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幻のガブリエル

2022年02月02日

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とうとう退団か。 代表経験ありで、実力は未知数。 という情報と、目の前でほんの少しプレー を観ただけになって結局終わってしまった。 強化部もガブリエルを活かせなかったのか 、見る目がなかったのかなど今回の反省す べき点を今後も繰り返さないようにしなく ては。



post by sapporo789

10:04

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思い入れのあるチームの試合を観るということ

2022年02月02日

野々村会長、いよいよ3/15には野々村チェアマンと
呼ばなきゃなあ。
その野々村会長は、ウチの試合をまともには見られ
なくなって久しい。目の前で繰り広げられる展開に
耐えられないようだ。
あまりにも思い入れが深い故にだ。

そんな状態だった野々村会長だが、チェアマンにな
ったなら、ウチの試合はまともに見られるようにな
るのだろうか?おそらくだが、立場がはっきりと変
わってしまったなら、普通に見られるようになるだ
ろうなと。

但し、チェアマンとして日本代表の試合を見るに当
たってはおそらく普通に見られるのだろうなと思う。
たぶん、コンサの社長としてのコンサへの思い入れ
と、チェアマンとしての代表への思い入れは種類が
違うような気がする。
コンサは家族として見ていて、リーグ全体ひいては
代表は同じ会社の仲間としてみたいな感じだろうか。

そう、家族なのだ我々のコンサは。
だから、チェアマン職が終わったなら、また会長と
して戻って来ればいいんじゃないかなって。


post by sapporo789

09:18

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DFの玉突きがあるかも(契約更新後に移籍2件あり、のため)

2022年02月02日

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2022/02/02/kiji/20220202s00002179079000c.html

https://hochi.news/articles/20220201-OHT1T51297.html

2つの記事を読んで頂いただろうか。
これらを読むと既に契約更新を済ませていても、移籍金を
多く積んだならほぼ関係なくなるくらいに無効化させられ
てしまうんだなと。
移籍ウインドーが閉まらない限りずっとその可能性を残し
ているという恐怖の現実を改めて知らされた感じだ。

チアゴ・マルチンスはマリノスのDFの中心的存在で昨年末
までにはマリノスとの契約更新をしていたし、エドゥアルド
も昨年末にはガンバからのオファーも断り鳥栖残留を決めて
いた。
そんな状況だったのに、チアゴがどうしてもMLSへの移籍
を熱望し、噂では5億の移籍金でアメリカへ行ってしまう
そう。
それを受けて、マリノスは鳥栖のエドゥアルドに接触し、
いくらで決着したか分からないが、鳥栖から強奪らしいと
いうところまで来たらしい。

こんなことがこの1月にやり取りされてたらしい。
もう一度言いたい、これは堪らない。契約更新という言葉
が全く絶対的なものではないことが明らかにされてしまっ
たのだから。この時期にそんなやり取りをされたならチー
ム編成なんかほぼ成り立たない。

ただ、今回は金額の多さが成し遂げたレアケースだったか
もしれないが、マリノスというクラブは要注意クラブにな
ったし、似たようなことはおそらく神戸も浦和も出来るに
違いない。
(マリノスサポでもチアゴ移籍は寝耳に水で、今はまだ混乱
状態の様子。それ以上に混乱の最中の鳥栖サポ)

結局、鳥栖はDFの要を失い、お金だけ入って来ているので
、ただ今主力DF物色中だ。ウチで言うと、岡村あたりが狙
われる対象かもしれない。(さすがに完全レギュラーの駿汰
にまで手を出してくるとは考えにくいとは思うが、考えて
みれば鳥栖は完全レギュラーのエドゥアルドを抜かれたん
だった。だから駿汰さえもターゲット対象か)


post by sapporo789

07:53

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本日のキャンプにて

2022年02月01日

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チェアマン内定から一夜明けて、午前中の練習ピッチに その話題の人が当たり前のようにいるって、最高だな。 それもあと1ケ月くらいで終わりなんだなぁ。 淋しい気もするが、野々村チェアマンなら離れてても 我々と共にいるような感じを醸し出してくれるんじゃ ないかなって淡い期待もちょっと抱いている。 ま、出来なくても当たり前だし。 ところで、後ろ姿はやっと合流の荒野だと思うんだよ なあ。うん、たぶんそう。 これでかなり揃ったのではないかな。



post by sapporo789

12:29

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公式さんが昨夜の様子のYouTube提供

2022年02月01日

https://m.youtube.com/watch?v=mjGp1y0iro8

三上GMやミシャさんや宮澤らが祝うためにサプライズ
でやって来た様子や、コンサドーレとの過去やこれから
についていろいろ話してくれてます。


post by sapporo789

08:19

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会長職の賞味期限

2022年02月01日

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確か高田社長はまだその任に就いてからさほど 経ってないので、社長職を辞めるはずないだろ うから理事職は兼任が可能なのかもと思ってい たが、やはりそうではないようだ。 これではっきりと悟ったし、諦めるしかないの かな野々村さん。 高田社長のようにウチの会長職も2月末までく らいなんだろうなあ。 代表権も付けた会長職だが、あっという間の賞 味期限だった。 Jリーグチェアマン、アジアの枠を超えるよう なリーグになるよう粉骨砕身で頑張って下さい。



post by sapporo789

00:14

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野々村チェアマン

2022年01月31日

https://news.yahoo.co.jp/articles/523a6c5b3c7f905910801d1fdc45f8889f1110b7

今日の理事会の結果を受けた内容でニュースが出た。
野々村チェアマンで決まり。
とうとう決まってしまったんだねー。

ウチの会長職は辞任の方向だと思っているけど、理事
の中にV長崎の高田社長も入っていて、高田さんは兼
任かなあ。
チェアマンと理事では兼職についての規定が違うのか
なあ。
なんだかウチの会長職も継続ならいいのにと思った。


post by sapporo789

18:58

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選手ショットが格段に素晴らしいものになったことについて

2022年01月31日

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浦和時代にどんな宣材写真があったかは知らないが、 興梠はこんなに格好良く撮られていたのだろうか? 相澤さんがウチに関わるようになってからのウチの 選手たちの映り具合は格段に素晴らしくなった。 どれも迫力があり、格好良いのだ。 そして今、この興梠のを見て益々その撮り方のセン スを気に入っている。 確か先週あたりに相澤さんが沖縄に来ていたような ので、その時にいろいろ新しいショットを撮ったに 違いない。 それにしてもユニフォームが興梠の顔や雰囲気に映 えてるなあ。 更に言うならば、大伍のショットもおそらく撮った に違いない。別に加入が既定路線とは思ってないが、 どちらにせよ撮っておいて損はないはず。加入なら ば、そのまま撮り溜めたものを公開するだけだろう から。(大伍もまあ格好良いだろうなあ、想像出来 てしまう)



post by sapporo789

12:15

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今オフの勝ち組

2022年01月31日

表題のテーマでサッカーコラムJ3+が投票を募り、
途中経過をまとめたのが添付のものになる。

投票している層がどういう系統かとか、どこかの
サポーターがこのコラムを見ている人数が多いと
か、いろいろ全く分からないが、まあ適当に募っ
たら適当に返ってきた回答を元にしている、とい
うレベルで読み流したらいいのではないかと思う。


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個人的には序盤はいつもながらの、いやいつも以 上に変化のあまりないウチの補強状況だったはず だが、チャナの緊急移籍をきっかけに動かざるを 得なくなった補強が上手くいっている、というく らいの認識だったが、これを見ると世間的には結 構な内容だったということだろうか。 信頼性や正確性では表せられないテーマだけに、 それでも良い方の上位だったことを喜ぶべきか。 他クラブのようにかなりガツガツと補強を敢行し た訳ではないにも関わらず高評価なのは嬉しい。



post by sapporo789

11:14

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新ユニフォーム最新ランキング

2022年01月30日

先ほど一次予約から先週時点でのベスト10が
公式から発表された。

1位 興梠
2位 宮澤
3位 高嶺
4位 GX
5位 福森
6位 伸二
7位 青木
8位 小柏
9位 金子
10位  深井

なるほど。
昨年までとはちょっと違う傾向になってきた
のかなと。
(ジェイ、チャナの代わりに興梠、GXが加入
してきたという意味以上に、という意味で)


post by sapporo789

19:31

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戦力充実度ランキングの信頼度

2022年01月30日

先ほどに関連して、サッカーダイジェストが毎年恒例に
している戦力充実度ランキングは最終順位とどんな相関
関係があるのかをちょっとチェックしてみた。
今回は降格との関連性があるのかで見てみた。


  降格時の順位 戦力充実度ランキング
2017 16位 甲府             17位   
         17位 新潟             18位
         18位 大宮              9位

2018 17位 柏                 5位
         18位 長崎            18位

2019 17位 松本            18位
         18位 磐田            17位

2020 17位 仙台            15位 *
         18位 湘南            16位   *

2021 17位 徳島            19位
         18位 大分            14位
         19位 仙台            16位
         20位 横C             17位
(* 2020は特別措置で降格なし)

関連性はあるようなないような、にはなってしまうが、
当たり前だが少なくとも戦力充実度ランキングの下位
にはいない方が無難のようだ。下から5番目くらいま
でのチームが必ず1つは降格枠の1つを埋めるのは免れ
ない感じだ。


post by sapporo789

12:43

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J1のレベルはやはり凄い、という話

2022年01月30日

サッカーダイジェストの最新号は、毎年恒例の戦力充実度ランキング
の特集だった。
このランキングが正しいとか正しくないとかの捉え方ではなく、その
クラブが現時点で持っている立ち位置的なものとして見ている。

FW、MF、DF、GK、監督の5項目を各20点満点にしてチーム力とし
てポイント化しランキングにしたものだ。
1位は川崎で97P、札幌は11位で79Pとなっている。
このランキングが順位に素直に反映されるものではないことは過去が
証明しているが、かと言って何もかもハズれている訳でもない。

このランキングで自分が一番面白いと思っているのは、通常は比べる
場がないJ1とJ2だが、もちろん比べる必要性もないし、意味はない
のだが、この戦力充実度ランキングはJ1と同じ指標でJ2をもポイン
ト化しているので、J1とJ2の比較として興味深く見ている。

シーズンが深まるとたまーに出て来る話でJ2で調子の良いチームの
サポが「ウチは今ならJ1の中位くらいにも勝てるんじゃないか」と
か、「今ならJ1の下位には絶対勝てる力はあるな」とか、所詮は確
かめようのないことに言及してくることがあったりするのだが、持っ
ている力が元々どれくらい違うのかを知るにはちょっと面白い材料
ではないかと思っている。

例えば、戦力充実度ランキングのJ1で16位タイは京都・磐田・鳥栖
で73Pなのだが、J2の1位は横Cで70P、2位は大分で67Pという具
合になっている。
結局、J1で最低ラインの戦力充実度でもJ2のトップよりも上だと
いう当たり前のことが分かってくる。
J2がどんなにレベルが上がってこようがJ1はそれ以上に上がって
いるという話になる。


post by sapporo789

11:25

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超 高確率なジンクス

2022年01月30日

『浦和第3節の対戦相手はほぼ降格』と言われているのを知っているだろうか。
前田のデスゴールもまあまあ凄かったが、浦和のはそれを遥かに超えた結果を
出し続けている。
だから、毎年日程発表の前にはそういう組み合わせにだけはならないようにと 
願いながら発表待ちをしていた。

もちろん今季もクリアしてまずはひと安心。
浦和とは今後も第3節は遠慮したい。
こんなに怖がる実績を見てもらいたい。

2011 山形  A  0-0  18位 降格
2012 札幌  A  2-1  18位 降格
2013 大分  A  2-2  18位 降格
2014 広島  A  2-0  8位
2015 広島  A  0-0  1位
2016 福岡  H  2-0  18位   降格
2017 甲府  H  4-1  16位 降格
2018 長崎  A  1-1  18位 降格
2019 松本  A  1-0  17位 降格
2020 仙台 A  2-1  17位  ー (本来は降格)
2021 横C  H  2-0  20位 降格
2022 湘南 H

ほぼ降格と書いたのは広島が2回ともクリアしているからで、広島以外では
この11年間で逃れられたチームはない。
広島が出来るなら他も出来るかもしれないと思うかもしれないが、この時期
の広島は言わばほぼ全盛期だったのだから、今で言うと川崎に当たるだろう。
2013年、2015年と優勝しているのだから。

とにかく広島以外は全て当てはまるのだから始末が悪い。2020年の仙台は
特別ルールで降格がなかっただけで17位は実質降格であり、現に翌年耐え
きれなくて降格している。
勝ちも負けも引き分けもホームもアウェイも関係ない。
とにかく第3節に当たるとダメなのだ。

穿った見方をするならば、第3節に戦力的に微妙なチームが対戦相手になり
がちだからとも言えるが、そうは言っても開幕前事前予想でプロ識者が降格
2〜3チームを必ず当てて来れてる訳でもないので、やはりある意味凄い引き
であることは確かだ。(2012年のウチはこのジンクス関係なくの降格だった
のはご承知の通り)

もちろん、これらはエンタメとして思っているだけで長丁場のJリーグを楽
しく観るための軽めのスパイスでしか考えていないが、今季の湘南がまた同
じ運命を辿ってしまうようなら、ますます怖いなとしか思わないが、もしそ
うなるようなら、次は1度も降格したことのない鹿島や横Mが第3節になって
結果を見てみたい。

もしもそれでもジンクスが継続するようなら、浦和自身が降格することしか
終わりはないのかなとも思う。
いずれにせよ、もう一度言うがこれはJリーグを楽しく観る上でのエンタメ
又はスパイスとして捉えていくくらいがちょうど良いと思っている。


post by sapporo789

09:19

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札幌ドームのこれから

2022年01月29日

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札幌ドームは10年前くらいに募集したことはあるのだ が、年5億とも言われた内容に誰も契約しなかった。 事態は10年前より更に悪くなり、日ハムが出て行く。 日ハムとの交渉で幾度となく歩み寄りが出来たのに、 ことごとく自分でチャンスをふいにしてきた札幌ドー ム側。全く同じ収入源など見込めるものはないにせよ 、少しずつでも積み重ねなくてはいけない今、募集条 件を緩和してでも契約を獲るべきだろう。 が、月数千万を出し続けられる企業が北海道に存在す るだろうか?



post by sapporo789

11:17

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選手が最も伸びるのは試合、という話

2022年01月29日

https://www.nikkansports.com/soccer/news/202201280000313.html

このスカウトさん、森さん、選手を発掘する眼がすごいし、
相当な確率で将来の一流選手を見極めている。

甲府はちょうどウチがJ1復帰した2017年に大宮・新潟と
共に降格したクラブだが、その後の成績がこの3つの中で
は一番安定して上位にいる。コロナ禍で変則的にPOが不
採用だったので昇格機会を逃している感じだが、毎年主力
が抜けてもちゃんとチームを作ってくる強さの元はこの森
さんの力がかなり大きく寄与しているなと。

そんなかなり優秀な森さんの持論の『選手が最も伸びるの
は試合』という言葉は、ウチの菅ちゃんや高嶺などを見て
も明らかだ。
ただ、年々試合強度が上がっているJ1においては、なか
なか菅ちゃんや進藤をずっと我慢しながらスタメン起用
していた時とちょっと事情が変わってきていて、同じよう
な使い方は今は難しいだろうと考えられる。

だから、大八や柳や檀崎や藤村や井川や宏武などをずー
っと出場させ続けるような使い方は、彼らがもう何割増し
かでパフォーマンスを自分で引き上げてからじゃないと厳
しいのかなと思う。
(出場し続けることを目的としたレンタルだが、ウチのレン
タルが成功したように見えたのは成長させる意味での放出
ではない中野嘉や白井くらいで、ましてや成功に思えたレ
ンタルはほぼそのまま帰って来ないという悪循環だ)

スタメンやサブメンに入らない選手たちが『試合』という
最高の経験を積みつつもクラブ愛もちゃんと培われるよう
な最高の舞台はやはりカップ戦を勝ち進むことしかないの
だろうか。


post by sapporo789

10:18

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