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- 岡田監督時代は横目で観ていたコンサファン。 こどもクリニック開業。 主たる趣味、フライフィッシング 従たる趣味、コンサ観戦 主客、逆転の兆しあり イチオシだった タイのメッシ、チャナティップは、 はるか昔しに移籍し、今は里帰り 今年のレプリカは、6番中村桐耶 長年のお気に入りレプリカ 8番深井一希   好きだった選手は  15加賀健一 (ジュビロ⇒FC東京⇒浦和⇒山形⇒ブラウブリッツ秋田)  18芳賀博信(引退)  22西 大伍(新潟⇒鹿島⇒神戸⇒札幌⇒いわてグルージャ盛岡)  14ダニルソン(名古屋⇒福岡⇒退団)  13内村(⇒FC今治⇒実業界) - コンサファンになってから、 我が家では『究極の楽天家』と呼ばれている。 -

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'''Wunderbar! 主審 上川徹

2006年07月09日

ワールドカップ ドイツ対ポルトガル 3位決定戦で、日本の上川徹氏が主審を務めた。

NHK にんげんドキュメント
「もうひとつのワールドカップ~審判・上川徹の挑戦~」
をみた時、すでにジーンと来たわけだが、試合後、壇上にあがり、手を振る姿にまた、ジーンときた。







ボールとプレーが一番よく見える場所に位置し、素晴らしいジャッジ。
ゲイ雑誌、ベストイレブンにも選ばれている、クリスチャーノロナウドのファール欲しさの、
訴えかけるあの眼差しにも笑顔をもって、毅然とした判定を下した。
ドイツ1点目のシュバインシュタイガーがセンターにドリブルで切れ込んでぶつかりそうになった時も、
ツッツッとステップバックして、平然とシュートシーンを見届けた。

 

素晴らしいの一言に尽きる。

さらに、この試合で線審を務めた、広嶋禎数(44)氏は大阪府立長野高校(河内長野市)教諭とのこと。
日本代表は1次リーグで敗退したが、日本人審判員は欧州や南米の強豪にまじって活躍した。

           Wunderbar!(ブンダバー)(ドイツ語で素晴らしいの意)

知識や技術、経験を問われる仕事についている者は、
他人の優れたものに大いに学ぶ姿勢が大切と、自戒と自省もこめて、思うわけですが、
4年毎に、世界の一流を学び知ることが出来る、選手諸君や
昨日の試合の審判は羨ましい。

満員のドームで、J1コンサの試合を上川さんに吹いてもらう。
ファンの欲望は尽きない。

コンサ、頑張れ。



post by s_kids

08:33

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