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初観戦は2000.4.23、函館千代台の山形戦(札0-2山)。このときは知人に連れられて観たので、コンサドーレって監督が岡田武史なんだ、というレベルでした。 負け試合でなぜ“魅せられた”のかはよく判りませんが、10月の昇格決定試合@平塚、J2優勝決定試合@厚別大宮戦、ホーム最終戦@厚別甲府戦も観ています。ひとえに、お付き合いいただいた方々が初心者の私を暖かく迎えてくれたからで、この場を借りて御礼申し上げます。 今年、6年ぶりのJ1。チームの目標はGMによれば実質は「石にかじりついても残留」とか。J1復帰といっても昇格初年はチャレンジャーです。何も恐れず胸をはり戦え-赤黒の勇士。

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【08J1#12】雨の大宮公園NACK5

2008年05月11日

2008.05.10 16:00@NACK5スタジアム大宮
大宮アルディージャ1-2コンサドーレ札幌 (0-1/1-1)
'18オウンゴール '69森田 '85ダヴィ

大宮アルディージャの試合は比較的良く観ている。札幌との対戦では2004年第2節、雪の埼玉スタジアム2002でのスコアレスドローや、2000年のJ2優勝(1回目)を決めた第40節@厚別。この年には第22節の厚別も観ている。他にも大宮公園のナイター(2003年か2004年のどちらか-調べれば解るが)も。
札幌以外の大宮戦も何度か観ていて、西京極での京都vs大宮は今年と2004年、2002年は第6節甲府vs大宮@小瀬とかも観ている。この試合の次の日、瑞穂でコンサドーレが名古屋グランパスに勝った試合と記憶が繋がっているが大宮は負けた。他にもこの試合この試合を2001年に観ている。比較的良く見ているのは、大宮在住のサポを知り合いに持っているからに違いない。

スコアはそれなりに覚えているが内容については札幌戦以外の記憶がほとんどないのは緊張を欠いているからでしょう。2004年の西京極は“冷奴(そんなものを売店で売っていたのだ)”、2001年の鴻巣は“小柳ゆき(あの頃、大宮サポは唄っていた)”しか覚えていない。

過去の想い出はともかく、それより問題は今日の雨。傘がないわけではないが、濡れることよりとにかく勝てるかどうか、それが一番大事。試合開始40分前くらいにスタジアムのメインスタンドに着いて思ったことは「観客少ない」。折角いいスタジアムにしたのに観客が少なすぎ、バックスタンドの椅子の字が透けて見える状況はちょっと寂しい。

そんななか、AWAYゴール裏のアツい応援を受けて、コンサドーレが最初からガンガン動いて、もうびっくり。オウンゴールで1点得てもまったく落ちず、このまま持つのか別の意味で心配になる。

案の定、後半は足が止まって、中盤を大宮に支配されてボールが拾えなくなったところに森田を投入され、失点。その後も大宮ペースで、これはもうダメだと何度となく思っては、いやいや未だチャンスはあるはずだと否定する葛藤の繰り返しとなった。

冷静な脳の一部は、次の一点をとった方がこの試合をモノにできるはず、と告げており、押し込まれた状態から速攻で得たコーナーキックをファーサイドで必死に足を延ばして飛び込んだ柴田が折り返し、その浮き球をダヴィがアタマで押し込んで、「次の1点」がコンサドーレに転がった。

あとは動かない足を動かした札幌がこの1点を守りきってほぼ1ヶ月ぶりの勝利を手にした。この勝ち点3は選手だけでなくサポーターも一体となって手にした勝ち点だと思います。皆さんお疲れ様でした。

T.MIURA
       雨の大宮駅東口にて↑



【08J1#10】不協和音

2008年05月07日

2008.05.03 13:00@京都市西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場
京都サンガFC1-0コンサドーレ札幌 (1-0/0-0)
'20アタリバ(京)


雅楽というのはひとつでも音のズレた楽器があると、音楽として成立しない。雅な京都での一戦はそんなズレを感じました。個人的には西京極ではもっともコストパフォーマンスが良いと個人的に信じて疑わない良席、AWAYゴール裏のバックスタンドよりの一画をゴール裏軍団に抑えられてしまったのが個人的に最初の敗北でした。

個人的な話はさておき、2試合出場停止中のダヴィ、怪我で離脱の中山元気とFW不足に悩むコンサドーレは、MFのクライトンと西をトップに置く布陣。FWが駒不足というのに、FWが本業の9番はベンチスタートってどーゆーこと?と思わないでもないが、4日前の浦和戦ではこれで特に問題にならなかった(でも点を取ったのは砂川と柴田)ので、そのまま同じカタチで持ってきました。対する京都はなんだかアタリバがトップ下あたりで自由に動く感じで、シジクレイは例によってDFラインの前かと思えば(AWAYゴール裏からはハッキリとわからない)、どうも今日はDFラインの中にいる様子。判断に迷うのはカトQが何をしてくるか判らなくなるだけの実績がありますから。相手の監督としては「植木繁晴>カトQ>ノブリン=松本育夫>>>>>福岡の人」が与えられた戦力で最大限イヤなことをしてくる監督、と個人的に評価しているのですが、カトQとノブリンは手元の戦力が他より抜きん出ている分、まったくもってイヤな存在です。特にあのヒゲは腹立たしい(笑)。

そんな訳で、開始早々から押され気味で、いきなり高木と柳沢が交錯したり、ウラを思いっきり抜かれたり(オフサイドだったが後で映像を見ても際どかった)、坪内が後ろからスライディングかましたり(あれで警告なしは奇跡的)と苦しい展開。浦和戦では高木らしくない失点もあり、最初からちょっと不安。前半20分、札幌の左サイドへ佐藤勇人からアタリバへパスが出て、深いところからアタリバがマイナスのパスを佐藤勇人に戻し、それを中央へ移動しながらもう一度アタリバが足元で受けて、放ったシュートが決まってしまいました。バレーボールで言うところのブロード攻撃で、佐藤とアタリバのふたりにしてやられたわけですが、コンサドーレとしては最初にアタリバに出たところでクロスが上がっていれば対処できたはずです。そこで簡単にクロスを上げないというのはブラジル人らしい選択で、意図したものか天性かは不明ですが、結果的にコンサドーレのDF陣は中に入ってきた京都の選手に注意を向けていたこともあり、アタリバの動きについていくことが出来ませんでした。
点が入った瞬間、「あそこでクロス上げてくれないと苦しいよ」と思わず呟いてしまいました。

守備がベースのチームで先制点を奪われた以上、攻撃的にいかざるを得ないわけですが、最初の交代はDF池内→MF鄭容臺、カタチの上ではDFを一枚減らしたように見えますが、これは実質的には単に池内を入替えただけ。ハーフタイムでのMFデビットソン純マーカス→FW石井も代わりにクライトンがボランチに下がっていますから、あくまでも4-4-2は変わらず。むしろ京都からすれば前線に脅威が減った分、シジクレイが前に出てくることも多くなり、ますます押され気味になってしまいます。後半は全く動かなくなった西谷も交代枠の関係で70分まで引っ張らざるを得なくなり、試合終盤にはモヤモヤした感覚が出てきました。どうも陽射しにやられたようで、帰り際は日射病気味でかつ日焼けして顔が火照っていましたが、それだけが原因ではないと思います。
シジクレイがPKを外した後に、自分達のペースにもっていけなかったのが敗因でしょうか。

これだけ怪我人で戦力が揃わないと、監督も大変だなぁ、と正直思うわけですが、他人事ではないわけで、ここらあたりで立て直さないといささかマズイです。監督を替えろとは思いませんが(イバンチェビッチ2号が来ても困る)、リードされて後半30分過ぎから焦っても点が入らないのと同様、秋になって焦っても手遅れになることが多いので、6月の中断期間までなんとか上向きにしないといけません。

西京極の試合終了後
   挨拶の時はサポの目の前で水分取るのは我慢しなさいヨシヒロ君!負けてんだから!



そんなこんなで見せ場が少ないまま、試合が終わってしまうのですが、ゴール裏では浦和戦では出たコンサドーレコールやサッポロコールもない替わりに、怒りの野次が出る傍らで、「次も頑張れ」とある意味温かく、ある意味温い言葉が出ていましたが、私からすれば「金返せ!」的試合です(AWAYなんで、筋違いですが)。怪我人続出・強行日程・出場停止・資金不足なのは重々承知で、サポーターとしてはチームを支えることにためらいはありませんが、試合に関しては監督も含めてベストパフォーマンスを見せて欲しいと思っています。個々の選手の調子に波があるのは仕方ないにしても、試合全般を振り返ると選手起用・選手のプレー・選手交代など後味の悪い印象が残りました。
この反省点が、次のホーム東京V戦に活かされたのかは見ていないので判りませんが、スランプなのは間違いないと思われます。怪我人が戻ってきても見込みどおりのパフォーマンスがすぐできるかどうか判りません。現有戦力で何とかするしかないわけで、戦うチームを見せて欲しいです。12番目の選手と自称するサポーターはピッチに立つことが出来ません。そこには歴然とした距離が存在しますが、サポーターの気持ちは毎試合、その距離を飛び越えているつもりで試合に参加していることは間違いない。だから「『共に』戦い」たいのです。

だから、選手には
「シュート打たなきゃ点は入らない」
「点が入らなきゃ試合に勝てない」
ということを、忘れないで欲しい。


西京極の練習帳

2008年05月02日

まぁなんだ、去年が終わったときに三浦のゾーンディフェンスを支え4バック、西澤-曽田-ブルーノ-西嶋が誰一人いない状況で何試合も戦うなんて誰も思っていなかったろうな。吉弘獲った段階で、ブルーノ→吉弘で、あとはそのままと思ってたのよ。

でも明日は昨年の守備陣が誰一人いなくても試合をしなきゃいけないだけで、唯一の救いは真夏の17:20キックオフではないということ。あれは選手もサポもみんな大迷惑なので二度と勘弁して欲しい。

というわけで、明日は西京極に行きます。東京駅7時半という必要以上に早い時間の新幹線で。いや、単純に500系新幹線で行きたかっただけで、ハイ。


【08J1#09】完全アウェーの中で

2008年04月30日

2008.04.29 16:00@埼玉スタジアム2002
浦和レッドダイヤモンズ4-2コンサドーレ札幌 (2-2/2-0)
'08砂川(札) '24阿部(浦) '26柴田(札) '28闘莉王(浦) '50エジミウソン(浦) '86エジミウソン(浦)  

埼玉スタジアム2002は、AWAYゴール裏の一角を除いて、ほぼ350度が浦和サポというアウェーでした。浦和vs札幌はかつて駒場のバックスタンドで見た経験がありますが、それと同じ状態を、スケールでは比較にならない大きさの埼玉スタジアム2002で作っていた。それだけ浦和というチームは勢いがあるのだろう。
日本のサッカー場でココまでアウェーを意識させてくれる場所は他には思い付かない。強いて他のスポーツで探せば、阪神甲子園球場ぐらいか。あそこはレフトスタンド一角のビジター応援席以外は全て阪神ファンの領域になる。7回裏、その一角以外の355度全てからジェット風船が上がる様子は一見に値する(これはテレビじゃダメ)。

その浦和サポを黙らせた先制点、追いつかれた直後の追加点、と2度リードした状況を作っただけに、勝ち点が欲しかった。
今日のエルゴラの記事は「内容は悪くなかった」と一定の評価をされているが、書き手が斎藤宏則氏なので割り引く必要があるし、何よりも結果だけ見れば2-4での敗戦は、「得失点差-2、勝ち点0」というのが現実である。総得点+2といっても、試合数が一桁のグループリーグならまだしも、34試合のリーグ戦では勝ち点で並び、得失点で並ぶなどという確率は低い。
だからこそこの連戦が続く中で、初戦の新潟戦をホームで落としただけに、埼玉でたとえ1点でも勝ち点が欲しかった。


Away,we are !



それにしても、スタジアムの雰囲気はなかなかでした。バックスタンド2階席という場所で周りを見ると、レプリカを着た老若男女の組み合わせが全て揃い、ゴール裏の応援に合わせて手拍子を皆、自然にやっている。応援の声も出る。逆に聞き苦しい野次や嬌声は一切ない。一つ一つのプレーに対して自然な声が出て、そのプレーを周囲で論じる話し声がちょっとあるが、すぐ次のプレーに皆引き込まれる。
スタジアムの規模は全く違うが、目の前の試合に集中している様子はプレミア・リーグのような雰囲気があった。ただ、あちらはナイターだとギネス片手のおっちゃん同士が議論を白熱させることが間々あるが。
いずれにしてもこの雰囲気は羨ましい限り。


過負荷

2008年04月22日

スパサカのデータ。
http://www.tbs.co.jp/supers/data/2008rank_j1_assist.html

アシストランキングはクライトンが4(←先週の放送では“5”だった気がするが・・・)で1位タイ。

もっか14位、総得点数6のチームで4アシストということは、そこを抑えれば何とかなる、ということは脳ミソがスズムシ並でもわかる。

要するに現在のチームはクライトンにおんぶに抱っこ状態で、このままだと今後はますますクライトンに負荷が掛かることは間違いがない。

クライトン以外のアシストは藤田征也の1本だけしかない(てことはあとの1本はなんだっけ?-柴田のこぼれ球か?)。

中盤から前線への供給源は幾つかあったほうが有利に決まっているので、ここ数試合でピッチに戻ってきた西谷の完全復調と藤田征也のカムバックが待たれるところ。

クライトンが暴発しないうちに頼むから、というのが現在の心境。


【08ナビスコ#3】テストマッチなら成功

2008年04月16日

2008.04.16 19:00@フクダ電子アリーナ
ジェフユナイテッド千葉0-0コンサドーレ札幌 (0-0/0-0)


ホーム磐田戦から中3日で迎えたナビスコ第3節ジェフ戦。コンサドーレはDFに坪内・吉弘・曽田・池内、ボランチにヨンデ・マーカス、左サイドに西谷と今季初先発の選手を含めた布陣。

双方に惜しいシーンがあったものの、どちらも決めきれずにスコアレスドローで終わりました。これでナビスコ杯予選リーグは折り返し点ですが、ジェフと勝ち点同じ、得失点差で2位です。ま、結果を求めてきたわけではないでしょうけど。

今日、注目したのは西谷ですが、未だ完全復調ではないものの、時折見せるスルーパスには「おぉっ!」という声が勝手に出てしまいました。しかし、ヒールパスにスルーと、いつの間にやらJ1仕様になってますねぇ。

相手のチームを評価するのは、アレなんですが、ジェフは前線で巻とフルゴビッチが別々に孤立していてちょっと大変そうです。ミドルレンジで前が空いてもシュート打たないし。これは逆にコンサのDFラインの前(4-4-2の4と4の間)がザル状態なので、パスが面白いように繋がってしまうからかもしれませんが・・・。

今季初の無失点試合ですし、テストマッチとすれば、合格と見受けました。



あと、岡本はクライトンに怒られていました。まぁ、しょうがないっちゃちょうがない。今年はいまのところまるっきりクライトンのチームになっているし。

しかしイエロー多かったなぁ。他会場では赤紙も舞ったようですが。


俺たちのフクアリ4・16

2008年04月07日

ナビスコ第3節、ジェフユナイテッド市原・千葉戦は4月16日(水)19時キックオフ。今年は、どこの策略か、フクアリでの試合はこの水曜ロードショーと7月の日曜洋画劇場と、関東サポ以外には極めて観戦し難くなっています。

そうはいっても俺たちのフクアリ。行かねばなりません。

ちなみにフクアリの平日ナイターはこんな割引チケットもあるので、試合開始に間に合わなくても是非コンサの応援へ!(宣伝しても個人的には何のトクにもならんのだが)。


【08J1#05】飛田給の空気

2008年04月06日

2008.04.05 14:00@味の素スタジアム
FC東京1-0コンサドーレ札幌 (1-0/0-0)
'12カボレ(東)  


FC東京の応援というのは、独特の雰囲気がある。独特といえば、鹿島も浦和もそして札幌も独特なものがあるが、FC東京の応援は前提としてフットボールに対する情熱というか愛情が前提としてあるように感じられる。

といっても現実的に煽れたり茶化されたりすると腹が立つのだけれど・・・。

ま、あの人たちは、サッカーが大好きで、愛してるのが東京、ということなのだろう(ちょっぴりウラヤマシイ)。

第5節、FC東京戦は春の心地よい風が吹く中で開催された。

味スタコンボ
「味スタコンボ」スタグルメとちょっと違う気が・・・ 試合内容はどっちもどっちという感じだが、FC東京のカポレのリズムが独特で、曽田・柴田の両DFが捕まえきれていない、というシーンが時々あり、結局そこから失点してしまった。 後半、FC東京はスタミナ切れなのか、ボールをことごとくコンサドーレに拾われる時間帯があり、ここで点が取れなかったのはコンサドーレとしてかなりつらかった。この時間帯に1点取っていれば、次の1点も取れた可能性はあったのだが、FC東京が守りきってしまったのはかえすがえすも残念。 試合後に思うのは、ダヴぃがいないとこのチームは得点の香りがしなくなってしまったということ。昨年のコンサドーレは良くも悪くも西谷正也のチームだったのだが。 ノナトは・・・ちょっとコメントし難いですね。彼自身、自分が何をすればいいか、まだ理解できていないような気がします。



クライトンが必死に「攻める」ことを訴えていましたが、昨年からDF陣のメンバーを入れ替えた影響か、J1の壁なのか、守る自信が揺らいで、「攻める」ことに怖さを感じているような気がします。

試合終了時には「内容は悪くない」と感じたのですが、この感覚はあの2002年、イバンチェビッチが初めて指揮を執った7月の神戸戦@ユニバで感じたのとよく似ています。あのあとはズルズルと勝ちきれない試合が続いたのですが、あの時と同じ轍は踏んで欲しくない。

ネガティブなことは書きたくなかったのですが、あの飛田給のユルイ空気に流されそうになった自戒を込めて、ここに書いておきます。


テンプレート

2008年04月04日

そろそろ使っているテンプレートに飽きてきたのだが、残念なことに簡単には変えられない。というのも、テキスト部分が黒地で文字が白抜きが気に入っているからなのですが、最近追加されるテンプレートは全部白地なんですよね。

これまで「黒地」を前提に書いてきているので、突然白地に変えると過去ログがいささかマズイことになります。
http://www.consadole.net/tristar/article/114
↑ここなんか、黄色とか水色を使ってますが、白地だと色合いが弱くなってしまうんですよね。つまり読みにくい。

それに、「曽田が日本代表GKに?→ウソです」←こういうお遊びが出来なくなるし(笑)。

WEBOSSさん、出来ましたらもう少し黒地のテンプレートを追加して下さい。


次節、華麗なる対決

2008年04月01日

どうでもいいが並べてみた。

トゥギャザーさせてみた
箱の大きさは赤黒の方が大きいが、内容重は海豚さんのほうが10g多い。 まぁそんなことはともかく、赤黒カレーは賞味期限が08.4.09だからそのそろ喰わにゃならんのだが、この分だと4/2を見届けないことには喰えそうにない。 海豚さんのほうは、賞味期限がねぇ!と思ったら箱を空けたらまた箱の、マトリョーショカで、そこに2010年と打刻してあったので一安心。 赤黒と一緒にトゥギャザーしようぜ!と宮前区在住の人が訴えかけてくる気がするが、勝ったらトゥギャザーして喰ってやろうじゃないか!←いいのか宣言して<自分。