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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2014年01月29日
水曜日恒例の平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 道新の札幌圏コラム ◆開幕磐田戦に絡めての諸々と明日の練習試合について書かれておられます。 見出し ★<磐田との開幕戦に期待> ○全国区の磐田との開幕戦とあって、当日は多数のメディアが訪れることは間違いない ○アウエー戦だが、札幌にとって非常にやりがいのあるゲームだ ○30日に今季初の実戦となる大学生との練習試合もある ○個人的に見たいのは、逸材と言われている新人の内山裕貴がどのくらいアピールできるか ○新加入のイケメン助っ人MFヘナンのテクニックも必須だろう ○今まで札幌になかった、自らドリブル突破してゴールを狙えるプレーをやはり見てみたい ○最初からガンガン、アピールしてほしい などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム ◆こちらは、磐田戦、山形戦、練習試合などについて書かれておられます。 見出し★<肝はセンターバックとGKの動き> <磐田の攻撃力防ぐのは容易でない> ○磐田は、あの元日本代表MF松井が加わり、戦力はJ2で一番 ○今からこんなことを言ってはいけないが、アウエーなので負けなければいい ○あすの練習試合も含め、財前監督にアピールできるゲームは限られる ○奈良が骨折し、開幕には間に合わないこともあり、特にセンターバックでプレーする選手はアピールが 必要 ○財前監督もこのポジションは早めに固めたいだろう ○新しくなるだろうGKとの連係もあるので、ここは肝だろう ○磐田の攻撃力を考えると、センターバックとGKが相当頑張ってくれないと、勝ち点1以上は期待できない だろう などです。 *明日は大学生相手の練習試合ですが、平川さんはもう明日からアピール必要と書いてます。 特に、センターバックとGK。 1本目はサポの投票結果を受けての11名。連係どうのこうのは言えないメンバー構成になるでしょうね。 2本目と3本目で、ケガ人以外は全員出場させて、体調やコンデイションの状態を確認するのが主目的の 練習試合なのでしょう。 でも、平川さんは確認だけで終わってほしくないようですね。 昨年は非公開でした。投票で選ばれた11名だけがリリースされました。 今年も昨年通りであるなら、試合内容などはチャオコンでも報道でも期待薄。 来週の平川さんのコラムに期待します。
2014年01月29日
ここでは3つの記事紹介です。 ■昨日の練習記事より ・午前と午後の2部練習を行った ・午前は1000メートルを8本走り、スタミナ強化に努めた ・午後はパス回しのほか、クロスからのシュート練習などを行った ・野々村社長が初めてキャンプ地を訪れ ノノ社長「シーズンに向け、しっかり体をつくってほしい」 ■財前監督記事より ・財前監督が若手選手のアピール不足を指摘した ・前日27日の練習後に沖縄合宿初めての全体ミーティングを実施 財前監督「若手はもっとアピールしないと。ちょっと頑張っただけでは今年は試合には出られないと伝えた」 ・今季は昨季の主力をほぼ残したままGK金山、MF菊岡、ヘナン、DF薗田らを補強 ・選手層が厚くなっており 財前監督「プラスアルファアを出してもらわないと。それはベテランも同じ。プレーオフ狙いの昨季の意識では 昇格はできない」 ■宮沢記事より ・軽快な動きを見せるMF宮沢が、日ごとに首脳陣の評価を高めている 宮沢「自主トレで走り込んできた。過去7年のキャンプで、今年が一番動けている手応えがある。あとは、 けがさえなければ」 ・3シーズンぶりとなる開幕スタメンへ、視界は良好だ ・9日目を終えた沖縄キャンプ ・疲れが見える選手もいる中で、宮沢は随所に好プレーを見せた ・攻撃陣がクロスからシュートを狙うメニューでは、守備側の選手としてプレー ・MF河合と組み、的確なポジションと体を張った守備で、相手の動きを封じた ・居残り練習では、強烈なシュートを次々と放ってみせた 財前監督「ベテラン、中堅を含め、練習でアピールしない選手は試合で使わない」 ・と言う財前監督は 財前監督「宮沢は走り込みでも、ボールを使う練習でも、いい動きをしている」 ・昨季に引き続き、ボランチで勝負する ・FWとして入団しただけに、攻撃的なポジションに対するこだわりがあるが、 宮沢「チームから求められているので」 ・攻守のかじ取りとしての役割をまっとうし、J1昇格をつかむつもりだ *宮沢が、チャオコンレポでも朝刊報道でも強いアピールをしていることがわかります。 元々が日本代表を目指してほしいと思っていた選手ですから、けがさえなければ期待大ですね。 明日の練習試合は多分非公開でしょうから私たちにはわかりませんが、きっとその場でもアピールして 開幕先発の座を引き寄せていくのではないでしょうか。 現時点では、開幕ボランチは河合と宮沢が一歩抜け出しそうな状況ですが、開幕は1か月以上先です。 なので、まだまだ熾烈な競争は続きますね。
2014年01月29日
おはようございます。 今日は、HFCの新事務所がオープンですね。宮の沢に活気が出ます。 でも宏太に会えるとか、<仕事>の邪魔をしないように気をつけないといけませんね。出入りはできませんし。 それも、練習見学ができるようになるまでのことでしょう。また、グッズショップもすぐオープンされますしね。 ショップの出入り口と事務所の出入り口が近いだろうし。出入りする社長や宏太に話しかけるサポがいても 不思議じゃないですよね。仕事の邪魔にならないよう節度を保ったうえで。 私はショップがオープンしたら、まずはコンサドーレ神社への参拝です。 昨日のチャオコンレポ。 古辺さんのコメントと言い、宮沢の取り組みと言い、「おお!兄弟!」の歓声と言い。期待感ぐんぐん。 朝刊コンサ記事からです。今日も2回に分けます。 ◆見出しです。 ★<野々村社長仰天プラン><3・2開幕戦VS磐田 ホントのニンジン作戦><現物あげちゃう> <勝利給にプラス><JAにお願い?> ★<札幌本当のニンジン作戦><開幕磐田戦勝利給倍増+><JAに協力要請><ベテラン2人どんどん走る> <若手物足りん> ★<宮沢好調「今年が一番」> ■ニンジン作戦記事より ・コンサドーレ札幌が3月2日の開幕アウエー磐田戦の勝利給を、通常の2倍に上げることが28日、 分かった ・さらにスポンサーでもあるJAグループ北海道に協力を要請し、本物のニンジンをオプションで付ける 案も浮上 ・クラブ史上初の”野菜付き勝利給”で、難敵撃破へのモチベーションアップにつなげる ・この日、沖縄合宿視察に訪れた野々村社長は開幕戦での勝利給について ノノ社長「通常の2倍にできるよう考えている」 ・開幕戦は昇格に向け、勢いに乗れるかどうかの最初の分岐点 ・同社長は農業王国北海道という地域性や、うま年というえとにも考慮し ノノ社長「勝利給に加えニンジンを付けるのもいいのでは」 ・と追加プランを提案した ・具体策が固まり次第、スポンサーのJAグループ北海道に協力を呼びかける ・今季は、通常時の勝利給も昨季から1.5倍増になる ・開幕磐田戦で勝てば、1.5倍の2倍になり、昨季シーズン中に比べ3倍の特別ボーナスと、ニンジンが 支給されることになる ・クラブの新たな試みにMF荒野は 荒野「ニンジン好きっす。まず開幕戦に出られるようアピールして、勝利にも貢献したい」 ■ベテランどんどん走る記事より ・ベテランがカツを入れた ・この日の午前に1000メートル8本のペース走を実施した ・22日に続き、今合宿2度目となったが、前回は予定の7本目が終わった時点でMF前寛、DF内山の 新人だけが志願して8本目に挑戦 ・今回も7本で終わる予定だったが、最年長36歳砂川と35歳河合が「8本目走ります」と志願し、 結果的に負傷者と外国人選手を除く全員が8本走りきった 古辺コーチ「ベテランが率先してやると、みんなついていく。とてもいいことだね」 ■別メニュー ・FW工藤が左膝捻挫のため別メニュー調整となった ・DFパウロンが午後の練習中に右膝を捻挫し、途中から患部の治療に専念した ここでは、以上です。
2014年01月28日
夕方、ヒマしてたのでスカパーをガチャガチャしてたら、「エデンの東」を発見。 ○○年ぶりくらいで、見てしまいました。 懐かしかった。高校時代以来ですから。 当時は、ポピュラーに入れ込んでいて、ラジオのポピュラー番組はよく聞いていました。 商店の赤電話からリクエストする、今ではこっ恥ずかしいこともやってましたね。 「エデンの東」「禁じられた遊び」など、サウンドトラックと言われた映画音楽が、今振り返ると全盛時代だった。 「禁じられた遊び」は、学校で割引券を配られて見に行きました。 「禁じられた遊び」というタイトルに非常に興味が湧きまして、ドキドキしながら映画見ました。 さっぱりわけわからず終わってしまい、一体何だったんだあのドキドキは、全くそんなシーンないじゃないか。 後年、何回か見て理解できましたけどね。 この「禁じられた遊び」のテーマ曲に魅せられました。 ギターをやり出したのもこれがきっかけ。トレモロができるようになって嬉しかったなあ。 ギターも何台と取り替えた。時には質屋行きになったギターも。最後のクラシックギターは屋根裏で錆びついてるはず。 「エデンの東」を見たのは公開後、しばらくたってからでした。テーマ曲が大ヒットして知っていたことや、 主演のジェームズ・ディーンが事故死したこと、内容が高校時代の自分に重なる部分があったりして。 洋画は字幕を追うことが大変。読み切る前に場面が次へ移ってしまい、話が飛んでしまうこともあって、苦手。 なので、何回か見ないとしっかり理解できませんです自分は。で、やっぱり何度も見ましたね。 今日見て、いじけ方が堂に入ってるジェームズ・ディーンは今でも素晴らしいと思う。 父親の愛を渇望する悪童。 やっぱり、ラストシーンがいい。昔ですから、良かったね、で終わるのです。 何と言われようと、感動をもって見終われるのだから、昔の映画はいい。 社会人になってからは、さっぱり映画を見ないようになった。 それこそ、わけわからないものばかりで足が遠のいたまま。 勧善懲悪でなきゃ映画じゃないと思う自分ですから。 今は、コンサドーレに明け暮れてますから、映画を見ることは時間的にも無理。 若いころの思い出語りでした。ハハ。
2014年01月28日
奈良のケガについてのリリースが出ました。 全治3週間だそうです。 それなら単純に熊本キャンプの途中で合流できますね。思ったほどの重症じゃなくて良かった。 開幕に間に合わせたいという奈良自身の思いが、セウソさんが強い味方になって、成し遂げられたら凄い。 焦りだけは禁物で。 リリースはこちらです。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2014/01/016012.html
2014年01月28日
ここでは主に荒野関係の記事紹介です。 ■27日の練習記事より ・午前と午後の2部練習を行った ・午前はパス回しやシュート練習を行い、午後は8対8のミニゲームを行った ・U-21(21歳以下)日本代表として、U-22アジア選手権を戦ったMF荒野とDF奈良が合流した ・午前はランニングなど軽めに調整した荒野は、午後の全メニューを消化した ・同選手権中の19日の練習で右足首を骨折した奈良は、リハビリに励んだ ■荒野記事より・・・3紙の記事をまとめながら書きました。なので、流れ的におかしいところもあります ・U-22アジア選手権から戻り、この日、奈良とともに沖縄合宿に合流した ・同選手権は準々決勝でイラクに敗退 ・4試合(先発1)無得点と不完全燃焼に終わった ・Uー21日本代表での戦いを終え、 荒野「国を背負って戦い、貴重な経験ができた。また代表に呼ばれるためにも、チームで頑張りたい」 ・代表の重みと厳しさを味わって、荒野は帰ってきた ・大会直前の練習試合こそゴールを決めたが、主にFW起用された大会では無念の無得点 荒野「決めることが出来なかったのは去年からの課題です」 「オフにこれだけサッカーができたことを感謝したい」 ・打ちまくったシュートはゴールをとらえられなかった ・16年リオデジャネイロ五輪出場に向け、リーグ戦での活躍が再召集のポイントになる 荒野「(U-21代表の)手倉森監督には、点にこだわるよう言われた。まずは札幌で結果を出して、代表でも 継続して出られる選手になりたい」 ・沖縄、熊本の両合宿で定位置を固め、今季のJ1昇格と、2年後の五輪切符への足がかりにする ・伸び盛りの荒野は、ミニゲームなどで早速機敏な動きを見せた ・プロ2年目の昨季、自己最多の30試合に出場、プロ初を含め4ゴールを挙げた ・昨年12月には「ゴール前でのプレーの質を高めたい」と、単身メキシコに渡り1部リーグの 強豪トルーカの練習に約3週間、参加した 荒野「ゴールを狙う積極性に刺激を受けた」 「プレーの積極性とともに、人間性も成長できた」 ・留学の成果は、札幌のキャンプよりも一足早く、アジアの舞台で発揮された ・FWとして召集されたU-22アジア選手権 ・先発1試合を含め全4試合に出場し、昨季は少なかったミドルシュートを放つなど貪欲にゴールを 狙った ・トップ下でのプレーを熱望する ・ただ、昨季17得点の内村や、新加入の菊岡、ヘナンらライバルが多い 荒野「点を取ってトップ下をやりたいと主張するつもり。札幌で力を付けて、代表でもスタメンを獲りたい」 財前監督「全員が元気なら、トップ下はないと思う。荒野はサイドハーフで使うことになるだろう」 ・と話すが、猛アピールで覆す決意だ *私は、トップ下の最有力候補は前田だと思っています。 ヘナンが”助っ人”であるならば左サイド。なので、荒野は右サイドを古田と競うことになりそうに思って います。古田は今季が勝負でしょうから厳しい戦いになるのではないかと。 ただ、まだ合流したばかり。 監督のコメントにある通り、全員が元気で行けるかどうか。前田は昨日痛めたし。 チャンスは大いにありでしょうね。
2014年01月28日
おはようございます。 天気予報から雪かき覚悟で外見ましたが、全然積もってない。空は白いからこれから降るかもしれない。 でも、これなら余裕だな、という朝です。 オフィシャルトップ画面に荒野と奈良が合流とあります。奈良の名前があって良かった。 朝刊コンサ記事からです。各紙とも、合流した奈良と荒野を取り上げています。 ここでは、奈良についての記事紹介をします。2回目は荒野についての記事紹介をします。 2紙では、新戦力の紹介特集が始まりました。そちらまでは手が回りませんのでスルーします。 ◆見出しです。 ★<MF荒野トップ下獲る!><チーム激戦区勝って代表スタメンも><代表戦から合流> <奈良右足骨折も開幕先発狙う!> ★<奈良右足首骨折判明><U21日本代表遠征中><全治数週間か><点にこだわるMF荒野> ★<荒野、奈良が合流><伸び盛り荒野 代表経て成長> ■奈良骨折記事より ・U-21日本代表DF奈良竜樹(20)が右足首を骨折していたことが27日、分かった ・オマーンでのU-22アジア選手権での練習中に負傷 ・帰国後、23日に札幌市内の病院で精密検査を受け、骨折と診断された ・正式な全治は今日28日、クラブが発表するが、数週間を要する見込み ・3月2日の開幕磐田戦出場に黄信号が点滅したが 奈良「僕はあきらめない。早く回復するよう心がけたい」 ・と悲壮な決意を固めた ・奈良はU-22アジア選手権開幕前の合宿中にぎっくり腰で離脱 ・その後、練習復帰した19日に、現地グラウンドのくぼみに足をとられ、右足首を負傷した ・同選手権は出場なしで終わり、さらに骨折という代償まで負った ・この日、沖縄合宿に合流も、最終日までリハビリとなる ・それでも 奈良「気持ちは落ちていない。開幕戦は1年で1回しかないもの。大事な機会を逃したくない」 ・と前を向いた ・開幕まで残り1か月あまり ・主力センターバックの復帰について佐川トレーナーは 佐川トレーナー「今後の回復次第。コンデイションを上げる日数も計算するとぎりぎり」 ・開幕前最後の実戦は2月22日の仙台戦 財前監督「熊本での回復具合を見てから。練習試合に出られなくてもトレーニングができるなら考える」 ・と、ぶっつけ本番での開幕起用も想定した ■負傷 ・FW前田俊介(27)が練習中に左足首を負傷し途中離脱した ・今日28日の練習は状態を見て判断する *奈良、完全治癒まで我慢してほしい。気持ちはそうだろうけど、無理してケガを悪化させた選手を今まで 一体何人見てきただろうか。 ここで、セウソさんの力を大いに期待したい。セウソさんの判断を待ちたい。 開幕戦は大事な機会だろうけど、焦ってる気持ちが覗えなくもない。辛抱してくれ。頼む。 *今季、今のところの負傷者のケガの部位はすべて、<足首>。 上の奈良もそう。内村、上原慎、前田みんなそう。 <足首>の、特別な「お祓い」が必要なのでは?
2014年01月27日
朝刊サッカー全国面での記事です。コンサ選手の移籍記事ではありません。 自分には、江川の空白の一日を思い出すような、そういう移籍記事です。 それとは全然違いますけどね。 自分には非常に不可解な移籍記事です。 こういう記事です。 ・J2富山は、東京からMF中島翔哉(19)を期限付き移籍で獲得したと発表 ・中島は同日、J2東京Vから東京に完全移籍し、富山に期限付き移籍となった ・契約により東京と対戦するすべての公式戦には出場できない ・期限は2月1日から来年1月31日まで 私が不可解だと思うのは、上の2項目の<同日>。 東京Vから完全移籍した、その日のうちに期限付き移籍だということ。 全く理解できません。 別に移籍期間に空白があるわけではありませんが、江川の空白の一日と同じでしょ。 書類上だけの入団。 きっと、深い事情があるのでしょうが、今後のためにもどうしてなのか知りたい。 まあ、明らかになることはないでしょうけれど。 昨日は夕方近くから猛列な風が吹きました。雪がそれほどではなかったので猛吹雪ではなくて幸い。 でも、吹き溜まりがひどかった。 先ほど10時過ぎに、後始末完了です。 昨年・一昨年ほどではありませんが、それなりになってきました。
2014年01月27日
おはようございます。 束の間の暖気でした。今朝は再び寒気の中です。 沖縄ではオフ明けの後半練習スタート。荒野は合流。奈良はどうなのか、内村は?など気がかりも。 昨日のスポーツ結果は、 ◎男子ジャンプ 葛西紀明の6位が最高 ◎女子ジャンプ 2位 沙羅ちゃん 4位 有希さん ◎レバンガ北海道 78-77 で、三菱電機に連勝 でした。 朝刊コンサ記事からです。 チームが昨日が安全オフでしたので記事はないと思ってましたがスポ新1紙に練習試合の記事がありました。 ◆見出しです。 ★<財前札幌VS石崎山形><H開幕前哨戦> ■練習試合記事より ・コンサドーレ札幌の熊本合宿での実戦日程が26日までに固まり、2月13日に熊本市内で、 石崎信弘前監督(55)率いる山形と対戦することが決まった ・財前恵一監督(45)と石崎監督の対戦は初 ・3月9日のホーム開幕戦で対戦する相手でもあり、本番約3週前の直接対決で、チームの熟成具合を 見極める ・札幌史上最長4シーズン指揮を執り、J2最多372試合とリーグを熟知する「石さん」との対戦で、 開幕ダッシュのヒントをつかむ ・長崎で合宿中の山形を熊本に迎えて実施する ◎練習試合日程予定 対戦日 対戦相手 場所 本数 9 熊本 熊本 45分3本 13 山形 熊本 45分3本 15 鳥栖 鳥栖 45分4本 22 仙台 宮崎 45分2本 *本数はチーム状況で変更あり *19日に地元大学と調整中 *19日の地元大学との試合が行われれば、30日の琉球大学との試合も含めて全6試合。 内訳は、J1、J2、大学各2試合です。いいとこところですね。 22日の仙台戦での先発メンバーが開幕戦先発濃厚メンバーでしょうね。 ここで、勝てると開幕へモチベーション高く臨めますね。勝てるといいなあ。
2014年01月26日
今日の大阪国際女子マラソンで競技人生を引退すると昨秋表明していたママさんランナーの赤羽有希子さん。 素晴らしい走りでした。最初から最後まで感動しまくりでした。 順位は2位でしたが、ラストランとは思えないデッドヒートを繰り広げました。 競技場に入ってからサングラスをはずし、最高の笑顔でゴールに飛び込んだ時には、もう涙腺が。 スタンドにいるはずの一人娘の優苗ちゃんに素晴らしい姿を見せた有希子さん、最高でした。 私が、赤羽さんを応援するようになったのは、出産予定当日にも走っていたとの報道に接してから。 直後、ご主人の周平さんがブログを書いておられることを知って何度もコメントを入れさせてもらいました。 当時は、一つ一つのコメントに周平さんがていねいにお返しのコメントもしてくださってました。 もう7年も前のことです。 あれから3人4脚で、ママさんランナーとして、常に日本のトップを走り続けた有希子さん。 7年間のママさんランナーご苦労様でした。そして、お疲れ様でした。 支えてくださった周平さん、3人4脚、ご苦労様でした。 赤羽有希子さんは、これからは指導者の道へ進むとのことでした。 有希子さん、周平さん、感動をありがとうございました。
2014年01月26日
紹介していきます。 ■新加入選手適性を確認記事より ・沖縄キャンプ中の札幌は25日、午前のみの1部練習を行った ・11対11のミニゲームでは、MF石井を1トップと右サイドハーフ(SH)で、MF菊岡を左SHとトップ下で 起用するなど、新加入選手の適性を探った ・チームは26日は休養日で、27日から練習を再開する ■沖縄キャンプ前半終了記事より ・沖縄キャンプの前半が終了 財前監督「選手たちは厳しいメニューにも積極的に練習してくれた。沖縄最終日の31日まで続けてほしい」 ・DFパウロンについて 財前監督「意識が違うのか、かなりやってくれた」 ・27日からはフィジカル強化を中心に進めつつ、選手のポジションの適性について 財前監督「どんどん試していく」 ・と土台づくりに取り組む方針だ ■前貴記事より ・背番号が6に変わり、前貴へチームの期待も大きかった昨季 ・しかし、オフ期間に筋力を落としてしまい、さらに右かかとを痛めて戦線離脱 ・昨季公式戦出場がわずか3試合と、期待を裏切る結果になった 前貴「ジムのランニングマシンで走ったけど、コンディションを落としてしまった」 ・今季は自主トレできっちり体をつくってきた ・年末から午前、午後とつどーむなどで走り込み ・母校・北広島西高の体育館でボールを使うなど入念に状態を上げてきた ・嫌でも気合が入っている ・オフの自主トレは寛之と一緒 前貴「負けたくないという気持ちでやってました」 ・この日キャンプ初となる11対11のミニゲームでも、兄弟が中盤で火花を散らした ・昨季痛めた右かかとは安定 前貴「これから負荷を上げていってどうなるかだけど、今は問題ない」 「弟が試合に出て自分が出られないのは悔しいし、まずは自分が出ないと」 ・兄の意地でサバイバルを生き残る ■4新人記事より ・沖縄キャンプ第1週が終った ・次代の札幌を担う4新人も厳しいメニューに取り組み、充実した時間を過ごした ・昨季、阪南大所属のままリーグ戦に出場できる特別指定選手として5試合に出たFW工藤 ・この日のミニゲームで強烈なシュートや決定的なラストパスを披露するなど、連日、鋭い動きを 見せる 工藤「ボールにどんどん絡んでいきたい」 ・開幕スタメンへ気合十分だ ・ほぼ連日、午前と午後の2回行われる練習では、ベテランから新人までが、心も体も限界まで追い込む 上原拓「今、頑張れるかどうかで、最後に大きな差が出る」 ・走り込みでは先頭集団に食らいつき、試合形式の練習では的確なパスを出して、評価を高めている ・工藤と、岩教大から加わる上原拓に負けじと、ともに札幌U-18から昇格したMF前寛とDF内山も奮闘 前寛「肉体面も精神面もきつい。でも、プロのスピードには慣れてきた」 内山「ミスをしても、先輩たちが『挑戦しろ』と言ってくれる。遠慮せず、自分の色を出す」 ・一方、財前監督は4人について 財前監督「もっとアピールしてほしい」 ・と、さらなる奮起を期待 ・チーム内の競争激化を望んでいる 以上です。
2014年01月26日
おはようございます。 プラス気温になったのは2日間だけ。今日からは再びマイナスの世界、雪かきワールドです。 昨日の楽しみにしていたスポーツの結果は、 ◎男子ジャンプ 3位 葛西紀明 5位 伊東大貴 ◎女子ジャンプ 2位 沙羅ちゃん 5位 有希さん ◎レバンガ北海道 79-68 で、三菱電機に勝利 でした。今日も3試合あります。 今日の最大の楽しみは、大阪国際マラソン。ママさんランナー赤羽さんのラストラン。 順位は無関係に、ユウナちゃんが待っているゴールに笑顔で飛び込むところを見届けたいです。 チャオコンのキャンプレポに見学者が映ってました。温かいところで見学はうらやましい。 行けるものなら行きたいですけどね・・。永遠の課題。宝くじ・・。年末ジャンボ・・。時間だけはある。 光プロジェクトが最優先だもんね。仕方ないです。 朝刊コンサ記事からです。今朝は3紙とも順調に配達されました。 昨日が沖縄キャンプ前半の最終日とあって記事量が多いです。今日も2回に分けます。 ◆見出しです。 ★<DF前貴先発争い必勝><身近なライバル弟・寛之加入で尻に火><昨季出場3試合> <財前監督満足げ> *添付カラー写真には<ミニゲームで兄弟ガチンコ>と ★<パウロン速い!強い!><離脱ばかりの汚名返上「調子いい」><オフ課題克服 持久力を強化> <罰ゲームに? MFヘナン> ★<新加入選手適性を確認><スタメンへ気合十分 工藤> ■パウロン記事より ・パウロンが、今季初めて行った11対11のゲーム形式で、状態の良さをアピールした ・昨季は守備の要と期待されるも、合宿中のケガで開幕戦はベンチ外 ・シーズン中も負傷などでベストパフォーマンスに遠く、出場7試合に終わった ・昨季の反省を生かし、オフに課題の持久力を強化 ・雪辱の2年目は、万全の下準備で、DF陣を支える ・この日は新加入のDF薗田とセンターバックを組んでプレー ・速さ、強さともに相手チームを圧倒し、財前監督にアピールした パウロン「調子がいい。ここからもっと上げていく」 財前監督「能力は高いし、このままいけば、かなり活躍してくれるはず。走りの面でも意識が違う」 ・22日のペース走では、最後までグループの先頭を走り切った ・昨季の熊本合宿では途中でバテて最下位 ・シーズン中もスタミナ不足による終盤のポジショニングミスが課題だったが、オフの自主トレで 克服してきた ・初めてコンビを組んだ薗田は 薗田「この時期にここまで状態を上げているブラジル人は見たことがない。速さも強さもある。怪物」 ・進化した助っ人が、J1昇格のキーマンになる ■ヘナン記事より ・早くも罰ゲームが科された ・この日の練習は、鈴木通訳がセウソ・フィジオセラピストとともにFW内村の検査に付き添い、 病院に出向いたため急きょ、通訳なしで行われた ・ボール回しで負けチームなったヘナンは、罰ゲームを決める競争に参加 ・ルールをよく知らなかったため、ダッシュ後、ぴたりと止まらなければならないゴールのラインを 豪快に走り抜け、罰ゲームが決まった ヘナン「どうしてだ?」 古辺コーチ「はい、腕立て」 ・と言われ、苦笑いしながらも従っていた ■検査 ・左足首痛で別メニュー中の内村圭宏が沖縄市内の病院で検査を受けた ・24日に検査を受けた上原慎也が右足首捻挫と診断された *パウロンには1年前に大きな期待をしていた。今季は”助っ人”として、守備の要になってもらいたい。 薗田のコメントには<怪物>と。1年間通して働ければ、それだけで今季の大きな補強ですよ。 奈良の状態が不安な今、ケガなく無事に乗り切ってほしい。 *ヘナンの罰ゲーム。記事のようなことでチームへの不信感が積もらないように願いたいです。 ヘナンの性格がわからないから、ちょっと心配だ。 *心配していた上原のケガ。やっぱり捻挫でした。熊本では終盤に合流できるかどうかだろうか。 開幕はピンチかも。 内村もだったらヤバいなあ。
2014年01月25日
夕刊でのコンサ関連記事は、大概がそれまでに報道されていた事柄の焼き直しが多い印象です。 今夜のは、少々違って紹介に値するかなあと思いました。 簡単に紹介したいと思います。 ★<Jリーグ スタジアムに足運ぶ?><3回観戦すれば応援熱アップ><全国調査 コンサ「運営に生かす」> ■記事より *私が勝手にまとめて書きますので、おかしなところもあるかもしれません。 ・調査者 じゃらんリサーチセンター ・調査名 Jリーグ観戦実態調査 ・調査時期 昨年8月 ・調査対象 全国の18~25歳の750人を含む69歳までの男女1万8千人 ・調査方法 インターネット ◎調査結果より ・Jリーグ観戦経験率は全体で23.3% ・「女性は19.0。%にとどまり、若いサポーターを増やしたいHFCにとって開拓の余地がある」と 記事にあります。 ・Jリーグの観戦回数に応じて「入れ込んでいる」と回答した割合は ・2回と答えた人のうちの61.7% ・3~4回の場合は74.0% ・これについて野々村社長は「来場者を増やすための企画チケットなどを検討したい」 ・「入れ込む要因」の割合は、 ・「好きな選手ができた」 18~25歳の女性の最大 43.7% 男性は2位 36.1% 男性の最大理由は「好きなクラブができた」 46.1% ・「元日本代表MFの小野伸二選手(34)の6月加入は集客面で追い風になりそうだ」と記事です ・観戦のきっかけの最大理由は「友人や家族などに誘われた」 67.6% 年代別 18~25歳 73.3% 26~29歳 71.9% 最も低い年代 50~59歳 55.8% ・野々村社長「1万人の熱心なサポーターに期待したい。友人や家族を連れてきてもらい、観戦すれば コンサドーレの魅力は分かる」 ★<コンサ新スーツは英国流> ■記事より ・芦別市の日本ソーイング北海道工場で、サッカーJリーグ2部(J2)コンサドーレ札幌の選手やコーチが 着用する2014年度オフィシャルスーツが作られている ・英国スタイルで光沢感あるライトグレー ・2月末までに仕上がる予定 以上です。
2014年01月25日
昨夜1月24日の<コンサにアシスト>の簡単紹介です。 いつもですが、インタビューで話してる言葉が聞き取れずに間違って書いてるかもしれません。 そのことをご承知の上で、お読みなってください。 ◎オープニング 沖縄の巨大なシーサー映像 テロップ<沖縄キャンプスタート!!> ◎続いての映像は歓迎断幕 説明しずらいので、その映像を写真に。小さめに。◎北海道神宮参拝風景映像 テロップ<19日 北海道神宮本殿> ◎2014年集合写真撮影風景映像 テロップ<チーム写真撮影> ◎CPP風景映像 テロップ<2014コンサドーレプレビューパーティ ZEPP SAPPORO> ・ドールズダンス ・河合の投げキッス ・石井の決意表明 テロップ<石井謙伍 MF19> ◎那覇空港到着風景映像 テロップ<20日 沖縄・那覇空港到着> ◎到着後の夕方の練習風景映像 テロップ<金武町陸上競技場> 財前監督「温かい気候の中で、これだけのグランドの中で、しっかり動けるので、去年はほとんど出だしは できない状態だったので、比べたら選手も体づくりできるんじゃないかと」 映像は、全体ランニング、上里のランニング、古田のストレッチ等 ◎2日目午前練習風景映像 映像に重ねて古辺コーチと砂川のインタビュー 古辺コーチ テロップ<ベテランの河合・砂川がある程度仕上げてきている> 「トレーニングやってきてる選手とやってはいるんだけど上げ切れてない選手と若干差があるところが ある」 砂川 テロップ<古辺の作戦! はまっちゃいけない!> 「いやそれは、そう言ってやらせる作戦、ハハハ。古辺の作戦にはまっちゃいけない(笑顔で) オーバーワークにならないため」 ◎ボール回し風景映像 映像は砂川中心 ここで、ナレーションで砂川へ問いかけ ”このキャンプに懸ける意気込みを感じる選手は” 砂川「石井は一度ああいう形でチームを離れて戻って来てなんとかしてやろう、という気持ちは伝わって くる《ここまではテロップ》。それでも、一人の選手としてライバルなので、そういう強い気持ちを持った 選手に負けないように自分も心構えとパフォーマンスをしないといけないというふうに思うんで」 石井「ユースの最年長ということもありますし、そういう自覚をもって覚悟をもって戻ってきたので しっかりチームを引っ張っていけるようにやっていきたい」 ◎ヘナンの映像 テロップ<ヘナンMF17 ローマエスポルチャプカラナから期限付き移籍> ヘナン「ヘナンです。23歳です。このチームに来られたことをとてもうれしく思います。このチャンスを 最大限に活かして皆さんとともにJ1昇格を目指していきたいと思っています。 応援よろしくお願いします」《これはすべてテロップです》 ◎きょうの練習風景映像 テロップ<来週も沖縄キャンプ最新情報!!> ◎CM後、ウオーキング中の深井の映像 ★★★ チャオ!コン スタメン投票 今年の投票は、昨季の中心選手だった選手はできるだけ避けて投票しました。 今季、戦力になれそう? ”助っ人”と言える? 今季への決意が強いけどどう? などのことを考えて、11名投票しました。 4ポジションの人数枠が決まっているのは選択するのが厳しいですね。 FW枠とMF枠を合わせて6名としてくれたら、良かったのではないかと思いました。 FWで登録されてるけど、2列目で見たい選手が複数いますから。 ▼奈良の名前がなかった。噂にあったように奈良は大けがをしてしまったんでしょうか。 それしか理由が思いつかないです。 熊本キャンプでの合流が遅くなるのなら、開幕スタメンどころかベンチ入りも危うくなるかも。 荒野に負けじと頑張りすぎたのだろうか。 以上です。
2014年01月25日
ここでは、朝刊2紙の中からのコンサ関係記事の紹介と思っていたのですが、他のサッカー全国面の1件も。 5時前から、5分おきに届いてないかどうか居間と玄関を行ったり来たりでした。 届いたのは、5時25分過ぎ。今朝の天候状態は良かったのですけど。 ◆見出しです。 ★<GK李 守護神復活へ順調><大けが完治> ★<正GKへホスン万全><「競い合い練習充実」> ■ホスン記事より ・GKホスン(24)が2年ぶりの復活を誓った ・2012年5月に左アキレスけんを断裂 ・予想以上に回復が遅れ、昨年も公式戦に復帰できなかった ・ようやく患部が完治して不安が解消 ・激しさを増す競争を勝ち抜き、守護神返り咲きを目指す ・2季ぶりの公式戦出場を目指し、順調にメニューを消化している ホスン「運動量がまだ足りなくてキツいけど、これから成長したい」 ・つらいリハビリ期間だった ・当初は昨夏に復帰する予定だったが、回復が遅れた ・昨年7月にレコンビンの獲得が決まると、外国人枠を空けるために選手登録を抹消され、公式戦の 出場資格を失った ・9月に全体練習に合流したものの、 ホスン「試合に出られないストレスに苦しんだ。昨年のことは思い出したくもない」 ・オフ期間は故郷でフットサル中心に体を動かし、問題なく動ける状態を再確認した ホスン「これから何試合か練習試合でGKの感覚を戻してアピールできれば」 ・負傷するまでは揺るぎなかったスタメンの地位 ・今度は挑戦者として挑む立場になった ホスン「競争を勝たないと先発の11人に入れない。仲のいい横野や曳地がいないから練習に集中できる」 ・とジョークを交えたホスン ・泰然自若で守護神奪還を目指す ・今季の目標は、過去3季で一度もできなかった全試合出場 ホスン「状態は良い。あとは練習試合を重ねて、試合勘を取り戻すだけ」 ・シュート練習で伸びやかにボールに飛び付く姿は、完全復活が近いことを予感させる ■ドーム事務所業務終了 ・札幌を運営する北海道フットボールクラブ(HFC)は24日、札幌市豊平区の札幌ドーム敷地内にある クラブ事務所での業務を終えた ・札幌市西区の宮の沢白い恋人サッカー場敷地内に移転し、29日に業務を再開する ■鹿島の西の記事から ★<鹿島DF西海外移籍も> ・J1鹿島の元日本代表DF西大伍(26)が海外移籍する可能性が24日、浮上した ・20日の始動日から全体練習に参加しておらず、この日、鹿島神宮で行われた必勝祈願も欠席 ・鹿島との契約はあと2年残すが、以前から海外挑戦の意志は強く、 クラブ幹部「移籍しるかもしれない。今週か来週までには(結論を出す)」 *今朝も、荒野と奈良の記事はありません。 恐らく明日沖縄へ移動するのではないでしょうか。
2014年01月25日
おはようございます。 今朝はほんのり温かく室温が17度ありました。ストーブはつけましたが目盛りは一番低くてOK。 この時期の暖気は雪まつりの雪像づくりに影響大。でも、すぐまた寒気が入ってくるそうです。 1月最後の土曜日です。楽しみなスポーツがいろいろあります。 男子のW杯ジャンプが大倉山で開かれます。ソチ五輪代表が5人参加。BS1で午後7時から録画中継。 女子のW杯ジャンプ。こちらは同じくBS1で午前0時から録画(?)中継。録画予約します。 レバンガ北海道の後半戦が始まります。16時月寒グリーンドームで。速報見ながら応援します。 コンサは今日は午前練習だけ。束の間のオフで27日からの沖縄キャンプ後半に全力で臨めるよう、体を 休めてください。リフレッシュも必要であれば。 朝刊コンサ記事からです。ここではスポ新1紙のみの紹介です。 他の2紙はまだ配達されてません。その2紙の記事紹介は次にします。 ◆見出しです。 ★<”遠隔”通訳で意思疎通><遠征時不在 PTと選手間仲介><早っFW前田><案内ボードで選手覚えて> ■前田記事より ・前田が、苦手なランニングメニューで猛アピールした ・ダッシュとジョギングを交互に繰り返すシャトルランで、スタートとともに猛スピードで飛び出し、 一時、トップに立った ・グラウンド半周で集団に飲み込まれたが、弱点の持久系の練習に取り組む積極的な姿勢に チームメートから「前田、早っ!」と驚きの声が飛んだ ・ゴール時は最下位になり 前田「いや、きつかったっす。もっと頑張らな」 ・と、さらなる奮起を誓った ■”遠隔”通訳記事より ・ヘナンらブラジル選手とPTのセウソ氏の通訳を、鈴木ウリセス通訳が「遠隔操作」も駆使して担当する ことが24日、決まった ・アウエー遠征に鈴木通訳が同行し、負傷者のリハビリのため札幌に残るPTが選手と会話する場合は、 同通訳の携帯電話で中継する計画だ ・沖縄合宿5日目のこの日の全体練習中、左足首痛の内村が翻訳アプリを使い、セウソPTと会話を 試みた 内村「理解できるのは50%。セウソの説明は長く細かいし、これでは難しい」 鈴木通訳「遠征時は僕が常に携帯に出られる状態にして、札幌のセウソと連絡を取ることになる」 ・ブラジル人がメディカルスタッフに就いたことで生じた課題 鈴木通訳「キャンプ中にセウソからいろんなことを引き出して、電話でスムーズに意思疎通できるように したい」 ■案内ボード記事より ・合宿地の沖縄・金武町陸上競技場に、全選手の顔写真、選手名に背番号を添えたチーム一覧と 沖縄での練習日程を記した案内ボードが登場した ・地元や北海道からの見学者が日々、増えており、同町関係者の提案で、ファンが選手の顔と名前を 覚え、声をかけやすいように、と作成された。 クラブ広報「このような配慮は、チームとしてもありがたいこと。感謝です」 ■検査 ・上原慎が右足首痛のため沖縄市内の病院で検査を受けた *前田が、古辺さんの挑戦を受けた形ですね。いいんじゃないですか。前田のこういう報道は初めてだ。 体脂肪率が見込み通り下がるといいですね。 *せっかくのPTも、言葉の壁による意思疎通が図れないようであれば、宝の持ち腐れ。ウリセスさん、 頼みますね。 *上原慎の故障? 捻挫とかでなければいいのですが。
2014年01月24日
朝刊でヘナン選手についての詳しい報道が出ましたね。 心強いコメントもあって、”助っ人”としての役割を果たしそうな予感。 新外国人が来たらいつも思うことですが(笑)。 コメントからは、点取り屋というよりもドリブラーでDFを交わしてのラストパスに期待が持てそう。 アシスト数が多くなる選手との印象でした。 う~ん、もうね、妄想しちゃうんですよね2列目の3人を。 2列目の候補者が2ケタもいる中で、誰がキャンプで抜け出せるか、興味津々。 ドリブラーで固めてみたらどうだろう。 前田、古田、ヘナンを並べたらどうだろうか。利き足のことは置いといて。 監督さんは、ヘナンを左サイドかトップ下を考えてるようですが、前田の一番いいポジションがトップ下だと すると、ヘナンは左サイド。右サイドは古田。 荒野、石井、菊岡が彼らと競り合い、榊、神田、中原、工藤が後を追う。砂川はベンチでど~んと控えて。 低いレベルでの争いではないようですね。財前監督さんは、ぜいたくな悩みを抱えそうです。 7月下旬からは小野も試合に出てこれるはず。どうしますか。 小野にはトップ下やってもらいたいから、前田がベンチで控えかな。もったいない。 現時点での私の妄想2列目を、11頭立ての競馬レースでの3連複で行ってみましょう。不謹慎ですね。 ◎本命 ヘナン ○対抗 前田 ▲穴 古田 △押え 荒野、石井、菊岡 なので、3連複は、ヘナン―前田―古田 の一点買い。 ですね。妄想も早すぎて、笑っちゃいますね。 他、諸々です。 ★★ センバツの北海道代表校は駒苫。21世紀枠候補の天塩は選出ならず。 21世紀枠は全国9校の中から3校の選抜なので、2年連続で北海道から選出されるにはハードルが 高かったのでしょうね。 ★★ 宮の沢の旧コレクションハウスに設置されていたコンサドーレ神社は、そのままになりそうです。 近々、グッズショップなどと合わせてリリースが出るらしいですよ。 オープンされたら参拝に行かねば。 ★★ <コンサにアシスト>は定刻の21:54からです。
2014年01月24日
ここでは、理学療法士のセウソさんの記事からの紹介です。 ■セウソ氏記事より ・札幌初のフィジオセラピスト(理学療法士、PT)のセウソ氏(34)がヘナンとともに沖縄合宿に合流した ・セウソはリハビリなど負傷者の調整やケアで豊富な知識を持ち、これまでブラジルなど4チームで 活躍してきた ㊟ 新聞によっては7チームと記載しています ・札幌では数年前からセウソに注目 ・強化費を増額した今季、契約が実現した ・三上GMは「最大の補強」 ・早速、左足首痛で離脱したFW内村の治療に取り組むなど活動を開始 ・精力的にピッチとベンチを行き来した ・状態を上げようと、ジグザグにダッシュを繰り返すヘナンを、タイムを計りながら大声で鼓舞 ・ひざを痛め、リハビリをしている上里と深井の状況も確認した セウソ「札幌は環境が良く、術後のトレーニングもよくできている。ここに自分の経験をプラスアルファすれば もっと良くなる。早く自分のやり方を伝え、スタッフに慣れてもらいたい」 「チーム内の組織がしっかりしており、力を発揮できそうだ」 *セウソ氏について、三上さんが「最大の補強」とコメントしてるのですから、負傷者のケガの再発等がない しっかりしたケアを期待したいですね。 *今日も荒野と奈良の記事がありませんでした。 おそらく一旦しまふく寮に戻ったのでしょうね。成田から沖縄へ直行してるなら、記事があるはずですよね。 休養を取ってほしいと思っていたので良かった。 *センバツ出場校が今日発表されます。 マー君の母校の駒苫が昨秋の新人戦で優勝しました。選出は確実で大会では話題になるでしょうね。 マー君の話題ばかりが先行して、それで終らないよう、駒苫には大いに期待します。 21世紀枠候補の天塩の選出は難しいかな。 昨年北海道から21席枠で選ばれてますから、2年連続で北海道からというのは。
2014年01月24日
おはようございます。 雲が多いですがない部分は澄み切った空が見えます。南には半月も。 予報では今日は午後から久しぶりにプラス気温になりそうです。雪かきから解放されるとうれしい。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです。 ★<昇格請負人だヘナン合流><動き軽快!新加入ブラジル人MF><指揮官はトップ下と左SHでの起用を明言> <財前流パスサッカーに新展開><攻撃の起点に><フイジオセラピスト セウソも始動> ★<ヘナン合流「1対1自信」><強気のレフティー守備こじ開ける><財前監督「左サイドかトップ下で」> <笑み浮かべ><理解力高い><早速内村治療理学療法士セウソ氏> ★<「新外国人」合流 沖縄キャンプ><今季浮沈の鍵 始動> ■ヘナン記事より ・コンサドーレ札幌に新加入したブラジル人MFヘナン(23)が沖縄合宿4日目の23日、金武町での 練習に合流した ・20日に来日 ・21日に札幌でメデイカルチェックを済ませて22日に沖縄入り ・疲労や時差ボケが残るコンデイションながらも、全体練習の一部に合流 ・軽快なボールさばきを披露した ・ヘナンは、午前にランニングや体幹トレーニングなど別メニューをこなし、午後からボールを使った 全体練習に部分合流 ・パスやボール回しに入ると、穏やかな笑みを浮かべながら、約1時間のメニューを消化した ヘナン「みんなが温かく受け入れてくれて、札幌でサッカーをやれることに感謝の気分さ。楽しくて思わず 笑顔が出てしまった。チャンスを生かしJ1昇格したい」 ・日本でのブレークを目指す ・前所属のローマ・エスポルチャプカラナはブラジルでは4部に相当 ・まだ23歳と若く、将来のステップアップを狙い、初めて母国ブラジルを出た ・昨夏にもJクラブから打診があったが移籍は実現しなかった ヘナン「日本でプレーしたいという気持ちは前から強かった。札幌からのオファーを聞いてすぐに決意した」 ・クラブではJ2下位に多い、守備を固めた相手をこじ開けるためのキーマンとして獲得した ヘナン「マークをかわして数的有利をつくるのが自分の役目。Jリーグは守備が早いと聞いているが問題 ない」 ・ブラジルでは昨年11月上旬までプレー ・オフを含め1か月半のブランクがあるが沖縄、熊本の合宿で仕上げ、3月2日の開幕磐田戦に間に 合わせる ・財前監督は初日の動きを見て 財前監督「左サイドかトップ下で考えている。コンデイションはこれからだが、うまい選手という感じはある」 鈴木通訳「理解度が高い。練習内容の説明を聞き返すことがなかった」 ・明るくクレバーなブラジル人ドリブラーを加え、札幌が攻撃のバージョンアップを図る ・全体練習への合流は週明けを予定 ■負傷 ・内村が左足首痛を悪化させ、午後練習を休んだ ・FW上原慎は午後練習中に右足首を負傷し、途中から幹部の治療に専念した ・様子を見て24日以降の練習参加を判断する *内村は昨日全体練習に合流できたばかりでした。悪化とは・・・ 1日も早く完全治癒できますように。
2014年01月23日
雪かき終えて、ブログ開いてコンサと無関係のブログがずらっと並んでました。 ここのところ、多いなあと思っていましたが、今日は極端でした。 で、ちょうど午後3時半にこのオフィシャルブログのこの状況をHFCがご存じかどうかお聞きしました。 知ってました。HFCも困ってるようです。 HFCとして、サーバーの管理者に連絡とってるけど、その管理者も対策を講じてはいるが、大変らしいです。 なので、皆さんのお怒りは分かりますが、ここは静観がよろしいのではないでしょうか。 済みません、皆さんのお気持ちを逆なでするつもりはありませんから。 一生懸命何とかしようとしてくださってるようですので。 早く、解決してくれればいいですね。
2014年01月23日
今日は第3木曜日です。道新朝刊<札幌圏>に、スポーツライター斉藤宏則さんが書かれている 「コンサ!コンサ!コンサ!」の紹介です。 今回は、11回目として前田選手です。次回が最終回なのかもしれません。 最終回は主将の河合を取り上げてくださることを希望します。 ただ、このコラムは2013年度限定とは書いてなったような気がするので、3月の第3週は新年度ですが 連載継続してくださるかもしれません。 その時にはぜひ、<札幌圏>ではなく、道内どこでも読める紙面でのコラムにしていただければ幸いです。 過去10回、取り上げてた選手たちは、 3月の第1回目は財前監督さん 4月の第2回目は内村選手 5月の第3回目は岡本選手 6月の第4回目は上里選手 7月の第5回目は上原選手 8月の第6回目は日高選手 9月の第7回目は奈良選手 10月の第8回目は荒野選手 11月の第9回目は杉山選手 12月の第10回目は砂川選手 斉藤さんの文中での説明とそれに対する前田選手のコメントを、いくつか拾って紹介します。 斉藤さんの説明文については、省くだけでなく短縮したりもしています。 斉藤さんの説明書きは●で書きます。 ★今日の見出しです <華麗な突破 客が湧く> 小見出し <プレー雄弁><監督が熱望><今季へ熱意> ●斉藤さんが前田を語る一言は”Jリーグ屈指のテクニシャン” ●こわもての男性が実はすごく優しかったり、きゃしゃな女性が実は空手の有段者だったり。例を挙げれば キリがないが、周囲の人を引き付ける要素の一つだ。前田俊介という選手にもそれは当てはまる。 ●そうした人柄が、ひとたびグラウンドに入るとどうだろう。 2013年8月21日、札幌厚別公園競技場で行われた愛媛FC戦。前田はドリブル突破を連発した上、 先制点を奪う大活躍を見せた。試合は札幌が相手を0点に抑え、3得点で快勝。ところが、ド派手な活躍を みせた前田は試合後のヒーローインタビューでは一転し、「はい。勝ててよかったです」というコメントに 終始した。その姿にスタンドは大きく沸いた。 ●前田のキャラクターはもはや多くのファンに知られるところ。淡々とした口調が圧倒的なテクニックを さらに引き立てる。プレースタイルだけで雄弁に自らの存在を語る。 ●コンサドーレには完全移籍で12年のシーズンから加入した。チームが4季ぶりにJ1復帰を果たしたこの年、 前田の獲得は当時の石崎信弘監督(現モンテディオ山形監督)が熱望したものだった。 ●前田のキープ力はJリーグ全体を見渡しても突出している。それは、小学生の時に在籍した高田FC (現在はディアブロッサ高田FC)で育まれた。高田FCはパス禁止のチームだった。相手からボールを 奪ったら、とにかくドリブルで突き進む。得点するには、まずボールを奪われてはいけない。 前田「自分はどう動けばいいのか、いつも考えながらサッカーをやっていましたね」 ●10年にFC東京のコーチとして前田を指導した経験がある奥原崇監督(FC東京U-15深川監督)は テクニックを間近で見て衝撃を受けたという。 奥原監督「運動量や守備など総合力を上げれば、代表で主力を張れる才能はある。でも個性的なところが 俊介の魅力でもある。一皮むければ、あのスタイルのままでも、さらに上を目指せる」 ●前田は昨季、「一皮むけつつある」印象を私に与えてくれた。例年に比べて体がシャープになり、プレーに 速さが生まれた。さらに夏には、パフォーマンスが劇的に高まった。エース内村は 内村「前田にボールを渡せば、2、3人は絶対に抜いてくれる頼もしさがあった」 ●プレーオフを逃した昨季の最終戦後、前田は悔しがった。 前田「目標を達成できなかったら何も意味がない」 ●口調こそ、いつも通り淡々としたものだったが、その言葉からは次なる14シーズンに向け、並々ならぬ 熱意を感じ取れた。 ●前田は今季、さらなる活躍で北の大地に歓喜を呼び込んでくれるはずだ。「冗舌なまでの」鮮やかなボール テクニックは一見の価値がある。ぜひともスタジアムで、前田という男のギャップを目のあたりにしてほしい。 以上です。
2014年01月23日
ここでは、主に3つの記事の紹介をします。 ■昨日の練習記事より ・沖縄キャンプは22日、沖縄県金武町陸上競技場で午前と午後の2部練習を行った ・午前は持久力ごとに選手を4グループに分けて、1000メートルを7本走った ・午後は、前線にいる選手の足元への縦パスや、クロスからのシュート練習のほか、グラウンドの 6分の1を使っての6対6のミニゲームを行った ・フィジカル中心のキャンプながら、ボールを動かす財前サッカーの基礎に着手した 財前監督「昨年1年間を戦った土台がある。ミニゲームの動きは現段階としては良かった」 ・今後は選手の疲労度を見ながら基本戦術の練習を徐々に取り入れていく ・新加入のブラジル人MFヘナンが沖縄入りした ・23日から全体練習に合流する ■上原慎記事より ・昨季左サイドバックの定位置をつかんだ上原慎也が、登録ポジションを今季FWからDFへ変更した ・上原に迷いはなかった 上原慎「ずっとDFをやっていたし、いつかなると思っていた」 ・チームからの登録変更の打診を受け入れ、19日の開幕前イベントで自ら公表した ・成長なくして定位置死守はない ・昨季手応えとともに 上原慎「もっとポゼッションできるようになりたい」 ・と課題を再確認 ・中盤やCBとのより緊密な意思疎通が不可欠だ 上原慎「新しい選手が増えたし、コミュニケーションをとっていく」 ・オフは沖縄で昨季同様、長距離走中心で調整 上原慎「長く走るのはいいけど、スピードが足りないのでこのキャンプで上げていきたい」 ・プロ6年目で初めて故郷でのキャンプ 上原慎「ホテルから海が見えるし、みんな暖かいと言って喜んでくれていい雰囲気です」 ・目指すはオンリーワンのサイドバックだ 上原慎「点を取ることはできるし、登録関係なくやるつもり」 ・アシストもゴールもできる存在が理想型 上原慎「練習から100%でやってアピールできるように、このキャンプで体をつくります」 ■榊記事より ・今季に懸ける意気込みが伝わってくる ・プロ3年目のFW榊は 榊「先発に定着し、チームを引っ張る存在になりたい」 ・「気合を入れるために」と、19日のチームイベントの前日に頭を丸刈りにし、会場では 約1800人のサポーターを前に「一生懸命、頑張ります」と誓った ・この日は、今季初めて試合形式の練習を行った ・左サイドでプレーした榊は1ゴール1アシスト 榊「これに満足せず、継続していかないと」 ・頭を丸めたのは、昨季開幕前に「10ゴールを達成できなかったら丸刈りにする」と、サポーターに 約束したからでもある ・チーム一、ニを争う俊足を武器に 榊「まずは試合に出ることから」 ・2年越しで公約を実現させる ■対戦相手決定 ・30日に行う練習試合の相手が琉球大に決まった ・場所は金武町陸上競技場で30分×3本の予定 *U-22は、昨夜帰国したとの記事があります。 当然、荒野と奈良も一緒のはずですが、彼らについての記事はありませんでした。 *これから雪かきに出ます。今日も休憩入れながら何回か”冬の醍醐味”を楽しみます。アハハ。 以上です。
2014年01月23日
おはようございます。 今日は昨日以上に雪かきが必要そうです。向いの空き地の様子は昨年並みになりつつあります。 冬を楽しむつもりでやらなきゃやってられません。 フェホのリリースが出ませんね。 15日に正式オファーがあり16日には移籍決断。その後、クラブ間交渉に入ったはずなのに。 交渉決裂で残留って目も、もしかして出てきた? マー君がヤンキースと7年16?億円で合意と報道。スポ新1面にでかでかと。 イチローの同僚になったんですね。黒田、建山と日本人選手がこれで4人もヤンキースに。 今年もヤンキースの試合は見続けることになりそう。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 2紙の配達が遅くなり、その2紙の記事はとりあえず見出しだけ書き入れました。 2回目では、その2紙の記事の紹介を中心に書きます。 ◆見出しです。 ★<SBサイドバック極める上原慎><FWからDFに登録変更><アシストもゴールも狙える存在に!!> <昨季40試合出場><故郷の風を受け><戦術練習に財前監督納得><「イメージ通り」> ★<前寛志願の8本完走><貪欲ルーキー運動量アピール><「らしい動き」財前監督> <「個人の戦い」DF内山> ★<監督「動き良い」沖縄キャンプ><榊、先発定着に意欲> ■財前監督記事より ・財前監督が沖縄合宿序盤の選手の動きについて言及した ・この日の午前がペース走、午後は7対7のミニゲームなどボールを使ったトレーニングに着手 財前監督「走りで大幅に遅れる選手も出なかった。ボールを使った練習もサッカーらしい動きになっていた。 去年のベースがあるからな」 ・と手応えを口にした ・午後については 財前監督「ボールを使った本格的な練習はオフ明け(27日)から。今は体慣らし」 ■前寛記事より ・新人MF前寛之が沖縄合宿3日目の22日、フィジカル面で猛アピールを開始した ・1000メートル7本のペース走で、全体ノルマ終了後に、同期内山と志願の8本目まで走りきった ・開幕ボランチ候補は河合、砂川、菊岡、宮沢、上原拓に加え実兄の貴之も含めた超激戦区で、 まずは運動量の部分で強みを発揮し、最年少からの下剋上を狙う ・先輩選手がクールダウンする中、表情を変えずに8本目まで完走した 前寛「この合宿は追い込むのが狙い。いけるところまでいきたかった」 ・1年目でプロの厳しいノルマを軽くクリアし、古辺フィジカルコーチは 古辺コーチ「いいね。そういう姿勢は大歓迎」 ・オフは兄貴之とともに徹底的に走り込み、プロの練習に耐えられるように絞り込んできた ・さらに奈良、中原に続く3人目の早大eスクール(通信教育課程)入学を目指し、17日に面接試験を 済ませた ・2月中旬の合格発表を待つ 前寛「メンタル面や、体の構造など選手に必要な知識を高めたいので受けた」 ・貪欲な18歳が、体と頭をフル稼働させ、定位置奪取を目指す ■内山記事より ・こちらも同期に負けじとペース走8本目まで走りきり、意識の高さをアピールした 内山「まだまだ自分の力を出し切っていないと思ったから走った」 ・昨季は練習生として2月の熊本合宿に参加も、今回はプロとして臨む初の合宿になる ・3日目を終え 内山「プロは個人の戦いだと感じた。しっかりやりたい」 1回目はここまでにします。
2014年01月22日
9時ころ青空が広がってきたので朝にやり残した分をやっつけるため再度の雪かき。 サイド攻撃大成功。ケンゴ頑張った。完了してちょっと外出へ。そしたら吹雪。目まぐるしく天候が変わります。 帰宅後、晴れ間を見ながら結局90%ほど終えた3時半ころで今日の雪かきは止め。 残りは明日の運動のために保存と。 今日は、こんなバラバラの調子。監督から途中交代を告げられそう。90分やり通すんだよケンゴ(笑)。 水曜日恒例の平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 道新の札幌圏コラム ◆前段はCPPの感想など。そこは全面的にスルーします。 石井のこととキャンプのことからの紹介です。 見出し ★<得点に絡む謙伍見せて> ○石井に求められるのは、ゴールに絡む仕事だ ○プレーヤーとして幅を広げた中にも、ゴールを意識したプレー、得点への嗅覚を見せてほしい ○チームは1次キャンプの地である沖縄へ入っている ○沖縄ではJ1チームも合宿しているので練習試合を組みやすい ○2次キャンプ地の熊本はまだちょっと寒いので、その前に暖かい沖縄で体力トレーニングを積むのは ベターだ などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム ◆こちらもCPPでのことに多くのスペースを割いてます。 上原慎のこととキャンプでのねらいについてからの紹介をします。 見出し★<実戦対応できるフィジカルつくれ> <厳しいトレーニング続く沖縄キャンプ> ○目に留まったのは上原の登録ポジションがFWではなく、DFになったこと ○昨年サイドバックとしてブレークしたことで、本人もDFとしての自信、意識が高まったのだろう ○サイドバックのエキスパートを目指して努力してほしい ○この時期にしっかり走り込み、体をつくっておくことは非常に重要 ○ベースがしっかりしないと、ボールを使った実戦練習に対応できないし、けがにもつながる ○自分はどういうプレーをしたいのか。それにはどういう体が必要なのか ○それを考えていくと厳しい体力トレーニングも、自分から取り組めるようになるものだ などです *沖縄キャンプでは体づくりだけだけど、最終日の前日に1試合練習試合を組むとの報道がありました。 可能ならば、J1チームとやってみたいですね。 *ノノさんが今日も生出演。疲れを全く見せないでお話ししてました。倒られたら困ります。 できるだけ早く休養とってください。今日もありがとうございます。 小野選手、ヘナン選手、松山光選手、開幕戦、いろいろ聞かれても、丁寧に笑顔でお話し。 沖縄キャンプは映像ありました。 キャスターの大村さんもずっと笑顔。大村さんの熱いしゃべりも良かった。時間も昨日より長い。 UHBには期待できそうです。
2014年01月22日
2回目少し遅くなりました。書いてる途中で、7時前から雪かきに出ました。まずは、こっちが優先だと。 ここでは、主に神田記事の紹介です。 ■神田記事より ・開幕戦の相手と場所を知った瞬間、神田の目の色が変わった 神田「あのスタジアムにはいいイメージがある。開幕スタメンを勝ち取って、天皇杯のようにゴールを 決めたい」 ・昨年10月、クラブ史上初めて、公式戦で磐田を下した金星 ・神田の決めた豪快な一撃が後半戦のチームの勢いを加速した 神田「去年の経験を生かしてやれればいい」 ・真価が問われる2年目だ ・開幕スタメンに大抜てきされながらも、その後は下降線をたどった1年目 神田「戦える選手にならないと使ってもらえないし、精神的に大きくなりたい」 「精神面で強くならないと、試合で使ってもらえないことがわかった。貴重な経験だった」 ・オフ期間の海外武者修行は実現しなかったが、今月上旬に東京で鹿島のMF梅鉢貴秀(21)と 1週間トレーニング ・期間中には横の動きなど、下半身強化の一環としてテニスを取り入れた 神田「サッカーにもつながる動きがあるので」 ・今季からチーム側の判断で背番号が22に変更 ・以前にU-18の先輩・鹿島DF西大伍(26)が付けていた”出世番号”だ 神田「前に付けた人が結果を残している番号だし、しっかり意識してやっていきます」 ・ひごろから「プロは結果を出した人だけが生き残る場所」と繰り返す神田 ・2年連続の開幕スタメンと磐田を破るゴールを決めるため、沖縄で体をいじめ抜く決意だ ■宮沢記事より ・MF宮沢は”恩師”を迎え撃つホーム開幕戦へ 宮沢「石さんのサッカーは僕も経験しているし、やるサッカーは分かっている。そこへ向けてキャンプで しっかり体をつくりたい」 ▼▼やはり横野が心配です▼▼ ・チャオコンで、横野のタイレポートが始まりました ・早速トレーニングゲームでゴールを決めたとのレポは嬉しいですね ・安全にしっかり練習に参加できて、楽しい日々を送ることが出来るのならばいいのです ・ですが、私の不安は増幅するばかりです ・今朝のタイ関係記事から見出しを拾ってみますね ★<タイ非常事態宣言><バンコクと周辺><政権、混乱収拾図る><知事、タイ訪問延期> <デモ激化 商談会や交流会も中止><タイ政府が非常事態宣言><「中立」の軍動向焦点> *神田も奈良や荒野に劣らず将来の日本サッカーを背負える逸材。今年のブレークを期待しています。 *宮沢記事は短いですが、小さいなりにカラー写真付きですから *タイの政情不安がコンケーンには全く影響がなく、リーグ戦も安全な中で出来るのだとの情報があるのなら こんなに心配することもないのですが。 *ヘナンが今日から合流予定です。”助っ人”として期待できるかどうかは、初日あるいは2日目くらいで わかる部分があります。どういう報道が出るか楽しみです。 *U-22関係記事の中に、今夕帰国との一文も。 奈良と荒野が今日中に合流するのか、一旦札幌の寮に戻るのかはわかりませんが、彼らは体はできて ますよね。 なら、私は1日か2日の休養を上げたいと思いますが、彼らはきっとすぐにでも合流してやりたいと言い出す でしょうね。少しは休んだ方がいいと思うのですが。
2014年01月22日
おはようございます。 2014年J2リーグ開幕戦はアウエー磐田。ホーム開幕戦山形。ともに、相手にとって不足無し! 堂々と戦い攻め勝って開幕ダッシュに成功し、シーズンを突き進んでいきたいですね。 臨戦態勢を取るには早すぎるけど、開幕カードが発表されるといよいよだなあと思います。 朝刊コンサ記事からです。今日も2回に分けます。 ◆見出しです。 ★<神田金星弾再現だ><日程一部決定開幕戦VS磐田 第2節VS山形><昨年プロ初ゴール挙げた相手> <出世番号「22」付けスタメン奪取だ><「去年の経験生かしたい」><目の色変わった> <2年目の進化へ><宮沢石さんに恩返しだ> ★<内村恩返し弾連勝だ><3・2開幕戦磐田シャムスカ監督 3・9H初戦山形石崎監督> <昇格勢いづけ><「自信を持って戦う」><2年目のアドバンテージ> ★<内村、全体練習に合流><2年目神田「開幕戦ゴール奪う」><J2札幌、磐田と初戦> ■内村記事より ・Jリーグが21日、第2節までの対戦カードを発表 ・札幌は3月2日の開幕戦がヤマハスタジアムで磐田と、9日第2節は札幌ドームで山形と対戦する ・昨季チーム最多17得点のFW内村にとって、磐田シャムスカ監督(48)は大分時代、 山形石崎信弘(55)が札幌時代の恩師 ・育ててくれた2人の指導者相手にゴールを決め、チームを14年ぶりに開幕連勝に導く ・シャムスカ監督は大分時代の05,06年に指導を受けた ・06年は全34試合にベンチ入りし、18試合に出場も、わずか1得点 ・期待に応えられないままオフに愛媛移籍となっており 内村「自分の準備不足があった。8年前より意識の面で変わったところを示す」 ・石崎監督には、札幌で12年まで3年間、攻守の切り替えや、前線での守備意識を、たたき込まれた 内村「選手としてレベルアップさせてもらった。お世話になったし、得点という形で恩返しがしたい」 ・恩師連破で開幕ダッシュにつなげる ・昨季は開幕千葉戦でロスタイム決勝点を挙げるも、第2節のホーム開幕栃木戦は無得点で敗れた ・勢いに乗り切れなかっただけに 内村「昇格争いに絡むには最初の2戦は大事。勝って勢いづけたい」 ・左足首痛で別メニュー調整を続けていたが、この日、沖縄金武町での午後練習から全体メニューに 合流した 内村「足は大丈夫。ここから、しっかり仕上げていく」 ■開幕カード発表(2年目のアドバンテージ)記事より ・初戦の磐田、2戦目の山形ともに監督が交代 ・チームづくり1年目の相手との対戦に 財前監督「磐田も山形も監督が代わったばかり。チームが出来上がってからやるよりはいいかもしれない」 「うちは去年のベースがある。そこをプラスアルファと考えれば、自信を持って迎えられる。 早い時期の対戦だし、かなわない相手ではない」 ・特に磐田はJ2降格もFW前田、DF駒野ら代表経験者が残り、さらに元日本代表MF松井も補強するなど J1級の戦力 財前監督「間違いなく一番力があるチームだが、勝てば逆に勢いづく」 「チームを良い状態に仕上げるだけ。スタートダッシュを決め、勢いを付けたい」 ■受贈 ・練習開始前に、合宿地の沖縄県金武町による歓迎セレモニーを実施 ・当地名物のタコライス60食分、ミネラルウオーターなどが、チームに贈呈された *内村が全体合流できて良かった。札幌ドームでの練習ではコーチと長い時間話す等練習をしていない 時間が長かったから不安がありました。 その時点では、腰痛が悪化したのではないかと悪い方へと考えが行ってしまい自分の中では暗雲が漂い 始めたのですが、スポ新記事で足首を痛めているとの報道に接し、少しばかりホッとしたところがありました。 でも、足首の状態によっては出遅れてしまう恐れもありましたので、沖縄キャンプ2日目に全体練習合流は 大変良かった。 朝から、いいニュースに接することができました。
2014年01月21日
チームは今日から本格的な練習に入りましたね。 3月2日の開幕へ照準を合わせてケガなく取り組んでもらいたいです。 彼らの開幕を迎える準備は、沖縄と熊本で完了ですね。 私の準備も、だいぶ進んでます。先日ブログで公開した自分用メンバー一覧。 シーチケ受け付け初日に南館で申込み。コンサドーレ神社への参拝。 そして、星取表。 ・適当に順位予想も含めてです。半分の11位までを拡大。まだ、完成していません。あとは日程発表を待つのみです。 対戦日を書き込めば完了です。 今日は雪かきいらないと思ったのに。 出足の遅かった冬が、遅れた分を取り戻そうと必死になってるよう思えてしまう。 冬将軍はそんなに頑張らなくてもいいんだよ。 で、ちょっと休憩して次また出ようとしたら、16:19からノノさんがテレビ出るとのリリースを見てしまった。 テレビ優先しました。雪かきは今日はもうヤメッ。悪いか、コラッ(笑)。 生出演でした。笑顔で小野の話。ノノがオノノ話。 今までの報道通りです。 沖縄キャンプには1日くらいは行きたいとも。 松山光のことも。 短い時間だったけど、コンサから遠くにいる人でもこの番組を見ていた人は、コンサを見てみようと思ったかも しれないくらい大きなPRになったような気がする。 ノノさん、いい加減休んでくださいよ。ありがとうございます。
2014年01月21日
ここでは、沖縄キャンプ地関係記事の紹介とU-22での荒野の感想を。 ■沖縄キャンプ記事より ・厳しくしごきあげるだけが強化ではない ・札幌の選手たちは、この日から沖縄合宿を開始 ・万全の環境が整った ・昨季から1億円増の強化費で復活した1次キャンプ ・札幌の屋内施設でのフィジカル強化を強いられた昨季から一転、申し分ない環境が整った ・昨季は経費削減の一環で、1月下旬の始動から10日間ほど、硬い床での調整となり、腰や膝に 不安がある選手は状態を上げられなかった 古辺コーチ「今年は地面をしっかり蹴って練習でき、仕上げやすい。選手は向上心を持ち、壁を乗り越えて ほしい」 ・クラブ関係者は今回の宿舎について クラブ関係者「部屋もリフォームされ、きれいだし立地もいい。疲れた選手たちもリラックスして過ごせるはず」 ・宿舎は、国頭郡恩納村の沖縄海岸国定公園沿いに建つリゾートホテル ・約300室中8割がオーシャンビューになっている ・バルコニーからエメラルドブルーの海を一望できるシチュエーションで当然、心地いい波の音が 部屋に流れ込んでくる 関係者「ゆっくり眠れることが合宿にとって大事な要素の一つ。波の音による癒し効果も、あるかも しれない」 ・選手にもスイッチが入った 杉山「去年と違って汗をかけるし全然違う」 ・観光気分になるのは禁物だが、ハードメニューだからこそ生きる配慮 ・練習日程も当初、12日間オフなしだったが古辺コーチが「1回、休ませた方が効果が上がる」と 26日に終日オフを設けた ・やるときはやる、休むときは休む ・オンとオフをしっかり分け、J1昇格への土台を築き上げる ◎U-22準々決勝イラク戦。録画を荒野が出場したところから見ました。 後半20分に交代出場。2トップの右に入ったようですが流動的に動いていたようです。 実況と解説(セルジオ越後さん)からは、荒野が入ってから日本のプレーが活性化されたように思います。 荒野自身には結構ボールが集まるような流れがみられた。 チームの中に荒野に対する信頼感があるのかも。 シュートまでいけそうな場面もあったし、シュートへつながりそうなパスも出していた。 荒野の状態は良よさそうに見えました自分の目には。 ケガなく帰国できそうですし、沖縄キャンプではいきなり全開で臨めそう。 奈良の出番はなしでした。まだ、試合に出れるほどの回復ではないのでしょうか。 別メだったとの情報もありましたが、どの部分をどういうケガなのか。 戻って来てすぐ完全合流できる程度であるならばいいのですが。 試合後にイラクは監督を胴上げしてました。準決勝に進んだだけなのに不思議でした。 日本に勝ったことがよほどうれしかったのでしょうか。
2014年01月21日
おはようございます。 月は明るく輝いていますが星は数えるほどしか見えません。薄いガスでもかかってるのでしょうか。 起床後、知ったこと。 ◎U-22準々決勝に関して ・録画を早送りして、0-1の完敗だったこと ・荒野がケガなく帰国できそうなこと ◎チャオコン開いて ・ヘナン選手とソウザ(フイジオセラピスト)さんがHFC事務所を訪れたこと ・沖縄キャンプ初日は予定時刻より遅れたけど、しっかりやれたこと U-22のイラク戦の録画は見ないかもしれません。残念でした。荒野は無事で奈良は回復で帰国できそうな ことを、良かったと思うようにします。数日後沖縄に合流ですね。 ヘナンが来ましたね。来ないで終わってしまうんじゃないかとの不安もありましたが良かった。 早速沖縄に合流ですね。 朝刊コンサ記事からです。ここでは、初日の模様を。2回目には沖縄キャンプのことを紹介します。 ◆見出しです。 ★<天国で地獄トレ><1次キャンプスタート><去年は厳寒➡今年はあったか沖縄> <全室オーシャンビューのご機嫌ホテル><財前監督「一人一人しっかりアピールしてほしい」> <到着後に即練習><基礎体力を強化> ★<札幌キャンプ天国と地獄><J1へ沖縄スタート><早速1.25時間連日2部体力強化> <癒しのオーシャンビュー安眠ルーム><メリハリ大切11泊12日> ★<沖縄キャンプキックオフ><天然芝 動き軽快> ■練習初日記事より ・J1昇格を目指す札幌は20日、沖縄での1次キャンプをスタートさせた ・午後5時45分から練習を開始した ・夕日が傾き、初日は証明の中でのナイター練習になった ・屋外での全体練習は今季初めて ・選手たちは、札幌から約5時間の移動の疲れもなく、軽快な動きを見せた ・午後6時半から始まる夕食を1時間、遅らせ、ランニングやボール回しなど、初日から1時間15分、 汗を流した ・初日はU-21代表遠征中の荒野、奈良と、来日が遅れているヘナンを除く30人でスタート 財前監督「ここでどれまで体をつくれるか。しっかり追い込んでほしい。同時に痛みが出たら、すぐに 伝えるように」 ・とコンデイション報告を徹底するよう選手に伝えた ・昨年3月に左膝を故障し、シーズンの大半を棒に振った古田は、ランニングで先頭集団を走るなど 今季への意欲を行動で示した 古田「天然芝の上で気持ち良かった。しっかりとキャンプを乗り越えたい」 ・5季ぶりに札幌に復帰した石井は 石井「かつて一緒にプレーした選手もいて、楽しかった」 ・ランニングから始まり、4グループに分かれたボール回しまで約1時間15分 ・良好な芝生の感覚を確かめるように汗を流した ・ランニングで先頭に立った河合は力を込めた 河合「今年はしっかり準備してきた。けがをしないように追い込んでいきます」 ・今日21日から午前、午後の2部練習が本格スタートする ・オフ前の25日まで、沖縄本島は最高15度から21度まで推移する予報 ・温暖な気候の中でのフィジカル強化に、 古辺コーチ「日が沈んでもこれぐらいの気温なら、かなりいい。去年より計算しながら体をつくれる」 ・と手応えを口にした 財前監督「一人一人しっかりアピールしてほしい。かなりハードになるので食事や睡眠、休養をしっかり 取ってほしい」 ■別メニュー ・昨季から別メニュー中の上里・深井と、左足首を負傷している内村が別メニュー調整となった ■合流 ・新加入のヘナンと、セウソ理学療法士が22日にチームへ合流する ここでは、以上です。
2014年01月20日
CPPでノノさんが説明した「松山光プロジェクト」についての、私個人の思いです。 スルーしてくださって構いません。 このプロジェクトへの私の結論を先に。「松山光プロジェクト」に協力する、です。 昨日のCPP、私は現地へ行ってません。動画を見ようと待ってましたがなかったです。 CPPが終って、間もなくその関係のリリースがいくつか出ました。 その4番目に出たのが「松山光選手新加入」のリリース。 読んで、真っ先に思ったことは「なんじゃこれ? 遊びか?」「こんなものに貴重な金は出せん!」でした。 実は、ノノさん宛てに年賀状出しました(返事は来てません。まあ、そうでしょう)。 黒字化へ向けて、サポ一人は微力だけどみんなが応援するから、協力するから、直接呼びかけてください、 みたいな添え書きで。 J1昇格も、世界へ飛び出すことも、コンサドーレがJにいてこその話。 クラブライセンスを維持できなければJを退会する運命が待ってます。それを絶対阻止が至上命令。 極論ですが、昇格できずにずっとJ2にいたとしても、地元のコンサドーレを応援し続けることが 可能であれば、いつかはチャンスがあるはず。 なので、今季黒字化へサポがお金を出す必要があるのなら増資の時のように全額を黒字化へ向けての資金にしてほしいと思うのです。 そこへ、「松山光プロジェクト」。読むと、<各種特典>!!! これは、違うぞ、わけのわからないプロジェクトで特典? そんなものいらない、全額を強化費などに使えよ! と思いました。 ほどなくCPPの動画の配信のリリースが出ました。見せてもらいましたよ41分。 音割れはひどかったですが十分楽しめました。 やっぱり札幌ドームでやってほしかったなあと、思いました。 もう、来季のCPPの予約できないものでしょうか。 で、松山光プロジェクトでのノノさんの話が良かった。自分のような松山光のことを知らない層への配慮のある 姿勢に、ノノさんの人柄を見ました。 このコンサを何とかしようと一生懸命なノノさんへの協力をせずにおられるか、そういう思いが強く なりましたよ。 黒字化へ向けての協力は微々たるものでもしたいと思っていましたが、リリースを読んだ時には抵抗感も。 でも、動画見て、ノノさんの説明聞いて、協力することに決めました。 ノノさんの言っている一緒にクラブを大きくする喜び、ということより、今はクラブライセンス維持が最も重要な ことだと、思っています。2月1日を待ちます。 あっ、特典を検討中ですね。特典いらないですよ。 どうしてもと言うのなら、できるだけ経費が掛からないような特典にしてもらえらればいいなあ。 増資の時の無料券は、新たなサポを引き入れる一つの手段になり得たので、意味があった。 なんだか折角のプロジェクトにいちゃもん付けてるようで、読んだ方で不快に思う方もいるかもしれませんね。 ごめんなさいね。私個人の偏った思いで。 クラブライセンスのことと切り離して考えると、このプロジェクトの趣旨自体には大賛成ですから。 ついでにちょっと。 菊岡が出てきたときには、なんでここにゲゲゲの鬼太郎が登場するんだと思っちゃいましたよ。 また、会場のせいなのか音声が割れて名塚さん等が何を話してるのかわからない部分があったのは 残念でした。 もうそろそろ、沖縄キャンプ初日の練習がスタートでしょうか。 スケジュール通りであれば17:30からです。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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