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【国籍】日本 【生誕地】北海道 【生育地】ほぼ北海道 【居住地】札幌 【別宅】網走 【性別】おじさん 【年齢】団塊の世代 【表の顔】自由業 【裏の顔】芸術家 【体型】中肉中背ややメタボ 【性格】沈着冷静を装う小心者 【見た目】凶暴、冷徹、無愛想 【長所】好奇心旺盛 【短所】愛想がない 【表彰歴】なし 【逮捕歴】なし 【大病歴】なし 【サポーター度】中の上 【サッカー理解度】中の下 【観戦場所】アウェイ側B自由席 【所属会員】日本ヒマラヤ協会 【趣味】読書、アウトドア全般 【好きなフィールド】知床 【スポーツ歴】野球、体操、登山 【特技】どこでも寝られる 【座右の銘】あんた此の世に何しに来たの 【好きな言葉】どうにかなるさ 【好きな季節】夏 【理想の生き方】晴耕雨読、時々やる気 【好きな食べ物】納豆 【嫌いな食べ物】生牡蠣 【読書の傾向】ミステリー 【マイカー】キャンピングカー 【マイチャリ】アルプスローバー 【霊の存在】信じない 【超能力の存在】信じる 【占いの類】信じない 【UFOの存在】信じる 【神の存在】半信半疑 【やりたいこと】四国88八箇所徒歩巡礼 【その他】リンクフリーです
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2008年02月25日
今日の気になるニュースです。 【アルツハイマー病 脳画像調査 大規模臨床 来月から 新診断手法を開発】(日本経済新聞) アルツハイマー病患者らの脳画像を大量に収集し、新しい診断手法を開発する大規模臨床研究が3月から始まり、脳の萎縮や発症の引き金となる物質の蓄積などを手掛かりに、発症の有無や進行の度合いを正確に診断することを目指すようです。アルツハイマー病が正確に診断できるようになれば、新薬の臨床試験も大幅に効率化できると期待されているようです。 アルツハイマー危険領域に入りつつある当方としては、正確な診断も大事かもしれないが、それよりも劇的に効く新薬の早期な開発に期待しちゃいます。最近もの忘れが… と、おじさんは、思うわけです。
2008年02月24日
HFCのHPのことです。 新スローガンへの書き換えやアルセウ選手退団に伴う「選手プロフィール」からの削除は、驚くほど早く対処しました。しかし、オフィシャルパートナーがユニホームなどの、ここにロゴを、こんなふうに表示できますよ、という事例の写真が古いままだし、ホームゲームデータも相変わらず2004年実績のまま放置されています。 特に、胸ロゴが「白い恋人」のままの事例写真をいつまでも使っているのは、窮地において、あれだけ大きな手を差し伸べてくれて、これからもお世話になるニトリに対して失礼でしょう。ニトリにへそを曲げられたら、どうする気なんですか? まあ、そんなケツの穴の小さい社長ではありませんが、新ユニホームが出来上がっているんですから、その写真を撮って貼り替えるだけでしょ? 早く更新しようよ。 「ホームゲームデータ」だってそうです。 先日、Jリーグが2007年観戦者調査の分析結果を発表し、札幌は観戦者の平均年齢が43・3歳で、前年に続きJ1も含む全チーム中最高齢で、特に50歳以上が観戦者の35・7%を占めている、なんてことが一般紙でも報道されたばっかりなのに、本家本元のHPが2004年の実績のままです。 これって、怠慢なんじゃない? と、おじさんは、思うわけです。
2008年02月24日
今日の気になるニュースです。 【常識に挑戦「海水農法」 新得のカボチャ 無農薬で病気予防】(北海道新聞) 十勝管内新得町のある農家が2年前からカボチャ畑の一部で、葉などが白くなる「うどんこ病」予防のため、葉に海水を試験的に噴霧しているようです。2年前は海水を4千倍に薄めて効果がなかったので昨年、3百倍にしたところ、病気の進行が20日ほど遅くなり、病気が葉一面に広がる前に収穫できたそうです。こういう発想の転換やチャレンジ精神って大好きです。 道外でも千葉県の山武郡市農協では、海水を噴霧することによって、甘くて白い茎の部分が太くなる長ネギを育てているようです。 自然の力を利用して化学肥料や農薬を減らす安全な農業の可能性を感じます。土壌や環境への影響についても検証しながら、今後も試行錯誤を続けてください。 と、おじさんは、思うわけです。
2008年02月23日
超アホなことを書きます。 攻撃の中核として期待していたアルセウ選手が退団して、今、新たな補強選手を捜しているのかもしれませんが、補強に関して先日、あるMFの名前が突然、頭に浮かびました。その名前が浮かんだ瞬間、自分自身で「?」と思いましたが… 誰のこと? 実はこの選手、すでに引退しているのです。 引退後、本人が現役選手に未練があった、と発言したことがあったし… 金持ち(たぶん)なので年俸にこだわらないような気がするし… 今の体型を見ても、現役時代と遜色ないように見受けられるし… 技術は一流だし… チームへの影響度も大きいと思うし… 獲得できれば話題性や注目度は凄いことになるだろうし… 誰も考えない超ウルトラC級の奇策だと思うのですが… って誰のことだって! う~ん、言うのが恥ずかしい。 言えっ! はい、言いたくないけど言います。それは、中田英寿です。 … ??? 真剣に受け止めないでください。言ってるこっちだって、ウイスキーを飲みながら東アジア選手権を観戦していて、今かなり酔っぱらっているし、アホになって、ほんの遊び心で言ってみただけですから… と、おじさんは、思うわけです。
2008年02月23日
今日の気になるニュースです。 【IUCN調査終了 厳しい指摘で「激励」 総合的には高評価】(北海道新聞) 世界自然遺産・知床の再評価に訪れた国際自然保護連合(IUCN)のデビッド・シェパード保護地域事業部長らが、自然遺産地域内の一部の砂防ダムについて将来的な撤去を求めたそうです。 知床が世界自然遺産登録に名乗りを上げたとき、これまでの自然遺産の区域内に知床のように住民生活区域が含まれる例がなかったことから、事前調査したシェパード氏が魚類の遡上を阻害しているダムの撤去、トドなどの海洋動物の保護、スケトウダラなどの漁業の在り方などについて、速やかに改善計画を策定し実施すること、と指摘し、いわば宿題付きで知床が自然遺産として登録された経緯があります。なんとなく、宿題付きでJ1昇格を認められたコンサドーレに似ている気がします。 この指摘を受けて、時の斜里町長がダムの全面撤去を公言したこともありましたが、あの時のシェパード氏の指摘に比べると、今回の「一部の砂防ダム」発言は、ずいぶんソフトになったものだ、と感じます。 シェパード氏が撤去を求めた「一部の砂防ダム」とは、ルシャ川のダムのようです。 知床半島の構造を基部からたどって見ると、遠音別岳、知西別岳と続く高峰が途切れて一段低くなったところが知床横断道路が通っている知床峠で、そこから標高を上げ、知床最高峰の羅臼岳、三ツ峰、サシルイ岳、オッカパケ岳と続き、最後の硫黄山から標高三百数十メートルまで急激に下りますが、この最低鞍部が「ルサ乗り越し」と呼ばれる場所です。そこから再び標高を上げたところに知床岳があり、そこから徐々に標高が下がって知床岬に至るという構造になっています。 ルシャ川というのは、この「ルサ乗り越し」を源頭とするウトロ側の川のことで、反対の羅臼側の川はルサ川といいます。 ルシャ川は、標高三百数十メートルという低いところに源を発しているだけあって、途中に一つの滝もない穏やかな川です。鞍部は強風の通り道になっているため樹が育たず草原になっています。イワナは川のゴミ、と言われたほどイワナがうじゃうじゃ棲息していたと言われているのは、この川の上流のことで、昔は、アイヌの人たちが知床半島横断の道として使っていたようです。 今この地域を実質的に管理統治しているのはヒグマです。まあ、ここのヒグマは人擦れしていないので安全だ、と割り切らなければ、とても入り込む気になれない怖い、怖い地域です。 人間と自然との共生という知床の理想を守りつつ、求められたダム撤去を実現できるのか、ということが今後の課題になりますが、行政側は「ダムには建設当時の目的がある」との立場を崩しておらず、今のところ撤去を予定しているダムはないそうです。 ダムを意識してルシャ川を遡行したことがないので記憶が非常に曖昧ですが、確か河口から30分ほど歩いたところに最初のダムがあり、全部で3基の砂防ダムがあったような気がします。仮に、このダムを撤去したとしたらどうなるか。河口には、人とヒグマがお互いに無関心で共存していることで有名な番屋と孵化施設があるだけなので、住民に係る防災上の問題はないと思います。 この問題、いつまでも突っ張ることは不可能なので、海への土砂などの流入で関係が出てくる漁業者と話しあって、来年度、撤去する方針が決まると思いますよ。 と、おじさんは、思うわけです。
2008年02月22日
今日の気になるニュースです。 【国会同意人事手続き 正式合意先送り 与野党 所信聴取の公開巡り溝】(日本経済新聞) 日銀総裁など特に重要な国会同意人事については、候補者の所信を議運委で聴取して適否を決めるというルールを与野党間で合意していましたが、その委員会を公開で行うか、非公開で行うかでもめているようです。 日銀総裁の後任人事は武藤敏郎副総裁を念頭に調整されているようですが、もし、おじさんが武藤副総裁だったら、「日銀総裁は自ら希望して就くものではない。候補者のこれまでの長い実績を評価し、それが日銀総裁として相応しい場合に推挙されて就くものだ。30分程度の所信の聴取で適否を判断するようなやり方は不適当だし、本人に対しても失礼千万な話しだ。俺は呼ばれても行かない」 となるのですが、そんなことは想定していないのでしょうか? 国会が呼べば、国民は恐れ入って出てくると決めてかかっているようですが、それで本当に大丈夫? と、おじさんは、思うわけです。
2008年02月21日
スポーツの世界では、よく「心・技・体」と言われます。 「心」というのは、勝負に執着する強い精神力、持って生まれた負けず嫌いの気持ちなのでしょうが、サッカーにおいては、誰にも負けないサッカーへの愛情、試合においては、1対1の競い合いで負けない気迫の持ちよう、と言えるでしょう。 「技」というのは、文字通りテクニックのことで、技術的な引き出しを多く持っている選手が、チームの多様な戦術に対応できる選手と言えるでしょう。 「体」というのは、気迫とテクニックを発揮し続けることができる基盤となる身体能力のことですが、サッカーでは、瞬発力と持久力という相反する能力の両方を求められるようです。 この「心・技・体」のバランスをトレーニングによって高めることが、優秀なプレーヤーになる条件なのでしょうが、言うは易し、行うは難し、の典型です。 「心」はあるけど、もはや「体」が付いていかない選手としては、某チームの高名な三○選手が挙げられます。 「技」はあるけど、もう少し「体」が欲しいな… という選手としては、西谷選手が挙げられます。(あくまでも個人的な見解です) 「心」と「体」は十分なんだけど、「技」がちょっとな… という選手としては、中山選手が挙げられます。(あくまでも個人的な見解です) ところで、サッカーに限らずプロスポーツ全般を長く観戦してきた非常に漠とした印象で言うと、実は「身・技・体」の後ろに、もう一つ隠れている文字があるような気がします。それは何かって? それは「運」だと思います。 この「運」というものは、自分自身では如何ともし難い代物ですが、あらゆるプロスポーツのごく限られた一部のトッププロとは、「身・技・体」のバランスがとれていて、かつ、「運」を引き寄せる能力のある選手のような気がします。 さて、コンサドーレで「運」を引き寄せることが出来る若手選手は誰か? 昨季、運を引き寄せたのではないかと思われる若手選手が、かいま見えたようなゲームがありました。財政難で思うような補強が出来ないコンサドーレですが、そんなチームだからこそ、「運」を引き寄せる可能性を持った若手に期待してしまうのです。 と、おじさんは、思うわけです。
2008年02月21日
今日の気になるニュースです。 【教諭、女生徒に「脱がすぞ」 授業中「携帯」操作を注意 紋別の中学校】(読売新聞) 20歳代の男性教諭が、授業中に携帯電話を操作していた中学3年の女子生徒に注意する際「服を脱がすぞ」と発言したそうです。こういうことが発覚すると、市教委から道教委に報告が上がり、この教諭に何らかの処分が下されることになります。 まあ、「服を脱がすぞ」は、確かに不適切な発言なので、それも仕方ないとは思いますが、問題の本質は、授業中に携帯を操作していた女子生徒の授業態度だと思いますけどね。 それにしても、こういう事って、どこから、どう漏れて、どういう経緯で新聞社に伝わるものなんでしょう。そっちの方が気になりますよ。 と、おじさんは、思うわけです。
2008年02月20日
Jリーグ理事会で3クラブの準加盟申請を審査し、ニューウェーブ北九州(福岡県)とカターレ富山(富山県)の準加盟が承認されました。しかし、元日本代表監督のトルシエ氏を総監督とやらに迎えたFC琉球(沖縄県)は、運営体制の未整備を理由に準加盟を見送られたようです。ふ~ん、運営体制の未整備って、なんだったんだろう? トルシエ氏の怒声が聞こえてきそうな気がします。 これで、JFLのJ準加盟チームは、ファジアーノ岡山(岡山県)、栃木FC(栃木県)、ガイナーレ鳥取(鳥取県)と合わせて5チームになりました。 Jリーグは、現在13チームのJ2を将来的に22チームに増やす計画で、当面、2010年までに18チームにする方針です。これらの準加盟チームは今季、JFLで昇格圏内である年間順位4位以内を目指して熾烈な戦いを続けることになります。 JFLには、Jリーグに上がる気のない強豪チームもいます。富山県、岡山県、栃木県、鳥取県はJチーム空白県ですので、そんな県に所在するチームは、特に頑張って欲しいものです。 と、おじさんは、思うわけです。
2008年02月20日
今日の気になるニュースです。 【知床、世界遺産登録時の宿題 IUCN、達成度調査 きょうから】(朝日新聞) 世界自然遺産の知床で、遺産登録の際に審査した国際自然保護連合(IUCN)が登録時に指摘した課題の達成状況を確認するための現地調査をユネスコ世界遺産センターとともに始めるそうです。その指摘された課題の中には、サケなどの遡上を阻害しているダムの改良なども含まれていますが、なぜ、この時期に現地調査? 今は羅臼と宇登呂を結ぶ知床横断道路は雪の下だし、宇登呂側だって知床自然センターまでしか道が通じていません。肝心のダムなんて視察不可能です。この時期に現地調査を設定したことに何やら作為的なものを感じるのですが… 日程を決めたのは日本側? それともIUCN側? と、おじさんは、思うわけです。
2008年02月19日
今日の気になるニュースです。 【東芝株が急騰】(日本経済新聞) HD-DVD規格に基づく新世代DVD製品からの撤退方針報道を受け、東芝の株価が急騰したそうです。撤退に伴って膨大な損失が生じるので株価が下がるのかと思ったら、逆に撤退を評価する買いが入って上がったようです。ふ~ん、株って分からねえ。絶対に株なんかに手を出さないぞ。 と、おじさんは、思うわけです。
2008年02月18日
中国で行われたサッカー東アジア選手権の日本対北朝鮮の試合で、観客の多数を占める中国人が日本の国歌演奏時にブーイングを浴びせてきました。中国が政治的同盟国の北朝鮮を応援し、日本チームのプレーに対してブーイングを行うことは、まあ、あの国民性ですから目をつぶりますが、しかし、他国の国歌に対してブーイングを浴びせる行為は、常識外れというレベルを超えた品性を疑わざるを得ない蛮行です。 ブーイングというものは、その対象に対する不満や抗議の意思表示なので、中国人の日本国歌に対するブーイングは、日本そのものが気にくわない、日本という国を認めない、という意思表示に他なりません。しかし、民族意識として潜在的にそう思っていたとしても、他国へテレビ放映される国際試合で、自らの品性の低さを知らしめるような態度を取ることが、自らの品性の低さと常識的なマナーすら持ち合わせていない民族であることを証明することになることが分からないのでしょうか。 あの国のマナーの悪さは、今や国際的常識になっていますが、これで、まともなオリンピックが開催できるのかいな? と、おじさんは、思うわけです。
2008年02月18日
今日の気になるニュースです。 【教員の多忙化 睡眠時間削っても限界】(日本経済新聞) 小中学校教員の平均睡眠時間が、ここ10年間で6時間26分から5時間57分に30分も減ったそうです。他の有職者はどうかというと、1995年に7時間15分だった睡眠時間が2005年には7時間5分へ10分減少したという調査結果があるそうです。 友人、知人に教員がいないので学校の実態は承知していませんが、数字だけを見ると、教員の職場の厳しさが伺い知れます。医療の現場も厳しいようですが、睡眠時間を削って対応せざるを得ない状況って、どこかが、おかしいのではないでしょうか。 ちなみに、おじさんの睡眠時間も6時間ぐらいです。え? それは歳のせいだろうって? う~ん、かもしれない。 と、おじさんは、思うわけです。
2008年02月17日
サッカー関係のネタが続かないので、ちょっと脇道にそれた話しを。 環境省は、今年1月に日本人女性として初めて南極点に到達した続素美代さん(40)と、南極大陸最高峰のビンソンマシフ(4897メートル)に登頂し、世界最高齢で7大陸最高峰の登頂者になった石川富康さん(71)の二人が、1998年施行の「南極環境保護法」に基づく立ち入り届を環境省に提出せずに南極に渡航していたとして、同法違反の疑いで二人から事情聴取する方針だそうです。 南極への渡航は、世界26カ国による「南極条約議定書」(1991年)に基づき、締結国からの許可が必要で、日本では、1998年施行の「南極環境保護法」で、活動内容などを環境省に事前に届け出る義務が定められていて、違反者には50万円以下の罰金が科せられるそうです。 そんな法律の存在、日本人の何人が知ってますかね? おそらく担当が違えば環境省の役人だって知らないでしょう。知らないのが普通ですよ。法律違反の疑いで事情聴取? そんな野暮なことしないで見逃してやりなさい。 と、おじさんは、思うわけです。
2008年02月17日
今日の気になるニュースです。 【次世代DVD 東芝、「HD」撤退検討 ブルーレイ陣営勝利へ】(北海道新聞) やはり、そうなりましたか。米映画大手が販売する映画ソフトをブルーレイ方式に限定する方針を示したり、実際のところ、レコーダーも「HD DVD」はあまり売れていないようなので、これも致し方ないことでしょう。 昔の「VHS」対「ベーター」のビデオ戦争を思い出します。あの時はベーターのソニーが負けましたが、今度のDVD戦争では勝利を手にしました。ビデオの時もそうでしたが、次世代DVDも性能の差で勝敗が決まったのではなく、米ハリウッドの映画会社を巻き込んだ戦略で負けたのでしょう。 これで実質的な規格の統一化がなされることになるので、後は、レコーダーの価格が下がるのを焦らずジッと待つことにします。 と、おじさんは、思うわけです。
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