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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2015年06月02日
セレッソ戦での入場者数は今季初めてHFCが設定している目標数を超えました。 それも、開幕長崎戦の18086人に匹敵する18044人。しかも平日月曜の夜で。凄いですねぇ。 今後、チーム状況が良くて稲本と小野が並び立つ日が続くようであれば、黒字経営につながりますね。 さて、昨日の試合の写真レポです。 お見せできそうなな写真は37枚。2回では1回分が多すぎて見ていただくのも大変なので3回に分けます。 その① として 「小野伸二 & U-15」編として14枚。 その② として 「キャッツ」編として15枚。 その③ として 「コンコース 他」として8枚。 ここでは、その①として「小野伸二 & U-15」編の14枚の紹介となります。 では。 ◆小野伸二 7枚 ●ピッチ練習に全18選手が出てきました。大型ビジョンに映し出されました。●ゴール裏からの選手コールに応える伸二。すべての選手がコールに対して応えますが、伸二も。感無量。●ピッチ練習中のベンチメンバーFP6人の写真2枚。●ピッチ練習中に、場内アナウンスで選手紹介。伸二です。大歓声だったように思います。これに反し、セレッソの山下が場内アナウンスで紹介された時の大ブーイングは凄まじかった。 私は、もう時効だと思っていたので、この大ブーイングには驚きました。そこまでやるかなあ、と。 前寛ゴールは、その山下を弾いたものでした。大ブーイングをした彼らは溜飲を下げれただろうか。 ●お面を付けてるご家族も。伸二のお面が二人。お子さんのお面は誰だろう? 微笑ましい光景でした。●ピッチ練習を終えて下りて行く伸二たち。見ているのはU-15の選手達。彼らは後ろを通って行く伸二を 振り返りながら見送っていましたよ。いつかは、伸二たちを超えて世界に飛び出して行ってくださいね。◆U-15 7枚。 ピッチ練習直後に、U-15の報告会があります。 ●大型ビジョンで。●報告会が始まるまで、下で待っていたUー15の選手達。2枚。●整列しました。前列中央に尽さんがいます。●報告はキャプテンから。誇らしい感じです。場慣れしていないのか初々しい感じも。●いい表情です。以上、「小野伸二 & U-15」編でした。
2015年06月02日
引き続きコンサ関係記事の紹介をします。 ■バル監督記者会見 Q 試合について 「ハイテンポでダイナミックな試合だった。自分たちがやってきたものを、いくつも見せられた。 まだ経験が足りないからか、最後のところで精度を欠いた。何度も決定機をつくりながら勝つことが できなかった」 Q ゴールを決めた前寛の評価について 「まだ19歳と若いがコンプレックスなくやってくれた。自分の持っているものを出してくれ、得点も 決めてくれた」 Q 平日のナイターについて 「これだけのサポーターが来てくれて感謝している。残念ながら勝ち点3を届けることができなかった」 ■小野記事より ・今季初のベンチ入りを果たしたが、MF上里、前寛と負傷交代が続き、出場は6日の次節アウエー 千葉戦以降にお預けとなった 伸二 「残念。ベンチに入れたのはいい経験。次に向けてモチベーションは上がった。千葉戦に向けて、 またコンデイションを上げます」 ・練習や試合後のスタンドへのあいさつで、サポーターから声援を送られると、”シンジスマイル”で 応えた ・同じ年のFWフォルラン率いるC大阪との大一番だった 伸二 「やっぱりベンチに入るのは、練習試合とは違った雰囲気がある」 ■神田記事より ・8試合ぶりに出場したMF神田は 神田 「準備はしていたけど、何かが足りなかった」 ・と自分のプレーに納得いかない様子だった ・後輩の活躍に 神田 「ずっと一緒にやってきたから素直にうれしい」 ・と喜びつつ 神田 「練習から取り組んでいたから、あの場面で打てた。姿勢を見習わないと」 ■「キャッツ」 ・劇団四季のミュージカル「キャッツ」の札幌公演出演者24人が1日、札幌ドームに駈けつけ、 公式戦を戦うコンサドーレ札幌の選手たちにエールを送った ・出演者は舞台衣装の猫の姿で登場し、チームのマスコット「ドーレくん」と華麗な踊りを披露した ・リーダー猫を演じる加藤迪さんが 加藤さん 「北海道を熱く盛り上げるため、劇場を飛び出してやってきました」 ・とあいさつ ・猫たちが見せた選手顔負けの俊敏な動きに、サポーターも大きな拍手を寄せていた ■選手コメントより ●稲本 「後半はボールをつなぐことができた。前寛や若手がC大阪相手でも伸び伸びやってくれた。 チーム力が上がったと思う」 ●古田 「終盤はシュートを打つ体力も残っていなかった。勝ちきれないのは力不足だけど、チームが着実に 成長していることを感じた] ●ソンユン 「(古巣を相手に奮闘)前半は相手を少し意識したが、後半は自分のプレーをできた」 「(オウンゴール)ボールがずれてきて、ちょっと足が反応してしまった。もっと判断をよくしたい」 以上です。
2015年06月02日
おはようございます。 セレッソ戦の観客数が発表された時、思わず拍手をしてしまいました。 入場口にはいつも同じHFCの方がおられ、ご挨拶がわりに毎回「今日は目標行きますかねぇ」とか、 「目標突破してほしいですねぇ」とかの話をしています。昨日のご返事は「1万行ってくれれば」だったんです。 だから猶の事、1万8千との数字を見た時、「ヤッター」と。HFCの皆さんの想定外の大観衆。 「小野伸二効果」でしょうか。「フォルラン効果」もあったかもしれませんね。 駆け付けた1万8千人には、サッカーはいいなあと思って帰ってもらえれたのでは。ああいうような試合なら また見たいなあと、思ってくれたのではないでしょうか。いい試合でした。 でも4千人の方にはマッチデープログラムが当たらなかったんですね。それはちょっと可哀想だったかも。 けが人がまた増えました。それも一気に3人も。内村は腰痛の再発だろうか。前寛も時間がかかりそう。 上里も歩き方がおかしかった。3人とも中4日の千葉戦は厳しそう。ちょっと休む程度で済んでほしい。 みんな、満身創痍の中で戦ってるんですね。次節はフレッシュな選手を数名入れることになるのでしょうか。 バル監督さんの指導と手腕に期待します。 幸い今年は選手層が厚くなっています。誰が出てもきっと今日のような、いい試合をやってくれることでしょう。 なお、セレッソ戦の試合外写真レポは、昼前までには挙げてしまいたいと思っています。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです ★<札幌の進化前寛弾><負傷者続出代役初先発1号><小野助言&稲本パスが生んだ><「頭真っ白」> <PO圏再浮上6位><難敵から「1」><3戦連続得点絡むMF稲本><出場ならず「残念」MF小野> <キャッツ愛後押し!!> ★<札幌PO圏突入6位><C大阪と△で勝ち点1><初先発・前寛殊勲同点弾><「まさか自分が・・・」> <プロ初ゴールに興奮><小野から助言も><小野効果! 平日ナイターで1万8044人来たー> <出場機会なかったが・・・> ★<前寛初先発 初G><札幌ドロー昇格PO圏に><小野の助言で「迷わず」><神田「何かが足りない」> ■セレッソ戦の概要 ・暫定7位の札幌は同10位のC大阪に1-1で引き分けた ・札幌は前半39分、オウンゴールで失点したが、後半5分に稲本のロングパスをペナルテイーエリア 内で受けた前寛が左サイドから右脚を振り抜き、プロ初ゴールで同点に追いついた ・その後も再三相手ゴールに迫ったが勝ち越しはならなかった ・札幌の通算成績は7勝6分け3敗で勝ち点27で、昇格プレーオフ圏内の6位に浮上した ・札幌は次節、6日午後7時からフクダ電子アリーナで4位の千葉と対戦する ■前寛記事より ・0-1の後半5分、MF稲本の右からのサイドチェンジを左サイドで受けたプロ初先発の前寛が、 左サイドからカットインして、思い切ってシュートを放つと、ボールは相手DF山下に当たり、ゴール 左上に突き刺さる、貴重な同点弾となった 前寛 「まさか自分が取れると思っていなかった。取った瞬間、頭が真っ白で、何をしていいか考えられ なかった。サポーターの声も、決めた瞬間、何も聞こえないぐらい興奮していた」 ・スタンドから見届けた兄・貴之は 前貴 「ラッキーでしたよね」 ・後半26分に右ふくらはぎをつって途中交代となり 前寛 「ドーム独特の雰囲気と、初先発ということで必要以上にこわばっていたのかも」 ・MF荒野や堀米らの故障で巡ってきたチャンスに 前寛 「ここでアピールしてレギュラーをつかみたいと思った」 バル監督 「19歳と若いが、しっかり自分の良さをだしてくれた。非常に良かった」 ・この日、出番はなかったが今季初のベンチ入りを果たしたMF小野が、ハーフタイムに 伸二 「もうちょい中に入ってシュートを打つのもありだよね」 ・とアドバイス ・同5分に稲本からのサイドチェンジがくると 前寛 「イナさんのパスを受けた瞬間に決めていた。縦に仕掛けるのもありだったけど、伸二さんの言葉が あったから思い切っていけた」 ・これで5節ぶりのプレーオフ圏再浮上を決めた 前寛 「J1昇格のために次もその次の試合もチーム全員で頑張っていきたい」 ■稲本記事より ・同点弾をお膳立てした ・0-1の後半5分、右からのサイドチェンジで、前寛の初ゴールをアシストした ・群馬、徳島戦に続き3戦連続でゴールに絡んでおり、貴重な攻撃の起点になっている 稲本 「前や神田、深井ら若い選手が伸び伸びプレーしていた。けが人が出たからといってチーム力は 変わらない。すごく一体感が出ている」 ・と手応えを口にした ■負傷 ・MF上里が、後半20分に左ふくらはぎをつり、MF深井と交代した *前寛も上里も足をつっただけなら、復帰は早いですね。ちょっぴり安心。 内村に関しては記事が一切なかった。心配。 1回目は、ここまでにします。
2015年06月01日
勝ちたかった。 でも、最後まで諦めずゴールを狙って攻め続けた戦い方に感動しました。 こういう試合を見せてくれた選手たちに大拍手! 交代した3人のケガの状態が心配です。 以上、試合直後の一言感想でした。
2015年06月01日
小野伸二は、ベンチに入っています! メンバー入りの18名は、マスコミ通りの18人です。 今まで同様に先発メンバーを布陣で書きます。システムを変えそうな様子はないので。 ●スタメン 都倉 内村 宮沢 前寛 古田 上里 稲本 福森 河合 櫛引 ソンユン ●ベンチメンバー 金山、永坂、深井、神田、小野、榊、ナザリト こちらで確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20150601_19936.html 6月初戦のホーム戦を勝利で飾るのだ、コンサドーレ! 何としても、勝ち切りたいです。 今日の札幌は真夏日かと、思われるくらい蒸して暑いです。私の直径1メートル範囲内だけではないでしょう(笑)。 試合は熱く燃えてもらいたいです。 ドームに参戦できない方、試合時間帯、その場におられる位置で、勝利を念じてください。 よろしくお願いします。 今日は、展開次第で携帯速報をするかもしれません。 ホーム戦を観戦しながらの携帯速報は、過去に2度か3度しかありませんが。
2015年06月01日
今朝の新聞報道の中からタイトルに書いた3件の記事に関して、少々紹介をしておきたいと思いました。 ◆総理大臣杯全日本大学サッカートーナメント道大会 決勝戦 岩教大 4-0 札大 ★<頂点岩教大><3年ぶり3度目><全試合無失点><札大に4-0><システム機能> <札大 リベンジを誓う> ★<岩教大が優勝><札大下す><サイド攻略し主導権> ■記事より ・2年連続準優勝の岩教大がリベンジを果たした 越山監督 「縦に速く。相手の裏を狙う」 ・ことを徹底したという ・全試合無失点優勝という偉業も、中盤のハードワークがあってこそ ・アンカーの奈良創平(3年)は、CB2人とも連係をとり、ポジション間のスペースに細心の注意を 払った 奈良選手 「狙われていたけど、うまく守備を統一できた」 ・札大の3連覇はならなかった ・札大CB広瀬将大(4年)は、 広瀬選手 「後ろから見ていて、みんなボールを持つと慌てていた。バラバラだった」 「歴史的大敗。リーグ戦では必ず勝ちます」 ◆春の高校野球全道大会 決勝戦 北海 14-5 駒大苫小牧 ★<爆勝14点北海V><3年ぶり11度目><大会最多優勝を更新><佐藤二回先制2ラン火付け> <丹野五回ダメ押しソロ><ジンクス破って夏も獲る!!><四回に一挙8点> <駒苫無念・・・><若林三回意地の一発> ★<北海最多11度目V><全員安打全員得点4年ぶり聖地へ弾み><佐藤弾><「行く場所」> <「夏は監督を胴上げしたい」鎌仲主将><駒苫伊藤「もう負けられない」><4回無安打0封> ★<北海11度目V><春季全道高校野球><駒苫を圧倒><北海 猛打で頂点> <鋭い振り 先発全員安打><打率5割超 チームけん引 駒苫・若林> *高校野球に関しては記事もコメントも紹介はしません。勝手ですが、見出しだけで。 ◆錦織選手 全仏 4回戦 錦織 3-0 テイムラズ・ガバシビリ(ロシア) ★<錦織 全仏8強><日本男子82年ぶり><錦織、会心の集中力 8強><雨ぱらつく中主導権渡さず> ■記事より ・第5シードの錦織は、全仏4回戦で世界ランキング74位のテイムラズ・ガバシビリ(ロシア)に 6-3、6-4、6-2で勝ち、日本男子で4強の佐藤次郎以来82年ぶりのベスト8入りを果たした ・四大大会では自身4度目の準々決勝進出 錦織 「ローランギャロスでは(準々決勝に)行ったことがないので楽しみ」 *スポ新には、錦織選手の報道はありませんでした。 きっと、朝に宅配する版の締め切りに間に合わなかったのでしょうね。 以上です。
2015年06月01日
引き続きコンサ関係記事の紹介をします。 ■都倉記事より ・FW都倉がクラブ日本人最多タイの4試合連続得点を狙う ・最近5試合6得点と量産体制 都倉 「戦術や技術の前にチームがハードワークできていることが一番重要だと思う」 ・小野復帰でさらに多彩な攻撃パターンを構築できることも好材料 都倉 「ずっとチームを引っ張ってくれてきたし、ようやく戻ってくる。プレーに変化を加えてくれるので いい形でやれたら」 ■宮沢記事より ・MF宮沢は、”三度目の正直”を目指す ・C大阪戦は、長崎戦、大宮戦に続いて、今季3度目の右FWでの先発になる ・長崎戦は2度の警告で退場 ・大宮戦は後半途中でDFパウロンが退場し、数的不利の中、辛うじて1-1ドローに持ち込んだ ・FWで先発した試合は2戦未勝利で 宮沢 「今度こそ、白星に貢献したい」 ■前寛記事より ・2年目MF前寛のリーグ戦初先発が確実になった ・MF陣にけが人続出の中、左MFで起用される見込み 前寛 「試合では緊張するかもしれないけど、一番は失点しないこと。守備に気を付けたい」 ・兄・貴之と違って攻撃面が持ち味の弟・寛之 前寛 「自分のことよりチームが勝つことを考えているけど、そこで自分の特長をアピールできれば」 *宮沢には大きな期待が持てます。ここしばらくの宮沢は、シュートへの意識が高くそのシュートの精度も 高くなってると思っています。 *前寛の飛び出しが見れるかどうか。練習ではかなりバル監督さんの指導がありました。 注目したい点です。 *セレッソ戦への一般向けのPR広告はなかった。サポだけを頼りにしているのでは集客増は難しいのでは。 今日の場合は、3紙とも大きな見出しで「小野ベンチ入り」と書いてくれているので、引きつけてくれる 可能性ははありますが。 目標の14000を超えれるかどうかにも注目したいですね。 以上です。
2015年06月01日
おはようございます。 今日から6月。 きました、平日月曜夜開催の試合が。セレッソ戦です。 昨日はJ2の試合を5試合ほど見ました。贔屓の引き倒しになるかもしれませんが、コンサの戦い方が 最もワクワクするなあ、見がいがあるなあ、と思いましたね。 中盤での人とボールが流れるように動くパスワーク。2列目、3列目からの飛び出しへのスルーパス。 そういう戦い方を今日のセレッソ戦でもやれるようであれば、しっかり勝ち切れると思います。 集客目標14000を達成できるかどうかは難しい所でしょうけど、参戦できる人たちの大きな声援で、選手の 後押しをしたいと思います。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆まずは、メンバー予想からです。 ●スタメン予想 ➡ <コンサにアシスト>での予想と、全く同じです。 都倉 内村 宮沢 前寛 古田 上里 稲本 福森 河合 櫛引 ソンユン 宮沢をシャドーに持っていったのは、バル監督さんの起用法から順当だと思います。 堀米の代わりに前寛でした。榊と比較して総合力で前寛を選択したようです。 対人で負けない、倒れない強さを優先したのかもしれませんね。 ●ベンチメンバー予想 ➡ <コンサにアシスト>の予想と一人違います。菊岡➡小野。 金山、永坂、深井、小野、神田、榊、ナザリト *私の「現実予想」を採点すると、前寛で―10、永坂で―5。85点で合格。 ◆見出しです ★<小野「スタートライン」><今日C大阪戦 190日ぶり復帰><VS.フォル無敗MF稲本> <FW初勝利だMF宮沢> ★<190日ぶりベンチ入り小野><きょうホームで復活!><札幌初ゴールへスタンバイOK> <入念にFK練習><タレント揃いのC大阪戦「気持ちよくやれる」><前寛リーグ戦初先発へ> <都倉4戦連発だ> ★<小野ベンチ入り><きょうC大阪戦><盟友を心待ち 稲本> ■セレッソ戦を迎えて ・今季J1から降格したC大阪は、2010年W杯MVPのFWフォルランや元日本代表のMF山口、FW玉田ら J2で傑出した選手層を誇り、攻撃力は脅威だ バル監督 「相手はチーム内でうまくいっていない部分がある。先発選手を予想できない分、自分たちの プレーに集中しないといけない」 ■小野記事より ・MF小野が今日1日のC大阪戦で今季初めてベンチ入りする ・昨年11月23日の最終磐田戦以来190日ぶりの戦列復帰に 伸二 「ここがスタートライン。短い時間でも力を出せるよう、いい準備をしたい」 ・シーズン開幕から3か月経過しての初陣を前に 伸二 「思ったよりも長かった。出られない間もファンの『待っているから』という声がうれしかった。 ホームだし、気持ちをこめて戦いたい」 「ゲーム感覚とかまだ完璧じゃないけど、少しでもチームに力を与えられるように貢献したい」 ・稲本も小野の復帰に 稲本 「復帰は心強い。彼が入ればリズムが良くなる。すごく楽しみ」 ・と、盟友と並び立つ瞬間を心待ちにする ・前日練習は、壁を立て入念にFK練習に励み、約18メートルの距離から7本蹴り、4本を決めた。 2本がポストとバーを直撃し、1本はGKがセーブ ・ゴールへの弾道は、しっかり頭に描けている 伸二 「チャンスがあったら、今日の練習を思い出して蹴りたい」 「試合だと分からないけど、この感触を思い出してやりたい」 ・札幌は今季初の3連勝を狙う 伸二 「短い時間でも力を出し切り、気持ち良く勝って終わりたい」 ■稲本記事より ・MF稲本とフォルランとの対戦は、日本代表では1勝1分け ・クラブでは2勝1分け ・トータル5戦3勝2分けと負けがない 稲本 「世界で実績を残している選手。注意するところは多いし、ハードワークして結果につなげたい」 ■負傷 ・MF砂川が練習中に右足首を捻挫し、途中離脱した ・今日1日のC大阪戦は欠場する ・病院には行かず様子を見て判断する ■C大阪戦イベント ・劇団四季「キャッツ」のキャスト総勢20人が、キックオフ前にピッチ上でパフォーマンスを行う *この件についての詳細なリリースです http://www.consadole-sapporo.jp/news/2015054962/ *小野伸二がメンバーに入るだろうとの予想です。間違いないでしょう、アクシデントがない限り。 昨日の練見で、自分も確信を持てました。ただ、ブログではそう書けないので、辛かった。 ドームでのメンバー発表では大歓声が起きるでしょうね。今から鳥肌が立ちそうです。 出場チャンスがあるかどうかは試合展開とバル監督さんの決断次第。 でも、ベンチにいることで、見えない大きな力になるはず。 勝利で、復帰を祝いたいです。 1回目は、ここまでにします。
2015年05月31日
今日のJ2は午後1時試合開始の試合から午後7時試合開始の試合まで10試合開催。 ここまで(午後6時)8試合終わりました、そのうち2試合半を見ました。 いずれも、リーグ戦の現在順位が上位のチームの試合です。 ●午後1時から 群馬 vs 千葉 ●午後2時15分頃から 徳島 vs 磐田 ●午後4時から 大宮 vs 福岡 コンサの試合がない日なので、見れたようなものです。J2三昧は今季初です。 コンサの試合がある日なら、落ち着いて他の試合を見れませんから。 この後もヒマなので、1試合半見る予定です。 ●午後6時から 岐阜 vs 水戸 ➡ もう、始まってます ●午後7時から 金沢 vs 長崎 テレビ前観戦の1行感想を。 磐田は、良く追い付いたというか勝ち点2を落としたような気持ではないかな。 大宮は、圧倒的に攻め込みながら1点が遠かったけど、順当勝ちというところでしょうか。 千葉が、状態が良くないような気がする。 大宮が抜け出しそうな気配です。 まあ、他チームのことはどうでも、コンサとしては、目の前の試合に勝つことだけを考えていればいいので。 明日はホーム戦。相手は強豪セレッソ。コンサの選手たちの疲れは十分とれたでしょう。 ここまでやってきた戦い方を明日もやれれば勝機はあるはずだと思います。 90分間、走りきってほしい。 上位に食らいついて行くためにも勝ち切りたいですね。 明日の朝刊のメンバー予想が楽しみです。
2015年05月31日
簡単レポです。 ●10時ジャストに集合。練習開始時は曇天で気温も若干低め。半袖では寒そうです。●練習メニューをバックスタンド側で、いくつか。表情の細かなことは分かりません。珍しく、20分程度で集合。 始まったのはピッチ半分を使っての戦術練習。 明日のFPメンバーらしい16名で、シュートするまでの流れのおさらい。 もう半分のピッチでもシュート練習。 ●で、上原一人が全体練習開始と同時に別メ。他に別メは3人を見かけました。その上原が、上のシュート練習に参加しました! 部分合流ですよ! だから、早めから別メに取り組んでたんですね。 もしかしたら、6月中にリーグ戦に復帰ですね。左サイドの競争が激化しますねぇ。楽しみ。 その後、セットプレー練習。11:25に全体練習が終わりました。 ●ゴール裏に、こんなに見学者が集まりました。今日は、居残り練習がありました。 ●こちら側ではシュート練習。お昼になるにつれ、空模様も良くなり、暖かくもなりました。●こちらでは、何の練習でしょうか(笑)。私はここで引き揚げました。 今日の練見の最大の目的は、達成です。多分、多分ですが・・・ それと上原の合流を見れたのも大収穫。 今日で4日連続の宮の沢通いでしたが、最後の最後で大きな収穫を得たような気がします。 ◆おまけ写真。 今日は、おやつを持ち込みました。以上です。 千葉の試合前半が終わりました。 前半23分で森本が2枚目のイエローで退場。コンサ戦には出れませんね。 前半終了で0-0ですが、千葉は苦戦中です。
2015年05月31日
昨夜の地震の被害が気になるので6時のNHKニュースを見ました。エレベータが停止したとか影響は あるようですが、今のところは人身への被害のニュースはありません。 さて、タイトルの件です。 あるスポ新で「深井」の文字が<見出し>になっていました。一瞬、おっ深井が先発か! ではなくて、大学サッカーでした。 簡単に紹介します ★<1年生深井兄貴ばり冷静プレー><堅守で貢献><岩教大無失点で決勝進出><越山監督も絶賛> <空中戦やフィジカルに負けない頭脳派><総理大臣杯全日本大学サッカートーナメント道大会> ■記事より ➡ 主に深井弟君に関わる部分の紹介をします ・岩教大が、コンサドーレ札幌のMF深井一希の弟で、センターバックを務める深井祐希が安定した 守備を見せるなど、今大会は無失点で決勝まで進んだ ・1年生ながらチームの重要なポジションを任された深井は、一番身近にいるプロ選手の兄・一希の プレーを参考に 深井 「落ち着きのあるプレー」 ・を意識する ・越山監督も、1年生をCBに据えたのは初めてと才能にほれ込んだ 越山監督 「後ろが安定しているから前線も活性化する」 ・FW近藤勝成(4年)も ➡ 筆者㊟ 近藤君は、コンサU-18出身です 近藤 「左右に蹴れるフィードはチーム内でもずばぬけている」 ・身長はDFにしては小さい1メートル66 ・しかし空中戦やフィジカルコンタクトをものともしない頭脳もある ・3年ぶりの優勝が懸かる決勝も 深井 「先輩たちも気合入ってるんで、自分もそれ以上の気持ちでやりたい」 深井弟君に関する記事紹介は以上です。 ちなみに、準決勝2試合の結果は、 岩教大 5-0 東海大 札大 7-1 北翔大 よって、決勝戦は、岩教大ー札大。3年連続で同じ顔合わせだそうです。 決勝戦の日時と会場です。 今日午後2時。会場は厚別公園競技場です。 以上です。
2015年05月31日
おはようございます。 就寝前に揺れました。テレビ画面での震度表示が全国津々浦々。M8.5ですから大きいですね。 先ほど起床して被害のほどがどうなのか確認したくてNHKつけたのですが、NBAやってた。 ヤフーも見ましたが、特にこういう被害が出たとかの報道はありません。 明るくなってからいろいろ情報が出て来るのでしょうか。心配です。 今日も宮の沢に行きます。まだ、18人のメンバー入りをあきらめていません。執念深いのです(笑)。 「チームレポート」で、専門用語が書かれるようになってますが、練見をしているにもかかわらず、何のメニュー のことだ? わかりません。難しいですねぇ。 今日のJ2は勝ち点を気にしないで見れる試合を見ようか。それとも次節対戦する千葉を見ようか。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<都倉”師匠”フォルランの前で4戦連発だ><あす本拠C大阪戦><古巣0封誓うGKク> ★<稲本フォルラン封じる><あすホームC大阪戦><因縁深い対決> ■都倉記事より ・FW都倉は、セレッソのFWフォルランの全盛期のDVDを取り寄せ、得点の形を学んだ手本 都倉 「一流選手から学び影響を受けた。形を持っているし、その形を自分のアイデアに変えてきた、 リスペクトしながら、やることをやって勝利を目指す」 ・草津時代に4戦連発を記録 ・次節決めれば自己最長タイ、かつクラブの日本人最長記録(13年内村)に並ぶ 都倉 「当時(6年前)は自分さえ決めればというプレーも多かったし本気でJ1を狙う立場でもなかった。 今は年齢も置かれた状況も違う。チームが意図した形で取ることに力を注ぎたい」 ・30日の練習ではFW中央でプレーし、11戦連続先発が濃厚 ・5戦6発と量産中の9番が難敵から得点を奪い、バルバ体制初3連勝に導く ■稲本記事より ・MF稲本は、元ウルグアイ代表FWフォルランを最警戒する 稲本 「W杯のMVPだし、素晴らしい選手」 ・公式戦で過去4度対戦で痛感している桁違いの攻撃力 稲本 「ボールを持ったら何をしてくるか分からない」 ・英プレミアリーグで稲本属するフルハムがフォルラン属するマンチェスターUに3-1で勝つ大番狂わせ の試合で、稲本は途中出場し、ダメ押しの豪快なボレー弾を決めた 稲本 「あのゴールは記憶に残っている。フルハムがアウェーでマンUに勝つなんてすごいことだったので」 ・守備で奮戦しながら、好機で攻め上がって決めた歴史的な一撃 ・フォルランをはじめ豪華攻撃陣が揃うC大阪に対しても、12年前と似たようなプランを思い描く 稲本 「守備をおろそかにしてはいけないし、いい守備から攻撃できれば」 ・17日群馬戦からの連勝ではアシストなど攻撃の起点として貢献 ・ゴールへの意欲も胸の内で膨らみつつある 稲本 「これだけ試合に出ているわけだし、ゴールは狙っていきたい」 ■GKク 記事よりコメントのみ ソンユン 「成長した姿をジンヒョンさんに見せたい。攻撃陣にも、外国人を含めていい選手がたくさんいる ので、90分集中してゼロに抑えたい」 *今朝の新聞3紙ともに、明日のセレッソ戦のPR広告はなかった。期待していたんだけどなあ。 一般の方へのPRは、今日がチャンスだと思っていたのですが。 明日月曜日の朝刊には掲載はしてほしい。遅いけど。 今朝は、以上です。
2015年05月30日
備忘録としてのエントリーになります。 自分が、この後このタイトルを見て、そう言えばこういうことがあったなあと振り返えれるように、です。 私はこのブログで、時折日本ハムも応援していることは書いてます。 このブログは、自分がコンサを応援している足跡を残すブログですが、他に北海道に関わるスポーツや 道産子選手を応援することを書くことも。先日は大相撲の旭大星について書きました。 で、今日は練見後の家でのんびりする時間帯で日ハムの生中継がありましたので、見ていました。 そこで、一つ、これは、日ハムにとってこの先非常にまずいのではないかと思ったことがありました。 詳細を書くと選手個人が特定されそうなので簡単に。 今日は大谷投手が先発で、日ハムとしては絶対勝ちたい試合。 1-2とリードされている6回裏に大谷投手にとって女房役である大野選手が逆転打を打ちました。 チームは大盛り上がり。ダッグアウトも大盛り上がり。 ところが、この逆転打の瞬間に、おい、それでいいのか! これではチームの一体感がないぞ、まずいぞ。 と思った光景を、目にしました。 これだけを書いておくと、自分は振り返れます。 自分の備忘録でした。
2015年05月30日
今日は簡単に。なので、早めにエントリーできます。写真は少なめの12枚。 ●集合は10:13。FPは昨日と同じ23名。取りあえずは安心。 なお、今日の写真のほとんどは小さめにします。●最初のメニューはここでやってくれましたので、表情はよくわかりました。●キーパー●どんよりとして湿気を感じる日でした。見学者は多かったです。●あちこち移動してのメニューです。●もしかして・・・●戦術練習は、守備を重点的に。右側です。5対5の要領かな。セレッソの攻撃を踏まえてのようでした。 左では、クロスを受けてのシュートなどのシュート練習。●11:40頃から、守備練習の人数を増やしてゴールネットも使用して。右半分で。 左では、キーパーがロングボールの対処練習。フレームの関係で切れてます。 左奥では、攻撃的選手10名がボール回しなど。11:45を回りましたので、私の見学はここで打ち止め。 ◆もしかしたら、これが今日一番の収穫だったのかも。3枚。●駐輪場。こんなにいっぱい。大変珍しい光景です。今日は、正直言ってサッカー玄人さんなら見ごたえの合った練習だったのかもしれません。 私は明日に期待します。 以上です。 北照が負けたことを知りました。夏に向けてガンバレ。夏が勝負だ!
2015年05月30日
昨夜(5月29日)の、<コンサにアシスト>の概要です。 ➡ 主に画面表示されたテロップを拾って 今回の内容は、徳島戦の模様及び練習試合道都大戦の模様そしてセレッソ戦のメンバー予想です。 では。 オープニング映像は、宮の沢で練習中の小野伸二の映像。先週のオープニングも伸二だった。 <コンサにアシスト>も、伸二のリーグ戦復帰を待ち望んでいるようです。 ◆徳島戦の映像へ ◎<前半で2人交代・・・ アウエイ徳島戦粘勝> テロップ <前半13分 福森➡内村➡堀米➡宮沢➡都倉> *都倉のヘッドが枠外に テロップ <前半21分 稲本➡都倉➡荒野 GOAL! 0-1> *荒野のコメントが流れる 「落としてほしくて走った」 テロップ <前半39分 OUT 荒野 IN 前貴> テロップ <前半46分 OUT ニウド IN 古田> テロップ <後半12分 > *ソンユンが神セーブ連発! テロップ <後半20分 内村➡都倉 GOAL! 0-2> *内村のコメントが流れる 「相手が小さいのが見えたので」 テロップ <後半24分 > *またもソンユンが神セーブ テロップ <後半26分 1-2> テロップ <後半43分 > *またまたソンユンが神セーブ *ソンユンのコメントが流れる 「失点しない強い気持ちがあったから身体が動いたんだと思います」 ◎試合終了 *都倉のコメントが流れる ◆練習試合道都大戦の映像へ ◎<月曜ナイターセレッソ戦 3トップはどうなる?!> テロップ <小野伸二 MF44><スタメンで65分間出場> ➡筆者㊟ 80分間出てました 小野伸二の、ゴールやアシスト場面などを中心とした映像でした。 ◎C大阪戦のメンバー予想 ●スタメン予想 都倉 内村 宮沢 前寛 古田 上里 稲本 福森 河合 櫛引 ソンユン ●ベンチメンバー予想 金山、永坂、菊岡、神田、深井、榊、ナザリト *このスタメン予想は、昨日の主力組の最初のメンバーをその通りに書いてます。 今日も含めて試合まで2日間もあるので、まだまだ分かりませんね。 *また、ベンチメンバーもどうかな。小野伸二を入れてない点で納得できない。 何か、情報をつかんだのだろうか。 ◎石屋製菓さんのCM <心が通じ合っていれば十分だ!>バージョンです。固定ですね。 ◎ラストは、宮の沢で前寛と上里が並んでジョギングしている映像。 以上です。
2015年05月30日
おはようございます。 室温が25度もあります。湿気も高そう。 昨日の練見では、35名全員の練習着姿を見れたことが一番の収穫でした。 見たかった紅白戦の方は、やりました、見れたというだけかな(苦笑)。 今日の練見では、<自己満足>期待(笑)。 「WEEKLY CONSADOLE」は、「永坂&前寛」編でした。宏太の日焼けが目立った。 <コンサにアシスト>では、セレッソ戦のメンバー予想をしていました。それも含めて概要を後ほど。 今日は、春の高校野球全道大会の準決勝。北照の試合は練見とかぶるので応援に行けません。 東海大四と札幌日大を破った勢いで、今日も勝ち上がってほしい。そうなると明日の決勝は応援行ける。 朝刊コンサ記事からです。 スポ新1紙は大きなスペースをコンサに割いてくれてるのですが、その大半は社長や選手数人のダービー予想。 それはすべてスルーします。 ◆見出しです ★<前寛初先発><札幌6・1C大阪戦><長期離脱へ 荒野・ニウド> ★<C大阪戦想定しミニゲーム実施> ■ミニゲーム ・練習ではC大阪戦を想定したミニゲームを実施した ・けが人が続出している左右のMFについて、主力組の右に古田、左には前寛を起用 ・通常より長めの時間を使いながら、バルバリッチ監督が何度も動き方を指導した バル監督 「代わりの選手が出ても同じようにやれるよう意図を確認した」 ・残り2日間で連係を詰めていく ■前寛記事より ・札幌は29日、戦術練習を行い、主力組の左MFに2年目の前寛が入った ・6月1日C大阪戦で、リーグ初先発が濃厚となった ・左右MFは、兄の貴之やユースの先輩の荒野、堀米ら5選手が負傷離脱中 ・代役抜てきに 前寛 「みんなでJ1に上がりたいし、思いは一緒。何とか勝って次につなげれれば」 ■長期離脱 ・右足底部負傷のMF荒野と右膝を痛めているMFニウドの2選手が、長期離脱となることが29日、 分かった ・ニウドは手術の可能性もあり 野々村社長 「荒野はあと何週間か休めば大丈夫。ニウドはそのまま続けるか、少し休んで軽くオペするかと いう感じ」 ・2人は24日徳島戦で負傷 ・26日に札幌市内の病院で精密検査を受けていた ■復帰 ・左太もも裏の張りで別メニューだったDF小山内が、全体練習に復帰した ■別メニュー ・28日の練習中に左内転筋を痛め離脱したMF堀米が別メニュー調整となった ■贈呈 ・介護福祉施設「茶話本舗デイサービスあいの里」利用者がJ1昇格を祈念し、千羽鶴を贈呈した 河合主将 「期待に応えられるようチーム一丸でJ1を目指したい」 今朝は、以上です。
2015年05月29日
時間の経過とともに気温が上がりっぱなしの今日の札幌です。 午後6時現在の室温が30度。やっと下がり始めそうな気配もありますが、暑い!!! U-18の日本クラブユースサッカー選手権の北海道代表を決める、北海道クラブユースサッカー選手権の 決勝が、6月14日(日)に例年通り夕張で行われます。 過去4年間、見に行ってる大会です。その観戦記を毎年書いてます。 試合を見る楽しみと同時に夕張での食の愉しみの両方を兼ねて。 それだけではなく、往復間での楽しみもいろいろと。 由仁経由だとか、長沼に寄るとか、坂本九さんの記念館を訪れたりとか、星乃珈琲さんに寄るだとか。 毎年、来年の夕張はどうしようかなあ、などと思いを巡らせるのも生活の一部でした。 残念ながら今年は行けません。6月14日は13時からアウェー岐阜戦があります。 アウェー参戦ではなくテレビ前での観戦応援ですが、トップの試合の観戦は譲れません。 慶弔関係があっても、何とか観戦の手立てを考える私。 夕張での試合は11時開始のはず。「どこでもドア」がほしい(笑)。 U-18はプレミアリーグで苦戦しています。そのチームが中断期間中にどう変わろうとしているのか。 その観察もしたかった。昨年のチームも同様で、どう立て直すのか関心が高かった。 昨年の場合、この決勝戦を見て、守備面に向上を伺えて、中断明けからに期待を持てました。 しょうがないですね。 ちょっと愚痴でした。 なお、日程はコンサドーレオフイシャルトップ画面で、分かりました。 <アカデミー>の中の<スケジュール>を開くと、PDFですがわかります。 ちなみに、北海道クラブユースサッカー連盟のHPは、昨年のままです。 また、JFAのホームページも同様、昨年のが表示されてます。
2015年05月29日
今日も全体練習のラストまでしっかり見届けてきました。 ●集合です。今日は35人全員います。あれは誰だとかと分かる写真でも問題ありませんね。 今日は5分ほどで終わりました。けが人が多くなってますが、ミーティングに出れるのですから重傷者はいないと思っていいのでしょうか。 ●全体練習に入りました。FPは23名。●昨日と違って、今日は遠くの向こうばかりでのメニューでした。●集合しました。いよいよこれから期待しているアレが見れるかも。 右上に白い恋人(笑)がいますが、感の鋭い方ならお分かりでしょうね。主力組とサブ組に分けての戦術練習でした。 攻撃時におけるボールの動かし方、人の動き方を繰り返し反復練習。 主力組が攻めてる時はサブ組は動かずで 40分くらいやってましたね。一つのメニューにこんなに長く時間かけるのは初めてかも。 その後は、キーパーなしでの10対10のミニゲーム。 ●集合しました。11:20ころ。右上ではパウロンと上原の別メ。11:15ころから。全体練習が終了かなあと、この時点では思いましたが、続きがありました。 ミニ紅白戦です。これを見たかった。 しかし、私の期待とは違った。 書けるのは、ここまでですね。 ●風がなく、暑かったですよ今日は。●なので、我慢できずにおうるずから。●遊びに来てました。●これからは、いつでも見れることでしょう。比較しやすい!●11:37に、突然、全体練習終了。ミーテイングなしで。●バル監督さんが話しかけてます。気になりますねぇ。いや、私が気になってもしょうがないですね。 バル監督さんが何か気になったことがあったのかなあ、紅白戦で。◆おまけ写真 ●社長。明るそうでしたよ。チーム状況がいいですからねぇ。けが人は増えてますが。●上から4枚目の白い恋人は、この方でした。HBCラジオに電話出演しているようでした。 ●練習開始前です。石屋製菓の社長様と都倉。何かは分かりません。以上です。 明日こそ、期待しているものを見たい。
2015年05月29日
正直、予想できるような情報は何もありません。けが人情報ばかり。 <コンサにアシスト>では、予想しそうな気がします。だからその前には予想したいし、今日の練習では 主力組とサブ組に分けた練習をするかもしれない。見てしまうと予想はスルーしなきゃいけない。 なので、宮の沢へ行く前に予想してしまおうと。 今回は「願望予想」と「現実予想」の2本立てて(笑)。 では。 ◆「願望予想」 ●スタメン 内村 都倉 小野 榊 古田 宮沢 稲本 福森 河合 櫛引 ソンユン 夢のある布陣にしました。伸二からのパスが夢への一歩。 左右MFにけが人が続き、起用されるであろう榊と古田両選手の特長を生かすには、この布陣だろうと。 前の二人へのラストパスばかりではなく、前に飛び出て行く榊と古田へのパスが! 伸二は榊とは昨年も含めて何回となく練習試合で一緒にやっているから特徴は、しっかり把握しているはず。 榊のDFを置き去りにする突破へ伸二からパスが。想像するだけで夢に浸れます。 ●ベンチメンバー 金山、薗田、上里、深井、神田、砂川、ナザリト *石井をベンチに入れる可能性はあると思います。 ◆「現実予想」 ●スタメン 都倉 内村 宮沢 榊 古田 上里 稲本 福森 河合 櫛引 ソンユン バル監督さんが、選手を起用する上で重要視しているポイントが、対人で当たり負けしない倒れない、 身体の強さであることが、はっきりしています。コンデイションが最優先であることは当然として。 選手個人名は書きませんが、そういう選手が起用され続けています。何人も。 今は、けが人続き。その中で3トップに抜てきするのが宮沢ではないかと予想します。 他に、見当たりしません。 空いたボランチには上里でしょうか。深井を先発させるのはまだ早いと思います。 *バル監督さんなら、石井をいきなり起用するかも知れませんね。 ●ベンチメンバー 金山、薗田、前寛、深井、神田、小野、ナザリト 私の本音は、小野伸二のトップ下でこれからやっていってほしいのですが。 小野伸二は、バル監督さんが希望するタイプとは異質の選手。 どうかなあ。
2015年05月29日
おはようございます。 セレッソ戦の前売り状況は、今朝段階で6561枚。目標の14000にはほど遠い。今日からの週末3日間で 大幅に伸びてくれれば。 HBCラジオで実況生中継をしてくださるそうです。マスコミももっと盛り上げてくれれば。 (コンサドーレのラジオ実況生中継と言えば「熱狂コンサライブ」忘れられないです) HFCがホームページでいろいろ取り組んでもサポーターにしか伝わらない。一般の方に伝わるにはマスコミ。 巨大広告もあればいいけど、お金かかるし。HBCさんがうんと宣伝してくれればありがたい。 今日も宮の沢に行ってきます。昨日の練習の様子では、何かを変えようとする雰囲気はなかった。 チーム状況がいいから変えることでおかしなリスクを背負い込んではいけないけど。 朝刊コンサ記事からです。 昨日の練習で途中離脱した選手は堀米。心配した通り、大きな見出しになってしまいました。 ◆見出しです ★<堀米左内転筋痛め離脱><左右MFピンチ6人負傷><C大阪戦荒野も回避> <16戦目のチャンスFW榊> ★<GK具 金先輩へ挑戦状><C大阪戦へ「昇格するためにも負けられない」><お手本の存在!!> <堀米左内転筋痛 練習を切り上げ> ■6人負傷 ・コンサドーレ札幌が負傷者続出のアクシデントに見舞われた ・MF堀米が左内転筋を痛め、大事を取り全体練習を途中離脱した ・徳島戦で右足底を負傷したMF荒野は1日の次節C大阪戦回避が確定 ・主力の左右MFが立て続けに負傷した ・それでもバルバリッチ監督は バル監督 「いる戦力でやれることをやる。悲観することではない」 ・総力で窮地を切り抜けられると断言した ・全負傷者8人中6人(堀米、荒野、ニウド、前貴、小山内、上原)が左右MFの戦力と、一気にサイドの 選手が激減する事態になった ・次戦まで4日あり、この日、念のため札幌市内の病院で検査を受けた 堀米 「ピリッときたので大事を取った。出るつもりでいるし、ギリギリまで待って判断したい」 ・状態次第で試合直前まで結論を伸ばす方針 ・試練だが、2連勝中の今が踏ん張りどころ 古田 「ケガ人が出たときこそ本当のチーム力が問われる」 ■榊記事より ・C大阪戦で、今季16戦目にして初のメンバー入りを狙う ・FW登録も、今季は主に左MFとしてトレーニングを続けており、負傷者続出の今が、チームに 貢献するチャンス ・スピードと左足のシュート精度、威力は高卒1年目の12年にJ1相手に5ゴールを挙げ実証済み 榊 「いつでも出られるように、しっかり準備を整えたい」 ■GK具 記事より ・GK具は、古巣C大阪戦への決意を聞かれ、最初は照れ笑いではぐらかしたが、金の名前を聞くと ソンユン 「昔から尊敬しているし、対決できるのはうれしい」 ・3年前に来日し、C大阪U-18に加入した ・2011年から韓国代表に選ばれていた金は、お手本の存在だった ソンユン 「全部を学んだと言っていいです」 ・ピッチ上での再会では遠慮しない ・韓流守護神対決へ ソンユン 「チームとして昇格するためにも負けられないし、勝たなければならない」 ・C大阪攻撃陣の怖さは体感している ・元ウルグアイ代表FWフォルランのシュートは ソンユン 「スピード、パワーが違うし、コースが厳しい」 ・南アフリカW杯得点王を止めるイメージはある ソンユン 「先に動いたらやられるので、ギリギリまで見極めたい」 *堀米は無理してはいけない。ここは大事にしてほしい。 *榊には大きなチャンス。ずっとコンデイションはいい。「榊、ここにあり」アピールだ! *バル監督さん、変えるチャンスですよ。 2トップに都倉と内村。トップ下に伸二。両サイドに榊と古田。他は同じメンバーで。 いかがですか。 *全負傷者は堀米を入れて9名です。新聞にはパウロンとイルファンを入れて8名だと。 中原が忘れられたみたい。中原は負傷明けで見返そう。 ★★★ 今夜のコンサ関係録画推奨番組 ★★★ ◆ 「WEEKLY CONSADOLE」 スカパー! スカチャン1 581ch 20:00~20:15 *今夜は「永坂&前寛」編だそうです。 ◆ 「コンサにアシスト」 TVH 21:54~22:00 *徳島戦の概要を映像で振り返ることとC大阪戦のメンバー予想? するかなぁ。
2015年05月28日
大成功です! パチンコに通ってた頃のフイーバーを思い出しました。最高で25箱積んだなぁ。足を洗ってから、20年以上は経ってます。 次の目標は、7並び。これ成功したら、卒倒するかも(笑)。
2015年05月28日
全体練習終了まで見届けてきました。 ●10時前に着いたのですが、すでに伸二と河合がジョギングを。 スタンドにいる知人を発見したらしく、伸二は笑顔。その後河合は手を挙げてました。視線の先は男性です。●9:57に集合。いい気候です。風は強いですが心地よかった。 紫外線対策でUVカットの長袖を着て行きましたが、暑くはなかった。●集まってすぐ、名塚さんがボードで説明。珍しい光景です。最初の集合でボードを持ち出すとは。 ここには32名。いなかったのは、荒野、ニウド、前貴の今朝の報道に名前のあった3人。●そして、バル監督さんが後を受けて、ボードを抱えながら早速熱く語ります(笑)。●メニューに入りました。ここから、パウロン、上原、中原、イルファン、小山内の5人がクラブハウスへ。 スタンド側でのメニューなので、選手個々の表情がよ~く、見えました。●パウロンと上原が出てきて、セウソさんと一緒に別メに使用する用具を運んでいます。●バル監督さんは睨みを効かせ、右では作戦会議でしょうか(笑)。●次のメニューは、ここで対人パスの要領らしい。向こうでパウロンと上原の別メガ始まりそうです。●次は、またこちらで。鳥カゴの変形らしい。●要領を確認中らしい。●次は、ピッチの右端にゴールネットを3台並べて。よくわかりません。シュートをするのは分かりました。●このころになると、見学者も多数。 J:comの腕章を付けた女性やカメラスタッフが結構動いていました。●集合しました。ゴールネットを、こう置いて。いよいよ、これから楽しみにしていたあれが始まるかなあ。●ビブスも用意されてますから、いよいよです。8人ずつの3チームでやるようです。残念ながら、違いました。戦術練習の一つだろうと思うのですが・・・ 自分が期待している練習は、明日かも。 ●11:33に集合して、全体練習が終了。居残り練習は禁止だったようです。なので、私はここで見学終了です。 元気で明るい雰囲気は良かったのですが、誰かが戻れば誰かが離脱するというサイクルが続いているかも。 ここには書きませんが、練習途中で一人離脱しました。 明日の朝刊に触れられていなければ、問題ないですが。 以上です。
2015年05月28日
北海道新聞朝刊<札幌圏>で連載されている、2つのコラム。 スポーツライターの斉藤宏則さんの「コンサ!コンサ!コンサ!」と「吉原宏太のマンスリーコンサ」。 この2つのコラムからエキスを絞って紹介をします。 ◆「コンサ!コンサ!コンサ!」 今回は、ニウド選手です。 ここまで取り上げた選手たちは、 3月の第1回目は財前監督 4月の第2回目は内村選手 5月の第3回目は岡本選手 6月の第4回目は上里選手 7月の第5回目は上原選手 8月の第6回目は日高選手 9月の第7回目は奈良選手 10月の第8回目は荒野選手 11月の第9回目は杉山選手 12月の第10回目は砂川選手 1月の第11回目は前田選手 2月の第12回目は菊岡選手 3月の第13回目は金山選手 4月の第14回目は李選手 5月の第15回目は石井選手 6月の第16回目は上原拓選手 7月の第17回目は小山内選手 8月の第18回目は都倉選手 9月の第19回目はパウロン選手 10月の第20回目は櫛引選手 11月の第21回目は内山選手 12月の第22回目は中原選手 1月の第23回目はバル監督 2月の第24回目は稲本選手 3月の第25回目はイルファン選手 4月の第26回目は福森選手 ★今日の大きい見出しです <タフな守備 前線の力> 小見出し3つ <戦術の象徴><18歳で転機><ゴール狙う> ●斉藤さんが「前線から相手ボールを激しく奪うブラジル人MF」と表現するニウド選手を今回取り上げる。 守備的MFが本来のポジションだが、最近の7試合のうち6試合で3トップの一角を占めている。 バルバリッチ監督の戦術を象徴しているのだという。現在の札幌が採用している戦術はハードプレスだ。 「FWのポジションでも、監督から求められているのは基本的には僕の特徴である守備」 ●ニウド選手はブラジル北東部のバイーア州に生まれた。15歳からプロクラブの下部組織に加入。 華麗なドリブルを武器にブラジル代表として活躍したロビーニョ選手に憧れ 「主にトップ下のポジションで、彼のように攻撃的なプレーばかりしていた」 ●18歳の時にアバイーFCでプロになると、当時のチームを率いていたエメルソン・マリア監督から 「攻守のバランスを徹底的に指導された」 「あの監督と出会ったことは、自分にとってものすごく大きな出来事になったと思う」 ●今後の試合でもニウド選手の前線からのハードかつアグレッシブな守備に注目していきたいところだが、 「やはり前のポジションでプレーするからには、得点も狙わなければいけない」 札幌での初ゴールにも期待できそうだ ◆「吉原宏太のマンスリーコンサ」 ◆今月の見出しです ★<センター安定し好調> ●札幌がようやく本調子になってきた。好調の要因は、軸となるセンターが安定してきたことだ。 具体的には3トップの真ん中に置いた都倉、ボランチの稲本、試合ごとに変わるが河合ら3バックの 中央、そしてGK具の存在が大きい。 ●軸がしっかりすると、相手チームは中央突破がしづらくなり、必然的に攻撃はサイドへと回る。 最後はクロスに頼らざるを得なくなり、J2の多くのチームは得点の精度が低くなる。 ●札幌の攻撃も多彩になりつつある。8得点のエース都倉だけではない。内村、古田、荒野、稲本や 宮沢がいる。どこからでも得点できるので、相手は都倉だけに集中できない。 ●チームが機能し始めた要因の一つは、都倉とナザリトの共存を断念し、ナザリトを控えに回している ことでもあるのだが・・・ ナザリトの強さやイルファンの速さを試合で生かせるようになると、今以上に嫌なチームになる。 バルバリッチ監督はうまい活用法を探ってほしい。 ●C大阪戦では、両チーム合わせて7人のW杯経験選手がいる。月曜夜の開催で、仕事帰りに 札幌ドームに足を運べば、2連勝中のチームを勢いづかせる応援ににもなるはずだ。 以上です。
2015年05月28日
おはようございます。 「チームレポート」読みました。選手の疲労度が濃そうですね。地獄の5連戦もそうだし、先発メンバーは ほとんど出ずっぱりでしたからねぇ。 バルバリッチ監督の最大の良さは、主力組であろうとサブ組であろうと練習内容は常に全員が一緒。 同じメニューを課してることですね。だから都倉のコメント「誰が出ても質が落ちない」のでしょう。 総合力を上げて行く手腕は素晴らしいと思います。 けど、午後練中止は残念だった。今日は見ますよ。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<石井&薗田全体練習合流><バルバも歓迎><「優勝を狙うためのプラスアルファになる」> <小野次節復帰へ 全メニュー消化> ★<MF石井とDF薗田が全体練習復帰> ■石井と薗田が復帰 ・DF薗田が、3月20日に右膝内側靭帯を部分断裂し長期離脱していたが、2か月ぶりに全体練習に 合流 ・左内転筋痛で1日から別メニュー調整だったMF石井も復帰 ・ともに、フルメニューをこなし、さらに30分ほどの居残りでパス回しをするなど精力的に動いた バル監督 「特にデイフェンスの選手が戻ってきてくれるのは、チームにとってありがたい」 ・チームは自動昇格圏内の2位金沢に勝ち点3差につけるなど、ここまで好調を維持 ・二人は 「いい流れを壊さないよう、優勝を狙うためのプラスアルファになろう」 ・と練習前に話し合った 石井 「よりパワーアップした姿を見せたい」 薗田 「早く戦力になれるよう、監督を悩ませたい」 ■小野記事より ・C大阪戦での復帰を目指すMF小野が、しっかりと全メニューをこなした ・25日に行われた道都大との練習試合で80分間プレーし 伸二 「疲れは多少ありますが、大丈夫です」 ・本来のパフォーマンスを取り戻し、指揮官のGOサインを待つ ■復帰 ・右内転筋痛のFWナザリトも全体練習に復帰した ■別メニュー ・徳島戦で右足底を負傷したMF荒野、頭部打撲したDF前貴、右膝を負傷したMFニウドが別メニュー 調整となった ・前貴は、Jリーグの指針に従い、1週間ほどかけて段階的復帰を目指す ■切り上げ ・DF小山内が、左太もも裏の張りを訴え、練習を途中で切り上げた 今朝は、以上です。
2015年05月27日
午後練が中止になったことに気づかなかった悔しい日です。 その理由は、これからの簡単な観戦記でお分かりいただけるかも。 まあ、自分の不注意なんですけど。折角、中止ですよとコメントをくださった方がいたのにもかかわらずに。 今日の円山球場では、春の全道大会の準々決勝2試合が予定されていました。簡単に。 ★準々決勝第1試合 釧路湖陵 vs 北海 ●釧路湖陵の応援風景 北海の投手が第1球を投げるところです。拡大。遠くから、ご苦労様です。●北海の応援風景 釧路湖陵の投手が第1球を投げるところです。●試合終了。3回までは、素晴らしい投手戦でしたが、スコアボードの右上の数字でおわかりのように、釧路湖陵に エラーが重なって、こういう結果になりました。 釧路湖陵の投手はなかなか良かった。夏までに守備と攻撃を鍛えるといいチームになりそうだと思いました。 ◆お昼は当然円山カレーです!★準々決勝第2試合 札幌日大 vs 北照 ●札幌日大の応援風景 北照の投手が第1球を投げるところです。●北照の応援風景 札幌日大の投手が第1球を投げるところです。●北照のブラバン! スポンサーの先生と副校長の先生の許可をもらっての掲載です。 1年生が2人入部して4人➡6人になったそうです。 頑張ってください。暑い中、お疲れさまでした。●で、ですね。この試合は12:55に始まりました。午後3時前後には終わるだろうと、思ってましたよ。 ところがどっこい、大熱戦で両チームとも毎回ランナーが出て、時間の進み方が遅いのなんのって。 午後4時からの練習を見たいから、早く進ませてくれ~、と心の中は応援どころではなくなってました。 そして、タイムリミットが来てしまいました。このスタンド出てから25分はかかりますから。 この写真を撮った時は、8回表札幌日大が2死満塁となったところです。 ここまでの試合展開から、この先どうなるかは全く読めません。 北照が勝ってくれ~と念じながら、後にしました。 帰宅してからチェックしたら、このまま北照が勝ってたようです。正直、練習が中止と分かっていたら、この試合の決着がつくまで見たかった。 残念でしょうがない。こういう大熱戦は滅多にみられないですから。 勝った北照は、波に乗って行っちゃいそうな気がします。 明後日準決勝を北海と戦います。試合開始時刻は10:30。宮の沢の練習見学を優先します。 決勝まで勝ち進んだら31日の13:00からですので、行けるかも。 ★スタンドの風景を第1試合前と第2試合前の2枚を並べます。正面に見えるのが三角山。左上に見えるのが宮の森シャンツェ。 第2試合の方が観戦者が多そうです。 ★宮の沢に、ちょうど午後4時に着きました。 7人ほどのサポさんがいましたよ。下のスタンドにいる方や、上のスタンドにいる方、歩いている方など。 私だけでなく、見学に来たみなさん、悔しい思いをしているんじゃないかなあ。 帰ろうとした丁度その時1台の車が来て2人の方がクラブハウス側からピッチの方へ。 この方たちも見学に来たようです。 2部練習の時の午後練習を見学する場合は、ギリギリまでリリースを待った方がいいようですね。 宮の沢で、まさか中止とは思いませんでしたけど。 ドサブで中止にした理由をバル監督さんは「車で昼寝している選手がいる」と、コメントしてましたからねぇ。 悔しい1日です。試合を最後まで見れなかった、練見出来なかった。 自分の不注意が最大の理由ですけど、すっきりしません。以上です。
2015年05月27日
水曜日恒例の、平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 道新の札幌圏コラム 見出し ★<ピンチ止めた守護神、具> ○ここまで札幌が苦手?にしてきた四国でのアウェー戦。温度差、暑さもあるだろうが、一番は移動に 時間がかかることだろう。 ○今年は四国で負けなしということになった。アウェーではしっかり守って速攻という意識が、いい流れに つながているのではないか。 ○連戦の疲れもあったのか、前半で荒野とニウドが負傷し2枚の交代カードを切らねばならなかったのは 珍しい。 ○終盤は徳島のパワープレーにさらされたが、GK具がビッグセーブを連発し救ってくれた。この日は長い 手足を存分に使って決定機を何度も防いだ。この日の具のプレーは、守護神と呼ぶにふさわしいもの であった。 ○都倉、荒野、稲本のトライアングルができてきただけに荒野のけがが心配だ。 などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム 見出し★<セオリー重視か否か?DFの並び> <J2では突出したC大阪の攻撃陣> ○アウェーで徳島を下した札幌。まだ順位は7位だが、上位との勝ち点差はほとんどなく昇格のライバル たちを射程圏内に捉えたといっていい。 ○次節はC大阪との対決となる。フォルランをはじめアタッカーの個々の能力はJ2では突出している。 ○荒野とニウドが負傷したので、そこをどうするか。徳島戦では前貴と古田を投入して非常事態を 乗り切ったが、頭から使うとなるとまた話はちょっと違ってくるのでは。 ○C大阪の協力アタッカー陣を考えた場合、櫛引を3バックのセンターで使うなどの選択も考えるかもしれ ない。現状では中盤を一手に担っている稲本を最終ラインに下げることは考えにくい。 ○勝っている時はメンバーをいじらないというセオリーを守るか、相手に対応した並びで臨むのか、 バルバリッチ監督の采配が注目される。 などです。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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