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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2015年01月03日
青山学院大学に脱帽です。 今日の復路は5区間とも安定した走りで、3人が区間賞。 他校は揃って、青山学院大学から選手の強化方法を学ぶ機会をお願いしたらいいのではないかと、思った くらいでした。 青山学院大学は、初優勝でありながら往路も復路も制した完全優勝です。 素晴らしいの一言です。 青山学院大学の6区を走った選手は、小椋裕介君と言って札幌の山の手高校出身だそうです。 道産子が、箱根駅伝の優勝チームの一員であったことは、私の記憶にはありません。 もしかして、北海道の陸上界に新たな1ページを記したのかもしれません。 というよりも、北海道の陸上界にとっての快挙なのかもしれません。 我が母校ですが、健闘むなしく来年はまた予選会からです。 大会前の事前予測では我が母校はシード権を取れるのではないかと言われていたんですよ。 10名全員が持ちタイム通りで走れれば、シード権は確実に取れたはずなのですが難しいものです。 皮算用は皮算用でした。青山学院大学は皮算用以上の結果を出せたのですから、我が母校もいつかは。 例年、一人か二人のブレーキが出て順位を上げられないこともあるのですが今年は4人もブレーキして しまいました。 その選手たちは悔しいでしょうねぇ。晴れの箱根に数多いる部員から選抜されたにもかかわらず、思うように 走れなくて。 4年生は卒業ですが、3年生以下では好タイムでいい結果を出せれた選手も複数いるので、来年再度予選会から捲土重来で。 今年もまた、正月を楽しませてくれた後輩たちに感謝です。 実況に一言。 生中継を永くやってくれている日本テレビには感謝しかないです。 でも、実況アナへの指導をお願いしたいなあと思うところも。 母校の成績が成績だからなのかもしれませんが、必要以上に<絶叫調>になってるような気がして。 ちょっと、閉口。 以上、感想でした。
2015年01月03日
おはようございます。 昨日は新聞休刊日なので外へ出ず、テレビ前に居座っていたので積雪があるのを知らず、夕方に慌てました。 今朝は、新聞配達があるのでしっかり外を見ましたよ。夕方の雪かき以降降ってないのを確認できました。 2015年初の冬の星座群、空が澄んでいて綺麗でした。 2015年最初の朝刊コンサ記事から・・・記事がなかった。 なので、全国高校サッカー選手権の大谷室蘭関係の記事の見出しとコメントの紹介をしますね。 ◆見出しです ★<道大谷室蘭PK戦に泣く><VS.履正社80分0-0 02年以来初戦敗退><対近畿勢5連敗> <代役CB小山内0封> ★<道大谷室蘭PK戦で涙><堅守速攻見せたが・・・><GK引間好セーブ連発><悔しさ胸に来季リベンジ> <履正社に屈し> ★<道大谷室蘭PK戦で涙><チーム一丸攻守連発> ■コメントより 及川監督 「守備は狙い通りできていた。攻撃でもう少し自分たちで崩せたら」 「押し込まれても体を張って守ってくれた。強い気持ちでやってくれた選手たちに感謝したい」 深井主将 「初めての全国でチーム一丸で戦えた。今までで一番いい守備で持ち味を出せた」 「後輩にはこの経験を生かし、もっと上を目指して欲しい」 GK引間 「無失点でいけたのはDF陣が体を張ってコースを絞ってくれたり、いい連係で守ってくれたから。 僕自身はPK戦で何もできず、申し訳ない」 CB小山内 「悔しい。もう一度このピッチに帰ってこないといけない」 今朝は、以上です。
2015年01月02日
●箱根駅伝 往路優勝は、青山学院大学でした。おめでとうございます。 今年も山を制した大学が往路の優勝です。 これからますます、山上りが得意な学生を育てることに力が入りそうです。 天候には恵まれた往路ですが、やっぱり箱根の山は過酷です。 過去、多数のドラマを生んできた箱根駅伝5区の山上り。 今年も、ドラマを生みました。 フラフラになって今にも倒れるのじゃないかと思われる選手も複数。 でも、全校途中棄権がなくゴール出来ましたし、繰り上げスタートが1校もないというレベルの高い レースでした。 我が母校は、山の神に見放された1校です。 でも、明日の復路で何が起こるか分かりません。 明日もしっかり応援したいと思います。 ●大谷室蘭 全国高校サッカー選手権2回戦 vs 履正社 0-0 PK戦 3-5 負けました 素晴らしい試合でした。北海道代表としての大谷室蘭を誇りに思います。 大谷室蘭は立ち上がりからガンガン行きましたね。 こぼれ球にはしつこくしつこく絡んでいってましたしね。履正社に思うようなサッカーをやらせないで。 体格や上背では履正社が優勢ですが、臆せず当たりに行く姿勢に感動でした。 気持ちの上では履正社を上回っていたのではないでしょうか。 最後まで互いにチャンスありピンチありの見ごたえのある攻防でした。 大谷室蘭の選手は、胸を張って堂々と帰って来てください。 前半の途中で、スタンドレポで大谷室蘭の深井君の兄のコンサドーレ札幌の深井の話も出ていました。 カメラは、その深井を捉えていましたが隣には神田もいました。まさか、テレビの向こうで深井や神田を 見れるなんて、お年玉をもっらったような気持になりましたよ。宮の沢では見かけますが。 以上です。 暗いうちからずっとテレビを見続けていて、いつ降ったのか不明。 雪かきに行ってきます。
2015年01月02日
ハンドルネームって言うんですね、ブログで使用している自分の名前。 年が明けて<数え>で大台の○十台に乗りました。 ブログ内容がマンネリ化しつつある今、初心に戻ろうとの思いから、ハンドルネームを変えることにしました。 多くの方から、どう読むの? と聞かれることの多い「tnfaki」をやめることにします。 これ、自分的には相当意味のある名称なのですが。 ハンドルネームを変えたところで、ブログ内容に変化が出るかどうかには自信がありませんけど。 で、ハンドルネームですが、まだ自分が幼く純だったころに一番可愛かった愛犬の名前が「ベル」。 初心に戻るには、その名前がいいかなぁ、と。 「ベル」と聞くたびに思い出す、幼いころ。常に初心に戻るには最高の名前かな、と思いまして。 みなさま、「ベル」をよろしくお願いいたします。 箱根駅伝の母校は、10位までに入れば次年度のシード権が与えられる争いに、3区を終えた時点で参加 できています。 これからです。
2015年01月02日
おはようございます。
いきなりですが、みなさん、この時期暴飲暴食に陥りやすいですから、気を付けましょうね。
もう、遅いですって? そうですねえ、自分もそうなってから気づきましたから(泣)。
昨日、孫が「お泊りする」って言いだしてビックリ。普段なら歓迎ですが、今日はやめてくれ~、と心の中で。
幸い、連れて帰ってくれたので良かったです。何せ、今日は朝から午後4時までテレビ前でべったりですから。
2日の今日は新聞休刊日です。なので、朝刊コンサ記事はありません。
今日の楽しみは2つです。
箱根駅伝と高校サッカー選手権の大谷室蘭です。
●箱根駅伝
2日の今日は往路。東京大手町の読売新聞社前午前8時号砲。5時間強ほどで箱根へ全5区間。
一人約20キロを走る孤独なレースです。特に5区の山登りは過酷です。
しかも、今年は監督がランナーへ自ら水を手渡しすることが禁止されました。
昨年までは、水を手渡しする際にランナーの表情を見ながら適切なアドバイスができました。
それがどのように影響するのか。母校に限らず大ブレーキや途中棄権がないレースになってほしい。
天気予報があまりよくありません。途中で雪が降ってくるかも。足元にも気を付けなければなりません。
わが母校は、毎年シード権争いです。敗れ去ってます。
今年は力のある選手が数名いますので、もしかしたらの希望があります。
テレビ前での熱烈応援です。
●大谷室蘭
箱根駅伝の中継が終わってからすぐに中継があります。2回戦vs履正社(大阪)です。
一昨日の31日にあるスポーツ新聞に大谷室蘭の選手権に関する報道がありました。
その記事から抜粋して紹介します。
・開会式では緊張もなく、元気いっぱいに入場行進
・中盤の要、ボランチの中島洸(3年)は
中島 「早く試合がしたくてうずうずしている」
・履正社は2年連続2度目の出場ながら、前評判が高い
・相手に不足はない
・プレミア参入戦で履正社戦を観戦し、すでに分析済み
・DF深井祐希主将(3年)は相手のキーマンにボランチの多田将希(3年)を挙げる
深井 「自由にボールを持たせると怖い」
・履正社に勝利すると、1998年以来のベスト8をかけて、3回戦で強豪・青森山田と対戦する可能性が
高い
深井 「まずは1勝して波に乗りたい。そして3年間の最後は全国優勝して終わりたい」
・目指す全国頂点へ一つ一つ階段を上る
3週間前ほど前のプレミアリーグ参入戦では、五分の戦い(公式記録のスタッツ)ながら悔しい完封負け。
是非ここで、全国で勝ってほしい。
勝利を信じて、テレビ前から応援します。
大谷室蘭、ガンバレ~~~
2015年01月01日
元旦恒例の、コンサドーレ特集記事のその②です。 バル監督さんのインタビュー記事の紹介をします。一問一答形式です。 記事を読むと、つい最近インタビューしたように思えますが、帰国したのが12月10日頃だったはず。 つまり、そのころに元旦に掲載するとの前提でのインタビューだったのでしょうね。 簡単にかいつまんで。 ◆見出しです ★<昇格への戦い 今季は><若い選手信じて起用><布陣 複数使いこなす> ■一問一答より Q 今年の目標を 「チームがJ1に上がるために努力したい」 Q 昨季は9月に監督就任し、J1に届かなかった 「多くのけが人が出たのは、昇格できなかった理由の一つでしょう。Jリーグはどのチームも力が拮抗 する難しいリーグだ」 Q 昨季は、積極的に起用した若手が成長した 「例えば彰吾は継続して出場し、試合を追うごとに成長した。彰吾に限らず、うちにはユースや道内 出身の若い選手が多い。大切なのは我慢強く使い続けることだ」 Q 今季最も力を入れたいのは 「けがの予防も含めた体力づくりが必要だ。そして、複数のシステムをこなせるようにする。 『4-4-2』『3-4ー3』『3-5-2』『4-2-3-1』といったどのシステムでも選手がしっかり理解 できるようにトレーニングしたい」 Q 選手にはどんな状態でキャンプに臨むよう求めるか 「キャンプの初日からしっかりメニューをこなせる体づくりをするように伝えた」 Q サポーターや道民へのメッセージを 「クラブとして全ての面で成長するには、皆さんの支えが不可欠。これまで以上に熱いサポートを よろしくお願いします」 エキスは、紹介したつもりです。 ★★★ 2015年 最初のHFCからの新聞CMです元旦の新聞からの紹介は、以上です。
2015年01月01日
私が購読している3紙ともに元旦恒例の、コンサドーレ特集記事が掲載されています。 今年際立つのは3紙とも小野伸二へのインタビュー記事を掲載していることです。 いずれも新聞の一面全体で、下三分の一は石屋製菓さんのCMです。 さらに、バル監督さんのインタビュー記事もあります。 全部を紹介すると長くなりますので、ここでは、小野伸二の特集関係記事の紹介をしたいと思います。 小野伸二のインタビュー記事の内、2紙は一問一答形式。1紙は、通常の記事のように。 で、ここではすべての見出しの紹介はしますが、記事の紹介としては一紙だけにしようと思います。 ●日刊スポーツ <小野伸二の新春インタビュー> ➡ 一問一答形式 ただし、Q&Aのいくつかだけの紹介に留めます。 全文をお知りになりたい方は、日刊スポーツをお取り寄せください。 たまには、こうやって宣伝しておかないと(笑) ◆大きな見出し ★<36歳小野の未来予想図><今年10点稲本と><48歳札幌で現役> ◆小見出し ★<年男コンビに><自分に厳しく><カズさん追う><もっと感謝を> ■Q&A Q 年男2人で、どんな年にしたいか 「やっぱり点を取りたい。ゴールを見せます」 Q 雪辱のシーズンに向けた課題は 「勝ち切れない。自動昇格を目指さないと。開幕までにみんながフイットして1%でもレベルアップし 監督が選手のチョイスを悩めるような状況になれば、チームとして非常に良くなる」 Q 次の未年で48歳。2027年は、どんな年にしたい 「カズさんが、あの年までやっているから、少しでもあの人の背中を追っていきたい。現役でピッチに 立っていたいですよ」 Q 札幌に、将来的にアジアを制するような潜在能力を感じたか 「不可能なものはない。環境はベスト。もっともっと感謝の気持ちを持って臨むことが大事だよね。 でも、まずはJ2からJ1に上がってJ1に定着してJ1の上位にいけるようにならないと夢は かなわないよね」 ざっと、こんな感じです。 なお、小野伸二のサイン入りグッズが6人に当たる「小野伸二プレゼント」もあります。 はがきとメールでの応募だそうです。 締め切りが14日必着となってます。 これから、新聞を取り寄せても十分間に合いそうですよ。 ●道新スポーツ ➡ インタビューから、通常の記事のように ◆大きな見出し ★<完全昇格年男小野が導く><「優勝しか考えていない」><勝ち切れるチームに変える!> <黄金世代”オノイナ”コンビがけん引><復活の15年へ「まずは初得点」> ◆小見出し ★<世界知る男が全て出し切る!!><不本意な14年><若手「楽しみ」> こちらも、読者へのプレゼントがあります。サイン色紙。 ただし、応募締め切りが10日必着となってますので、新聞を取り寄せてからでは遅いかもしれませんね。 ●北海道新聞 ➡ 一問一答形式 ◆大きな見出し ★<自分も周りも楽しく。勝つサッカー見せる> ◆小見出し ★<稲本がいい刺激に> で、この小野伸二へのインタビューの他に若手攻撃陣についても書いています。 それも少し紹介します。 ★<中原や荒野 飛躍期す> ■記事より ・昨季、ブレークしたのが2年目のMF中原 ・豊富な運動量とDFラインの裏へ抜け出す動きなど攻撃力が光り、先発に定着した 中原 「パスの受け方やボールのキープ力などが通用するとわかり、いい経験になった」 「体力面も技術力も高めて開幕から試合に出たい」 ・U-21日本代表のMF荒野はU-21代表やチームで複数の攻撃的なポジションを経験し、プレーの幅を 広げた 荒野 「いろいろな課題が見つかったシーズンだった。足りない力を改善したい」 ・J3相模原でプレーしたMF神田は、元日本代表高原直泰からサッカーに取り組む姿勢を学んだ 今年は攻撃に絡むプレーで貢献するつもりだ 元旦の、コンサドーレ特集関係記事からその①として小野伸二関係特集を、大雑把に紹介しました。
2015年01月01日
おはようございます。 新年のご挨拶は、すでに終えてますので通常の挨拶から始めます。 穏やかに2015年は明けましたが、今季の契約選手並びにスタッフのリリースが来なかったのは意外でした。 元旦早々不安なことを書くのは避けますね。 今年も、朝刊に掲載されているコンサ関係記事の紹介はしていきます。 見出しは漏らさず紹介しますが、記事自体については抜粋かエキス程度で。 では、元旦の朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<日高J3富山移籍> ★<移籍> ★<DF日高が富山に完全移籍><25日に新チーム発表会> ■日高記事より ・札幌は12月31日、DF日高がJ3富山に完全移籍することが決定したと発表した ・日高は今季で契約満了となったが、鳥栖時代に指導を受けた岸野靖之監督(56)のもとで再度、 プレーすることになった ・クラブを通じ 日高 「サッカー人生の中で札幌でプレーできたことを誇りに思います。札幌を離れても応援よろしく お願いします」 ■新チーム発表会記事より ・コンサドーレ札幌の運営会社の北海道フットボールクラブ(HFC)は、25日午後2時よから札幌市の ニトリ文化ホールで、新チーム発表会「2015 コンサドーレプレビューパーティー」を行う ・入場無料 ・定員2千人 ・応募多数の場合はファンクラブ会員らを優先した上で抽選する ・往復はがきで申し込む ・9日必着 ・問い合わせは5日以降に HFC ☎ 011-777-5310へ(午前9時~午後5時半) *詳細はこちらのリリースで http://www.consadole-sapporo.jp/news/2014/12/018105.html 通常のコンサ関係記事は以上ですが、特集などもあります。 それは、別エントリーで。
2015年01月01日
全国各地のお寺の除夜の鐘が、テレビの向こうで鳴り響いています。 あけましておめでとうございます。 読者の皆様への年賀状です。超簡単ですが。色気の全くない、実にあっさりした年賀状でした。 今年もよろしくお願いします。 それでは、おやすみなさい。
2014年12月31日
朝の内に2時間かけてしっかり除雪しました。 汗を流した後、ちょっとした買出しに。 途中で宮の沢に寄りました。 ●静かな眠りについてます●作業している方がいてビックリしました。赤のジャンパーを着て除雪中です。お聞きしましたら、オウルズが営業しているので休みはありませんとのことでした。 そうなんですねぇ、年末年始中に働く人たちも多いんですよねぇ。 交通機関、警察、病院、放送、神社、飲食店、挙げるとキリがないですね。 だから、世の中回ってくれてるんですねぇ。感謝です。 ●HFCの入り口で。お正月を迎える準備は完了したようです。●オウルズも。リリースがまだ来ませんね。
2014年12月31日
おはようございます。 大晦日ですね。雪がしんしんと降っています。ヤフーの天気予報では雪だるまマークがズラリ。 雪かきに追われる大晦日になりそう。初詣に出かける方の足に影響がなければいいのですが。 今夜は除夜の鐘を聞いて新年のご挨拶をしてから、眠りに就くことにします。 ところで、契約合意選手のリリースがきませんでしたね。 昨年までは、大晦日前日まで(28日とか29日が大半で昨年は30日)には発表されていました。 変な想像はしたくないので、広報担当の方が秋に交代したばかりで不慣れなため、と思うようにします。 でも、今日来なかったらイヤだなあ。年越しは避けてほしい。ニウドについてはなかったと思うようにします。 今年最後の、朝刊コンサ記事からですが残念ながらありませんでした。 でも、平川弘さんのコラムは一つありますので、その紹介をしますね。道新スポーツのコラムです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 見出し★<奈良のFC東京移籍は大きな損失> <J2→J1 純粋なステップアップも> ○今オフ、最大のミッション?である都倉の残留が決まったと思ったら奈良が出て行くことになった ○都倉と奈良、どちらを失うのが札幌にとって痛いかといったらやはり奈良だろう。FWは取り換えがきくが DF特にセンターバックはそう簡単ではない。おまけに奈良は若く将来性が非常に高い選手だけに 長い目で見ても札幌にとっては大きな損失である ○古田のようにいきなり海外でのプレーを望む選手もいるが、奈良の場合は純粋なステップアップだろう ○来季、FC東京のセンターバックのポジション争いに割って入るのは簡単ではない ○あとはチャンスがきた時にそれをつかめるかどうかだろう などです。 今朝は、以上です。
2014年12月30日
大晦日は明日ですが、明日は粗大ごみではいられませんから今日ここで、年末の締めの言葉を。
今日も明日も、ブログの更新はすると思いますが。
毎年同じような言葉を並べてますので、簡単に。
読者の皆様へ
今年は、1日も欠かさず投稿できました。自分を褒めたいと思います。
そして、アクセス数に驚きでした。
ブログを開設した10年からの年間アクセス数が、24万、83万、98万、97万、そして今年が178万。
私自身、ブログの書き方を変えたという自覚はありません。昨年と同じような姿勢で書いてきたつもりです。
にもかかわらず、今年は突然2倍近いアクセス数になりました。
週間アクセス数が3月ころから常時3万超え。ときたま2万台に。それが7月2週には4万超え。
そして年末には4週連続4万超え。自分には何が起きてるのかさっぱり。
洒落もない面白みもない、写真の多くはボケだししょっちゅうミスを犯してもいるこのブログに、こんなに
多くのアクセスをいただいて恐縮している毎日でした。
年齢相応ではない若いふりしている書き方に、自分が酔っている部分もあります。
現世に生きてる自分とブログの世界で生きてる似非の自分と。二重人格なのかもしれません。
アクセスしてくださる方の圧倒的多数の方は、コンサ情報の入手を求めてなのだろうと思っています。
なので、ブログ上は似非の自分ですが、来年も姿勢を変えずに書いていくつもりでおります。
1年間、ありがとうございました。
2014年12月30日
おはようございます。 穏やかな朝です。雪が黒くなり始めてて、新雪がほしくなっています。自己矛盾ですね(笑)。 テレビの情報番組では日本ハム関係を連日取り上げています。稲葉とか。 日ハムを応援していますから、見てはいますけど、その日ハムを羨ましく思っている今日このころ。 強くなるんだと、年末の締めの一言。 昨年の今日は、契約合意選手一覧リリースが出ました。大晦日にはスタッフの一覧が出ました。 その一覧が出る前にニウドの獲得発表が来てほしい。 朝刊コンサ記事からです。3紙とも、奈良の移籍についてです。 ◆見出しです ★<札幌発表奈良期限付き東京> ★<奈良FC東京へ期限付き移籍><U-21日本代表><本人の強い希望> ★<FC東京で挑戦 移籍の奈良決意> ■奈良記事より ・札幌が29日、U-21代表のDF奈良が来季、J1東京に期限付き移籍すると発表した ・期間は15年2月1日~16年1月31日まで ・クラブを通じ 奈良 「今シーズンJ1にあげることができずにチームを離れるのは悔しく、申し訳ない思いですが、FC東京 からいただいたチャンスに挑戦しようと決めました。まだまだ札幌でやり残したことがたくさん ありますが、厳しい世界に挑戦してきたいと思います」 ・慰留に努めたが、J1でのプレーを希望する本人の意思を尊重する結果となった ・12月下旬になってFC東京から期限付きでのオファーが届いていた 三上GM 「奈良を手放すつもりはなかったが、本人の希望が強かった」 「新たな補強は考えていない」 ・DF櫛引ら既存戦力や、J1川崎から期限付き移籍で獲得したDF福森らで対応する *HFCは休暇に入っていますが、強化部と広報には休みがないようですね。ご苦労様です。 今朝は、以上です。
2014年12月29日
まずは、奈良自身のJ1でプレーしたいとの希望が叶って良かった。 気持ち良く送り出してあげたいですね。 今野同様、代表を目指してFC東京で頑張って行ってください。 そのリリースです。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2014/12/018116.html で、私の思うことを少し。 奈良がJ1志向(サッカー選手ならみんなそうでしょうね)が強いとの報道はオフに入ってから出てましたね。 だから、J1からオファーがあったら行くだろうとの覚悟はしていました。 明日か明後日に発表される、契約選手一覧に奈良の名前があるのかどうかとのブログも書きました。 ただ、気がかりな点が一つ。 FC東京での先発出場が保障されてるわけではないですよね。競争に勝ち抜けるかどうか。この点だけです。 コンサ残留だったら、来季も先発出場は誰も疑う余地のない所。 五輪に出る、つまり日の丸を背負ってサッカーをやることが奈良の最大目標なんだろうと思うのです。 究極の選択として、J1か五輪かどっちかを選ぶとなったら、五輪だと思うのです。 先日のU-21の親善試合でも、2試合目は90分出場して完封勝ちに貢献しました(見てませんが)。 しっかり手倉森監督さんに、アピールするとともに信頼をも勝ち得たようにも思います。 2月3月には招集もされるでしょう。 リオ五輪の最終選考は、来季のリーグ戦でのアピールが最大のポイントなのだろうと思っています。 FC東京で先発できないようであれば、アピールできる場はナビスコくらいでしょうか。 非常に厳しい状況になってしまうことが心配。 FC東京で先発出場を勝ち取れる自信があっての移籍決断だと思いたいです。 どっちにしろ、奈良には頑張れ! と言って送り出してあげたい。
2014年12月29日
お天気に恵まれてる札幌です。 今年最後の銀行へ、年越しに備えて(笑)。 そして、宮の沢に寄りました。 ●全景(とは、言えないか)。おなじみの光景ですが、久しぶりであり天気が良いので新鮮です。 ●赤黒除雪車初めて見ました! 石屋製菓さん、良くやる! まだ、奈良とニウドのリリースが来ませんねぇ。 年賀状が早くも2枚届きました。 あて先不明で戻ってきた・・・
2014年12月29日
おはようございます。 穏やかです。年末は穏やかな日々になりそうです。 もう、明後日が大晦日ですよ、1年経つのは早いですねぇ。と、言うことは高校選手権があす開幕。 北海道代表の大谷室蘭は2日に登場。テレビ中継はSTVで箱根駅伝の中継が終ってから。 昨日の有馬記念は残念。買った4頭は全部5着まだ入ったのに。2着が・・・ 競馬は予想するのは面白いけど、当てるのは難しいですねぇ。 今日からの3日間で去就関係のリリースがドバっときますね。 今日は奈良の発表かな。 朝刊コンサ記事からです。奈良の記事が昨日報道していた別の新聞で。少しだけ触れます。 ◆見出しです ★<奈良FC東京に移籍> ■奈良記事より ・DF奈良がJ1のFC東京に期限付き移籍することが28日、分かった ・今季39試合に出場した生え抜きの守備の要の流出は、来季J1昇格を目指すチームにとって痛手と なりそうだ ・来季終了まで結んでいた契約の延長を打診していたが、16年のリオデジャネイロ五輪出場を見据える 奈良がJ1でのプレーを強く希望した 今朝は、この記事だけの紹介です。 正式発表のリリースが出たら、私の思うことを書きます。
2014年12月28日
奈良の発表があるかもしれないので、パソコン前から離れずにいます。 そこで、ヤフーニュースを目にしました。 このニュースから受けたことを一言で言い表すならば、Jリーグは強いチームには分配金をより多く上げ、 弱いチームには分配金は少なく。 格差拡大、貧富の差拡大は当然との改革を推し進める、そういうことのようです。 サンケイスポーツが13:01に配信したニュースです。 タイトルは <”カネ”をめぐるJリーグの大改革とは? 脱・護送船団で「ビッグバン」の始まり> こちらです。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141228-00000511-sanspo-socc 何としても、来季はJ1昇格をしなくっちゃ。そして、J1定着しなくっちゃ。
2014年12月28日
年に数度遊ぶ競馬。 今日は有馬記念です。 本命サイドで当てに行きます。 4頭のボックスで。馬番では、4、13、14、15の人気馬4頭。 外枠不利とのことですが、今年は人気馬4頭が頭抜けて強そうな感じがします。 買い目は、 4-13、4-14、4-15、13-14、13-15、14-15 の馬連6通りです。 当たっても配当は少ないですが、当たればうれしい。 さあ、どうなりますやら。
2014年12月28日
おはようございます。 昨日の雪かき後は全然降ってません。2014年最後の日曜日は穏やかな一日になりそうです。 朝刊コンサ記事からです。コンサ関連記事はスポ新一紙のみ。それが、奈良のJ1へ移籍との記事!。 ★<U21代表奈良 東京移籍><残留交渉&16年以降延長オファーもJ1意向強く> この新聞のサッカー全国面でも ★<J2札幌奈良を東京が獲得> ■奈良記事より ・札幌DF奈良がJ1東京に移籍することが27日、分かった ・今日28日にも発表される ・来季も契約が残っていた奈良に対し、主力選手と位置づけるクラブ側は、さらに16年以降の 契約延長オファーを出し、慰留に努めてきた ・その後、センターバック補強に動いていた東京が正式にオファー ・ユース時代から育った札幌を離れることに迷いはあったが、最終的にはレベルの高いJ1でのプレーを 選ぶこととなった ・奈良はリオデジャネイロ五輪世代のセンターバック ・鋭い読みと強さが売りで、ポテンシャルの高さは同世代屈指だ ・東京はC大阪DF山下の獲得に乗り出したが、残留濃厚となり奈良獲得に照準を合わせていた *とうとう奈良の報道が出ました。でも、1紙だけの記事です。 なので、正式発表が出るまでは信じないでおきます。完全移籍か期限付きかも書いてませんし。 このスポ新は、このオフでスクープ連発しているんですよ。
2014年12月27日
札幌の積雪量が、この3日間でガバッと増えました。 今日はアンダーシャツを2枚取り替えました。いい運動になってるはずです。 大掃除と言えない私の大掃除で、大発見!!! 嬉しかったのですが、それも一瞬でした。 4000円近いへそくり発見! 年末ジャンボが当たる予想は1500円。大幅に上回ってる金額。 残念です。 29日に電話して、どうするとよいのか聞こうと思います。 これです。失効だったら悔しいぞ~~~ ニウド、来ませんねぇ。
2014年12月27日
大リーグヤンキースの黒田選手が広島に戻るそうです。 このヤフーニュースには驚きました。 スポニチアネックスが今朝6:04に配信したものです。 見出しは ★ <黒田 悩み抜いて男気の決断 メジャー21億円より4億でもカープ愛> こちらの記事です。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141227-00000006-spnannex-base 記事中にある黒田のコメントです。 「今の僕があるのはカープのおかげ。いずれは帰り、恩返ししたい気持ちはある。日本に帰るならカープ しかない。帰るなら、バリバリやっている時に帰りたい」 広島カープファンなら、涙、涙でしょうか。 将来、コンサからそういう選手が出ることを期待したいです。
2014年12月27日
昨夜(12月26日)の、<コンサにアシスト>の概要です。 テロップで表示されている部分を<>で。 ◎オープニングは、去就関係で4人に触れる <2015体制徐々に・・・戦力アップは確実> ●都倉 <残留決定!!> <都倉賢 FW 33> <ナザリト・内村などと強力FW形成へ> ●福森 <川崎から完全移籍> ➡ ㊟ 筆者の一言 これは間違いで期限付き移籍です <福森晃斗 22歳 神奈川県出身 DF> <183センチ75kg 今シーズンは5試合出場 1ゴール> ●イルファン <甲府から完全移籍> <イルファン 26歳 インドネシア代表 MF> <172センチ66kg ツイッターのフォロワーは438万人!!> ●古辺 <古辺考功フィジカルコーチ> <清水エスパルスへ 後任は千葉の大塚俊介氏(32)> ◎<GOALS 2014> <全部見せます(後半)> *どういうゴールだったかを、右に私の一言で。 ●<8/17 vs山形> <前半 1分 内村> 流れから ●<8/25 vs栃木> <後半 5分 上原慎> 流れからのスーパーゴール ●<8/31 vs熊本> <前半29分 都倉> 流れから上原慎の折り返しを ●<8/31 vs熊本> <後半 6分 上原慎> CKから泥臭く ●<9/ 6 vs長崎> <前半 3分 都倉> PK ●<9/ 6 vs長崎> <前半15分 都倉> 中原のシュートをGK弾くも詰めた都倉が ●<9/14 vs岐阜> <後半42分 内村> 日高のFKを上原慎が頭で落とし正面から内村 ●<9/23 vs岡山> <前半 4分 都倉> 流れから都倉、良く追い付いて流し込む ●<9/23 vs岡山> <前半30分 前田> 流れから ●<9/23 vs岡山> <後半40分 都倉> 工藤のクロスに左足ダイレクト ●<9/28 vs松本> <前半12分 都倉> 上里のCKを頭で合わせた ●<9/28 vs松本> <前半24分 上里> 直接FKで ●<10/19 vs富山> <後半 5分 石井> 中央上里からのクロスに抜け出して ●<10/19 vs富山> <後半38分 都倉> 中央菊岡からのスルーパスに抜け出して ●<10/26 vs湘南> <前半 9分 都倉> ホスンからのGKをスーパーボレーで ●<10/26 vs湘南> <前半45分 上里> スーパーミドル ●<11/ 9 vs讃岐> <後半 5分 都倉> 流れから ●<11/15 vs福岡> <前半 3分 都倉> 上里のFKを頭でズドン ●<11/15 vs福岡> <前半45分 都倉> 奈良からのマイナスクロスを再度頭でズドン ●<11/23 vs磐田> <前半 8分 上里> FK直接 ◎石屋製菓CM 小野➡砂川 ◎締めは、最終戦後のラストセレモニーオールコンサドーレを遠くからの映像 以上です 2015年も放送があるそうです。でも、1月2日の番組表には載ってません。 再開は1月9日かもしくは全体始動日22日の翌日23日からかもしれませんね。
2014年12月27日
おはようございます。 3日連続でブルが入りました。ここにきて冬を堪能(笑)です。 なんだかんだと言っても、もう12月27日。今年もコンサで始まりコンサで終わりそうです。 「ウイークリーコンサドーレ」は洞爺湖温泉の旅でした。リラックスしてましたね、みなさん。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<札幌 川崎F福森獲得><22歳万能型DF><来季フイジカルコーチ大塚氏就任> ★<川崎DF福森が新加入><長身CBで左足キックに定評><来季フィジカルコーチに大塚氏> ★<DF福森獲得 川崎から期限付き> ■福森獲得記事より ・札幌は26日、J1川崎FのDF福森晃斗(22)を期限付き移籍で獲得すると発表した ・期間は15年2月1日から16年1月31日まで ・福森は神奈川県出身で、桐光学園高(神奈川)から11年に川崎に加入 ・183センチ、75キロのDFで、本職のセンターバックだけでなく、サイドバックやボランチもこなす 万能型が武器 ・22歳と若く、クラブでは新天地での伸びしろも期待する ・福森はクラブを通じて 福森 「J1昇格に向けて全身全霊で戦い、チームの力になれるように頑張っていきたいと思います」 三上GM 「高校時代から見ていて、ポテンシャルがあるし、可能性を感じる選手だと思っている」 ・利き足の左足のパスは精度があり 三上GM 「複数ポジションで競争を激しくできる。監督の選択肢を増やすこともできる」 ・セットプレーも強い ・奈良、櫛引ら同世代のDF陣に、刺激を与える存在になりそうだ ・奈良が移籍した場合に備える意味合いもある ■大塚氏記事より ・札幌は26日、現千葉コーチの大塚俊介氏(32)が来季の新フィジカルコーチに就任すると発表した ・同氏は札幌市出身 ・市立船橋高(千葉)や国際武道大(千葉)で選手として活動した後、両校や08年から11年まで熊本、 12年からは千葉のフィジカルコーチを務めていた ・大塚氏はクラブを通じ 大塚氏 「出生地である札幌で仕事ができることをとてもうれしく思います。J1昇格に向けて、全力で サポートしていきたい」 ■仕事納め ・北海道フットボールクラブが14年の業務を終了した ・15年1月5日から通常の業務を再開する 今朝は、以上です。
2014年12月26日
ノエル・デ・コンサドーレをドーレくんが5家族へお届けとのリリースが出ましたが。 もしかして、24日配達分の左のご家族は、もしかしてもしかしてもしかして、前田俊介家でしょうか。 そのリリースです。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2014/12/018111.html 拡大してみたのですが、どう見ても彼っぽいのです。 選手やご家族がケーキの申し込みをして、さらに抽選に当たっても全然不思議ではないですよね。
2014年12月26日
新加入選手のリリースが出ました。 川崎のDF福森選手。稲本と一緒に来ることになりますが、期限付き移籍とのことです。 リリースはこちら。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2014/12/018108.html まだ22歳の若さ。松本の抜けた分の補強になるのでしょうか。 川崎の今季の選手出場記録を見て来ましたが、5試合、253分の出場。 3節に先発し45分出た後は、終盤4試合に出ています。 成長途上の選手なのでしょうか。 切磋琢磨する選手が一人増えました。 コンサでしっかり頑張ってください。
2014年12月26日
おはようございます。 また、ブルが入っていました。今日も朝に2回の出動要請が来ました(笑)。 ヤフーの天気予報は3時間ごと8つに分けて予報のマークがあるのですが5つに雪だるまマーク。 日中も雪かきが必要そうです。 HFCの対応が早くなりましたね。昨日もある時間帯で乗っ取られそうになりましたが削除されました。 ベリーグッドです。監視するのも大変でしょうがよろしくお願いします。 これで、乗っ取りをあきらめてくれると良いのですが。 年末年始の休業中に乗っ取りの動きがあった場合に、対応していただけるかどうか。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<財前札幌前監督 熊本ユ監督就任> ★<MF古田スペイン武者修行延長><欧州移籍視野に><強豪クラブにアピール狙う> ★<熊本U-18の監督に財前氏> ■古田記事より ・MF古田が、スペインでの武者修行を1月上旬まで延長したことが25日、分かった ・欧州移籍を視野に入れて9日に出発 ・スペイン南東部・ラマンガで育成システム「ラマンガ・クラブ ハイパフォーマンスセンター」に参加中 ・年内いっぱいで帰国する予定だったが、変更して来月10日前後まで参加する ・現時点で古田へのオファーはなし ・強豪クラブとの練習試合も増えることから、滞在を延長したもようだ ・古田は来季も札幌との契約が残っており、移籍の場合は違約金が発生する 三上GM 「どうするかは(来月22日の)札幌の始動までに決めることになる」 ・古田がギリギリまで可能性を探る ■財前前監督記事より ・札幌は25日、財前前監督が来季から熊本ユース監督に就任すると発表した ■開催 ・新チーム発表会「2015コンサドーレプレビューパーティ―」の概要をクラブが発表した ・1月25日、ニトリ文化ホール(札幌市中央区北1西12)での開催で、参加者2000人を募集する ・入場無料 ・締め切りは1月9日必着 ・申し込み方法など詳細はクラブ公式サイトへ *公式サイトはこちら。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2014/12/018105.html *年末にリリースの出る契約選手一覧に古田の名前がないことが、はっきりしました。 ➡ これ、私の勘違いですね。古田、奈良は複数年契約ですから、契約選手一覧には名前ありますね。 22日の全体始動までに動きがあるとすれば、他チームへの移籍するとのリリースですね。 古田の希望が叶えられるなら、それでいいと思います。奈良もです。 そうかあ、古田の籍は札幌なんですね。期限付き移籍は籍も移ってしまうものだと思っていました。 昨日、コメントくださったとおいさん、失礼をしました。 ★★★ 今夜のコンサドーレ関係録画推奨番組 ★★★ ◆ 「ビックカメラ presents WEEKLY CONSADOLE」 スカパー! スカチャン1 581ch 20:00~ *先週は河合と石井でした。今夜は? ◆ 「コンサにアシスト」 TVH 23:00~ ➡ かなり遅く始まります *ゴール特集の後篇ですね。
2014年12月25日
●2015CPP リリースが出ました。 札幌ドームで開催するだろうとの期待は、外れました。 選手たちやスタッフにとっては、この方がいいのでしょうね。 札幌ドームでやる場合は、各種イベントも用意しなくてはいけないし、それぞれの準備も大変ですし、 選手も手分けして参加及びファンサもしなけれなならないし。 でも、残念。抽選に応募はしません。 リリースはこちら。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2014/12/018105.html ●雪かき用武器4種類と3歳児用滑り台 左の3種類(ジョンバー・スコップ・ママさんダンプ)が今日は大活躍でした。右は使わずに済みました。今年は、ママさんダンプの運搬路を最初から滑り台になるようにしました。 ただ、危険ですから遊ぶ時には一人ではさせません。 ●年賀状。 午後4時に、取り敢えず適当に完成させて、郵便局に持っていきました。 元旦に着くことで、礼を失しないで済みました。返事は来ません。いちいちやってられませんよね。
2014年12月25日
昨日のリリースに、年末年始の休業日が28日~4日と、ありました。 09年からは、この休業中に次年度コンサと契約を結んだ選手及びスタッフの一覧がリリースとして出してくれる ようになっています。 例年と違い気になるのは、複数の日本選手との契約が年越しになるかもしれないという部分。 皆様もそうだろうと思いますが、古田と奈良が気がかり。 古田は、讃岐に籍を置きながら海外へ出かけました。ある報道では移籍先を探す旅だとも。 奈良は、J1からの誘いを待っているとの報道があり、U-21が終ったにもかかわらず音沙汰なし。 強化部は、この二人と常に連絡を欠かさず取っているのでしょう、選手本人か代理人と。 何も漏れてこないというのは、代理人の口が堅いのか強化部が軽はずみなことを言わないよう戒厳令を 敷いているのか(笑)。 休業中のリリースにこの二人の名前があるのかどうか、気になります。 二人の希望が叶うのであれば、それはそれとしてその道で成功を願いますが。 14日の報道にはコンサの全体始動日は1月22日と、ありました。 タイムリミットはそれまででしょうね。 ニウドについては年をまたぐようなことであれば、期待感が薄らいでしまいそう。 雪かきは2回で完了しましたが、また降って来てる。それも積もりそうな降り方ですよ。ここは北国です(笑)。 ホワイトクリスマスはいいのですが、雪は適量で願いたいです。 エントリー後に気づきました。奈良はコンサと複数年契約中でしたね。なので、奈良の名前はあるはずですね。 1月22日全体始動日に古田と奈良がいるかどうか、が、気がかりと言い直しますね。 このエントリー全体を書き直すことはしません。
2014年12月25日
今日は12月の第4木曜日。 道新朝刊<札幌圏>に、スポーツライター斉藤宏則さんが書かれている「コンサ!コンサ!コンサ!」及び 「吉原宏太のマンスリーコンサ」が掲載される日です。 この2つのコラムからエキスを絞って紹介をします。 ◆「コンサ!コンサ!コンサ!」 今回は、MF中原選手です。 ここまで取り上げた選手たちは、 3月の第1回目は財前監督 4月の第2回目は内村選手 5月の第3回目は岡本選手 6月の第4回目は上里選手 7月の第5回目は上原選手 8月の第6回目は日高選手 9月の第7回目は奈良選手 10月の第8回目は荒野選手 11月の第9回目は杉山選手 12月の第10回目は砂川選手 1月の第11回目は前田選手 2月の第12回目は菊岡選手 3月の第13回目は金山選手 4月の第14回目は李選手 5月の第15回目は石井選手 6月の第16回目は上原拓選手 7月の第17回目は小山内選手 8月の第18回目は都倉選手 9月の第19回目はパウロン選手 10月の第20回目は櫛引選手 11月の第21回目は内山選手 ★今日の大きい見出しです <決定打へ 躍進の兆し> 小見出し3つ <MFの主軸><強い心構え><泥臭く戦う> ●斉藤さんの中原評は、「プレーの幅を広げつつあるテクニシャン」。 ●2対2で引き分けた41節の福岡戦。試合後に大粒の涙を流している選手の姿が印象的だった J1昇格の可能性がここで消滅したのである。この試合で中原選手は決定的なチャンスでシュートを放つも 決められなかった 「あそこで自分がしっかり決めていれば、違う結果になっていたかもしれない・・・責任を感じている」 ●中原選手という若きアタッカーにとって大きな飛躍を果たしたシーズンだったと言えるのではないだろうか 秋からは攻撃的MFの主軸として先発出場するようになった。今季最も台頭した若手の一人だろう。 中原選手は次のように自己分析する 「去年は試合のプレーが良くなかったり、紅白戦のメンバーに入れなかったりすると、そこで気持ちを 落としていたようなところがあった」 「今年は意識的にそうならないようにした。どんな状況でも常に最高の準備をする。それを続ければ必ず チャンスが来ると信じて日々を過ごすようにした」 ●29節の熊本戦でスタメンに抜てきされると、そこから主軸の座をつかみ取ったのだ 「好調を維持すれば絶対にチャンスはもらえる。それ以外に自分がやれることはない」 ●惜しむらくは無得点に終わってしまった部分だろう 「自分の責任は大きい。しっかりと精度を高め、来季は得点を取れるようにしなければいけない」 ●しかし、バルバリッチ監督には次のように声を掛けられたという バル監督 「確かにチャンスで決めきれなったのは、プロとして大きな課題だ。でも、あのチャンスの場面で しっかり相手ゴール前にいて、シュートを打てるポジションを取れていた部分は非常に 良かった」 ●戦えるテクニシャン。2015年版の中原選手の姿を見るのが、今から楽しみでならない ◆「吉原宏太のマンスリーコンサ」 月1度の吉原宏太さんのコラムです。今回は、来季に向けての思いを述べています。 ◆今月の見出しです ★<サッカー小僧目指せ> ・この1か月、個人的に選手と食事したりと、選手の考えを聞く機会が多くあった ・「何も果たせなかったシーズン」という悔しい言葉、若手選手から「オフ期間中もパワーアップしないと いけない」との言葉を聞けたのも安心材料の一つだ ・話をした中で最も印象的だったのは、小野選手が「コンサドーレの若手は本当に良い技術を持って いる」と言っていたこと。世界を見てきた小野選手がそう言ってくれることは、選手の自信になると思う ・”サッカー小僧”に、選手みんながなってほしい ・来季に向け、DF稲本選手の入団が決まった。攻撃力があるので、センターバックよりボランチで見たい ですね ・FWナザリト選手の獲得も大きい。ナザリト、都倉の両選手で2トップが組めたら、相手チームは嫌だと 思う ・来季のいい夢を見ながら年を越せそうです。みなさん、よいお年をお迎えください などです。 これから4種類の武器で雪山退治に出かけます(笑)。
2014年12月25日
メリークリスマス! はい、私の辞書にある時候の挨拶の一つです。25日の朝のご挨拶はこれしかないって書いてますから(笑)。 積もりました。積雪量は今季最高。ブルも入ってます。いよいよ本格的な<雪かき>道具が出動です。 オフイシャルブログ、対応してくれましたね。 昨日、丸井さんから帰宅後にオフイシャルブログを開いたら、新たな乗っ取りが。 HFCに電話しました。年末のお忙しい所申し訳なく思いながら。 広報の田子さんが電話に出てくれました。田子さんには日ごろのチャオコンレポレポの感謝の気持ちを伝えさせていただくと同時に、オフィシャルブログ画面を見てもらいながら状況説明をさせてもらいました。 22日の一部が残ってますが、ほとんど削除されましたね。 田子さん、ありがとうございました。 私だけでなく、多くの方がHFCに連絡とられたのでしょうね。良かったです。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<古辺コーチ退団><札幌フィジカル担当><J1清水コーチ就任> ★<古辺フィジカルコーチ J1清水へ> ■古辺コーチ記事より ・コンサドーレ札幌が24日、古辺フィジカルコーチが今季限りで契約満了となり、J1清水の フィジカルコーチに就任すると発表した ・来季も契約延長オファーを受けていたが、2年連続昇格を逃したことを受け、辞任を申し出ていた ・クラブを通じて 古辺コーチ 「4年間コンサドーレ札幌のスタッフとして指導させていただいたことに、チーム・サポーターの 方には大変感謝しております」 「1年目に昇格して以降は、皆さんの期待に応えられることが出来なかったのに対して非常に 申し訳なく思っております」 ・とコメントした ・HFCでは後任のフィジカルコーチを探す方針 道新スポーツでの14年を回顧する野々村社長へのインタビュー記事の(下)の紹介です。 昨日の(上)と同様、見出しと、質疑応答の一部分を紹介します。 ★<来季強化費7番目からの下剋上><興行、広告収入とも1億円増目指す<債務超過解消へ> Q 2014年度の決算見込みは 「広告収入は予算とほぼ同じくらい。興行収入では1試合あたり1000人ほど足りなかった」 Q 興行収入の伸び悩みと広告収入が伸びた要因は 「興行はどうしても勝敗に左右される。広告の増加は協力してくれる人が増えたということ。 松山光プロジェクトは3000万円くらい集まった。債務超過解消は何とかクリアできる」 Q 来季の予算はどう組んでいくか 「1億円を増やす努力を必死にしたい。本来は室蘭などでも試合をしたいが、競技場が整備されて いないから難しい」 Q 来年女子チームが発足するが、今後の構想は 「コンサがオール北海道でスポーツをつくる象徴的な存在になればいい」 Q 若手育成を重視していく上で、稲本や小野らベテランがいれば若手が出場機会を失うのでは 「出られない若手は伸びないし、甘やかしても仕方ない。力のある選手を超える競争がないと、本物 にはならない」 Q 来季昇格は可能か 「(社長になって)3年目で一番可能性があると思う。出発点は(強化費が)7番目。7番目から ジャイアントキリングを起こしていくという立ち位置を、メディアとサポーターはクラブと共有して ほしい」 *共有します。来季は<7番目からのジャイアントキリング>が、合言葉ですね。
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プロフィール
2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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