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「コンサドーレ札幌誕生」で 私の道民としての『アイデンティティ』がうずきました。 スポーツ大好き人間ですから… そこからどっぷりと…。 ほぼ「1人参戦」 子供達の冷たい白い目にも耐えています(^^;) ホーム戦は神出鬼没。 でも出来るだけ「SS席」を確保する事で「コンサに貢献」を心がけています。 アウェイ参戦はゴル裏でサルト。 ここから先も夢の続き… コンサと共に喜び、悲しみ チームを信じて止まない。 I Believe 一喜一憂
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2010年09月25日
先日の柏戦は全く画像を見れていません。 相変わらずのスカパー不調のせいです。 ただ色んな所から得た情報である程度の試合の状況はわかりました。 相当な雨の中の試合だったこと。 2つのレッドカードが出されたこと(これについての妥当性は私にはわかりません) そのカードで2つのPKでしっかりと得点されたこと。 90分を人で戦わなければいけなくなり、それでも果敢に攻めた事。 更に最後の14分を9人で戦うことになったこと。 せれでも気持ちは切れずに最後まで戦う姿勢で頑張ったこと。 やっぱり柏は強かったこと。 負けは負けだけど… なにも出来なかった試合やなにもさせてもらえない試合… 何がしたいのかがわからない試合や気持ちの欠片も見えなかった試合… そんな試合を何度か見せられたから それから考えれば ず~とず~とましですよね。 次は2人が出場停止。 中盤はどんな形になるのでしょうかね? 大敗を受けて選手のメンタルはどうなのかな? 中2日と言う短い期間でどれだけ気持ちがリフレッシュ出来るのかな? 次 岐阜戦は参戦します。 …というか、ホーム戦しか試合を応援出来ません。 スカパーはこの際お取り替えすることに決めました。 ちょうどキャンペーン中なので「録画機能付きチューナースカパー!HD対応DVR」に… なのでアンテナも対応のアンテナに買い替えることになり… 結果、11月下旬まで待たないとスカパーは見れないことに。 なので、ホーム戦だけは何が何でも参戦します。最後まで応援します。 今期の私の中の「厚別神話」への思いは消えたけど… 凹んではいたけど… それでも心のリセットは出来ましたから。 ここからまた、「始まれば良い」…と。 さてさて… 下の子の長~い夏休みがようやく終わりに近付きました。 明日、東京経由で(姪に会ってから)神戸へ帰ることになりました。 この2ヶ月の間、思わぬ母の骨折があり、色んな意味でお世話をしてくれました。 (入浴介助や食事の支度etc…) ほんとありがとう、助かりました。 いなくなったあとの生活がチョピリ心配ですが…。 本来の本業である「看護の勉強」を頑張って下さいね
2010年09月20日
昨日は参戦出来ず… スカパーも「受信出来ない」表示があり… 全く試合の状況がわからず懇々と試合経過時間を過ごしました。 対鳥栖戦は0-1で負け。 なんの根拠も、確信もないのに… 厚別での試合は負けないと心の中で思っていました。 今期「聖地厚別」は不敗神話を樹立するんじゃないか?と。 今のコンサの状況を考えたら「あり得ない」 「コンサのなにを見ているの?」 「コンサを知らないんじゃないの!」etc… いろんなバッシングを受けそうですが… 私の中ではともかくそんな思いがあったのです。 チームとして今の成績、今の順位であることで「なにも無くすのもは無い」「なにも恐れるものはない」「もう後はない」と危機感を持つのはきっともっともっと前の時点で… 例えばW杯中断期間にとか、後半1試合目千葉に勝った後2連敗した時とか その後北九州に勝ったがまた2連敗したと時とか… ポイントはずっとずっと前でしょう!!っと。 他の人ときっと感度が違う所にあるんだと思います。 勝てないチームに落胆も怒りも悲しみももちろん抱きます。 だけど…選手のだれもが負けを望んでいる訳ではないし、負けることに悔しさを抱かない訳がないと信じているから。 ただ…唯一、今季「厚別不敗神話」をココロの糧にしていたので… 凹んでいます。 愚かにも… 根拠もなにもない「そのこと」にすがるような思いを抱いていたので その気持ちが壊れてしまったので… しばらく凹んでいそうです。 スカパーはアンテナ状況が悪く買い替えなくてはいけないようです。 この際なので「e2スカパー」に変更しようかと思っています。 今期のうちに気持ちが動くかな???
2010年09月12日
2-1 勝ち点3 これは素直に嬉しい…久々に胸を撫で下ろした。 が…なんだろう?? いつものようにホント前半はだめだめでしたね。 なぜにいつもこの2パターンが目立ちますが… ・立ち上がりから相手に圧倒的にやられる。 ・立ち上がりにコンサがすごく良い攻撃ができたのに、あっと言う間に「失速」。 極端に15分過ぎから 運動量と積極性が激急降下します。 それは得点を挙げていても相手に入れられても変わらない。 こんなチームの特徴なんて要らないんですけど…。 もちろん試合の中でいい流れと悪い流れになる時間帯があることも… 相手の出方や戦い方を見る時間帯も必要なことも… ずっと同じモチベーションで戦うことは出来ないことも… 最後まで同じテンションで戦ったら体力が持たないことも… わかってはいますが… 「それにしても!!!」と思ちゃいます。 これを打開することが出来ないと、一皮むけることが出来ない気がします。 チームとして進化出来ない気がします。 前半は圧倒的に押し込まれても高原のスーパーセーブで凌いだ。 (もちろん後半高原に救われた場面があった) 後半は打って変わっていい形の攻撃が出来た。 システムを変えたことでトップ下に位置した古田が良い動きでトップとのつなぎを果たしていた。 彼のセンスの良さはユース時代から折り紙付きだったけど、ここに来て試合に出ていること、 ゴールも出来たこと、世代代表に選ばれていること等が良い方向に作用し最近の生き生きした動きにワクワくしている。 この良いときの前半15分の立ち上がりと後半の戦い+前半の失速なしの戦いが出来れば…ね (これが出来れば100点満点か???)
2010年08月29日
ことのほか今年はまだまだ暑い日が続き「残暑がきつい」ですが… 愛媛もかなり暑かったのでしょうか? 試合が終わったあとの選手の脱力感は暑さのせい?? それとも…?? 早々と先制点!!(お見事、古田!!) …と思ったら同点弾を石井に決められ(PKですが) 愛媛の圧倒的な攻撃にさらされて… あれ??これってどこかで見てない??と… また、またデジャヴ状態。 前回のデジャヴとは内容は違いますが(前回はコンサが早い時間に失点) 前々試合のようなリピート状態(今回はコンサが早い時間に得点) 10試合勝利がない愛媛に「プロ初ゴール献上」&「恩返し弾、J通算200ゴール」のオマケ付き。 (謙伍については応援しているので嬉しいですが…) トコトン、コンサっていろんな意味で「クラッシャー」 もちろん審判うんぬん言う気はありません。 (石川のPK献上のプレー、藤山の2枚目イエローのプレー) それ以前の問題のような気がします。 単純なミスを続ける、続くチーム。 根本的に何かが足りない?何かが?? それについて色々思うことはあるのですが… 言葉にすることは今は止めておきます。 J1昇格が私の中では絶対ではないので… 次の試合まで2週間のインターバルがあります。 気持ちのリセットが出来ると良いですが…。
2010年08月22日
前回の東京Vとの試合で完璧に打ちのめされた試合をしたので… 聖地である厚別であんな「完膚無き試合」は絶対に許されない…と 選手はココロの奥に絶対に秘めた強い思いを抱いて試合に向かってくれると信じていた。 しかし…前半はシュート2。 前後半を合わせても6。(まぁ~前試合から見ると2倍ですが) ホームの、しかも「聖地厚別」での試合で… ましてや上位との差が広がる中で… チームとして追い込まれた状況の中で… 昨日の試合内容では「これじゃダメでしょう」て言うのが感想。 もちろん良いプレーも惜しいシュートもありました。 だけど、惜しいけどゴールには結びつかず… 相手の攻撃の芽を摘む為の動きも見られ、危ないシーンもそれ程なかったですが… 相変わらずの自分たちのミス多く、繋ぐサッカーがなかなか出来ない。 そのおかげで試合のテンポの悪い、流れるような展開がなかなか観られず。 時間が過ぎていくだけの単調な試合展開でした。 そして、オフサイドも取られすぎ。 特にFKの時のオフサイドは、何と言うか… 小学生並みのポジション取り??と思えるほどの次元を感じてしまった (解説の木島さんも呆れてましたね) 「もう一歩、もう一歩」…がなかなか向上しないのは… 今、居る選手のスキルなのか?戦術なのか? 何かが足りない、其の何かが何なのかわからない。 内容が伴った試合ならば…結果が出せた試合だったのなら… いや、せめて泥臭い気迫や勝ちたいと言う強い気持ちがもう少しサポとして感じることが出来たなら…。 試合後、ブーイングも拍手もないゴール裏を前に並んだ選手たち。 わたしのいる場所からは罵声も激励の言葉も聞こえなかったが、 選手たちも当然のように無言で頭を下げて去って行った。 選手それぞれがどんな思いでサポの声を聞いていたのでしょうかね。 次…愛媛戦 後がない大事な試合になります 厚別の芝…今まで何度も通っていますが、 見たことがないほど荒れていましたね~ あんなに荒れている厚別ははじめてと言っていいほどのピッチ状態でした。 まぁ~もっともっと芝の悪いスタジアムはあちらこちらにありますので もちろんピッチのせいだとは言いませんが…ね。
2010年08月15日
いや~やられちゃいましたね。 だてじゃなかったですね東京V 上位2チームとの戦いで2連勝したのがわかるような戦い方、試合展開でした。 綺麗に内村のシュートが決まった時には大喜びだったのにな こんな形がちゃんと作れるんだ~とね。 なのに… その後は… (思い出したくもないような内容…) 相手にパスを回され放題 頑張って相手に行くんだけど全然プレスにならず 無駄な走りになることが多く疲労困憊 コンサは試合中、良い形や、自分たちの戦術に拘り続けているように見えました。 中へ中へと通りそうにもないようなパスを何度も何度も繰り返していた。 それが上手く通れば決定機が作れるのでしょうが… それが何度も何度もミスパスに繋がって… 相手に奪われてピンチに… 結局シュート数3本??って??? CKは0って?? 「やっていることは間違っていないけど、それをやるにはまだ個人の技術が…。」 「勝つためにどういうサッカーをやるべきか」 Byののさん。 今、何が何でもチームが勝つことが前提なのか… 今は、「コンサドーレ」ってこう言うチームなんだよって言う形を作ることが前提なのか… 試合を終えて真っ先に私の脳裏をかすめた思い この答えはサポーターそれぞれがそれぞれの思いを抱いていると思います。 私は… 応援しますよ。 いつまでも、どこまでも。
2010年08月07日
何でこんなに暑いの?? 「いや~昨日よりもましなんじゃない?」と言われても… 最後まで私の体力が持つか??(過去に「熱中症の既往歴ありなので) と不安でしたが… 試合中の豪雨的通り雨のおかげでしっかり勝利を見届けて来ました。 岡本の技ありシュート…綺麗にループを描いてゴールに吸い込まれました。 パスを繋いで最後に裏に出ての高木のゴールはやりたい形が見えるゴールだった。 とても嬉しかった。 こう言うゴールがもっともっとみたいなぁ~と心底思う。 最後のロスタイムの高木のレッドはちょっとがっかりだった。 試合終盤やロスタイムに勝っているチームがプレーを再開する時に遅延を取られる事は良くある事だけど… 今日の高木の交代に要した時間ってそんなに長かったのか?? 審判の感覚なんでしょうが…ね。 それよりも次節に出れない事も大きいなぁと思う。 ともあれ… 連敗の嫌な雰囲気を吹き飛ばし… ホーム厚別で勝てた事は大きいでしょう。 雨上がりの厚別は清々しかった。 私の気持ちもさわやかで…1週間頑張れるわ。 ↓の事を含めてちょっと憂鬱気分だったので…。 先日上の子が帰って行った。 その日に母が転んで右手を骨折した。 子供や中高年の女性に多い手のひらをついて倒れて転んだ際に起こす骨折 (橈骨遠位端骨折(コーレス骨折)) 1ヶ月くらいはギブス固定で過ごすことになりました。 利き手の骨折の為に日常生活の支障が大きいです。 日中一緒に過ごす父も含めてそれぞれがちょっとずつですが 色んな面で…大変です。
2010年07月30日
昨日、上の子が子供を連れて東京からやって来た。 ちょっと早めの夏休み。 昨日の飛行機も到着が1時間遅れ…家に着いたら23時を回っていた。 最近…定時に着く飛行機にあたった事がないわ~。 そう言う事で…上の子は今日、久々に友達とお食事に出かけた。 只今つわりの真っ最中で、プラス夏バテ+夏かぜもあってここ1週間チョイで4kgも体重が減ったけど… (中学生時代以来の45kg↓。) 友達と楽しくおしゃべりしながらの食事ならちょっとは食べられるのかな?? という事で…孫っちとお留守番。 「お守り」をしながらコンサの試合をちゃんと見れるかと心配でしたが… いとも簡単に、呆気無く、ぱったりと寝てしまった。 …いまだに寝てます。上の子が居ない事を感じているのか?? こりゃー、帰えるまで起ない?? という事で…ゆっくり試合を見れました。 前節、ドームである意味「あり得ない」ジャッジで嫌な負け方をして… DF2人を欠き… ケガ人も多くて… メンバーが揃わない状況だけど… それをさえもバネにして、だからこそ気持ちを出して… チームがひとつになって岡山に勝つ!! だったのに… シチュエーションは全く違うのですが、前試合を彷彿させる様な戦いぷりに ガックリです。 前半の早い時間にあり得ない様なシーンで失点。 その後の覇気のない動き、攻撃。 ハーフタイムでまたまた監督のカミナリが落ちたのか 後半からは積極的に攻撃を開始。 果敢に反撃しましたが…如何せんシュートが…という哀しいかな「決定力」がない。 負けて良い試合などないけど… とてもとても痛い敗戦。 (岡山は「1万人」イベント日←やっぱりこれに弱い??) さて…孫が目覚めたら癒されよ~っと。
2010年07月25日
久々に肌で感じたスタジアムの感覚。 圧倒的な「ホーム」の雰囲気に包まれていたドーム。 人酔をしてしまいそうなくらいに駆け付けた観客。 「すごい」と… まさかその直後にあんなシーンが訪れるとは。 「セレモニークラッシャー」 大事な試合や大きなイベントがある時に例外がない位に繰り返される 切っても切れない「因縁」?「宿命」? ホントに…これだけは勘弁してほしかったよ。 誰かのせいにはしたくないけど… 石川のプレーがそんなに酷いとは思えなかった。 目の前に突き出されたカードがレッドだという事に愕然として 審判…どういう事??? 見ている私でさえ目の前が真っ白になりそうな感覚に落ちいった。 そのカードを突きつけられた石川選手の心中は?? 気が付いたら涙が流れたよ。 …と言っても試合は止まらない。 (PK決められちゃいましたね。) 開始早々(1分?2分?)で選手交代になってしまった内村も気の毒だったなぁ~ 昨年の彼の愛媛での飛躍を考えるとそのまま使って欲しかったと…。 早々10人対11人と言う厳しい戦いになってしまって 4バックでの引きこもりサッカーでは…攻撃の可能性が少ない事は解っていたはず… コンサの選手達は4バックではスペースを埋める意識がどうしても抜けれずに前に…、前に…と言う攻撃に対する「リスクを負うこと」を放棄してしまったようにしか見えなかった。 で…プレッシャーにも行けずフリーでシュートを打たれ追加点を入れられてしまった。 前半はほとんど良い所がなく終了。 後半に入り3バックにしたこと、2トップにした事で 攻撃的な意識が見えました。 宮沢からの綺麗なクロスに藤田のヘッドで1点返し… 横浜FCの選手が何人も足をつっているのに対し、果敢に走り回り、頑張っていたコンサの選手。 特に…「芳賀」 いつもの事ですが、気持ちが入ったプレーしてました、頑張ってました。 お疲れさまでした。 夢の対決は実現しなかったね。 まぁ~J2といえども勝負の世界だからね。 岸野監督の気性からいったら今日のこの試合の流れではカズの出番はないと思ったよ。 それでもこれだけの観客を集めたこれまでの2人の功績にも感謝、感謝です。 では…試合の録画を見ます。
2010年07月24日
やっと…やっと… 私の今期の開幕戦がやって来る。 今期始まる前はいつ「初」になるやら…と、全く予想も出来なかった。 本来ならもっと早くに「初」も可能だったけど… 自分の精神的な部分もあって、スタジアムに足が向かなかった。 でも…W杯の刺激もあり私の中のサッカー魂に火がつきました。 そして奇しくもこの試合は「レジェンド対決」なんですね??。 ん~これはもう楽しみ以外の何ものでもないですね。 この対決にあげられている2人の心中は計り知れませんが 日本のサッカーを支え、発展させ、貢献して来た「生きた伝説」の2人。 この2人の対決はサッカーを好きなサポやファンには応えられないでしょう。 (だから地上波放送あり??) もちろん2人がピッチ上で対峙するのは、おそらくラストの5~10分+ロスタイムという 短い時間である可能性はたかいでしょうが…。 それも叶うのは互いの監督の粋な「計らい」や「采配」があっての事でしょうが…。 その交代の瞬間がいつ来るのか…どんな形で実現するのか… また楽しみでなりませんね。 おそらくは… そう言う伝説の戦いである事での観客の期待を背負って… 願わくば… その伝説の戦いにしっかり勝って… ドームを歓喜の声で包みたい。 (イベント試合に弱い…を打ち破れ!!)
2010年07月18日
スカパー観戦でした。 試合が終わった瞬間によし、よし、よし~と ガッツポーズしました。 いや…勝って良かった。 開始早々に古田のゴールで先制… その後の時間帯…後半含めて85分間は、ほぼ一方的と言っていいくらいのサンドバッグ状態でした。 どうひいき目に見たって実力的には千葉が上手。 パスワーク、ポジショニング、セカンドボールの取り方etc…。 コンサの選手はひたすらに防ぎ、クリアーをくりかえす、消耗戦。 千葉の最後のフィニッシュの精度とミスに救われました。 いつ得点を入れられてもおかしくない長い長い時間。 そして身体を張って、頑張り通したコンサに訪れた追加点。 攻めの姿勢から生まれた追加点。 インタビューで古田も言ってましたね、「2点目が大事だ」と。 これで本当に古田は長いゴールの呪縛から逃れられたのではないかな?? 最後はオマケのように岡本のゴール!! (よく詰めたし、リバンド取った!) ハラハラドキドキしたけど、得点シーンがたくさん見られた試合は楽しいし ましてや勝ったらホントに嬉しい。 今日のフクアリ集結サポは幸せだよね。 「おれ達のフクアリ伝説」は継続ですね。 先程ある番組での一コマ 「攻撃的に…やって楽しくて、見ていて楽しくて、それで勝てたら最高」 by 中田英寿 いや~そう言うサッカーがたくさん見たい。
2010年06月14日
今日の函館での試合をスカパーで見ました。 両チーム&両者(謙伍&内村)気持ちの入った良い試合だったと思います。 先制されても追い付いて…追加点を入れられ離されても追い付いて… ここ何試合か得点不足だったけど、2得点取れた事は前向きに受け止めたいな。 後半のロスタイムの岡本からのパスを内村が決めれてていたら… (バーに嫌われたしまいましたが…) 「御の字」なんてそう簡単に、上手く回らないのが今のコンサの現状なのでしょう…ね。 それでもここまでドロー試合が続く事はある意味「すごい」ですね。 どこまでドロー試合を続けられるのか?? (まさしく負けないけど、勝てない「ドロ沼」ですかね?) 勝ち点1の重さが後から大きな意味を持つ事が出来るのか… いやはや勝ち点2を失った事があとあと重大な事態を巻き起こすのか… ん~それは…分かりません。 それでも「負けなかった事」をポジデブに捕える事でしか自分のポテンシャルを 維持する事が出来ないかな? この中断期間をチームとしてどう変わる事が出来るのか… 課題は大きいですが…けが人も多いし…。 しかし、チーム立て直しが出来なければ、ずるずると行くのは火を見るよりも明らかなので、 この期間を大切に準備して欲しい…です。 石井謙伍初ゴールおめでとう! 久しぶりに謙伍の頑張っている姿と最高に素敵な笑顔を見られて嬉しかったよ。 さてさて…ちょっくらW杯の試合観戦の方に没頭しますかね。
2010年05月30日
今日は厚別開幕試合でしたね。 (私は参戦出来ず…スカパー組でしたが) 昨年は… 厚別での勝利が遠かった。 ドロー、ドローの試合が多く、悔しい思いをたくさんした。 トップチーム入りして出場機会を得たルーキーの古田のゴールも見られなかった。 ここまでの試合も、決定力がなく得点をあげられない… というか良い形を作ってもシュートで終れない事が多かった… 試合が始まって富山の選手の方が動きだしや連携が早いし上手かったので、 前半はどうなる事かと心配でしたが… 厚別開幕戦勝利! 胸をすく様な西嶋のスーパーミドルシュート。 ゴールを決める前のプレーから良い動きをしていた宮澤のゴールも巧かった。 そして待ちに待っていた古田のJ初ゴール! 足を振り切ったミドルシュート。 そして何と言っても今日のMVPはユースからスタメン入りした三上。 怖いもの知らず?若さ? もう思いっきり走り回ってましたね。 彼が他の選手に与えた影響は大きかったと思います。 もちろん彼がのびのびとプレー出来たのには影でコーチングしていた後ろのベテラン選手があったからこそですがね。 今日の試合にはすごく可能性を感じた。 昨日までのコンサになかったものを得た気がする。 良い試合だった。 良い事づくめの試合だった。 ありがとう選手達。
2010年05月15日
明日は室蘭での試合ですね。 最後に室蘭の試合に行ったのはいつだったかな? …というか、室蘭での試合にはあまり行った事がないって言った方がいいかな。 前節の勝ち点3を取れた事が明日の試合に繋がってくれるといいですね。 相手は前節で逆転負けをした悔しさからかなり気合いが入って戦って来ると思うので…厳しい戦いになるかも。 いや、でも絶対に「勝利あるのみ」 明日も行けないけど… 仕事の前にスカパーで観戦します。 何だか疲れが溜っているな~ ちょこちょこっとしなくてはいけない事が以外と多くて… まだまだ…。
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