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大学時代、何を思ったのか、未知の世界に飛びこみたくて、応援団に入団。 今はまったくの一サポーターですが、高校までは応援される側だったので、選手の気持ちと、観客の気持ちと、応援をリードする人の気持ちがわかります。 心の熱さに体がついてこない年齢になりましたが、サポーターに年は関係ない! サッカーにまったく関心の無かった妻を巻き込んで、これからも、スタジアムに通います。 ※リンクはご自由にどうぞ(^^)
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2008年11月18日
さて、ホームゲームもあと1試合。 鹿島戦を終えて、シーズンが終われば、選手はオフ。 そして、契約更改、新入団を経て、1月には新チームとなるわけですね。 当然、選手の何割かは入れ替わるし、背番号も変わる選手もでます。 ということは、現在のガチャポンの旬というか、売ることができる期限は、せいぜい後1か月といったところでしょうか。 ここで、質問です。 売れ残ったガチャポンはどうなるのでしょうか? ①どこかのタイミングで、好きな選手を自由に買えるようにする? ②全選手+シークレットをコンプリートしたセットで販売する? ③福袋のようなお楽しみ袋に他のグッズと一緒に入れて売っちゃう? 希望は②⇒①⇒③のような順番で売り出しては?と思うのですが。 (そうしたら、今まで多額の投資をした人は、怒っちゃうか!?)
2008年11月03日
土曜日に、ワーナー・マイカル小樽で、「レッドクリフ part1」を観てきました。 初日ですが、17時上映開始だったためか、空いていましたね。 ストーリーは三国志(吉川英治の文庫本)を2度読んでわかっていたので、自分のイメージどおりか楽しみにしていました。 映画は3時間近くありましたが、おしりの痛さは感じなかったですね。 ただ、戦闘シーンが結構長くて、もう少しストーリーの組み立てのほうに時間を割いても良かったような気がします。 赤壁の戦い。 見かけは圧倒的な不利でも、知恵を絞って、戦略を練り、周到に準備を重ね、そのうえで全力でぶつかったとき、偶然は必然になり、周りからみると「奇跡」が起きる・・・。 今期のコンサに「赤壁の戦い」はありませんでしたが・・・(T_T) 来年5月のパート2が楽しみです。 リーグ最下位、天皇杯初戦敗退、この悔しさを忘れずにリベンジする来期のコンサも楽しみです。
2008年11月02日
美味しいお蕎麦屋さんにも行っちゃいました。 (恵庭とは別の日ですよ!念のため・・・) 「板そば なみ喜」 こちらは北海道新聞のオフタイムに紹介されていました。 札幌市内に3店舗ほど店を構えているそうですが、その内の一軒はなんと我らがコンサの「宮の沢白い恋人サッカー場」のすぐ近くです。 サテライトの試合など、「おうるず」が食事の提供をしない時、どこで食べようか困っていましたが、近くにいいお店ができました。もりそば 冷たいお蕎麦は 「板」と「もり」が選べるのですが、 今回はもり。 板は、もりの1.5倍くらいの量。 男性ならぺろりでしょうが・・。 10割そばです。 硬めで歯ごたえがあります。
とり天 夫が注文した「とり天そば」の とり天。 結構なボリュームなので 二人で食べて十分でした。 (そう若くないもので・・・) とり天4枚に舞茸とピーマンの天ぷら がワンセットです。
このお店、とり天そば(もり)でも750円とリーズナブルな価格設定なのがまたまた魅力なのです。 (ちなみに「板」にしても950円です。) 天ぷらそばが千円以内で食べられるって魅力じゃないですか? そのせいか、かなり人気で混んでいます。 待たされるのは覚悟の上で行ってみて下さいませ。
2008年11月02日
恵庭に有名なイタリアンレストランがあるのをご存じですか? 北海道でただ一軒、「真のナポリピッツァ協会」の認定を受けた本場ナポリピッツァを頂けるお店ということで、ずいぶん前から一度行ってみたかったのですが、とても混んでいてなかなか実現しなかったのです。 この度、無事に予約がとれて、念願のピザを堪能することができました。 お店の名前は「チェルボ」 白壁のかわいらしい一軒家です。 恵庭駅から徒歩5分らしいです。(私たちは車だったので・・) ランチをご紹介します。 2,000円のランチ 前菜・ピッツァorパスタ・デザート・ドリンク この他に前菜のないパスタセット・ピッツァセットなどがありました。 でも、せっかく来たのだからと私たちは前菜付きのランチにしました。まずは前菜 キッシュ・魚介のマリネ・生ハムのサラダ どれもとても美味しかったです。 一口食べて、あまりの美味しさに すぐ白ワインを注文してしまいました。 モチロン運転しない私(ぶっきちゃん妻)だけ
窯焼きピッツァ 定番のマルガリータエクストラ 生地はもちもちしていて、うまっ!! 小さめに見えますが、 このもちもち感が 結構おなかにたまります。
パスタ チーズとスモークチキンの 塩味のパスタ このチキンがうまうまでした!
デザート ケーキとジェラード 隣のジェラード屋さんのジェラードです。 経営者は同じだそうです。 ジェラードはかなり美味しいです。 しかしケーキは・・・。残念。
ランチとはいえ、美味しいお店の情報をゲットすると、恵庭まで高速にのってわざわざ行く私たち夫婦ってかなり食いしん坊だと思いません? 夫は、まあ、私の影響なのですが・・・。 次はどこに行こうかなっ! 我が家のささやかな行楽です。
2008年10月30日
浦和戦。 いろいろな思いがあって当然です。 みんな、人それぞれ関わり合いが違うのだから、生き方、歴史が違うのだから。 選手も、サポも、関係者も、コンサにかかわるステークスホルダー、それぞれがね。 賛同する・しない・・・、どうする? 自分の信念に従えばいい。 強要するものではないし、されるものでもないでしょ。 どのような結果になっても、後から振り返ったとき、きっとチームの財産になっていると信じます。
2008年10月23日
サッカー専用スタジアム、欲しいですねぇ。 でも札幌市が、このタイミングで、そんなスタジアムを新たに建設するなんて非現実的。 じゃあ新築じゃなくて、既存の陸上競技場などの改修はどうか? う~ん、真駒内屋外スケート場の改修は? いまいち、なんかピンとこない・・・。 では、視点を変えて、札幌ドームの「オープンアリーナ」はどうだ? ホヴァリングステージをドームから引き出してさ。 オープンアリーナの引き込み箇所の形を今の円形から、ピッチの形に直して、回りの芝生部分を椅子席に改修すれば出来上がり。 札幌ドームの施設概要はこちら。 http://www.sapporo-dome.co.jp/dome/index.html あれっ、アウェイサポ用のゴール裏が無いか・・・(*^^) まあ、それは、別途考えるとして。 春先と晩秋は屋内ドームで、良い季節の頃は屋外で。 または、屋内ドームは日ハムの試合、オープンアリーナはコンサの試合で、同日開催なんかもやっちゃったりして。 そしたら、その日は市民のスポーツ観戦デーにして、共通チケットなんか出して、どちらも見れるようにするとか。 なんか、ピッチの養生だけのために、あのオープンアリーナがあるのはもったいないような気がしたのでね。
2008年10月23日
アントニオ猪木じゃないけど・・・。 元気ですか~?! 元気が一番! 元気があればなんでもできる! 元気があればサッカーもできる! 1・2・3、ダ~~!! (いつぞや、ドームで拝見しましたね、みんなでダ~~ってやったっけ) 悔しいけど、言いたいことあるかもしれないけど、顔を上げて、再出発。 我々には、愛するこのチームがあるんだから。 とにかく、元気出していこう!
2008年10月09日
先日まで、秋~春シーズンの話題が出ていましたね。 私もそれはどうかなぁと思うのですが、もし、そうなるとしたら、どんな感じかなぁと考えてみました。 J1だと、現在のオンシーズンは、天皇杯を入れると3月から12月。 今シーズンのリーグ戦だと、3月から実質的には11月いっぱいで、さらに中断期間が5~6月の約1か月半といったところしょうか。 ということは、正味7か月半なんですね。 もし、秋~春シーズンで、9月第1週開幕、6月末終了とするなら、オンシーズン10か月となりますから、厳寒期の12月中旬~2月末を中断期間にできるかな? 今でも3月開幕なのですから、まあ、これだと、中断期間とオフのバランスがずれるだけみたいに見えますし、お休み期間に合宿することも、今と変わりなさそう。 12月も従来通り天皇杯できるかな? ただ、ナビスコカップを考えると、リーグ戦の日程(試合間隔)はちょっときつくなるでしょうね。 J2だと中断期間が無い分、もっとタイトな日程になっちゃいそうですね。 JFLは日程詳しくないんで、申し訳ないのですが割愛します。 新人選手については、中断期間で合流させて練習させ、中断明けの3月から登場。 初めはハーフシーズンしかありませんが、半年経てば、すぐ次のシーズンが始まるわけで。 それと、北海道にとって、メリットらしいものもありそう。 選手は7月オフで、8月にキャンプだとすると、多くのチームが冷涼な気候の北海道に来るかも! コンサドーレにとってプレシーズンマッチや練習試合も組みやすそうだし、夏休み期間に多くの子供たちがいろんなチームの練習を見に行けるし、キャンプ地が潤うかもね(^^♪
2008年10月01日
月も変われば、流れも変わる! 元気があれば、なんでもできる! ダヴィ選手、残留! 流れに乗っちゃえ、コンサドーレ! そう、残り7試合全勝で、チームも残留! みんながそう思えば・・・、それが当然と思えば・・・、流れは引き寄せられる! ダヴィ選手が、その流れを運んできてくれたと信じよう!
2008年09月25日
禍福は糾える縄の如し
生きていりゃ、悪いことばかり続くわけじゃない。
良いことも、必ずやって来る。
良い波が来たときに、それをしっかり掴んでいられるように、
そのときに備えるために、日々、鍛錬しよう。
千葉だって、数節前までは同じ境遇だった。
それがどうだ。
今は、自動降格圏を脱出してしまった。
彼らに出来んだ、我らにも出来るかもしれないじゃないか。
こんな悔しい思いを味わってきたんだ。
2試合続けて、気持の入った試合も見た。
この2試合が潮目かもしれない。
次節、ダヴィも帰ってくる。
次節から連勝したら・・・・。
やってやろうじゃないか!
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