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- 岡田監督時代は横目で観ていたコンサファン。 こどもクリニック開業。 主たる趣味、フライフィッシング 従たる趣味、コンサ観戦 主客、逆転の兆しあり イチオシだった タイのメッシ、チャナティップは、 はるか昔しに移籍し、今は里帰り 今年のレプリカは、6番中村桐耶 長年のお気に入りレプリカ 8番深井一希 好きだった選手は 15加賀健一 (ジュビロ⇒FC東京⇒浦和⇒山形⇒ブラウブリッツ秋田) 18芳賀博信(引退) 22西 大伍(新潟⇒鹿島⇒神戸⇒札幌⇒いわてグルージャ盛岡) 14ダニルソン(名古屋⇒福岡⇒退団) 13内村(⇒FC今治⇒実業界) - コンサファンになってから、 我が家では『究極の楽天家』と呼ばれている。 -
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2008年12月05日
最終節 鹿島戦。 多くは望まない。 1-0でいい。 J1ラストゲーム。 本気の鹿島と、最後の最後にデッカイ勝利を! いろいろな言葉が浮かんできた。 最速降格、 ホーム1勝、 監督退任、 戦力外通告、 恩返し、大暴れ、 チーム史上初全国中継、 目の前胴上げ、 アイツには負けない アイツらに負けるな! 最後に勝ちたい!
2008年11月30日
J2への降格争いでは、 磐田に0-5と、得失点差にアドバンテージを与え、 東京Vに引導を渡すかと思いきや、1-1で勝ち点1を与えて、 降格争いを面白くした。 一方、今日は名古屋に1-3。 名古屋に優勝のチャンスを残し、 J1優勝争いにも花をそえた。 次節、最終節は、本気の鹿島と。 最後くらい、優勝チームの鼻をあかして、 再起動 したい。 それにしても、ダヴィは頑張る。
2008年11月22日
『アイツには負けない!』・フッキとディエゴのいないヴェルディには負けない。 ・ドームでも代表戦でも玉田は素晴らしかったけど、 でも、名古屋には負けない。 ・J1初戦の○キーニョス 後ろ向きの屈辱シュートを思い出す。 でも、最終節、鹿島には負けない。 残り3試合。 来年も応援したくなるような、ガッツ溢れるプレーを見せて欲しい。
2008年11月09日
U18ユースカップ千葉戦の開催場所変更のコンサからのメール 「ドームで入場無料」と。 なら行かねばと、 ドーム近くで冬タイヤの交換を依頼し、2時間、観戦した。 ひと気のないドームコンコースを抜けて、ドームに入ると、 アウェー応援 3人。 (本来座るべきところにも、応援はいたようですが、、) 昨日の真っ赤が夢のよう。 強者どもが、夢の跡
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U18の選手は、円陣を組むと、 私が一番好きなコール、 『We are Sapporo,we are Sapporo!』 と掛け声をかけて、モチベーションをあげた。 きわめて、斬新。 トップチームも採用してはどうだろう。 試合前、選手もサポもドーム全体で声をそろえる。 一体感も高まろう。
誰も居ないドームで、 でも、試合はキビキビとしたプレーの連続で楽しかった。結果は3-3 試合終了後、お互いのベンチに行き、お辞儀し、感謝。 そして、少ない観衆に、一列にキチット整列し、コーチともども、一礼。 トップチームも、見習ってよいかも。 みなさん、ケガをしないで、トップに上がってきて下さい。
2008年11月09日
札幌も浦和も、応援自粛との事前情報。 コールしたくて、跳びたくて、時間と旅費をかけて来るはずなのに、 自粛もないだろう、と思っていたら、案の定だった。 遅刻してドームに入ると、 レッズの雄たけびがこだましていた。 真っ赤な集団が、一糸乱れず、跳んでいた。 屋内で声が響いて、埼玉スタジアムより、凄かったかも。 これでまだ、自粛の域 なら恐ろしい。 来年もJ1だったら、アウェーB自由席の補強が必要だった。こうでなくちゃあ、と札幌をみたら、 いつもタスキを掴んでいるあたりに動きがなかった。 その部分だけ、凹んで見えた。 だから、いつも以上に、声を出して応援した。試合はといえば、先制して、追いつかれて逆転、の今年のパターン ダヴィが、クライトンのロングパスに抜け出してトップスピード。 左サイドのDF二人に背中を見せつけて、GKの足元を、右足アウトサイドで沈着冷静に流し込んで、先制。 うまい。うまかった。うまくなった。 来年、コンサにいないと思うと、 鹿島戦がまだ残ってはいるものの、見納めゴールか? 選手紹介の時に、大ブーイングを受けていたという 西谷君が、元サポ・レッズの面前で、フリーのボレーシュートをはずしてしまう。 あの場面、さぞや決めたかったろう。 選手生活、悔やんでも悔やみきれないシーンではないかと、愚考。後半は、「お気に入り」選手、西と上里のダブルボランチ 来季のことを考えた。 西と上里の二人には枠に飛ぶシュートとスピードを 今期最高の出来栄えだった19坪内には、 ゴールが見えたら、振りぬいて欲しい。 残り、あと3試合 一つぐらいは、勝ちたいね。 コンサ、頑張れ!
夕方、コンサドーレから、緊急メール 三浦監督、今期限りと。 厳しい顔も、「白い恋人」のCMの柔和な顔も、声も好きだった。 そして、なによりも、サッカーの指導者になりたくて、 右も左も言葉も分からないドイツに行って、 苦節5年、というのに頭が下がった。 三浦さんのおかげで、コンサがますます好きになった。 2年間、有難うございました。 また、近いうちに、ご指導願いたい。
2008年11月02日
天皇杯4回戦 一度も試合を見ていないのに、コンサ札幌も4回戦で、マリノスと。 放送はなし。 鹿島vs国士舘大をBSでみる。 国士舘大、 王者鹿島を相手に、ここまでやるかと、感動した。 流れの中で、中距離弾で1点、ゴール前に走りこんでもう1点。 90分、さらに延長30分。 PK戦で破れたものの、 王者相手に惜しかった。 コンサ札幌はマリノスに1-0で負け。 詳細は知らず。 クライマックスシリーズはあっさり、1試合で終え、 J2降格も最速で決め、 天皇杯も、はや終幕。 ちょっと、あっさりし過ぎてはいませんか? 国士舘大が相手じゃなくてよかった。 国士舘がJ2にいなくてよかった。 8日ドームの浦和戦で、サポも、選手も、監督も リセット したい。 今年のチームスローガンは たしか、 ”J1へ挑む!” ”PROGRESS” だったような。 最後の、ホーム2試合、見せて欲しい。 来年に続く ”PROGRESS”
2008年10月18日
新聞のスポーツ面をみると、CSの文字が踊っていて、 『コンサかな』、と一瞬思って、 クライマックス・シリーズのCSだったことを思い出す。 そんな、2週間でした。 ワールドカップのウズベキスタン戦15日(水)も、 玉田を見ては、ヒールでやられたことを思い出し、 厚別でみた大久保の胸板の厚さとすばしこさはすごかったし、 闘莉王には、マークしていたのに、のしかかるようなヘッドを決められて、 中村憲剛を見ると、勝利して、楽しげに回るトリコロールのアンブレラが目に浮かぶ、 などなど、 A代表の選手を、コンサの記憶と結びつけながら、見ていました。 さて、残り6試合。 負ければ、終わりの 『サドンデス』 コンサ(CS)の クライマックス・シリーズ(CS) が始まります。 明日、柏戦は、まず一勝して、クライマックス・シリーズ を、続けたい。 今年は、厚別で、勝利なし。 攻めて、攻めて、攻めて、一勝! せめて一勝、破顔一笑! コンサ、頑張れ!
2008年10月05日
J1の順位表をみる。
14 大宮 32
15 東京 31
16 千葉 30
17 磐田 29
18 札幌 17
1 が 2や、 3に見えてくる。
まず 1を 2にして、ミラクルを。
コンサ、頑張れ!
2008年09月29日
『日本一諦めの悪い集団』の横断幕が張られた厚別 選手入場時には、ゴール裏に赤黒の帯模様に くっきり浮き出た赤黒のハート模様 前半 右サイドの西が再三のチャンスメーク 砂さんがはずした。 大挙押し寄せた、FC東京のサポーター 背後にFC東京のカップル 彼 『22番に、同じパターンでやられてるね』 彼女 『それを外しまくりだから、勝てないのよね』 私 『仰せのとおり』 後半 西谷のクロスに、ひさびさ池内のヘッド炸裂、 1-0 キレイに並んだ札幌のディフェンスの間をすり抜けられて 赤嶺24のヘッドで、 1-1 カボレ9に替わって入った大竹30にもたれて、ドリブル、 札幌DF誰もあたらず、打たれて、 1-2 失点パターンはいつも同じ。 マークすべき人のマークをはずし、あたる時にあたらない。 赤黒のハートに答えて欲しかったますます厳しくなってきた。 コンサ、頑張れ!
2008年09月28日
そろそろ勝つと思っています。 10試合勝ち星がありませんが、 千葉戦も大分戦もけっして悪い内容ではありませんでした。 ロスタイムに失点してしまっただけです。 たまたま2試合続いただけです。 さすがに、3回は続かんでしょう。 前節大分戦は、ダヴィも箕サンもいなかった。 西の同点ゴールは、爽快でした。 その西が練習中、監督から、大目玉をくらったとか。 いい流れです。 今日のお相手は、またまた絶好調のFC東京。 前節、磐田を5-1で撃破して、4連勝。 相手にとって、不足なし。 そろそろ勝つと思っています。 コンサの選手諸君、いつもの練習どおり、やって下さい。 前後半の試合開始早々、得点後の5分間、そして、ロスタイム。 見どころは、存分に応援します。 そして、不用意なFKやCKには、体をのけぞって、あえぎましょう。 時々でいいですから、ど真ん中、相手の足元を、タテに一本通して下さい。 大塚さん、西谷さん、枠が見えたら、打って下さい。 好調のアンデルが突っ込みます。 最後に、パスミスは、ご法度です。 ひさびさの、ホーム厚別での勝利に、ワクワクします。 旅立つダヴィへの祝砲です。 コンサ、頑張れ!
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