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大学時代、何を思ったのか、未知の世界に飛びこみたくて、応援団に入団。 今はまったくの一サポーターですが、高校までは応援される側だったので、選手の気持ちと、観客の気持ちと、応援をリードする人の気持ちがわかります。 心の熱さに体がついてこない年齢になりましたが、サポーターに年は関係ない! サッカーにまったく関心の無かった妻を巻き込んで、これからも、スタジアムに通います。 ※リンクはご自由にどうぞ(^^)
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2009年09月14日
昨日の甲府戦は、我らが札幌が、 まだまだチームとして熟成途上なのを痛感させられましたね。 シュートの決定力の違い、 それぞれのエリアでの1対1の強さ、 ショートパスの精度、 などが積み重なった結果、 得点差以上にチーム力の差として現れたような気がします。 ただ、昨日のことは昨日のこと。 敗因の分析とその対策はしっかりやって欲しいですが、 スパッと切り替えて、敗戦そのものは引き摺り続けないで欲しい。 次節の福岡戦は、 その辺りのメンタル面もしっかり立て直して臨んで欲しいと思います。 さて、室蘭での福岡戦といえば私の中では特別な試合です。 忘れられない1998年12月5日。 2003年4月12日、 ジョアン・カルロス監督のもと、 ホベルッチ・砂川・ウィル×3で、 5-0で勝って雪辱を果たしたけれど、 あのときの敗戦で味わったあの気持ちは今も消せない。 現在在籍選手で1998年12月5日当時のメンバーは誰もいない。 でも、チームとして味わった悔しさは、 チームとして伝えていって欲しいと思う。 (当時を知る選手・・・、現在、村田達哉さん、赤池保幸さん、深川友貴さん、関浩二さん、浅沼達也さん、古川毅さん、達がコーチ陣として在籍していますね!)
2009年09月06日
結果が出て良かった! ここ10節で、勢いがあるのは、仙台と鳥栖。 停滞気味なのは湘南。 今節敗戦のような引き分けとなった水戸。 2009シーズン、まだ、わからない。 これからが正に正念場。 3位との勝ち点差の推移です。 節 勝ち点差 1 3 2 1 3 4 4 7 5 8 6 9 7 9 8 9 9 9 10 7 11 5 12 7 13 7 14 9 15 7 16 6 17 8 18 10 19 10 20 13 21 12 22 13 23 15 24 15 25 16 26 14 27 17 28 17 29 19 30 18 31 19 32 19 33 17 34 16 35 16 36 16 37 16 38 14 残り13試合、3位との勝ち点差は14。 届くのか? 届くかも・・・ いや、届く!!
2009年08月31日
これからは、とにかく勝ち点3の積み上げが一番。 勝ち方を体に染みつかせよう! 選手も、サポも! 草津戦は、サイドから、中央から、カウンターから、セットプレーから、 と得点のバリエーションを見せてくれました。 鳥栖にやられたゴール前のFKも、 こちらが決めれば、これもまた楽し! さて、草津選では、相手の守備隊形との兼ね合いもあるのだろうけど、 特に、前半は、練習で取り組んでいたワンツーパスやスルーによる中央突破を かなり意識して繰り返していたような気がします。 楔のパス、走りこむパサー、壁パスを捌くFW、DFラインを突破するMF。 斜めの壁パスをスルーするMF、 裏に走りこむMF、 こぼれ球を狙いゴール前に走りこむFW、MF。 次第に中央に寄ってくる相手のDF。 それを見透かしたかのようなサイドへの展開と、クロスボール。 ゴール前に詰めるFW、複数のMF。 こうゆう攻撃は、相手はとても嫌だろうけど、 観戦している札幌サポはとても楽しい。 この攻撃の成熟度を高め、どんな相手にも繰り広げられるようになったら・・・。 目を閉じれば、瞼には、素晴らしい光景がどんどん浮かんでくるぞ!
2009年08月23日
勝ち点予想と到達順位。
A.ここ3試合の平均勝ち点で推移した場合は
札幌 仙台 水戸 東京V 湘南 甲府 C大阪 徳島 鳥栖
88 104 99 58 88 88 79 68 66
③ ① ② ③ ③
B.ここ5試合の平均勝ち点で推移した場合は
札幌 仙台 水戸 東京V 湘南 甲府 C大阪 徳島 鳥栖
83 99 94 66 89 93 94 71 74
⑤ ① ② ②
C.ここ10試合の平均勝ち点で推移した場合は
札幌 仙台 水戸 東京V 湘南 甲府 C大阪 徳島 鳥栖
78 94 99 74 88 96 92 73 81
⑦ ③ ① ②
D.35試合の平均勝ち点で推移した場合は
札幌 仙台 水戸 東京V 湘南 甲府 C大阪 徳島 鳥栖
74 98 90 77 98 98 99 76 80
⑨ ② ② ② ①
A~Dの平均なら
札幌 仙台 水戸 東京V 湘南 甲府 C大阪 徳島 鳥栖
81 99 96 69 91 94 91 72 75
⑥ ① ② ③
A~Dの最大値では
札幌 仙台 水戸 東京V 湘南 甲府 C大阪 徳島 鳥栖
88 104 99 77 98 98 99 76 81
⑥ ① ② ②
単純に、ここ数試合の勝ち点積み上げで見ると、勢いがあるのは、札幌、仙台、水戸の3チーム。
最も注目するのは水戸、この勢いがどこまで続くのか?
では、昇格に必要な勝ち点はというと、少なくとも95は必要のようです。
ということは、“札幌の昇格のためには、16試合中15勝が絶対条件。
2009年、”札幌の奇跡”を見せてくれ!!
2009年08月20日
明後日の鳥栖戦。 親族7人参戦決定。 HFCからの招待券もしっかり活用させていただきます。 SAPICAの懸賞で当選したSS指定席ペア券も職場の仲間にプレゼント。 ところで、Jリーグ公式サイトによると、 ドームの前売り状況は、50~70%になっています。 これって、招待券分はカウントされているのでしょうか? もし、カウントされていないなら、 2万人超えの入場者になる可能性大ですね。 久しぶりのドームの試合。 そして、当分、おあずけのドームでの試合。 上位がやや停滞気味の今、節目のドーム開催試合で、 連勝を続けて、猛追したいところです。
2009年08月02日
サッカーは先取点を取ったほうが圧倒的に優位にゲームを展開できますね。 特に、札幌にとって、夏場のアウェイはね。 そういう点では、やはり先制点のチャンスをモノにできなかったのは、非常につらかった。 さて、TV観戦して、初出場選手について。 古田選手、左サイドで囲まれたのに、相手を股抜きで突破したプレーは衝撃的でした! ハファエル選手、今日は頼もしいというほどの印象はありませんでしたが、ドリブル突破でゴールに向かったり、きちんとパス&ゴーしていたので、これからポジションを固定させて、チームにフィットしてきたら面白いかも。
2009年07月26日
J2第30節。
結果。
上位同士の対戦もあるけれど・・・・・。
湘南負け(対徳島)。
C大阪負け(対岐阜)。
仙台負け(対甲府)。
東京V負け(対横浜FC)。
鳥栖負け(対水戸)。
年末に今年のリーグ戦を振り返ったとき、
”30節はリーグ戦の潮目だったね”、
と「笑顔で語り合えること」を想像して!
追撃しよう。
自分たちの可能性を信じて!
2009年07月25日
まずは結果を出したこと、・・・よし(ガッツポーズ)! 今は、結果を出すことが一番大事。 そして、次をなんとか、モノにしてきて欲しい。 さて、選手の場内挨拶のあと、コンサドールズの勝利のセレモニー。 そう、勝利のラインダンス!! 今日も、雨の中、見事なダンスを披露してくれました。 サポーターの皆も、大半が、このパフォーマンスを待っていました! ところで、あのラインダンスは、選手が場内から選手控室に戻らないと始まらないんですね。 今日も、西選手が控室に帰っていくのを、ずっと待ってましたから。 ドールズ達も雨の中、大変。 試合開始前のラインダンスでバランスを崩した方がいましたが、濡れる芝で足を滑らせたのでしょうか? 足を捻ったように見えましたけど、大丈夫だと良いのですが。 選手たちも、あっちこっちで滑って転んでいましたもね。 でも、あのピッチで大半のボールコントロールをきちんとやって、ゲームを展開するのですから、やはりプロってすごい。 明日の新聞が楽しみです(*^_^*)
2009年07月08日
今日は、スカパー観戦。 なにはともあれ、勝ち点3ゲット。 あぁ、本当に良かった!! でも、約80分間は、とてもじゃないが、いただけませんでしたよ。 後半も、愛媛が少なくとも2回の決定機をはずしてくれた。 その内の一つは、コーナー付近から上げられたセンタリングに対して、 コンサのDF全員がニアサイドにつられ、ゴール前2~3メートル前の ファーサイドでドフリーだった愛媛の選手はなんと3人! 本当にドフリーで、コンサのDFは誰もいない状況。 愛媛の選手がシュートミスしたので助かったけど、 それを決められていたら、今日の勝利は無かった。 その時点で、ツキがコンサに来たのかもしれません。 次節以降、愛媛で掴んだツキを絶対に手放していけないぞ!
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