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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。

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朝刊コンサ記事(4月21日)から その② 

2014年04月21日

ここでは、主にコメント関係の紹介をします。

■財前監督インタビューより

  Q 試合を振り返って
     「前半は攻撃が単発で形がつくれず、セカンドボールも拾われて苦しい展開になった。後半は仕切り
      直して修正し、少しはボールが動いていた。ラッキーな形で1点を取ってから、耐えるだけのゲームに
      なってしまったが、選手は集中してしっかりプレーをしてくれた」

  Q 前線でコンビを組む都倉、前田の連係はどう見るか
     「基本的には2人とも足元にボールが欲しいタイプ。ポジションを入れ替わったりすることを含め、
      コンビネーションはまだうまくいっていない」

  Q 前半にパウロンのミスから決定的ピンチを招くシーンもあったが
     「ビルドアップの安定感がなかった。普段のトレーニングでもプレッシャーを剥がすような守備に
      取り組んでいるが、不安定だったかなと思う」

■守備に関する財前監督さんのコメント
   「相手のプレッシャーがきつかったこともあるが、しっかり修正しなくては」

■河合  (J通算250試合出場となった)
   「内容は満足できないけれど、そういう試合を落とさなかったのが良かった。チームが成長した証し」

■都倉  (古巣との対戦でJ通算150試合に到達した)
   「我慢しながら勝ち点を取ることができた。セカンドボールへの対応や球際の粘りなどベースができていた
    のは収穫」
   「プレーに連動性がなく、意図したプレーが少なかった。その中でも勝ち点3を取れたのは大きい」

■松本  (7試合ぶりに先発しフル出場)
   「勝ったけど個人的には満足していない。試合の入りで硬さが出てしまったし、ビルドアップのところも
    うまくいかなかった」

■菊岡  (6試合ぶり先発)
   「途中から守備がバラバラになり、後手に回った。苦しい試合になったけど、ホームで結果を出すことが
    最優先なので次につながると思う」

■石井 「攻撃のリズムがなかった。セカンドボールへの反応も遅かった。勝てたことは良かったし、前向きに
      反省できる」

■宮沢 「一人一人は頑張っていたが、チームとして連動していなかった」

■パウロンの書き洩らしコメント
   「次も相手をしっかり研究して対応を考えたい」

■古辺コーチの前田へのコメント
   「ポジションを争うライバルが増え、危機感がある。体重が減る一方、筋肉の量は増えている。
    この状態を続けてほしい」


*今日のサテライトの練習試合で、2列目で起用してみたいと財前監督さんが思えるようなへアピールできる
 選手が出て来ることを期待したいです。

 とにかく、点を取れるチームにならなくては。
 それとも、内村の復帰まで我慢? それでは情けないのではないでしょうか。


朝刊コンサ記事(4月21日)から その① 

2014年04月21日

おはようございます。

試合に勝った翌朝の月曜日。みなさん、ふわふわのままで学校やら仕事へ行かないでくださいね。
注意力散漫になったら、”危ない”ですよ。元気で行ってらっしゃい。
ちなみに、U-18札幌ブロックリーグもレバンガ北海道も勝ったようです。私の昨日は3連勝。
私が一番”危ない”かもしれない(笑)。

早速、朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。

◆見出しです

★<前田ヒーロー弾><本拠3連勝 3連続0封 9戦無敗><1度目決勝点はビン主役>
 <2度目でようやく・・・> <スポットライト><初お立ち台><DFパウロン守備で課題残す>
 <GKホスン父に贈った勝利>

   *掲載写真は、満面の笑顔でMVP賞ボードを両手で高く掲げている前田

★<札幌6位浮上><FW前田の一撃><ホーム3連勝><苦手・群馬競り勝った>
 <我慢強い仕掛けで沈滞ムード一掃><わずかな隙突く><DFパウロンが演出><相手のミス悟った>
 <守備の失態猛省>

★<札幌ホーム連勝><耐えてチャンスに1発><減量前田 体にキレ><安定感欠いた守備>

◎今日の記事量は多いです。ブログでの紹介を2回に収めるため、記事自体はかなり絞りますから。
 コメント関係はできるだけ紹介します。


■昨日の試合に関する概要
    ・コンサドーレ札幌は群馬に1-0で勝ち、ホーム3連勝を飾った
    ・0-0の後半19分にMF前田が決勝点を挙げ、1点を守り抜いた
    ・前田の決勝点は昨年8月21日の愛媛戦以来
    ・これで札幌ドームでは、10年12月4日の最終熊本戦以来約3年半ぶりの3戦連続完封勝利となった
    ・昨年7月27日の鳥取戦以来、同ドーム9戦無敗でクラブ記録も更新
    ・札幌の通算成績は4勝2分け2敗で、勝ち点は14
    ・プレーオフ圏の6位に浮上した

■前田のゴールに関すること
    ・流れるような一撃だった
    ・後半19分、パウロンのヘッドを相手DFが後ろにこぼすと、前田は一瞬で奪い取り、ゴール前に
     抜け出した

 前田「狙っていればチャンスはくるやろと思ってました」

    ・左からDFが追いかけてくるのを横目で確認すると、軽く左足でワントラップしDFと反対の右側に
     ボールを流し、コースを見極め右足を振り抜いた

 野々村社長「なかなか難しい角度。あれはいいゴールだった。ハーフタイムに決めてこいって言ってた
          からね」

 財前監督「前田のゴールは素晴らしかった。ただ、それまでは、シンプルなプレーができていなかった。
         変えようと思っていたら点を決めた」

    ・右から斜めに放ったシュートは、ゴール左に突き刺さった

■前田の、MVP賞・お立ち台のコメント
    ・MVP賞に選ばれ賞金10万円をゲット

 前田「ひまわりさんのおかげです。取れて良かったです」

    ・札幌ドームでは初のお立ち台だった

 前田「内容が良くなくても勝てたのが良かった」


■パウロン記事より
    ・決勝点をお膳立てした
    ・後半19分に、相手ゴールキックをヘッドでMF前田につなぎ、得点を演出

 パウロン「前に(味方が)いるのが見えたので、強く返すことを考えた。いい形で得点につながって良かった」

    ・攻撃面では高さでアピールも、前半13分には自陣ゴール前でDF日高からパスを受けたが足に
     付かず、もたつく間にパスをさらわれた
    ・相手のシュートは右ポストを直撃して救われたが、DF面では課題を残した

 パウロン「あれは完全にミス。失点しなくて良かった。」


■ホスン記事より
    ・堅守で父に勝利をプレゼントした
    ・前半13分にパウロンのミスパスを奪われピンチを迎えたが、それ以外は落ち着いた対応と、
     ハイボールへの強みを発揮し、ホーム3試合連続完封に貢献
    ・勝利の瞬間は、両手を掲げ、ひざまずいた
    ・この日は来日中の父ヒョンサンさんが今季初観戦
    ・明日22日に帰国するため、プレーを披露できる最後のチャンスだった

 ホスン「父が帰る前に白星を挙げられて良かった」


■診断結果
    ・DF上原慎が左ふくらはぎの肉離れと診断されたとクラブが発表した
    ・13日の大分戦で負傷し、15日に札幌市内の病院で精密検査を受けていた


1回目は、ここまでにします。長くなりました。


群馬戦試合外簡単写真レポ  

2014年04月20日

■お出迎えはやっぱり36番選手でした

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■彼のプロジェクト。リリースでは298,120円でしたね。協力する人が多くていいですね。
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■ぴあの彼は今日も活躍中
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■フレッシャーズブース
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 今日は、ブースの設置位置も良く、前回のような10人程度ではなさそうでした。  ひとまず、ホッとしたところでしょうかこのイベントの担当者の方は。 ■山形屋さんはにぎわってました。宏太人気は衰えを知りません。左端の左。つまり、映ってません(笑)。
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■グッズジャムのドーム内からの出入り口
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■今日はUSの集会はありませんでした。と言うか、やってるかなあと思える時間帯に行ってみました。  数人が打ち合わせをしているくらいでした。
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■J:COMさん。でかくなってます! 5日の時より数倍デカい。
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 横から見ると、こういう展示の仕方でした
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■あんな高いところから。NHKのTVカメラでしょうか2台
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■目標に、遠く及ばず。苦しいです。連勝に継ぐ連勝で呼び込みましょう
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■良かったですよ、賞金で。  ひまわりさん、ありがとうございます。私は何にもひまわりさんに貢献できません。ごめんなさい。
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 この場面では、前田が高々と掲げることをしませんでした、この後、ゴール裏へみんなが並んで待ってる  ところへ行く時に、ゴール裏サポータへ高々と掲げたので良かったです。
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■勝ち点3ゲット及び札幌ドーム3試合連続完封勝利の、ささやかなお祝い
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以上です



課題は山積みなれど勝ち点3ゲットはべリーグー

2014年04月20日

何はともあれ、コンサドーレ札幌を応援してくださる皆様、ハ~イタッチ~~~。

そして、今季初のMVP賞をゲットした前田選手、おめでとう!
賞金で良かったですねえ。それはすべて育児費用に回しましょう(笑)。お子さんいるんでしたよね。

試合の最大の目標は勝ち切ること。勝ち点3を手にすること。
それを果たしたのですから、良かったですよ。しかも固定メンバーが二人も代わった中で。
前田選手の決定力の高さを見せつけてくれましたね。うれしかった。

完封したのですから守備面でも、ほめられますね。失点を覚悟した場面は、あのパウロンのプレーだけ。
あれは、助かりましたね。パウロンは危うく戦犯に(この言葉、穏やかなじゃいですけどそれに値しうるプレー)
なるところでした。
このプレーで、パウロンの起用に今後一抹の不安が残りましたね。

守備面ではそこだけだったように思います。


問題は攻撃面。課題が全然解消されてませんでしたね。MVPの前田にしてもミスが多かったし。
前目の選手で、こういうプレーを期待しているというプレーが出来てたのは、私の目には都倉のみ。

2列目のテコ入れを大胆にするか、それともどういう練習をしていくのか。
今日は、勝ったからよかったですが連勝していけるような攻撃ではありませんでした。
ミスパスが相も変わらず多いし、中盤でこねくり回して奪われるし。

明日の練習試合で、大いにアピールできる選手が多数出れば次戦はどんなメンバーになるか。
サテライトに注目です。


以上、例によっての帰宅直後の試合感想でした。


群馬戦のメンバーが発表されました

2014年04月20日

群馬戦のメンバーが発表されました。新聞予想通りでした。

◎メンバー表から、布陣はこうだろうと思います。

               都倉
        菊岡   前田   石井
            宮沢  河合
       松本 奈良 パウロン 日高
              ホスン

◎ベンチメンバーは、チョン、工藤、榊、砂川、前貴、櫛引、金山の7人です。

こちらで確認できます。
http://www.tbs.co.jp/supers/game/20140420_17341.html


MVP賞を高々ともらうんだ、コンサドーレ


では、ドームへ向かいます。
応援、よろしくお願いします。6時間後くらいに、紙上でハイタッチしましょう。


富山の先発に三上が! ツートップの一角としてFWで。
ここまで途中出場が2回だけで合計27分間しか出ていない三上。ここでゴール決めよう!


あと、J3のU-22選抜に今節で招集が6回目という選手もいて驚きました。


朝刊コンサ記事(4月20日)  から 群馬戦を迎えて  その② 

2014年04月20日

今の札幌は、澄み渡った青空でこの上なく明るいです。家々の外壁がまぶしい。
今日の札幌ドームでも、3時には明るい笑顔がいっぱいに広がることを期待したいです。

ここでは、3つの記事の紹介です。

■宮沢記事より
    ・20日の群馬戦でMF宮沢が4試合連続スタメンが濃厚
    ・群馬には2011年から3連敗中も、札幌ドーム開催に限れば3勝1分けの負けなし
    ・3年前に札幌ドームの群馬戦で決勝ゴールを挙げた宮沢が、中盤で攻守を引き締めてドームでの
     群馬戦不敗を継続する

 宮沢「最近は(群馬に)勝てていないイメージがあるけど、自分自身は決めているし、やりづらいことはない」

    ・攻守でかぎを握る存在だ
    ・FW都倉のポストプレーを生かし切れなかった前節の大分戦

 宮沢「相手のカウンターへのケアは必要だけど、チャンスがあれば前に出て厚みをつけたい」

    ・守備でも宮沢が修正を施す
    ・大分戦序盤はDFラインのケアのため、ボランチが後退
    ・空いたスペースから強烈なミドル弾を許した

 宮沢「しっかりコミュニケーションを取ってマークの受け渡ができればいい」

    ・攻守に労を惜しまぬ姿勢で定位置を確保している
    ・上位生き残りへ連敗は厳禁

 宮沢「ホームだし、自分たちのサッカーができれば勝てると思う」


■工藤記事より
    ・FW工藤が、3月9日の山形戦以来6試合ぶりのベンチ入りが濃厚となった
    ・その山形戦での出場時間は3分ほど

 工藤「短い時間でもいいプレーができなかった。スピードとか自分の中でレベルアップするようにやってきた
     つもり」

    ・群馬は昨年6月29日、阪南大時代に特別指定選手としてJデビューを果たした相手でもある
    ・前回は後半13分から途中出場も0-2と敗戦
    ・巡ってきたチャンスでは特長を生かすつもり

 工藤「尊敬する内村さんのように裏へ抜けてゴール前へ出たい。結果を出せれば」
    「コンデイションはいい。もし出るチャンスがあったら、相手のシステムも考えながら、仕事をしたい」

    ・とプロ初得点での雪辱を誓った


■パウロン記事より
    ・3戦連続先発が濃厚なパウロンがリベンジを誓った
    ・先発出場した昨年10月の群馬戦では、ピッチそばで治療中に失点を喫するなど3失点

 パウロン「苦しい試合だった」

    ・と悔しさだけが残った
    ・その試合でゴールを許したFWダニエル・ロビーニョなどを警戒

 パウロン「個人で打開できる選手がいるのでしっかりやりたい」

    ・験のいい出場3試合目での今季初ゴールを狙う
    ・昨季はデビュー戦だった3月31日のG大阪戦が1-3、2戦目の岡山戦が2-3と連敗スタート
    ・3戦目の4月14日、札幌ドームでの徳島戦でCKを頭で合わせJ1号を決め、ホーム初勝利に貢献
    
 パウロン「3試合目になるし、そろそろ点を決めたい。まずは守備から入って、しっかり完封につなげたい」
       


以上です


朝刊コンサ記事(4月20日) から 群馬戦を迎えて  その① 

2014年04月20日

おはようございます。

群馬戦です。ホーム札幌ドームでの試合です。負けられません絶対に。今季初のMVP賞も出ますから!
暖かくなってきましたから、早朝から並ぶ方にとっても少しは楽になるでしょうか。

朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。

まずは、新聞各紙のメンバー予想です。

◎先発予想。
 全紙、今回も前節に引き続き、完全一致です。<コンサにアシスト>も。私以外は(笑)。
 砂川➡菊岡と上原慎➡松本の2人の変更です。
 布陣を書きます。
              都倉
        菊岡   前田   石井
            宮沢  河合
       松本 奈良 パウロン 日高
              ホスン
◎ベンチ予想。
 コンアシ予想と2人違いました。古田➡工藤とヘナン➡櫛引です。センターバックの控えは必要ですよね。
 工藤にとっては久しぶりのベンチ入り。出場チャンスがあったら我武者羅プレーを期待したい。
 古田は残念。 ただし、発表でどうなってるかですね。

      榊、チョン、工藤、砂川、前貴、櫛引、金山

 の7人です。

◆見出しです。

★<財前札幌長短融合><札幌D初9戦無敗へ><つないで崩し「高さ」武器に><FW工藤仕事したい>
 <DFパウロン3戦目弾だ>

★<MF宮沢不敗継続へチームけん引だ><きょうホーム群馬戦><3連敗中も札幌ドームでは負けなし>
 <3年前決勝G><FW工藤6試合ぶりベンチ入り濃厚><DFパウロンリベンジ宣言>

★<ホーム連勝なるか><きょう群馬戦>

■群馬戦を迎える監督コメント

  財前監督「群馬は積極的にボールを奪いに来る。しっかりと守り、流れの中から得点を奪えれば。確実に
        勝ち点3を取りたい」

■長短融合記事より
    ・コンサドーレ札幌は今日20日、札幌ドームで群馬と対戦
    ・後半に長身選手へのロングボールを多用した前節大分戦は無得点で敗れたことを受け、財前監督が
     群馬戦は高さだけでなく、ベースにあるつなぐサッカーとの使い分けを明示
    ・新スタイルで4年ぶりの札幌ドーム3戦連続完封勝利と史上初の同ドーム9戦無敗につなげる
    ・敗戦で得た糧を生かす
    ・試合を翌日に控えた19日、財前監督は

 財前監督「高さはうちの武器だが、つないで崩すこと、ゴールに向かうアクションがあって、プラス高さと
       ならないと点が入らない」

    ・昨季培った細かいパスでつなぐ形と今季、都倉やチョンら長身FW加入で可能になった高さ、この2つを
         融合するスタイルで、得点力不足に苦しむ攻撃陣を活性化させる
    ・札幌ドームでは昨年7月から8戦9か月負けなし
    ・さらに中盤の底には11年5月4日、同ドームでの群馬戦でホーム初勝利になる決勝点を挙げた宮沢が
     入る

 宮沢「点も取っているし悪いイメージはない。早く前に運ぶときと時間をかけるときの判断に気をつけたい」

    ・状況に応じ柔軟にアプローチを変える


*今日は、コンサドーレ札幌の勝利を願っての応援を頑張ります。
 多くの方と、<勝利のハイタッチ>をしたい。現地でも紙上でも。

 それと同様に、他の二つの試合の結果も気になります。

*U-18札幌ブロックリーグが開幕。12:30からです。プレミアリーグの方は出だしつまづきました。
 こちらは、いいスタートを切ってほしい。

*レバンガ北海道。崖っぷちに立たされたようです。何とか今日勝ってPO進出の可能性を残してほしい。

 U-18もレバンガも、コンサもガンバレ~~~


湿原になり水芭蕉が始まりました

2014年04月19日

今日は、非常にいい天気になりましたので、星置緑地に行ってみました。
4日前の15日に行ったばかりです。水芭蕉はまだでした。天気がいいので、もしかして、と。

湿原になってました! 小さな湿原ですけど。
大地の恵みの水、手稲山の水ですね。15日は、見た目、干上がってるようにも見えてたのですが。
こういう世界に浸っていると、いろいろと洗われます。

カモのつがいも現れました。水あふれる地には生けるものが集まります。

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どうやら、このつがいはカカア天下、よく言えばレディファーストかな(笑)。
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カエルもたくさん。ここには2匹映ってますよ。間もなくあちこちに黒い塊が登場します。
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お目当ての水芭蕉。
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もう少し経つと見ごろになるでしょうか。



post by tnfaki

18:52

日記 コメント(4)

札幌ドームにて(4月19日)

2014年04月19日

主目的は、内村のランニング姿の確認でした。
残念ながらいませんでした。
宮の沢で自主練してたのかもしれませんね。

さっと、練習風景を。

FP27名、GK4名(一人練習生)でした。

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3-3-3で3組でやってます
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キーパーはこのように4人でした。練習生は、先日も参加していた岩教大のキーパーかもしれません。
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セットプレーの練習中。ミドルが決まったところで集合しミーテイング。そして終了でした。 11時を少し回ったところ。早い打ち上げです。
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上里は、途中まで参加し、途中から別メのいつものスタイル。古辺さんとマンツーマン。
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以上です。 いろいろとおまけ。 ■札幌ドームに着いた時、いきなり、こういう状況でした。
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■ヘリがこのへリポートに降りるようです。向こうに警察官がひとり立ってますがわかりませんね。
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■上空で、8の字様に旋回を繰り返してました。理由を聞ける状況ではありません。
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■南口のすぐ横です。明日の準備を始めてます。
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■北口通路入口です。まだ日ハム仕様のままでした、が。
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■コンサ仕様になってました。
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■新装なったグッズジャム。
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■カウンターの後ろ。コンサと日ハムが並んでます。
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■コンサグッズコーナー。なお、写真のブログ掲載許可はいただきました。
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■これも、明日の準備の一つ?
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以上ですが、明日の注目点の一つがわかりました(笑)。 双眼鏡でいない選手は誰だろうかと(J3に行く選手がまたいるかもと思いまして)探しました。 すると、一人よくわからない選手が。それが宮沢。笑顔でわかりました。 <宮沢の頭>に、注目してください。 明日は、フレッシャーズ応援企画の第2弾ですね。それに合わせたのかフレッシュマンです!



昨夜(4月18日)の<コンサのアシスト>の概要 

2014年04月19日

昨夜(4月18日)の、<コンサのアシスト>の概要です。

◎オープニングは、大分に敗戦後ゴール裏で挨拶している遠目からの映像。

   テロップ <不発>

◎大分戦の映像へ   テロップ <都倉初スタメン不発 外国人FWソンフンデビュー>

 映像・・・試合前練習中の都倉とゴール裏

   テロップ <前半 8分 大分に先制弾を許す  1-0 >   
   テロップ <前半26分 上原➡都倉>
   テロップ <前半38分 砂川➡日高➡都倉➡DF>
   テロップ <後半    OUT砂川 IN菊岡>   
   テロップ <後半 6分 菊岡CK➡都倉➡上原>
   テロップ <後半15分 奈良➡都倉➡石井➡前田>
   テロップ <後半35分 OUT日高 INソンフン>
   テロップ <後半45+4分 ホスン攻撃参加!>
   
◎試合後のチョンのインタビュー映像。 しっかり話をしています。コメントはテロップで出ていました。
   テロップ<Jリーグの初めての試合でしたが残念な結果に終わりました。今日は短い出場時間でしたが
          良い経験が出来ましたし、これからどういう風にやっていけばよいか良くわかりました>

◎おととい(16日)の宮の沢での練習風景映像 

   テロップ<存在感高まる都倉 古巣との対戦を前に・・・>

◎そして、都倉のインタビュー映像
  上のチョンと同様、コメントがテロップで出るのでいちいちメモらなくていいので助かります
   テロップ<石井ちゃん シュン(前田)あと上原慎とかは合流して初日・2日目ぐらいでご飯に連れて
          行ってくれたりとか、そういった部分でのサポートは やはり先輩でもなく後輩でもなく
          やっぱり同級生っていうのは特別な関係>

 途中に映像は、テロップ<2009年函館 ザスパ草津戦 ゴールを決める都倉>に変わる
  これに重ねて、再び都倉のコメントを流す。これもコメントはテロップで。
   テロップ<基本どこの対戦相手でも僕の準備だったり臨む姿勢っていうのは変わらないので
         (群馬監督の)秋葉さんは選手時代も一緒にプレーしているのでやはり成長した姿だったり、
         昔一緒に戦った仲間とまた別の形で対戦できるっていう喜びは古巣だったり仲間がいる
         相手だと特に感じます>   

  宮の沢での練習風景の映像も流しながらでした。

◎群馬戦メンバー予想

◎CM 毎回同じ映像です 前田・荒野・奈良

◎ラスト映像は、宮の沢でランニングしている覆面姿の男。内村か!!!


以上です


急きょ、予定変更。
イチローと黒田のヤンキースを見てる途中だけど、札幌ドームの練習を見に行きます。
覆面男が内村だとすると、復帰は早いかも。内村かどうか確認したくなった。


朝刊コンサ記事(4月19日)から その② 

2014年04月19日

ここでは、他紙の菊岡記事や松本記事の紹介です。

■他紙の菊岡記事より ➡ 一つ前の紹介記事とダブりが少々あるかもしれません

    ・完封負けした前節の大分戦を含め、最近3試合で得点はわずかに2
    ・右足の精度に定評があるチャンスメーカーが、風向きを変える
    ・決定的なシーンを生み出す
    ・紅白戦で主力組の左サイドハーフに入り、何度も効果的なパスを供給した
    ・中央から右サイドの石井へスルーパスを出し、宮沢のゴールにつなげたほか、FKやCK練習では、
     精度の高いボールを蹴った
    ・セットプレーのキッカーを任されることも濃厚で

 菊岡「チームとしての動きを確認でき、良い調整ができた」
    「出たら得点に絡むプレーをしたいし、チームが勝つために戦いたい」

    ・開幕スタメンを勝ち取ると、第2節のホーム山形戦では絶妙なスルーパスを出し、FW前田のゴールを
     アシストした
    ・ただ、直後に体調を崩し5日間練習を休み、別メニュー調整
    ・以降は5試合中4試合で途中出場したものの、結果を残せず

 菊岡「先発で出たかった。リズムをつくりやすい」

    ・財前監督は無得点にとどまった前節の大分戦を受け、メンバー入れ替えを示唆

 財前監督「決定機をつくれない。そういう場面を多くすることで得点の可能性が広がる」
       「(菊岡には)ボールを動かしたり、最後の崩しに期待している」

    ・チームは2011年から群馬に3連敗中と分が悪い
    ・順位で上回っていても主導権が握れず、足をすくわれた
    ・昨年まで栃木にいた菊岡には、このデータが該当しない

 菊岡「個人的には相性がいい相手。何も気にせず、やるだけ」

    ・J1昇格を目指す上で、シーズン序盤の連敗は痛手になる
    ・特に次節は勝ち点3が必須のホーム戦

 菊岡「攻撃のリズムをつくるようなプレーをしたい」

    ・と静かに闘志を燃やす仕事人が、必殺の右足で相手の急所を撃つ
    ・今季の目標は10ゴール10アシスト
    ・既に3月の山形戦でアシスト一つ決めた
    ・次は、今季初ゴールを決め、サポーターに勝利を届けたい


■松本記事より
    ・開幕磐田戦以来7戦ぶりの先発出場が濃厚となった
    ・この日の紅白戦では主力左サイドバックに入り、積極的に攻撃参加しアピール
    ・群馬戦で特に警戒するのは、ブラジル人のFWダニエル・ロビーニョ(25)で

 松本「平常心で臨む。速い外国人がいるので、しっかり間合いを見て守りたい」

    ・とシミュレーションしていた
    ・当然、攻撃ではカウンターを狙って果敢に仕掛けるつもり

 松本「相手は引いて守ってくると思うので、サイドを起点にした方が攻めやすい」

    ・と分析し、持ち味の積極的なオーバーラップを強く意識していた

 財前監督「開幕戦にも出ているしコンデイションも良かった。攻撃時のアップダウンもできる。積極的に
       やってほしい」

    ・と期待した


以上です


朝刊コンサ記事(4月19日)から その① & <コンアシ>予想 

2014年04月19日

おはようございます。

早速、いきます。

まず先に、昨夜の<コンサにアシスト>のメンバー予想から。

◎先発予想。
 大分戦メンバーと、2人代えてきました。上原慎➡松本。そうか、上原の足首のケガは治ってないのか。
 砂川➡菊岡。2列目で砂川をチェンジしましたね。砂川は、途中出場で流れを変えれる力があるから、
 これも一つの手ですね。攻撃陣のテコ入れになれればいいなあ。
 布陣で書きます。

              都倉
        菊岡   前田   石井
            宮沢  河合
       松本 奈良 パウロン 日高
              ホスン

◎ベンチ予想は、榊、チョン、砂川、古田、ヘナン、前貴、金山の7人です。ヘナン入れてきました。
 センターバックの交代要員がいません。奈良とパウロンにアクシデントが起こらないように。


次に、朝刊コンサ記事からです。3紙ともメイン記事は菊岡。久しぶりの先発が濃厚だからでしょうか。
3紙をまとめての紹介は無理です。2回に分けます。

◆見出しです。

★<キック岡群馬1発KOだ><6戦ぶり先発><DF松本平常心で臨む>

★<”貧打”解消 起点はMF菊岡の右足><6試合ぶりスタメン起用><あす札幌ドームVS群馬>
 <チームは最近3戦でわずか2得点><チャンスメーク><最後の崩し期待><DF松本カウンター狙う!>
 <開幕以来の先発>

★<あすホームで群馬戦><6戦ぶり先発へ軽快 菊岡><新社会人、新入生対象に抽選会>


■群馬戦についての記事より
    ・群馬はエース平繁を故障で欠き、2連敗中
    ・昨季の対戦成績は札幌の2戦2敗だけに、確実に勝ち点3を挙げ、苦手意気式を払拭したい


■菊岡記事より
    ・MF菊岡が、明日20日のホーム群馬戦(札幌ドーム)で6戦ぶりの先発が濃厚となった
    ・18日の紅白戦で主力組の左MFに入った
    ・群馬は昨季2連敗と相性は悪いが、菊岡は昨季栃木で2連勝
    ・セットプレーのキッカーとしても精度あるボールを配給できる新戦力の攻撃センスで、難敵を討つ
    ・相手が嫌がる選手を先発に据える
    ・菊岡は群馬戦に相性が良く、昨年はホームではフル出場し3-0、アウエーは途中出場し、カウンター
     から決勝点を挙げた

 菊岡「札幌は苦手らしいが、自分にはいい印象。3バックが特長。サイドでのマークの受け渡しに注意して
     臨みたい」

    ・群馬の主力は昨季とほぼ変わらず、菊岡への負のイメージを、攻略の糸口にする
    ・緩急自在で、精度の高いキックも武器だ
    ・12年5月30日の対戦では左CKから直接ゴールを決めた
    ・財前監督は7戦7発とゴール数の少ない攻撃陣改良のキーマンと考えており「最後の崩しを期待」と
     言った
    ・途中出場した前節大分戦は後半ロスタイムに右クロスをGKホスンに合わせ好機をつくった

 菊岡「先発の方がリズムがつくりやすい」

    ・今度は、開始から攻撃陣に活を入れる


1回目は、ここまでにします。


群馬戦の先発予想

2014年04月18日

前節の大分戦の先発予想は、私もマスコミも100点満点の先発予想でした。
それも2週連続で。記録に残しておきたいくらいです(笑)。

これからは、そう簡単にいかないかもしれません。
前節大分に完封負け。後半の後半は圧倒的に攻め続けたにもかかわらずノーゴール。
昨季からの課題であった得点力不足が全然解消されていないことが、はっきりさせられました。
で、今週の練習は、どうやって点を取るのかに時間を費やしたのだろうと思います。
その成果が出てくれればいいのですが。というより出さなきゃ勝てません。

では、メンバー構成で今までと代える部分はどこかが、先発予想で重要なところ。
  ・1トップを都倉から他の誰かに代えるのかどうか。
  ・点をなかなか取れない2列目の選手の入れ替えに踏み切るのかどうか。
  ・ボランチの2名はそのままでしょう
  ・サイドバックは?

選手の交代でのリスクは連係面ですね。

いくら考えても、これはっ! というような変更は見つけられません。

なので、結論は変更なし。大分戦の内容悪くなかったですから。今度は点を取れるでしょう。
甘いかな。

 布陣を書きます。
              都倉
        砂川   前田   石井
            宮沢  河合
     上原慎  奈良 パウロン 日高
              ホスン


★★★ 今夜の<コンサにアシスト>は、定刻の、21:54からです。


ここまでJ2では最高の入場者数ですが

2014年04月18日

ネガティブ思考の投稿内容です。なので、スルーされた方がいいかもしれません。


ホーム戦の観客数のことです。
今節も、前売り状況が芳しくありませんね。

昨日段階で、6,167名。松本戦前の木曜日より少ないです。だから、9千いくかどうかでしょうか。
目標に遠く及ばないですね。

  ■12:50追記します。前売り数が更新されて6,369になりました。
   金、土と当日販売で9千は超えれるかもしれませね。
   でも、1万は厳しいでしょうね。目標が12,000。厳しいなあ。

今季のここまでの、J2全チームの入場者数がどうなってるか調べてみました。<調べる>内に入りませんが。

 ★ホーム平均入場者数の多い順に。7000人以上を書き出しました。参考にトータル人数と試合数も

   1 札幌 11,679   35,038(3)
   2 松本 11,586   23,172(2)
   3 磐田  8,664   34,654(4)
   4 熊本  7,817   31,266(4)
   5 岐阜  7,798   31,192(4)
   6 千葉  7,767   31,069(4)
   7 湘南  7,540   22,620(3)
   8 岡山  7,430   22,290(3)
   9 大分  7,019   28,076(4)

 こちらから、拾ったものです。

https://data.j-league.or.jp/SFTD14/search?endDayNum=8&competition_year=2014&competition_frame=2

ご覧のように、ここまではコンサドーレが一番の集客数です。それ自体はいいですよね。
でも、全試合(3試合)ともコンサが設定している目標数よりも少ないです。
このまま推移するようであれば心配ですね。

今季のHFCの最大の成し遂げなければならないことは、うるさいほど言われている債務超過の解消。
解消の一つの手立てとして興行収入がありますね。それが厳しくなりそうな現実。
昨年は、ガンバ大阪と神戸の人気球団の試合では1万5千を超える観客数でした。
そのガンバと神戸が昨年のJ2の集客数1位と2位でした。

今年は、ガンバや神戸のように集客を多く望めるチームはなさそうです。

私の集客増へできることとして、先日無料招待券2枚をある人にプレゼントしました。
コンサに興味ある方です。その方が次は自腹で来ようかなと思ってくれるような試合であってほしいなと。

やっぱり勝ち続けるしかないですね。
上位につける中で、10月湘南や千葉をホームに迎える状況を作りたいですね。

群馬戦は落とせないぞ。


朝刊コンサ記事(4月18日)から その② 

2014年04月18日

ここでは、他紙の都倉記事の紹介が主です。

■都倉記事より
    ・FW都倉が20日群馬戦(札幌ドーム)出場でJ1、J2リーグ戦通算150試合出場に到達する
    ・草津の1年半で、リーグ戦57試合出場で26得点
    ・それまで川崎時代の3年半は公式戦6試合無得点だった都倉のプロ生活は、劇的に変わった

 都倉「あの時のハングリーさを思い出して、初心に帰ってやりたい」

    ・古巣を迎える150試合目への決意を明かした
    ・待ち望んだ再会がある
    ・群馬(当時は草津)の秋葉忠宏監督(38)とは、08年夏から半年プレーした仲
    ・期限付き移籍で岐路に立っていた都倉に、さまざまな手助けをしてくれた
    ・プレーの助言のほか、秋葉監督の自宅に招かれ食事するなど、公私にわたって後押ししてくれた

 都倉「ピッチの内と外でお世話になった大好きな先輩です」

    ・草津での活躍が認められ10年に神戸へ移籍
    ・昨季は秋葉監督率いる群馬と2度対戦し、ともに途中出場で無得点に終わった

 都倉「人を引きつける魅力がある人。こういうことが戦術以上に監督には必要なのかも」

    ・と警戒した
    ・苦杯を喫した大分戦の修正点は把握済み
    ・ミニゲームでもイメージしながら動きを確認した

 都倉「引いた相手にはチーム内の距離感が重要になる。裏を取るのと、くさびの動きは50対50のイメージで
     やりたい」

    ・古巣に強烈な一撃を突き刺して、札幌のギアを入れ直す


■財前監督指導記事より
    ・財前監督が攻撃面で指導を繰り返した
    ・今季複数得点試合は北九州戦のみ
    ・総失点はわずか5点とリーグ2位タイの堅守ながら、総得点は7点の13位タイと得点力不足が足を
     引っ張っている
    ・細かい動きを指示した財前監督は

 財前監督「この前はアクションの起こす意識が薄かった。内村がない分、前へ向かう意識が必要」

    ・守りを固める相手への攻略へ、人もボールも動く基本戦術を再度徹底していく


以上です


朝刊コンサ記事(4月18日)から その① 

2014年04月18日

おはようございます。

なんだと~ 今日は金曜日だと~
早いですねぇ日が過ぎていくのが。どんどんボケていく~~~

昨日はHFCからリリースがいっぱい出ました。
その中で、私が一番注目したのは<ひまわりさんからのMVP賞>。
ホームで勝った時にはMVP賞があればなぁと、いつも思っています。それも現金なら一番いいですね、と。
そう、ある選手も言ってましたよね。
勝たないと陽の目を見ないMVP賞だから、これを目指して勝ってよね(笑)。

もう一つ、コンサドーレタクシーの出発式。宮の沢で21日(月)12:00から10分ほど。
これは、練習試合の道都戦のハーフタイムに合わせたもののようですね。
自分はその宮の沢にいるのですから(予定ですけど)、ここは出発式の見学をしたいですよ。
練習試合の後半の頭を見逃すことになりそうですが。


朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。

◆見出しです

★<札幌D+群馬戦=石井1号><道内+石井弾=札幌不敗><プロ1号を再現 スイッチ入れる>
 <FW都倉本拠2戦連発だ>

★<都倉恩返し弾決める><20日群馬戦でJ通算150試合><敵将は旧知の秋葉監督>
 <固い決意を秘め><修正点掌握済み><基本戦術を徹底>


■石井記事より
    ・MF石井が17日、次節20日群馬戦での「復帰1号」を目標に掲げた
    ・05年にプロ1号を挙げたのが札幌ドームでの草津(群馬)戦
    ・今季は6戦無得点と結果が出せていないが、9年前の思い出の場所、相手から1発たたき込み、
     スイッチを入れる

 石井「あのときもなかなか決められない歯がゆさがあった。今の状況に似ている。まず1点決めて吹っ切れ
     たい」

    ・と気を引き締めた
    ・道内不敗神話を継続する
    ・道内で得点した試合は札幌在籍時が12戦8勝4分け無敗、逆に愛媛時代は2試合1分け1敗と
     なっている
    ・道産子らしく「道内+石井弾=札幌不敗」の方程式が14試合続いており

 石井「僕は北海道で育ったからこそ、移籍初得点も地元で決めたい」

    ・と誓った
    ・エース内村が右太もも裏肉離れで長期離脱
    ・現在7試合7得点と、決定力不足が課題になっており

 石井「積極的に前に顔を出して、持ち味を発揮したい」

    ・と意気込んだ


■都倉記事より ➡ 2紙で都倉記事があります。まとめないで2回目にもう一つの記事の紹介をします

    ・古巣との対戦で、ホーム2戦連続ゴールを狙う
    ・群馬(草津)は08年から1シーズン半在籍し、09年には自己最多で唯一2ケタの23得点を挙げた
    ・秋葉現監督は08年にともにプレーした間柄でもある

 都倉「よくアドバイスもしてもらったし、食事も連れて行ってもらった。一緒に戦った仲間と同じ目標を持って
     競い合えるのは、とてもうれしい」

    ・と対戦を心待ちにした
    ・前節大分戦は無得点ながら

 都倉「FWとして全力でプレーし結果を待ちたい」


■別メニュー
    ・DF上原慎が左足首痛で別メニュー調整となった


1回目は、ここまでにします。


今日(4月17日)の練習から 

2014年04月17日

今日は、内用薬がなくなったので病院へ処方してもらおうと行く予定。
その前に10時からの練習のチラ見で宮の沢に寄りました。

天気が良さそうに見えますが、風がフラッグがビュンビュン音がするほど強く、また気温が上がらず寒かった。
冬物にマフラーは正解だった。

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宮の沢で、残雪の一番多いところはこの一角。最後の除雪を頑張ってくれてました。 27日(日)に、U-18プレミアリーグの公式戦がありますから、どこからでも観戦できるように準備して くださってるのですね。
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上里は、今日も途中までは全体練習に合流して一緒にやってました。
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FPは、人数多いです。壮観に近い感じです。ここにいないのは、深井、内村、荒野、上原慎かな。 暗さはみじんもありません。元気で明るい。 一番元気なのは古辺さんだなあ。動き方やパスの要領を全体に伝えないといけないですからね。
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キーパーはいつもの3人
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FPの目新しい攻撃練習。 どういう意図のある攻撃なのかは見ていてわかりました。ここではスルーが望ましいかな。
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これは、サーバーを置いてのゲーム形式練習。松本や奈良がゴール決めたのはアピールになります。 でも、相変わらず、ルールがわかりません。
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寒いし、病院へ行かなくてはならないし、ここで引き揚げました。 おまけ写真。 マスコミ陣。スタンドに座って観察している人は大森健作さん。左側は、NHKのクルー。
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NHKのクルーはこちらでもビデオ撮影。
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先日のカメラクルーも、後にNHKのスポーツ番組を見ていてそのカメラアングルから、あの人たちだった、と わかりました。 今年は、どうやらNHKはコンサを追いかけてるような気がします。ありがたいなあ。NHKは常に見よう。 ひょっとしたら、群馬戦中継の中で放送する映像撮りかも。 で、病院ですが、オーマイガッ~ガッ~ガッ~ ➡ 書いてみたかった なんと、15日~23日まで休診の張り紙が 😢😢😢😢😢



今野選手記事より

2014年04月17日

スポーツ新聞の日刊スポーツに、W杯に向けてのコラム記事が連載されています。
その5回目が今朝で、今野選手を取り上げてました。
全国版のコラム記事ですから私のこのブログで紹介するまでのことではないのですが、今野選手については、
今野選手のコンサ時代に、私と我が家族の思い入れのある選手でした。
なので、備忘録として書き留めておきたいと思いました。紹介を兼ねて書きたいと思います。

このコラムのタイトルは、  <JAPAN FLAG ~5大会連続W杯へ蒼き流れ~>

今日の見出し

  ★<今野の負けん気><朴訥な無名少年今や日本守備の要><東北恩師が語る努力家の姿>
   <仙台ユースも公立も落ち一般入学「取り組む姿勢誰より強かった」>
   <やるじゃね~か><高2で県選抜に><1度はプロ断念>

記事は、主に今野が高校時代のコーチであり現監督の小野弘信監督さんのお話です。

抜粋します。

  ・98年の晩秋
  ・東北高校サッカー部は練習試合に臨んでいた
  ・途中で選手が足りなくなり、コーチ陣が誰を出そうかと辺りを見渡した
  ・すると一番近くに体のガッシリした1年生が、球拾いをしていた
  ・ただ近くにいただけで、その生徒が呼ばれた
  ・真っ白なユニホームの胸には、サインペンで「今野」と書いてあった

 小野監督「あの時は、たまたま近くにいただけなんですよ。試合に出るのは、誰でも良かった。『おい、お前、
       出ろ!』。そう言われて、ストッパーに入ったら『おっ、なかなかやるじゃねーか』となった。
       黙々と1つ1つのプレーをやるタイプ。本当に無名でした」

  ・一般入試での入部だったから、名前すら知られていなかった

 小野監督「仙台ユースのセレクションに落ちて、公立高校に進もうと思っていたみたいなんです。でも公立の
       志望校もダメだった。要は、滑り止めで来た学校。でも特待生に負けたくないっていう思いが
       あったんでしょうね。取り組み姿勢と負けん気は、誰よりも強かった」

  ・3年生になる冬には磐田のスカウトの目に留まって練習に参加した
  ・しかし結果は不合格
  ・プロの道を1度は諦めた
  ・長沢和明氏が、監督を務めていたソニー仙台に社員として誘われ入社を決意
  ・社業をしながらサッカーを続けていくはずが、長沢氏が今野の能力を高く評価したことで、札幌を率いて
   いた岡田武史監督に推薦
  ・電撃的にJ1札幌入りが決まった

 小野監督「就職が決まっていたので、学校として簡単にはほごにはできなかった。最終的にソニー仙台さん
         と、札幌さんとで話し合って、プロに行くことになったんです。派手さもないし純朴。だからこそ、
        人の巡り合わせがあったんでしょうね」

  ・苦労人で努力家
  ・そんな言葉が似合う


抜粋でした。
以上です。
 


post by tnfaki

07:50

サッカー コメント(2)

朝刊コンサ記事(4月17日)から 

2014年04月17日

おはようございます。

今朝は月も星もはっきりきれいに見えています。
午前2時前に起床してマー君を見ています。現在午前3時45分で、6回まで投げたところです。
無失点で三振7個。被安打1。与四球1と大リーグ3戦目ですが、一番いい投球が出来ていますよ。
午前4時53分試合終了。マー君は8回投げて無失点で勝利投手になりました。
ヒットは2本打たれましたがバントヒットであり10三振奪う圧巻の投球でした。
素晴らしかったです。

朝刊コンサ記事からです。

◆見出しです

★<18年目のJ通算250戦竜二><本拠3連勝へ「試合にかける思いを出す」><20日群馬戦>
 <「若い時の苦労がなかったらここまで長くは続けられなかった」><砂川12年内村11年>
 <中央君臨><油断せず><節目飾る><DF奈良 苦手意識払拭>

★<熱く勝つMF河合><20日ホームVS群馬><連敗絶対阻止><35歳闘将けん引>
 <節目の250試合 テーマは”闘争本能むき出し”><第2節から連続フル出場>
 <DF奈良 相性悪い群馬にリベンジ>

■河合記事より
    ・20日の群馬戦出場でJ通算250試合に到達するMF河合が、記念すべき日の勝ち星へ闘志を
     みなぎらせた
    ・リーグ初出場が入団から4年目、初得点が9年目の苦労人が、18年目に訪れた節目でホーム
     3連勝に導く
    ・視野が開けば思い切りよく前に出て、攻撃に参加する
    ・相手が近づけば足を思い切り伸ばし、ボールを奪い取る
    ・練習でも試合でも変わらない
    ・本気の河合が、この日の練習でもピッチの中央に君臨した

 河合「18年で250試合。若い時に出られなかったから、1試合にかける思いは強くもってやっている」
    「若い時の苦労がなかったら、ここまで長くは続けられなかったと思う」

    ・次節相手の群馬は17位だが、7位札幌との勝ち点差はわずか2
    ・昨年は相手守備を崩せず2戦2敗しただけに、油断はできない

 河合「1つ1つのプレーの質を上げて、次の試合に向かって切り替えていくことが必要」
    「毎試合が大事。今は順位を気にしないけど、全員で戦う気持ち、1試合に懸ける気持ちを出して
     いければ」

    ・節目の試合は負けられない

 河合「体の状態はいい。試合に向けてコンデイションを上げていきたい。試合にかける思いを出せればいいと
     思う」

    ・勝利に対する誰よりも強い気迫で、群馬を倒す

■奈良記事より
    ・群馬とは昨季2試合と2種登録で出場した11年の11月に対戦して3戦全敗
    ・いずれもボールを支配しながらの敗戦で

 奈良「正直苦手意識はありますけど、それを一つ一つ克服しながらやっていかないと成長はない」

    ・それでも今季の複数失点は初先発で2失点した湘南戦だけで、前節までの4試合は1失点以内に
     抑え、手応えを感じている

 奈良「札幌ドームで負けるわけにはいきません。守るだけではなく、攻撃の起点としての意識も持ってプレー
     したい」

    ・と雪辱を期していた

■札幌所属選手の250試合出場記事より
    ・現役では2人
    ・砂川が463試合、内村が271試合。砂川は12年、内村は11年で達成
    ・過去の所属選手では中山雅史がJ1とJ2のリーグ戦通算で367試合に出場。250試合は10年目に
     到達している

■別メニュー
    ・DF上原慎が16日、左足首痛のため、全体練習に参加しなかった


以上です。


U-18関係2件

2014年04月16日

コンサドーレU-18のAチームとBチームに関する件です。

■先日、Aチームが戦うリーグ戦、プレミアリーグでの試合後に発表される<公式記録>に関する説明や
 見つけ方の紹介をさせていただきました。
 <公式記録>の表示は、昨年より早くなってますよと、紹介しておきながら、第2節については、水曜日の
 午後5時過ぎても、まだ表示されておりません。
 ちなみに、ウエストの全10試合はすでに表示されています。
 なぜ、イーストだけ?
 今日は、宮の沢へ行くのをやめてずっと更新されるのを待っていたのですけど。

 チーム間のハイフンをクリックするところからの手順については、間違いないと思います、それは。
 どうもJFAが公式のリニューアルをした際に、イーストでプログラムミスかなんなのか不都合が生じてる
 のではないかと思われる節があります。

 第1節では清水-コンサだけが、表示が<途中経過>と出て<公式記録>が表示されないと嘆きました。
 これは、現時点でもそのままです、見れません。
 第2節でも、同じことが、福島-清水戦で。ハイフンをクリックすると<途中経過>が表示されます。
 また、柏-コンサ戦では、クリックしても<試合終了>の表示さえも出ません。

 確かめてみたい方がおられるかもしれませんので、このページを貼っておきます。
 右の「日程・結果」をクリックすると、試合結果が表示されます。
 対戦チーム間のハイフンをクリックするとよいのです。
                  http://www.jfa.jp/match/prince_takamado_trophy_u18/2014/premier/about.html

 JFAが早く障害を直してくださいますように。私も早く<公式記録>見たいです。
 それとも、私のパソコンがおかしいのだろうか。


■Bチームが戦う札幌ブロックリーグの開幕戦の、会場と時刻がわかりました。

   <20日(日)12:30 東雁来コンサユース練習場にて VS 北星大付属A >

 やっぱり観戦無理でした。13:00からの群馬戦と諸にかぶりました。

 他のチームの試合も全部わかりますので、発表されたページを貼っておきますね。
             http://www.sfa-net.jp/2_2014_U-18TakaSapBlock_ku.html

 2節以降の日程詳細が出ましたら、再度紹介できればと、思っております。
  


平川弘さんの2つのコラム(4月16日)より 

2014年04月16日

水曜日恒例の平川弘さんの2つのコラムの紹介です。
見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。

◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 道新の札幌圏コラム

     見出し ★<内村欠場の穴大きく>

  ○サッカーでは立ち上がりから10分間とゲームが終わる直前の10分間は、気持ちを高めてプレーする
   ことが大事だ。その時間帯は集中力が途切れることが多く、注意が必要になる。
  ○大分戦の札幌の失点はそんな頭も体も温まる前に食らった先制パンチと言えるだろう
  ○大分の末吉の放ったミドルシュートは素晴らしく、GKのホスンにとっても致し方のないものだ。
   20回打って1本入るかどうかというシュートである。
  ○事故に遭ったと思い、気持ちを切り替えるしかない
  ○ただ、失点というのはどこかに原因があり、ミスがいくつか重なった時に起きるものだ。
  ○奈良を責めるのは酷だが、パウロンはボールへの寄せやコースの切り方に甘さがあった
  ○後半の都倉のプレーは悪くなかったが、周囲と連動して崩すという意味では欠場したFW内村の穴は
   大きかったと言うべきだろう
   
などです。


◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム

   見出し★<モヤモヤ感残った大分戦>
           <2列目のサポートの距離感が大事>

  ○13日の大分戦は悪い内容ではなかった。だが、モヤモヤ感が残るゲームとなった、
  ○都倉をトップに持ってきた場合、2列目選手のスペースへの飛び出しで、相手DFを下げさせる必要がある
   または都倉にくさびが入った瞬間、3人目の動きでDFラインの裏への飛び出しだ。そうすることで中盤に
   スペースが空き、都倉がポストプレーをするスペースが生まれる
  ○バイタルエリアでワンタッチ、ツータッチでのパス交換から中央で起点をつくれると、もう少し違った展開に
   なった
  ○それができる古田や菊岡を投入したが、時間がなくなりパワープレー。長身FWのチョンは生き生きして
   いたが、古田は動きどころがなく、かわいそうだった
  ○次節の群馬はどうするのか。都倉をトップに置いても、攻撃に連動性を出せるのがベストだ
  ○2列目のサポートの距離感が大事だが、修正できないミッションではないと思う
  ○実戦の中で連動性を出していけるかに、注目したい

などです。
   

*やっぱり、平川さんと私の思考サイクルは一心同体。失礼ですね、こういう言い方。
 似ている部分があって、うれしいと言い換えます。
 
 あの失点を<事故>に遭ったと表現したり。都倉の生かし方の戦術など、共感できることばかりです。

*楽しみにしていた今日のマー君の試合が雨天中止。そして明日ダブルヘッダーに。
 おそらくスライド登板ですから、日本時間の深夜の試合になりそう。
 テレビ中継があったとしても、途中からの視聴かも。しょうがない。

 
 


小野のシドニーはACL予選グループ突破濃厚。小野はどうするの

2014年04月16日

おはようございます。

今朝もここ数日と似たような空模様ですが、星の見え方はキレイです。

朝刊コンサ記事ですが、今朝はU-18のFW菅君が代表メンバー選出の記事だけでした。
これについては、昨夜HFCからリリースが出ました。
こちらです。
     http://www.consadole-sapporo.jp/news/2014/04/016656.html

活躍できるとうれしいですね。


では、小野伸二選手について。

いよいよ、仮契約➡本契約となるのでしょうか。

シドニーのリーグ戦が終わったことは、あちこちで取り上げられました。
シドニーサポーターから温かい感謝の気持ちを示されたと。
ウエスタン・シドニーとの契約最終日がいつなのかは、私には調べられませんでしたが。
もう、シドニーとサヨナラしたと思っていいのでしょうか。

私が、本当に6月に札幌へ来るのだろうかとの懐疑心は、まだ消えていません。来てほしいんですが。
その懐疑心がどこから生まれているのかと言いますと、シドニーがACLでいい結果を出しているからです。
予選グループを勝ち抜ける可能性があるんですね。勝ち抜け濃厚となってます、昨夜勝ったので1位。
2位の川崎と同勝ち点。シドニーが最終戦で負けた時にのみ得失点差でどうなるかという状況です。
だとすると、とことん行けるところまで小野も出場するのではないかと。
小野とシドニーの契約がどういうものなのかわからないからの懐疑心でもあります。

昨日、シドニーのACLの5戦目が行われました。
その試合に小野は出てません。ベンチにも入ってません。
試合は2-0でシドニーの勝ち。
出場メンバーは、こちらでわかります。どこにも小野の名前はありません。
名前がないってことは、もう小野はACLとは無関係に、シドニーとサヨナラだと、思っていいのでしょうか。

http://www.the-afc.com/en/component/afcasfeeds/?fixtureid=8059&stageid=317&tMode=H&view=ajax&show=matchsummary

最終戦は、22日(火)の夜。目が離せません。
これで、シドニーが勝ち抜いたとすれば、次はラウンド16です。
ラウンド16は5月です。

さて、小野はどうするのでしょうか。


何か、報道がほしい。


post by tnfaki

05:05

サッカー コメント(4)

戦術の話などできない素人ですがちょっとだけ言ってみたい

2014年04月15日

ボールを収めることのできる都倉が1トップでこれからも戦っていくはずです。
内村が戻ってきたらどうするかは、これからの3試合の内容次第だと思います。

自分はサッカー自体については素人です。
野球ならある程度解説者になれる(笑)のですが、サッカー解説は無理(ド笑)。

でも、都倉起用に関しては、自分の思うところを一度は語ってみたい。語るってほどではないですけど。
妄想の部類かも。

都倉は、ハイボールには正確な目測で胸トラップなどでしっかりボールを収めてくれる。
かつて、そういう選手がいたことはいたけど足が遅かったりシュートが下手だったり。
都倉の場合は、体が強くボールを奪われることは少なく、自分で仕掛けたりシュートで終わったり。

自分が望んでいるスタイルは、都倉にボールが上がったら、後ろの選手も含めて相手選手の位置と都倉を
見ながらダッシュする準備をする。ヨーイドンのヨーイです。
都倉がボールを収められなかった場合に備えて、カウンターを喰らうことを防ぐ意味でも。
で、都倉がボールを収められると確認したその瞬間に、2列目の3人、ボランチの1人(現状では宮沢)と、
両サイドバックの2人の合計6人が、スペースを見つけて一斉に駆け上がる。
センターバック2人とボランチ1人は最終ラインをグンと上げる。

そして、ここからが大事。
都倉が、フリーのこいつだ、と思う選手にパスを出せる状況をつくること。
その後は、華麗なパス回しで、DF裏に抜け出した選手がキーパーと1対1を制してゴールを決める。
上手くいかなかったとしても、とにかくシュートで終わる。カウンターを喰らわないように。
都倉入れてゴール前7人での攻撃。想像するだけで壮観だなあ。

妄想ですねやっぱり。
今の選手では、パスミスの危険性が高いですから。カウンター喰らってしまいそう。


都倉だからこその戦術を語ってしまいました。
異論は当然あるでしょう。コメントいただいても、反論できません😢😢😢。言いっ放しで済みません。


終了間際のパワープレーの練習もですが、上に書いたことにも取り組んでもらえればいいなあ、と。
練習内容に口出しすることは、それは越権行為ですね。


久しぶりだなあ、自分の思いを綴ったのは。
ここのところの投稿は、紹介や感想の3種類に限られていました。
  ・新聞報道やU-18に関する紹介
  ・練習試合や練見のレポ
  ・試合後の感想
これらの最後にはちょこっと自分なりの言葉も付け足してはいたけど、それだけ。


うん、これからもこういう機会が1週間に1回でもあればいいなあ。


星置緑地の木道を歩けました

2014年04月15日

3月27日に春探しで、行ってみたときの星置緑地は、こうでした。

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あれから約3週間。行ってみました。 春でした~
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ゆっくりと木道を散策。と、言ってもそう広くなないですけど。 ふきのとうですね。
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お目当ては、水芭蕉でしたが、ちと早かった。
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カエルは恋ですか。春ですよ~~~ こんな注意版が。
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小さい女の子が重傷との報道がありましたね。お互いに、気を付けましょう。 これも、春の一つだと思いました。まったく雪のない中で着陸したところです。
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冬の間のヘリポートの除雪は大変なのでしょうね。 以上、春探しの小さな小さな旅(笑)でした。



post by tnfaki

11:25

日記 コメント(4)

朝刊コンサ記事(4月15日)から  

2014年04月15日

おはようございます。

空模様は昨日と変わらぬ朝です。ガスが多くかかっていてきれいな青空ではありません。
東の空の影絵のような幻想的な朝焼けは、どのように表現していいのか言葉がなかなか見つかりません。
単に、語彙力不足ですか。

朝刊コンサ記事からです。

◆見出しです

★<ステファノ20日群馬戦デビューへ><インドネシア人初><MF中原J3弾弾み>
★<MF中原次は札幌で開花する><U-22選抜で”プロ初ゴール”J3福島戦><勝利に導いた>
 <勝負の2年目!!アピール続ける><「結果残せて良かった」>

■ステファノ記事より
    ・インドネシア人MFステファノが次節20日の群馬戦(札幌ドーム)で、デビューする可能性が出てきた

 財前監督「今の攻撃陣の調子なら(メンバーに入る)チャンスはある」

    ・とアピール次第での抜てきを示唆した
    ・決定力不足は否めない
    ・しかもエース内村が長期離脱
    ・得点力アップへ新たな力の融合が求められており、その候補に13日の札幌大との練習試合で
     2得点を挙げ、来日後の実戦2戦3発と好調なステファノが浮上した
    ・Jデビューの好機に

 ステファノ「宮の沢ではなく早く札幌ドームの試合に出られるよう練習から自分の良さを発揮したい」

    ・日本のサッカーになじむため財前監督もアドバイスを送った

 財前監督「点を取ると言うことはシュートシーンに顔を出しているということ。後はボールを持ったとき、
        もう少しシンプルなプレーができれば」

    ・決定力に加え、自分でキープした際の状況判断を高めることで、J仕様に変えていく
    ・群馬戦でステファノがデビューすれば、ベトナム人1号となった昨季のFWビンに続き、インドネシア人
     1号も札幌から誕生することになる

■中原記事より
    ・J3初得点をきっかけに、”下剋上”を目指す
    ・前日13日にU-22選抜に招集され、福島ユナイテッドFC戦に出場
    ・4-5-1のトップ下として先発した中原

 中原「ゴールを意識していたし、結果を残せて良かった」

    ・前半32分、右からのクロスに一度は合わせきれなかったが、再び来たボールに反応
    ・勝利に導く、札幌選手初ゴールを押し込んだ
    ・貴重なチャンスで結果を出した
    ・攻撃的MFの激しい定位置争いが続く今季の札幌
    ・その中で紅白戦でさえ中原の出場機会は限られている
    ・6日の選抜チームで初招集されたが、右足の痛みで出場回避
    ・出場なく終わっただけに

 中原「しっかり結果を出せて良かった。次は札幌でも出られるようにアピールしたい」

    ・オフサイドで取り消されたが、後半もこぼれ球をゴールに押し込んだ

 中原「たまっていたものがあった」

    ・とモヤモヤを自らのプレーで吹き飛ばした
    ・今季は早大eスクールを休学してサッカーに専念
    ・1対1の弱さなど守備面の課題と向き合いながら、自らの方向性を模索している

 財前監督「まだ自分のやりたいプレーしかしていない。チームのためのプレーができるようになれば」

 中原「チームでも出番があるように、J3で呼ばれたときにアピールしたい」

    ・結果を積み重ねて活路を開く


■内村の肉離れに関するコメント
   「肉離れとしてはちょっと重い。左足首がずっと痛かったから、その影響が出たんだと思う」
   「これで休めば左足首も落ち着くはず。この際だから両方ともしっかり治したい」

■別メニュー
    ・FWチョンが首痛のため別メニュー調整


*ステファノ、ボールがいけば期待できます

*中原、得点力不足の2列目に割って入るチャンスだよ

*内村、しっかり治してからまた頼みます


朝刊コンサ記事(4月14日) から その② 

2014年04月14日

2つの小さな記事とコメントの紹介です。

■チョン記事より
    ・Jデビュー戦を飾ることはできなかった
    ・後半35分にDF日高に代わって途中出場
    ・いきなりMF菊岡からのFKをヘディングシュート
    ・同点弾とはならなかったが、190センチの長身を生かした高さで見せ場を作った

 チョン「初めての試合で負けてしまって残念」

    ・と悔しさをあらわにしたが、日本で初の公式戦舞台を踏み

 チョン「少ない時間だったが、チームとしてどういうプレーをすればいいか分かってきた。これからも積極的に
     やっていきたい」

    ・と意気が上がった


■前田記事より
    ・今季初めて90分フル出場し攻撃陣をけん引したが、白星にはつながらなかった
    ・古巣大分とは初対決とあり、試合前には11年に指導を受けた田坂監督と握手
    ・中盤で積極的にボールを受け、前半15分にはヒールキックでゴール前に上がったDF上原慎に
     合わせるなど奮闘も、無得点に終わった

 前田「点が入るときは、運も必要」

    ・と淡々と振り返った


◆コメントです

 ◎ホスン  (J通算50試合目で1失点)
   「ピッチがぬれてスリッピーで、コースも難しかった。次はこういうことがないように頑張るしかない」

 ◎古田   (今季最長の27分出場)
   「劣勢で始まったのは初めての展開。こういうときも落ち着いて、はね返せるようにならないと」

 ◎石井   (4試合連続出場)
   「相手のブロックを崩せなかった。個人の精度やアイデアがまだまだ。みんなでウッチー(内村)の
    不在をカバーしようとやっていたが力不足だった」

 ◎宮沢   (3試合連続フル出場)
   「失点は、ずるずる下がってしまったところかを決められた。積極的に前からプレスにいけず、引いて
    しまった」


*負けた試合でありましたが、試合内容では負けていなかったということもあって、割と前向きなコメントや
 記者の報道でした。
 1点に絞ると、最後フイニッシュの精度の向上を図ることですね。
 ずっと言われ続けてきたことが改善されていないという現実。
 今後の注目点は、そこでしょうか。
 群馬戦で、ゴールラッシュを見たい。


以上です


朝刊コンサ記事(4月14日) から その① 

2014年04月14日

おはようございます。

風のない快晴で、星も見え、東の空は影絵のような朝焼けの月曜日の朝。
昨日勝ってると、この風景がどう映ったろうか。
学校や仕事へ出かける方は、もう切り替えできたでしょうか。元気を出してスタートしてください。 

新聞休刊日ですが、買ってきました。マスコミはどうみたか、選手たちがどう思ってるのか知りたくて。
2回にに分けます。

◆見出しです。

★<コンサ崩しきれず><大分に0-1 財前監督課題は「最後の精度」><後半ロスタイムGK李が執念ヘッドも><痛い内村欠場 PO圏外へ><チョンがデビュー高さで見せ場>

★<内村離脱><右太もも裏肉離れ全治3~4週間><エース不在4戦ぶり完封負け>
 <GK李ヘッドも・・・><決めて欠き><打開力必要><FWチョン初出場10分躍動>
 <MF前田淡々「運も必要」>

■試合記事より
    ・圧倒的にゲームを支配した札幌だったが、最後の決め手に欠いた
    ・0-1の後半ロスタイム4分、MF菊岡の右クロスに、背後から上がってきたGKホスンが頭で
     合わせるも、ボールはゴール上に外れていった

 ホスン「ベンチからのサインが出ていた。フリーだったし狙っていたのに」

    ・12年3月24日のJ1浦和戦以来2年ぶりとなる守護神の決死のシュートも、勝ち点をたぐり寄せる
     ことはできなかった

 財前監督「後半は押し込んでいたが、最後の崩しの精度が足りなかった」

    ・内村の負傷欠場を受け、初めて先発に187センチの長身FW都倉を起用も、序盤にリードを許し、
     守りに入られたことで攻め手が限られた

 財前監督「セットプレーのキッカーを入れてチャンスを増やしたかった」

    ・と後半開始にMF菊岡を投入
    ・残り10分で190センチのFWチョンを投入し、MF古田を左サイドバックに置いてまで、前線に
     長身の都倉、チョン、上原慎を据え、彼らの頭に合わせるパワープレーを仕掛けたが、守りを固めた
     大分陣をこじ開けられなかった
    ・引いた相手を、どう、崩すかは昨季からの課題
    ・2戦連発を逃した都倉は

 都倉「攻撃に厚みがなく、単発で終わることが多かった」

    ・プレーオフ圏外の7位に順位は一つ落としたが、2位長崎との勝ち点差3という混戦、1勝が浮上に
     つながる
    
 都倉「攻撃の課題は個々の距離感やタイミングなどで解決できる」

 財前監督「ゴール前への入り方や、試合終盤のゴール前の精度をトレーニングで上げていきたい」

    ・改善点は分かっている
    ・負けはしたが、内容は互角以上だったのだから、落胆する必要はない


■練習試合
    ・大分戦以外のメンバーが13日、宮の沢で札幌大と練習試合を行い、3-2で勝った
    ・MFステファノが2点、DF上原拓が1点を挙げた


■出場
    ・J3第6節が行われ、U-22選抜に招集されたDF小山内、MF中原の2選手が福島ユナイテッドFC戦に
     先発出場した
    ・中原は前半32分に札幌選手初のゴールを挙げ、これが決勝点になり、1-0勝利に貢献した
    ・ともに後半21分までプレー


1回目は、ここまでにします。


練習試合(4月13日 VS 札大)簡単レポ

2014年04月13日

寒かった。いや、天気は良かったんです。陽が当たってると温かいんです。
でも、試合を見るにはスタンドが一番。そこは陽が当たらない。
試合が終わったら即帰宅しました。大分戦は悔しかった。

練習試合の方は、何とか勝ったものの、です。

やはり、U-18からの応援を頼んでました。3年生の鈴木翔君と2年生の仁科君。
昨日のプレミアリーグに出たのじゃないかと思うのですが、ありがとうございました、鈴木君と仁科君。
練習試合をやってくれた、札幌大学の選手や関係者の皆様、ありがとうございました。

簡単なレポをします。写真は変わり映えしないので極力減らし9枚だけです。


・札大の皆さんが準備をしてくださり早めの練習です。

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・コンサはバラバラに出てきて個々にアップしてからFP11名での練習を。  よく見たら、U-18の鈴木君と仁科君がいる。  サテライトのFPはヘナン、ステファノ、工藤、前寛、薗田、櫛引、上原拓、永坂、内山の9人。  昨日のレポで、いるべき選手がいないと書いたのは荒野のこと。ケガしてたんですね。サポのどなたかが  体調不良だと言ってたので、それなら、問題外だと思いましたよ。体調不良じゃなくって良かった。  ケガならしょうがないです。復帰したら、競争の激しい2列目の先発の座を目指して、また頑張ってください。  五輪が待ってますからね。期待してるよ。課題の得点力アップできれば間違いない、です。
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  黄色背番号9は内山、7は永坂、2は鈴木君、鈴木君の手前の練習着は仁科君。 ・練習中の鈴木君。手前のネットに焦点が当たってしまいボケ。でも、これしかない😢😢😢
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・試合直前のサテライトベンチ。  背番号14が鈴木君。その右で立ってる練習着選手は仁科君。
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・試合開始挨拶。札大が並び終わる前に挨拶始まって、慌ててシャッター押したら一人映ってない😢ごめん。
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◆コンサの布陣。前半と後半で代わったのはU-18の鈴木君が仁科君へ。この一人だけでした。  布陣です。             工藤       鈴木  ヘナン ステファノ          前寛  上原拓      内山  永坂  薗田  櫛引             杉山 ◆札大の布陣を背番号で。   ◎前半            9  39       15   7  32  13       63   4  29  20             51   ◎後半は、39➡30 13➡62 だったと思います ・試合風景2枚     
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・後半開始時  向こう背番号18は仁科君。22前寛、17ヘナン、33上原拓。
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◆得点経過  ◎前半  5分失点 (0-1)ゴール前に上がったハイボールを杉山前に出てジャンプキャッチしようと              するも、その上をヘッドでふわっと入れられた      38分上原拓(1-1)左からドリブル突破。キーパーとの1対1を制した  ◎後半  2分失点 (1-2)またもやゴール前へボールを上げられ、DFがクリアできずに9番にヘッドで        33分ステファノ(2-2)流れの中で。決定力があります        42分ステファノ(3-2)パスいくつかで。逆転しました ・試合終了挨拶  25番櫛引の左が仁科君。仁科君は小柄です。  
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◆簡単な感想 ➡ あくまで、自分目線の感想ですから   ・後半の途中までは、札大ペースの試合でした   ・前半はほとんどシュート打てず、ステファノはどこにいるの?状態でした   ・ボールは失う、パスミスが続き、なかなかつながらない   ・見ていて、モチベーション的には札大の方が上に思えた   ・両外人で比較すると、ヘナンは動きが多くスペースへ入ったりパスを引き出そうとしていた      ・後半の途中で永坂が遠めのミドル打ったあたりからかなあ、サテライトのボールが回り始めた   ・櫛引の右サイドを上がってクロスを入れることも多くなり、流れはサテライトに   ・櫛引の突破は良かった   ・後半5分にヘナンが左足首上を痛め、ピッチ外で治療を受けたけど、戻って試合を最後までやっていた   ・大丈夫ならいいのですが   ・ステファノのボールの扱いはやっぱり上手い。足元はかなりのレベル   ・ボールが回りだすとステファノも生きるようだ   ・終了直前に札大に抗議があってイエロー。ちょっと残念   ・Uー18の鈴木君。ガッツある。積極的に仕掛けたり飛び出したり   ・仁科君、スピードがあったし、ミドル打ったり小柄なのにキーパーと競り合ったり   ・U-18の二人とも見どころはあった   ・サテライトの失点は極端な言い方をすれば情けない失点   ・守備はアピールになってなかったと思います   ・攻撃面では、後半の後半のような展開が最初からやれればアピールになったかも   ・ステファノは2ゴールしたからアピールなのでしょうけど、そのシュートまでの動きにもう一段の    レベルアップが必要ではないかと思いました 以上です



浮つきすぎてた自分 他

2014年04月13日

大分には勝てると踏んでた自分は、甘すぎた。
松本戦の戦い方を見て、もう負けるはずないと思っていた自分は、浮つきすぎてた。
今季初の連勝は堅いとみていた自分は、恥入るばかり。
4月は全勝でいけるとみていた自分は、サッカー素人。

口から出る言葉は、反省のオンパレード。
タイトルはその中の一つの言葉。

選手は、負けた気はしてないのでは。後半は攻めまくっていましたからね。
選手にどうのこうのは言いません。勝つつもりでやってることは伝わってきているから。

でもね、悔しいなあ。
あの1点で勝負が決まっちゃうなんてなあ。面白くない。素晴らしいシュートではあったけど。
事故点みたいなものだったなあ、。

あら、ぶつぶつ愚痴を言ってるわ。

切り替えて、次節ホームの群馬戦には勝ちましょう。

参戦された皆様、お疲れ様でした。


中原良かったなあ。先週はコンデイション良くなく(風邪だったらしい)試合に出れなかったのが今日は
先発で出てゴール決めるなんて、高畠監督に激しくアピールしたね。
66分で小山内とともに交代したけど、チームも勝ったことだし、良かった。
小山内も中原も、チームでアピールしてくださいね。


速報に関して結論を出しましたので、ここからコメント欄を開けることにしました。
この後、今日の練習試合の簡単なレポ書きをします。しばらくお待ちください。


練習試合終了

2014年04月13日

サテライトが、3‐2の逆転勝ちでした。

先発メンバーは、工藤、ステファノ、ヘナン、前寛、上原拓、内山、薗田、櫛引、永坂、杉山とユースの鈴木君。後半は鈴木君に代わって仁科君。

ゴールは、前半上原拓、後半ステファノ2点。

勝ったことは良かったです。

以上です。