カレンダー
プロフィール
【国籍】日本 【生誕地】北海道 【生育地】ほぼ北海道 【居住地】札幌 【別宅】網走 【性別】おじさん 【年齢】団塊の世代 【表の顔】自由業 【裏の顔】芸術家 【体型】中肉中背ややメタボ 【性格】沈着冷静を装う小心者 【見た目】凶暴、冷徹、無愛想 【長所】好奇心旺盛 【短所】愛想がない 【表彰歴】なし 【逮捕歴】なし 【大病歴】なし 【サポーター度】中の上 【サッカー理解度】中の下 【観戦場所】アウェイ側B自由席 【所属会員】日本ヒマラヤ協会 【趣味】読書、アウトドア全般 【好きなフィールド】知床 【スポーツ歴】野球、体操、登山 【特技】どこでも寝られる 【座右の銘】あんた此の世に何しに来たの 【好きな言葉】どうにかなるさ 【好きな季節】夏 【理想の生き方】晴耕雨読、時々やる気 【好きな食べ物】納豆 【嫌いな食べ物】生牡蠣 【読書の傾向】ミステリー 【マイカー】キャンピングカー 【マイチャリ】アルプスローバー 【霊の存在】信じない 【超能力の存在】信じる 【占いの類】信じない 【UFOの存在】信じる 【神の存在】半信半疑 【やりたいこと】四国88八箇所徒歩巡礼 【その他】リンクフリーです
最新のエントリー
リンク集
コメント
検索
2008年02月21日
スポーツの世界では、よく「心・技・体」と言われます。 「心」というのは、勝負に執着する強い精神力、持って生まれた負けず嫌いの気持ちなのでしょうが、サッカーにおいては、誰にも負けないサッカーへの愛情、試合においては、1対1の競い合いで負けない気迫の持ちよう、と言えるでしょう。 「技」というのは、文字通りテクニックのことで、技術的な引き出しを多く持っている選手が、チームの多様な戦術に対応できる選手と言えるでしょう。 「体」というのは、気迫とテクニックを発揮し続けることができる基盤となる身体能力のことですが、サッカーでは、瞬発力と持久力という相反する能力の両方を求められるようです。 この「心・技・体」のバランスをトレーニングによって高めることが、優秀なプレーヤーになる条件なのでしょうが、言うは易し、行うは難し、の典型です。 「心」はあるけど、もはや「体」が付いていかない選手としては、某チームの高名な三○選手が挙げられます。 「技」はあるけど、もう少し「体」が欲しいな… という選手としては、西谷選手が挙げられます。(あくまでも個人的な見解です) 「心」と「体」は十分なんだけど、「技」がちょっとな… という選手としては、中山選手が挙げられます。(あくまでも個人的な見解です) ところで、サッカーに限らずプロスポーツ全般を長く観戦してきた非常に漠とした印象で言うと、実は「身・技・体」の後ろに、もう一つ隠れている文字があるような気がします。それは何かって? それは「運」だと思います。 この「運」というものは、自分自身では如何ともし難い代物ですが、あらゆるプロスポーツのごく限られた一部のトッププロとは、「身・技・体」のバランスがとれていて、かつ、「運」を引き寄せる能力のある選手のような気がします。 さて、コンサドーレで「運」を引き寄せることが出来る若手選手は誰か? 昨季、運を引き寄せたのではないかと思われる若手選手が、かいま見えたようなゲームがありました。財政難で思うような補強が出来ないコンサドーレですが、そんなチームだからこそ、「運」を引き寄せる可能性を持った若手に期待してしまうのです。 と、おじさんは、思うわけです。
カレンダー
プロフィール
【国籍】日本 【生誕地】北海道 【生育地】ほぼ北海道 【居住地】札幌 【別宅】網走 【性別】おじさん 【年齢】団塊の世代 【表の顔】自由業 【裏の顔】芸術家 【体型】中肉中背ややメタボ 【性格】沈着冷静を装う小心者 【見た目】凶暴、冷徹、無愛想 【長所】好奇心旺盛 【短所】愛想がない 【表彰歴】なし 【逮捕歴】なし 【大病歴】なし 【サポーター度】中の上 【サッカー理解度】中の下 【観戦場所】アウェイ側B自由席 【所属会員】日本ヒマラヤ協会 【趣味】読書、アウトドア全般 【好きなフィールド】知床 【スポーツ歴】野球、体操、登山 【特技】どこでも寝られる 【座右の銘】あんた此の世に何しに来たの 【好きな言葉】どうにかなるさ 【好きな季節】夏 【理想の生き方】晴耕雨読、時々やる気 【好きな食べ物】納豆 【嫌いな食べ物】生牡蠣 【読書の傾向】ミステリー 【マイカー】キャンピングカー 【マイチャリ】アルプスローバー 【霊の存在】信じない 【超能力の存在】信じる 【占いの類】信じない 【UFOの存在】信じる 【神の存在】半信半疑 【やりたいこと】四国88八箇所徒歩巡礼 【その他】リンクフリーです
最新のエントリー
リンク集
コメント
検索