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大学時代、何を思ったのか、未知の世界に飛びこみたくて、応援団に入団。 今はまったくの一サポーターですが、高校までは応援される側だったので、選手の気持ちと、観客の気持ちと、応援をリードする人の気持ちがわかります。 心の熱さに体がついてこない年齢になりましたが、サポーターに年は関係ない! サッカーにまったく関心の無かった妻を巻き込んで、これからも、スタジアムに通います。 ※リンクはご自由にどうぞ(^^)
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2007年11月13日
試合のときに欠かせないのが、応援歌やコール。 各チームにはオリジナルの歌がたくさんありますね。 ただ、せっかく応援するなら、スタンドが一体となる応援が理想ですから、これからは、ゴール裏だけでなく、メインやバックでも気軽に手拍子を取ることができる曲があるともっといいですね。 (以前、メインやバックスタンドで観戦していたときは、歌詞やメロディや良くわからないものもあったような気がしました。) たとえば、映画で使われたマーチなどは、違和感が少ないかも。 J1チームでいえば、清水の「史上最大の作戦のマーチ」や、浦和の「大脱走のマーチ」など。 ノリが良いですし、マーチですから、何しろテンポが取りやすい。 とうことで、使われていないマーチで、なにか馴染みがあるものはないかしら? と考えたら、「in The Navy」なんかはいい感じがします。 昔、ピンクレディがカバー曲として、「ピンク・タイフーン」で歌っていました。 そのサビの部分なんかはいかがでしょう? コンサド~レ~、もっと元気良く コンサド~レ~、もっと元気良く コンサド~レ~、もっと元気良く コンサド~レ~、コンサド~レ~ チャッ、チャッ、チャチャチャ、チャチャチャチャッチャチャ(手拍子)、オレー チャッ、チャッ、チャチャチャ、チャチャチャチャッ(手拍子) コンサド~レ~、もっと元気良く コンサド~レ~、もっと元気良く コンサド~レ~、もっと元気良く コンサド~レ~、コンサド~レ~ チャッ、チャッ、チャチャチャ、チャチャチャチャッチャチャ(手拍子)、オレー チャッ、チャッ、チャチャチャ、チャチャチャチャッ(手拍子) はて、イメージ、これで伝わるのだろうか^^;
2007年11月12日
人生いろいろなことが起きます。 その起きたことにどう意味づけするか、どうゆう切り口で眺めるかは、その人次第。 起きたこと自体に色は付いていないと思います。 極端な話、前向きに考えるか、後ろ向きに考えるか、ですね。 でも、どうせ事実は変わらないなら、物事、前向きに考える習慣を身に付けた方が、得だし楽だと思いますよ。 ここに、鳥栖戦敗戦、という事実があります。 例えば、前向きに「つぎ勝てばいいのさ」なのか、後ろ向きに「つぎ負けたらやばい」なのか。 ・・・、私は前向き思考(志向)で行きます!!
2007年11月11日
今日は、自宅でNHKの生放送観戦でした。 姉夫婦は、現地へ参戦したのですが、残念な結果になりました。 やはり、このチームは先制点が勝敗を大きく左右しますね。 NHKのTV放送からは、ほとんど、コンササポの声援しか聞こえませんでした。 画面から見えるコンササポは、気合が入っていましたが、NHK札幌は集音マイクのコンサ寄りの音を大きく再現していたのでしょうか? ただ、どちらにせよ、コンサの選手には、頼もしい後押しだったに違いありません! さて、私が感じたアウェイとは? 後半、コンサの選手達は、ハイボールのヘディングのミスがやや目立っていたように思います。 TVでも、曽田選手が手で日差しを遮っているシーンが映し出されていましたね。 この季節のあの時間帯は、鳥栖スタジアムの今日のコンサ側は、守備が難しいんでしょう。 コンサが前掛かりになっていたこともありますが、鳥栖はスタジアムの特徴を上手に利用して、ロングボールを巧みに配球していた感じがしました。
2007年10月29日
これから、2週間のインターバルは空きますが、きっちり4連勝してくれたおかげで、その間とても気持ち良く過ごせそうです。 いえ、過ごしております(^^♪ さて、多くの方のブログや掲示板などを見ると、星取勘定についてのことが多く見られます。 49節(仙台対東京V)、51節(仙台対京都)、の上位3チームの直接対決があるため、札幌は勝ち点4、すなわち、50節(京都戦)の結果に拘わらず、残り3試合を1勝1引き分けで乗り切ると自動昇格ですね! まあ、仙台対東京V、仙台対京都の試合結果によっては、勝ち点89で自動昇格の可能性もありますけどね。 ただ、こうなったら、優勝、すなわち勝ち点94(2勝1引き分け)以上を目指して行きたい!! そのためにも、先ずは、鳥栖戦で勝利を得るために、チームにはきっちり準備してもらいたいですね。
2007年10月28日
今日のJ2のカードをゆっくり眺めていられるのも、昨日の勝利があればこそ! 昇格に向けて、ライバルチームの勢いにブレーキがかかりましたね。 ロスタイムのドラマ! 風は札幌に吹いてきた。 この風をつかみ続けて、一気にフィニッシュして欲しい。 第49節11月10日の東京V-仙台戦が注目の一戦となりますが、チームにはアウェイ鳥栖戦に集中してもらって、何が何でも勝ち点を奪取してきて欲しいです。
2007年10月28日
J’Sゴールの西選手のコメント、あらまぁ!? でも、いいじゃない(*^_^*) 完璧に打ったシュートだって、決まらなければ、ゴールじゃないんだ。 たとえ、センタリングが相手に当たっても、入ってしまえば、立派なゴール。 そう、ゴールはゴール!! 点に絡む仕事をしていたからこそ、そうなったのだ。 そこまで走りこんで、相手と勝負して、チームとしてゴールを狙いに行ったからこそ・・・。 センタリングをゴールに変えさせたのも、立派な実力だよ。
2007年10月27日
劇的! ただ、ただ、劇的! こんなこと誰が想像できただろうか? ロスタイムの決勝ゴール! 留学先から呼び戻されて、帰国直後の試合での、大きな大きな仕事! 福岡戦の岡本選手に続く若手の力! 数試合前までのあの不安感を、この3連戦で一気に一掃! あと3試合、この勢いのまま突っ走って欲しい。 中山選手を次節も使えるのも大きいですね。 さて、今日の試合に向けて、我が姉は、愛媛ポンジュースを探して、スーパーを数軒回り、根性で愛媛のみかん製品を探し当て、試合前に食らったそうです。 そして、その姉貴夫婦は、愛媛戦後、11月11日の鳥栖参戦を決意! さあ、これから、もう一度VTRを見るつもりです。
2007年10月24日
今は、目の前の試合を一つずつ勝っていくだけ! 胸突き八丁、といったところか。 ウノゼロの勝利。 今季の勝利の方程式、当初の原点に戻って、自分達の必勝スタイル。 3年前の手も足も出なくて防戦一方だったころとは違い、自分達のスタイルとして、(多少危なっかしいけど)相手をがっしり受け止めて守備している。 チームは大人になったなぁと思います。 後半ロスタイムにかけて、サポの思いが一つになった手拍子、なんか幸せな気持ちになりました。 後半、砂川選手のFKが遅延行為でイエローとされたのはちょっと納得できないけど、最後、池内選手のGKとの1対1が決まっていれば、最高に幸せだったんですけどね(^^♪ 土曜日の愛媛戦、中2日でアウェイ、予断は許さないけど、総力を挙げて、気持ちのこもった試合で、勝利することを期待しています。
2007年10月20日
石井選手が退場してからは、もう祈るような気持ちで、スカパーを観ていました。 後半に入って、ロスタイムは5分くらいはあるんじゃないかと思って、残り時間に5分を足して、後○分だ、後○分だ、とドキドキして観戦していました。 試合終了のホイッスルが鳴ったときは、疲労困ぱいで、腕が強張っていました。 相当、力が入ってたのでしょうね^^; この勝ち点3は本当に大きい! チームがひとつになるゲームになりましたね。 ただ、これから中3日、中2日で、またゲームが続きますから、選手の皆さんは、疲労回復に努めて欲しい。 石井選手が次節出場できませんが、FWは非常事態になりましたね。 また、藤田選手も筋肉系を痛めたのだとすると、次節は難しいかも。 三浦監督は、どうチームを編成するのでしょうか? 明日の試合結果も楽しみになってきました。 最後に、岡本選手、地元九州での活躍、本当におめでとう!! 守備では、抜かれるときもありましたが、早い寄せで、ボールを奪うこともできていましたね。 残り5試合、出場の機会があったら、自信を持ってプレーして大丈夫ですよ。 本当に感動しました!
2007年10月17日
本日の道新(夕刊)に「コンサ応援歌CD本格発売」の記事が載っていました。 通称「コンサ通り」の商店街が企画し、発売したようです。 地域に根ざすこのような活動が、大きなうねりとなっていけば良いですね。 ところで、「12番目の風になって」はどんな曲なのでしょう? 過去に何曲か応援歌が出ましたが、その多くは”乗り”がイマイチだったような気がします。 (ビバ!ジョカトーレのエンディングテーマソングだった「一度だけの今と」のCDは軽快でしたが・・・) まあ、値段も1,000円とのことですので、今度、近くに行ったときに、販売店を見つけて買ってみようと思います。 職場の仲間とカラオケに行くと、阪神ファンが「六甲おろし」を歌うのですが、そうすると大抵”コンサの歌はないの?”となります。 カラオケで歌えるようなサポーターソングがあればいいなぁ。
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