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「コンサドーレ札幌誕生」で 私の道民としての『アイデンティティ』がうずきました。 スポーツ大好き人間ですから… そこからどっぷりと…。 ほぼ「1人参戦」 子供達の冷たい白い目にも耐えています(^^;) ホーム戦は神出鬼没。 でも出来るだけ「SS席」を確保する事で「コンサに貢献」を心がけています。 アウェイ参戦はゴル裏でサルト。 ここから先も夢の続き… コンサと共に喜び、悲しみ チームを信じて止まない。 I Believe 一喜一憂
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2009年04月26日
全くコンサには関係いないことですが…(すみませんm(。_。;))m) SMAPの草なぎさんの泥酔全裸報道があったからでもありませんが… (私的には、彼の社会的に与えた影響は大きいかもしれないけど…起こした問題自体は「許せる」…というか「問題ないんじゃない?」なのですが…ね。) 書きたかったのは… 先日、酒を飲んだ後に分娩室に入りお産に立ち会っていたことを明らかにした病院があったこと。 世間においての「一般常識」…という範囲では医者が酒を飲んで酔っぱらっている状況で「医療行為」をするのは問題だということなのでしょう…。 仕事場で呼ばれたにしたとしても「お酒を飲んでいる」事はタブーという事がわからない訳ではない。 いや…万が一自分が運ばれた時に医者が酒の匂いをプンプンさせていたら…さすがに「なに??」と心の中に不信感が浮かぶのは正常な事だとは思う。 でも…それなら、医者は酔っぱらっちゃたりしたらだめなのか? 非番の日に「飲むなとは言わないけど…飲んだ後にいくら何でも患者を診ちゃダメでしょ」って言う意見が世間の答えながする。 しかし…うちの上の子の職場での事ですが…当直医は必ずいますが…それ以外に緊急で患者さんが運ばれて来たら…待機の医者を呼ぶしかない。 それは少ない医者の数で時間外の緊急患者に対応している病院が沢山有るという事を物語っている。 流石に当直医が酒を飲むことは許されないですが…緊急事態の時に応援で呼び出される、緊 急帝王切開になったり、早期胎盤剥離して大出血を起こしたり…1人で抱え切れない患者が運ばれて来たら…代わりの医者を呼ぶ。 その医者がお酒を飲んでいたら診療はしては行けないのか??というか…そう言う状況のになった時の為にお酒を飲んだりする事すら許されないのでは?? そうすると…今でさえ医師不足が表面化して大問題になっているのに…患者を見る医者がいなくなる事になってしまう。 あるいは …緊急時も当直している医師だけで最低限の医療を受ける、また医療すら受けら れずに他の病院に回されてしまう事態になる。 直接的に処置を行なわなければ…よほどの泥酔(意識が無くなっている&自分の立場が認識出来ないなど…)出ない限りはおおめに見ないと医療が上手く回って行かない気がする。 現に上の子の病院では4ないし5人の医師が週2回の当直夜勤をこなしその後に日勤の仕事をこなし…家に帰ってゆっくりできるのはその後くらい。 そして、そのゆっくりしているその時間帯にも緊急の患者が搬送され、また病院に舞い戻り仕事をこなす…と言うハードなスケジュールをこなしている。 酒でも飲まないとやってらんない!!って気持ちが良く分かります。 助産師はその1勤務が終われば休みもあり…呼び出しもなく…次の仕事までゆっくり休む事ができるが…医師不足である産科の医者はホントに「有るようで無い休み」を仕事で潰されている。 現実は本当に厳しい、ハードな仕事で…なにかあれば「訴える」と言うリスクの高い仕事だ。産科はどの科目よりも「訴えられる」事のおおい仕事。 (だから…何時産まれるかわからない不規則な勤務である産科、何かあれば訴訟になる確立も高い産科を目指す医師が減っている原因なのでしょう…) 本当に「情熱と固い意志」がなければ続かないでしょう。 飲酒をして患者を診察した事が問題である…というのなら… もっともっと行政で産科の医師を増やし、休みをきちんと休みとして出勤しなくても良い様に改革する事が大事な事だと思います。 お産の事だけでなく…老老介護、身寄りのない患者の将来的な事、医療を必要としている患者の入院&施設入所の充実など…問題は山積みだと思います。 これからの医療改革に期待したい…でも…今の大臣陣では医療のなにも見えていないので期待はできないのかな?? あぁ~明後日からは職場復帰… なんだか気が重いな…。
2009年03月12日
あれから一年なんだな。
またやってしまった。
転んでしまった(ノ_・、)。
真冬よりもこの時期…積もった雪が解けて、アスファルトが出始め…
その地面がアイスバーンになって…その氷の上に雪がうっすらと積もって…
今時期が自分にとっての一番危険な時期と認識、学習しました。
右膝…青あざ、左掌…擦り傷(ノ_・、)
そして…静かに確実にあちらこちらに(後頚部や大腿など…)筋肉痛が襲って来ています>_<"""")
でもホーム戦終了後で良かった。(昨年は直前で辛かった)
で、骨折や捻挫等…大事に至らず良かった。
2年続けて転倒報告なので…
来期は絶対にこの教訓を生かすぞ!!(…と心に誓った)
2009年03月01日
全滅…惨敗…(notコンサです…)
下の子が一大決心して自分の将来を考えた末に選んだ進路でしたが…
ん~世の中そんなに甘くはないですよね?
他の受験生から見れば…「付け焼き刃」的に「秋頃に決意」言うとても甘い進路。
(本人はそれまでに悩みに悩んで決めたのですが…)
1年前から…いや、もっと前から…いや、今までも何度も試験を受けても受からない方もたくさんおられたのでは?…と思います。
試験学科は分かっても…その科目の数学が解けない、生物が分からない、国語がわからない…と中学、高校とまともに学校に通っていなかったので…チンプンカンプ状態。
分からない事だらけの彼女にはハードルはかなり高かったのだと思います。
で…今年の受験は全て「サクラチル」でした。
…でも当の本人は全く凹んでいません。
「だって…全然分からなかったから受かる筈が無いって解っていたから…」と。
で…それにもめげずに来期の受験に向けて今から頑張るって!!
(…これってかの女にとっては大きな進歩だわ)
少し塾に通って基礎から教えてもらう事にするそうです。
「自分の夢」
人生を賭けて一生の仕事として選んだ道なので…何年かかっても実現して欲しいと願っています。
色々とあったけど、今、なりたい物に向かって努力しようとしている下の子の成長がとても嬉しいです。
何年かかったって良いんだよ。
30になっても40になってもその道に進む人はいるのだから…
人生、思ったときが最良で…夢をあきらめない事だ大切な事だから…
来年の受験に向けて頑張ろうね~応援するからね。
2009年02月20日
小さい頃から看護婦になる夢を持っていた上の子。 患者さまを看るなら… 消え逝く命を見送るよりも… 新しい命の誕生とその生まれた小さな命を守る仕事がしたい… と助産師の道を選んだ彼女。 大学進学して、専攻科に進んで…「学士」を取らないのももったいないと… 教養課程のゼミも受け、論文も書いた頑張りや。 就職直後は「ちゃんと命を取り上げる事が出来るの?」と心配な事が多かったけど… いつの間にやら4年の月日が流れていたね。 今ではいっぱしの「プリセプ」(新人指導担当) それも今日で一段落です。 今日の最後の日勤の仕事が無事に終わったようで… 明日からは産休に入ります。 お疲れさまでしたね。
2009年02月15日
先程、買い物の代金をコンビニからの支払するい分があったのでセブンイレブンに行ってきた。 レジカウンターで支払っているその時に、おじさん(推定年齢50~60歳位(微妙))が店に飛び込んで来てもう1つのカウンターに向かって声を発した。 その隣のカウンターでの会話…。 お客さま「セブンイレブンくれ」 店員 「…(・・?はい??」 お客さま「セブンイレブンくれ!」 お客さま 「…(~・'・~)?これですか?」(マイルドセブン差し出す) お客さま「ちがう!セブンイレブンだ!!」 店員 「…(=_=;)??はい…これですか?」(セブンスター差し出す) お客さま (うんうんとうなづく)「…ありがとさん」 そして…セブンスターの代金を支払ってお店を後にしました。 そのお客さんが帰った後、店員さん2人と一緒に笑っちゃいました。 いや~あのおじさん、全く気付いていないと思います。 後で…自分の言った言葉の間違いに気が付くのかな?? 「あれ?」って…「恥ずかしい(|||0◇0|||)」…ってもしかして今ごろ思っていたりして…(≧∀≦) ちなみに…下の子に煙草のお使い頼まれるのですが…「何だっけ?」と未だに銘柄を覚えられない私は下の子にちょっと呆れられています。 …だって、違いが良く分からないんだもん(〃_ _)σ∥
2009年02月12日
息子の部屋
2001制作 監督/ナンニ・モレッテイのこの映画見た事ありますか??
レビューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
北イタリアの小さな港町で精神科医をしているジョバンニは妻のパオラと娘のイレーネ、息子のアンドレアの4人暮らし。
物語の前半は、決して大げさに仲がいいように描いているわけでもなく本当に何ということのない家族の日常が淡々と描かれていきます。
見ているこっちまで笑みがこぼれてきそうな、そんな家族の日常です。
娘とそのボーイフレンドが一緒に古典の問題を解くのを、優しく見守る両親や息子が学校でアンモナイトの化石を盗んだとして先生に呼び出されたりと…ほんとに何でもない毎日が淡々と過ぎていきます。
しかしそんな平穏な日々に突然悲劇が訪れます。
ある日アンドレアはスキューバダイビングの事故で死んでしまいます。
そのあまりの平和な毎日だからこそ、息子の突然の事故死は残った3人の心にとてつもなく大きな穴を開けてしまうのです。
もしもあの時…。
家族の中に少しずつ変化の兆しが見え始めます…
特に父親は、息子とのジョギングの約束を破り、日曜日にも関わらず往診に行っていた間に息子が死んでしまったため、死の責任を一身に引き受けようと思い悩みます。
妻は妻でもちろん動揺を隠せません。
娘は、両親といる時は「残念ながら寂しくなんかない」と一番平気なように見せますが、母親と服を買いに行った時、試着室で一人きりになった途端、込み上げてくる涙を止めることができません。
同じ死を目の前にしても、それぞれが受け止め方が違っていて、あんなに一つだった家族に少しずつ隙間ができていきます。
家族が息子を亡くした喪失感から崩壊への道をひた走るなかで、一通の手紙が届きます。
それは息子のガールフレンドからの手紙。
そのガールフレンドの存在すら知らなかった自分たちに驚きます。
彼女が持っていた息子の部屋の写真には、部屋を見たいという彼女に、部屋をバックにふざける彼の姿が写っていました。今まで見たことのない息子の姿。
そんな息子の姿に、少しずつでも変化を見せていく3人。
ただ前に進むのではなく、立ち止まり、受け入れられない現実に思い悩み、それでも歩き出そうとする3人。
彼女が新しい恋人とヒッチハイクをしていると聞き、車で国境まで見送る3人。
息子が生きていればあんな幸せそうなカップルだったのかと、息子にしてあげられなかったことをしてあげるかのように、彼女に代わりにしてあげる両親。
ラストは…2人を見送った後浜辺を歩く3人。
くっついているわけでもなく、かといって離れているわけでもなく、微妙な距離をとって浜辺を歩く3人…。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
理想的に見えていた家庭から,ある日突然息子が居なくなったら…残された父と母、姉の静かな喪失感を生々しく描いています。
大切な家族の一員を失っても回りの世界は何も変わる事なく、日常は繰り返されています。その中で彼らも日常生活を送って行かなければなりません。
平静を装おうとすればするほど浮かび上がってくる両親、家族の心の痛み。
後悔、自責の念、変えられない過去、答えの出ない問い。
二度と戻れない『過去』
そんな状況を打破してくれるのは、やはり第三者の存在でした。
息子の死後に届いた、キャンプで知り合ったというガールフレンドからの手紙。
心通わない人ではなく、かといってもう一人の家族でもない…家族にとって「身近に感じる事が出来る存在」によって否が応でも現実に気付かされ…
(熱烈なラブレターを送ってきた彼女にも、新しい彼ができているという事が時間が流れているということを実感させられる)
3人がそれぞれの形で現実と向き合あって、それぞれが受け入れてふたたび歩き始めていくのです。
ラストの彼女たちをのせたバスが動き、浜辺を歩くこの家族の姿が、遠ざかっていくのですが、それは息子の死のショックから決別し、前へ進もうとし始めた意欲的な姿なのではなく、癒えない傷を抱えたまま、それでも…ようやく新しい一歩を踏み出せるかも?といった感じに見えるのです。
2009年01月24日
もちろん今年も歴史勉強継続中… なので今年のNHK大河ドラマ『天地人』も見ます。 が…ちょい時間がなくてやっとこ3話連続で鑑賞。 直江兼続役の妻夫木聡さん可愛いすぎです、釘付け状態です(o≧∇≦)o…。←ここかい?? 「パチ」ちゃう私的にはパチの「花の慶次」に出て来る「愛」という字を前立にあしらった兜姿の直江さんに強烈な印象を持っていたのですが… (もちろんメインは慶次で…そのかっこのよさですが…) 「直江さん」ってどんな人?という事については知識は全くなしなんですよね。 いやいや~パチに出て来る「真田幸村さん」も…「前田利家さん」も…「伊達政宗さん」も「石田三成さん」も…良く分からないのですが… 皆さん『天地人』にもでてくるのですね?? 一昨年、漫画「花の慶次」と小説「一夢庵風流記」を制覇しようと思っていて出来無かったので…今年は絶対に読もうと思います。 グァムキャンプは石崎監督の「わし流メリハリ術」と「わし流一発芸査定」と「わし流トレーニング理論」大展開中ですね。 厳しくもあり…でも楽しくもあり… 有意義な、充実した練習を行なっているようで… ちょと嬉しくもあり… くれぐれも…怪我がありませんように…。
2008年12月31日
毎年の事ながら… 今日は、大掃除、年越しの準備と大忙しです…(☆_★) ほんと、普段からちゃんと掃除なんてやっていれば問題ないのでしょうが… なんせ…無精な性格。 毎年このフレーズのリピートばかりの懲りない性格。 いい加減直さなきゃ…と思いながらも、きっと来年の今頃も同じ事かいているような自分が想像出来る( ̄_ ̄|||)…ってのもどうよ?? だめだめですね!! もう、終らないです(=_=;)!!(自業自得) なので掃除は適当に…(-_- )ノ⌒ 食べる方が大事だ!!という自分の性…。 ってことでこれから、お煮染め、ちゃわん蒸し、などおせち料理に入ります…。 それも、高校サッカー見ながらって??ヽ( ´ー)ノ 頑張れ北海!! ちゃんと来年を迎えられるのか??? 年越しソバは家の親の代はお昼に食べていたのですが… 今の我が家になってから…元旦那の実家の影響で… 子供達は「除夜の鐘を聞きながら食べるもの」と思って育ったので、毎年除夜の鐘が鳴るのが先かソバがゆであがるのが先かという感じで鐘と競って食べています(^_^;) で…夕飯はもうおせちを開いてそれを食べながら、紅白を観る。 …が家の大晦日のスタイルです。 さてさて…みなさまにおかれましては…よいお年を!! こんな私ですが…来期も宜しお願いいたします。
2008年12月28日
リニューアルオープニングの昨日は夜勤だったので行けなかった…。 なので今日は夜勤の明けで、ちょっとお疲れモードにも関わらず12時オープンに並んでしまった。 朝、半日の仕事に来た同僚が「行くんでしょう?私も仕事終ったら行くから待ってってね」と言ったので… ついつい「そうか…じゃー行ってないと」と。(←おもいっきり素直だわ~w) 新台満載のホールなのですが… でも…ゴーストも遠山の金さんもスターウォーズもレインボーマンも加山雄三も経験済み(^_^;)。 残るは…牙狼とブルースリー。 で、選んだのは「ブルースリー」 めいいっぱい楽しんできましたv(⌒o⌒)v。 同僚は夕方に来た。 あたしの後ろに積み重なったドル箱見て「やっぱ並んだの(;¬_¬)?」 で…「こんなに出していいの( ̄0 ̄;)??」と驚いていた。 大台勝ちd(* ̄∇ ̄)=b。 今年はこれが最後のぱち 「終りよければ全てよし」…です。
2008年12月26日
先ほど用事を足して帰ったのですが… しんしんと雪が降って来てました。 明日はいよいよ雪かきか…と少し憂鬱な気分(=_=;)。 雪がないクリスマスにちょっぴり寂しさを感じていたけど… 実際、雪が降るとこれ又憂鬱になる… ホント、自分って身勝手だなぁ~(〃_ _)σ∥としみじみ思っていたら… 雪明かりで外はとても明るいなぁ~と思っていたら… 凄い轟音と稲光… ゴロゴロ、ガラガラと天を揺らす勢いで大きな雷…(((( ;゜Д゜)))。 不埒な下の子は雷と言えば…大喜びで写真を撮ったりしちゃうけど、 今日はバイトで居ない。 ほんとに、何処かに落ちなきゃ良いけど…。 明日の朝は早起きしなきゃ駄目だな…。
2008年12月24日
☆。・:*:.・★,。・:*:.・☆1人のクリスマスイブ。☆。・:*:.・★,。・:*:.・☆プレゼントも…ないけど。 好きな事をして過ごす… とっておきのひととき。
好きな事?? もちろんコンサの関連の事。 月刊『C S』読んで過ごします。 ひとベージひとページ、見逃しがない様に… かみしめながら…![]()
2008年12月21日
年末が近づき…あちらこちらで忘年会の話題が上がっていますね。 いや~全然年末って気がしないのですが…今年も後10日あまりですね。 うちの病院の忘年会があった。 まぁ~毎年あまり代り映えがないのですが… 今年もドクター達がバンドを結成しているのでその演奏を披露。 オールディズでは… サイモン&ガーファンクル=サウンド・オブ・サイレンス。 カーペンターズ=イエスタデイ・ワンス・モアなどなどや… ビートルズでは… イエスタデイ、イエローサブマリン、レット・イット・ビー… グループサウンズでは… タイガーズ=君だけに愛を、花の首飾りなど ザ・スパイダース=夕陽が泣いている、あの時君は若かったなどなど… ザ・ゴールデン・カップス=長い髪の少女など ジャッキー吉川とブルー・コメッツ=ブルー・シャトウなど ヴィレッジ・シンガーズ=亜麻色の髪の乙女など ザ・テンプターズ=エメラルドの伝説など…。 懐かしい曲にオンパレードでした(みんなそんな年なのですわ…ね、悲しいけれど) 二次会はなしでずっと生演奏やってましたよ(^_^;) みんな…ノリノリで踊って歌って来ました。 楽しかったけど疲れた…ずっと踊りっぱなしはさすがに… (_ _|||) 明日筋肉痛にならなければいいのですが…。 天皇杯の試合があったのですね。 結果だけ知りました。 ん~うちの監督の発表はまだ、まだのようですね?? (天皇杯←そのせいだと思っていていんですよね?) 大どんでん返しなんてないですよね?? ホントに…「彼で」…来てくれますよね??
2008年12月02日
今日の休みにちょこっと遊びに行ってきた。 新台「北斗の拳」はなかなか空きが無く… 側を通るだけ… 他の人が打っているのをちらっと見るだけでした。 いつもと違うホールに、なにげに気が向いて入っってみた。 そこには何台か空きの北斗の拳が… 端っこの席でちょっと打ってみた。 なかなかリーチにならない。 ちょこっと隣の席も空いたのでそっちに移っみた。 ん~あんまり変らない感じで…リーチが来ない。 そこそこ的経営しているような、普段もあまりお客が居ないようなホール。 (こんなにお客さんが居なくて営業大丈夫なの??みたいなホール) 隣に移って5分くらい??端っこの台におじさんが座った。 …って、座って5、6回転?ロゴがガタガタ揺れて「キリン柄文字」でサウザーって書いてあって… サウザーリーチに…(ーー;)。 大当たりだよ~。 そしたら突然『あげる!この台あげるから…打って!!』って。 ええぇ????…座らされちゃった。そしておじさん居なくなっちゃった。 戸惑いながら…他の人に視線を気にしながら…打ち始めた自分(オイ!) そしたらスタッフの方がきて「あの人うちの総括(?)部長で、台の玉周りを調べていたんですけど、当たっちゃったんで…お客さんにあげるそうですので」と…。 こんなラッキーいいんですか???? 「大爆発機種」と言われているこの「北斗の拳」ですが… おかげで連チャン連チャンさせて頂きました。楽しませて頂きました。 大満足~。 でも…こんなのってあり???で良いのですかね??
2008年11月26日
上の子が遊びに来ていて… 出来上がった結婚式のデジタル写真集を持って来てみせてくれた。 (出来上がった写真は自分で言うのもなんですが綺麗、可愛い…でした←親ばかです) ん…結婚式からかれこれ2ヶ月、早いものですね。 旦那様とは相変わらずの遠距離別居生活が続いています。(彼は東京、彼女は札幌) 多分里帰りお産が済んで…1ヶ月検診が終わって…それから東京での親子3人の暮らしが始まる予定です。 まだまだ先はなが~いですね。 越冬して桜の花が咲いて、散って…それからですから…。 さて…そんな上の子が今日持参したDVDなんですが…アメリカの連続ドラマ「HEROES」 いや…面白い。 ついつい3話まで見てしまいました。(…気が付けばもうこんな時間(O_o)WAO) この先どんな展開になるのかが全くの未知状態です。 クレア(出演の女の子)がどうなるのか??疑問?摩訶不思議…の連続 ハラハラ、ドキドキ… ( ̄_ ̄|||)しばしこのドラマにハマりそうです。 またまた睡眠時間が(汗)…寝る時間を削られる予感???
2008年11月12日
今日はACL決勝 アウエイでのガンバ大阪対アデレードの試合でしたね。 が~ん!すっかり忘れていました。 怪我をした同僚の夜勤を変わってしまったのだわ。 彼女は結局全治2ヶ月の診断で12月の末までお休みになりました。 人員も少なく、業務の内容は濃く、全く気が休まる暇がない現場。 (でも…ベット数に置ける「基準」は満たしている…という病院からの管理回答) 夜勤手当は嬉しいけど… 体力的に今の夜勤の内容では結構きついと感じているこの頃… 回数が増えるとなお、リバウンドが大きいのですよね… (その内容については後日にでも…) 頑張ってきますか!!
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