名だけをお知らせします。
2017年06月18日
佐渡で取り組んでいるトキの保護活動に、強い関心を持っています。
生きているうちに佐渡へ1度は行って見たいと思っています。
でもそれは、なかなか難しい。
状況を知りたいので、トキファンクラブに入り、毎月メールでお知らせを頂いております。
今月は、一昨日16日に届きました。
嬉しい報告の一部分をコピーします。
▼佐渡島内のトキの動き
【過去最多85羽のヒナ誕生】5月26日時点で計85羽のヒナが誕生しています。
全体では37組のペアが営巣中で、うち28組で育雛、8組で抱卵が確認されています。
2008年9月に第1回の放鳥。それから間もなく10年になります。
現在野生下で213羽が佐渡の空を飛んでいるそうです。
(213羽の内、放鳥トキ生存は143羽、野生下で誕生し生存は70羽だそうです)
佐渡から本州へ飛来して生存しているトキは1羽だけだそうです。
が、そのうち、日本全体で広く大空を舞うトキが見れるようになると思うと、感慨無量。
まあ、自分の目が黒いうちには、そうならないでしょうけど。
2017年06月18日
引き続き、コンサドーレ札幌関係記事の紹介です。 ■四方田監督の記者会見から Q 試合を振り返って 「前半0-3という結果になったのは全て、立ち上がりだったり、一瞬だったり、取られた瞬間だったり、 そういったところを突かれた失点。そこを得点につなげてくる鹿島に力の差を感じた試合だった。 選手は最後まで崩れずにやってくれた。そういう気持ちが後半のチャンスをつくるのにつながった。 下を向いている暇はない。次の試合に向けて、準備をして結果につながるようにやっていきたい」 Q 立ち上がりの失点の問題点は 「非常にまずい時間帯に取られた。今後改善していかなければいけない。この数試合、前後半の 終盤に取られたので、気を付けるということ。立ち上がりに関しては気持ちが入って、集中して ピッチに入ったと思うが、集中力とかそういうところで、失点シーン(映像)を見て改善していきたい」 ■都倉記事より ・都倉がゴールを奪えない ・この日も好機をものにできず6戦無得点 ・その間チームは5連敗を喫しただけに 都倉 「自分が得点できれば引き分けにもできるはず。もっと成長しないといけない」 ・次節は上位をキープしている柏戦 都倉 「そこをたたければ勢いに乗れる。ハングリーさを出していく」 ■選手コメントより ●宮沢 「気持ちが下を向いたらズルズルいく。強い気持ちで臨みたい」 ●兵藤 「後ろに人数はいてもボールに(厳しく)いけてないから、簡単にやられている。(相手の)サイドハーフに 対して(守備時はDFラインに入る)ウイングバックが出ていく形を多くしないと、いつまでたっても ボールを奪えない」 ●ミンテ 「開始早々に失点し、バタバタのまま追加点を奪われた。もっと意思疎通を図らないといけない。1点 でも返せていれば盛り上がれたが、できなかった。試合は続くので次に向けポジティブに考えられる ようにしないと」 ●菅 「クロスが中に入らなかったり、コーナー(キック)も取れなかった。仕掛けることは前回より出すことが できたと思う」 ◆◆◆◆◆ 録画推奨番組 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ★番組名 「Challenge! Consadole #4」 *略称 チャレコン ★放送局 スカパー! スカサカ! 580ch ★番組概要 クラブの自主企画・撮影・編集により、クラブの魅力を深く掘り下げる ★放送日時 第4回 6月18日 21:00~21:30 月1回 30分番組 ★視聴方法 スカパー!サッカーセット ★放送内容 「Players History」は、濱選手 「激辛社長面談~ののさんの部屋」は、稲本選手 などなど ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
2017年06月18日
おはようございます。 ●Jリーグタイム見ました 起床後、録画していたJリーグタイムを見ました。 失点はいずれも、コンサの選手のマークの甘さでしょうか。 改善できそうな気がしました。 ●順位も見ました 5連敗なのに15位をキープじゃないですか。コンサに残留しなさいと言っているんですね(笑)。 一応書き出すと、 15位 札幌 勝ち点12 16位 大宮 11 17位 広島 10 18位 新潟 8 確実に詰まって来てますが、牛歩戦術並(笑)でゆっくり一歩ずつみたいな感じで。 ここまで詰まると、次節以降は節ごとに順位が変わることも考えられます。 先は長いですから、順位に関して一喜一憂しないで、いきたいですね。 リーグ戦は、まだ半分も終わってません。まだまだです。 ●チャナティップ 21日に来日します。 それで、何かが変わり、次節以降に大きな変化をもたらしてくれればと、思います。 ●将棋 14歳の中学生棋士藤井四段が勝って27連勝。28連勝を懸ける対局は21日。 昨日はTwitterで、刻々と状況を知り得たのですが、21日はチャナティップの練習参加もあり 夜は天皇杯もあって、LIVEでは状況把握は難しそう。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです ★<5季ぶり5連敗札幌><今季最速失点・・・><カシマ7戦全敗> ★<5連敗札幌><敵地で鹿島に0-3><後半シュート数圧倒も・・・><降格圏16位大宮に勝ち点「1」差> <宮沢主将「強い気持ちで」次節へ集中><試合巧者に沈黙><5年前の屈辱も晴らせず> ★<守れぬ札幌5連敗><個も組織も鹿島に完敗><前半ずるずる3失点><都倉、6戦無得点> ■鹿島戦の概要 ・15位の札幌は5位の鹿島に0-3で完敗し、5連敗となった ・前半開始早々に左サイドを深く崩されて先制を許すと、同15分、30分と立て続けに失点 ・札幌はサイド攻撃を中心に反撃したが、決定機はほとんどつくれなかった ・通算成績は3勝3分け9敗の勝ち点12で、順位は15位のまま ・16位以下のJ2降格圏との勝ち点差は縮まった ・札幌は次節、25日午後7時から、千葉県柏市の日立柏サッカー場で柏と対戦する ■完敗 ・個人の技術や判断力、チームとしての組織力 ・どれをとっても完敗だった ・プレスがはまらず、厳しくボールに寄せられない ・前半のうちに3失点し、泥沼の5連敗 河合 「立ち上がりをしっかり入ろうとしたのに、そこでやられてしまった。ベテランとしてまとめていければ よかったが2、3失点してしまった。すべてにおいて見直したい」 ■3失点の状況 ・試合開始1分15秒、いきなり左サイドを崩され失点 ・左サイドでボールを回された際、スペースに抜け出した鹿島・中村のマークを荒野が放したのが 痛かった 荒野 「自分がついていかないといけなかった」 ・同15分に再び左サイドから崩され失点 ・同30分にはカウンターから失点 宮沢 「1、2点目は人数は足りていたのに、ゴールを決めた選手へのアプローチが薄くなった。それとミス からのカウンター。そういうときのバランスも取っていかないと」 ■後半の攻勢 ・前半だけをみれば、0-3という点差通りの内容 ・後半は一矢を報いようと攻勢に出た ・何度も攻め込み、後半24分にFW都倉と代わったFW金園がゴールチャンスをつくった ・直後の同25分、MFジュリーニョのミドルシュートをGKがはじいたこぼれ球を右足でシュート ・同39分にはジュリーニョからのクロスをMF兵藤がスルーし、右足でボレーシュート ・惜しくも得点は生まれなかった 金園 「ゴールだけに集中してピッチに入った。点を取れなかったのは残念」 ■シュート数 ➡ 記事に、こう書いてあるのではないですが、拾いました 札幌 鹿島 前半 2 3 後半 10 4 合計 12 7 *すべてにおいて完敗との評価は、試合全体の映像を見ていない自分には納得できないのですが。 1回目は、ここまでにします。
2017年06月17日
0-3 で、負けました。 ラジオ実況を聴きながらの応援でしたので、感想を書きづらいのですが、ちょっとだけ。 後半は、0-0です。しかも、コンサの攻撃が多かったような実況に聞こえました。 3点も取られていながら気持ちを切らさず、何とか点を取り返そうと必死に戦ったのではないでしょうか。 よく頑張った後半だったのでは。 福森がイエロー4枚目を貰ってしまい、次節柏戦には出られません。 永坂とかチャンス到来です。このチャンスをしっかりものにしてほしい。 以上、ちょっとだけの感想でした。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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