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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2019年09月18日
今日は、3日間のオフ明けなので、23名全員が全体練習に参加できているかどうかに注目。 ★ラインが引き直されて5メートルほどバックスタンド側に。★全体練習は10時半を過ぎてからランニングで開始。22名。武蔵がいません。★ミシャさん、珍しく早くにピッチに降りました。ランニングを見ています。★ランニング後は、ここでいくつかのメニュー。★ここでもいくつかのメニュー。★鳥かご。★鳥かご後は、キーパーはキーパー練習へ。FPは、2グループに分かれてのメニュー。 進藤はここからランニング。写真の奥の右側に、ランニングしている進藤が、います。 私は、ここで切り上げました。 以上です。
2019年09月18日
北海道新聞朝刊<探る見る>ページで、毎月第3水曜日に連載されている、2つのコラムです。 コラムの一つは、サッカーライターの斉藤宏則さんの「コンサ!コンサ!コンサ!」。 もう一つは、吉原宏太さんの「吉原宏太のマンスリーコンサ」。 ◆「コンサ!コンサ!コンサ!」 コラムのタイトル 「J1 クローズアップ ミシャからの言葉」 ★今回はFW48ジェイ(37)選手を取り上げ、ミシャの言葉は、 「誰の得点もチームが奪った得点」 ★今回の大きい見出しです <強引さ消え献身的動き> 小見出し3つ <最善を選択><より責任感><増えた笑顔> ■今季はプレースタイルに明らかな変化が見て取れる。周囲の選手の動きを確認してからベストなプレーを 選択している印象だ ジェイ 「ミシャ監督の戦術は、最前線の選手が周囲をうまく使わなければ機能しない。だから、 周りの選手の動きをしっかり見るようにしている」 ■監督からかけられた次の言葉も、ジェイ選手のプレーに変化を与えたようだ。 ミシャ 「誰が得点したとしても、それはチームとして奪った得点だ」 監督からそう説き続けられ、ジェイ選手のプレーは、徐々に変化を見せていった。 ■好機で周囲の選手にパスをする場面が増えた。献身的に動き、味方の選手が走り込めるスペースをつくる 回数も増えた。 ジェイ 「チャナが得点しても、武蔵が得点しても、それはチームの得点。私が得点をしても、 それはチームみんなで取った得点だ」 ■プレ-以外にも変化がある。伸二が移籍し、37歳のジェイ選手がチーム最年長になった。 ジェイ 「最年長選手となるのはキャリアのなかで初めて。より責任感を持ってプレーや立ち居振る舞いを 見せていかなければならない」 ■そうした精神面でも、ミシャ監督から影響を受けているという。以前のジェイ選手は ジェイ 「味方のミスなどにイライラし、それを態度に表してしまっていた」 そんな様子を見たミシャ監督に ミシャ 「ジェイ、きみは素晴らしい経験値を持った選手なんだ。もっと楽しくサッカーをやったら どうだ?」 ■と声を掛けられ、自らを見つめ直したという。 ジェイ 「それ以降は、味方がミスをしてもイライラせず、むしろアドバイスを送るようになった。 間違いなく練習中の自分に笑顔が増えた。ミシャ監督のおかげで性格的にも明るくなった と思う」 ■若手選手の才能を伸ばすだけでなく、30代後半の選手の力もさらに引き出す。それがミシャ監督という 指導者だ。ジェイ選手が相手チームに与える脅威も、まだまだ強くなりそうである。 などです。 ◆「吉原宏太のマンスリーコンサ」 ◆今月の見出しです ★<ルヴァン杯奪取 膨らむ期待> ■コラムより ●ルヴァン杯、初の4強入りを着決めた。準決勝の相手はリーグ戦で12位と低迷するG大阪。 初のタイトル奪取の可能性が大きく膨らんでいる。 ●ミシャは今季、ルヴァンカップも「取りにいく」と明言している。今季はルヴァンカップとリーグ戦の 相乗効果でチーム全体の力を向上させている。 ●21歳以下の選手から関係者らの投票をもとに選出するニューヒーロー賞の受賞者はその後、 日本サッカー界を背負う選手に成長することが多いことから、若手選手の登竜門と言われる。 ●檀崎選手や岩崎選手らの若手にはニューヒーロー賞を狙えるぐらい活躍してもらいたい。 ●忘れていけないのがGK菅野選手の存在だ。ここまで勝ち進んでこられたのは、菅野選手の存在 なくしてはなかったと思う。札幌初の優勝カップを菅野選手が掲げる姿をぜひとも見てみたい。 などです。
2019年09月18日
今朝は、5つのコラムが掲載されています。そのうちの3件をここで。 「道新スポーツ」の毎週水曜日に掲載されている平川弘さんのコラムからです。 ★★★★★ 「元日本代表平川弘のCool Eye」 ★★★★★ ★今日の見出し <過密日程は強くなった故の悩み> <リーグ残り8戦ACL進出は厳しい状況> ■コラムより ●リーグ戦は残り8試合となり、目標のACL出場圏の3位以内に入ることは厳しくなった。 よほどのことがない限り難しいだろう。 ●監督は試合後の会見で、ルヴァン杯準々決勝の疲労を言い訳にした。確かにその影響はあった だろう。ただ、第2戦から中5日あったし「中5日」を言い訳にはできない。 ●コンデイション的な問題はあった。チャナ、武蔵、ソンユンが代表から戻り、チーム練習に合流したが、 その準備期間が足りなかった。 ●代表選手である限り、移動、疲労、タイトなスケジュールは宿命である。これを乗り越えるには、 自分をコントロールできる強いメンタルが必要だ。 ●ACLに出場したらもっとタイトな日程で戦うことになる。ルヴァン杯を言い訳にできるのは、今のうちだけ。 であればルヴァン杯をぜひ獲ってほしいと思う。 などです。 「北海道新聞」に曽田雄志さんのコラムが掲載されています。 ★★★★★ 「曽田雄志のコンサCHECK」 ★★★★★ ★今日の見出し <仙台戦 カウンターへの対応課題> ■コラムより ●仙台戦。前半はミスから球を失う場面が多かった。 ●1失点目は、白井がドリブルを仕掛けたところを奪われ、逆襲を食らった形。 ●球を奪った蜂須賀が一度、中央にパスを出すふりをした際に、宮沢と荒野がインターセプトを狙って 早く動き過ぎた。 ●DFラインもふぞろいで「ギャップ」ができていた。大きく守備を崩されたわけではないが、失点した。 細かい修正も必要だ。 ●敗れはしたが、J1初得点となった荒野のシュートが美しいものだったことを付け加えておきたい。 などです。 北海道新聞の特集コラム「データは語る」です。 ★★★★★ コンサドーレ データは語る ★★★★★ ◆仙台戦から ◆今日のタイトル <組織的守備を崩せず> ■コラムより ●仙台戦。札幌は相手の組織的な守備にチャナらを封じられ、攻めあぐんだ。 ●仙台はチャナに対し、ボランチの富田をマンマークにつけてきた。チャナは簡単に前を向かせて もらえず、好機をつくる回数は少なかった。 ●ルーカスも対策された。1対2の数的不利の状況で球を持つことが多かった。 ●仙台ゴール前に立ちはだかったのが、センターバックのマテ。正確で鋭い読みと屈強なフィジカルを 生かし、札幌は攻撃をはね返され続けた。 ●結果として、札幌はボールを保持するものの、シュート数はわずか5本。仙台の見事な守備に屈した。 などです。 以上です。
2019年09月18日
おはようございます。 ●練習再開 次の試合は28日。それまで10日間あります。まずはコンディションづくりでしょうか。 ●天皇杯 ラウンド16の8試合中、6試合が行われます。法政が甲府と対戦。注目ですね。 ACLを戦っている鹿島と浦和の2試合は来週です。 ●ACL準々決勝 浦和はホームで上海と1-1。2戦合計で3-3。アウェーゴール数3-2で浦和が準決へ。 試合をテレビで見てて、ここでやれればいいなあと、思いました。 今夜の鹿島は広州と対戦。第1戦はアウェーで0-0の引き分け。勝たなければなりませんね。 ●大相撲秋場所十日目 今場所初めて道産子関取3力士が揃って勝ちました。星も5勝5敗。 一山本と旭大星は幕下へ陥落する恐れがなくなった。勝ち越しを期待。 朝刊コンサ記事からです。 コンサドーレ関係記事ではコラムが5つあります。それを、次から2回に分けてエントリーします。 通常記事では何もありません。 ラグビーW杯出場のイングランドへエールでジェイを登場させているくらいです。 なので、今朝も「朝刊コンサ」は、ありません。
2019年09月17日
今日「【Jリーグジャッジリプレイ番外編】ビデオアシスタントレフェリー特集! 」を、見ました。 30分近い動画で、司会の方、扇谷さん。原さん、平畠さんの4人で。 具体的な映像を確認しながらでした。 VARに関するいろいろなことを分かることが出来たのですが、「VARは絶対」ではないことも。 VAR導入によって過大な期待は禁物だなあというのが、私の感想です。 その動画を貼りたいのですが、私にはムリです。 一応ですが配信先を書いておきます。 「Jリーグ公式Youtubeチャンネル」 です。
2019年09月17日
リリースが出ました。 スケジュールでは、明日からの3日間はいずれも2部練習予定です。 が、明日は午前10時からの1回に変更したとのリリースが出ました。 リリースタイトル 「練習スケジュール変更のお知らせ」 リリースを貼ります。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/20190955125/
2019年09月17日
おはようございます。 ●オフ最終日 3日連続オフの最後の日です。 ●ACL準々決勝 第2戦があります。今日が浦和で明日が鹿島。 今夜の浦和は第1戦をアウェーで2-2の引き分け。フッキが出場停止だから有利な状況。 ●大相撲秋場所九日目 矢後 ● 4勝5敗 立ち合いは悪くないけど土俵際で変わられはたかれt。 一山本 ○ 4勝5敗 体がよく動いている。 旭大星 ● 4勝5敗 押されると残すことができない。 ●レバンガ北海道 「Bリーグ アーリーカップ2019」東北大会の決勝戦。 レバンガ北海道は秋田と対戦し、シーソーゲームの末に64-67で敗戦。 昨季の東地区での5位と6位の対戦でしたが、勝てませんでした。 開幕は10月3日(レバンガは6日)。今季も苦しい戦いになるのだろうか。 ●日本ハム ソフトバンクに2連勝。奇跡を呼び込めるかどうか。 3位のロッテと4位の楽天も勝ったのでゲーム差は縮まらず。 一人の道民としての奇跡が起きてほしい気持ちと、セレッソ戦の試合会場が札幌ドームになって欲しい 気持ちが、ぶつかり合っています(苦笑)。 ●世界最高齢 昨日が「敬老の日」ということで、テレビで日本の116歳の女性が世界最高齢との報道が。 自分に当てはめれば、あと43年後か。頑張ろう(笑)。 朝刊コンサ記事からです。が、今朝もコンサドーレ関係記事は1件もありませんでした。
2019年09月16日
「敬老の日」は、あちこちで高齢者を引きこもりから引っ張り出そうと、言い換えると励まそうと。 石屋製菓様では、ファクトリーコースの入館料を無料に。 なので、この「敬老の日」を有意義に過ごすためにも、と。 ★真下から。★入館は、真ん中の入り口からチケットセンターへ。コース巡りの丁寧な説明を聞いてスタートです。 写真を撮ってSNSでの発信はOKとのことでした。 いただいたガイドマップを手にして。 ★いよいよです。◆まずは、工場見学。 ★工場は広い!★袋詰めされた「白い恋人」の完成品が流れていきます。★これには驚きました。あっという間に数字が増えていきます。◆展示物、掲示物関係。 ★石水創社長さんがサッカー場を建設した理由などをビデオメッセージで。★スポーツ関係。カーリングやラグビーも。★石屋製菓の恥部を隠すことなく。素晴らしいと思いました。ラスト。素敵なプレゼントがありました。 ★ここの限定品である「白い恋人」です。以上です。 ちなみに、第3弾や第4弾もある予定でしたが、雨の天気予報なので断念しました。
2019年09月16日
何度となくチェエクしていましたが、やっとです。 配信時刻が8:02となってます。3時間遅れて検索に出てきました。なんで、遅いんだろう?、 今回のタイトル 「走れていないので後ろバタバタ」 貼ります。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190915-00000255-sph-socc かなり厳しい、です。
2019年09月16日
「敬老の日」です。悔いなく過ごそうと、宮の沢へ。 ★芝刈り作業中でした。こういう日にもお仕事、ご苦労様です。★天候は、悪い方向へ向かっているようです。★4位との勝ち点差は5です。仙台に負けたのは痛いですが、ACLはまだ諦めません。難しくなったことは間違いありませんが。 でも、4位とは勝ち点差5。これは、ひっくり返せる可能性は十分にありますね。 「敬老の日」ですので、次に向かいます。
2019年09月16日
おはようございます。 ●今日は「敬老の日」 折角の「敬老の日」です。練習がオフであることを幸いに思い、大いに楽しもう。 ●大相撲秋場所八日目 矢後 ● 4勝4敗 相撲が悪くなってきている 一山本 ○ 3勝5敗 いい相撲ではなかったけど勝って良かった 旭大星 ● 4勝4敗 いいところなしで完敗 ●レバンガ北海道 「Bリーグ アーリーカップ2019」なる大会が全国6地区で開かれています。 レバンガ北海道は東北大会で準決勝を勝ちあがり、今日秋田と決勝戦です。 ●日本ハム 意地を見せてます。CSへ3.5ゲーム差。奇跡が起こらないとも限りません。 ●マラソン男子 MGCで大迫選手は3位で東京五輪代表に届かず。残り1枠にかけることになりました。 朝刊コンサ記事からですが、全くコンサ関係記事はありませんでした。 練習がオフでしたから、だろうなあとは、予想してました。 明日もかもしれません。
2019年09月15日
今日の午前10時から、全道4カ所で一斉に、U-18北海道プリンスリーグ第12節が行われました。 ★試合結果★この結果を受けて順位表が更新されましたリーグ戦は残すところ2節です。 なので、現在1位のコンサU-18の2位以上はほぼ確定です。 仮に、コンサが2連敗、現在3位の札幌第一が2連勝で勝ち点は並びます。 ですが、得失点差が30と大幅に離れているので、この得失点差が逆転するとは思えません。 暮れのプレーオフ(プレミアリーグ参入戦)には、1位と2位のチームが出場権を得ます。 したがって、コンサUー18のプレーオフ出場も濃厚となりました。 第13節は、21日~23日で行われます。
2019年09月15日
その②も写真11枚のレポです。 ◆まず、背番号77のチッチ関係から。 ★久しぶりです。★この日のチッチにとって最大のスポットが当たる見せ場です。★無事に役目を終え退場します。★グッズ売り場です。賑わっていました。◆コンコース巡り。 ★“ROSSONEROダイナモライト12” 限定200個、先行販売ブース。★厚別食堂。久しぶりに純平さんとお会いできました。★こちらでは、通り過ぎることが出来なかった。★すごく柔らかく甘く、食して良かった。◆座席から見える風景から3枚。 ★横山へエール。★何かと思ったらクレーン車にテレビカメラ。★直感通り1万を超えました。よく入りました。勝ちたかった。以上です。
2019年09月15日
大谷地からシャトルバスで厚別へ。 下車して目に飛び込んできた光景にビックリ。人の大集団。これを見て、瞬間、1万は超えると確信。 厚別写真レポは、写真22枚を11枚ずつ2回に分けてのレポです。 まずその①の11枚です。 ◆長い行列を2枚で ★第4ゲートの並び。★第1ゲートの並びが、サブグラ歩道まで。サブグラでは「はたらくクルマ」(写真右奥)やってます。◆「はたらくクルマ」を見に。 ★お目当ては、このクルマ。★後ろから★運転席が高い!★運転席の高いことの証明に、担当の方にお願いして並んでいただきました。顔出しOKとのことで。担当の方、ありがとうございました。 ★思いがけず、マスコット。お聞きしましたら、このマスコットは自衛隊札幌方面のマスコットだそうです。 自衛隊関係、警察関係、消防関係など、こどもたちには、いい機会になったのでは。 さ、入場します。 ★まずは、ソーダ味を食してしまわないと。天気が良かったので、いいプレゼントになりました。◆厚別学祭関係3枚。 ★コンコースで学生さんがボードを持って何かをしてました。MVP予想でした。★NO1はチャナかソンユンか。勝ってMVPをあげたかった。★厚別学祭、ご苦労様でした。厚別写真レポのその①でした。
2019年09月15日
良かった。 ★3日連続オフ★練習試合東京五輪代表を決めるマラソン中継が始まりました。 関心はありますが、それよりも昨日の厚別写真レポの方が大事。 並行しながら、レポ書きをします。
2019年09月15日
タイトルに書いた試合が、今日の午前10時から全道4カ所で一斉に開かれる予定です。コンサU-18は、今日の試合に勝てば、暮れのプレーオフ(プレミアリーグ参入戦)出場が、ほぼ決まりです。 3位の札幌第一がこの試合を含めて3連勝し、コンサが残り試合を負けて勝ち点が並んでも得失点差で。
2019年09月15日
斉藤さんの観戦記である「レポート」です。 レポートタイトル 「CKから2得点。堅守が光り、仙台が札幌に勝利」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/091412/live/#recap 最後の1行をコピーします。 上位を狙う札幌にとっては痛い敗戦で、残留争いでの生き残りを目指す仙台にとっては貴重な勝利となった。
2019年09月15日
おはようございます。 ●今日はオフ オフを3日間くらいにして、十分な休養を取ってもらいたい。 ●大相撲秋場所七日目 厚別へ行ってたので、見てません。結果だけ。 矢後 ● 4勝3敗 一山本 ○ 2勝5敗 旭大星 ● 4勝3敗 ●大リーグ 田中は5回までで勝ち負けはなし。菊池は3回途中でKO。負け投手。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです。 ★<5戦ぶり黒星><荒野J1初弾も><ジェイ武蔵チャナに後半ロペス投入超攻撃布陣も追いつけず> <ル杯2戦に代表組・・・「本来の力発揮できなかった」ペトロ監督> <頭部強打直後「あまり覚えていない」豪快ミドル><連続フル出場61戦途切れるDF進藤> ★<札幌仙台に1-3完敗><攻撃も守備も丸裸><2トップ2シャドー大胆策裏目> <荒野ミドル弾J1初ゴール><武蔵、ジェイ次節出場停止> ★<札幌ホームで痛い黒星><疲労蓄積堅守崩せず><荒野J1初G> ■仙台戦の概要 ・札幌は仙台に1-3で敗れた ・仙台の堅守速攻に屈し、5試合ぶりの黒星を喫した ・前半32分にカウンターから先制点を献上 ・後半5分に荒野のミドルシュートで追いついたものの、3分後に右CKから失点 ・同40分にも右CKを押し込まれた ・通算成績は11勝6分け9敗で勝ち点を39 ・札幌は次節、28日午後3時から、茨城県鹿嶋市のカシマスタジアムで鹿島と対戦する ■両チーム合わせて4得点の詳細 ●失点 前半32分 0-1 「ハモンロペスのパスを受けた長沢がハモンロペスに戻す。ハモンロペスのタッチは長くなり、DFが 触れたが、こぼれ球を拾ったハモンロペスがPA内からシュートを放つ。これはソンユンがセーブ するも、ゴール前にこぼれたボールを松下に押し込まれてしまった」 ●同点弾 後半 5分 荒野 1-1 「チャナが左サイドに展開。受けた白井がPA左に進入し、後方に戻す。走り込んで受けたチャナが 右に流すと、PA手前の中央から荒野が右足を強振。鋭いミドルシュートはDFに当たってコースが 変わり、豪快にネットを突き刺し、同点とする」 ●失点 後半 8分 1-2 「右CKのキッカーは前半から良質なボールを供給していた永戸。精度の高いクロスをゴール前に 蹴り込むと、宮沢がマークしていたシマオマテにヘディングされソンユンの手をはじき、失点」 ●失点 後半40分 1-3 「右CKのキッカーを務める永戸は左足で正確なクロスを蹴り込む。これに反応したのはハモンロペス。 マークについていた武蔵の前に入り、ゴール真正面から右足で押し込まれてしまった」 ■監督記者会見より Q 試合を振り返って ・運動量も球際も相手の方がフレッシュで出足が良かった ・われわれは重く、局面で相手を上回れなかった Q 過密日程も響いたか ・日程を言い訳にするわけではないが、広島と2試合戦って選手たちは消耗していた ・仙台は2週間良い状態で準備して臨んだと思う ・代表選手の合流もギリギリで、準備する時間がなかったのも一つの理由だろう ・核となる選手が本来の力を発揮できなかった Q 後半22分、Aロペスを投入し2トップ2シャドーにした ・負けている状態で、より攻撃的な形を選択した ・なかなか思ったような展開にはならなかったが、非常に攻撃的なバリエーションだと思う ■コメント ●ミシャ 「長いシーズンでこういう試合もある。必要以上に下を向く必要はない」 ●荒野 「長い時間取れていなかったが、今年はゴール前に上がっていくことが増えているので、いつかは 取れると思っていた」 ●チャナ 「疲労感が残っていた。でも最後までやるしかない。 (荒野の初ゴールをお膳立て)うまいシュートだったね」 ●武蔵 「きょうは全体的に良くなかった。なかなかチャンスをつくれなかった。同点にした後、引いた相手に 対し、我慢してパスを回し続けることが必要だった」 ●宮沢 「(前半ボランチ、後半右CB)一人一人の距離感やチームでどう崩すのかを、前半はうまく意思疎通が 出来なかった。後半のようにうまくサイドを使っていければ良かった」 ●ソンユン 「正直、疲労があったがこれは代表選手の宿命。主導権を握っててセットプレーで失点すると 展開が難しくなる。それを減らしていかないといけない」 ●ルーカス 「(リーグ戦7試合ぶりの先発)自信を持ってプレーしようとピッチに立った。相手は守備に人数を かけていて、崩すことができなかった」 以上です。
2019年09月14日
無事帰宅。 スタッツだけ見ました。 コンサ 仙台 ボール支配率 64% 36% シュート数 9 16 パス数 587 258 スプリント 175 152 コンサのパスの多さだけ見ると、コンサが勝って不思議ないですね。 でも、回してるだけ。表現悪いですが無駄なパスが多かったように思います。 仙台は、コンサドーレを研究し万全なコンデイションで試合に臨めたのでは、ないでしょうか。 コンサは代表とかルヴァンとか絡んで、仙台戦に臨むにあたって十分な練習ができなかった。 木曜12日に練見に行った知り合いのサポさんのお話によると、木曜日なのに全体練習がやれていなかったとか。 <チームレポート>を読めないので、サポさんからの情報は非常にありがたいのですが。 練習自体が十分に出来ない中で試合に臨んだのですから、負けは素直に受け入れなくては。 次節まで2週間空きます。引きずらないようにしたいですね。
2019年09月14日
マスコミ予想通りです。進藤の名がありません。 ★先発メンバー ジェイ チャナ 武蔵 白井 ルーカス 宮沢 荒野 福森 ミンテ 早坂 ソンユン ★ベンチメンバー 菅野、石川、中野、深井、菅、岩崎、ロペス こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/091412/preview/#live ACL出場へ向けて勝ち点3を積み上げよう、コンサドーレ! 休養十分の仙台と比べると日程的に不利な状況ですが、チームの一体感で乗り越えてほしい。 今日の私からのガラケーによる速報は、試合終了時の1回だけにします。
2019年09月14日
「朝刊コンサ」に書かなかった、今朝の新聞でのコンサドーレ選手関係記事です。 ◆武蔵への中傷 ★新聞見出し <武蔵への差別投稿「許さない」大分謝罪><”サポ”名乗る> ■記事より数点 ●大分は13日、サポーターを名乗るSNSアカウントによる、武蔵への差別的な投稿について、 謝罪コメントを発表した ●武蔵がミャンマー戦に出場した10日、ヘイトスピーチが投稿され炎上 ●12日には武蔵がツイッターで 「お父さんの血がなかったら日本代表になれてなかったと思いますし、ハーフである事、 日本という素晴らしい国で育った事に感謝しています」 と、反応 ●大分は 「このような差別発言を絶対に許すつもりはありません。我々は、今後とも、差別や暴力のない 社会の実現に向けて、多くの仲間とともに努力していくことを誓います」 と、コメントした などです。 ■ジェイのラグビーW杯へのエール ★新聞見出し <プライド胸に優勝目指せ><札幌で22日初戦 母国へエール> ■記事より数点 ●20日開幕のラグビーw杯で、22日に札幌ドームで初戦を迎えるイングランド代表に、ひときわ 大きなエールを送るサッカー選手がいる ●J1北海道コンサドーレ札幌のFWジェイ選手は 「プレッシャーはかかると思うけど、優勝目指して頑張ってほしい」 ●ラグビーとサッカーは、イングランドが発祥の地とされる 「ラグビーもサッカーも代表戦以上に気合の入るものはない。代表に選ばれたら、大きなプライドを 感じるんだ」 ●実は、ジェイ選手の息子のメイス(16)さんはラガーマン。将来のイングランド代表入りを目指し、 ロンドンで日々楕円球を追いかけているという 「息子が次のW杯に出られたら最高だよ」 などです。 以上です。
2019年09月14日
おはようございます。 試合日ですので「前書き」はスルーします。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<ルーカスに好機到来!!><7戦ぶりリーグ先発へ><右ハーフ争い白井に負けん> <4強決めたル杯ロペスへのホットラインで輝き!!><横山復帰J2岐阜入り> ★<ルーカススタメン奪回だ><7試合ぶり先発濃厚><本職右WBでチャンスつかむ> <きょう厚別で仙台戦><期待に応えチーム背負う存在へ><進藤出場ピンチ> <横山J2岐阜へ加入> ★<きょうホーム仙台戦><代表帰り武蔵「結果残す」><脳腫瘍手術の横山、岐阜へ> ■仙台戦を迎えて ・仙台は直近の4試合で2分け2敗 ・勝ち点を思うように積み上げられず、J1残留争いに巻き込まれている ・苦しい状況にあって奮闘しているのが、7月に途中加入したポーランド人GKスウォビィク ・同月にベルギー1部のシントトロイデンへ移籍した日本代表GKシュミットの後釜として加入し、 好セーブを連発している ・札幌の代表組にとっては長距離移動に加えて、厳しい日程での試合となる ミシャ 「チームとしては決して良い状況ではないが、代表あってのわれわれである。代表選手を出すことを 受け入れながら、準備していくしかない」 ■メンバー予想 ➡ <コンサにアシスト>のメンバー予想をメインにして ●<コンサにアシスト>のメンバー予想 ★先発メンバー予想 ジェイ チャナ 武蔵 白井 ルーカス 荒野 宮沢 福森 ミンテ 早坂 ソンユン ★ベンチメンバー予想 菅野、石川、中野、深井、菅、岩崎、ロペス ●各新聞のメンバー予想 ★先発メンバーでは<コンサにアシスト>予想と比べると、3紙ともWボランチの荒野と宮沢の左右が逆です。 他は、ベンチメンバーも含めて一致してます。 ■コメント ●ミシャ 「(メンバー選考)チームに残ってルヴァン杯を戦った選手たちはいプレーを続けてくれている。 判断は簡単なものではない」 ●ルーカス 「どのチームも力の差はないので難しいけど、自分たちのやるべきことをすれば、勝てる自信はある。 役割をしっかり果たして、チームにポジティブな結果が出ればいい」 ●武蔵 「プロである以上、試合でベストパフォ―マンスを出さないといけない。移動(負担)は言い訳にしたくない」 ●進藤 「(ゲーム形式練習を途中で切り上げ)見ての通り。監督の判断だが、ダメというなら諦めて鹿島戦に 備えたい」 ●横山 「横断幕は心の支えであると同時に誇らしくもあり、大変ありがたかった。 恩返しはピッチ上で自分が元気にプレーしている姿をお見せすることだと思います」 以上です。
2019年09月13日
病院から帰宅。 「めまい」は、大丈夫と言われたので良かったです。他の件では、何も書くことがない時に。 多分、シーズンオフまでは、何もないことはないでしょうから、ずっと先になりますね。 オフイシャルからいろいろとリリースが出てます。横山の嬉しい件とか、いろいろと。 ここでは、明日の仙台戦の「見どころ」について書きます。 斉藤さんが明日の仙台戦の「見どころ」を書かれておられます。 見どころタイトル 「ルヴァンカップベスト4で波に乗る札幌、今節は仙台を迎撃」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/091412/preview/#preview ラスト2行をコピーします。 中断期間でルヴァンカップを2試合戦った札幌と、この札幌戦に向けてしっかりと調整を続けてきた仙台。展開こそ読みにくいが、涼しい北海道でタフな熱戦が繰り広げられることは間違いない。
2019年09月13日
病院の診察予定が午後3時からとのことなので、時間的な余裕が出来たので、レポしてしまいます。 今日の練見写真レポです。 ただ、明日が試合日ですから、今日の写真レポでの写真は個々の選手がそれぞれ誰であるかが分からない ような写真にしました。少しは分かるかもしれませんが。 写真10枚のレポです。 ★見学日和だと思ってましたが、太陽がきつ過ぎた。太陽光線を遮断する物を持ってなくて、散々だった。★鳥かごをここでやるらしい。通常なら写真撮るのに、いい場所なのですが。★鳥かごの後は、ここでやるらしい。いやあ、レポ写真としては最高の場所。今日は我慢。★全体練習が、ここで始まりました。2枚。★メニュー途中で、こっち側で散水。こっち半面で戦術練習だろうか。★紅白戦でした。★いつもと同じく、ここで観察。★セットプレー練習。私は、太陽に負けて、ここで引き上げました。 ★もう、紅葉が始まった?以上です。
2019年09月13日
どうしても、練見したくなりました。 欠かさずレポしてきた、ノノラジの「ちょっとだけレポ」を休載します。 済みません。 サポーターズブログのブロガーである「チームがある限り」さんが詳細レポを書いてくれると思います。 なので、今ここで明日の仙台戦のメンバー予想をしてしまいます。 全員揃った(23名)ということなので、4人の代表選手には、その力を見せてもらいたい。 疲れは残っているでしょうけど、やれるところまででいいから。仙台戦後は天皇杯で2週間空きますし。 また、復帰出来たとの進藤もスタメンの座を奪われたくないだろうし。 と、言うことで主力選手で戦うだろうと判断しました。 ★先発メンバー予想 ジェイ チャナ 武蔵 菅 白井 宮沢 荒野 福森 ミンテ 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー予想 菅野、石川、深井、ルーカス、早坂、岩崎、ロペス 中野も入れたかったのですが。 なお、練見レポは、午後に予約してある病院の診察を終えて帰宅してからに、します。
2019年09月13日
toto第1121回の投票率。 さっかりんさんの棒グラフがまだ出てないので、今朝の段階での投票率を書きます。 ホーム勝ち 分け アウェー勝ち 札幌 72.07 13.34 14.59 仙台 札幌の強さが認知され始めたと言っていいのかどうか。 買いかぶられ過ぎという見方もできますが。
2019年09月13日
おはようございます。 ●HPの「エンタメ」 開かないので<チームレポート>も読めません。 ●ノノラジ 聞き終え、ちょっとだけレポのエントリー済ませたら、宮の沢に行ってみます。 でも、午後に病院なので練見レポに取り組めるかどうかは、その時次第で。 ●明日の厚別の天候 明日の試合時間帯のヤフーの予報では、傘マークがなく気温22度降水量0です。 風は4メートルですが、気持ちよく観戦できそうです。 ●大相撲秋場所五日目 高齢者講習へ行ってたので、見てません。結果だけ。 矢後 ○ 4勝1敗 一山本 ● 1勝4敗 旭大星 ○ 4勝1敗 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<武蔵「もっとインパクト残さないと」><W杯2次予選ミャンマー戦ゴールあと一歩> <札幌在籍初出場「ギリギリ届かなかったのが悔しかった」><代表3選手合流> <勝ち点4納得顔MFチャナ><「内容が最悪・・・」GKソンユン> ★<武蔵定位置譲らん!><代表3選手がチーム合流><ハイレベルな争い歓迎> <ソンユン代表デビュー><チャナは手応え> ★<あすホーム仙台戦> ■武蔵記事より ・札幌在籍選手として初めてW杯予選に出場した武蔵が、笑顔でクラブに帰ってきた ・3年後のW杯本番につながるピッチに立ち 武蔵 「僕自身も数年前までは出られると思ってなかったし、初めての舞台でわくわくしていた」 ・14分間のプレーには収穫も、課題もあった 武蔵 「うまく相手DFとの駆け引きに勝てた」 ・と、手応えがあった ・だが 武蔵 「(酒井のクロス)ギリギリ届かなかったのが悔しかった。得点はどうしても取りたかった。もっと インパクトを残さないといけないと思った」 ・次節10月10日モンゴル戦に招集されるためにも”目の前の試合”に集中する ・リーグ第26節14日仙台戦で、代表らしい力を示したい 武蔵 「アグレッシブにダイナミックにどんどん動いてたくさんシュートを打つ。得点を取って勝利に導きたい」 ■ソンユン&チャナ ・ソンユンとチャナも代表活動から戻り、チームに合流した ・ソンユンはジョージア戦で先発し、A代表デビューした ソンユン 「ずっと前から待っていたデビュー戦だったので、やっと一歩前に行けた。 (試合は引き分け)内容が最悪だった」 ・と、反省しきり ・チャナは2試合に先発し、1勝1分け チャナ 「勝ち点4を取れてうれしかった」 ・初対面の西野監督に「チャナが来て雰囲気が変わった、と言われた」という ・なじみのある日本人指揮官とチームメートらとのパイプ役になった様子 チャナ 「これから西野さんと一緒にタイ代表が発展できるように頑張りたい」 ・2人はジョギングなど軽めのメニューで練習を切り上げ、14日の仙台戦に備えた ■合流 ・右足首の捻挫で別メニュー調整していたDF進藤が、全体練習に復帰した 以上です。
2019年09月12日
北海道新聞夕刊コラム「コンサドーレ倶楽部」。 今日は、白井を取り上げていました。 ★見出しは2つ <白井キレ抜群WB定着><1対1「迷いなく」> ■コラムより数点 ●白井がWBの定位置をつかみつつある ●湘南のDF杉岡ら有力選手との1対1で好プレーを連発し、実績を積み上げている ●広島の柏とは何度も対峙したが 白井 「縦を警戒される中、内側へのプレーで違いもつくれた。自信につながった」 ●定位置争いには 白井 「相手も自分を研究し切れていなくて、癖も分かっていないと思う。動きを読まれてきた時に どうなるか。自分の中ではまだ(スタメン定着は)完全ではない」 ●現状に満足せず、成長を続けるつもりだ などです。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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