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- 岡田監督時代は横目で観ていたコンサファン。 こどもクリニック開業。 主たる趣味、フライフィッシング 従たる趣味、コンサ観戦 主客、逆転の兆しあり イチオシだった タイのメッシ、チャナティップは、 はるか昔しに移籍し、今は里帰り 今年のレプリカは、6番中村桐耶 長年のお気に入りレプリカ 8番深井一希   好きだった選手は  15加賀健一 (ジュビロ⇒FC東京⇒浦和⇒山形⇒ブラウブリッツ秋田)  18芳賀博信(引退)  22西 大伍(新潟⇒鹿島⇒神戸⇒札幌⇒いわてグルージャ盛岡)  14ダニルソン(名古屋⇒福岡⇒退団)  13内村(⇒FC今治⇒実業界) - コンサファンになってから、 我が家では『究極の楽天家』と呼ばれている。 -

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柏木君、ドームで会おう :そして、連獅子(れんじし)を思い出した

2007年11月23日

サッカーU-22日本代表が五輪出場を決めました。
相手の猛攻にさらされながら、0-0引き分けに持ち込みサウジアラビアを完封しました。
守備陣は体を張り、相手選手を引っ張ることもなく、
中盤、攻撃陣も、最後まで走り抜きました。

デカモリシ以外、J2しか知らない私には馴染みのない選手達の中で、強烈に印象に残ったのは、

   柏木陽介(広島)

髪を銀色に染め、チャンスを再三作り、前線にも守りにも顔を出して、走りぬきました。
1987年12月15日生まれの、19歳ですって。

試合後の、インタビューの時に見せた笑顔、
これがまた、爽やかでした。

   柏木君、ドームで会おう!

そして、歌舞伎『連獅子(れんじし)』 を思い出しました。



そして、走る柏木君の銀色の頭髪がなびく様から、
親子の獅子が、赤と白の髪をぐるぐる回して演じる、歌舞伎『連獅子(れんじし)』 を思い出しました。
獅子は我が子を谷底へ突き落とし、自力で登ってきた強い子獅子だけを育てるというのが、
『連獅子(れんじし)』のテーマです。 

なら、第51節は京都に意地でも勝利してもらって、
我らがコンサを、最終節第52節水戸戦決定という谷底に突き落とし、
そこから、這い上がってくるのを待ったほうがよいのではないか、との思いがよぎります。

「いや、待てよ」
コンサの場合、落とされた谷底の居心地がよくて、馴染んでしまう危険がある。
 なら、ここは、仙台の萬代君とロペスにお願いした方がよいかしら、、。

コンサの諸君、
雪とインフルエンザに負けないように!
たぶん、仙台がやってくれますよ。


post by s_kids

05:48

コメント(1)

この記事に対するコメント一覧

s_kids

Re:柏木君、ドームで会おう :そして、連獅子(れんじし)を思い出した

2007/11/23 06:35

自己レス: まずい、万代、出場停止だった!

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