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大学時代、何を思ったのか、未知の世界に飛びこみたくて、応援団に入団。 今はまったくの一サポーターですが、高校までは応援される側だったので、選手の気持ちと、観客の気持ちと、応援をリードする人の気持ちがわかります。 心の熱さに体がついてこない年齢になりましたが、サポーターに年は関係ない! サッカーにまったく関心の無かった妻を巻き込んで、これからも、スタジアムに通います。 ※リンクはご自由にどうぞ(^^)
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2012年04月21日
岡山選手の思い。 川崎フロンターレ戦。 この日を待ち焦がれていたことと思います。 ベンチ入りメンバーに入れるのかどうかはわかりませんが、チームの一員として、夢は叶いましたね。 諦めずに、信じて、前を向いて進めば、道は開かれるのですね。
2012年03月24日
浦和戦。 負けたけど、キャンプからのコンセプトを信じて、継続することが大事。 くじけそうになっても、辛抱強くやり続けること。 そうすれば、必ず実になる。 今日の道新の夕刊6面に、「新しい舞台に立つ諸君へ」というコラム記事があった。 どんな世界でも、根気よく、粘り強く、取り組むことが大切なことがよくわかる。 DFラインは、すごく高く、コンパクトな守備陣形で素晴らしかった。 2002年、2008年シーズンのような、なんというか、守れない、攻めれない、といった感じはしない。 選手も、手ごたえは掴んでいると思う。 根拠はないかもしれないが、戦えると思う。 頑張ろう!
2012年03月12日
前回の昇格時の初戦とは違う。 もちろん、前々回の昇格時の初戦とも違う。 磐田に、パスを回されて、崩されて、攻め込まれても、 一方的にやられている感じがしない。 ガチガチにブロックを作って守っているわけではない。 堅守速攻で括ることはできない。 後半は、DFラインも高かった。 チームのまとまりと成熟が進めば、もっと戦っていけると思う。
2012年02月18日
袖スポンサーが決まりましたね。
「地元チーム」を「地元のスポンサー」が応援する。
「地元のスポンサー」を「地元サポーター」が応援する。
「地元サポーター」を「地元チーム」が喜ばせる。
サポートサイクルの完成です!
ちょっと高めでも地元の物を買って、地元で資金を回す。
地元の気候で育ったものを地元で食べるのが、体には一番自然。
地産地消でJ1定着!!
2012年02月17日
サカマガ2/28号。 手に入りずらいみたいですね。 私は、書店巡りが面倒なので、アマゾンで注文しちゃいました。 発送済みのメールが来ましたので、明日あたり届くのかな。 北九州とのPSMに続いて、週末の楽しみが、また一つ増えました!
2012年02月12日
キリノ選手が復帰しましたね。 本人も札幌でのプレーを希望していたとのことですから、 チームの戦略や戦術にフィットして、活躍してくれることを期待しています。 ところで、彼のヘアスタイル・・・・・。 モヒカンにしたんですね! 韓国の大邱でも、モヒカンだったのでしょうか? モヒカン姿のキリノ選手を見たときに、とっさに感じたことは、 ドランゴンボールに出てくる「界王神」に似ている、でした。 圧倒的なスピードで、ゲットゴールしてね!
2012年01月23日
今年は、できるだけ本を読もうと思います。 先ずは通勤の移動中に読む本を買いました。 新書のサッカー関係が多いのですけどね(^_^;) 先日勝ったのは、どんな本かというと・・・・・、 恐れるな!(イビチャ・オシム) 観察眼(遠藤保仁、今野泰幸) 信頼する力(遠藤保仁) やめないよ(三浦知良) 心を整える。(長谷部誠) 下山の思想(五木寛之) ファンクショナル・アプローチ入門(横田尚哉) デフレの正体(藻谷浩介) 慢性疲労は首で治せる!(松井孝嘉)、といったところです。
2012年01月22日
当面、外国籍選手はジェイド選手とホソン選手の2名で行くようですね。 加入枠は、2名残していますが、無理して埋める必要はないかもしれません。 今後、いろいろと調査したり、チームを作っていく場面で、 このチームに適する選手や、必要なポジションが出てきたら、獲得する手もあると思います。 外国籍選手は、はまったときは強力な助っ人になりますが、 実績がある選手はなかなか獲得できません。 資金力に限りがあるのですから、計算できる選手でチームの骨格を作って、 チームの団結力で勝負!
2011年12月22日
スペシャルブログのカテゴリー。 『初代寮長』。 春、4月から、まったく更新されないけど。 コンサが『J1』に昇格したのに。 音沙汰なし。 あのブログも楽しく見ていたんだけど。 川合孝治さん、どうしたんだろう?
2011年12月07日
岡山選手、あなたがいたから、札幌にかかわる人の一体感が生まれ、高まったようなものです。 「背中で語る力」も大きいですが、「言葉の持つ力」だって大きいんです。 あなたの行動、言葉、本当に感謝しています。 あなたの気持ち、ちゃんと伝わりましたよ。 そして、しっかり受け止めました。 来季も、みんな一緒に頑張りましょう。 だから、来季の去就は、来季考えましょうよ。 あと、ブログの更新を増やしてくれると嬉しいなぁ。
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大学時代、何を思ったのか、未知の世界に飛びこみたくて、応援団に入団。 今はまったくの一サポーターですが、高校までは応援される側だったので、選手の気持ちと、観客の気持ちと、応援をリードする人の気持ちがわかります。 心の熱さに体がついてこない年齢になりましたが、サポーターに年は関係ない! サッカーにまったく関心の無かった妻を巻き込んで、これからも、スタジアムに通います。 ※リンクはご自由にどうぞ(^^)
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