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2010年05月15日
http://weather.yahoo.co.jp/weather/jp/leisure/soccer/1d/33042.html 前半ぽかぽか、後半ぶるぶる。 そんな経験ありませんか? 俺はあります。 だから、ベンチコート必携だと思うぜよ。 今年はチューリップ咲くのが異常に遅いもん(根拠)
2010年05月13日
道新夕刊には度重なるシステム変更と石さんの苦悩、 そして今シーズン最大の功労者とも言える岩沼シュンPの大怪我と まったく出口の見えないトンネルに入ってしまったコンサ泥ーレモエレ沼札幌。 大分戦、いったいどうなりますの?と心配してても仕方ないんで、 第三者的な分析、戦況予測をご紹介したい。 toto予想の見地っつーのは、当せん金が絡むので現実的な一方、 好き嫌いもあったりするんで、正直あてにならない。 でも、思ったより善戦はできそうな感じもしないでもない。 前ふりが長くなったが、 http://www.jsgoal.jp/special/2010toto/ 俺達のジェイズゴールを見てまいりませう。 江藤さんは、コンサ勝ちに付けています。ありがたいっちゅーの。 大分は守備に問題を抱えるんですって。イイネ! サカクラゲンさんは、ドローと予想。 互いに点が取れずに△だと。マジで勘弁してくれ! 中野さんは、コンサ勝ち! 守備の安定度が根拠だそうです。うれしいね。 松尾さんは、ドロー。 決定力の無さと守備力不足は微妙。うーん、その通り(爆) カトケンさんは、大分勝ち。 やや大分有利かだそうです。「やや」なので逆転もあるよ。 ちなみにトトワンと新聞各社は、ドローか大分勝ちに集中しております。 http://www.totoone.jp/blog/toto/ これが第三者の見方でござる。 そりゃそうだよ。大分の得点力をみたらそうなります。 http://www.totoone.jp/blog/datawatch/index12.html 3試合1得点0失点のコンサか、3試合4得点8失点のトリニータか。 興味深い一戦になりそうです。 コンササポも現実逃避モードで、屋台売店に話題が集中しがちですが、 ここはひとつ。室蘭の乱、「室乱」を起こしてtoto的な波乱を呼びましょう。 ずばり、ドーレくん2-1ニータン で、おつかめさま。
2010年05月10日
http://www.norbesa.jp/event/?year=2010&mon=05&day=03#38 GW期間中開催のコンサドーレ札幌PVにて、多数ご来場頂き誠にありがとうございました。 お問い合わせ頂いております次回開催に関しては現在未定ですが、日程が決まり次第随時お知らせします。
2010年05月10日
「うおぉー!矢野はサプライズ選出でドタバタ」@スポニチ 「彼の豊富な運動量、フィジカルの強さはドローの時などに、彼を入れることでセットプレーでの守備、前線からの追い回し、また、カウンターアタックからの飛び出しができる。粗さはあるが、フィジカル、スピード、運動量に期待した」 http://samuraiblue.jp/ (サムライブルー公式)
2010年05月09日
http://www.tsuruta-ballet.com/takara2.html (麻倉ももこ氏) http://ameblo.jp/momokoasakura/ (麻倉ももこ ブログ)
2010年05月09日
遠征組がまもなく羽田を飛び立ちますね。 福岡行き、北九州行き。 帰りのカバンに勝ち点3が入っていることと思います。 ところで「ギラヴァンツ号」の動画を見つけました。 ラッピング電車、是非コンサでも復活してもらいたいです。 まずは“路面チンチン電車”から始めましょう。 なんてったって今「鉄」が熱いですから。 http://www.youtube.com/watch?v=UIaqXknG-OQ (遠賀川橋梁 筑豊電鉄 ギラヴァンツ号) ギラヴァンツ号画像(グーグル)
きっついGW5連戦も長旅も今日で終わりだ。 次は室蘭、Q州に比べりゃハイキングのようなもんだぜ。 モチベうぷ曲。 トラベリンバスでどうよ、ベイベー。(赤黒タオルを投げながら) きつい旅だぜニューオリンズニューウェーブ♪ http://www.youtube.com/watch?v=z-7v-PF2x_o http://www.youtube.com/watch?v=mVaWF-nwhYc http://www.youtube.com/watch?v=6WwgBICzBgI
2010年05月08日
http://www.jsgoal.jp/photo/00061500/00061582.html ([ J1:第11節 清水 vs 新潟 ] 今季無敗の清水に挑む新潟は19分にCKからのボールを 西大伍(写真)が頭で決めて幸先よく先制! 西はこれが移籍後初ゴール。) http://www.jsgoal.jp/game/2010/20100100010220100508.html (ゲームサマリー・オレンジダービー 2010 J1 第11節 清水 vs 新潟(アウスタ)) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/team/193/index.html http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/600164/index.html
2010年05月08日
【ブロリーガーが多いギラヴァンツ】 http://blog.jplayers.jp/mizuhara/ (水原大樹) http://blog.jplayers.jp/hasegawa/ (長谷川太郎) http://blog.jplayers.jp/fuji/ (冨士祐樹) http://blog.jplayers.jp/ikemoto/ (池元友樹) http://blog.jplayers.jp/kubota/ (久保田勲) http://ameblo.jp/shigemitsu-takaki/ (重光貴葵) http://shinya.shima-kaze.com/ (佐藤真也) http://ameblo.jp/k-yuta/ (ユータ) http://ameblo.jp/ernest-tomo/ (ともき) http://jb-a.net/kitakyu.html
石さんは固定したフォーメーションで選手を型にはめず、変動フォメ制で各人のレベルアップ、意識改革(攻守の切り替え等)を図る手法に出たようだ。 スポーツグラフィック「Number」最新号がオシムの表紙で、興味深く読んでいたら、バルサの監督が載っていて読み進むうちに「コレだ」と思った。 勝手な推測だが、世界的潮流の4バック&1トップが石さんの理想だった。去年多用していた4-2-3-1や4-1-4-1が石さんの好み。攻撃的MFの駒が多いコンサには合っているかに思えたのだが、パッとしない。 パスに重きを置くあまり足元にボールを欲しがる選手が続出、人もボールも動くことが出来ず、セカンドボールが拾えないコンサの弱点が浮き彫りになってしまった。 そこで方針転換して、3-5-2をベースに組み立て直し、ボールの収まりどころを明確にし「堅守速攻対応型」へシフトした。ポゼッション志向はそのままに、いかに速くFWへボールを供給できるかが課題になろう。 3バック&2トップは、DF陣の役割分担が鮮明になる一方、中盤の役割分担をきっちりしておかないとパスで崩すのは難しくなる。ロングボールと織り交ぜてカウンター気味に前線にボールを運びたい。 今のところ石崎チルドレンと呼べる選手は、DF石川&岩沼、GK高原。この3人がキーマンだ。この3人に三浦ハードワークが身体に染み込んでいる芳賀が加われば、とりあえず守備はOK。失点1以内なら無問題だ。右の藤山と左の西嶋は守備の要と同時に攻撃の起点にもなる。2人の前の選手との連携、そして斜め前のロングフィードの先に誰がいるのかにも大注目だ。 1-0でなく2-1で勝つサッカーが前提(で、いいんだよね?)なので、問題なのはコンスタントに1~2点取れない攻撃陣。過密日程なのにゴンちゃんのスタメンが無かったのは、近藤への信頼が分厚いという事。 タンク近藤が北九州工業地帯で暴れる!! キリノは大スランプだからなぁ。シュートのタイミングがワンテンポ遅いもんなー。 宮澤欠場時の3-5-2を考えてみた。 【N-BOX】 突然ですが、3-2-1-2-2 ゴン 近藤 藤田 古田 上里 岩沼 芳賀 西嶋 石川 藤山 高原 SUB:キリノ、すな、ヤス 【3-2-3-2】 ゴン 近藤 岩沼 古田 藤田 上里 芳賀 西嶋 石川 藤山 高原 SUB:キリノ、すな、ヤス 【3-3-2-2】 キリノ 近藤 藤田 古田 岩沼 上里 芳賀 西嶋 石川 藤山 高原 SUB:ゴン、すな、ヤス こうなったら【3-3-3-1】とか【2-3-3-2】もアリだね。 ≪本日のモチベうぷ曲≫ ニックウッドで「パッション」(邦題:なんまら笑え!) http://www.youtube.com/watch?v=ykZQ0PQzF7w この曲を「航空券が高いのにもかかわらず熊本へも北九州へも馳せ参じるエグゼクティブなコンササポ達」へ捧げます♪
2010年05月07日
「昇格」よりも「育成」がメインになりつつあるので、そっち方面に頭を切り替えてる最中である。選手は攻守の切り替えが、サポはチームを支える姿勢の切り替えが必要だなと強く思う今日この頃。 15年コンササポをやってると、「今の状況は××年のコンサと似ているな」と昔の事がフラッシュバックすることがある。馬鹿にしないでよ!そっちのせいよ!それはプレイバック。 ヤンツーさんのインタビューを読み返してみたんだけども、恐ろしいくらい「今」に当てはまるんですな。 http://www.jsgoal.jp/column/interview_011_1.html http://www.jsgoal.jp/column/interview_011_2.html ハマってるところを赤字で抜粋してみましょう。 若いチームというのは、ある時期で急激に伸びたり、止まったり、落ちたり、それが激しいんです。経験を積んでいる選手というのはその波が小さいんですけど、若くて経験の少ない選手は一気に上がっていくと思ったら一気に下がってしまう ※みんな一斉に一気に下がってしまわないでもいいような気もするんだけどね。 コンサドーレの選手たちは、みんなマジメですね。多分、やんちゃな部分はあるんだと思いますよ。あるんだろうけど、今はまだ出てない。本当はね、そういうところも出てきたほうがチームとしては成長する。おもしろいチームができるんですよ。だって、みんなが優等生だったらおもしろくないでしょう? ※やんちゃな選手たちは今、別のチームで活躍しておる。湘南とか熊本で(笑) ボールを持っている人間がどういう状況か、どっちを向いているか、どこにスペースがあるか、そこで自分で判断しなさいよ、と。その繰り返し、繰り返しです。それでも選手がわからなければ、こちらも言葉やアプローチ方法を変えなきゃいけないんですけどね。 ※いまここ↑(苦笑) J2最下位に終わった2004年。ヤンツーコンサ1年目の戦績は以下の通り。 ▲▲●▲×▲××××× ×××▲▲×××××● ▲▲×▲×●××××● ×●▲▲×▲▲▲××▲ 4クールあり、44試合5勝15分24敗。 さすがにここまでは負けないと思うけど(2年目だし)、 デジャヴな感じじゃないですかコレ。 2004年は5段階計画の1段目だった(2006年で3段目)けど、 2010年当初は昇格手前の3段目(三上強化部長は4段目?) というのが一番の違い。 下手すると2段目程度まで落ちたような錯覚をしてしまう。 (※4段目=J1復帰、5段目=J1定着とすれば) それでは今の心境にぴったりな曲を。 中島みゆき『時代』。鉄ver. http://www.youtube.com/watch?v=ynkmIEHyA8Q http://www.youtube.com/watch?v=JooKRIfVgcI
2010年05月06日
野々村斬りで「やっぱサポは厳しくしないと」なんて思ってはいたが、 ヽ(`Д´)ノ 怒る気力も無いし、ブーイングするパワーも無いし、 そもそもブーイングしても何も変わらなさそうだし、かと言って拍手なんかしたくないし。 ノノさんの「サポはどんどん文句言っていいんですよ」には救われた思いがしたのは事実。これからも文句は書いていくつもり。 桜前線が北上する前に散っちゃった、みたいな。 『ウィキペディア(Wikipedia)』で「石崎信弘」を読んでみた。初めて読むわけじゃないけど、何かヒントは無いかしらと思って。 川勝監督と同部屋だった時、几帳面な石さんが掃除役だったことがわかった(笑) 毒吐きは軽めにツイッターで済ませて、一晩寝てスッキリして最初に思ったことを率直に書きとどめておく。 W杯中断期間の石さんの解任、あるいは本人からの申し出による辞任もおそらく無いだろう。 俺なりの理由は4/30から考えてきたんだけど、結論としては「監督交代の可能性について」という記事は非公開のまま削除することにした。 そんなことを考えても「1個になろうぜ」の趣旨に反するしね。 (1)監督を変えても、迷走するだけ a)シーズン途中に選手が劇的に変わるとは思えない b)J1復帰はすでに絶望的な順位、勝ち点差、得失点差。育成の道しかない c)2002年J1、柱谷哲二1勝⇒イバンチェビッチ1勝⇒張外龍3勝で最下位の教訓 d)2003年J2、ジョアン・カルロス(26試合)⇒張外龍(18試合)で9位の教訓 (2)石崎監督の目指すところは道半ば a)システムをいろいろ試すことにより、選手達の対応力が向上するかもしれない b)大きな壁にぶち当たることにより、選手が大化けするのを待っている c)超ポジティブに考えると、アメーバ組織を構築している最中と考えられる (3)アメーバ組織とは a)4-4-2を基本スタイルにおくが、相手なりに守り、相手なりに攻めるために変動していく b)しかも組織の変動は、ハーフタイムを除けば選手達の自主性に任せられる臨機応変なもの c)つまり選手達が自らの頭で考え自ら動かなければ「MOVE」という今季のスローガンは未達に終るわけで d)選手達が「MOVE」できるようになるまで、石さんは辞めてはいけないのである (4)より速く、より正確に、よりタフに a)その前に去年の「戦う」すら出来てないじゃん、という声もかなり多いんだが b)昨日の芳賀を見て、涙が出そうになったので、a)の部分はクリアしてると認識 c)球際の寄せの速さはまだ全然足りない。ボールウォッチャーが多すぎる。それはシステム変更の弊害かもしれない d)正確にの部分は、「アタッキング・サード」「シュート」、さらにはセットプレーの精度で判断すれば発展途上なのは言うまでもない e)タフにの部分は、メンタルとフィジカルの両方があるが、選手個別に見た場合、その両方を持ち合せていないのが痛い。幸いにしてどちらかは持ってるけど。 f)ここまで勝てないと修業、苦行の側面も出てくる(サポもね)けど、メンタルを鍛えることにはなるだろう。 さて、ここからどう戦っていくか。 5/9アウェーの北九州戦はまずどうすべきか… とりあえず怪獣映画チックにカードを書いてみる。 ギラヴァンツ vs. ゴンジラドーレ http://www.youtube.com/watch?v=5HzomHcgEN4
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