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- 岡田監督時代は横目で観ていたコンサファン。 こどもクリニック開業。 主たる趣味、フライフィッシング 従たる趣味、コンサ観戦 主客、逆転の兆しあり イチオシだった タイのメッシ、チャナティップは、 はるか昔しに移籍し、今は里帰り 今年のレプリカは、6番中村桐耶 長年のお気に入りレプリカ 8番深井一希   好きだった選手は  15加賀健一 (ジュビロ⇒FC東京⇒浦和⇒山形⇒ブラウブリッツ秋田)  18芳賀博信(引退)  22西 大伍(新潟⇒鹿島⇒神戸⇒札幌⇒いわてグルージャ盛岡)  14ダニルソン(名古屋⇒福岡⇒退団)  13内村(⇒FC今治⇒実業界) - コンサファンになってから、 我が家では『究極の楽天家』と呼ばれている。 -

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今年は、柳下監督の機嫌が いいらしい

2006年02月26日

いよいよJ2開幕です。
知識の浅い、にわかファンとしては、毎週土曜日夕方のHBCアンカー、野々村さんの解説が分かりやすく、面白い。
今週の現地取材、柳下監督へのインタビューから。

今年は、柳下監督の機嫌が いいらしい。
柳下監督のスタメン予想:









頑張れ、コンサ。



post by s_kids

09:39

柳下監督 コメント(1)

ポスターサポーター

2006年02月05日

“ホームタウンをコンサドーレ札幌のポスターで満たそう!”キャンペーンに応募いたしました。
職場に提示して、入場券が頂けるなんて、何て嬉しい企画でしょう。
ポスターを手に入れたらすぐ、職場に掲示することにしましょう。

頑張れ、コンサ。




post by s_kids

14:59

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開幕まであと1か月

2006年02月05日

開幕まで、あと1か月。
ワクワクします。







私の年齢の半分より若い選手を太字にしてみました。
さて、私はいくつかな?

背番号/氏名/年齢
前列左から、
25 藤田征也(18才)、 27 西 大伍(18才)、 11 相川進也(22才)、 8 砂川 誠(28才) 
29 西谷正也(27才)、 監督 柳下正明(46才)、 21金子勇樹(23才)、 20 上里一将(19才)、 14 鈴木智樹(20才)、 6 西嶋弘之(23才)、 9 石井謙伍(19才)、
 
2列目左から
フィジカルコーチ 東海林毅(36才)、 GKコーチ松井清隆(45才)、 10 フッキ(19才)、 24 野本安啓(22才)、 17 晴野智秋(24才)、 7 和波智広(25才)、 16 大塚真司(30才)、 18 芳賀博信(23才)、 19 関 隆倫(25才)、 2 岡田佑樹(22才)、 22 川崎健太郎(23才)、アシスタントコーチ財前恵一(37才)

3列目左から
13 中山元気(24才)、 23 千葉貴仁(21才)、 15 加賀健一(22才)、 26 阿部哲也(22才)、 1 林 卓人(23才)、 28 高原寿康(25才)、 3 西澤淳二(31才)、5 池内友彦(28才)、 4 曽田雄志(27才)


頑張れ、コンサ。



post by s_kids

14:23

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コンサのアドリアーノ

2006年01月15日

「コンサドーレ札幌キックオフ2006」に参加してきました。
期待のフッキ選手を間近で、観察。
優しく笑みを浮かべて、ちびっ子のドリブルコーナーで、ファンサービスに努めていました。

19歳の青年に、札幌のアドリアーノになって欲しいといったら、酷でしょうか?




頑張れ、コンサ。




post by s_kids

23:18

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捨てるに捨てれないもの

2006年01月03日

コンサ関連で捨てるに捨てれないもの

 ①チケット
 ②Match Day Program
 ③新聞切り抜き
 ④「必勝弁当」の空き箱

①準備していたのに、仕事でいけなかった、手付かずのチケットは、とりわけいとおしい。

②試合開始に間に合って行くことが難しい者にとって、新品のMatch Day Programを手に入れるのは至難である。試合終了後札幌ドームでゴミをあさっていたら、お掃除の女性に、「こっちの方が濡れていませんよ」と親切にしてもらったことがある。試合終了後、不要なMatch Day Programをどこか一箇所にまとめてくれると、ゲットしやすいしムダにならないのではと思う。

③「札幌 暫定3位再浮上 三原の先制点守りきった!敵地で貴重な勝ち点 3」「J1自動昇格見えてきた」 (第30節 対甲府戦)
(スポーツニッポン 2005/9/5)

「コンサ アマに完敗<天皇杯> PK2発献上 佐川急便東京に屈辱」
(読売2005/10/10)

④弁当の製造年月日は17.9.10.
厚別で鳥栖相手に、3点取られて負けた日の昼ごはん。すばしっこい新居君に1点目、出すぎた林君をせせら笑うかのように、ガラガラのゴールに更に2点決められて、留めを刺された。

頑張れ、コンサ。




写真は「必勝弁当(肉系)THE VICTORY LUNCH」 さざえ食品 製造
「海苔を食べて鳥栖を食う!」のメモ入り。有明海苔がとれる有明海に面した、長崎、福岡、熊本、佐賀の4県の中で、佐賀県は収穫量が1番、生産量全国シェアの約5割を占めると。そこで「板海苔の佃煮」と「板海苔の天ぷら」が入っていたらしい。



少子化とオフサイド

2005年12月31日

スカパーで野々村芳和さん司会の 「J2 AWARDS 2005 」を見ました。
ヴァンホーレ甲府の長谷川太郎が、例のロスタイム3点について語りました。
この後、サッカーの世界では、結婚前に子供が出来てしまうことを、「オフサイド」と表現する事を知りました。


少子化対策には、オフサイドもあり。


頑張れ、コンサ。

写真は、HBC「アンカー」から。コンサ 第42節 対甲府戦、長谷川太郎(背番号18)得点時の切り取り。結果は、2:4 で甲府の逆転勝ちでした。



子宝草

2005年12月23日

来年3月4日の開幕をめざして、続々と新規移籍加入が発表されています。
プロスポーツの世界の常とはいえ、この間まで、敵チームだった選手が、コンサのメンバーになって、戦う訳でちょっと不思議な気もします。
移籍メンバーは、早く赤黒のユニフォームに袖を通し、コンサに不可欠な戦力になって頂きたいものです。

個人的には、ユース出身の若手に、尚一層の精進とともに、移籍組のお兄さん達に伍しての活躍を期待いたします。

我が家に、多肉植物の「子宝草」があります。
葉っぱの先から、次から次へ、子供が生まれて、地面に落ちて、またまた生えて行きます。 

本体が、コンサユース。落ちている次世代が、

 石井 謙伍
 鈴木 智樹
 蛯沢 匠吾
 藤田 征也
 西  大伍 君

という事になります。

頑張れ、コンサ。








post by s_kids

19:01

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サッカー選手のけが。

2005年12月11日

サッカーが肉体と肉体とが激しくぶつかり合う危険なスポーツであることが、最近までよく分かりませんでした。大学時代に、ほんの少し、サッカーをした時、足の甲が、しばしば腫れて病んで、大学の学生診療所に通う、常連となってはいましたが、大きな怪我らしい怪我はしなかったし、激しいタックルをしたことも、受けたこともなかったので、とても紳士的なスポーツであると思っておりました。貴族的なサッカーをしていたのかも。
Jリーグが始まり、大怪我をして、戦線を離脱する選手が沢山いることを、知るに到って、それが誤解であったことが分かりました。

今季コンサ選手の大怪我

   堀井 岳也  左脛骨骨折     
   上里 一将  左膝前十字靭帯損傷
   西澤 淳二   左膝前十字靭帯損傷

頑張れ、コンサ。


平成17年11月3日 宮の沢練習場で。リハビリ中の上里選手。



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17:37

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カズがドームに来た夜

2005年12月11日

私が、日本のサッカーを思う時に、頭に浮かぶ選手は沢山いますが、「キング・カズ」こと三浦知良選手(以下 カズ)は、その筆頭でしょう。といっても、カズが、選手として大活躍していた頃、サッカーの試合をつぶさに観る時間も興味もなかったため、実際に生のプレーを観たことはありませんでした。

そのカズ(1967生まれ)が、
     ブラジル            (1982)
   →読売サッカークラブ  (1990)
   →ヴェルディー川崎    (1993)
   →セリエAジェノア     (1994)
   →ヴェルディー川崎    (1995)
   →クロアチア・ザグレブ(1999)
   →京都パープルサンガ  (1999)
   →ヴィッセル神戸      (2001)
   →横浜FC              (2005)

を経て、去る8月2日、札幌ドームでプレイしました。

この日は火曜日で、試合開始は夜7時からでした。
今思うと、ウィークデーの夜によくコンサを観に行ったものだと思いますが、そうさせたのは 日本サッカー界のカリスマ、カズ出場の情報があったからです。この夜、いつもは空席ばかりのスタンドは、岡ちゃん+エメルソンがいた時に似て、がやがやと何か熱気が感じられました。

前半、カズは控え。札幌が1点を先制。楽勝ムードでした。前半の中ぐらいから、ピッチ下で横浜の選手が、ウォーミングアップを始めた中に、カズがいました。ドーム観客に動きがあり、ずい分のコンササポーターは、カズを近くで一目見ようと、下に移動。それに私も見とれているうちに、1点返されて同点。
後半、カズ登場と共に、ドームは割れんばかりの拍手と歓声。カズのプレーに見とれているうちに、ミドルシュートを入れられて、1vs2と逆転。試合終了。
いつもながらの不甲斐ないコンサの試合展開ではありましたが、カズのプレーが生で見れたので、満足して、帰途についたのでした。
この日の入場者数は、20,374名で今シーズンのベスト1だったそうです。

そのカズは、シーズン途中で、シドニーFCへ移籍。明日12月12日、第1回クラブ選手権に日本人として唯一、出場します。いつまでも、キング・カズであり続けることが、尊敬に値するといえます。

頑張れ、カズ。


写真は、まだ、1vs0で勝っていた時のスコアボード。
不覚にも、後半出場の <カズ> のボードは撮り損なう。



週末が近づくにつれ

2005年12月07日

この春から、先週まで、週末が近づくにつれて、こんどのコンサのスタメンは?、相手チームとの相性は?、ライバルチームの試合相手は?、勝ち点差は?、などと考え、たくさん楽しむ事ができました。
だから、今シーズンが終わって、楽しみを失ない、ちょっとコラプス気味。

これからの冬は、スコットランドの俊輔や、プレミア・ボルトンの中田君のプレーを見て、楽しめば良いとも思うけど、どこか、遠い話で、キレイすぎて、、、。

やっぱり、ここは、声を枯らして応援しても、最後の最後にとんでもない、予想外の、或いは予想通りの、ドラマを見せてくれる、「こんなコンサ」を見るのが、楽しい訳です。

頑張れ、コンサ。

<札幌ドーム内のイルミネーション>



post by s_kids

21:20

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