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▼HN:いぐ ▼嫁もコンササポ 腐女子。 そして怖い。
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2008年12月08日
鹿島戦。 負けはしたものの選手たちの勝ちたいという気持ちが今年一番見えた試合だったと思う。
優也は点を決められた直後、悔しそうに膝を落とした。 それでも気持ちを切らさず、その後最後まで鹿島の攻撃を防いだ。 西嶋は何度か、危なかったしいプレイはあった。 だけど、要所要所では体を張り、シュートを止めていた。 西澤は最後まで仕事人だった。 相手を潰しておいて、平然と去っていく姿は絶対忘れない。 池内はスローインを敵にパスしちゃうとかポカはあったけど、 FK、CK時に誰よりも早くゴール前に行き、俺がゴールするというオーラが漂っていた。 それは叶わなかったけども、その気持ちは十分伝わってきた。 坪内は、敵が蹴ろうとするところにダイビングヘッドをしてクリアしようとしていたり 相変わらず熱い男だった。 来年も赤黒のユニフォームを着た坪内が見てみたいと思わずにはいられない。 大伍は"これからは俺たちの時代だ"という煽りに恥じぬ動きをしていた。 上里とのコンビはとても見ていてワクワクするものだった。 上里は鹿島の選手も含めて、一番輝いていたと思う。 あのフィジカル、あのパス、あのシュート。 その全てがこれからの上里を期待してしまう。 西谷のあの独特のドリブル。もう見れないと思うと寂しい。 交代時、砂川と握手した姿を忘れない。 征也は新井場をチンチンにしていた。 同じ7番だったが、征也の方が存在感があったと思う。 その砂川はいつも以上にフィールドを駆け巡っていた。 まだ俺の時代は終わらないというメッセージなのかもしれない。 まだまだ成長する砂川に来年も期待したい。 ダヴィは勝ちたいという気持ちがありすぎて、カードが出ないか冷や冷やした。 来年は別チームに行ってしまうだろうけど、ずっと応援していきたい。 負けたのは悔しかったけど、清清しい気分も合った。 気持ちよく帰る事が出来ると思った。 それをUSとMMPはぶち壊した。 以降は毒吐き。 別に率先してコールしなかったことは、仕方ないと思う。 それはそれぞれ考え方の相違だから。 ただ、一部の人間が、その考えを強制的に他人に押し付けたことは 許されることではない。 もうちょっと前向きに生きよう。 馴れ合いをすることと相手を讃えることは、イコールにはならない。 水掛けたり、ペットボトルを投げて人にぶつけるのは立派な傷害罪だ。 そのような行為が同じ仲間に、そしてコンササポに そしてコンサドーレというクラブにどれだけ迷惑をかけることになるのか 当事者は、一度よく考えてほしい。 コンサドーレを市民から愛されるクラブに。 そんな行動を行う者がいるクラブを誰が愛したいと思うのか。 コンサのゴール裏の敷居を高くしているのは一体誰なのかを 今一度よく考えてほしい。
2008年12月08日
東京ヴェルディというチームは嫌いだ。 いや、嫌いだった。
奇跡的な残留を果たした千葉への尊敬と、 新居のシュートは素晴らしいという感情しかなく、 東京ヴェルディに対しては、何の感情もなく。 本日、なんとなくヴェルディのブログを見て回った。 柱谷さんが退任となったようで。 正直、彼の大げさなアピールが今でもどうしても生理的に受け付けない。 コンサドーレサポーターからは糞みそな評価な彼もヴェルディサポからは愛されているみたいで。 退任を惜しむ声が沢山。ウチでは考えられない。 サポーターからここまで愛された彼は監督冥利に尽きるのではないか。 それは置いておいて。 若返りをと、服部、福西、土肥、広山などのベテランを切った矢先に、 36歳になる某赤い野人にオファーを出したと報道されたヴェルディフロント。 降格が決まり、座り込みをしたサポーターたちへ当日何のアクションを示さなかったヴェルディフロント。 同じ自動降格の2チームだけど。 ウチは財政縮小とは言え、フロントはしっかりと来期を見据え行動している。 来期に繋げようとその意思を感じる。 自分は今のコンサドーレフロントを評価してる。 フロントに対して不満が全くないと言えば嘘になるし、 まだまだ出来ることは一杯あるとは思うけども。 一方、ヴェルディを見てみると、未来が不透明なまま迷走しそうな雰囲気。 身売り先を探している状態で、チームがもしかしたら今年中にでも無くなるかもしれない。 そんな危機感を、不安を嫌でも考えてしまう、ウチよりも危機的な状況。 最後の挨拶時に涙を流した柱谷さん、そして服部主将。そしてヴェルディサポーター。 彼らの涙を無駄にしないためにも、本来ならヴェルディフロントはしっかりとした対応をしなければいけない。 しかし、それに期待しているサポーターの少ないこと。 一緒に昇格し、一緒に降格したヴェルディ。 だからといって、親近感を覚えたわけではない。 かといって、昔みたいにざまぁみろとも思うわけでもない。 夏ごろに自問した。 自分がヴェルディにそのような感情を抱くことと、 USなどのコアサポーターが相手チームへ対する行動や言動で問題を起こすことと、 一体何が違うのかと、それはダブスタではないのか、と自問した。 自分の考えには一貫性を持ちたい。 人間と言うのは、利己的でどうしてもそういうところが出てきてしまうものだけども。 幼稚なりに、稚拙なりに一貫性を持って生きていこう。 そう決めている自分の中で、その自分の考えはNGとなった。 だから、今はヴェルディには何の感情も無い。 ただ、今あるとすればどうせ倒すならば満身創痍のチームよりも、 憎たらしい位強いチームを倒す方が面白いし、燃えるだろう。 だからヴェルディには復活を望むという気持ちだけ。 そのヴェルディにコンサドーレが勝てるチームになる為に 精一杯のサポートをしていこう。 今年のヴェルディとの戦績は一分一敗。 来年は熨斗をつけてお返ししよう。
2008年12月04日
1年と半年振りに記事をアップしてみる。 次は続くぞ!と気合をいれようw
コンサのほうは今年は残念な結果でした。 ですが、今シーズン始まる前から、予想はしていたので、 かなり冷静に受け止めております。 西谷、智樹など好きな選手がいなくなってしまうのは大変残念ですが、 上原、キリーノら新戦力は期待できそうなので、 1年で復帰も夢物語じゃないかな。 細々と更新は続けていけたらと思っています。
2007年05月05日
昨日は久々に宮の沢行ってきました。 北海道リーグの強豪ノルブリッツとの試合でした。
前半はこんな布陣。 石井 岡本 川崎 関 大塚 上里 金子 吉瀬 池内 佐藤 完全に崩してチャンスを作ったのは一度くらいで、 あとは終始押し込まれる展開でした。 一度完全に崩され、相手がシュートミスして助かった物の 一失点もののプレイが一度ありました。 前半は0-0で何とか終える事が出来たって感じ。 後半はこんな布陣。 西 相川 上里 関 金子 川崎 岡田 吉瀬 智樹 佐藤 前半早々、金子がシュートを決めますが、 コーナー後に押し込まれ、失点もしてしまいました。 で、その後吉瀬が2枚目のイエローで退場に。 その後に岡本が入り、こんな布陣に。 西 相川 上里 岡本 金子 川崎 関 智樹 岡田 佐藤 ノルの選手の脚が止まった事もあって、 川崎、上里と立て続けにゴールを決めて勝ったわけですが。 前後半続けて、見て及第点出せたのは、 大塚、石井、金子、関、西くらいかなぁ・・・と。 上里はちょっとパスミスが目立ち、 相川は消極的なプレーが目立ちました。 ノルブリッツは結構イイチームでしたが、 これでも地域決勝リーグでは惨敗しちゃうんですね。 フェアスカイがいずれJFL入りすることを考えると、 いつかは倒さなきゃ行けない相手なんですが、 骨が折れる相手ですねぇ。
2007年05月03日
●草津 2-1 札幌 札幌は全く良いところがなかったですね。 中盤でボールが全く収まらず、草津に終始押し込まれる展開。
FKで唯一と行っていいチャンスをダヴィが物にするも すぐ同点にされ、逆転される展開。 これからの長丁場ではこういう試合もあるんで、 気持ちを切り替えては欲しいですが、 ちょっと気になるのはカウエ。 余計なファールが多すぎる。 2失点目のファールもカウエの不用意なプレーから。 その辺をしっかりと修正していって欲しいです。 まぁ、今日の負け自体は、気引き締めなおすって意味では 良い負けだったのでは、と前向きに考えたいです。 おわり
2007年05月03日
5月3日(木) J2 第13節
●仙台 - 京都 好調仙台と予想外の苦戦を強いられている京都。 今の京都では、仙台を止められないと思うので、 仙台勝ち予想。 ●山形 - 鳥栖 快進撃を続ける山形と東京を破り、勢いに乗りたい鳥栖。 鳥栖は一方的に押し込まれる展開になるかな。 守備も攻撃も組織的な山形に鳥栖は歯が立たないんじゃないかな。 山形勝ち予想。 ●草津 - 札幌 札幌は櫻田をどれだけ封じれるかが鍵。 今までの守備が出来れば勝利出来るはず。 桑原が蹴るセットプレイは要注意だね。 草津の切り札松浦にはスペースを与えないように! 札幌勝ち予想 ●福岡 - 湘南 ジャーンを欠き、前節大敗した湘南と、 勝ったものの、徳島に押し込まれ気味だった福岡のカード。 両者攻めてに欠く、スコアレスドローになると予想。 ●東京 - 水戸 6連敗中の東京と、未だ勝ちのない水戸の一戦。 東京はフッキ、ディエゴを欠くものの破壊力は抜群。 水戸は引いて、カウンターを狙う展開になるのかな。 引き分けを予想。 個人的には水戸応援。 ●大阪 - 徳島 こちらも引き分けかな。
2007年05月01日
65+22で87でした。 研究室平均が65.89fpだったので、何とか順位は上がるかな?
GK 川口 能活 磐田 5420万 0万 3fp 0fp 0fp 1fp 0fp 1fp 5fp CAP DF 市川 大祐 清水 8590万 0万 3fp 2fp 0fp 0fp 0fp -2fp 3fp DF 児玉 新 清水 4440万 +330万 3fp 2fp 0fp 0fp 0fp 2fp 7fp DF 高木 和道 清水 6260万 0万 3fp 2fp 0fp 0fp 0fp 2fp 7fp DF 青山 直晃 清水 6570万 0万 3fp 2fp 0fp 0fp 0fp 5fp 10fp MF 今野 泰幸 F東京 6000万 +290万 3fp 4fp 1fp 0fp 0fp 1fp 9fp MF 菊地 直哉 磐田 2070万 0万 3fp -1fp 0fp 1fp 0fp 1fp 4fp MF 上田 康太 磐田 1880万 +310万 3fp -1fp 5fp 1fp 0fp 4fp 12fp MF 藤本 淳吾 清水 3620万 -310万 2fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 3fp MF 犬塚 友輔 磐田 1310万 +120万 3fp -1fp 3fp 1fp -2fp 5fp 9fp FW カレン ロバート 磐田 2480万 +410万 2fp 0fp 9fp 1fp 0fp 1fp 13fp ベンチ入り選手 DF 金沢 浄 F東京 1880万 +310万 3fp 4fp 0fp 0fp 0fp 0fp 7fp DF 大井 健太郎 磐田 1840万 +170万 3fp -1fp 5fp 1fp -2fp 2fp 8fp DF 徳永 悠平 F東京 3630万 +270万 3fp 4fp 0fp 0fp 0fp 2fp 9fp
2007年04月30日
サテライトの練習試合観に行きたかったんですが 風邪ひいたため、家で大人しくスカパー観ることに。 サテライト→千歳って計画立ててたんだけどなぁorz
1.大阪1-0草津 ハイライトで観ただけ。 柿谷最年少ゴールの記録作ったんですね。 2.札幌1-0愛媛 札幌ドームへ行きました。 アウェー側で始めてみたけど、結構良かった。 今度からホームではアウェー側でまったり観戦。 アウェー時は、ゴール裏で熱く観戦といった感じになりそう。 試合としては、石井のゴールで勝利。 ゴール自体は愛媛GKのミスだけど、あそこから積極的にシュートを放った石井と 猛然とゴール前で詰めようとダッシュしていたダヴィ二人のゴールですね。 あと芳賀は素晴らしかった。 早く初ゴールが観たいです。 3.仙台2-0水戸 スカパーで観戦。 ミトナチオ復活というより、仙台に押し込まれ、 終始引き気味で、試合を進めなければいけなかった感じ。 2度あった決定的なチャンスを水戸が決めていれば・・と感じた試合。 水戸は状態は良くなっているから、次あたり 初勝利できるかも。 4.徳島0-1福岡 ハイライトのみ。 徳島のGK神がかってましたね。 ハイライト見る限りでは徳島が勝っていた試合かなぁと。 アンドレがあの決定機にシュートミスしていなければ・・。 あれだけ後ろががんばっていたんだから、決めないと駄目ですよね。 あそこは。 5.鳥栖2-1東京 スカパーで観戦。 仙台水戸戦と同じく、鳥栖は終始押し込まれていたけれども 数少ない決定機を見逃さず、点を重ねていった感じ。 東京は泥沼の6連敗。 完全に昇格争いからは脱落ですね。 6.湘南0-4山形 スカパーで観戦。 今節一番の注目カード。 一点を争うゲームになると思っていたけど、 思っていた以上に、山形が強かった試合。 ジャーンがいないのもあるかもしれないけど、 それ以上に山形のサッカーが素晴らしすぎた。 豊田、北村の両FWは素晴らしい選手。 そして臼井、佐々木らサイドの選手もタレント豊富。 間違いなく札幌にとっても怖い相手。 札幌仙台そして山形で昇格を目指せるといいな。
2007年04月29日
新潟のホーム、大分のホームが怖くて外した ガンバ、マリノスが大活躍する節でした・・・。
GK 川口 能活(C) 磐田 5420万 5420万 0万 3 0 0 1 0 - 4 8 DF 市川 大祐 清水 8590万 8590万 0万 3 2 0 0 0 - 5 5 DF 児玉 新 清水 4110万 4440万 +330万 3 2 0 0 0 - 5 5 DF 高木 和道 清水 6260万 6260万 0万 3 2 0 0 0 - 5 5 DF 青山 直晃 清水 6570万 6570万 0万 3 2 0 0 0 - 5 5 MF 今野 泰幸 F東京 5710万 6000万 +290万 3 4 1 0 0 - 8 8 MF 菊地 直哉 磐田 2070万 2070万 0万 3 -1 0 1 0 - 3 3 MF 上田 康太 磐田 1570万 1880万 +310万 3 -1 5 1 0 - 8 8 MF 藤本 淳吾 清水 3930万 3620万 -310万 2 0 0 0 0 - 2 2 MF 犬塚 友輔 磐田 1190万 1310万 +120万 3 -1 3 1 -2 - 4 4 FW カレン ロバート 磐田 2070万 2480万 +410万 2 0 9 1 0 - 12 12 合 計 47490万 48640万 +1150万 31 9 18 5 -2 - 61 65 ベンチ DF 大井 健太郎 磐田 1670万 1840万 +170万 3 -1 5 1 -2 - 6 6 DF 金沢 浄 F東京 1570万 1880万 +310万 3 4 0 0 0 - 7 7 DF 徳永 悠平 F東京 3360万 3630万 +270万 3 4 0 0 0 - 7 7 合 計 6600万 7350万 +750万 9 7 5 1 -2 - 20 20 8バック布陣ながら今野以外、失点しているのであまり甘みはなし。 市川がオウンゴールしているので、ナスもあまり期待できないし。 ただ、平均以上は行きそうで一安心です。 獲得資金も2000万↑によって、6億超えるので良かったかな?
2007年04月28日
最初清水とガンバ中心で行こうと思いましたが、 大分がちょっと怖くてガンバはずしました。 すごく・・・ウリパンの匂いがします・・・。
GK 川口 能活 磐田 5420万 -470万 3fp -5fp 0fp -1fp 0fp 1fp -2fp ★ DF 市川 大祐 清水 8590万 +780万 3fp 0fp 6fp 0fp 0fp 0fp 9fp DF 児玉 新 清水 4110万 -360万 2fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 3fp DF 高木 和道 清水 6260万 -330万 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp 3fp DF 青山 直晃 清水 6570万 -570万 3fp 0fp 0fp 0fp -2fp 0fp 1fp MF 今野 泰幸 F東京 5710万 +520万 3fp 4fp 7fp 1fp 0fp 1fp 16fp MF 菊地 直哉 磐田 2070万 -360万 2fp -2fp 0fp -1fp 0fp 1fp 0fp MF 上田 康太 磐田 1570万 -280万 3fp -6fp 2fp -1fp 0fp 2fp 0fp MF 藤本 淳吾 清水 3930万 0万 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 4fp 7fp MF 犬塚 友輔 磐田 1190万 -210万 1fp -6fp 0fp -1fp 0fp 0fp -6fp FW カレン ロバート 磐田 2070万 -230万 1fp 0fp 0fp -1fp 0fp 1fp 1fp ベンチ入り選手 DF 金沢 浄 F東京 1570万 +260万 3fp 4fp 0fp 1fp 0fp 0fp 8fp DF 大井 健太郎 磐田 1670万 -300万 3fp -6fp 0fp -1fp 0fp 1fp -3fp DF 徳永 悠平 F東京 3360万 +250万 3fp 4fp 0fp 1fp -2fp 0fp 6fp
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