カレンダー
プロフィール
“ホームチームはわが子同然”というコンセプトで日々暮らしています。 去年よりもっと応援!思いついたらアクション! 強く美しい札幌のサッカーの完成を夢見て…(~o~) 何があっても応援だけはやめません!
最新のエントリー
月別アーカイブ
コメント
検索
2011年10月20日
よっしゃ、アクセスカウントがぴったり100だった。すっきりと、いい予感。 昨日の京都戦はスカパーで見ていたのだけど ハーフタイムからちょっとテレビ前に居られない状況になってしまって しかたがないので音声だけ聞いてたのですが。 「3点目が入りました!」とか聞こえて 「えええ、まじすか!」と。。。 そのあとも更に失点したようだけど、 驚くことに札幌サポの声は、逆に大きくなっていきました。 そうだよね、このままじゃ終らないぜ!って気持ちだよね。 テレビから離れてるのに、札幌の応援しか聞こえなくて それがやられてもやられても大きくなっていく。 試合内容は見えてないのですが、応援はすごいなと思って聞いてました。 映像は見れないまま試合は終了してしまったのですが チャオコンでコメント読むと「4失点にからんだ」というクッシーの言葉。 ほんとうかい?クッシー。 悔しいだろうね。 だけどねぇ、こんなときもある。 まだ何も、一つも決まっていないのだから ここからもう一度気を引き締めていけばいいのさ。 去年、おととしと、昇格争いに絡むことさえできなかったのが 今、この時期にこの位置で競い合っている。 これこそ昇格争いの醍醐味ですよ。 砂ちゃんが言うように、試されるんですよ。 友人が言ってた言葉をまた書きます。 「ひとつの負けも無駄にしないことはできる」 これですよ。 失敗からたくさんのことを学ぶことできますよ。 さて、そうは言っても選手だけ頑張らせたりはしません。 自分もちゃんと汗をかかねば。 これから荷造りして、鳥取に参戦します。 心臓が苦しくなるようなこの昇格争いを 楽しんでやりますよ(^^) 現地組以外のみなさま、念を送ってください! PS:水戸のコータさんへ 昇格してもらいたいチームに、真っ先に名前を挙げてくれてありがとう。 ゴールおめでとうございます。
2011年10月17日
久々にテンパってる人を見ました。 …私にはそう見えたので、沈着冷静だったのならごめんなさい。 (以上ひとりごとです) この試合、0-0が妥当だと思いました。 うちも鳥栖も最後までよく集中してて、点が入らなさそうでした。 ただ、アフターゲームショーでののが語ってましたけど あまりにも簡単にプレーを止めると、選手は戦えなくなる。 観客にとっても、プツンプツンと切れるゲームなんて面白くない。 そこが残念でした。取り返しがつかないだけに。 「サッカーしようよ~」と叫んでた人がいましたが こんなのサッカーじゃないだろ、という思いだったんでしょうね。 でも、こういうことにも負けないチームになりたいのですよ。 もっと上目指してますから。 そういえばアフターゲームショーで、先発選手を紹介するボードに 「主審○○○○」と名前が表示されててびっくりしました。 前からありましたっけ?どうも記憶が… それとも、のののアイディアですか?w キャプテン河合が次節出場停止。 友人も言っておりましたが、ずっと3枚できてて、 いつ4枚目がくるかとビクビクしてたのがなくなるので、 まぁ、良いように考えたいと思います。 宮澤くんの復帰は心強いです。 それにしても、今年の札幌はイエローが少ないと思うのですが 昨日は気前よく出てましたね…(もちろんひとりごとです) 明日からチームは旅に出ます。 チームと同じ様に、アウェー3連戦を家に帰らず応援するサポもいるようです。 厳しい日程だけど、どうか頑張って! 私は鳥取に参戦します(^^) 鳥取に行くかた、ちらほらいらっしゃるようなので、頑張りましょうね! まずは京都撃破! 念を送りますから!
2011年10月14日
天皇杯2回戦はスカパー放送もなかったので NHKのダイジェスト放送と、いつもの道内スポーツ番組で 短く放送されるのを、食い入るように見ました。 現地には行ってましたけど、もう1回見たかったですねぇ。 負けても、また見たい試合はあるものです。 選手入場の時、岡山選手はちょうどコータさんと並んで歩いて それは嬉しそうな顔をしていました。 高校の先輩後輩。 彼の夢がひとつ叶った瞬間に、立ち合えたようでした。 交代で下がる時の西村さんは タッチラインの外に出ると、くるっとピッチを向いて 深々とお辞儀をして去りました。 このお辞儀にも、彼のサッカーに対する思いが垣間見えました。 榊くんのゴールは現地では寒さと興奮のあまりよくわからずw もしかしてキーパーの股抜き?と帰ってから思い 確かめようとニュースを録画して、スローにして見たりして やっぱり股を抜いてたと確認できて、満足しましたw 12日に行われた岩見沢教育大学の試合は中継があったので 彼らの頑張りぶりを見ることができました。 大西くんが「僕にとって最初で最後の天皇杯」と言うのを聞いて ちょっと切なく思いました。 そういえばサッカーダイジェストに河合さんのインタビューが載っていると サポ仲間に教えてもらって、今日やっと買ってきました。 (先週号ですが、私の行きつけの本屋にはやっぱりありましたw) 前回書いた“ターニングポイント”の話を、もう少し詳しく語ってます。 「若手も伸びて、ベテランも成長してる」のが今の札幌。 そのことは、サポとしてものすごく実感しています。 その実感があって、応援してても手応えを感じるのです。 選手がどんどん上手く、強くなっていくのを見れるって、 サポとしてこんな幸せなことはないです! 仲間を信じて最後まで戦え いいですね、これ。 ここからは総力戦!というのを実践して見せた感じです。 行動することって大事ですね。 鳥栖は手強いですが、5月のあの日から メラメラと復讐の炎wを燃やしておりましたので、負けませんよ。 ホスン家のキムチパワーで勝って見せましょう。 今日は暖かかった札幌ですが、今日が「今年最後の20℃」だそうで。。。 お名残惜しいです…まぁ仕方ないですが。 席がびっしり埋まれば、おしくらまんじゅうみたいで、寒くても暖かいですよw みんなで応援しましょー!
2011年10月09日
今年の天皇杯が終りました。 変な天気の中、選手もサポもお疲れ様でした。 雨が降るとは聞いてなかったので、カッパすら持たず… 秋の雨は冷たかったです(ーー;) 今まで出場時間が短かった選手や、ユースの選手がたくさん見られて しかもみんな意欲十分にチャレンジしていたので、負けたけど満足感の漂う試合になりました。 一時は逆転したし。(そのあと再逆転されちゃいましたが) 後半~延長と、いかにも身体がキツくなってきての失点。 体力差がどうしても感じられましたが、接戦だったのは収穫です。 今季のコンサドーレの闘いぶりで、一番に目を引くのは 「全員が身体を張る」プレーだと思います。 そこはもう、明らかに違う。 それについて、ターニングポイントとなる試合があった、と河合キャプテンは言います。 【9月24日北海道新聞・コンサドーレプレスより】 7月23日、アウェー千葉戦。「0対2」で負けたこの試合を境にチームの中で何かが変わった。 この一戦で何がどう変わったのか。 それは戦う姿勢だと河合は言う。 …どちらに転ぶか分からないような展開を自らの物にできるか否かは、 結局のところ、小さなプレーの積み重ねに懸かっている。 戦うという姿勢が一つ一つのプレー、そして結果に大きく反映するのがサッカーなのだ… 友人がすごく良いことを言ってました。 一つの勝ち点も無駄にできないのは事実だけど、 一つの負けも無駄にしないことは出来ることを知った意味。 これは大きいのではないかと思う。 良いこと言うなぁ(*^_^*) 負けからきちんと学び 勝って経験を積む。 それがちゃんとできるチームは、必ず良い結果がついてくるのだと思います。 次は鳥栖戦。 5月のアウェー鳥栖戦は応援に出かけ、いいところなく負けて帰ってきました。 その時のブログで私は 「なにか見えない糸で縛られてるような窮屈さ。なんなんだろうこれは」 と書きました。 それが、今はなくなりました。 紆余曲折ありながらも、チームは着実に進化しています。 上位陣の中でおそらく一番手強いであろう鳥栖に勝って あの時のリベンジを果たしたいと思います。 サポも総力戦で行かねば!
2011年09月29日
ハーフタイムパーティーはほんとに楽しかった! ダンスは全部、びっくりするくらい見事で、感動しました。 チョイ悪パパたちがちびっ子達と踊ったのは、胸が温かくなるステキな光景でした。。。 準備や練習も大変だったと思いますが、 選手達が実に楽しそうにやってくれてたのが、一番嬉しかったです。 これはもう「全員が同じ絵を描けている」という感じですよ。 チームプレーそのものですよ。 チームスタッフもみんな、結束してる証ではないでしょうか。 今季のチームスローガン、よくぞこれにしたな、と今思います。 Challenge for Smile 今年はいろんなことがあって、悲しいことや痛ましいことも多くて 人が人を思いやる、ということをつくづく考えさせられました。 悲しんでいる人のそばに行って抱きしめてあげたいと思ったり 頑張ってる人を見れば、こっちまで元気をもらったり。 自分のためよりも、大事な人のためのほうが力が出せるものだなと思うこともありました。 そして、笑顔って最強だな、と。 この先も、一つ一つ。 苦しい時ほど、笑顔でいられたらなぁ。 選手達の、それから隣にいるあなたの、更には見知らぬあなたの、 笑顔を何度も見たいと思うのです。
カレンダー
プロフィール
“ホームチームはわが子同然”というコンセプトで日々暮らしています。 去年よりもっと応援!思いついたらアクション! 強く美しい札幌のサッカーの完成を夢見て…(~o~) 何があっても応援だけはやめません!
最新のエントリー
月別アーカイブ
コメント
検索