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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2020年09月29日
今朝の北海道新聞1面トップ記事です。 この件が政治経済関係よりも、最も重要であると道新が判断したということですね。 ◆見出し ★<札幌中心連日2桁感染><若者、経路不明が顕著><専門家「第3波」指摘も> ■記事より抜粋 ●道内で今月中旬以降、札幌を中心に1日に2桁の新型コロナウイルスの感染者が確認される日が 増えている ●高齢者を中心に感染が拡大した道内の第1波、2波と異なり、若年層の感染が多いのが特徴 ●感染者の大半は札幌市で、今月1~28日に確認された感染者294人のうち、74%の218人が 札幌市在住者だった 札幌保健医療大小林清一教授(臨床免疫学) 「市民の感染防止対策が奏功し、爆発的な感染にならずに踏みとどまっているが、9月の4連休に 一定の人が移動し、感染が広がった恐れがある」 ●最近は若年層の感染の増加が目立つ。年代を公表した感染者数のうち30代以下の割合は、 8月が60%だったのに対し、今月1~28日は70%に増加 札幌医科大横田伸一教授(微生物学) 「第1波、2波の傾向とは明らかに異なり、感染の中心が若い世代に移った。感染が緩やかに増え始めた 7月中旬ごろから、道内の第3波が始まっているとみていい。若者は行動範囲が広く、無症状や軽症が 多い。会食の場や職場などで感染を広めている可能性があり、感染経路が追えない事例も多い」 ●10月からは、政府の観光支援事業「Go To トラベル」の対象に東京都発着の旅行が加わる 小林教授 「マスク着用、手洗い、『3密』回避など、基本的な感染防止対策を意識してほしい」 などです。 コロナ禍と持病で、私の巣ごもり生活は続きます。 病院等での外出時には、感染防止対策を一瞬でも忘れないようにしないと。
2020年09月29日
今朝の北海道新聞に曽田雄志さんのコラムが掲載されています。 ◆コラム名 「曽田雄志のコンサCHECK」 ★見出し <神戸戦 個の力 向上に意識を> ■コラムより ●神戸戦。札幌はスタメンの平均年齢が24歳と若い布陣で臨んだ。 ●序盤から攻撃的にプレーして神戸ゴールに何度も迫った。 ●特に特別指定選手の小柏は相手の間でボールを受けたり、背後を狙ったりと速さを生かした。 ●攻撃面ではペトロビッチ監督の戦術が浸透してスキルアップしているように感じるが、 選手それぞれの判断や守りの基本に関してはまだまだ改善しなくてはならない。 ●チーム力が上がっているからこそ、改めて個々の向上にも意識と時間を費やしてほしい。 などです。
2020年09月29日
おはようございます。 ●今日からの練習 中6日の通常のパターンで練習できますね。 今日と明日は連係を深める練習を創意工夫を加えながら徹底してほしいと思ってます。 ●<スケジュール> 更新が27日で止まったままです。 ●私のファンサカ 東日本リーグに降格して2戦目は0-4の大敗の影響で、301チーム中301位。最下位! 早くも北海道・東北りーげへの降格が見えちゃってます(苦笑)。仙台には勝たなくては。 朝刊コンサ記事からです。 残念ながら、今朝もコンサドーレ関係記事は、ありません。
2020年09月28日
Twitter情報です。 コンサラボ/UHBコンサドーレ取材班が小柏のコメントを5回に分けてツイートしてます。 その中から①と②を紹介します。 コピーしました。 【#ラボ取材メモ】★9/26土 神戸 #小柏剛①「金子拓郎さんと2トップ。自分達の良さである仕掛けの良さやスピードを活かして背後に抜けていく部分を監督に期待されていたと思う。ボールを受ける部分や動き出しも言われていたが、一番はそういう部分をしっかりやっていこうと2人で話して試合に入った」 返信先: @UHBconsalabo さん ★9/26土 神戸 #小柏剛②「仕掛けの部分は意識してやっていたので仕掛けられていたとは思うが、そこを抜き切る回数、取られる回数にもっとこだわらないといけない。練習の回数も重ねて少しずつミシャさんのサッカーを理解。ミーティングや個人的にも話されている。日々成長できている部分だと思う」 週末のホーム仙台戦でも先発出場を期待したい。
2020年09月28日
経った今、10時に配信されました。 タイトル 「フリーで決められた3失点目は、プロの試合ではあり得ない」 貼ります。 https://hochi.news/articles/20200927-OHT1T50272.html
2020年09月28日
武蔵の2戦連続ゴールに関連して、多くのサイトで記事等が見られます。 その中から一つの紹介を。 スポニチアネックスが今朝5時35分に配信した記事です。 タイトル 「ベールスホット武蔵 2戦連発 初先発初ゴールから光る存在感!A代表入りも猛アピール」 貼ります。 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/sponichi/sports/sponichi-spngoo-20200928-0028?fm=soccer
2020年09月28日
おはようございます。 ●今日の練習 <スケジュール>に記載されてません。オフかもしれませんね。 ●ダルビッシュ 最多勝獲得。大リーグで2度目のタイトル獲得だそうです。 朝刊コンサ記事からです。 ですが、スポーツ面や道内版にコンサドーレ関係記事が見当たりません。 なので「朝刊コンサ」は、ありません。 他の面は見てませんが。
2020年09月27日
大相撲秋場所が終わりました。 両横綱が不在でスタートした秋場所ですが、大関等が頑張り盛り上がって良かったなあと。 場所後には初優勝した正代の新大関が誕生するかもしれません。 私が追っている道産子力士関係です。 久しぶりに幕内に復帰できて期待していた旭大星が左アキレス腱断裂でショックを受けてしまいました。 数日経って、私の心の傷が癒された(笑)ので、終盤に矢後と一山本を追うのを再開しました。 ともに勝ち越して良かった。 で、矢後です。 幕下東8枚目で6勝1敗と大きく勝ち越し。 幕下15枚目までは7戦全勝であれば十両に昇進できます。 矢後の6勝1敗は、十両からの陥落力士や幕下上位の成績次第で十両復帰が出来るかどうか、です。 どうやら、その可能性は五分五分です。 場所前に玉ノ井部屋でコロナの集団感染が明らかになって、玉ノ井部屋の全力士が休場に。 通常の休場は負け扱いになるのですが。 十両東十四枚目の富士東が該当します。 玉ノ井部屋の休場力士の休場について、審判部が場所後の編成会議で扱いをどうするか決めるそうです。 仮に、富士東の休場が救済策で「据え置き」となれば、矢後の十両復帰の可能性は消えます。 九州場所の番付発表が待たれます。 番付発表は10月26日です。
2020年09月27日
サッカーダイジェストの採点・寸評です。 コンサドーレ出場15選手の「採点・寸評」をコピーしました。 【札幌|採点・寸評】 GK 34 中野小次郎 6 ドウグラスの決定機を3度も阻止。素晴らしいプレーを見せたものの、4失点という苦い敗戦となった。 DF 3 進藤亮佑 5.5(69分OUT) 気持ちの入った守備を見せたが、27分には酒井へ危険ファウルを犯すカラ回りも。45分には古橋のカウンターを止めたが、郷家に決められた。 20 キム・ミンテ 6 ドウグラスとのエアバトルでは制空権を渡さず。58分のCKの場面ではフェルマーレンに競り勝って惜しいヘディングシュートもあった。 31 高嶺朋樹 5.5 25分にスルーパスで裏抜けしようとしたドウグラスに対し、身体を入れて阻止。要所ではいい守備を見せたが、結果的に4失点は厳しい。 MF 7 ルーカス・フェルナンデス 6(69分OUT) しっかりボールを収め、右サイドで攻撃の起点を作った。11分には鋭いクロスでチャンスメイクも。だが、決定的な仕事はできず。 14 駒井善成 6(80分OUT) 前半は右ボランチに入り、イニエスタを厳しくマーク。だが、イニエスタが引いた位置でボールを捌き始めると捕まえきれず。 32 田中駿汰 5.5 ボランチで先発。35分に鋭いスルーパスで金子のチャンスを演出するなど好プレーも。D・オリヴェイラ投入後は進藤のいた右CBでプレー。 4 菅 大輝 6(69分OUT) 開始早々の強烈ミドルシュートや、スピードに乗ったボックス内侵入など、神戸ゴールを何度も脅かした。運動量が落ちた69分に白井と交代。 27 荒野拓馬 6 トップ下で先発。山口の守備に苦しむ場面もあった。だが、50分の小柏へのスルーパスや65分の胸トラップからのシュートなど好機も作った。 FW 30 金子拓郎 6 積極的に相手DFの裏へランニング。23分にはロングフィードで藤谷の裏を突いて惜しいシュートも。躍動感は出せた。 35 小柏 剛 6 23分に鋭いドリブルで仕掛けて倒された場面や、50分の決定機など質の高いプレーを見せた。結果を残せなかったのが残念だ。 交代出場 MF 19 白井康介 6(69分IN) 菅と交代。74分に左サイドを突破しチャンスメイク。檀崎の投入後は右サイドへ。84分には浮き球パスに抜け出してシュートを打つ場面も。 FW 33 ドウグラス・オリヴェイラ 5(69分IN) 進藤と交代し、トップの位置へ。前線のターゲットマンとして期待されたが、存在感を出せないまま終了した。 MF 10 宮澤裕樹 6(69分IN) L・フェルナンデスの負傷で急遽ピッチに入り、荒野と2ボランチを形成。84分には絶妙な浮き球のパスで、白井のシュートチャンスを作った。 MF 17 檀崎竜孔 ―(80分IN) 駒井と交代。時間が短いため評価はなしも、82分にはペナルティエリア内へ果敢に仕掛けるなど積極的なプレーを見せた。 リンク先です。 https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=79748
2020年09月27日
U-18北海道プリンスリーグ第4節。
コンサU-18は札幌第一と10時から対戦。
試合結果を、公式さんがツイッターでツイートしてます。
コピーしました。
レベル9:
返信先:
@consaofficial
さん
サッカーボールU-18プリンスリーグ北海道サッカーボール
vs 札幌第一高校
試合終了!!マーク
相手の鋭いカウンター攻撃にピンチも多かったですが、
しっかり守って完封勝利曲げた上腕二頭筋
1-0
第3節まで3連勝のチームは、コンサと旭実の2チーム。
優勝争いはこの2チームのどちらかではないかと。
その直接対決が次節第5節であります。 天王山ではないかと。
10月4日(日)11時から旭川の旭実高グラウンドで行なわれます。
2020年09月27日
SNS徘徊で発見。 午前1時18分に配信された日刊スポーツ記事です。 タイトル 「鈴木武蔵1得点 ベールスホットが3−2で勝利」 貼ります。 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/nikkansports/sports/f-sc-tp4-200927-202009270000027?fm=soccer
2020年09月27日
おはようございます。 前書きなしで。 朝刊コンサ記事からです。2紙だけですが。 ◆主な見出し ★<札幌完敗><期待の成長株ピッチで躍動も><特別指定選手GK小次郎ホロ苦J1デビュー> <イニエスタら巨大戦力に4失点><14位に後退><FW小柏チーム底上げへ奮闘誓う> ★<遠いゴール札幌3連敗><若手主体イニエスタの洗礼><特別指定のGK中野小次郎はほろ苦デビュー> ■神戸戦の概要 ・前節13位の札幌はノエビアスタジアム神戸で11位の神戸に0-4で大敗した ・札幌は攻守に振るわず3連敗 ・前半19分に右サイドを崩されて古橋に先制点を許した ・同45分にも追加点を奪われた ・後半はいずれもカウンターから2失点した ・攻撃陣も最後まで好機をものにできずに、3試合連続無得点 ・通算成績は4勝5分け11敗 ・勝ち点17は変わらず ・札幌は次節、10月3日午後2時から、札幌ドームで仙台と対戦する ■4失点の詳細 ➡ このブログ管理人としてスルーさせてもらいます ■監督記者会見より Q 試合を振り返って ・0-4の後にコメントはしにくいが、札幌としてはゲームの内容を見ると、それほど大差がつく 内容ではなかったように思う ・若い選手たちが前からアグレッシブな守備を見せてくれたし、コンビネーションでチャンスも つくれていた Q 守備は4失点 ・選手たちは狙いを持った『前からの守備』を見せてくれた ・最後は結果で判断されるのがサッカーだ ・だが、こうした戦いを続けていくことが、次につながっていく ■コメントから ●小柏 「最後の質をもっと磨く。若手が頑張ることでチームの底上げにつなげたい」 ●宮沢 「若いメンバーでアグレッシブにできた部分と、細かい部分の意思疎通ができずに簡単に失点して しまった部分がある。そこは若いからではなく、チームとして改善しないといけない」 以上です。
2020年09月26日
試合後の感想ですが、また愚痴だらけになりそう。 なので、自分が良かったなあと思ったことだけを書こうかなと。 小柏。 躍動してました。積極的にシュートも打ってました。 チーム練習での連係が深められれば、もっともっと輝いてくるだろうなあと。 幸い、この後は1週間後の仙台戦なので、じっくりとチーム練習が出来そうなので、期待したいです。 小次郎。 4失点もしたのだからキーパーとしては残念な結果になってしまいました。 でも、決定的なシュートを2本も止めてました。 檀崎。 後半35分に駒井に代わって今季リーグ戦初出場。 大きな仕事はできなかったけど、出場機会があって良かった。 ルーカスが71分に交代しましたが、その理由が負傷したからかも。心配。 また、宮沢が4枚目のイエローを出されて次節の仙台戦は出場停止です。 これくらいにしておきます。 おやすみなさい。
2020年09月26日
若手が目立ちます。 スタメンは小柏の1トップだと思われますので、3-2--2-1で書きます。 ★スタメン 小柏 金子 荒野 菅 ルーカス 田中 駒井 高嶺 ミンテ 進藤 中野小 ★ベンチメンバー 菅野 宮沢 檀崎 白井 早坂 藤村 ドウグラス こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/j1/2020/092627/preview#live 若手選手たちの溌剌としたプレーの披露を期待したいぞ、コンサドーレ!
2020年09月26日
両チームそれぞれの「見どころ」をコピーしました。 ★札幌の「見どころ」 18節の柏戦は、0-1の黒星。9月16日に行われた12節の鳥栖戦で10試合ぶりの勝利をつかみ、停滞を振り切ったかと思われたが、ここ2試合は無得点での敗戦が続き、ペトロヴィッチ監督の下で積み上げてきた攻撃力を発揮できていない。19節で相まみえる神戸には前回対戦で2-3の敗戦を喫しているが、リベンジを果たせるか。注目選手はDオリヴェイラ。途中から出場した前節は迫力ある突破を見せた。彼に初得点が生まれれば、チームに勢いが生まれる。 ★神戸の「見どころ」 9月22日にトルステンフィンク監督の退任を発表し、マルコスビベスアシスタントコーチが暫定的に指揮を執った19節の鳥栖戦は、古橋が2得点を奪い、4-3の勝利を収めた。9月24日にクラブはスポーツダイレクターを務めていた三浦氏が監督に就任することを発表。現役時代、神戸のJ1昇格に貢献した46歳の新指揮官の下でリスタートを切る。19節は、ホームでの札幌戦に臨む。準備期間は短く、戦術の浸透は未知数だが、経験豊富なペトロヴィッチ監督のスタイルを上回れるか。 リンク先を貼ります。 https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/preview/2020092627
2020年09月26日
おはようございます。 ●神戸戦 今夜の試合はDAZN配信をパソコンで見ながらの応援です。 ●大相撲秋場所十三日目 矢後 ヤ 5勝1敗 明日の千秋楽の一番で勝てれば再十両の可能性も 一山本 ○ 4勝3敗 勝ち越し! ●道内の新たな感染者 札幌21人、他4人、合計25人。20人を超えたのは1か月ぶり。 まだまだマスク、3密厳守で外出は手控えです。 ●若手政治家 「若手」との表現には?が付きますが。河野、小泉、吉村。この先、ちょっとばかり面白いかも。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出し ★<2メートルGK先発も><特別指定法大中野小ベンチ入り><前節から中2日起用に注目> <練習参加予定延長で抜擢「若手を育てていくことも視野に」ペトロ監督><社長も入れ替え示唆> ★<超大型GK小次郎初先発も><きょうアウェー神戸戦><身長2メートルの特別指定選手> <若手の育成視野> ★<きょう敵地で神戸戦><連敗脱出へ「点奪う」小柏><コンサ初代社長斎藤達さん死去> ■神戸戦を迎えて ・神戸はフィンク前監督が退任し、三浦監督に交代後、初の試合となる ミシャ 「監督交代で、選手のモチベーションが変わることは確かだ。厳しい試合になると思うが、 前向きな気持ちで勝利をつかみたい」 ■メンバー予想 ◆<コンサにアシスト>のメンバー予想 ★スタメン予想 金子 荒野 駒井 菅 ルーカス 宮沢 高嶺 田中 ミンテ 進藤 菅野 ★ベンチメンバー予想 中野小 早坂 白井 檀崎 藤村 ドウグラス 小柏 ◆各新聞のメンバー予想 ●A紙 ★スタメン予想 小柏 駒井 金子 菅 ルーカス 高嶺 荒野 田中 ミンテ 進藤 中野小 ★ベンチメンバー予想 菅野 宮沢 檀崎 白井 早坂 藤村 ドウグラス ●B紙 ★スタメン予想 ドウグラス 小柏 金子 菅 ルーカス 駒井 荒野 田中 ミンテ 進藤 中野小 ★ベンチメンバー予想 菅野 宮沢 檀崎 白井 早坂 高嶺 藤村 ●C紙 ➡ ベンチメンバーは書いてません ★スタメン予想 ➡ 文章で布陣について書いてます ドウグラス 小柏 金子 菅 ルーカス 高嶺 荒野 田中 ミンテ 進藤 菅野 *4つのマスコミのメンバー予想がバラバラです。18名は一致してますが。 私のファンサカどうしよう。 ■コメント ●ミシャ 「若手を育てていくことも視野に入れながら、戦わなければいけない。それは私の監督としての使命。 選手が育つことはクラブの財産」 ●小柏 「自分のプレーや得点で、チームが盛り返せるようにしたい」 ■初代社長死去 ・札幌の運営会社初代社長を務めた斎藤達さんが、前立腺がんのため8月20日に 亡くなっていたことが25日分かった ・89歳だった ・通夜、葬儀は終了した 以上です。
2020年09月25日
願望なので説明なしで。 ★スタメン予想 ロペス 金子 小柏 菅 駒井 高嶺 荒野 福森 ミンテ 田中 菅野 ★ベンチメンバー予想 カウィン 進藤 宮沢 白井 ルーカス 藤村 ドウグラス <コンサにアシスト>で予想される18名に小柏が入っているのかどうか。 朝刊報道のように小柏も帯同したのかどうか。 確認は、朝刊待ちです。
2020年09月25日
今日25日の8時に配信されてます。 明日の神戸戦の前日ですから、なんで今頃とは思いますが紹介だけは、しておきます。 タイトル 「柏戦先発した札幌の大卒トリオは間違いなくチームの中心に」 貼ります。 https://hochi.news/articles/20200924-OHT1T50234.html
2020年09月25日
今日のノノは、「札幌にはいます」とのことです。 「ちょっとだけレポ」です。 ★柏戦 「柏はめちゃくちゃ守備の意識が高い。相手のラッキーゴールだった」 「第三者が見てると、面白くない試合だった」 ★ミンテ 「オルンガに得点させないように、よくやっていた。守ることでいい仕事をした」 ★戦い方「一つの大きな壁を乗り越えていかなくては、一つ上のランクを目指して」 ★深井&チャナ「過密日程。少し休まないと。今試合をやるのは難しい。トレーニングしながら回復を」 ★前半戦「成績的にはだいぶ物足りないけど。武蔵とソンユンが抜けてチームを作っていくのが大変」 「現場は、良くやっている」 「ボールを持てちゃっているので、カウンターを食らいやすい。続けるしかない」 ★補強 「ポンと獲ってあげれない」 ★神戸戦「ゲームができる選手が出て、どれだけやれるか。泥臭くやってほしい」 「ちょっとだけレポ」でした。
2020年09月25日
文責は小野慶太さん。 タイトル 「三浦淳寛新監督就任の神戸、初連勝を懸けて札幌と対峙」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2020/092627/preview#preview
2020年09月25日
おはようございます。 ●神戸への移動日 10試合続いた過密日程も、やっと終わりになります。 ●<ノノラジ> 来週の10月2日から今季特例の第3登録機関(ウインドー)開始なので、何か語るだろうか。 ●大相撲秋場所 道産子2力士のここまでの成績です。 矢後 5勝1敗 6勝すれば再十両の可能性も 一山本 3勝3敗 今日は勝ち越しをかけた大一番の取り組みです ●私のファンサカ 第3クールも低空飛行でスタート。コンサの無得点負けが大きく響いてます(苦笑)。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出し ★<小柏対戦熱望><憧れのイニエスタ> ★<小柏対イニエスタ楽しみ><あすアウェー神戸戦><「思い切りチャレンジしたい」> <幼い頃から憧れ> ■小柏記事より ・小柏がイニエスタとの対戦を心待ち 小柏 「小さい頃からバルセロナのサッカーを見ていた。すごく楽しみ。敵として思い切りチャレンジして 全力で食いついてみたい」 ・世界的名手といえども、同じピッチに立てば対戦相手の一人 小柏 「チーム状況が苦しい中で、自分のプレーや得点で盛り返せるようにしたい」 ・と、2試合連続のメンバー入りへ意欲を見せた ・特別指定選手として、ルヴァン杯横浜FC戦でプロデビュー、リーグ戦柏戦にも途中出場 ・限られた時間ながら積極果敢なドリブルを見せるなど、存在感が光った 小柏 「得点につながるプレーをもっとやりたかった。仕掛けの部分でもっとできたと思う」 などです。
2020年09月24日
<サッカーダイジェスト>です。 コンサの選手の採点をコピーしました。 【札幌|採点・寸評】 GK 1 菅野孝憲 6 足下のプレーやゲームコントロールを含め、この日は持ち前の安定感を発揮していた。ただ、失点時のシュートは触りたかった。 DF 20 キム・ミンテ 6 ミスに助けられた部分ももちろんあったが、集中力を保ってオルンガに対応。結果的に得点を許さなかった。 32 田中駿汰 6 周囲の選手と連係を保ちながら、落ち着いて守備をしていた。いい意味で目立った場面がなかったように感じる。 3 進藤亮佑 6(61分OUT) 同サイドのルーカス・フェルナンデスをうまく押し出したり、パスを通したりと攻撃センスを見せた。 MF 7 ルーカス・フェルナンデス 6(78分OUT) 右サイドから何度もドリブルを仕掛け、同サイドで優位に立った。ただし、そこから先の質が足りなかった。 30 金子拓郎 6(55分OUT) ファーストタッチでのボールの置き所などで高い才能を示していた。それだけにあと一歩、積極性が欲しかった。 27 荒野拓馬 5.5(78分OUT) 精力的に動き回っていたが、ボールを受けてからの判断スピードやパスの精度のところで不十分なところが見られた。 4 菅 大輝 5.5 豊富な運動量とスピードで存在感を示していたが、オン・ザ・ボールのところでは不安定さがあった。 MF 14 駒井善成 5.5 精力的に動き回りボールに関与していったが、決定機に絡むならばジェイとの距離感をより意識すべきだったように思う。 31 高嶺朋樹 5.5(61分OUT) ボール奪取やパス配球などでセンスは見せていた。ただし、前方の選手との連係がいまひとつで、攻撃に関与しきれず。 FW 48 ジェイ 5.5 相手を背負いながらも、巧みにボールを扱ったのはさすがだったが、相手が手こずっていた印象はあまりない。 交代出場 FW 11 アンデルソン・ロペス 5(55分IN) 得点を期待されての投入だったが、この選手の特徴が引き出されるようなシチュエーションではなかった。 DF 5 福森晃斗 6(61分IN) 後半途中から投入され、主に最前線の外国人アタッカーにパス供給。精度はあるも、受け手の質が低かった。 FW 33 ドウグラス・オリヴェイラ 5(61分IN) 前線でパワーを生かしてのプレーを求められたはずだが、技術力不足でほぼ貢献できずに終わってしまった。 MF 35 小柏 剛 ―(78分IN) 右サイドに投入され好機演出が期待されるも、攻撃力が高まったようには見えなかった。 MF 10 宮澤裕樹 ―(78分IN) 攻撃に勢いをつけることができず、そのままタイムアップの笛を聞いた。 リンク先です。 https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=79610
2020年09月24日
冷静な「戦評」です。 コピーしました。 札幌は序盤から相手に押し込まれる時間が続くも、キムミンテを中心とした組織的な守備で対応し、徐々に主導権を奪う。主に右サイドからの攻撃でゴールを狙っていたものの、後半7分にFKから先制点を許してしまう。その後は高さのある選手で前線をそろえ、攻勢に転じる。しかし、決め切れないままタイムアップ。「強敵」のオルンガを抑えただけに無念の敗戦を喫してしまった。対する柏は大谷がリーグ戦では3年ぶりのゴールを奪取。守備面でも集中を切らさずに1点を守り抜き、3試合ぶりの勝利を手にした。 リンク先はこちら。 https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2020092301 スタッツを見ると、最近になくコンサのシュートが少ない。 しかも、枠内シュートはゼロ。 これでは、勝てるわけがないですね。 神戸戦ではシュート決定力が高い選手11名を先発させたらどうでしょうか、とさえ思ってしまう(苦笑)。
2020年09月24日
朝刊で記事になっています。 イベント内容詳細や申し込み方法などは、この下のリンク先(イベントHP)で。 イベントHPです。 https://www.shiroikoibitopark.jp/event/2020/yumeyasai.html 申し込み期間は明日までで、先着順とのですから、もう間に合わないかも。 もっと早くお知らせできればよかったのですが、なんせ、今朝の新聞報道で知ったばかりなので。
2020年09月24日
Jリーグ公式HPに記載の、文責が斉藤宏則さんの「レポート」です。 レポートタイトル 「冷静に戦った柏。大谷秀和のゴールを守り抜く」 リンク先を貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2020/092301/live#recap
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