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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2013年10月13日
おはようございます。 風はおさまったようです。星は見えません。 天気予報によると今日の最高気温は13度程度。しかも雨。冷え込みそう。 秋はこのように毎日めまぐるしく天候が変わりますね。平凡人も体調管理に十分気を気を遣わなくては。 朝刊コンサ記事からです。 ここでは、見出しと磐田戦のメンバー予想を紹介します。 ◆見出しです ★<荒野残り全勝宣言><きょう天皇杯・磐田戦><J1チーム撃破で弾みつける> <主力へ返り咲く><趙ジャイアントキリング再現だ!> ★<趙 J1撃破へ「スタイル貫く」><今日天皇杯磐田戦><上原SBで鬼門挑む> ★<コンサ、きょう磐田戦> ■磐田戦メンバー予想です スポ新2紙は<コンサにアシスト>の16名と同じです。先発もベンチメンバーにも変わりはありません。 一般紙だけが違います。1トップに前田、2列目が左から砂川、荒野、三上。横野がいません。 ●先発では、2列目の三上と荒野の位置を逆にしてるスポ新もあります。 ボランチの位置についてはスポ新2紙・一般紙全紙が逆にしてます。 ここでは次のように書きます 横野 三上 前田 荒野 堀米 宮沢 松本 趙 奈良 上原 杉山 ●ベンチ予想は、 フェホ、砂川、神田、日高、曳地。 *財前サッカーであるパスサッカーを見せてもらえるはず。このメンバーなら可能だと思います。 そのパスサッカーで勝利を! *U-18のJユースの大宮戦が宮の沢で14時からあります。天皇杯磐田戦と時間が重なってます。 Jユースのホーム試合は今日と27日の2試合です。私が今季の彼らの姿を見るラストチャンス。 でも、結局、今日の観戦は諦めました。23日も悩み中ですが断念しそう。 磐田戦を見終えてから駆けつけると、後半の後半は見れると思いますが。 恐らく、満車で車は置けないでしょうし天候が悪過ぎる。 太鼓や声出し隊の方々始め、観戦応援の皆様、選手をどうぞ後押しよろしくお願いします。
2013年10月12日
今日の練習は8時からといつもよりかなり早いです。早い飛行機なのでしょうね。 チームが宮の沢に戻ってきて最初の遠征なので、バスの見送りをしようとのことで9時過ぎに来ました。 風がものすごかったけど、秋の綺麗な空気の中にいることを幸せに感じるほどに天候が良かった。なんと、多くの選手がクラブハウスに戻ってしまった後でした!!! 早い。 キーパーは3人ともいるので、キーパーは揃ってのクールダウンでしょうか。 前と深井は別メでやってました。写真は先日撮ったから省略。小山内もクラブハウス前で歩いてましたよ。間もなく、バスが来ました。北原コーチのサインを発見! 漢字で楷書だからわかったのであって、他は全然読めませんでした・・・ド強風でポールが揺れています。その状況は動画じゃないから伝えられませんね。バスのリアウインドウにたなびくフラッグが映ってます。クラブハウスから出てくる選手たちを激励しようと待ち構えてます。全力を出し切って勝って帰ってきてくれ~~~ この写真のほぼ中央に選手一人映ってるのですが小さいからわかりませんね。 ファンサへ右手のサポの方へ向かってるところです。もう、多くの方がエントリーしてますが、私も撮りましたので。 朝6時10分ころに居間から見えました! 雨上がりです。 色は薄いですが、左から右へ切れ目なくの虹は珍しいです。そして、今度は7時35分過ぎに。すぐそこ!! 7色のグラデーションがはっきりと! でも、肉眼で見るのとこうやって写真に撮ったのでは全然違いますね。写真撮影技術の問題ですね。拡大で撮ってみましたがボケですね。ふと、手稲山を見たら、山頂の電波塔がはっきり見えました!!! 非常に珍しいことです。それだけ空気が澄み渡っていると言うことですね。 強風がチリを吹き飛ばしてそうさせてくれたのかもしれませんね。 明日の磐田戦が終わった時にも、こういう心でいれればいいなあ。以上です。
2013年10月12日
昨夜のセルビア戦。宮の沢から帰ってきて録画を早送りで見ましたが、不安ですね。 W杯まで、あと半年強。 オーストラリアは代表監督を更迭だとか。 ずっと守備面での強化が課題だと言われていたザックジャパンですが、昨日の試合では攻撃面でも課題が浮き彫りに。 前進していたザックジャパンが停止状態。 決して攻守ともに後退ではなく、停滞前線が発令された、とみなしますか。 で、どこよりも早い採点がこちら。 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131012-00000001-footballc-socc 最高点は内田の5点。次が4.5が5人でその中には今野も。 今野はファールすれすれであれば評価はもっと上なのかな。 今野は外せないね。他は選手の発掘が必要だと思うけどザックさんの眼鏡にかなう選手はいないということ? 名古屋の彼が呼ばれることは100%ないのかな。 あるいはセレッソの・・・ セルビア戦を詳細に分析しているのはこちら。 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131012-00000002-footballc-socc 次のベラルーシとの戦いで、閉塞感を打ち破ってもらいたいですね。
2013年10月12日
朝刊に掲載されたコンサ記事とそのコメント関係です。 ■堀米関係記事より ・戦術練習で、新人で副主将の堀米が主力ボランチに入った ・明日13日の天皇杯磐田戦は主将の河合が出場停止、副主将の内村が出場回避のため、ルーキー ながらキャプテンマークを巻くことが確実となった 「挑戦者として、全力でぶつかりたい」 ・J1との試合は、プロとしての現在地を知る場でもある 「フィジカルが通用するか、どれだけ前を向いて攻撃できるかを試したい」 ・6日のリーグ群馬戦はベンチ入りも出場なし ・サイドバックの日高にポジションを奪われただけに 「本職ではない選手が起用された悔しさ」 「自分の力を百パーセント以上出して、監督の信頼を勝ち取る」 ■松本関係記事より ・松本が13日の天皇杯3回戦で、9月7日の同2回戦以来、約1カ月ぶりの公式戦先発が濃厚になった ・左サイドバックの松本とマッチアップが確実なのは、磐田の右サイドバックで日本代表駒野 ・駒野は代表の欧州2連戦メンバーを外れ、チームに残留 ・百戦錬磨のサイドバックと戦う千載一遇のチャンス 「対戦できるのがとても楽しみです」 ・今季前半戦は左サイドバックのスタメンを張り続けたが、後半戦は徐々に出番が減った 「気持ちの弱い部分が出ていたと思う」 ・やられる前に仕掛けるつもりだ ・駒野との勝負へ 「展開にもよるけど、先手を取ることを意識したい。押し込むのが一番いい」 ・J1との初の公式戦も怖くない 「大学の時、J1と練習試合でやっているけど、うまいとはいえそんなに力の差は感じなかった」 ・自信を回復するにはもってこいの相手 「積極的にやって、今後のきっかけにしたい」 ●横野のコメント ・1トップでの起用が予想される 「セットプレーのこぼれ球を狙うなど、相手の隙を突いて、点を取る」 ■山形戦でのコンブ配布 ・コンサドーレ札幌が11日、20日の次節山形戦(札幌ドーム)で、来場者に北海道産の昆布を配布 することを決めた ・「10月20日=頭髪の日」ということで、髪にいいと言われる昆布の加工・販売会社「みついし昆布」の 応援協力を受け、先着7000人に無料配布する ・古くから”よろこんぶ”として祝い事に用いられてきた ・験のいい海藻パワーを味方に付け、プレーオフ進出を後押しする クラブ幹部「今がプレーオフへの大事な時期。チームの運気もいい方向に進むように」 「縁起物としてもいい」 ・男性ファン向けには、マッチデープレゼントとして頭皮ケア用シャンプーも盛り込む ・試合に勝つ、頭皮にカツー ・チームにも生え際にも元気を与える90分になりそうだ ■誘ってポイント ・山形戦は、7月の鳥取戦から月1試合(計5試合)ごとに実施しているクラブコンサドーレ会員 「誘って獲得150万ポイントキャンペーン!」対象試合となる ・友人を誘って入場するとボーナスポイントが加算される仕組みになっており、対象5試合の累計人数が 1万5000人に達すると150万ポイントが加算される ・クラブでは「みんなで力を合わせて目標を達成しましょう」と呼びかけている ・参加方法など詳細はクラブ公式HPへ 以上です
2013年10月12日
おはようございます。 星たちが見えてます。そう寒くはないです。でも時折かなり強い風が吹いています。 この強い風が千歳でも吹いていたら足止めの恐れも無きにしも非ず。 飛行機が無事に飛びますように。 朝刊コンサ記事からです。 ここでは、見出しと、昨夜の<コンサにアシスト>のメンバー予想です。 新聞記事とコメントは次に回します。 ◆見出しです ★<松本駒野日本代表と勝負だ><あす天皇杯・磐田戦><弱気振り払った><先に仕掛ける!> ★<札幌昆布でチーム鼓舞><10・20「頭髪の日」に・・・><次節山形戦無料配布!!> <PO圏ライバル倒せ><あす天皇杯磐田戦キャプテン悠斗><誘ってポイント> ★<天皇杯サッカー札幌あす磐田戦><堀米「全力でぶつかる」> ■復帰 ・腰痛で離脱していた内村が全体練習に復帰した ■<コンサにアシスト>の予想です。 ・1トップに横野を入れてます。楽しみですね。 ・宮沢は休養ではなくボランチへ ・そうすると、左サイドは砂川が順当なところでしょうが三上を持ってきてますよ。 三上が入ったのはいいけど荒野と離れたなあ。 なので、砂川と報道されていた神田はともにベンチへ。 ・曳地⇒杉山でした。曳地は今季はもうノーチャンスなのだろうか。 ●先発は、 横野 三上 前田 荒野 宮沢 堀米 松本 趙 奈良 上原 杉山 ●ベンチ予想は、 フェホ、砂川、神田、日高、曳地。 *<コンサにアシスト>の磐田戦のメンバーは、練習での紅白戦を見てのものだと思います。 でも、チャオコンによると9対9らしいですから、この予想と違うメンバーになるかもしれませんね。 内村が出場直訴するかもしれないし。 明日の朝刊で遠征メンバーが分かります。
2013年10月11日
寒い一日でした。明日は8時から練習とのスケジュールですがその時間帯も天候は悪そう。 磐田への移動時間帯からは晴れ間も出そうという皮肉的な予報です。 さて、金曜日なので磐田戦のメンバー予想ですが、9日にエントリーしたメンバーで行きます。 9日と10日の練習を見ましたが、メンバーを代える気はありません。 そうそう、ビンだけですね。その時点ではビンがベトナム代表で不在になるとは思ってなかったので ビンを入れてました。 そのビンの代わりには前田を入れることでいいのではと判断しました。 つまり、こういう先発予想です。 三上 神田 前田 荒野 砂川 堀米 松本 奈良 趙 上原 曳地 ベンチは5人。 横野、フェホ、宮沢、日高、杉山 結局、しっかり休養をとってもらうのは内村一人だけ。宮沢と日高もそうしたいのですが他に選手いないので。 ■今夜の<コンサにアシスト>は、定刻の21:54です。
2013年10月11日
今朝の日刊スポーツの toto 予想です。 toto投票率では、札幌も少しは支持されています。 totoに関心ある方は、どのくらいの率なのかはご存知でしょうが、今朝の新聞から一応書いておきます。 単位は%。 磐田の勝ち 68.44 引き分け 17.02 札幌の勝ち 14.54 まあ、一般的な見方としては順当のところではないでしょうか。 ところがですね、今朝のこの日刊スポーツのtoto予想コラム欄では、札幌の勝ちと予想してるんですねぇ。 ちょっとした驚きです。 札幌の勝ちと予想した部分を抜き書きしますと、 < J2降格危機でリーグ戦に集中したいJ1磐田は負け予想の「2」。J2札幌が勝つと見る > 理由はこれだけなんですよね。 これだけだったら、札幌もリーグ戦を最優先したいところで、主力組は可能な限り休養させたいところですから そういう意味では似たような条件ではないでしょうか。 このtotoコラムは全国共通のはずだから、紙面の字数は限られてるのであれしか書いてないけど、十分 吟味した上での結論なのだろうと思いますが、違いますか。 札幌が勝つと決断した、その詳しい根拠を知りたいですが、無理ですね。
2013年10月11日
かなり寒く冷え込んでます。弱い雨ですが強風の中で降ってます。 宮の沢での磐田戦へ向けての戦術練習が、監督さんの予定してる通りに十分できてるのかどうか。 練習後のクールダウン等体調管理をしっかりやって、明日の移動ならびに明後日の試合に備えて下さい。 ここでは、朝刊コンサ記事とコメント関係を書きます。 ■古田記事より ・3月に右膝外側半月板損傷の重傷を負った古田が、11月のリーグ戦出場を目指し急ピッチで調整中 ・まだ痛みが残るものの、9日に通常メニューに合流 ・キックなどプレー感覚を取り戻すべく、慎重を期しながら徐々にペースを上げて行く 「体力とかはやりながら戻さないと。6カ月休んだし、みんなより動かないと」 ・当初は全治期間の最短4カ月で復帰を目指したが、患部周辺の靭帯などに痛みが出てペースダウン ・地道なリハビリを繰り返しここまでこぎつけた 「ストレスはすごくたまったけど、そうそううまくいかないということ」 ・通常メニュー以外に古辺コーチとマンツーマンでクロスやシュートを居残り練習 「まだ痛みは少しあるけど、今季は付き合ってやっていく」 ・13日の天皇杯3回戦磐田戦出場を回避することになった 財前監督「天皇杯は厳しい。その他の選手で、ケガ人や出場停止を除いたメンバーで戦うことになる」 ・天皇杯は、リーグ復帰に向けた実戦チェックの場になる可能性もあったが、チームは時期尚早と 判断した ・古田本人も 「無理に戻って迷惑をかけるのは避けたい。万全の状態にしてから出るのが大事」 ・財前監督は復帰選手を原則、練習試合などでテストしてから抜てきする方針だが、天皇杯後は 20日の山形戦まで実戦予定はない ・現実的にリーグ復帰は27日の京都戦以降になりそうだ ・札幌U-18の同期・岩教大MF上原拓郎の来季新加入が決まり、祝福のメールを送った 「一緒にやれるのは楽しみ」 ・来季を思い描きつつ、理想は今季中のリーグ戦復帰 「チームに貢献できていないので、少しでもやれれば」 ■神田記事より ・神田が”ビン流”で定位置奪取につなげる ・財前監督は天皇杯磐田戦に向け 財前監督「神田は最近、続けて頑張っているし、こういうところで結果を出してほしい」 ・天皇杯では9月7日の北海道教大岩見沢戦でビンが公式戦初先発で2得点を挙げ、レギュラーの 座をつかんだ ・磐田戦はビンが代表戦で欠場するため 神田「少ない時間で結果を出すのが英雄と呼ばれる理由。自分も結果にこだわり監督の信頼を 勝ち取りたい」 *古田は、今季は無理して出場することはなくてもいいと思います。 でも、11月のここが天下分け目の戦いって言う時にベンチに入れるようだと心強いですね。 *神田は、今季ラストチャンスかもしれない。しっかり結果を出してね。
2013年10月11日
おはようございます。 星が見えません。今日の天気予報は昨日と一転、練習時間帯は雨で風速11メートル以上にもなるとか。 今でも、結構強い風が吹いています。秋はめまぐるしく変わりますから服装に要注意ですね。 朝刊コンサ記事からです。 寝坊気味なのでここでは見出しだけで、記事とコメントは次に回させてください。 なのに、コンサと関係なく北海道人として嬉しい記事を一つ書きます。済みません。 ◆見出しです ★<古田復帰へ急ピッチ><9日から通常メニューに合流><ケガから6カ月> ★<13日磐田戦古田回避><神田ビン流結果出す> ■■ ゆめぴりか卸値コシヒカリ超え ■■ ●記事から一部を ・道産ブランド米「ゆめぴりか」の新米の卸価格が、全国的な人気米として知られる「新潟コシヒカリ」 (一般品)を初めて上回った ・農業団体が卸会社などに示した2013産のゆめぴりかの卸価格は、60キロ当たり1万6700円 ・新潟コシヒカリの同1万6300円に比べて400円(2.5%)高だった ・食味の良さが広く首都圏などでも受け入れられ、市場価値を押し上げた格好だ *新潟コシヒカリ自体を食したことない自分には凄さがわかりません。 食したことはないけど、このニュースは嬉しい。 <北海道>にとって嬉しいことは自分も嬉しい。非常に単純な人間です。 今朝は、以上でした。
2013年10月10日
今日の宮の沢は、というより札幌は、絶好の秋晴れ。 宮の沢で練見中、これに刺激を受けました。この風景は南沙織。 ⇒ 例えがよくないかな(笑)近場で昼食中に、こんないい天気の中、練習を見終えて昼済んだからと言ってまっすぐ帰宅なんて愚の骨頂 じゃないかと思い始めて。 刺激受けたのは紅葉。定山渓に行くには時間的にどうも。 じゃあ、手稲山に抱かれようと。 ⇒ 何、寝ぼけてんだよ、布団に抱かれろ! 手稲山に向かいました。 国道から少し上がったところで電波塔がはっきり見えてきました。車で行き止まるまで行ってみます。 右に山頂。左に札幌五輪の聖火台。聖火台の向こうはこうなってます。リフトの向こうに山頂。眩しすぎます。今は廃止になったロープウエー山麓駅。昔はここから山頂のすぐ下まで行けたのです。 車で上れるのはここまででした。ここから山頂を目指すのであれば、いわゆる登山です。このすぐそばには三浦雄一郎さんのスキースクールが。 ⇒ 冬になるとあると思いますかすかに色づいているかなあという2枚。 もっと深まると抱かれてもいい。暴れなさんなよ。紅葉見るなら定山渓もしくは中山峠、朝里峠。 行けるときがあれば。
2013年10月10日
いやあ、真夏でした。直射日光が強烈で、陽に当たってるときは火傷状態。 と、オーバーに表現したくなるほどの雲ひとつない快晴の好天気でした。 アンダーシャツの上に3枚着てましたが、2枚脱いじゃいましたから。 団扇も必需品でした。持って行ってなかった・・・ 今日は少し早めに着きました。まだ選手も見学者もまばらでした。ややあって、若手が運搬。智樹も。こういう光景を見ると、宮の沢に帰って来たなあ、との感慨が出てきます。9:57に集合がかかりました。昨日と同じメンバーです。練習生がいないだけ。ベトナム代表ビンもちゃんといましたよ。こんな陽射しが強い絶好の好天気。<暑い>はずなのに、帽子かぶってる選手が河合、前田、古田の3人。 帽子は、円筒形で上が無いから風通しはいいのかも。 でも、たった一人手袋をはいてる選手が。見ているこっちは上脱いで冷たいものを飲みながらなのに信じられません。 それだけ、身体に気を遣ってると言うことですね、凄いなあ。 全体の練習風景。これは3人でのパスをやってるところです。真っ青な空です。練習は、ごく普通の内容でした。あまりにもいい天気なので、ついうつらうつらと贅沢で選手に失礼なことを。 鳥かごでは罰もいつも通りに。この鳥かごからずっと6人組で練習をやっていました。 青ビブス 神田、荒野、堀米、奈良、趙、前田 黄ビブス 横野、三上、上原、古田、松本、智樹 ビブス無 砂川、河合、日高、宮沢、ビン、フェホ 古辺コーチのメニューを終えて、財前監督さんのメニューに移ります。 最初は3対3でキーパーを付けての攻撃練習でした。最初のゴールは三上。交代しながら。次は、6対6のミニゲーム。残りのチームはクロスを挙げてそのクロスに合わせる練習。 3チームの巴戦のような感じでした。3試合やってビブス無チームはランニングへ。終わりではなくて、 青対黄がありました。なにか理由があるのでしょう。ゴールは5つかな。神田(もしかして荒野?)、上原、古田、前田、前田。 古田のゴールは中央から抜け出して、です。いいんじゃないですか。 全体練習は11:34に終了。 紅白戦をやるかなあと思ったのですが、6対6まででした。 ただ。古田が昨日の反動もなくどんどん戻ってきているように見えたので、11月と言わず出場可能に なるかもしれませんよ。 古田が帰って来た! そんな今日の練習でした。 今日見た別メ選手ですが、全員ピッチにいましたよ。(勿論上里以外です) ・内村・深井・岡本、前、小山内・前、小山内・パウロン。右手の包帯が痛々しいですね。ギブスかな。2日連続での見学でした。寒い日と暑い日の極端な連続で。 これでしばらくは充電しなくてもOK。次の宮の沢は13日? まだ悩み中です。 以上でした。
2013年10月10日
おはようございます。 今日は10月10日。未だに10月10日=1体育の日=東京オリンピック開会式のイメージです。 満天の星空です。そのせいかちょっと冷えてます。室温が18.3度。 ありゃあ、練習が10時からの1回になってた。午後練行こうと予定してたのに。 今年はこういう変更が多いです。当日朝にしっかり確認してから行動しないと。 予定変更。10時からね。遅れないように。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<ビン13日磐田戦天皇杯欠場><ベトナム代表戦出場へ><アジアC予選E組2戦2敗> <16日には札幌へ戻る強行日程><母国を救うため><状態は上向き!> ★<ベトナム代表にFWビンを招集><天皇杯は欠場> ◆ビン記事より ・ビンが13日の天皇杯3回戦磐田戦を欠場することが決まった ・15日のアジア杯予選ウズベキスタン戦(タシケント)のベトナム代表に招集され、この日までに 代表戦への同行が決まった ・13日に出発し、17日にチームに再合流する ・ベトナム代表は、ここまで2戦2敗 ・正念場の一戦に ビン「ウズベキスタンは強い。難しい試合になる」 ・ビン自身のコンデイションは確実に上向いている ビン「代表は自分がいないときに負けたけど、今度は勝てるように頑張りたい」 ■別メニュー ・内村が腰痛 ・岡本が右膝痛 ・パウロンが右手骨折による痛み のため、別メニュー調整となった ■練習生 ・G大阪ユース出身で、履正社医療スポーツ専門学校MF岡本大地(20)が、トップの練習に参加した ・練習参加9日のみ *ビンがベトナム代表に招集されたこと自体は、国の英雄ですから当然ですよね。 少し前の報道では、代表を辞退して磐田戦に出そうな話も出ていましたが、チームが2戦2敗では。 ウズベキスタンは強豪ですね。チームが勝てるよう頑張ってください。 そしてケガなく札幌へ戻ってこれますように。
2013年10月09日
午後練習は寒い中で行われました。 心配した雨も、ほんのちょっと。どんよりした中ででした。14:28に財前監督さんの「集まって~」で集合し練習開始です。 体を動かしてから、ボール回し、3対3対3を2か所で。参加している選手。順不同で。 GK 曳地、杉山、ホスン DF 日高、松本、趙、奈良 MF 宮沢、砂川、古田、河合、堀米、神田、荒野 FW 三上、横野、フェホ、上原、ビン、前田 他 練習生一人 古田です。全メニューに参加していました。完全合流したと言っていいのではないでしょうか。 明日、リバウンドがなければ。明日も見てきます。練習生です。背が高いので、デイフェンダーだとは思いますが、シュート練習では攻撃側に入って、北原コーチから 「いいね」と誉められるシュートを打ってました。 ミニゲームでは、始めは左サイドバック気味、2度目はボランチを担当しているように見えました。 今夜のチャオコンレポないし明日の朝刊で、所属や名前が分かるのではないでしょうか。 ミニゲームです。このミニゲームは縦横とも三分の二程度の広さ。10対10。キーパーは3人で交代で。 ゴールは2つ見れました。 1つ目は横野。ポストに当たりはね返ったボールを蹴り込んだもの。詰めていたからこそのゴールです。 2つ目はビン。右から豪快に決めました。 シュート練習も含めて、ビンが一番シュートの精度が高いですね。 今日の練見の目的だった、横野と三上ですが、気合は入ってるように見えましたがシュート面では不満足。 どっちがいいとは言い切れませんですね。 途中、若者の集団が。別メは岡本一人だけ見ました。練習終了は15:50。80分間の練習でした。かなり暗くなってます。天候が天候ですからね。あとですね。14日のハーフタイムパーティ2013のためでしょうか、バックスタンドを清掃しておりました。 こちらは、練習開始時。こちらは、練習終了後。一部の選手がランニングに入ってるところです。 向かって右から、どんどん綺麗になって行ってます。ご苦労様です。今日は前田もランニング組でした(笑)。 古田の完全合流は嬉しいです。明日、しっかり練習に参加できれば・・・ 休養するだろうと思っていた日高、宮沢も元気に参加していました。 ただ、寒いものだから、久しぶりの宮の沢練習だという感慨は湧いてきませんでした。 以上です。
2013年10月09日
群馬戦のフェホありきの戦術は失敗でしたね。 群馬戦後での監督コメントに「練習がたりなかった」とありました。 もう、リーグ戦は終盤です。新たな戦術に取り組む余裕はないのではと、思いますが。 今後のリーグ戦も天皇杯も、今季積み上げてきた財前サッカーで戦う方がやりやすいのではないでしょうか。 その積み上げてきたパスサッカーの成熟を目指して練習に取り組むのがよりベターだと素人は思います。 今朝の平川さんのコラムには磐田戦では主力を休ませる余裕はないだろうとありました。 私は、そこは平川さんと考え方が違います。 リーグ戦での試合を最優先に考えて、疲れが目立つ選手等主力選手数人には休養を与えた方がいいと 思います。 で、そのことを踏まえて、現在、試合に出場可能な選手を拾ってみますね。 GK 曳地、杉山 *阿波加は代表で不在 DF 趙、奈良、松本 *櫛引は代表で不在。日高は休養させたい MF 砂川、荒野、神田、堀米 *河合は出場停止。宮沢は休養させたい FW 横野、上原、三上、ビン、フェホ *榊は代表で不在。前田と内村は休養させたい 14人です。経費削減により遠征メンバーは16人かも。それでも休養させてあげたい選手から2名は連れていく必要があります。 システムは4-2-3-1に変わりはないはずなので、1トップを誰にするかで困ります。 横野か三上のどちらを選択するか。 財前サッカーであるパスサッカーを体現するには連係が重要です。 そこで、三上と荒野の無言でも分かり合える連係を取りたい。横野、ゴメン。 したがって、次のメンバーで磐田戦を戦ってほしい。 三上 神田 荒野 ビン 砂川 堀米 松本 奈良 趙 上原 曳地 ベンチ 横野、フェホ、杉山とあと二人 どうですか、このメンバー。若手中心になりますが、やれそうな気になりませんか。 曳地は、ここでしっかり結果を出してほしい。定位置確保の最終チャンスの場として。 前田が出たいと直訴したら、そこは受け入れましょう。 これから、今日の午後練を見に行きます。特に横野、三上中心に。 でも、雨が降ってきました。急きょ、取りやめってこともあるからなあ。
2013年10月09日
寒い日です。気温、上がってません。 もう宮の沢で練習始まってる時間ですが、選手によっては帽子・手袋着用してやってるかもしれませんね。 水曜日恒例の平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 道新の札幌圏コラム ◆群馬戦を終えての感想です。 見出し ★<プレーオフ遠のく自滅> ○前節の熊本に続いて下位の群馬に足元をすくわれ、プレーオフに進出できる6位以内が遠のいた ○フェホはよく走って悪くはなかったものの結果的に点を取れず、前半の攻撃は単調となった ○システム変更など、いろいろなことを想定して日高をボランチに据えたのだろうが、セカンドボールを 拾うだけなら堀米の方が良かった ○天皇杯に臨むモチベーションは非常に難しいだろう ○万が一でも良い形でモノにすることができたら、気持ちも切り替わってプレーオフもまだ脈があるかも しれない などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム ◆こちらも群馬戦を終えての感想です。 見出し★<前田先発が良かったのでは> <単調な攻撃になった前節> ○プレーオフに向け残り6試合で、6位長崎との勝ち点差6をひっくり返すのは、少々厳しい状況 ○次節の山形戦を落とすようなことがあると the end だろう ○結果論だが、前田を頭から使ってポゼッションした方が良かったのでは ○フェホはアクセントとして使う方が現状ではいいと思う ○今週末には天皇杯の磐田戦があるので、リーグ戦は休み ○主力を休ませたいところだが、磐田相手にそんな余裕はないだろう などです。 *フェホに関してはその通りですよね、全く同意します。 *私は、磐田戦は主力を休ませてあげたい。若手を大いに起用してもらいたい、と思っています。 そのことを、次のエントリーで書きたいと思います。
2013年10月09日
おはようございます。 昨日とそっくりな朝です。曇ってて穏やかです。気温もそう上がらなさそうです。 朝刊コンサ記事からです。小さな記事が一つだけでした。 ◆見出しです ★<サポーター交流会 社長と監督対戦も><14日> ◆記事から ・HFCは14日午後1時から、チームとサポーターの交流イベント「ハーフタイムパーティー」を 札幌市西区の宮の沢白い恋人サッカー場で開く ・目玉は、野々村芳和社長チームと財前恵一監督チームとの対戦(10分ハーフ) ・抽選(1回500円)で来場者も出場できる ・外れてもコンサドーレグッズをもらえる ・幼稚園児や小学生らを対象に、マスコットのドーレ君を相手にしたPK対決や、福袋の販売など 多彩な催しも行う ・入場無料 ・雨天中止 ・問い合わせはHFC 電話 011・858・5310 へ *詳細はリリースで確認してください。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2013/10/015483.html 今朝は、これだけでした。
2013年10月08日
夏の甲子園が終わって、新チームを起ち上げてから約2カ月。 北照の新人戦小樽支部の大会には一度も行けませんでした。 幸いにも小樽支部代表に勝ち上がれて、全道大会に出場できました。 今日がその初戦です。 8時開始なので迷うところもあったのですが行って良かったです。 今日を逃したら新チームを見れなくなるところでした。初戦で負けてしまいましたので。 北照を応援するようになって6年。秋を見逃すことは今までありませんでした。 この新チームを次に見れるのは春の大会の来年5月。半年以上先ですから。 投攻守、どういうチームになってるのだろうか、今の段階で見れました。 冬を越した半年先にどうチームが成長しているか、それがこれからの楽しみになります。 選抜甲子園が夢の彼方へ行ってしまったのは残念ですが、勝負ですからしょうがありませんね。 で、試合ですが、説明はなしでスコアボードだけをお見せします。 私の至らない説明よりはその方がずっと良さそうです。 7時半過ぎに円山球場に着きましたが、事務局補助担当の2校(札幌山の手と千歳北陽)と第1試合の 2校(北照と帯広三条)のバスが並んでました。スコアボードにはすでに学校名が入っています。●第1試合 北照 VS 帯広三条 ・帯広三条の試合前スタンド風景・北照の試合前スタンド風景・7時45分過ぎに先発発表がありました・穏やかな天候です・ネット裏には報道のテレビカメラが3台ところが、第1試合が終わったら引き揚げてしまいました。北照が目当てだったんですね ・試合開始挨拶で、ここから脱線します!!!!! ・最前列に女性が一人います・拡大します。記者?・そうですね戻ります。 ・9回表終わって、帯広三条が1-0でリードのスコアボード。・9回裏、驚異の粘りで1-1。・10回表、信じられない大エラーで帯広3条に1点・負けました・試合終了挨拶。両チームともいい試合を見せてくれてありがとう●第2試合 天塩 VS 苫小牧中央 この試合は両校とも全校応援でした。なおかつ両校ともブラバン入っての応援。 大変にぎやかでした。 この雰囲気がいいんですねえ、腹の底からビンビン来ます。サッカーとはまた違う応援スタイル。 サッカーも高校野球も生でその場で感じれるものってありますね。 第1試合は両校とも太鼓と声とメガホンでの応援でしたが、それはそれで凄いものです。 演奏曲としては自分は、「タッチ」が一番感動しますね。 また、「あまちゃん」を両校ともに演奏していました。これも乗れますね。 ・苫小牧中央の試合前スタンド風景・手塩の試合前スタンド風景・「全校応援席」の表示・この試合も熱い凄い試合でした。共にやりきれたのではないかと思いますが・試合終了挨拶。大拍手です●第3試合 函館商業 VS 白樺学園 ・試合開始挨拶・試合開始。これから第1球が投げられます。後ろは白樺学園のスタンド風景・1回裏手塩の1番バッターが打席に。後ろは手塩のスタンド風景で、この試合の途中で引き揚げました。3試合も観戦するのは今の私には体力的に容易なことではないので。 ◆この写真は、スパイクではなくトレーニングシューズを履いてる選手がいることを示したかったものです。 登録選手は18名。ですが、試合前練習での補助員として男子6名までが許されているのです。 こういうことも、紹介しておきたかったので。◆昼食は、勿論円山カレーです!帰宅途中で宮の沢に寄りました。 いよいよ明日、ここに戻ってきますね。 フラッグの向こうで白い太陽が。気持ちを新たにして取り組みましょうとのお告げかな。綺麗に仕上がってますね。ラインも真新しく。以上です。
2013年10月08日
円山から帰ってきました。いい感動と心地よい疲れをもらって。 朝刊コンサ記事の中の、岩教大上原記事以外の記事です。 ◆練習記事より ・財前監督が若手のアピールを歓迎した ・チームは7日、札幌ドームサブグラウンドでは最後となる練習を行った ・6日の群馬戦に敗れプレーオフ圏の6位長崎とは6差と開いた ・リーグ戦は2週間空き、13日に天皇杯3回戦磐田戦をはさむ 財前監督「天皇杯ではチャンスをもらえる若手選手も出てくるだろう」 ◆横野記事より ・7日に24歳の誕生日を迎えた横野が残り試合の活躍を誓った ・1月の結婚後初の誕生日に 横野「初めて家族でお祝いできる。自分でケーキを買うか、嫁さんにつくってもらいます」 ・7月3日徳島戦以来、リーグ戦出場から遠ざかっている ・現状打破へ 横野「とにかくゴールに飢えている。まだ昇格の可能性はあるし、試合に出て勝ちたい」 ◆一般面でのビン関係記事より ⇒ すでに、かなり話題になってるようですが、一応 ・道新4面の記事です ・安倍首相がベトナムの国家主席との会談で、ビン選手を話題にしたとのことです ・安倍首相の語ったこと 「コンサドーレ札幌でレ・コン・ビン選手が活躍しており、ベトナムとのスポーツ交流をもっと 進めていきたい」 ■骨折 ・6日の群馬戦で右手を負傷し、札幌市内の病院で精密検査を受けていたパウロンが、右手甲 2か所の骨折と診断された ・練習は可能でオフ明け9日から参加する *エントリーが遅くなりました。 どうしても、北照の新チームを見たくて。試合開始が8時だったので7時には家を出ました。 出かける前にかなり置き置いて。 試合の結果は、後ほど。 *横野は群馬戦で、オレを出せ! とチームベンチ裏で一人アピールしてました。 戦術上の事で河合が出ることがはっきりした段階であきらめてベンチに戻りましたけど。 あの姿見て、試合に出たいと思う必死さが伝わってきました。 横野のポジションは1トップ。競争相手が多いからなあ。 天皇杯で、出番がを勝ち取れるかどうか、ですね。 *パウロンの手の甲の骨折はリリースを出すほどの長期間かかるケガではなかったようですね。 ちょっと安心しました。
2013年10月08日
おはようございます。 外、意外に寒くないです。室温も23度ほどあります。 曇りです。一日中太陽は顔を出さないかも。 朝刊コンサ記事からです。ここでは見出しと岩教大上原の記事を書きます。 他の記事については、今日は7時には円山へ向かいますので、夕方になると思います。ご了承のほどを。 ◆見出しです ★<札幌愛実った岩教大上原仮契約><道内国公立大から初><4年越しの昇格><横野ゴール渇望> ★<札幌来季加入道教大岩見沢MF><上原「J1優勝に貢献を」><内定会見><若手出てこい> ★<岩教大・上原仮契約><「必要とされる選手に」> ◆岩教大上原記事より ・コンサドーレ札幌に来季新加入する北海道教大岩見沢MF上原拓郎(22)が7日、札幌市内で 内定会見を行った ・札幌U-18出身で大学を経由してトップチームに加入するのは、8月に内定した阪南大FW 工藤光輝(22)に続き3人目で、道内大学経由は初となる 上原「大学で成長した体の強さや技術を生かし、J1昇格や将来のJ1優勝に貢献できるような選手を 目指したい」 ・左利きのボランチ。177センチ、70キロ。札幌出身。 ・クラブでは守備面の堅実さだけでなく、冷静なコーチング能力も評価している ・札幌U-18、同大と主将を務めており 三上GM「キャプテンシーが強く、そういう資質を持つ選手が1人でも多い方が、チーム環境を良くする。 ぜひ、還元してほしい」 ・9月の練習参加前は、ユースで同期だった古田が 古田「声を出せるのが拓郎の武器。練習生で声を出せる選手はなかなかいない。そういうところも大事」 ・一般企業に内定していた就職を辞退し、札幌入りを選んだ 上原「小さいころから、プロになるためサッカーをしてきた。家族や大学の指導者に恩返ししたい」 ・札幌U-18時代に当時コーチだった財前監督の薫陶を受けた 上原「ボールをもらう角度がいい、と言われたことをずっと自信にしてやってきた」 ・4年ぶりに赤と黒のユニホームに袖を通し 上原「4年前は本当に悔しかったけど、素直にうれしい」 「これからプロとして戦うという重さを実感する。チームを引っ張る存在になりたい」 *可能なら、すぐトップの試合に出てもらいたいですが、登録の関係上ムリですね。 来季、即戦力として期待しています。
2013年10月07日
今日、来るだろうと思っていたリリースの一つが来ました。 嬉しいリリースです。 岩教大の上原拓郎選手の新加入内定のお知らせです。 コンサU-18出身の大学卒は、松本、工藤に継いで3人目。工藤選手と同期ということですね。 嬉しいリリースはこちらです。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2013/10/015503.html 上原選手のコメント。いいですね。 私は、河合の後継者として期待しています。 天皇杯、練習試合を通して、そう確信を持ちました。 よろしく頼みますね。
2013年10月07日
居間から見える空は雲ひとつない綺麗な爽やかな秋晴れです。 風が強いので、出かけようとする気持ちは出てきませんけど、昨日の今日だし。 群馬戦を終えてのコメント関係です。 ●財前監督 ・試合を振り返って 「お互い勝ち点3を取らなきゃいけない試合で、群馬が守備から入ってくると思い準備した。 プレッシャーなのか緊張なのか、前半から選手の反応が遅く攻撃の形ができなかった。早い時間の 失点は問題なかったし、後半に選手交代をして積極的にいこうとしたが後半立ち上がりの失点が試合を 難しくしてしまった」 ・先発の11人を選んだ理由と内容について 「出場できるメンバーを考え、いろいろなことを想定し、途中から誰を使うのか考えて今回のメンバーに した。失点しないように守備力のある選手を使ったつもり」 ・セカンドボールを拾えなかったが 「前半からコンパクトにならず、守備に連動性がなかった。前の選手が守備にいっても、後ろの押し上げが 遅かった」 ●日高 ・初めてボランチで出場した 「パウロンにボールをつなぐ意識がなかった。練習から連係は良くなかった。ゲーム中に修正するのは 難しい」 「DFラインの上げ下げで、もっと自分が気を使ってやれていたら。何かちぐはぐなところがあった。 でも、これで終わりじゃない」 ●ビン ・シュート2本も無得点に終わった 「全員頑張ってプレーしたけど、運もなかった。90分できたのは良かった。早い時間帯の失点で難しく なってしまった。次は頑張るよ」 ●荒野 ・反撃弾も実らなかった 「ボランチで守備をしつつ、どんどん攻撃をしろという指示だった」 「2点目を取らないと。自信を落とすことはないが、プレーオフにいくには下位のチームに負けないのが 最低条件」 「追加点を取れないのが今のチームと自分の実力。下を向いても何もないのでしっかり切り替えたい」 ●曳地 ・自らのミスで2点目を献上 「自分が試合を壊してしまった。正面で取りにいったが、直前でバランスを崩してしまった。3点目も、 しっかり後ろから組織を動かせていれば防げていたものだった」 ●砂川 「最近は簡単に失点してしまう。自分たちの実力不足だと思う」 「ビルドアップがぎくしゃくして、ロングボールばかり。札幌の持ち味である崩しのところがほぼ出せなかった」 「試合中に僕が間でもらうなど改善することはできた。この機会にみんなで反省しないと」 「苦しい状況でも、今の順位にいるからできること。こういう経験は糧になるし、全員で乗り越えたい」 ●宮沢 「布陣をコンパクトにできずセカンドボールを拾えなかった。DFラインも押し上げられず、悪循環になって しまった」 以上です。 今日、リリースが2つ出ると思ってるのですが、いいのと悪いのと。言い変えると喜べるのと泣くのと。 ドサブでは練習始まってますね。居残り組(不出場組)は張り切って目立つようにやってくださいよ。 横野の誕生日だけど、今年は一度もブラジル流の祝うあれはやってないなあ。
2013年10月07日
おはようございます。 午前4時。満天の星空です。最近はここまで良く見える星空はなかった。 凱旋門賞が気になって早く起きて録画を見ましたが、残念ながら2位と4位。 惜しかった。勝った馬は強かった。 結局、昨日は応援していた勝負事はすべて負け。ちなみに日ハムの最終戦も。 全敗と言うことで、なんか逆にスカッとしてきました。 朝刊コンサ記事からです。 見出しとJR北海道関係記事を書きます。他記事はすべてスルーしてコメント関係だけを次に回します。 ◆見出しです ★<昇格戦線崖っぷち札幌><下位群馬にまさかの3失点!><残り試合6 6位との勝ち点差6> <厚別不敗も7試合でストップ><サポーター怒声><途中出場の荒野10試合ぶり1発も> <JR北海道が広告掲示自粛> ★<札幌連敗瀬戸際><10位後退PO圏6差><「プレッシャーか緊張か・・・」財前監督> <悪循環続く><ぎくしゃく><残り6戦・・・><反撃弾実らず荒野><終わりじゃない> ★<布陣変更裏目><札幌ちぐはぐ><昇格争いへ痛い黒星> ■JR北海道記事より ・メーンスポンサーの一つで、不祥事が続くJR北海道が、ピッチ上の広告掲示を自粛した 北海道フットボールクラブの幹部 「運動部の活動停止など、自粛の一環としてこの試合から広告を出さなくなった」 ・通常なら開催されるサンクスマッチも、今季は開催しない見込み ・来季のスポンサー契約については今後の交渉次第となる ■検査 ・群馬戦で右手を負傷したパウロンが、札幌市内の病院で精密検査を受け、骨折していることが 判明した ・患部や全治などは、今日7日にもクラブから発表される *踏んだり蹴ったりとはまさにこのことですね。パウロンが骨折とは。やっと復帰できたと思ったら。 パウロンとコンサは合わないのかなあ。 *ユースのプレミアリーグの記事をいつも丁寧に記事にしていてくれたスポ新。全く記事なし。 他のスポ新は結果のみ。こちらはいつも結果のみ。記事にしてくれるだけいいかな。 きっと、トップと同時刻の試合だったから記者の派遣が出来なったのでしょう。 結果は、オフイシャルリリースで0-2で負けたとわかりました。 その2失点が、プレミアの公式での結果を見ると、90+3と90+5・・・ なんと悔しい負けだったのだろう。 ホーム最終戦、試合終了直前ロスタイムで2失点。悔しかっただろうなあ。 勝たなきゃいけない試合だったから、きっと猛烈に攻め込んでカウンターでも食らったのかな。 見てないから想像だけだけど。 でも、まだ試合は残ってるし、12日開幕予定のJユースもあるし、下を向いてる暇はないですね。 また、頑張ってくださいね。 *それにしてもそのJユースの全日程がまだ不明。コンサの初戦は19日アウエーで千葉と対戦。 これしかわかってない。 ホームで2試合あるけどまだ未定のまま。 早く決めてほしいものです。 ちなみに日程表はこちら。 http://www.j-league.or.jp/youth/preleague/ 開幕は12日だけど、Dグループではすでに1試合9月中に終えてますね。 事情が何かあったのでしょうね。 今朝は以上です。
2013年10月06日
今回は、写真を絞りました。説明も簡単に。 ちょっとだけでも雰囲気を感じ取っていただければ幸いです。 ●サブグラ●選手バス。コンサバスの後ろを通り過ぎようとしている二人は選手です。誰だかわかりますか。 わかるわけないですよね、小さすぎて。●コンコースいろいろ●キーパーがゴール裏へ挨拶●コンサの練習風景●練習着の胸の<JR北海道>隠されてませんでした。良かった。 看板は報道通りなかったです。●サピカ贈呈●ゴール裏湯もみ娘が二人来てました●記念写真●恐らくもう見れないであろう、外国人4人揃い踏みの先発●ハーフタイムでのFPの練習に前田がいません。 後半の頭から交代で出場ということが、この時点でわかりました。 誰と代わるのかなあ、と思っていました。●後半の円陣。背中が11。前田です。フェホとの交代でした。ここまでです。少なくて済みません。 *ユースも負けてしまったんだ。今日はコンサにとって厄日だったんですね。 こういう日もあるんだと、割り切ってしまえればいいのですが・・・ 以上です。
2013年10月06日
今、帰宅。 帰路車中で、ハンドル握りながら、どう批判を展開すればいいのか考えてました。 大丈夫、しっかり信号も見てるしスピードを出してても、他車には迷惑かけてないし。 試合を思い出しながら。 で、気が付きました。選手は一生懸命勝とうと90分戦ってたんだ。選手個々を批判しちゃいけない、 チームを批判しちゃいけない、まだ今季が終わったわけじゃない、まだ6試合も残ってる。 試合終了間際の前田を思い出した。 タッチラインを割りそうなボールを追いかけた。間に合った。あのプレー。 そこに、今日の選手たちの勝ちたい気持ちが凝縮されてるのではないか。 そう、思いました。 なので、選手を批判しようとした気持ちから、自分を恥じました。 自分を恥じてる部分は他にもあります。 ●大山脈作戦にワクワクし、おだっていた ●試合途中、何度もため息をついた → 伊達さんの忠告があったのに ●審判の判定に何度も文句を言った ●試合終了のホイッスルと同時に席を立った ●レジのお姉さんに聞かれて「今年は終わりました」と言ってしまった などなど。 選手の後押しが足りなかった。もっと自分、頑張らないと。
2013年10月06日
ボランチは、宮沢と日高です。 発表されたメンバーを布陣で書きますと、 フェホ 砂川 内村 ビン 宮沢 日高 上原 奈良 パウロン 趙 曳地 ベンチメンバーは、 横野、前田、河合、荒野、堀米、櫛引、杉山 こちらで確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20131006_15794.html 厚別最終戦を完封勝利で飾ろうコンサドーレ! では、大山脈の爆発と完封に大きな期待を抱きながら厚別へ向かいます。 宮の沢でのユースの勝利も念じながら。
2013年10月06日
今日は群馬戦。選手たちの意気ごみなどのコメント関係です。 ●財前監督 「目の前の試合を一つ一つ勝っていく。相手守備にゴール前を固められたら、ミドルシュートなどで 崩したい」 ●ビン ・前節出場停止のビンは右MFでの先発が濃厚 ・厚別連発に向け 「今度は点を取ってもクールにいくよ」 ・今節が急きょ厚別最終戦となった 「厚別は自分にとっていい場所。たくさんのサポーターも来てくれる」 「厚別では最後の試合になる。しっかり点を取ってメモリアル勝利で締めたいね」 ・吸収力が早い ・Jデビューから1カ月半で、財前監督が指摘してきた守備面の連係を頭にインプットしてきた 財前監督「かなり意識してやってくれているのが分かる」 ・残り7試合、やるべきことはただ一つ 「自分はいつでも100%でやれる。とにかくゴールを決めたい」 ●趙 ・4月28日の熊本戦以来5カ月ぶりにサイドバックでの先発出場が濃厚となった ・5月6日の北九州戦から23試合、センターバックとして出場しDF陣を支えてきたが、パウロンが 復帰したこともあり、今回はサイドへの再コンバートとなった 「本当に久しぶりで難しいけどやるしかない」 「リーグ戦序盤にはやっていたし、チームとしての約束事は同じ。しっかり守備から入って無失点に 抑えたい」 ・右サイドハーフに入るビンとは練習後、簡単な英語で連係を確認 「ライト、レフト、ゴーとか指示を出します」 ●パウロン ・3カ月ぶり先発となる助っ人センターバックが、攻守のキーマンとなりそうだ ・前回出場となった7月3日の徳島戦では後半30分に2度目の警告を受け退場 ・その後、左膝などを痛め長期離脱となった ・体の強さと速さ、ヘッドでの競り合いの強さはチーム最強 ・今季最初で最後となる札幌厚別での出場へ向け 「試合に出る準備はできている。チームのため力になるよう頑張りたい」 「連係はスムーズに入れると思う。あとは試合勘を取り戻せばいい」 「しっかりゼロに抑えてヘッドで点も取りたい」 ●フェホ ・”兄貴分”としてパウロンをサポートする 「2人が揃う”デビュー戦”だし、絶対に勝ちたい」 ・ピッチ外では一緒に外出したり仲のいい2人 「パウロンの能力が高いのは明らかだ」 パウロン「フェホは経験豊富だし、一緒にやれてすべてが楽しみ。2人で強くするという気持ちでやりたい」 財前監督「群馬はセットプレーでの失点が多いみたいだし、相手は嫌だと思う」 *相手ゴール前でのセットプレーは大山脈になりますね。 パウロン、フェホ、上原、趙、宮沢。 想像するだけでワクワク。相手が引っ張ってPKというシーンが見える! それをビンが決めるとか。 ちょっとおだってしまいそうです。 しっかり落ち着いて応援します。
2013年10月06日
おはようございます。 昨日の朝とそっくりな朝です。気温が低く(室温は19度)星がところどころで見えてます。 今季厚別最終戦となった群馬戦は、青空のもとで行われそうです。 朝刊コンサ記事からです。 ここでは、見出しと今日の群馬戦のメンバー予想を。 コメント関係のエントリーは8時前には。 ◆見出しです ★<黒い巨塔揃い踏み><必殺セットプレー任せた><きょう厚別で群馬戦> <今季初 ピッチに外国人4選手登場><パウロン1メートル92 フェホ1メートル97> <右サイドはアジアコンビ結成 ビン&趙><財前監督も働きに期待><「絶対勝ちたい」> <DFとMFで攻守に躍動だ><ゴールに意欲!><簡単な英語で連係確認> ★<ビン連発で厚別100勝だ><きょう群馬戦><趙5カ月ぶりSB><パウロン3カ月ぶり先発> ★<日高ボランチか><きょう厚別で群馬戦> ■離脱 ・4日の練習で右膝を痛めた岡本が別メニュー調整 ■群馬戦メンバー予想です。 ●先発予想です。 <コンサにアシスト>とスポ新2紙は完全一致です。他の1紙はボランチに河合を入れてます。 ここでは、宮沢を入れた布陣を書いておきますね。 フェホ 砂川 内村 ビン 宮沢 日高 上原 奈良 パウロン 趙 曳地 ●ベンチ予想です。 右膝を痛めて離脱した岡本はベンチから外れました。 その岡本に代わる選手の見込みにスポ新2紙で見解の違いがあります。 1紙は岡本⇒堀米。もう1紙は岡本⇒三上。 ここでは、三上を入れたベンチメンバーを書きます。 横野、前田、三上、河合、荒野、櫛引、杉山 *いつのまにか、totoのコンサ勝利が79.75%まで、跳ね上がってました。 これだけ支持してくれてる方がいるとは驚きです。 *この時間で、もう厚別に行ってるサポの方もいるのでしょうね。 冷えてますから、どうぞ風をひいてしまいませんように。 *今日は、宮の沢で群馬戦と同時刻でU-18プレミアリーグのホーム最終戦が行われます。 対戦相手は東京Vユース。イースト制覇のためにもう一つも負けられないユースです。 応援に行かれる方、よろしくお願いします。
2013年10月05日
今日の午後はのんびりしてました。 チラシ配布は若者におまかせして、明日への体力温存と頭の休養も兼ねて。 で、4時から大分の試合を見ていました。 セレッソに負けて降格が決まっちゃいました。 後半ロスタイムに入っても、0-1でしたから勝負の行方はまだまだだったんですけど。 大分には自分でもわからないのですが、なんか愛着のようなものを感じています。 わずか1勝で降格が決まるなんて・・・ 決して悪いサッカーをやってるようには見えませんでした。 昨年のコンサと違って、守勢一方と言うことではなく、ボールを繋いで果敢に攻めて行ってました。 遜色ないサッカーをしていたと言ったら言い過ぎですが。 勝負運がなかったのでしょうね。勝利の女神から見放されていたのかも。 降格が決まったけど、残り6戦、全勝できるかもと思わせてくれた試合でした。 そういうサッカーに見えました。 *月曜7日の練習試合がなくなりましたね。 理由がどうあれ、ここでアピールしたかったサテライトの選手たちはちょっぴり残念か。 観戦を予定していた自分の方がガッカリ度が強いかも。 しょうがないですね。 明日の今頃は勝利で湧きかえっている多数のブログを読むことになっていればいなあ。
2013年10月05日
今日、3度目の朝刊コンサ記事からです。 ここでは記事に中のコメントを拾って紹介します。 何についてのコメントなのかは、ここでは書きません。二度書きになりますので。 ■勝利給関係コメント ●曳地「いろいろ声が上がったので、自分が代表して伝えた。クラブもいろいろ大変な状況で増やしてくれた ことを感謝したいです」 ●内村「お金のためだけじゃないけど、プロならお金も欲しい」 「お金がない中で出してくれるのがうれしい。勝てよ、というメッセージ。しっかり結果で応えたい」 ●三上GM「ここを乗り切れないと、その先が厳しい。何とかここでチーム全体の士気を高められたら」 「残り7戦。今、そういうものがあればチームが一体になれるという意見が出た。クラブとしても、 選手の気持ちにこたえたかった」 「正直まだ早いと思ったが、選手側の希望だし決めた」 ■ヘッド4人組関係コメント ●財前監督「群馬は守備から意識してくるチーム。セットプレーなども含め勝てるメンバーを考えたい」 「攻めでも守りでも相手は嫌だろう」 ■日高選手関係コメント ●日高「大学時代にちょっとやっただけで素人同然」 「同じサッカー。まず守備から入って勝利に貢献したい」 「周囲と連係しながら、攻撃では2列目から飛び出す意識を持ちたい」 ●財前監督「守備範囲も広いし、前に出て行くタイミングもいい。もしボランチでいくとしても問題ない」 ■パウロン選手コメント 「状態は百パーセント」 「準備はできている。チームのために強い気持ちで戦いたい」 「(今季11得点でリーグ8位の)相手FWの平繁をしっかりと抑えたい」 ■ビン選手コメント 「9月29日の熊本戦と同様に、相手はゴール前を固めて守る可能性がある。ロングシュートを うまく使いたい」 *コメントを読んで、コンアシの群馬戦の先発予想メンバーの理由がわかったような気がちょっとしました。 群馬は守備に力を入れてしっかり守る戦法をとるようですね。 堅くガードされたとこをこじ開けてどうやってゴールを奪うか、熊本戦敗戦の反省から、生まれた戦い方を しようとの作戦ですね、きっと。 相手ゴール前でパスを回して崩して、というよりも、ミドルをどんどん打ってこぼれ球を狙うとか。 あるいは、コーナーキックを得るとかファールを得てのフリーキックかで点につなげようとの作戦でしょうか。 当然、相手ゴール前に山脈を築けばチャンスは大きくなりますね。 そうなるとキックのより正確な選手も必要ですから砂川だけでなくビンも。 ボランチに日高を持って行ったのはミドルをどんどん打てとのことでしょうね。 カウンターをくらってもパウロン中心に阻止してもらおうと。 単細胞の頭では、そいいうふうに受け取りました。 *今日は記事量が多かったです。紹介しなくともいいだろうと思う部分を削っても多い量でした。 なので、3回に分けました。午前中かかりっきりでやっとです。 書きがいがありました! *午後1時からの丸井さん前でのチラシ配りは、結局平均年齢を下げることに協力しました。(笑)。 チラシとティッシュをもらう方も、配る人が○○よりはずっといいでしょう。 元気な若者のみなさん、よろしくお願いします。 ちなみにここで書いた若者とは、普通に想像する年齢とは違いますから。 私より若ければ若者なんです。私って??? 開幕前のチラシ配りでも、ほとんどの方が若者でした。 そろそろ引退ですね。
2013年10月05日
ここでは、主に記事の紹介です。コメント関係は次に回します。 ■勝利給倍増記事から ・コンサドーレ札幌が、明日6日の群馬戦で選手への勝利給を倍増させることが4日、分かった ・残り7戦でプレーオフ圏とは勝ち点4差の8位 ・今季を占うターニングポイントとして、1試合限定で導入し、2戦ぶり白星とラストスパートにつなげる ・札幌の勝利給は約10万円程度を見積もっているが今回、勝った場合には、2勝分のボーナスが支給 される ・経費削減の中、フロントとチームが協力して貴重な財源をひねり出した ・今季はアウエー遠征17人と、経費節約のため規定の18人から1人減らしてきた ・終盤に残した強化資金の使い方として、クラブは遠征メンバー1人増と勝利給増額の2つの手段を 財前監督やコーチ陣に打診 ・チーム側では17人で戦えると回答し、勝利給増によるモチベーションアップ策に決めた ・手痛い熊本戦の敗戦後、選手の中から重みを増した群馬戦での勝利給アップを望む声が浮上 ・選手会長の曳地が4日に意見を取りまとめてHFCに要望した ■ヘッド4人組記事から ・財前監督は紅白戦で197センチのフェホ、192センチのパウロン、187センチの趙、186センチの 上原と長身選手を主力組にそろえた ・いずれも今季、セットプレーからヘッドで直接得点している選手で、全員同時に先発したことはない ・熊本戦はシュート14本で1点と、守備的な相手を崩しきれなかった ■日高記事から ・日高が紅白戦で主力組のボランチを務めた ・持ち前の運動量を生かし、攻守に積極的な姿勢を見せた ・本職は右サイドバックやサイドハーフ ・先発でのボランチとなれば初体験 ■パウロン記事から ・7月3日の徳島戦以来、リーグ戦14試合ぶりの先発が濃厚 ・紅白戦では、主力組のセンターバックに入り、体を張った守りを見せた ・セットプレーに対する守りでは192センチの長身を生かし、ボールをはじき返していた ・やる気を刺激する存在がそばにいる ・29歳の婚約者だ ・9月中旬、ブラジルから札幌に来て応援を続けている ■道教大岩見沢上原獲得記事から ・岩教大4年のMF上原拓郎(22)の来季新加入が4日、分かった ・札幌U-18出身で、道内国公立大学出身のJリーガーは初めて ・ボランチとDFを両方こなし、札幌U-18時代には当時U-18コーチだった財前監督から指導を 受けていた ・上原は読みの鋭い守備やビルドアップが武器 ・高校卒業時はトップ昇格を逃したが、岩教大進学後に成長を遂げた ・2010年から3年連続でデンソーチャレンジカップ北海道・東北選抜に選出された ・9月中旬から約2週間、札幌の練習に参加 ・サイドバックなど複数のポジションをこなす能力も認められて加入が決まった ・上原は札幌出身。身長177センチ、体重70キロ ・岩教大では主将を務め、豊富な運動量が持ち味のボランチとしてチームをけん引した ・7日に記者会見を行う予定 *記事の種類と量がいっぱい。自分もそれぞれについてコメントしたいですが、一つだけ。 上原拓郎選手について。 この選手です。長崎戦のときのファンサービスしているところで写真お願いしたものです。 後にも先にもこの写真1枚しかはっきしした写真はありません。長崎戦後のレポでも載せました。上原拓郎選手には、河合の後継者として期待しています。 天皇杯でも、練習試合でも、一番声を出し指示しまくっていたこと、ファールすれすれの熱いプレー等 それらを見て、中盤でチームを引っ張って行ける選手だと思いました。 頼もしい存在です。 ここでは、以上です。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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