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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2014年09月25日
ドサブへ行ってきました。 出遅れで、着いたのが10:20ころ。 ●ホヴァリングステージをまず、見ました。芝を刈ってました。ドームで試合をするのは1か月も先ですから、養生、手入れのためですね。 ●振り返りました。久しぶりのドサブでの練習です。 ●右から順に3枚で。今日見かけた選手は、練習参加FP22名+2名(進藤君と田代君)、GK4名、別メ2名。 ●他に、この2名も。左は深井、右上は松本。こうやって姿を見れるだけでもうれしい。●進藤君と田代君。写真では左右逆ですね。進藤君の練習参加は今日まで。一声かけれて良かった。 ●バル監督の熱血指導はドサブでも留まるところ知らずでした。3枚。今日も新たなバル流を見れました。 途中から戦術練習に入るために、FPを二手に分けたのですが分け方がバル流だと思いました。 一方は、この段階で選んだと思われる松本戦メンバー16名。もう片方はメンバー外。 メンバーの練習内容は、細かな3-4-2-1の指導。片方は連係からのシュート練習。 明日移動日なんですね。今日の練習でFPの16名がそのまま遠征メンバーになるのかどうか。 食い込めた選手がいたのかどうか。日曜日にならなければわかりませんね。 11:45に練習は終了。 ●バル監督が囲み取材を受けてます。ボケがひどいので小さく。その後、ドーム内へ。 ●転換作業です。2枚。昼食は、例によって(と、言っても年に数回)、塩ジンギスカンランチ800円。 もう、写真はいらないですね。 以上です。ドサブは遠いので、せいぜい週1くらいでの見学ペースになると思います。 練習試合が入れば、それは可能な限り全部来たい。
2014年09月25日
今日は9月の第4木曜日。 道新朝刊<札幌圏>に、スポーツライター斉藤宏則さんが書かれている「コンサ!コンサ!コンサ!」及び 「吉原宏太のマンスリーコンサ」が掲載される日です。 この2つのコラムからエキスを絞って紹介をします。 ◆「コンサ!コンサ!コンサ!」 今回は、DFパウロン選手です。 ここまで取り上げた選手たちは、 3月の第1回目は財前監督 4月の第2回目は内村選手 5月の第3回目は岡本選手 6月の第4回目は上里選手 7月の第5回目は上原選手 8月の第6回目は日高選手 9月の第7回目は奈良選手 10月の第8回目は荒野選手 11月の第9回目は杉山選手 12月の第10回目は砂川選手 1月の第11回目は前田選手 2月の第12回目は菊岡選手 3月の第13回目は金山選手 4月の第14回目は李選手 5月の第15回目は石井選手 6月の第16回目は上原拓選手 7月の第17回目は小山内選手 8月の第18回目は都倉選手 ★今日の大きい見出しです <圧倒的パワー攻守に> 小見出し3つ <熱意に感激><信頼感厚く><監督も期待> ●「抜群の潜在能力を持つDF」と斉藤さんはパウロンを評する。 札幌に加入したのは昨季のこと。ブラジル国内のクラブを含めて多数のオファーを受けていたが 「コンサドーレは私のプレーを見るために、わざわざ日本からやって来てくれた。その熱意がとても うれしかった。それがコンサドーレでチャレンジすることを決めた最大の理由」 ●視察した鈴木智樹強化担当は現地での印象をこう振り返る 智樹 「現地で数試合を視察したが、そのパワーに驚かされた。代理人から送られていた映像で事前に 入念なチェックをしていたが、実際に見るとそのイメージを上回るパワーだった。自信を持って 獲得に踏み切ることができた」 ●その恵まれた身体能力はリーグの中で圧倒的な存在感を放っている。FWの内村やともにセンターバックを 組むことが多いDF奈良、そして古辺フィジカルコーチは 内村 「試合中に前線からパウロンを見ていて、『そんなにマークが甘くて大丈夫なのか?』と思っても 軽々と止めてしまう」 奈良 「多少リスクを冒して前に出ても、パウロンがスピードを生かしてカバーしてくれる。ただし、相手が パウロンを避けてパスを蹴ってくるので、僕の仕事が多くなることもある」と苦笑する 古辺 「これまで幾つものチームで数多くの選手と接してきたが、パウロンほどのパワーとスピードを持った 選手とは出会ったことはない」 ●札幌は監督交代を敢行し、クロアチア人のバルバリッチ監督が就任した。その指揮官がスペイン語で積極的 にパウロンへアドバイスを送っている様子を見ると、この選手の高い能力は貴重だと考えていることが感じ 取れる。 パウロンは 「監督の戦術をいち早く把握し、勝利に貢献できるようにしていきたい」 ●この先、どこかで必ずパウロンのヘッドがサポーターに歓喜を呼び込む試合があるはずだ。その抜群に高い ポテンシャルがチームを上位へと導いていく などです。 ◆「吉原宏太のマンスリーコンサ」 月1度の吉原宏太さんのコラムです。今回は、バルバリッチ監督についてです。 ◆今月の見出しです ★<新監督とプレーオフへ> ・新監督が目指すのはより速く、ゴールを目指すサッカー ・これまではパスをつなぐクリーンなサッカーだったが、今後はスピーディーでタフなサッカーに変わる はずだ ・チャンスのあるスペースにボールを放り込むので、フィジカル的に頑張れる選手とか、シンプルに前に 走れる選手が試合に出てくると思う ・相手エリアでプレーすることも多くなる。財前さんが築いたパスサッカーがベースにあるので、これまで 中盤で出していた「うまさ」を相手ゴール前で出せるようになればいい。札幌の課題だった引いて守る 相手への対策にもつながる ・指示も細かいので、選手のやることがはっきりする。控えの選手も「こういうプレーをすれば試合に 出られる」と感じると思う などです。
2014年09月25日
おはようございます。 今日は、高校野球新人戦全道大会の組み合わせ抽選会のある日です。 優勝校が春の甲子園の北海道代表の最有力校となります。10月6日が開幕日です。 アジア大会のパレスチナ戦が午後4:50からBS1で生中継。見るのは後半の半分を過ぎてからでいいかな。 もし、今日の試合で荒野の出番がなければ、もう、彼の人を信じれなくなるかも。 練習は今日からドサブ。 ドームスケジュールを見ると、昨日はサッカーモードからコンクリートへの場面転換作業をして、今日は、コンクリートモードから野球モードへの場面転換作業が入ってます。3Fから見学可。 滅多に見れることじゃないので、練習よりそっちを見てみようかな(笑)。 現在小雨で、天気予報も良くない。練習見学どうしようか。 朝刊コンサ記事からです。ちょっと長いですが2回に分けるほどではないと思いました。 ◆見出しです。 ★<バル札幌複数ポジション制で競争><能力引き出す><U-19日本代表選出「結果出す」DF内山> <10枚限定発売FW都倉><10・26湘南戦企画チケット> ★<バルバリッチ監督システム変幻自在><3バック⇔4バック><相手に応じて「自分たちの良さを出す」> <6位以上を狙う><都倉チケット10・26湘南戦10枚限定販売><ピッチで交流も> ★<都倉と交流できるチケット><U-19代表に内山ら選出> ■複数ポジション制記事より ・勝ち点5差に迫ったプレーオフ圏内進出へのキーワードは、ポジション争いも含めた”競争”だ バル監督 「今まで(本人が)やったことのないポジションでも、私が能力があると思ったら、違った位置で 起用していくことになる」 ・岐阜戦ではパウロンが退場すると、即座に上原慎を公式戦初のセンターバックに移動 ・岡山戦では、途中出場の薗田にもボランチを初体験させた バル監督 「これからもこうした起用をしていきたい」 ・宮の沢での練習は、控え組は実戦形式 ・指揮官は何度も大声で「もっと速く」と、厳しくスピードを求めた バル監督 「昨日(岡山戦)はいい試合ができて結果が出たがそれを続けなければ意味がない」 ■システム変幻自在記事より ・勝つためならシステムは選ばない バル監督 「一番の理想は自分たちの良さを出すシステムでやること」 ・バルバリッチ監督は今後の方針を明言 バル監督 「相手に応じて変えたり、試合中に変えることも考えたい」 「時間は限られているし、やりたいことも完璧には進んではない」 「オプションは多い方がいい」 ・3バックもさらに突き詰めていく ・岡山が4バックに変更した後半途中からは、守備が混乱して何度もピンチを招いた バル監督 「一日の練習だけでやったし、課題が出るのは当然」 ・指揮官の自信は揺らがない バル監督 「複雑な問題ではないし、練習で解消できる」 ■内山記事より ・DF内山がU-19アジア選手権(10月、ミャンマー)に臨む日本代表に選出された ・29日から国内合宿(宮崎)に参加、10月4日からミャンマーのネピドーに入る ・今回は4位以内で来年のU-20W杯(ニュージーランド)出場がかかる 内山 「結果を出すプレーをしたい」 ■都倉チケット ・FW都倉が自ら考案した「都倉賢プロデュースチケット」が27日9時30分から、CONSA BASE (札幌・西区宮の沢2条3)で10枚限定で発売される ・対象は10月26日湘南戦(札幌ドーム)のSS席(4600円)で、試合終了後に都倉とピッチで ふれあえる権利と、限定デザインのジッパーホルダー付 都倉 「選手としてチームのために何かできることはないかと考えました。試合を生で見て楽しんでほしい」 ・問い合わせは同店 ☎ 011・777・5315 へ ■練習生 ・山形・羽黒高のMF田代薫彦(3年)が練習に合流した ・27日まで練習参加 ■休養 ・FW前田が首痛を訴えて練習を休んだ ・今日25日の練習は朝の状態を見て判断する *岡山戦の後半に、岡山の猛攻を喰らった原因が、岡山が4バックに変えてコンサの選手が混乱したから なんですね。 理由が分かって、安心しました。 「練習で解消できる」とバル監督が断言。 ああいう猛攻を耐え忍姿は、感動でしたが、心臓に悪い。ああいう猛攻はもう受けないでほしいです。 もう、大丈夫でしょう、きっと。
2014年09月24日
バル監督による、試合翌日のリカバリートレーニンをまだ一度も見たことがありません。 一度は見たいと思っていました。 また、宮の沢は芝を養生する時期に入ってきました。トップチームが宮の沢で練習するのは今日がラスト。 明日から2~3週間は、ドサブでの練習になるはずです(来週のスケジュールがまだ入ってません)。 なので、宮の沢へ行ってきました。 ちなみに、次の日曜28日は宮の沢でU-18プレミアリーグの試合があります。 ●ほぼ10時に集合がかかりましたが、全員いますよ。石崎さんや財前さんの時とは違います。 石崎さんや財前さんの時の、リカバリー組は、まずクラブハウス内で体を動かしてから、練習途中でピッチへ 降りて来て、古辺さんのメニューをやることが通例でした。そういう記憶があります。今日は、最初に三上GMからのお話があって、それも割と長かった。 三上さんは強化の中心ですからね。気になりますよね。 一つ分かったことは、この写真の背中の選手の真ん中の選手が練習生であり、その紹介をしていました。 ●その練習生は、U-15から東北の高校へ行った、「たしろ」という選手だそうです。漢字は聞いてません。 この選手です。2枚。●U-18の進藤亮佑君はいましたよ。明日25日までの参加だそうです。集合してミーテイングが終ってから、10分ほど全員でアップをしていました。 不思議なのは、このアップにキーパーはホスン一人。他の3人は赤池コーチの下で。 FPは全員なのに、不思議です。 15ほど分経ってから、リカバリー組と練習組に分かれました。 ●リカバリー組は、昨日の先発11名から前田を除いた10名でした。パウロンは昨日の試合終了間際に足を 攣ってましたね。だから、今日は<痛い>でお休みかと思ったら、いましたよ。大丈夫そうです。●練習組(GKは除いて)は12名。早速、バル監督の熱血指導です。 左端がバル監督、その隣が塚田通訳さん。●ボール回しとミニゲームの合体メニューと言ったらいいのか。中央で身ぶり手ぶりがバル監督。●この様子を、ガン見しているリカバリー組。練習内容に注目しているのでしょうか。●リカバリー組は、1時間ほどでクラブハウスへ引き上げる選手が多かった。 今日の見学者は、選手の家族らしい方々や家族旅行中らしい方々、多かったように見えました。 ファンサをしている選手は奈良。ちらっと見えますね。●何やら、撮影の準備をHFCの方が。練習終了後に何かを撮るのでしょうか。右側ではまだ練習中です。●今日最大の収穫は、ピッチで小野伸二の姿を見れたこと。 伸二と小山内は、もう間もなく合流しそうな雰囲気も感じますが、どうなのでしょうねぇ。私はここで満足して離脱したので、その後は別メをやったのかどうかはわかりません。 以上です。
2014年09月24日
秋分が過ぎて落ち葉が目立つようになってきました。 札幌は本格的に秋。四季の中で彩が豊富なのが秋。自分は読書の秋が一番遠いかも(笑)。 昨日の岡山戦で、いくつかバル監督の試合に関することで思うことがありました。 あくまでも、昨日の試合だけから思うことですから。たった1試合でわかるのか、と思われそうですね 4点について。 ●その① 「メンバー表」は対戦相手をかく乱する高等戦術か 午前11時に発表された先発メンバーは、こう書かれていました。 GK16イ ホスン DF19石井謙伍 DF 3パウロン DF23奈良竜樹 DF14上原慎也 MF32中原彰吾 MF 4河合竜二 MF20上里一将 MF10宮澤裕樹 FW11前田俊介 FW39都倉 賢 前節群馬戦のシステムは、4-4ー2でした。 この発表されたメンバー表は、4-4-2そのものではありませんか。 このメンバー表を受け取った岡山の指導陣は、選手たちへ相手は4-4-2だ、と。 それを踏まえて岡山の指導陣は、直前指示をした。でも試合が始まって違ったから岡山は戸惑った。 その隙をついて、まんまと先制点を奪った。 バル監督がそういう高等戦術を取ったのか、と思ったのは考え過ぎでしょうか。 ●その② メンバーの大幅入れ替えを断行した 昨日の朝の朝刊報道で、内村と砂川が負傷したとあった。 だから、この二人は外れることは当然です。でも、群馬戦の先発メンバーから5人も代わっていた。 恐らくこういう交代でしょうか。 内村➡前田 砂川➡石井 上原拓➡河合 櫛引➡パウロン 金山➡ホスン 私は、群馬戦後の感想で11人全員代えたらどうだと書きましたが、現実を思うと、2人だけだろうと 思っていました。 真っ先に金山。もう一人あるとすればパウロンの復帰。 でも、上原拓まで含めての一気に5人の交代ですから、驚きはありました。 そして結果を出しました。 ●その③ フレッシュな選手の交代が見事に当たった バル監督の戦術上でこう言うことも仰ってました<オフザボールの動き>。 昨日の試合の薗田は、まさに、これ。3点目を演出したのは薗田ですね。 平川さんが良く言う<汗かき>ですね。 バル監督は常に、メンバー外の選手にも自ら指導をしていました。 アウエー遠征日の遠征メンバーが練習を終えクラブハウスへ上がって行っても、残ったメンバー外の 選手への指導を、ギリギリの時刻まで指導していた。 そういう中で、バルサッカーを呑み込んで体現できそうな選手は誰であるかを探していたのではないかと。 その中から、見つけた選手が工藤であり薗田だったのではないでしょうか。 工藤も薗田も、ベンチ入りすらなかなか難しい陽の当たらない選手。 腐らず、指導に耳を傾け練習に真摯に取り組んできた姿が、バル監督の目に留まったという言い方は これまた、言い過ぎか。 そういうフレッシュな選手を抜てきし結果を出させたバル監督の指導に感服するしかないです。 特に驚いたのが薗田のボランチ起用。アッと驚く為五郎でした。 ➡ 古すぎますね それが3点目につながる<オフザボール>のプレーになったんですからねぇ。 ●その④ 早急に改善してほしい最大点は 後半途中から、岡山の猛攻撃を受けた。 この原因が何なのか、自分には分からない。 昨日の試合で、自分が涙したのは、この猛攻を凌ぎきって工藤➡都倉で3点目を奪ったから。 だから、この岡山の猛攻がなく五分の試合で3-1で勝ってたのなら涙はなかった、と思う。 チーム全体が体を張って守り切った守備が、感動した試合を演出してくれた。 でも、心臓に悪い(笑)。 何とか、猛攻を受けないような対策を講じてほしい。 相手があるのだから守る時間はあるでしょう。ただ、それが昨日は、長すぎた。 この点の改善をお願いしたいのです。 改善点はいっぱいあるでしょうけど、自分はこの点を真っ先に改善してほしいと思いました。 以上、自分の目で思った書きたいこと4点でした。 今朝の民間TV放送情報番組にノノさんが生出演。 小野伸二のことを聞かれ、「古傷がぶり返した、と聞いている」「もうそろそろ戻れる」。 そういう話をしていました。 前田がキレキレの状態ですから、前田で行けるところまで行きたいですね。 でも、昨日もそうですが、90分間持つかどうか。 なので、伸二には早く戻ってほしいです。 前田と競争ですね。
2014年09月24日
ここでは、岡山戦後のコメント関係の紹介です。 ■試合後の記者会見からバル監督のコメント Q 試合を振り返って 「チームがまとまっていた。守備も連動していた。相手にペースを与えず狙いを持って守っていた。 後半の苦しい時間帯を乗り越えることができた」 Q 布陣を変えたが、狙いを 「チームとして選択肢を複数持つことは力になる。これまで4-4-2で戦ってあまり良い内容じゃ なかった。この試合で変更を決断した。守備の面で分かりやすく、攻撃面では選手の特長が 生かせる」 Q 収穫、課題は 「メンタル面での成長が見られた。前節はミスすると消極的なプレーが目立ったが、全員がミスを 怖がらず、コンプレックスを持たずに戦えた。判断力も早くなってきたし、コンビネーションの質も 上がってきた」 ■バル監督の他のコメント 「今日は選手のメンタルの成長を見られた。1人1人が局面局面の勝負にこだわってくれた」 「選手が90分間やり続けたことで結果が出たし、満足している」 「相手にスペースを与えず、しっかりボールを奪えていた」 ■選手たちのコメント ●都倉 「3点目は、いい時間帯に決められた。次の試合もすべて決勝戦の気持ちで臨みたい」 「なかなか勝てなくて、悔しい思いを晴らしたかった」 「一人一人が責任を持ってやるのが前提。少しでも今より上積みしていきたい」 「布陣が同じになれば、一人一人の能力は札幌の方が上。役割が明確になり、100パーセントの 力を出せた」 ●前田 「ゴールが近かったから打ちました。たまたま入っただけです」 「久しぶりのゴール。うれしかった」 ●河合 「いくところにいって、カバーするところをカバーできた。守備も前から集中してできていた。1人1人が 気持ちを出せた」 「1失点した時もみんな下を見ず、やるべきことをやった。DFも集中力を持って守れたことが 大きかった。前節と比べプレーが安定し一人一人気持ちを出せた。新体制になってからみんな 勝ちに飢えていた。これで波に乗れたらいい」 ●上原慎 「システムが変わって、攻撃の比重が上がった。1対1に負けないように心がけた。奪ったところから 得点につながって良かった」 「パスカットを狙ったり、攻めに比重を置けた」 ●工藤 「手前にいる薗田さんが走っているのが見えていたが、直前に都倉さんがきたのが見えて、とっさの 判断で変えた」 「自分が行こうと思っていたけど、そこに出すだけでした。きょうは厳しい場面でもみんなが一つに なってはね返すことができた。いつもと違うフォーメーションの中で全員がやるべきことをやれたと 思います」 「守備に追われる時間が長かっただけに、大きな3点目につながった。うれしい」 ●薗田 「苦しい時間だったので守備で周りを助けよう、と。3点目はパスを欲しかったけど結果的に得点に なったので良かった」 ●中原 「前の3人の距離が近く良い関係が少しずつできてきた。胸でダイレクトに出したかった。ミスした けど何とか転がせた。もっと練習すれば良い形になっていくと思う。試合に出続けれるよう頑張り たい」 ●奈良 「竜二さんがバランスを取ってくれたので、攻守で自由にできた」 ●石井 「新しいシステムはやりやすかった。次はもっと前に出て、攻撃に参加したい」 *各コメントからは、成就感や充実感が伝わってきます。 こういうコメントが残り全試合で聞かれるように期待したいですね。 自分がほしかったコメントがあった。工藤の「うれしい」。良かった、ホントに良かった。 以上です。
2014年09月24日
おはようございます。 岡山戦の勝利の余韻がいっぱい残ってます。昨日の今朝なので記憶もバッチリ。 いい1日を送れそうです。 仕事場や学校などで、コンサを話題にできたらいいですね。笑顔で語れるこういう時くらいは(笑)。 昨日の岡山戦はスカパーとNHK両方録画。夜に両方とも得点シーン、失点シーン、ハーフタイム中心に 見ました。 カメラ位置が違うので両方楽しめました。両方とも完全保存版です。 スカパーで、ハーフタイム時など知り合いのサポさんが長い時間映されていたのには驚いた。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです。 ★<バルバリッチ札幌初勝利><都倉2発!PO圏5差><就任3戦目J通算250勝> <先制ダメ押しFW都倉><右ミドルV弾FW前田> ★<バルバリッチ監督初勝利><3バックズバリ!FW3発!!岡山に快勝!!!> <攻守に絶大な効果もたらした!!><好調・都倉2得点!5戦5発!!><前田メモリアルV弾> <チームJ通算ホーム500ゴール><順位は11位に> ★<布陣ぴたり札幌完勝><個の力生かす監督采配><監督、守備陣に及第点> <ホーム入場者400万人突破> ■岡山戦の概要 ・12位の札幌は4位の岡山に3-1で勝ち、J1、J2と合わせてJリーグ通算250勝目を挙げた ・札幌が完勝した ・前半4分に都倉のゴールで先制 ・前半25分に追い付かれたが、5分後に前田のミドルシュートで勝ち越し、後半40分には都倉が 2点目を決めた ・後半は岡山に押される展開となったが、河合ら守備陣が体を張り反撃を防いだ ・札幌は12勝9分け12敗の勝ち点45となり、順位を11位に上げた ・札幌は次節、28日午後1時から松本平広域公園総合球技場で松本と対戦する ■得点内容 ・先制点は前半4分。相手DFからGKへのパスミスを都倉が見逃さず押し込んだ ・2点目は前半30分。中原が上原慎からのクロスを胸で落とし、走り込んだ前田がペナルテイエリア 付近から利き足とは逆の右足で豪快なミドルシュートをさく裂させた ・3点目は後半40分。都倉がカウンターから工藤のパスをダイレクトボレーで叩き込んだ ■バル監督関係記事より ・勝利の後、それまでほとんど表情を変えなかった指揮官がベンチの選手、スタッフと握手し、 少しだけ笑った ・0-3と完敗した群馬戦から中2日 ・短期間でてこ入れした軸は、意識付けの部分だった ・攻撃は「パスを出して止まるな」、守備は「もっと闘争心を出せ」 ・シンプルな指示は、パスを出した後のサポートが連係を強め、早い寄せは相手ミスを誘った ・結果、大量3点での勝利となった ・個々の役割を定め、まい進させる指導法は、選手にも「分かりやすい」と好評 ・残り9試合、この勢いを生かし、まずはプレーオフ圏入りを目指す ■ホーム400万人 ・コンサドーレ札幌は岡山戦で、リーグ戦のホームゲーム来場者数が1998年のJリーグ昇格以来、 400万人を突破した ・節目の400万人目となった来場者には試合前、野々村社長が背番号「400」が付いた記念 ユニホームをプレゼントした ■贈呈 ・オフイシャルパートナーJAグループ北海道が児童養護施設の興正学園(札幌市北区) 札幌南藻園(同南区)に北海道米ゆめぴりか(各50キロ)を贈呈 ・札幌ホーム試合への児童招待累計3000人超を受け実施 1回目は、ここまでにします。 記事量が多くて、記事から何を抜粋するか迷い、時間がかかりました。 2回目は、コメント紹介に限定しますので、早めに書き終えるようにします。
2014年09月23日
岡山戦、書きたいことはいろいろありますが、ここではイベントなどの様子をお伝えすることに専念します。 ●今日の試合は「職人工房祭り」でした。そのブースです。4枚。ちょうど、1等が出たところでした。●今日の私のお目当てのスカパーブース。4枚。ここが一番の大行列でした。早く行って大正解でした。小野伸二のサイン入りTシャツが目当てでしたが。30分並んでやっと、抽選箱が見えるところに到達。机の上の手前に見える赤いものが狙い。 あと1枚のチャンスがありましたが。そう、うまくはいきませんよね。●Jコムブース。●子供たちに、人気があったようです。●ピッチ関係で3枚。 試合前のピッチ練習をずっと見ていました。右からバル監督、塚田通訳さん、広報の今野さん。 最初から最後まで、ずっとです。今日は日ハムのB・Bとポリーちゃんがドーレくんと一緒にハイタッチ!ピッチ練習中、コンサベンチ下で、メインスタンドの観客へ笑顔を振りまいてました。簡単ですが、少しでも、今日の様子が伝わったでしょうか。 以上です。
2014年09月23日
後半、岡山の猛攻に耐えて、耐えて、耐えて。 カウンターで工藤にボール出た時だった。 「工藤、結果出せ~~」 と、叫んだ。 そして、工藤が選択したのは、シュートではなくファーサイドの都倉へのクロスだった。 都倉は見事に決めた! この時に、涙が出た。工藤が結果を出した。うれしくてうれしくて。 今日の勝利は、バル監督の初勝利。おめでたい。3点も取ったし。 たった中2日の指導でこういう試合ができるようにさせたバル監督に、心から敬意を表したい。 絶対勝たなければならない試合を、勝ち切れた。 選手起用といい、采配といい、大したものじゃないですか。 でも、選手たちの粘り、負けないとの気持ちあふれたプレーに、感動しました。 ホームの大声援を受けたからこそでしょうね。 ぜひ、今後もこういう試合、できれば守備に専念しなくて済むような試合を望んでますけど(笑)。 良かった。 みなさん、ハ~イタッチ~~~!!!
2014年09月23日
今朝の新聞3紙の報道通りの18名でした。 ●発表された先発メンバーからは、4-4-2のように見えます。 でも、ここでは朝の報道通りの3-4-2-1の布陣で同じポジションで書きますね。 都倉 中原 前田 上原慎 石井 上里 宮澤 奈良 河合 パウロン ホスン ●ベンチメンバーは、金山、日高、薗田、櫛引、菊岡、ヘナン、工藤の7人。 こちらで確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20140923_18368.html 新布陣でも何でもいいから勝てよ、コンサドーレ! テレビ前で応援される方、速報を見ながら応援される方、仕事場でこそっと携帯を開きながら応援される方、 皆様、それぞれに応援よろしくお願いします。
2014年09月23日
ここでは、河合の記事紹介などです。 ■河合記事より ・布陣を3-4-2-1にして攻守とも明快な変化が出る ・4バックではボランチが1人下がって攻撃を組み立てたが、3バックではその手間が不要 ・MF河合は本来はボランチも、3バックの中央として、2試合ぶりの先発復帰が濃厚となった ・布陣変更とはなったが 河合 「まず戦う気持ちを出すと言うところは変わらない。ビルドアップのところをしっかりできるようにしたい」 ・約1時間半の練習の半分以上を戦術練習に費やし、指揮官が自ら手本を示して新システムを叩き 込んだ ・3バックの経験不足は承知の上 ・河合主将は覚悟を決めた 河合 「残り10試合で戦う気持ちを出すことが大切。一つも落とせないし、ホームでしっかり勝ちたい」 ■パウロン記事より ・出場停止明けのDFパウロンの3バックの一角として、2試合ぶり先発が濃厚 パウロン 「3バックだとサイドで数的有利になるし、自分も前へ積極的に出られる」 ・岐阜戦以降は、両膝など古傷のケアに専念 ・別メニュー調整を経て万全の状態に整えた パウロン 「もうけがは問題ない。違うシステムでやるからには結果を出すのが一番だと思う」 ■コラボチケット ・コンサドーレ札幌とNBLレバンガ北海道は23日、10月下旬の両チームの試合を観戦できる 共通チケットの販売を始める ・札幌の10月26日の湘南戦、レバンガの10月25日の千葉戦のコラボチケットで4000円 ・オリジナルトートバック引換券付きのセット ・トートバックはレバンガの試合会場でのみ引き換えとなる ・今日23日午前10時からチケットぴあの会員向けに先行販売し、27日から一般販売 ・問い合わせは北海道フットボールクラブ ☎ 011・777・5310 へ *詳細がリリースされています。こちらを、良くお読みください。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2014/09/017664.html 以上です。
2014年09月23日
おはようございます。 岡山戦です。 バル監督の指揮の下での3試合目です。勝利という結果が絶対ほしい試合です。 まずは、メンバー予想です。 どうやらシステムをいじってきたようです。3-4-2-1(スポ新によっては3-4-3)。 群馬戦のメンバーからの変更は5人。新鮮な選手は入っていませんが、手を打とうという気持ちは見えます。 メンバーに新鮮味はありませんが、システムが新鮮。 これで<勝利>という結果が得られることを期待します。 ●先発予想メンバーと布陣です。3紙が完全一致です。ホーム戦での完全一致は珍しいです。 都倉 中原 前田 上原慎 石井 上里 宮澤 奈良 河合 パウロン ホスン ●ベンチメンバー予想 金山、日高、薗田、櫛引、菊岡、ヘナン、工藤 ベンチメンバーの予想もスポ新2紙で完全一致です。ちょっと、信じられない。 内村と砂川は負傷したとの記事です。下に書きます。榊が外され工藤が入る見込みらしい。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです。 ★<バル札幌2年ぶり3バック><愛媛時代に経験><石井初勝利贈る><守備締め直すMF河合> ★<ミラー作戦で活路><相手丸写し3-4-2-1><バルバ流中2日大改造><河合がCB> <きょう岡山戦><前節の完敗反省><河合主将「戦う気持ちを出すことが大切」> <パウロン先発へ「けが問題ない」> ★<きょう岡山戦><3-4-2-1で勝負> ■岡山戦を迎えて ・12位の札幌は午後1時から札幌ドームで4位の岡山と対戦する ・札幌の予想布陣は3-4-2-1 ・前節までのDF4人から3人にし、中盤を厚くする ・チーム最多の6得点を挙げている都倉は 都倉 「個々の力は札幌が上回っている。組織的に戦い、そこに一人一人の良さを加えれば優位に戦える」 ■布陣について ・前節の群馬戦で4-4-2に変えた布陣を、3-4-2-1にした ・岡山と同じ形にすることで、各選手の役割を明確にする ・このシステムだと、両ウイングバック(WB)を含め5人で守るため守備は堅くなる ・一方で、攻撃に転じた時に人数が足りないなどの弱点もあり、WBを中心に運動量が求められる 宮沢 「3バックもやる監督と聞いていた。驚きはない」 ・岡山の次に対戦する2位松本も3バック ・J1昇格プレーオフ圏内の6位とは勝ち点差7で、布陣変更は、今季の命運を握っている ■新布陣と石井記事より ・バルバリッチ監督は、クラブでは12年石崎体制以来2年ぶりに4バックから3バックの3-4-3に変更 ・中2日の大工事も、MF石井は同監督の下、愛媛で経験済みで 石井 「同様の変更はよくあった。意思疎通をしっかりして攻撃にも積極的に絡みたい」 ・愛媛時代、13戦未勝利の状況で3-4-3に変えたのが今回の相手、岡山だった ・結果は石井の決勝点で1-0 ・験のいい相手、布陣での1戦に 石井 「節目の点を取って新監督1勝に貢献したい」 ■離脱 ・MF砂川が股関節痛 ・FW内村が左太もも裏痛 で、別メニュー調整となった ■練習参加 ・札幌U-18のDF進藤亮佑(18)が25日まで練習参加 ■岡山戦イベント ・札幌サポーターとして有名な、タレント鈴井貴之が来場し、試合前に選手に花束を贈呈する 1回目は、ここまでにします。
2014年09月22日
群馬戦の先発を11人代えてみました。 これでどうでしょうか。 システムは、バルサッカーの基本らしい3-5-2で。 ●先発 外国人が超過です。いいじゃないですか。ダメ? なら、工藤を入れましょう。 前田 永坂 ヘナン ステファノ 榊 河合 日高 内山 パウロン 薗田 ホスン ●ベンチ 阿波加・石井・菊岡・工藤・チョン あと二人奈良と宮沢で こうやって書いてみると、11人全員を代えるのは、現実的ではないと、思いました。 でも、新風を吹き込めれそうな選手を入れてほしいですね。 当然、小野を入れたかったですが、昨日もピッチに姿を現さなかったとのコメントをいただきましたので。 U-18プレミアリーグの<公式記録>です。 明日が、岡山戦ですから、リンク先を貼って一言だけ。 こちらの、右上の青字の<公式記録>をクリックすると読めるようになります。 こちらです。 http://www.jfa.jp/match/prince_takamado_trophy_u18/2014/premier/east/match_page/m1405.html スタッツから読み取れることを一言。 良く辛抱し守って完封できた、というように読み取りました。 次節は、28日(日)宮の沢に鹿島を迎えて11時から試合です。強敵です。まあ、どこも強敵ですが。 プレミアリーグホーム戦のラストです。 応援に行けそうな方、一緒に応援しましょう。 プレミアリーグは、その後約2か月近く中断します。 再開は、11月22日からです。 その間に、10月4日からJユースカップが入ってきます。
2014年09月22日
●春の甲子園を目指す高校野球小樽支部の決勝戦。北照vs双葉です。●双葉の応援席です。今日は暑さがひどくなく良かったです。ブラバンの人数は北照の5倍はいます。●北照の応援席。●試合結果です。小樽支部の代表として北照が全道大会へ進みます。北照は、この段階での攻守の中心は、川端君のように思えました。 新チームのエースと思われる川端君は、4番を打っていて打力はいいものを見せていましたけど。 投手としては、まだまだでした。準決勝も決勝も先発しましたが、早い回にリリーフを仰ぐピッチングで 不安定でした。 全道大会では、リリーフした菅野君が先発をするかもしれません。 まだまだこれからの成長を期待ですね。 双葉は18名中2年生が6人だけで、他は1年生。若いチームです。日々成長が期待されますね。 来春の春の大会でどこまで成長した姿を見せてくれるか、楽しみです。 ●北照の校歌が流れています。 北照の野球部員は3年生も入れて90名いるそうです。 こういう大所帯を指導される方々に敬意を表したいです。 この写真の左下にブラバンの子たちが写ってます。1人はサブスポンサーの先生で4人が1年生だそうです。 来年また聞かせてくださいねと、一言励まさせてもらいました。試合関係は以上ですが、細かな数字はすべてスルーしました。 記録は取ってありますので、ご質問には答えられるかもしれません。 ●今年の小樽は今日がラスト。帰りに小樽方面から見た石狩市を1枚。 また、来年来ますからね。朝、小樽へ行く前に宮の沢へ寄りました。 スケジュールでは、9:30からの練習でした。30分は見れるかなと思ったのですが。 ●9時半を過ぎて、古辺コーチがクラブハウスから降りてきました。●結構な人が選手が出て来るのを待っています。●ヒマなので、あちこちをゆっくりと見学。 おうるずでハロウインの飾りつけをしていました。 これ、きっとだいぶ前からなのでしょうけど気づいたのが今日。 ブログ掲載許可をいただきました。2枚。●広告看板が、また1枚増えていました。選手を誰一人見ることもなく、10時5分に小樽へ向かいました。 きっと、明日へ向けていい練習をやれたでしょうと、願いながら。 以上です。
2014年09月22日
おはようございます。 荒野は、何かで手倉森監督の怒りでも買ったのだろうか。完全に干されてますね。そうとしか思えない。 いくら代表戦でも、ベンチを温めてるだけでは得るものが少ないのでは。そんなんなら戻してほしいな。 昨夜は8時半過ぎに寝て2時過ぎには起きて、マー君を見ています。2か月半ぶりですよ。 マウンドで投げている姿を見れるだけで嬉しい。初回に1失点しましたが好投してます。 6回途中で予定の投球数に達したので交代。 投球回5回3分の1 球数70 被按打5 奪三振4 与四球0 与死球1 失点1 自責点1 立派なものです。ヤンキースが2-1とリードしてるところでの交代なので、勝ち投手の権利を持ってます。 5時現在、8回表終了でヤンキースが5-2でリードしてます。 ちなみに、イチローも川崎も初打席で2塁打。イチローは2打席連続ヒット。大活躍してますよ。 イチローはあと3本で100安打到達です。 コンサも明日の岡山戦で、サポーターを嬉しがらせてくれ! スケジュールが更新されて、今日の練習は9時半から。小樽へ行く前に寄ってちょっとだけ見てきます。 小野の姿があるかどうか等。 今日の私のメインは高校野球小樽支部の代表決定戦です。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<闘争心出せ> ★<バルバリッチ監督パスにダメだし><群馬戦を反省><足元中心に「相手崩せるわけない」> ■<闘争心出せ>記事より ・21日、約2時間の練習 ・練習前にバルバリッチ監督が約15分間の熱いゲキ バル監督 「もっと闘争心を出せ。やってやるんだというハングリーさを出せ。あきらめる姿は見たくない」 ・ここまでは理論的な指導が多かったが、前節では精神的もろさが根底にあると分析 バル監督 「同じチームの仲間でも、時には鼓舞しあうことも大切」 ■<パスにダメだし>記事より ・今季初の3失点に バル監督 「短い時間で全てを伝えきれず、敗戦は自分の責任」 ・もろくも崩れた群馬戦の内容には我慢ならなかった バル監督 「不満なのはパスを出してから足を止めて終わってしまうこと。相手を崩せるわけがない」 ・出番の少ない若手選手に対しては バル監督 「即戦力なのか見極めて判断したい」 ■合流 ・コンデイション調整中だったDFパウロン ・左脇腹痛だったFWチョン が通常メニューに戻った 以上です。 岡山戦前日なのに、記事量が少なかった。
2014年09月21日
もうそろそろ小野伸二が復帰できそうですね。 バル監督が指揮を執り出してからのサッカーは、ワクワク感が全く湧いてこない。 ワクワク感を持てなくても勝てればいいのですが。 群馬戦では、選手自身もどうやったらいいいのか戸惑っているように思えた。 取り合えず前に蹴ってればいいか、みたいな、どこへ行くかはボールに聞いてくれ、みたいな。 パスも強すぎたり弱すぎたり周りが見えてないようなパスに終始。 いろいろコメントいただきましたが、前向きなコメントはなかったような。 そうですね。何かいいところ、あるいは次につながりそうなところ、などを探してブログを書く私でさえ、 何もいいところを発見できなかった。 これでは、勝つことは不可能なのかもしれない。 それでは困る。6位以内を目指してるんでしょ。 ならば、小野伸二が生きるサッカーを模索してほしい。 現在のコンサ戦士で一番レベルの高い選手をしっかり生きるようなサッカーを構築してほしい。 小野のプレースタイルは、トップ下でのポゼッションサッカーが一番に合うはずです。 だから、財前さんがやろうとしていたサッカーは完璧に小野には合っていると思ってました。 ただ、残念ながらなぜか一度も小野をトップ下で起用しなかった。 そのわけを、今でも知りたい。 監督が、バルバリッチさんに変わった岐阜戦と群馬戦。 このサッカーでは、小野を起用するポジションがないと思った。 このままで小野を起用するとすれば、またサイドしかない。ボランチもあるけど。守備の負担がキツイ。 それでは、小野伸二は生きない。 バル監督さん、勝つには小野のプレーを生かすことが一番の近道だと思います。 小野を生かす、チーム戦術を考えてください。それしかないと思います。 岡山戦で結果を残せなかったら、考えてみてください。
2014年09月21日
絶好の秋晴れの中で試合が始まりました。試合半ばでは観客も多かったです。小樽の高校野球としてはかなりの入りです。試合結果です。リベンジ出来ました。逆転に次ぐ逆転で6-5。 明日は12時から代表決定戦です。試合前には、こういう輪を作って深呼吸。第2試合は5回を終えたところで、2時。ネパール戦の後半に間に合うように帰るには、離脱ギリギリ。 なので、ここで帰宅しました。 試合としては、6-2で双葉が勝ったとのことです。 よって代表決定戦は、北照vs双葉となりました。北照の試合が終わってから、このお店で昼食。満席で、並びの人たちも。今日の最大のビッグニュースは、北照に今年からブラバン部(正式名称は聞いてません)が発足したこと! たった5人しかいませんでしたが、まさか、北照の応援席でタッチやコンバットマーチが聞けるなんて! 北照の先生の許可をいただいて、2枚。現在、3時半、未だに荒野が出てません。
2014年09月21日
スコアは、2-1のわずか1点差の勝利でしたが、内容では4分六以上コンサが押してました。 懸念された守備は、まだまだ個の力も日々精進してアップして行けるよう頑張らないと、と思いました。 もうすぐですからプリンスリーグ参入戦は。休んではいられません。 でも、1年生主体のチームでここまでやるのは凄いことですね。 張本さんじゃないけど、<あっぱれ>を上げたいですね。 ブロックリーグを主に指導されてこられた川口コーチ、後ひと踏ん張りお願いします。 では、写真レポを。 ★出場選手と前半の布陣です。 交代も含めて今日の出場選手の中で2年生は3人。12番石岡裕太君 17番仁科佑太君 20番前田海君 中学生(U-15)が2人。34番藤村怜君と35番大屋敬太郎君。 他の9人は1年生です。 先発布陣です。背番号と選手名です。以下、敬称は省略します。もし、間違っていたらごめんなさい。 17仁科佑太 27山田優介 25高野 大 23鈴木理久 33河野隼平 32岩崎航太 12石岡裕太 24小園悠馬 20前田 海 28岩田佑成 21森本匠麿 交代選手 ハーフライム 20前田 海 ➡ 26濱 大耀 27山田優介 ➡ 34藤村 怜 後半38分 17仁科佑太 ➡ 35大屋敬太郎 ◆得失点経過 ・前半3分 (1-0)岩崎航太君。 メンバーを確認して携帯を打っていたので、見逃してしまった ・前半15分 (2-0)山田優介君。 通り雨ですがちょうど降っていてメモしてなかった・・・ ・前半32分 (2-1)失点 私の観戦位置から一番遠い対角線上の向こうで、コンサの左サイドで ミスがあったようで、ラスト、フリーで打たれてしまったような。 写真を並べます。 ●駐車場のすぐ横で、アップしていました。●試合開始準備整列。で、ここは対戦校の新陽高校のベンチ横だと気づき、慌てて移動しました。●前半は、ここからの観戦です。奥に見えるのが東豊高校の校舎です。コンサが攻め込んでいます。●ベンチを。向かって左がコンサ。右が新陽。中央が本部。●前半コンサのCKチャンス。●ハーフタイムのコンサベンチの風景。途中からは、結構太陽も出ていました。見学には逆光になりましたが。●後半、コンサが攻め込んでる写真を2枚。これは、シュートボールがクロスバーのすぐ上を通過してる瞬間。よくぞそんな写真が撮れたものだと 思いました。試合の様子をお伝えできる写真としては最高かも。 このシュートは仁科君が打ったものでした。惜しかった~~~で、見学できる場所が、タッチラインからわずか2メートルくらいしか離れてないんですよ。 後ろは道路でネットが張ってありまして。 危険でした(笑)。 何度もボールが吹っ飛んでくる、時には選手が吹っ飛んでくる。 幸いなことに、接触はボールも人もなくて良かった。 収穫は選手の顔がスローイン時にこっちむいてるので良く見えたこと。 知ってる選手はわずか数人だけでしたが、一人はっきりと。中学生の藤村君。 言うなれば、ガンバのヤットこと遠藤かなあ、似ているのは。 でも、もうこのチームを見る機会は、私にはもうありません。忘れちゃうかも(笑)。 来年です。 ●試合終了挨拶。この写真でお分かりだと思いますが、新陽の選手たちの背番号はレギュラー番号が多かった。 前節の新川高校もほとんどが1ケタの背番号で3年生中心だと思っていましたが、コメントをいただきまして 3年生のほとんどが5月いっぱいで引退したとのことでした。 新陽高校はどうなのでしょう。札幌ブロックリーグで、この試合前の順位は3位で、プリンスリーグ参入戦へ 出れるチャンスなのです。だから、3年生が多いと思いましたが。 4位と勝ち点差が2なので、今日の負けは厳しかったかも、ですね。●ベトナムからの3名の練習生。●ラスト。東豊高校はモエレ沼のすぐ近くでした。これは校門前から撮ったモエレ山。コンサは、創成高校の最終戦次第で、1位か2位でリーグ戦を終えました。最後は2連勝で。 今週末27日からプリンスリーグ参入戦が始まります。 私は観戦応援に行けませんが、勝っても負けても得るものはいっぱいあると思うので、しっかり戦ってほしいと 思います。 今年のU-18札幌ブロックリーグは終了です。 私の観戦レポも終了です。 以上です。
2014年09月21日
ここでは、主にコメント関係の紹介です。 ■試合後の記者会見からバル監督のコメント Q 試合を振り返って 「前半の入りは悪くなかった。群馬よりも決定的チャンスはあった。後半はDFラインと中盤の距離感を つかめない中、ミスがらみの失点をしてしまった。勝ち点を取るためには勝負の分かれ目での イージーミスが課題。攻守のバランスが良くない。バランスと距離感を改善して、次の試合に臨み たい」 Q 守備面で課題は 「前から制限をかけて、追い込んでボールを奪うこと。相手にボールが渡ったら、最終ラインまで 持っていかれる。アタックする力強さが非常に足りない。前から守備して高い位置でボールを奪う ことが大事」 Q 攻撃での縦へのスピードについては 「立ち上がりの15分はやろうとしていたことはできていた。その後、バランスを崩してしまって、 距離感がうまくいかなかった。主導権を握るためには、いいポジショニングといい距離感が大切だ」 ■バル監督の他のコメント 「とにかくボールへのアタックが足りない」 「ピッチ状態は相手も同じこと。札幌の選手の判断の遅さが結果につながった。何かを怖がってプレー していた」 ■選手たちのコメント ●都倉 「育ててくれて感謝の気持ちを持ってプレーした。結果を出して成長した姿を見せられたらよかった」 「もっと意思疎通を図らなけらばいけない。より精度を高めていければゴールできる」 「前半はいい形もあった。いかにゴールを決められる場所にいるか意識していきたい」 ●内村 「立ち上がりは攻められていたので、そこで点を取れていれば。ミスが重なって悪いリズムになって からバラバラになった。引き戻すことができなかった」 「後半はなかなかボールに触れなかった」 ●奈良 「もっと一人一人が危機感を持たないと。こんなぬるいプレーをしていたら次出る資格はない」 ●櫛引 「バックパスを強く出したつもりが弱くなってしまった。ここから勝ち点を重ねないと昇格は難しい」 ●金山 「1人飛ばしてサイドにパスを出そうとしたが、ミスキックになってしまった。悔しいミス。 切り替えるしかない」 「自分のミスからチームが崩れた」 ●榊 「自分が入って流れを変えようと思ったが、こういう結果では。点を取って何とか勝利につなげたかった」 「シュートも打てなかったし悔しい」 以上です。
2014年09月21日
おはようございます。 星がきれいだなあ、秋空だなあ・・・ 今日はコンサを1日忘れようと思っていた。出てきちゃった都倉や内村らが夢に。 初めてだ、コンサが夢に出て来るなんて。それだけゴール欠乏症で、自分がゴールに飢えていたのかもしれない。 今日は小樽の高校野球を見にいきます。準決勝2試合とも。 第1試合は、北照vs潮陵。夏の支部予選決勝の再現です。この時の潮陵は神がかった攻撃で強かった。 全道大会もその勢いのまま決勝戦まで行って、甲子園まであとわずかのところまでいきました。 北照としては、是非リベンジしたい相手。 第2試合はレベルの向上が図られてると思う双葉が登場。2試合とも見たい。 問題は、NHK総合で生中継するアジア大会ネパール戦をどうするか。 荒野が先発するのなら帰って来たい。 しかし、スポ新には<主力選手を投入する>と書いてあった。ここまでの様子から荒野は主力じゃない扱い。 慌てて帰ってくることもなさそう。悔しいが。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです。 ★<バルバリッチ札幌凡ミス自滅><今季ワースト3失点新体制初勝利逃す><「怖がってプレーしていた」> <集中欠き> ★<険しい昇格ロード札幌><悪夢3失点今季ワースト><バルバリッチ監督初勝利またお預け> <新指揮官嘆き「ボールへのアタックが足りない」><ミスから先制点献上・・・攻守に課題山積み> <6位大分と勝ち点差7に><歯車狂い続け・・・><都倉不発><古巣・群馬に恩返しならず> ★<札幌大敗 遠い1点><距離感つかめず守備崩壊><新布陣の2トップ機能せず> ■群馬戦の概要 ・12位の札幌は19位の群馬に0ー3で敗れた ・札幌は攻守に圧倒された ・前半26分、GK金山のミスキックから先制を許すと、後半4分と同29分にも失点した ・攻撃陣は前線の内村と都倉の2人にボールを集めたが、決定機を生かせず、最後までゴールが 遠かった ・札幌は11勝9分け12敗の勝ち点42 ・順位は変わらない ・札幌は次節、23日午後1時から札幌ドームで岡山と対戦する ■失点内容 ・前半26分、DF櫛引が相手選手に追い込まれ出しどころを失い、プレッシャーから逃れようと、 ぎりぎりのタイミングでGK金山にバックパスを出した 櫛引 「もっと自分が集中してプレーできていたら、あのような状態でパスを出すことはなかった」 ・受けた金山のキックミスが、群馬FWロビーニョに拾われ、あっさり先制点を許した ・後半4分、群馬平繁の縦パスを止めに出たDF奈良が後ろにこぼすと、群馬MF久富に奪われ 2点目を献上 奈良 「パスは読んでいたのに。後半開始早々に入れられてしまい申し訳ない」 ・同29分、左CKから3失点目 ■松本が左鎖骨骨折 ・札幌は20日、17日の練習で負傷したDF松本が、左鎖骨骨折と診断されたと、発表した ・同日、札幌市内の病院で検査を受けた ・全治は3週間以上になる見通し ◆ユース記事より ★<札幌U18ドロー><高円宮杯U18プレミアリーグイースト> ■記事より ・コンサドーレ札幌U-18は0-0で青森山田高と引き分けた ・通算5勝4分け5敗の勝ち点19 ・順位は6位で変わらなかった *この引き分けは大きいと思う。ホームSSAPでやった時は守備がボロボロで大敗した相手。 試合内容は分かりませんが、完封で引き分けて勝ち点1取れたのは大きい。 プレーミアリーグ残留の上で、効いてくる勝ち点1に思います。 ちなみに、順位表を貼っておきます。 http://www.jfa.jp/match/prince_takamado_trophy_u18/2014/premier/east/standings/ 1回目は、ここまでにします。
2014年09月20日
完敗でしたね。 これが、産みの苦しみっていうものなのでしょうか。 バルサッカーにこだわり過ぎての失敗続きと言ったらいいのでしょうか。 分かりやすく言うと、やることなすことミスのオンパレード。 キックやシュートの精度も最悪。 バックパスは一体何本? これはもう、次節中2日の岡山戦には先発11人全員代えてみたらどうだろうか。 そう思ってしまいましたよ。 バルサッカーが浸透するまで、相当な時間がかかりそうですね。 現地観戦で応援された皆様、お疲れ様でした。
2014年09月20日
18名及び先発の11名はマスコミ報道通りです。 ●先発メンバーでFW登録は都倉一人です。 よって、4-2-3-1の布陣なのかもしれません。 その布陣でで書きます。 都倉 砂川 内村 中原 上里 宮沢 上原拓 奈良 櫛引 上原慎 金山 ●ベンチメンバー ホスン、日高、薗田、河合、菊岡、前田、榊 こちらで確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20140920_18345.html バルバリッチ監督に初勝利を、コンサドーレ! 現地で応援のみなさま、選手たちの後押し、よろしくお願いします。 私は、テレビ前で応援します。 勝利後のハイタッチを!!! ★☆◆◇ 今日の宮の沢 本格的な、お出かけ日和です。行楽日和とも言いますね。練習参加選手は9名。パウロン、ヘナン、ステファノ、工藤、石井、永坂、内山、阿波加、杉山。 中2日で迎えるホーム岡山戦でのメンバー入りを虎視眈々と狙っている選手たちです。木々たちにも秋の色が少しずつ。撮った時、暗くて色合いがわかりずらくなってしまった。広告看板が、また1枚増えました。<α>の隣りに。今日の大収穫です! 深井の元気な姿です。別メのチョンと話をしている様子を1枚。 多くの人たちに元気な姿を見せてあげてもいい? OKでした。 深井の笑み、チョンさんの笑顔もいいですねぇ。以上です。
2014年09月20日
試合は、そのまま2‐1で勝ちました。 勝ってリーグ戦を終えれて良かった。 なお、この試合のレポは明日にします。 今夜は群馬戦があって余裕がありませんので。 以上です。
2014年09月20日
札幌ブロックリーグ最終節です。 今日は札幌新陽高校Aと対戦です。 プレミアリーグの登録背番号を元に(敬称は略)。 なお、34番以降はU‐15の選手のハズです。 背番号順に、12石岡、17仁科、20前田、21森本、23鈴木、24小園、25高野、27山田、28岩田、32岩崎、33河野だと思います。 次の速報は前半終了後に。 もう、岩崎君のシュート決まって1点入りました。
2014年09月20日
昨夜(9月19日)の、<コンサにアシスト>の概要です。 ➡ 主に画面表示されたテロップを拾って ◎オープニングは、岐阜戦後のゴール裏挨拶してから歩いているチームの映像 テロップ <粘> ◎岐阜戦の映像へ テロップ <バルバリッチ初采配 10人粘って勝ち点1 > テロップ <前半 3分 都倉➡DF➡都倉 > テロップ <前半13分 > *ミドルシュートを打たれた場面 テロップ <前半19分 > *同じく テロップ <前半22分 DF➡中原> テロップ <前半37分 CK砂川➡パウロン> テロップ <前半45+1分 最悪の時間帯に失点・・・ 1-0 > テロップ <後半 5分 櫛引➡前田 > テロップ <後半10分 砂川➡中原 > テロップ <後半13分 OUT 河合 前田 IN 内村 上里 > テロップ <後半20分 宮沢➡上原慎➡宮沢 > テロップ <後半25分 パウロン レッドカードで退場! 10人に・・・ > テロップ <後半29分 OUT 砂川 IN 日高 > テロップ <後半40分 > *攻められた場面 テロップ <後半42分 FK日高➡上原慎➡内村 GOAL! 1-1 > *REPLAY流しながら内村のコメント テロップはなし ◎きのう(9月18日)の宮の沢での練習風景映像 テロップ <あすアウェイ群馬戦 先制点が欲しい!! > *練習風景映像の途中でテロップが入る テロップ <練習参加 U-18DF進藤亮佑(U-19日本代表)> ◎群馬戦のメンバー予想 ◎石屋製菓のCM。小野➡河合でした。 ◎ラストは、宮の沢での別メ練習に取り組んでいる3選手の映像。 以上です。 今日は、町内会の運動会です。7時に花火が上がりました。 私は宮の沢へ行くので、参加できません。 午後からは、U-18札幌ブロックリーグの最終節を見に行くので、参加する余裕はありません。 町内会にはお世話になってるのですが。 いつか、また。
2014年09月20日
ここでは、上里、奈良、荒野の記事の紹介をします。 ■上里記事より ・右膝痛が癒えたMF上里は、20日アウエー群馬戦で5試合ぶり先発が濃厚 ・右膝痛などで8月下旬から調整のペースを落としていたが、前節14日岐阜戦の途中出場で復帰 上里 「コンデイションはまだまだだけど、出るからには持てる力を発揮したい」 ・新戦術の鍵を握る 上里 「岐阜戦の前半はボールを前に運べなかった。自分が起点になって攻めるつもりだった」 ・群馬戦から23日の岡山戦(札幌ドーム)は中2日 ・過密日程も関係ない 上里 「自分は前半から飛ばしていくつもり。ベンチ入り選手も含めて全員で勝てればいいと思う」 ■奈良記事より ・19日に誕生日を迎えたDF奈良が、21歳初戦の勝利を誓った ・DFラインが攻撃の起点になる新戦術は、今季パスを意識する奈良の方向性と一致 奈良 「僕は今までやってきたことを変えるつもりはないし、精度を上げていくだけ」 ・バルバリッチ監督の指導で位置取りやカバリングなど守備の基本を再確認した 奈良 「21歳になったからといってやることは変わらないけど、岐阜戦の反省を生かして監督の求める プレーをしたい」 ■荒野記事より ・MF荒野が出場機会獲得とゴール奪取を熱望した ・21日は予選グループ突破を懸けたネパール戦(午後2時、コヤン・スタジアム)に臨む ・チーム内の競争は激しいが、辛抱強く出番を待ち、爪を研ぐ 荒野 「なかなか出番がなくてもどかしい。チームのために戦う気持ちをピッチで表現したい」 ・地元札幌のチームメートやサポーターの期待を背負っている ・19日が誕生日だった同級生のDF奈良にお祝いメールを送ると「次に出られたら頑張れ」と逆に 励まされた 荒野 「クウェート戦はチャンスもあった中で決められなかった。ゴールへの意識は強いし、結果を残したい」 以上です。
2014年09月20日
おはようございます。 昨夜のウイークリーコンサドーレの宏太、相手がバル監督だけあって崩れなかった、らしくなかった(笑)。 次週へのお楽しみです。 NHKは5分間でしたが内容が濃かったですね。<判断力>など詳細を書き留めておきたいくらいでした。 群馬戦です。 是非ともバル監督の初勝利を期待したい。勝てば大きな勝ち点3だと思います。 まずは、メンバー予想から。 ●先発メンバー予想 都倉 内村 砂川 宮沢 上里 中原 上原拓 奈良 櫛引 上原慎 金山 昨日の新聞報道通りでしたね。システムは、4-4-2。メンバーも新聞の鵜呑みで良かった。 ただ、今日の試合もバル監督にとっては選手の見極めがテーマの一つでしょうから、結果を出さないと。 メガネに叶わなかった選手は代えられるよ。全力で結果を出してください。 ●ベンチメンバー予想 ホスン、薗田、日高、河合、菊岡、榊、前田 石井もチョンも入っていません。榊が入りましたね。榊はバルサッカーに合いそうな気がします。 出場機会があれば、期待大です。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです。 ★<バル札幌1勝はBARにある> ➡ BOADLY:幅広く AGGRRESSIVELY:積極的に RUN:走る <きょう群馬戦><14戦ぶり意欲FW榊> ★<起点になる!MF上里><バルバリッチ監督初勝利へのキーマン><きょう群馬戦で5試合ぶり先発濃厚> <バルバ流戦術理解「前半から飛ばす」><頼れる左足だ!><自身も汚名返上> <FW榊19試合ぶりベンチ入り><奈良21歳の初戦「精度を上げる」> ★<きょう敵地で群馬戦><FW2枚攻撃的新布陣> ◆他に仁川アジア大会での記事も ★<荒野出場アピール あすネパール戦><同級生・奈良から激励><出番は6分だけ> ■群馬戦を迎えてバル監督のコメント ・12位の札幌は午後7時30分から正田醤油スタジアム群馬で19位の群馬と対戦する ・初白星を目指すバルバリッチ監督は バル監督 「群馬はパスをつなぐ意識が浸透している。相手を呼び込んでボールを奪い、背後のスペースを うまく使いたい」 ■バル監督の攻撃 ・バル監督は2戦目に向け、両サイドを生かしながら、積極的に前に出る動きをチームにインプット ・ボールを保持した選手に日本語で「広げろ、広げろ」と激しくゲキを飛ばした ・主導権を握る一策として、サイドから縦、さらに逆サイドへの展開を基本として形づける作業を 重視した ・上原慎には、「縦への速さを生かせ」 ・上原拓には、「可能な限り高い位置で受けて仕掛ける。無理な場合は逆サイドに動かせるように」 ■2トップに関するコメント ・今季、チーム最多の6得点の都倉と2位の5得点の内村 ・スピードのある2人を前線に配して、相手守備陣の背後を狙う バル監督 「相手に脅威になる」 内村 「(味方からのパスを)スルーしたり、ワンツーから得点につなげたい」 都倉 「良い距離感でプレーできれば」 「FWが監督から求められていること。手を抜けば試合に出られない。しっかりとやる」 ■榊記事より ・6月14日横浜FC戦以来3か月、14試合ぶりのメンバー入りとなった ・7月に右足首三角骨切除の手術を受け、リハビリが続いていたが、3日に全体練習に合流 ・スピードを重視する指揮官へのアピールが効いた 榊 「監督の指示は細かいが、それをしっかりやればみんなの意識もまとまる。途中からでもチームに貢献 できるように頑張りたい」 「出られたら2列目からの飛び出しを意識したい。久しぶりだし絶対に頑張る」 ■別メニュー ・FWチョンが左脇腹痛のため別メニュー調整となった 1回目は、ここまでにします。
2014年09月19日
◆その① U-18トップ昇格について ここでは具体的には書けませんが、ということを先に記しておきます。 今日、三上GMにお会いできるチャンスがありました。 お答えいただけるかどうかは別として、お聞きするくらいはいいんじゃないかと思いまして。 それは、この時期には毎年気になるU-18からのトップ昇格について、です。 真っ正面から、今年のU-18からのトップ昇格選手はいますか、と。 思いがけずに答えてくださいました。 いるとかいないとかの断言ではなく、もう1か月ほどしたらわかります、ということでした。 これだけで、十分じゃないでしょうか。推測可能なような気がしました。 笑顔でお答えいただき、感謝でした。 なお、この件についての具体的な質問は一切お受けできません。 ◆その② オータムジャンボ。 発売日に購入するのは大変珍しいことです。何かいい予感が。◆その③ SPOONさん。 1年前の今日、9月19日はSPOONさんを初めて訪問しました。 私の「小さなアイス屋さんSPOON」さんの訪問記念日です。 なので、行ってきました。 お店前に。これがいいなあと思いましたが、今日も、車を置けるスペースがありませんでした。 なので、短時間で作っていただけるアイスをダブルでお願いしました。アイスは久しぶりでしたから、美味しかった。 シフォンケーキがなkったのが残念だったかな。 ◆その④ 小樽北照 降雨の関係でグランド整備に時間がかかり、開始予定時刻よりほぼ1時間余り遅れで始まったそうです。 結果は5回コールドで、19-0で勝ったとのこと。ここまでは順調そうです。 次は準決勝。明後日10時から。対戦相手は小樽潮陵。夏の大会で負けた相手です。 リベンジチャンスですね。でも、返り討ちにならないようにしっから戦ってほしい。 私もその試合を見ていて悔しい思いをしたので、絶対行きますよ。 以上です。
2014年09月19日
バス乗車前です。掲載許可を三上GMからいただきました。見た目は、怖そうです、確かに。 思いきって握手を求めたら、ロープ際まで立ち上がってこちらに来てくださいました。 しっかり手を握りながら、日本語で「明日勝利お願いします」と言ってしまいました。 通じたかどうかは別として、気さくな方なんだなと思いましたよ。 移動日だというのに、アップから熱血指導充満です。 今日は、選手の写真は誰であるか分からないものだけにしました。 ●練習前、名塚さんも交えて、用具の位置がこれでいのか確認のためでしょうか、実演中。●プレー中でも、もちろん手ぶり身ぶり。◆空模様が次から次へと変わるのが秋の空ですね。4枚で。 ●練習開始前。悪い天気ではなかったですよ。でも、北の方角には黒雲が見えてるので、怪しいなあとは。●30分もたたないうちに、やってきました。●あっという間にスコールです、土砂降りです。●終了間際には青空も。この後はずっと青空が見えていました。●遠征バスの見送りです。出発は12:20ころ。バル監督の初勝利で勝ち点3を! 今日は30人ほどで見送れました。●遠征組は11:11に練習を終えましたが、居残り組は遠征バスの出発する12:20になっても 古辺コーチの指導の下、やっていました。 以前は、みんなでバスの見送りをしていたのですが。 みんなで見送るのがいいのか、メンバー入り目指して、こうやって対抗心を燃やして頑張るのがいいのか。 自分は、どっちかというと、こっちの方が気持ちの表れが見えて、いいかなあ。以上です。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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