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龍 士文といいます。神奈川県川崎市に住むアウェイサポ-タ-の一人です、  現在の悩みは重い体重。(146.2kg) なんとか135kgまでにしたいところです。 現在の体重では、Wii Fitにも乗れません。 最近甥っ子を連れていってから 再びゲーセンにはまっています。 ニコ動を見て 「三国志大戦3」 をやっていましたが 最近は 「戦国大戦」をやっています。 君主名は 「龍のメモ」でやっています マッチングしたらよろしくお願いします。 結婚については、 最近ほぼあきらめかけています・・・・。 最近また探してみようかと思っています。 白石のおばあちゃんへ、 自分は女性より コンサドーレを愛しているのかも知れません。 ひ孫の顔は、他の孫にお願いします。 リンクはどんどん貼っていただけるとありがたいです。 <script type="text/javascript" src="http://www.j-league.or.jp/tool/blogparts/js/sapporo.js"></script>

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思い出のビールの話(サッポロビール様ごめんなさいとお願い)

2008年08月13日

こんにちは、龍士文です。
K県K市に戻り北海道がとても涼しいことを実感している今日この頃です。

今日は、とあるビールのおはなし。(サッポロビール様ごめんなさい。)
自分自身下戸でございましてふだん自宅で晩酌することもなく、
ビールは社員旅行のときにのむぐらいで、
この前の北海道でものむことはありませんでした。

自分は、いわゆる「ドライビ-ル」が、嫌いです。
なんていうか舌を刺すような感覚が嫌いなのです。

聖酒サッポロクラシックの重厚さが、良いと感じるのです。

そんな自分でも、思い出に残るビールがありまして、
時々飲みたいと感じる唯一のお酒で、
名前を「DB DRAFT」といいます。
ニュージーランドの地ビールで日本では入手できないようです。

14年前自分がラグビー合宿でニュージーランド(カンタベリー州クライストチャーチ)に行った時、現地のチームとの試合(不出場)後の交流会で出されたビールがこの「DB DRAFT」だったのです。

この時もビールが苦手でしたので、1杯だけと考え一口つけたときのつけたときの出会いは衝撃的でした。
それは、一口飲んだ時に焼きたてのパンの香りがしてとても自分にとって飲みやすく、初めて自分の意志でへべれけになるまで飲んでNZの宿舎の帰り道
に、
 八神純子の「思い出は美しすぎて」「パープルタウン」「ミスターブルー」
(知っている方は、少ないと思いますが・・・。)
を歌いがなりながら、帰った思い出があります。

そのビール会社は当時ラグビ-のカンタベリー州チームのオフィシャルパートナーでそのチームのチームカラーが赤と黒で、
今を考えると何かの縁を感じずにはいられないのです。

サッポロビール様には、他社のビールのことを書くのははばかれますが、
できれば、将来「DB DRAFT」の輸入元になっていただけたらと思ってしまうのです。


post by 龍 士文

14:33

昔話 コメント(0)

お盆北海道旅行記(番外)帰ってきました。

2008年08月11日

ただ今北海道から帰りました。
握りしめたボーナスも諭吉さんが、いなくなり、
また東京での日々が始まります
これで北海道観戦は、
1勝2分け2敗となりました。
次回の北海道観戦で勝って五分の星に戻したいものです。

次節京都に勝って、
次の観戦では、横浜カモメ駆除といきましょう!!
そして、カモメのお尻に火をつけましょう!!



post by 龍 士文

13:00

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お盆北海道旅行記(5)………(泣)。

2008年08月09日

今年の北海道での試合は、2連敗……。
何か色々な感情が入り混じっています。
お前は疫病神だと言われても仕方ない結果となってしまいました………。
正直泣きたいです……。
でも泣いてもいられません。
戦いは、続きます。次回参戦は、ニッパツの横浜戦。
アウェイ観戦の連勝(大宮戦、千葉戦)だけは、止めないように声援を送ります。
サポーターとして声援を送ってJ1残留させるのが今やるべきことだから。


post by 龍 士文

18:12

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お盆北海道旅行記(4)試合前

2008年08月09日

厚別到着
興奮してきました。
今日は絶対勝ちましょう!!


post by 龍 士文

15:19

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お盆北海道旅行記(3)今日は、聖地厚別で大宮戦

2008年08月09日

おはようございます龍 士文です。
只今南郷です。
今日は、聖地厚別で大宮戦ですね。
自分は、ゴール裏からメタボな体を揺らして頑張って声援を送ります。
心配なのは、飛び跳ねて膝を壊さないように気をつけたい。体重145kgの士文でございます。

頑張れコンサドーレ札幌!!
今日は絶対勝って下さい。
今日は多くの関東のアウェイサポーターも聖地で声援を送ると思います。
そんなみんなに喜びを与えて下さい宜しくお願いします。


post by koya0114

05:39

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お盆北海道旅行記(2)北海道の景色

2008年08月08日

何回目かのエントリーになります。
龍 士文です。

現在森を通り過ぎたところ海は穏やか、どこまでも青くきれい、これが江ノ島辺りになると、海の色が緑色で、青く光る海がうらやましいくらいです。
畑を見ると育ちきったアスパラがきれいに並んでいます。
現在携帯から投稿していますが、その時感じた事をそのまま書き込みできる分楽しいです。


post by 龍 士文

14:07

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お盆北海道旅行記(1)出発から5時間

2008年08月08日

夜勤明けお風呂に入って荷物をまとめ下ろしたボーナスを握りしめいざ札幌に向け出発。
急いで荷物をまとめた為毎日飲む肝臓(脂肪肝)の薬(漢方薬)を忘れたことに気づく。
出発して5時間
現在二戸
もう戻れません。

帰ったらまとめて飲むことにする。
まぁいいか。
なんとかなる。


post by 龍 士文

09:41

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お盆北海道旅行記(0)出発前携帯投稿実験

2008年08月07日

こんばんは龍 士文です。
現在出発8時間前。
但し1時間後夏休み前の最後の夜勤があります。
その為出発時間が流動的です。
無計画の固まりの自分です。
荷物さえまだ準備していません。
さてどうなることやら……。


post by 龍 士文

22:06

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GW北海道旅行記(最終15)宗谷岬の丘の上

2008年08月07日

おはようございます龍士文です。
このブログに来ていただきありがとうございます。

GW北海道旅行記(4月25~5月5日)の最終回になります。

最後まで読んでいただいたら幸いです。

5月5日

この日はK県に帰る日、
この日も宗谷岬により空港に向かう予定、
宗谷岬は道路をはさんで岬と草原のある丘があり、
今日は丘の上の方へ、ここは士文が北海道の中で一度は訪れてみたかった場所なのです。
宗谷岬の丘の上にあがると、奥の方と左手前の方にみやげ物屋とレストランが、右に宗谷海峡を一望できる建物があります。

そして、左の駐車場の奥に目的の「祈りの塔」があります。

日本時間1983年8月31日21時50分
経由地のアンカレッジを30分遅れで乗員乗客269人をのせたKAL007便金浦国際空港(韓国)行きの飛行機が出発、

同22時
離陸
機首を245度(西南西)に向ける

同22時27分
このときすでに予定航路を11km北へ逸脱

翌9月1日3時05分
2分遅れで同じ航路を飛ぶKAL015便と交信お互いの風向き風速が全く異なることに気づくものの誤差の範囲と判断する。

この時KAL007便は大きく予定航路を離れていたのでした。

そしてこの時後ろからソ連軍機が近寄っていたのです。

同3時21分
ソ連軍機から警告射撃
この時ソ連軍機に曳光弾は搭載されておらず、
徹甲弾(光らない)のみ発射しかし007便は、気付かず

同3時23分
攻撃命令発令

そして
KAL007便は、撃墜され

北海道の北の樺太沖に墜落。

乗員乗客269人は全員死亡したのでした。

これが「大韓航空機撃墜事件」なのです。

そしてここ宗谷岬の丘の上に事件の慰霊碑「祈りの塔」があるのです。

小学生の自分はこの事件に驚きました。
20歳の時小山巌著「ボイスレコーダー撃墜の証言」にここのことが書いてあるのを読み、一度は訪れてみたいと思いました。

そして「祈りの塔」の前に立ったのです。

犠牲者の冥福を祈り鐘を鳴らすと、物悲しく空へ空へと鳴り響くのでした。
今はソ連はなくなりロシアとなりました。
事故の真実も明らかになりましたが、ここの鐘のように物悲しく響きます。
何の罪もない269人の犠牲は動かしようがないことなのですから。

そして稚内からK県へ帰ったのです。
(終わり)


ようやくこのGW北海道旅行記を書き終えることができました。
そして最後までこの旅行記を読んでいただきありがとうございました。

明日また北海道に旅立ちます。
今度はどんな出会いがあるかたのしみです。
聖地厚別での大宮戦に行きます。
ゴール裏で喜べること祈りつつ
この旅行記を締めさせていただきます。


post by 龍 士文

04:10

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GW北海道旅行記(14)お墓参り(中頓別編)

2008年08月06日

このブログに来ていただきありがとうございます。
「お盆北海道旅行記」出発2日前の更新となります。

5月4日
この日は、大岬より80kmほど離れた中頓別へ、母方の先祖のお墓参りへ、出かける予定
その前の早朝、近くの日本最北端の宗谷岬へ父と士文と甥のK太と出かける。
最北端の碑の前は、風が強く東京なら、GWのころは、20度近くある気温も、この時の宗谷岬は、気温3度肌寒いを通り越して寒かったです。

朝ごはんの後早速中頓別に出発、その道すがらリュックを背負った二人組の人が、宗谷岬へと向かって歩いているのを見かけました。

中頓別のお寺さんに到着してご先祖様と親類の仏壇に手を合せそののち墓地へ
ご先祖様のお墓をお参りして、親族のお墓をお参りすると、墓石がなくなっていたのです、親戚の叔母様に聞くと、最近母の妹の旦那さんがお亡くなりになり墓石に戒名を彫るためにないとのこと。

初めてそのことを知った自分は驚きました・・・。
その後中頓別の親戚を回りながら、
過ぎ去る年月を否応なしに感じるのでした。

中頓別を発ち猿払村でソフトクリームを食べ、
その後宗谷岬を訪れると先ほどのリュックを背負った二人組が、
10人ほどの人から祝福を受けていまして、ここが日本の果てだと感じました。

その後稚内にある水族館を見て一日が終わります。

明日(5月5日)は東京に帰る日です。

(つづきます。)


post by 龍 士文

17:25

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