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大学時代、何を思ったのか、未知の世界に飛びこみたくて、応援団に入団。 今はまったくの一サポーターですが、高校までは応援される側だったので、選手の気持ちと、観客の気持ちと、応援をリードする人の気持ちがわかります。 心の熱さに体がついてこない年齢になりましたが、サポーターに年は関係ない! サッカーにまったく関心の無かった妻を巻き込んで、これからも、スタジアムに通います。 ※リンクはご自由にどうぞ(^^)
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2011年01月25日
資金力が乏しい我らがチーム。 サポとして、ファンクラブ加入、後援会加入、パースナルスポンサー加入、シーズンシート購入、グッズ購入、などの他に、直接、簡単手軽に資金支援する方法はないのか? コンサ神社じゃないけれど、試合会場に「支援箱」を置くという手はどうでしょう? ホームの会場で、試合ごとに、ワンコインを「支援箱」に入れて支援する。 時間を区切って、控え選手の握手付きとか。 ワンコインは、出来れば500円硬貨だと嬉しいね。 500円硬貨なら、19試合全部入れて、9,500円。 1回に約1万円の資金提供はきついけど、1試合ごとにワンコイン500円なら、負担感は減るなぁ。 取らぬ狸の皮算用だけど、この支援策に参加する人がもし1,000人いたら、それで約1,000万円!! まぁ、ホーム全試合は無理かもしれないけど。 それでも若手の選手1人は、補強できるかもしれない。 それとも、財務体質強化のために、借入金返済に充てても良い。 ただ、条件としては、HFCはこれで集まった資金の使途を公表すること。 支援した人も、使途が分かれば、納得できるのでは?
2011年01月24日
元ジェフ千葉のGM祖母井さん著「監督を決める仕事」を読みました。 それによると、高卒選手を獲得する場合は、だいたい”3~4年”の契約をするみたいですね。 ということは、高卒選手がJの世界で生きていくためには、3~4年で、チームが必要とされる選手になる必要があるということになります。 今年も、今日から本格的なキャンプが始まりました。 若手選手よ、生き残りをかけて、トレーニングに励んでくださいね。
2010年11月23日
フジTVのスポルトで、ドイツ・ブンデスリーガのチーム「FC・ザンクトパウリ」を紹介していた。 ハンブルクの街にあり、ハンブルガーSVとのハンブルク・ダービーは大いに盛り上がるようだ。 1部に定着しているようではなく、サッカービジネスとは一線を画すチーム運営らしい。 選手構成は、ドイツ人が多数を占めているようだ。 スタジアムは、フットボール専用スタジアムだが、街の繁華街のすぐ近くにあるらしい。 弱いときも、お客さんはスタジアムにたくさん詰めかけるみたいだ。 同じ街に、ハンブルガーSVがあるのに。 日本とは、サッカー文化が違うとはいえ、コンサドーレにとって、何か学ぶことがあるんじゃないか? 以下、思いつきだが・・・。 例えば、経営陣は、このチームの特徴はこうだ、と言えるような「ぶれない運営」を継続する。 選手については、コンサドーレの選手の多くを道産子選手で固める。 (ユース昇格者、道内高校・大学卒業者、道産子Jリーガーの移籍など) また、獲得する選手は、お金がないけどこのチームの雰囲気が好きな選手、こんなチームを愛してくれる選手、サポーターの声援に応え気持ちを見せて戦う選手、にする。 サポーターは、チームがどんな状況でもスタジアムに集結して、熱く応援し、文句を言わずチームを支えることに徹する。 チームが勝とうが負けようが(そりゃ、勝利が一番!!)、試合があれば必ずサポーターが集まり、チームを鼓舞し、選手が熱いプレーを見せてくれたことに満足する。 みんなで、そんなスタジアムの雰囲気作りを出来れば、案外、いろいろなスポンサーが付きそうな気もする。 イベントで集客するのもありだと思うけど、どの試合でも、選手の気迫がこもったプレーとサポーターが作り出すスタジアムの「熱気」があるのが一番の集客力(集金力?)、「サッポロのブランド」になるような気がする。 熱いエネルギーに、人や物は引き寄せられると思う。 選手はもちろんだけど、コアなサポーターも、頑張って、我慢して、熱いエネルギーを作っていければ。 熱気がこもった「サッポロのスタジアム風景」がオンリーワンになれば、道は・・・・・。
2010年09月20日
鳥栖戦、PKでの痛い敗戦。 勝ち点3を積み上げられなかったのは、本当にくやしい。 でも、ゴール裏から見ていて、”今日は良いぞ!”って思うこともありました。 それは、前線の守備。 相手にすごく喰らいついていたと思います。 諦めないチェーシング。 ボール保持者に対するアタック。 (まあ、ピッチが良くないので、思いっきり間合いを詰めることが出来たのかもしれませんが・・・) その結果、前半しばらくは、完全に札幌が主導権を握り、セカンドボールを拾いまくって、波状攻撃を浴びせました。 惜しむらくは、その時間帯にゴールをゲットしたかった。 ・・・ でも、ホームグラウンドで、ホームチームがやりたいサッカーをできないピッチ状態ってのも、くやしいね。
2010年09月18日
明日の鳥栖戦、必勝を期す! 3つのお願い。 ①スペースへの積極的なランニング。 ②パス&ゴー。 ③アリバイディフェンス禁止。 雨が降ろうが、勝利を見届けに、厚別に行くぞ!!
2010年09月13日
昨日も書きましたが、福岡が3位にランクアップ。 3連勝した結果だそうです。 東京Vも、数節前は札幌と同じような位置でしたが、連勝した結果(前節は負けましたが)、現在の順位にいます。 連勝すれば、世界が変わる。 まだ当分、本州は暑い日々が続きそうですが、札幌は逆にとても練習しやすい環境になります。 試合当日は、相手も涼しいと感じるかもしれませんが、札幌は、日々の充実した練習結果をきっちり出せることになります。 練習したことしか試合に出せないのだとしたら、10月中旬頃までは充実した練習を重ねる札幌に有利に働きそうな気がしませんか?
2010年09月12日
J2リーグ25節を終えて、遂に3位のチームが入れ替わりました。 そして、中位グループは、かなり勝ち点差が詰まってきました。 残り12試合(一部のチームは13試合)。 ここからの追い込みが、J1への最後の枠(3位)への鍵を握る。 挑戦権を得るためには、連勝あるのみ!! 次節も勝って、チャンスの紐をぐいっと手繰り寄せるんだ!!
2010年08月24日
29日の愛媛県。 気象庁の週間天気予報を見ると、松山は曇時々晴。 最低気温26℃、最高気温33℃、降水確率30%、信頼度A。 南からの湿った空気の影響で雲が広がりやすいとのことです。 選手にとっては、またまた厳しい気候ですね。 でも、その中で結果を出してこそ、扉は開かれる!!
2010年08月23日
3月に始まった今シーズンも、6ヶ月が過ぎようとしています。 残り、実質3ヶ月。 シーズンの約1/3で、我がチームはどこへ到達するのでしょうか? ちなみに、この場合の「どこ」は、順位ではありません。 今年も、このメンバーで目指してきた、チームの形や姿があるはずです。 目標設定、実践、進捗状況確認、評価、反省、新たな目標設定、・・・・。 チームがある限り、エンドレスですね。 スタッフ・監督・選手は一つになって、そこへ向かって這いずってでも、進むしかないわけです。 お互いを信じあって!
2010年08月22日
岐阜1-0千葉。 待っていてくれるのかい? ・・・千葉! 本日のその他の試合は・・・、さすが真夏の試合ですね。 勝ちきれないドローゲームが多い。 徳島4-4北九州、鳥栖2-2富山、横浜0-0愛媛。 徳島と北九州、普通4点取ったら楽勝でしょうけど・・・。 お互い、疲れたでしょうね。 高温多湿のこの時期、さすがに体力・集中力が続かないようです。 そして、熊本3-2東京V。 例年通り、簡単に勝ち抜けられるチームや勝ち点を積み上げられるチームは無いということです。 我がチームも3連勝でもしたら、結構良い位置までジャンプアップできるということ。 明日のオフで、きっちり気持ちを切り替えて、先ずは愛媛戦での勝利を!!
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