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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2020年10月15日
民間シンクタンク「ブランド総合研究所」が発表したランキングです。 今朝の北海道新聞第3社会面に掲載されている記事。 ネット検索してみた。 HPはこちらです。 http://www.tiiki.jp/ で、いろいろチェックしてこちらにベスト10がありましたので写真に撮りました。 こちらからです。 https://news.tiiki.jp/articles/4585 ★都道府県別魅力度ベスト10★市町村別魅力度ベスト10自分が住んでいる「地」が魅力的であるとの調査結果に、癒されてます(笑)。
2020年10月15日
SNS徘徊でいろいろと見て回ってます。 コンササポ自身のコンサへの批判がやたら目立ちます。 選手へ、ミシャへ、ノノへ等など。 売っちゃえ、更迭だ、退任だ、クビだ等など。 なかには、少ないですがなるほどなぁとか、気持ちはわかるなぁとか、思うものもありますが。 でも、でも、でも。批判しすぎじゃないかなあと。 タイトルに書きましたが、今のチームは将棋で例えるなら、「飛車角金銀抜き」で、戦っています。 「飛車角金銀」とは、ソンユン、武蔵、ジェイ、チャナ。 彼らがいない中で、チームは未来を見据えた戦いをしているんじゃないでしょうか。 そういうメンバーで良くやっているんじゃないかなぁと、自分は思ってます。 「歩」が「と」になりそうな選手もかなりいるのではないでしょうか。 今季は幸いにして降格がありません。 来年度はシーズン前のキャンプは短期間になりそうです。 だから、2020年のシーズン中ではありますが、試合を通して未来のチーム作りをしているのでは。 失敗したり、うまくいかないことの方が多いのは想定の内だと思ってみていきたいですね。 私だって、ゴールは見たいし勝って喜びたいし、だから叱咤激励はしたい。 まあ、私の𠮟咤激励って些細なものですけど。 ただ、その場はブログよりも宮の沢サッカー場がメイン。 今季はその場がなさそうなので若干歯がゆいですが。 SNSでのキツイ批判を目にして、一言書きたくなりました。 将来が楽しみなチームです。
2020年10月15日
おはようございます。 前書きなしで。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出し ★<ペトロ札幌0封負け><3発に沈む・・・シュートわずか5本><攻撃かみ合わず> <小次郎反省「体感したことがないシュートスピード」><前半FK1歩も動けず> ★<札幌惨敗0-3><合計シュートわずか5本><今季6度目完封負け> <GK小次郎連続セーブもクリアしきれず・・・><荒野「1人1人が運動量上げなきゃ」> ★<札幌失速3失点完敗><先発固定裏目に> ■名古屋戦の概要 ・前節13位の札幌は同5位の名古屋に0-3で敗れた ・前半10分、名古屋の山崎に先制点を許し ・同44分にはマテウスにFKを直接決められた ・札幌は名古屋の堅守を破れず、後半34分、ダメ押しの3点目を奪われた ・通算成績は5勝6分け12敗、勝ち点21のままで順位を一つ落とした ・札幌は次節、18日午後1時から、札幌ドームで鹿島と対戦する ■監督記者会見より Q 試合を振り返って ・立ち上がりから相手の勢いに飲まれてミスを連発した ・もっと失点をしても、おかしくないシーンがあった ・1点目に関しては非常にもったいない失点だった Q 後半、攻撃的選手を投入した ・FKでヘディングがポストに当たったが、あれが入って2-1になっていれば、 もう少し違う展開になったかもしれない ・後半攻めるべく、チャンスはつくったが、ゴールをこじ開けるまでには至らなかった ・しっかり振り返って分析して次の試合への修正をしなければいけない ■コメントから ●ミシャ 「(先発は湘南戦と同じ)良い流れを引き継ぎたかった」 ●荒野 「アグレッシブにいけなかった。1人1人が運動量上げなきゃいけない。次はホーム。まとまって勝つ」 ●小次郎 「(先制点)冷静にルーズボールを処理していれば、失点はなかった。 (2失点目のFK)大学サッカーでは体感したことのないシュートスピードだった」 以上です。
2020年10月14日
試合結果。 0-3。 負けました。 1点が遠かった。 名古屋の堅い守備網をこじ開けられませんでした。 選手たちには、未来を見据えてスキルアップを期待したいです。 それにしても、終了直前のミンテに出されたイエローには納得できません。 あれは、相手選手がわざとぶつかって来てイエローを出させようとしたプレーに見えました。 残念な試合でした。 おやすみなさい。
2020年10月14日
マスコミ予想通りです。 ★スタメン ロペス 駒井 金子 菅 ルーカス 宮沢 荒野 福森 ミンテ 田中 小次郎 ★ベンチメンバー 菅野 檀崎 白井 中野 早坂 高嶺 ドウグラス こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/j1/2020/101412/preview#live 下馬評を覆して勝とう、コンサドーレ! なお、私からの速報については、「試合終了」の1回だけにします。 今後も、そうするつもりです。 ご了承お願いします。
2020年10月14日
今朝は、2つのコラムが掲載されています。 「道新スポーツ」の毎週水曜日に掲載されている平川弘さんのコラムからです。 ★★★★★ 「元日本代表平川弘のCool Eye」 ★★★★★ ★今日の見出し <光った右サイドでの突破力> <湘南戦大卒ルーキー金子が2得点> ■コラムより ●湘南戦では、大卒ルーキー金子が2得点して結果を残した。ここ数試合は先発出場し、徐々に なじんできた感はある。 ●金子の特徴は何と言ってもゴリゴリと前に進むドリブルである。自分から仕掛けて突破できる 型がある。得意の切り返しである。 ●トップスピードでの大きな切り返しは、普通は体がブレてしまい、足腰が強くないとできない。 金子の体の強さが成せる技だ。 ●きょうは中3日でアウェーの名古屋戦。前回対戦では後半ロスタイムにルーカスがPKを止められて、 勝利を逃した。 ●彼にとっては苦い思いがあり、リベンジしたいところ。名古屋はC大阪に勝って2連勝し、順位も5位。 守備も手堅い名古屋は、かなり手ごわい。 などです。 北海道新聞に不定期掲載されている、特集コラム「データは語る」です。 ★★★★★ コンサドーレ データは語る ★★★★★ ◆特集コラム名 「コンサドーレ データは語る」 ◆湘南戦から ◆今日のタイトル <逆転呼んだ堅い守備> ■今日の内容から、かいつまんで ●湘南に逆転勝ちし、リーグ戦5試合ぶりの白星を挙げた。 ●直前2試合で計7失点の守りが、今回は安定した。 ●3バックのタックル奪取率は100%に達した。 ●先制を許したが、守備のリズムを崩さず、6分後の同点に続き後半の逆転を呼び込んだ。 ●シュート数は12本で枠内を捉えたのは4本だけ。今季のシュート枠内率はJ1ワーストで、 精度が依然として課題だ。 などです。
2020年10月14日
おはようございます。 ●名古屋戦です 名古屋の堅守守備陣を突き破って、複数ゴールを奪い勝ちたい。 ●<Jリーグタイム> 平日水曜日ですが、BS1のサブチャンネルで50分間の放送があります。 ●日本代表 コートジボワール戦。起床後、録画を早送りして試合結果の確認をしました。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出し ★<ペトロ監督今季2度目連勝へ><若手積極起用継続><きょうアウェー名古屋戦> ★<ミシャ今季2度目連勝で波に乗る><きょうアウェー名古屋戦><連係磨き堅守打ち崩す> ★<きょう敵地で名古屋戦><田中「連勝し波に乗る」> ■名古屋戦を迎えて ・名古屋は前節、後半ロスタイムの得点で2連勝 ミシャ 「名古屋はチームの規律があり、やるべきことがはっきりしている。今節も難しい試合になる」 ■メンバー予想 ◆3紙のメンバー予想は、完全一致。私の記憶にはないです。初めてです。 スタメンに関しては私の予想とも合致。要するにターンオーバーはしないという予想ですね。 ★スタメン予想 ロペス 駒井 金子 菅 ルーカス 宮沢 荒野 福森 ミンテ 田中 小次郎 ★ベンチメンバー予想 菅野 檀崎 白井 中野 早坂 高嶺 ドウグラス *C紙はベンチメンバーの予想は、してません ■コメント ●ミシャ 「(名古屋とのホーム戦ではスコアレスドロー)内容がいい試合だった。 自分たちがしっかりやるべきことを頭に入れて、前期対戦したような戦いをしてほしい。 (湘南戦で5試合ぶりの勝利)勝ったことでチームの雰囲気や選手の自信は取り戻せた」 ●田中 「全員が意思を合わせ、連動した攻撃ができれば得点は増える」 などです。
2020年10月13日
湘南戦後の練習の取り組みから、選手たちの休養は十分ではないかなと。 なので、今節はアウェー戦ではありますがターンオーバーはなしと判断しました。 なので、明日の名古屋戦のスタメンは湘南戦と完全一致で。 ★スタメン予想 ロペス 駒井 金子 菅 ルーカス 宮沢 荒野 福森 ミンテ 田中 小次郎 ★ベンチメンバー予想 菅野 石川 白井 早坂 高嶺 深井 ドウグラス 小柏は入ってほしいけど、予想には入れませんでした。
2020年10月13日
大学(明治大学)に戻った小柏が気になって、大学サッカーの試合を検索してみた。 仙台戦を終えてから大学に戻った初戦は、10月10日の試合です。 ★試合結果★1ゴール1アシスト!!!しっかり期待に応えているようですね。
2020年10月13日
この時期に、2020年の新規のパートナーが決まるとは! リリースタイトル 「「株式会社Looop」様 2020シーズンオフィシャルパートナー新規決定のお知らせ」 貼ります。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/2020/10/5450/
2020年10月13日
Jリーグ公式HPに記載されています。 タイトル 「堅守が光り、名古屋は2連勝中。札幌のビルドアップを止められるか」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2020/101412/preview#preview 文責の斎藤孝一さんによりますと、注目点はセットプレーらしいです。 ラストの1行をコピーします。 「名古屋のマテウス、札幌の福森 晃斗という正確無比なセットプレーのキッカーにも注目したい」
2020年10月13日
おはようございます。 ●名古屋へ移動 今日はセットプレー中心の練習をしてから、移動するのでしょう。 ●日本代表 武蔵の先発を期待しているコートジボワール戦は、日本時間午後11時45分試合開始予定。 予約録画は、しました。 ●昨夜のフォレスタ 保存曲は1曲だけでした。「喜びも悲しみも幾歳月」。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出し ★<「連勝したら波に乗れる」田中> ★<田中日本代表に刺激><あす敵地名古屋戦でアピールだ><前節で得点演出> ■田中記事より ・田中が練習後に取材に応じた ・14日敵地名古屋戦に向け 田中 「連勝したら波に乗れる。湘南戦に勝てたのはチームがやり続けていたことが実ったから。 自信にもなった」 ・と、力を込める ・湘南戦では、前半42分に相手クリアボールをダイレクトシュート 田中 「何か起これば良いなと思っていた」 ・金子の1点目をアシストする形となった 田中 「どこで出るにしても攻撃の意識は常にある」 ・現在オランダ遠征中の日本代表には、田中と同じ東京五輪世代からも7人が選出されている 田中 「刺激になるし、試合に出ている選手もたくさんいた。A代表にしっかり入っていきたい。 今はチームでの活動をしっかりやることが代表に向けてのものになる」 などです。
2020年10月12日
明後日14日のリーグ戦は、アウエーで名古屋と対戦です。 その名古屋の直近3試合の結果をコピーしました。()内の数字はシュート数。 AWAY 9. 30 ノエビアスタジアム神戸 ヴィッセル神戸(14) 1 VS 0 名古屋グランパス(4) AWAY 10. 4 埼玉スタジアム2002 浦和レッズ(5) 0 VS 1 名古屋グランパス (8) HOME 10. 10 名古屋グランパス(12) 1 VS 0 セレッソ大阪(4) 3試合とも、ウノゼロという結果。 スコアだけ見て語るには早計すぎるとは思うものの、自分の情報収集能力から、これだけで云々しようかと。 ここ3試合だけの結果を見ると、名古屋はホームであれアウェーであれ手堅いサッカーをやっていそう。 その守備網を突き破りゴールを奪うのは、至難の業かもしれない。 札幌の攻撃がワンパターン的であれば、簡単にはゴールを生み出せないかもしれない。 多彩な攻撃が必要となれば、思い出すのは仙台戦での小柏のプレー。 左サイドの奥からPAへ切り込んでいく攻撃は、ワクワク感がたっぷりでした。 金子と並んで小柏がシャドーに入れば、期待度が高まります。 その小柏は、単位取得の必要もあって大学に戻ったとか。 明日の午後、大学の授業を終えてから名古屋へ向かうということは、あり得ないだろうか。 不可能かなあ。
2020年10月12日
経った今、午前10時に配信されました。 タイトル 「宮沢の働きで終始落ち着いた試合運び」 貼ります。 https://hochi.news/articles/20201011-OHT1T50210.html
2020年10月12日
スポニチアネックスが先ほど5時33分に配信した記事です。 タイトル「武蔵 大迫先輩に“果たし状”叩きつけた!チーム離れた絶対1トップに「危機感与える」」 貼ります。 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/sponichi/sports/sponichi-spngoo-20201012-0015?fm=soccer
2020年10月12日
おはようございます。 ●新聞休刊日 コンビニに買いに行くほどのコンサ情報がないと思います。 なので、今朝の「朝刊コンサ」は、ありません。 ●明日は名古屋へ移動 今日の練習で遠征メンバーを決めるのでしょうか。 ●レバンガ北海道 昨日は惜敗でした。 ●私のファンサカ 第3クール第4節を終えて降格圏の下位に沈んだまま。浮上したいけど。 ●北海道の昨日の新感染者数 札幌市の26人を含めて31人。収束の兆しが見えません。 で、「朝刊コンサ」の変わりに、<スポーツナビ>の札幌vs湘南の観戦記である「戦評」をと。 コピーしました。 札幌は湘南の厳しいプレスに苦しんで序盤から攻撃のリズムを失うと、前半36分には先制点を与えてしまう。それでも、同42分に金子が同点弾を挙げてからは主導権を握る。後半も押し込み続けると、金子がこの日2点目を決めて逆転に成功。その後はマンツーマン気味のディフェンスで湘南の攻撃を封じ込める。終盤に立て続けに迎えたセットプレーのピンチにも集中した対応を見せてタイムアップ。5試合ぶりの勝利を挙げるとともに、公式戦では約2ヵ月ぶりとなるホームでの白星をサポーターに届けた。 リンク先です。 https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2020101010
2020年10月11日
もう、Twitterは欠かせません。
私のコンサドーレ情報取得サイトは、このTwitterがNO1です。
今日は宮の沢で練習試合が行われました。
対戦相手は、コンサドーレU-18.
結果報告のツイートをコピーしました。
本日行われましたトレーニングマッチ vs (45分×1本)の結果をお知らせいたします。
スコア: 札幌 0-1 北海道コンサドーレ札幌 U-18
試合会場:宮の沢白い恋人サッカー場
負けてしまいました。
2020年10月11日
今日の練習風景を動画配信で見れることから、10時ちょうどに配信URLを紹介しました。 ところが、この配信は「会員にのみ」ということを、私は理解していませんでした。 コメントをいただき、分かった段階で削除しました。 チームやチーム関係者など多くの方にご迷惑をおかけしましたことを、謝罪させもらいます。 申し訳ありませんでした。
2020年10月11日
<サッカーダイジェスト>です。 札幌の出場全選手について、コピーしました。 【札幌|採点・寸評】 GK 34 中野小次郎 5.5 失点は自身のミスが発端に。試合を通してポジショニングも若干深く、ハイボールにも積極的な対応ができなかった。 DF 32 田中駿汰 6 空中戦で相手よりも早くいい位置取りをしてしっかりと跳ね返していた。攻撃面でも鋭い攻め上がりを見せた。 20 キム・ミンテ 6 ビルドアップのところでなかなかいい配球をすることができなかった。この日は目立った強さは見せられずも、終盤はしっかり身体を張った。 5 福森晃斗 6 高い位置に出てしっかりと潰すプレーで貢献。ボール保持時もイージーなロストがなく、目立たずも安定感を見せた。 MF 7 ルーカス・フェルナンデス 6.5(75分OUT) 出場している間は終始、というわけではないものの、要所で敵陣深くまで突き進めるこの選手の存在は相手を怯ませた。 27 荒野拓馬 5.5(89分OUT) 積極的にボールに関わっていったが、不要なファウルなども含め、クオリティの部分はいまひとつ。 10 宮澤裕樹 6(75分OUT) 予測や動き出しのところでのスピードが不十分だったが、リスクマネジメントの意識が高く、粘り強くプレーした。 4 菅 大輝 5.5 時間が経つにつれて試合のリズムに乗っていったが、序盤からあまりいい形でボールに関わることができていなかった。 MF MAN OF THE MATCH 30 金子拓郎 7(83分OUT) 冷静な判断から決めた2得点もさることながら、敵陣での仕掛けや、その際のアイデアなどで見事な活躍を見せた。 14 駒井善成 6 豊富な運動量と鋭い動き出し、巧みなボールの扱いを見せていたが、肝心なところでコントロールミスが出た。 FW 11 アンデルソン・ロペス 5.5(75分OUT) 最前線で献身的にポストワークをこなそうとしたが、収めた後のプレーや味方との距離感などがいまひとつだった。 交代出場 MF 19 白井康介 6(75分IN) 古巣相手に精力的に走り回るも、守勢に回りがちだった。しかしながら、勝利には貢献した。 31 高嶺朋樹 6(75分 IN) リードして終盤戦に差し掛かるなかで、中盤の守備強化として投入され無難にこなしてみせた。 FW 33 ドウグラス・オリヴェイラ 6.5(75分 IN) 相手ゴールを脅かすというよりも、前線でのボールキープなどで時間を作り、チームとしての試合運びを明確にさせた。 MF 26 早坂良太 ―(83分IN) 短い時間のプレーだったが、スピードある飛び出しで試合をクローズさせた。 8 深井一希 (89分IN) 最終盤に投入され、相手守備を跳ね返して逃げ切りに貢献 早朝から、気持ちがいい。 リンク先を貼っておきます。 https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=80425
2020年10月11日
おはようございます。 前書きなしで。 朝刊コンサ記事からです。 また1紙がきてません。前回遅れた時は届いたのが6時半。待ってられません。 ◆主な見出し ★<ルーキー金子2発><J1ホーム通算50勝決めた><4戦連続先発に結果で応えた> <札幌10戦ぶり本拠地勝利><鮮やかな逆転劇> <チャナ負傷で巡ってきた出場機会「サブに回るつもりはない」> ★<札幌5戦ぶり白星><ルーキー金子技あり2得点><特別指定GK中野小が初勝利> <今季初のアウェー席設置> ■湘南戦の概要 ・前節15位の札幌は同18位の湘南に2-1で逆転勝ちした ・5試合ぶりの勝ち点3を手にした ・0-1の前半42分、金子が田中のシュートに触れて、コースが変わったボールがネットを揺らし同点 ・後半10分にも金子がドリブルで前進し、左足のシュートをゴール左に決めて勝ち越した ・通算成績は5勝6分け11敗、勝ち点21で、順位を二つ上げて13位となった ・札幌は次節、14日午後7時半から、名古屋市のパロマ瑞穂スタジアムで名古屋と対戦する ■両チーム合わせて3ゴールの詳細。 ●失点 前半36分 0-1 「湘南の金子がタリクに縦パスを送ると、タリクは左横の松田に渡す。松田はDFの寄せを受けて 後方の金子に落とすと、金子はPA手前の中央から右足でシュートを放つ。 カーブの掛かったコントロールされたシュートがゴール左に突き刺さってしまった」 ●同点 前半42分 金子 1-1 「湘南のPA左から駒井が入れたクロスからルーカスがシュートを放つ。これはゴールライン付近で 湘南の田中のクリアに遭うが、こぼれ球に札幌の田中が反応。田中はPA手前の中央から グラウンダーのシュートを放つと、金子が少し触れて軌道を変え、ネットを揺らし追いつく」 ●逆転 後半10分 金子 2-1 「札幌がカウンター攻撃を展開。金子がスピードに乗ったドリブルで長い距離を駆け上がり、 湘南PA中央の右寄りに進入する。金子は左足でシュートを放つと、対じした大野の股間を抜けて ゴール左に決め、逆転!」 ■監督記者会見より Q 試合を振り返って ・両チームとも勝利から遠ざかり、どちらも勝利が欲しいゲーム ・特に札幌はホームで、何が何でも勝ちたかった ・ビルドアップのミスから1点目の失点が生まれた ・同点に追いつき、後半はより相手にプレッシャーをかけ、自分たちのペースをつかめた ・その結果2点目が生まれた ・集中力と規律を崩さずに戦えたことが勝利につながった ・内容はまだまだだが、連敗を止められて良かった Q J1ホーム通算50勝 ・まずはきょう勝利できたことがうれしい ・節目の50勝を達成できてうれしく思う ■コメントから ●金子 「先発のチャンスをもらえている。苦しい状況が続いていた中で、自分が点を取って勝てて良かった。 (2点目)あの角度は得意。股が空いていて、GKのタイミングもうまく外せた。 チャナが戻ってきてもサブに回るつもりはない。負けないよう自分の良さを出していきたい。 シュートの精度を上げて、もっと点を取れる選手になりたい」 ●小次郎 「応援がモチベーションになった。サポーターと勝ちをつかめたのはありがたいこと。 勝って皆で喜びを分かち合えたのは財産。ホーム通算50勝のメモリアルな試合で勝ち切れて、 今後のコンサドーレにも意味のある1勝になった」 ■今季初のアウェー席設置 ・札幌の本拠地では今季初めてアウェーチームのサポーター用の席が設けられた ・ゴール裏に湘南のファン約100人が詰めかけ、大きな拍手で選手を後押しした ・Jリーグが入場制限のルールを緩和したことに伴う措置 ・18日の札幌ドームでの鹿島戦でもアウェー席を設置する 以上です。
2020年10月10日
レバンガ北海道がTwitterで試合結果を報告してます。 コピーしました。
2020.10.10.SAT @富山市総合体育館 WIN光る星光る星 【GAME END】 富山グラウジーズ 82
富山【Q】北海道 14【1Q】24 28【2Q】24 20【3Q】26 20【4Q】20 2戦2勝の富山に快勝して、3戦2勝1敗。 今季のレバンガ、出だしがいいようです。楽しみですね。
2020年10月10日
早くも「レポート」が、出ました。 タイトル 「札幌のルーキー・金子拓郎、2得点で5試合ぶりの勝利に導く」 リンク先(Jリーグ公式HP)を貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2020/101010/live#recap
2020年10月10日
やっと、ホーム50勝達成です。 今日は、素直に「勝ち点3」を嬉しく思います。 長かったです勝利まで。飢えていましたが、やっと飢えを解消してくれました。 この試合は、至上命令で必ず勝利しなければいけなかった、totoで(笑)。 良かったです、その面でも多くの人を裏切らなくて。 負けたら口をつぐもうと思っていたことがあります。 勝ったので。 前半の前半のコンサはひどかった。 寒さで身体が思うように動かせなかったのか、パスがつながらないしトラップも思うように止められず。 せっかくの攻撃のチャンスであってもすぐ湘南へボールが渡ってしまう。 そういう中で失点してしまい、ヤバいなあと。 でも、その後から動けるようになって、ゴールが生まれたし、やりたいようにやれるようになって良かった。 小次郎ですが、開始1分にビッグセーブ! 左に飛んで指先で弾いた! 小次郎、ここにあり! でした。 金子の1点目は多くの選手が絡んだゴールで、良かった。 最終的には田中のシュートを金子が足でコースを変えて。田中アシストで金子のゴール。 大卒ルーキー2人で生まれたゴールと、言いたいなあ、違うけど。 2点目は金子のカウンター、長いドリブルで湘南PA内に入りなり自らシュートで決めた。 ドウグラスのボール保持能力は凄い。 勝ってるときに時間を費やしたいときはドウグラスに預ければ。 参戦された皆様、風邪をひきませんでしたか。 応援、ありがとうございました。
2020年10月10日
マスコミ予想に入ってなかった田中が先発。 キーパーは小次郎。 ★スタメン ロペス 駒井 金子 菅 ルーカス 宮沢 荒野 福森 ミンテ 田中 小次郎 ★ベンチメンバー 菅野 中野 白井 早坂 高嶺 深井 ドウグラス こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/j1/2020/101010/preview#live 勝ち点3の飢えを解消しよう、コンサドーレ!
2020年10月10日
<スポーツナビ>に札幌vs湘南の両チームの「見どころ」が掲載されています。 ここでは、札幌の「見どころ」をコピーしました。 シーソーゲームとなった20節の仙台戦は、3-3の引き分け。3試合連続無得点と沈黙していた攻撃陣が奮起したものの、守備陣が粘り切れず、4戦ぶりの勝利には届かなかった。21節は、ホームに湘南を迎える。ペトロヴィッチ監督の下で積み上げてきたビルドアップで相手のプレスをはがし、多くの好機を作り出したい。キープレーヤーはAロペスだ。前節で2得点を挙げたブラジル国籍FWは、引き続きペナルティエリア内で勝負強さを示せるか。 リンク先には、「見どころ」だけではなく両チームのレーダーチャートなども。 リンク先を貼ります。 https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/preview/2020101010
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