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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2016年03月22日
日本代表LS北見が3連勝中で迎えた大会3日目は、2試合が予定されています。 最初のデンマーク戦は、日本時間の深夜0時過ぎから始まり、11-4で負けました。初黒星です。 これで、全勝国はなくなり、3勝1敗で日本、カナダ、ロシア、スイスの4か国。 11試合の中盤に差し掛かってます。 大会のホームページを貼っておきます。 http://www.worldcurling.org/wwcc2016 現在試合中の韓国は、アジアでは中国と並んでライバル国の一つ。勝ちたいですねぇ。 BS1で生中継中です。現在、第3エンドを終えて、1-1の同点です。 これから、1エンドが終わるごとに速報をします。タイトルも変えて行きます。 第4エンドは、日本は後攻です。 ●第4エンドは後攻の日本が1点 2-1 で、リード 第5エンドは日本が先攻 ●第5エンドは韓国が2点 2-3 で、韓国リード 第6エンドは日本が後攻です ●第6エンドは、ブランクエンドになりました。スコアは変わらず 第7エンドは日本が再び後攻 ●第7エンドは日本が1点 3-3 です 第8エンドは日本が先攻 ●第8エンドは韓国が1点 3-4 で、韓国リード 第9エンドの日本は後攻 ●第9エンドは日本が2点 5-4 逆転で日本がリード 最終第10エンドの日本は先攻です ●第10エンドは韓国が1点 5-5 同点で延長戦に入ります。サドンデスです。 第11エンドは日本が有利と言われている後攻です。 ●第11エンドは日本が1点 スコア 6-5 で 日本が勝ちました! 大きな勝利だと思います。 速報を、終わります。
2016年03月22日
おはようございます。 今日と明日の練習では、京都戦へ向けての戦術を深めるのでしょうか。 明後日の24日は、それらの取り組みの成果を確かめる紅白戦。メンバー決めも含めて。 注目は小野伸二ですね。 あれだけの選手ですから3週間試合から遠ざかっていたとしても試合勘には問題ないのでは。 昨年のラストゲームの伸二のエンジェルパスを来ると信じて走ってゴールを決めた堀米。 これから、そういうゴールシーンがたくさん生まれそうな気がします。 今日の練見では、伸二一択で見てきます(笑)。 道産子関取旭大星関が5連敗後に4連勝。凄い頑張りですね。 センバツ。北海道代表の札幌第一の試合が第3試合で。テレビ前で応援します。 朝刊コンサ記事からです。 今朝は通常記事はありませんでした。 なので、原則、毎週火曜日に連載されている特集記事の紹介を今までより若干多めに。 ★★★ コンサドーレ20周年記念連載④ ★★★ ◆タイトル 赤黒の軌跡 ◆見出し関係 <1999年J2> <岡田監督就任も昇格ならず> ・助っ人が期待を裏切り、札幌は得点力不足に苦しんだ 岡田監督 「外国人は宝くじ」 ・ある選手は「思ったことを口にできない雰囲気。監督の言っていることが理解できない」 岡田監督 「このチームはおとなしい選手ばかり」 <こんな人いました FWバルデス> <ゴールを量産した”鳥人”> ・97年に鳥栖から移籍 ・29試合で8度のハットトリック、40得点を挙げJ昇格の原動力となった ・引退後はパナマ代表監督や中米のクラブチームで指導者を務めた <わたしとコンサ 木島敦「もっと前へ向かう気持ちを」> 今朝は、以上です。
2016年03月21日
詳細は、リンク先をお読みください。 こちらから、事前登録できます。 https://ezoden.jp/contents/flow 間違いなく、どの新電力の中でも一番の格安料金だと、思います。私が調べた中では。 みなさん、それぞれが丁寧に調べることが肝要ですね。 ただ、私がどこと契約するのかは書きません。プライバシーですから。 今までは北電一択ですので、秘密にする必要はありませんでしたが。
2016年03月21日
昨日の清水戦。 早い時間帯に清水にゴールが生まれていたら、きっとコンサドーレは完膚なきまで叩き潰されていたのでは。 それを救ったのは、清水の決定力の無さとソンユン始め守備で体を張った選手たちの頑張りだろうと、思います。 その守備陣の頑張りに応えるように攻撃陣も強い気持ちでゴールへ向かって2点取れました。 ああいう試合をモノにできたのは、これからのシーズンに向けて大きな財産ですね。 ただ、こういう試合ではシーズンを乗り切れないのでは、と思っています。 昨日は、たまたまの勝利だったと大いに反省しなければならないのではないかと。 その一番の原因を考えました。 私の一方的な見方です。 中盤を制圧できなかったことが最大の要因だと。 四方田監督は先発ボランチに前寛と深井の若い経験値の少ない選手を起用しました。 思い切った選手起用で、期待をしつつも驚きました。 案の定、立ち上がりからミスだらけ。ボールを保持してもすぐ囲まれ奪われる。 パスミスはする。思うように展開するボールを配給できない。 でも、前寛の全てが悪かったわけではなく、守備面では大いに貢献してたと思います。 後半の守備固めでは貴重な交代選手としてベンチ位にいてほしい選手ではないでしょうか。 終盤右から上がっていって、シュートを打つ場面がありましたが、ここらあたりは終盤の秘密兵器としても。 では、どうしたらよいのでしょうか。 稲本と宮沢のWボランチがベストでしょうね。未だ、彼らを超える選手は見当たらない。 なのに、宮沢をトップ下に持っていかなければならない現状。 ここで明るい話題が。 小野伸二が明日の練習から合流できそうです。 19日(土)に伸二と話すことができたのですが、その時にはっきりと、来週から合流できると言ってました。 これを私は、オフ明けの明日から合流できるのではと、受け止めました。 ➡ 12:24に追記 伸二のブログで、伸二本人が「明日チーム合流予定」と、書いてます 開幕戦では臀部の痛みを抱えながらのプレー(ノノラジのノノ)で満足できるものではありませんでした。 明日復帰となれば、臀部の痛みが取れての合流でしょうから、伸二らしいプレーも見れそうじゃないですか。 そうなると、宮沢をボランチへ戻せます。 清水戦の終盤の稲本のプレーは、かなりコンデイション良好に思えました。 コンデイションの上がってきた伸二、イナそして宮沢の三角形で、試合開始から中盤を制圧できそう。 それこそ、どのチームと対戦してもコンサが試合を制しながら展開できるのでは。 で、コンサが先制し有利に試合を進めて行くという、妄想が広がります。 まずは、明日の伸二の状態ですね。 前寛と深井は彼らを乗り越えるまでは、後半の守備に人を割く場面で頑張って結果を出してもらいたい。 これからですよ、コンサドーレは。
2016年03月21日
日本代表LS北見が、女子カーリングの世界選手権初日に2連勝の好スタートをきりました。 現在、3戦目のロシアとの試合をBS1で生中継中です。 ロシアはヨーロッパチャンピオンの強豪です。 試合は、ちょうど前半の第5エンドを終えたところ。ブレイクタイム休憩中です。 スコアは、日本が 4-1 で、リードしています この後、1エンド終わるごとに速報します。タイトルもその都度書き換えます。 第6エンドの日本は先攻です。 ●第6エンドを終えて 日本が 5-1 リード 後攻のロシアに1点取らせる作戦だったようですが、ロシアがミスをして 日本が1点スチールしました 第7エンドも日本が先攻です。 ●第7エンドを終えて 日本が 6-1 リード またも日本が1点スチール ロシアはミスが多いようです 第8エンドも日本が先攻です。 ●第8エンドはブランクエンドとなり、スコアは変わらず 6-1 リード です 第9エンドも日本が先攻です。 ●第9エンドの残り1投残して、ロシアがギブアップ 試合終了 日本がロシアに勝ちました! スコアは 6-1 これで日本代表LS北見は3連勝! 期待は膨らむばかりです。 速報を、終わります。
2016年03月21日
引き続き、コンサ関係記事の紹介です。 ■四方田監督記者会見 Q 試合を振り返って 「結果的に勝ち点を取れたことは良かった。予想以上に苦しい展開だったが、何とかしのぐことが できた。タイミングよくセットプレーで先に2点を取れたことが大きい。後半は積極的な守備をして、 攻撃につなげ、カウンターから3点目を取りにいこうとしたが、疲れもあった」 Q 3ボランチの効果は 「バイタルエリアで大前選手やサイドハーフに起点をつくらせたくなかった。ある程度できたところも あるが、できなかったこともある。今後、成熟していけばと思う」 Q セットプレーで高さの優位性があったのでは 「セットプレーはここまで結果が出ていなかった。高さが生きたのかどうか分からないが、今後 その優位性を生かせるようトレーニングしていきたい」 ■都倉記事より ・FW都倉が2試合ぶり、今季4点目を挙げた ・前半34分、DF福森のFK ・福森がキックすると同時に反転し、真っ先にゴール方向へ走った ・チームの中で 都倉 「相手より早く反応しよう」 ・と話していたMF深井、宮沢もエリア内になだれ込んだ ・1点目のオウンゴールについても 都倉 「狙い通りの場所に2人が入っていた。2点とも必然だった」 ・と都倉は胸を張る ・4得点はJ2得点ランキングのトップタイ ・昨年5月に月刊MVPとなった5試合6得点に迫る勢いだ ・次節・京都戦も 都倉 「ゴールを奪うのが自分の仕事」 ・という都倉がホーム初勝利へと導く ■選手コメントより ●福森 「J1でもおかしくない相手を完封し、複数得点で勝てた。今日みたいな試合で、ホームの皆さんを ワクワクさせたい」 「(前節連係ミス)この1週間で気持ちを切り替えて、球際を強くいった。これを継続したい」 ●深井 「(ピッチは)怖かったですけど、試合中は考えずにできました」 ●前寛 「この試合にかける思いは強かった。90分通して勝つというこだわりを表現できた」 「(今季初先発で)少し硬くなる部分があり、うまく試合に入れなかった。個人の部分ではダメだったが、 チームが勝てて良かった」 ●櫛引 「(今季初出場に) 気持ちが入っていた。前半と比べてDFラインが低くなっていたので、少しでも高く したいと意識してプレーした。リードしていたので、失点しないよう集中してプレーできた」 ●稲本 「アウェーらしいアウェーでプレーできたのは良かった。ブロックをつくって守り、逃げ切ることができた。 出られたのは、次の試合につながるはず」 以上です。
2016年03月21日
おはようございます。 わーい、外が真っ白だ~~~ お祝いだ~ って、お子ちゃまか(笑)。 昨夜の内に星取表に書き込みました。私の史上初です、試合当日に全て書き込み終えるなんて(笑)。 全チームの試合が終わるのが午後6時と、早かったこともありますが。 まあ、現金な性格が諸にでてますね(笑)。 今日をオフにしないで明日にすればよかったのになあ。そうすれば、笑顔をいっぱい宮の沢で見れたのに。 26日試合だもんなあ、明日オフにしたら3日間しか練習できないもんなぁ。しょうがないかぁ。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<福の神が鬼門退治><清水に2-0><札幌アイスタ10戦目初勝利><得点生み出す打ち出の左足> <CKから1点目O・G誘いポスト直撃FKから2点目><進藤を「無視」><弱点セットで><3ボランチ奏功> <大前ら攻撃力封じた> ★<札幌清水撃破><四方田采配ズバリ!3ボランチ奏功2-0><5300日ぶり><日本平で初勝利> <福森「このような試合続ければどんなチームにも負けない」><福森得点演出><最後は5バックに> <都倉早くも4ゴ~ル><J2得点ランクトップタイ><貴重な追加点> ★<札幌 清水を完封><前半2点守り切る><流れ変えた福森の左足><3ボランチ、徐々に機能> ■清水戦の概要 ・前節8位の札幌は6位の清水を2-0で破った ・前半にセットプレーから2点を挙げて逃げ切った ・前半22分、福森の右CKがオウンゴールを誘い先制すると、34分には福森の直接FKがポストに当たり、 混戦から都倉が押し込んだ ・後半は自陣に押し込まれながらも体を張った守りで得点を許さなかった ・通算成績は2勝1分け1敗で勝ち点を7に伸ばし、6位に浮上した ・札幌は次節、26日午後1時から札幌ドームで京都と対戦する ■2点目の状況 ・1-0の前半34分、ペナルティーエリア手前でのFKのチャンス ・DF福森がボールを置くと、DF進藤が歩み寄ってきた 進藤 「福さん、蹴らしてください」 福森 「(進藤が)声をかけてきましたけど、それは無視しました」 ・4歳年下の訴えを、聞き流した ・清水の壁を確認し左足を振り切ると、ボールはゴール右のポストをたたいた ・跳ね返りをMF深井が頭でシュート ・相手GKがはじいたところを、FW都倉が決めた 都倉 「安定した軌道で同じ質のボールを蹴れるので、信じてゴール前に行けば今日のような得点が生まれる」 ■セットプレーがらみの2点 ・この日の2点は、札幌にとっては明るい材料だ ・昨季のセットプレーからの得点は、J2ワーストタイの8だった ・欠場中のMF小野が復帰すれば、左右の2枚看板となり、さらに脅威が増す ・試合終了のホイッスルが鳴った瞬間、両こぶしを握りしめた四方田監督は 四方さん 「セットプレーがらみから2点取れたのが大きな力になった」 ■3ボランチ ・この日は、清水対策で守備的な中盤の選手を3人起用する「3ボランチ」のシステムで試合に臨んだ ・個々の突破力がある清水に対し、ボランチが前方でピンチの芽を摘む作戦 宮沢 「バランスさえ取れば、しっかり球を奪うことができた」 ・左からMF宮沢、深井、前寛の3人がピッチ中央で壁となって、清水MF大前らの攻撃力を半減させた 宮沢 「ボランチの脇のスペースを使わせなかった。有効だったと思う」 ・序盤は十分に機能しなかったが、リードした後は余裕が生まれ、安定感が出た ・今季初先発の前寛は 前寛 「キャンプから試していた形。どんなチームにも対応できるようにしなければならない」 四方さん 「バイタルエリアのところで、大前選手やサイドハーフの選手に起点を作らせたくなかった。ある程度 できたが、成熟も必要」 ■最後は5バック ・2点をリードする後半はDF増川を中心に体を張ったプレーで無失点に抑えた ・後半23分にはMFマセードに代えてDF櫛引を入れ、5バック気味の布陣で守備を固めた ・さらに同34分にはMF稲本を投入し、万全の態勢で逃げ切った 四方さん 「守備は体を張ってやってくれた」 ・清水に勝ったことは今後への大きな自信となる 福森 「このような試合を続けていけば、どんなチームにも負けないはず」 ・一方、MF深井は 深井 「もう少し強いボール回しをしたり、スローテンポでやるところを増やしていければ」 ・次節は本拠札幌ドームで京都と対戦する 福森 「きょうはきょう。気持ちを切り替えてやりたい」 1回目は、ここまでにします。
2016年03月20日
落ち着きました。 2点目のゴールシーンを何度も見ました。 あれだけセットプレーから点が取れなかったコンサドーレが、福森の素晴らしいキックから生まれたゴール。 福森のキックは福森から見て右ポスト上に当たって正面に跳ね返って来る。 このボールを深井が押し込もうとした。ボールは右隅を襲う。そのままほっとけば右に外れただろうけど キーパーが右へ一っ跳びして倒れてるところへボールは向かった。 この深井のシュートに威力があって、キーパーが弾くものの、ゴール正面に転がっていく。 これを、詰めた都倉と宮沢の前へ。都倉が決めた。 コンサの選手たちのゴールへ向かう強い気持ちがしっかり現れたゴールでした。 勝利の女神さまはこういう選手たちに微笑んでくれた試合でしたね。 福森は、やはり攻撃面では絶対必要な選手であることを証明してくれましたね。良かったなあ。 私の、この清水戦での注目点だった3点について。 ★増川。良かった、と思います。 流れの中での守備だけではなく、セットプレーでも高さを生かして跳ね返したし。 河合には、しっかり治す時間を上げれますね。 ★前寛。前半はひどかったと思う。 ボール奪取どころか、奪われるし、パスに迷うし、パスミスするし。 でも、後半は良かった。後半のパフォーマンスなら今後も出番はありそうですね。 だから、90分間ピッチに立っていたのだと思います。 ★セットプレー 今日は、練習で取り組んでいたサインプレーはなかったです。 負けている時の、起死回生を狙うものなのかもしれません。いずれどこかで、ですね。 ★★★それにしても、よく守り切りました★★★ 立ち上がりから攻めまくられ、いつか失点してもおかしくない試合展開。 これを、キーパーソンユン始め、ゴール前での体を張った守備が効いた。 まあ、清水のシュートに決定力が不足していたとも言えますが。 展開がそうだったからでしょうか、宮沢が下がって3ボランチの時間も長かったです。 それにしても、宮沢は良く走っていた。運動量があった。 櫛引が入ってから、4バック。 稲本が入ってから、5-3-2。 稲本は、期待通り中盤を制圧してくれた。 初めて先発出場して完封勝利に貢献した増川と前寛の喜びは如何に。選手本人よりご家族はお祝いですね。 ジュリーニョとマセードが痛んだのが気になりましたが、試合後は普通にリカバリーをやっていたので大丈夫そう。 稲本が戻ってきたし、あとは、小野伸二ですね。彼が戻ってきたら宮沢はボランチへ戻せます。 強力な中盤が出来上がります。期待度がさらにアップします。 こんなにうれしい勝利は久しぶりです。 日本平に駆けつけたみなさん、ありがとうございました。 しっかり、応援歌が聞こえていましたよ~~~。 これで、ホームで初勝利を上げれれば上昇気流に乗って行けそうです。 京都戦に勝って、この勝利の意味を大きなものにしたいですね。私も駆けつけます。 雪が降ってきた~~~ 白い~~~ (笑) 以上です。
2016年03月20日
2-0で、完封勝利!!! 20周年の記念の年に、日本平で初勝利~~~ さあ、今夜はどうやって爆発しようか!!!!! いやあ、うれしいですよ。 これは、ハイタッチものですね。 みなさん、ハイタッチしましょう。 ハ~イタッチ~~~ 感想は、後ほど。
2016年03月20日
いやあ、サッカーはわからない。またしてもサッカーの不可思議さに驚きです。 前半のサッカーは、清水が思惑通りの展開ではなかったでしょうか。 コンサの好守を素早く切り替えてというサッカーは、そんなに見られなかったし、ボールを奪われることも多くて、 ヤバいなあ、と。 それがどうでしょう。あれほど点が取れなかったセットプレーから2点とは。 1点目は、福森が蹴ったCKのボールをゴール前の清水DFが頭でクリアしようとしたボールが後ろの清水の 選手の頭に当たりオウンゴール。 2点目はFKで、福森の素晴らしいキックの流れでゴール前にこぼれたボールを詰めた都倉がごっちゃんゴール。 後半の入りが重要だと思います。 勝ちきれ~~~~ コンサドーレ!
2016年03月20日
今朝のマスコミ報道通りの18名です。 ●発表されたスタメンを、3-4-1-2で書きます。 ★スタメン ジュリーニョ 都倉 宮沢 堀米 マセード 深井 前寛 福森 増川 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー 金山、上原、櫛引、稲本、上里、内村、ヘイス こちらで、確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20160320_20787.html 20周年の記念の年に、日本平で初白星を挙げるのだ、コンサドーレ! 現地参戦の皆様を始め、コンサドーレを応援される皆さま、今日も変わらぬ応援をよろしくお願いします。
2016年03月20日
今日からカナダで、カーリングの世界選手権が始まりました。 昨年は、北海道銀行が大活躍でした。 今年の女子の日本代表はLS北見。 初戦は、フインランド相手に7エンド終了時点で 6-4 で、日本がリードです。 第8エンドは、日本が先攻。 この後は、随時速報を書き加えていきます。タイトルも随時書き替えていきます。 ●8エンド終了 日本が 7-4 で、リード 日本が1点、スチールしました 第9エンドも、日本が先攻です。 ちなみに、BS1で生中継しています。 ●9エンド終了 日本が 7-5 で、リード 後攻のフインランドに1点取らせることができました ラスト第10エンドの日本は、有利な後攻です。 ★フインランド戦 試合終了です。 スコアは、7-5。 第10エンドは、フインランドが2点以上取れないと確定した段階でギブアップ。 快勝でした。 ◆次戦はイタリアと。試合開始は10時過ぎです。 新たにエントリーはせず、このエントリーで、速報を上のようにします。 しばらく、お待ちください。 ★★★ イタリア戦が10:05に始まりました イタリアの先攻です。 ●第1エンドは、ブランクエンド。 0-0 です。 この後の速報は、奇数エンドごとにします。 ●第3エンドを終了して 日本が 3-1 で、リード 第2エンドで後攻の日本が3点。第3エンドは後攻のイタリアが1点。 第4エンドの日本は後攻です。 ●第5エンドを終了して 日本が 6-2 で、リード 第4エンドが又、後攻の日本のビッグエンドとなり3点。第5エンドは後攻のイタリアが1点。 前半戦が終わりました。休憩に入ります。 第6エンドの日本は後攻です。 ●第7エンドを終了して 日本が 8-3 で、リード 第6エンドは後攻の日本が2点。第7エンドは後攻のイタリアが1点。 第8エンドの日本は後攻です。 ●第8エンドは後攻の日本が2点。その時点でイタリアがギブアップしました 初日の日本は、2連勝と快調なスタートを切れました。 明日は、強豪ロシアとの一戦のみ。日本時間5時過ぎからの試合なので速報は難しいですね。 でも、7エンドあたりからの終盤から速報が出来るかもしれません。 今後の日本代表LS北見の頑張りに、期待したいです、 以上、速報を終わります。
2016年03月20日
おはようございます。 アウエー清水戦です。今年の目標であるJ1自動昇格をするためには勝ち切りたい一戦です。 まあ、いつの年でもJ2で戦う時の目標はJ1自動昇格ですが(苦笑)。 10時間後には、勝ち点3を取り切った喜びに浸りたい。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<札幌連続プレス><過去9戦全敗日本平制圧へ><きょうA清水戦><15戦1勝><囲み奪う> <仮想経験><ピッチ対策万全「チャンス作れるはず」四方田監督><2戦連発意欲FWジュリーニョ> ★<ジュリ2戦連発予定><3戦無失点の難敵鉄扉こじ開ける!><きょうアウェー清水戦> <10戦わずか1勝歴史変える><15年ぶり白星だ><進藤滑らないゾ> ★<きょう敵地で清水戦> ■まずは、メンバー予想です。 ★スタメン予想 ➡ 購読3紙も<コンサにアシスト>も、完全一致。 ジュリーニョ 都倉 宮沢 堀米 マセード 前寛 深井 福森 増川 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー予想 ➡ こちらも、完全一致です 金山、上原、櫛引、稲本、上里、内村、ヘイス *この予想で、私の予想の自己採点をすると70点の不合格。 前寛と増川で各ー10。上里とヘイスで各ー5。 ■清水戦を迎えて ・初めてJ1から降格した清水は、昨季11点を挙げたFW大前が攻撃を引っ張る ・川崎から復帰したGK西部ら、守備陣も3試合連続で無失点と安定している 四方さん 「大前はシュート能力が高いのでフリーにさせないようにしたい」 ■清水対策 ・清水とは過去15度対戦 ・01年の札幌ドームでのVゴール勝ちが唯一の勝利 ・日本平では引き分けすらない ・得点も札幌が5点で、清水は23点 ・短く湿った芝は球足が速く、パスサッカー向き 四方さん 「清水が伝統的にやろうとしているサッカーがやりやすいコンデイション。熱狂的なサポーターの 圧力もある」 ・相手パスの出どころを複数選手が囲んでボールを奪う ・抜かれても次の選手が前に出て、シュートにはもっていかせない 四方さん 「守備で連続してプレーし、スキを与えない」 都倉 「今週はピリッとした感じがあるし、みんないい準備ができている。安定した守備から、いい攻撃が できれば」 ・18日には練習場のゴール前に水をまき「仮想・日本平」の芝コンデイションを作り、セットプレーを 確認した ・4バックの守備も試し、戦況に応じて戦い方を切り替える準備も整えた 四方さん 「(清水に)攻撃力はあるが、こちらも(得点)チャンスは作れるはず」 ・MF深井は2年前、日本平での天皇杯清水戦で右膝前十字靭帯と内側半月板を損傷し、長期離脱した 深井 「ピッチが滑るのは確かだし、気になるのは事実。ただこれからも選手としてやっていく。そんなことは 言っていられない」 ■ジュリーニョ記事より ・FWジュリーニョは、13日の愛媛戦に続く2戦連発に意欲を見せた ジュリーニョ 「監督も相手のことをいっかりと研究しているし、戦術的にも何をやるかは分かっている。日に日に 連係が良くなっている。ゴールやアシストで貢献できれば」 ・相手の清水についても情報は入っており ジュリーニョ 「ビッグクラブで力のあるチーム。個々の能力も高い。アウェーですけどいい内容の試合をして 勝ちたい」 ・2戦連発を暗示するかのように、ジュリーニョの坊主頭には2本のラインが入っている ・夫人にバリカンで生え際をそってもらったら ジュリーニョ 「失敗してしまった」 ・と、苦笑い ■進藤記事より ・IAIスタジアムは清水のサッカーに合わせて、水まきを多くしているためスリッピーなピッチコンデイション 進藤 「うまく対応していきたい」 ・ここ2試合は、シューズが脱げてそのままプレー続行となったり、転倒しそうになりながら足裏でアシスト したり ・ピッチ状況に敏感になっているかと思いきや 進藤 「あれはスリッピーで転んだわけじゃないんで」 ・と、キッパリ否定した *センバツが今日開幕なのですね。眼中になかった。済みません。 以上です。
2016年03月19日
あくまでも私個人の見方です。
全員攻撃全員守備で90分戦うはずなので、連係面が重要な試合になるのではないかと思っています。
ただ、その中でも明日は、3点について注目したいなあと。
昨夜の<コンサにアシスト>の先発予想メンバーを再掲します。
◆スタメン予想
ジュリーニョ 都倉
宮沢
堀米 マセード
前寛 深井
福森 増川 進藤
ソンユン
このメンバー予想が正しいと仮定しての話です。
★注目点その① <増川がラインコントロールをしっかりやれるか>
開幕から3試合は3バックの中央を河合が担当。
その3試合とも、守備を崩された場面は一度もなかった。
2失点してるが、カウンターを食らったのとお見合いによるもの。
河合を中心としてしっかり守っていたからだと思う。
明日はテレビ前での応援なので、増川の動きをつぶさには見れないけど、やれると信じてる。
★注目点その② <前寛は、監督の大胆な起用に応えられるか>
私は清水戦では中央をいかに制圧するかが大きなポイントだと思っている。
だから、私の先発予想でのWボランチには稲本と深井でと。
ところが、前寛と深井。これは、四方田監督さん、思い切りましたね。大胆すぎるのでは(笑)。
中央は、テレビ画面では良く映る場所。ボール奪取、パスコース狭める動き、縦への速いパスなど。
見どころは、いっぱい。四方田監督さんの起用に応えるパフォーマンスを見せてほしい。
★注目点その③ <CKのチャンスでどんな攻め方をするのか>
今年は、セットプレーでの得点力アップが一つの課題でもあります。
今季はまだセットプレーからの得点はありません。
昨日の練習で、サインプレーの練習を何度となくやってました。
増川もいることだし、高さでは可能性の面で期待度がアップしました。
さて、どのような攻め方を見せてくれるのでしょうか。
以上です。
2016年03月19日
朝、天候が悪かったので、躊躇してしまって宮の沢には9:30ころにつきました。 ●山が見えません。フラッグは掲げられてません。傘をさしてる人もいます。キーパーが練習をやってます。●FPはこちらで。●紅白戦を期待していたのですが、選手全員でのゲーム形式練習でした。●セットプレー練習。移動日ですから早めに練習を終えました。 ●残留組による練習を始めるようです。★見送りに、石井と荒野!★勝ち点3を持って帰って来てね~~~ 11:25ころです。今日は、天候が悪くて見学者が少なく、おまけにバスの見送りで、残留組の練習を見ている人は少なかった。 トップに同行しているU-18FW菅選手が練習を終えてボール拾いを、こちら側でやっていたので、声掛けを。 ●大人の顔つきになってきてます。掲載許可はもらってます。いろいろ(とは、言っても雨が降ってるので、手短に)話を聞きました。 1点だけ。 プリンスにはあまり出られないだろうとの、ことでした。 でも、暮れのプレミアリーグ参入戦では頼むぞとは、伝えました。 以上です。
2016年03月19日
昨夜(3月18日)の、<コンサにアシスト>の概要です。 ➡ 主に画面表示されたテロップを拾って ◆オープニング映像は、ホーム開幕戦で選手入場の際のゴール裏の1996と2016の演出映像。 ◆愛媛戦の映像 ◎<ホーム開幕戦に2万人! しかしまたも勝てず・・・> テロップ <前半12分 OUT 石井 IN 上原> テロップ <前半16分 CKマセード➡上原➡宮沢➡ジュリーニョ> *ジュリーニョののシュートは、大きく枠の上 テロップ <前半22分 > *進藤がスパイクを持って一目散に戻る映像 テロップ <前半25分 > *中央の宮沢から右のジュリーニョにパスが出て、ジュリーニョが中に切れ込みながらミドル テロップ <前半33分 > *コンサの左から素早い攻撃でクロスをゴール前上げられ、ヘッドシュート打たれるも枠外 テロップ <前半41分 進藤➡DF➡宮沢➡都倉➡ジュリーニョ GOAL ! 1-0 > *ジュリーニョのコメントが流れる 「都倉の特徴はわかっていたので積極的にシュートを打つはずだとゴールに走り込めばこぼれて くると思った。しっかり詰めて良かった」 テロップ <後半 2分 FK上里➡宮沢> *ピンポイントで宮沢がヘッドするも惜しくもポストをかすめた テロップ <後半 4分 1-1 > テロップ <後半 6分 宮沢➡ジュリーニョ> *左から宮沢がクロスを入れるも合わず テロップ <後半20分 OUT 深井 IN 内村> テロップ <後半25分 宮沢➡都倉➡GK➡内村> *都倉が反転してのボレーシュートはGKの正面 テロップ <後半35分 FKジュリーニョ> *強烈なFKだったが、惜しくもポストの左 テロップ <後半38分 OUT 都倉 IN ヘイス> テロップ <後半アデイショナルタイム 内村➡ヘイス➡ジュリーニョ> テロップ <後半アデイショナルタイム マセード➡DF➡福森➡ジュリーニョ> *ジュリーニョの叩きつけるヘッドは、ゴールインだと思ったが・・・ ◆宮の沢での練習風景 ◎<あさってアウエイ清水戦 強豪からゴールを奪う> <きのう宮の沢> ◆清水戦のメンバー予想 ●スタメン予想 ジュリーニョ 都倉 宮沢 堀米 マセード 前寛 深井 福森 増川 進藤 ソンユン ●ベンチメンバー予想 金山、櫛引、上原、稲本、上里、ヘイス、内村 *昨日の練見では、トップ下が前寛に見えた。流れの中だから見間違えたようです。 前寛への期待感は強いようです。 この18名が、バスに乗るだろうか。 ◆石屋製菓さんのCM ➡ 2016年の新CMです ◆ラストは、宮の沢で、体幹をしている上原と福森の後ろ姿の映像。意味深に思えてしまう。 以上です。
2016年03月19日
おはようございます。 旭大星関に初日が出ました。いい相撲でした。白星を重ねていければ。 <コンサにアシスト>の概要は、後ほど。 今日は、今季初の宮の沢からのアウエー遠征。見送りに行けそうです。 宮の沢からの見送りは2度目です。沖縄キャンプへ移動の際の見送りに次いで。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<増川意欲><3戦ぶり出場&得点> ★<増川CB中央で初先発へ><あすアウエー清水戦><河合負傷で代役><櫛引控えの二段構えで完封だ> <MF前寛ボランチで今季初先発濃厚><大前相手に闘志><水まきで敵地対策も万全> ★<あす敵地で清水戦><堀米好機逃さぬ今季初出場へ> ■増川記事より ・DF増川が、紅白戦の前半、アキレスけん痛で練習を休んだDF河合に代わり、主力組のセンターバックで プレー 増川 「コンデイションが上がってきた。(出場の)チャンスをいただいたら、やれることをしっかりやりたい」 ・シーズン前に行われた試合は8試合中5試合で真ん中を務めており不安はない 増川 「個人的には真ん中の方が感触がいいところはある」 ・昨季まで11年間J1でプレーした増川は、清水との対戦で16試合で先発した経験値もある ・清水からは、名古屋時代の13年に長身を生かしたヘデイングで得点を挙げており 増川 「いいキッカーが揃っているので、そこで点を取れれば楽になる。機会があれば狙っていきたい」 ・スピードとテクニックがある清水の中心選手・大前に対しては 増川 「正しい組織で想定通りにプレッシャーをかけられれば問題ない。行くところ行かないところを判断し、 相手をスピードダウンさせられれば」 ・スタミナ面の不安は拭えないが、1対1に強い櫛引がベンチに控えていれば安心だ 四方さん 「残り何分かで勝っている時、負けてる時の状況を踏まえ、相手がどう手を打ってくるかで考えたい」 ■堀米記事より ・MF堀米が、負傷したMF石井に代わり左ウイングバックでの先発が濃厚 堀米 「気持ちの準備はできている。去年からやっているメンバーなので連係も問題ない」 ・前節の愛媛戦はベンチからも外れていた 堀米 「力で取り返したわけじゃない。(石井が)帰ってきても出続けられるようにしたい」 ・引き分けに終わった愛媛戦は、2トップがパスをさばく前に囲まれる場面が多かっただけに 堀米 「サイドで時間をつくれば相手が絞りにくくなる」 ・マッチアップするとみられる右サイドハーフの石毛は、世代別代表などでしのぎを削ってきた相手だ 堀米 「お互いにサイドが生命線。積極的に仕掛けていきたい」 ■前寛記事より ・ボランチで今季初先発が濃厚なMF前寛が、1月に関東で共に自主トレしたMF大前に闘志を燃やした 前寛 「大前君とはJ2で一緒に頑張っていこうと誓った。技術とスピードがあるので飛び込まずに、粘り強く 対応していきたい」 ・チームとしても 前寛 「ボールを保持する時間を長くしながら、うまく攻められれば勝つことも難しくない」 ・豊富な運動量で攻守両面に顔を出し、相手を引き込みながら 前寛 「いい守備からの速い攻撃」 ■水まき ・セットプレーの練習前にピッチに水をまいてアイスタ対策を行った ・清水はホームで戦う場合、スペインのFCバルセロナのようにパススピードを上げるための水まきを 他チームより多く行っている あるコーチ 「スリッピーになるセカンドボールへの対応のため」 今朝は、以上です。
2016年03月18日
久しぶりの放鳥トキ情報です。 放鳥トキが自然界でつがいをつくり営巣し、自然界で自然の下で産卵し自然のままに巣立つ。 この流れが、順調に進んでいっている佐渡の放鳥。 いずれ、自然界で自然に生まれた自然のトキたちでペアをつくり、その子たちが大空を舞う日も来るでしょう。 11日付け「佐渡トキファンクラブ」で、10日に環境省発表で今季初の営巣が確認されたとのこと。 こちらです。関心ある方は、どうぞ、お読みになってください。 http://toki-sado.jp/fanclub/?p=3988 今後、ますますペアの形成が進み、たくさんの雛が誕生することが期待されます。 春の嬉しいお便りが楽しみです。
2016年03月18日
今日は清水への移動日の前日です。 なので、不在の選手、別メの選手、全体練習参加人数などについては、自粛します。 ●全体練習参加FP選手は、ここにいるメンバーです。ほとんど青空が出ることなくマフラーが必要でした。●監督さん、清水に勝てるよう、ご指導よろしくお願いします。●紅白戦が始まりそうです。今日も入れ替わりが激しかったです。四方さんは悩んでいるかもしれない。 明日は午前中には移動でしょうから、今日中に遠征メンバーには伝えられるのでしょうけど。 いつものように、先発メンバーを今夜の<コンサにアシスト>で、触れるでしょうけど、 もしかしたら、トップ下にあっと驚くメンバーかもしれませんよ。 ●紅白戦が終わったら、こういう情景が! なぜなのでしょうか?●セットプレー練習開始。もしかしたら、キャンプで非公開練習のセットプレーはこれかも知れないと思われる内容もありました。 ●セットプレー練習の一場面。●全体練習終了です。11:28。●居残り練習。左は、若手組。右はシュート練習組。練習とは無関係のことで、初めて知ったことが一点。 株式会社コンサドーレでは、新入社員の入社式はないそうです。そういうものなのか。 以上です。
2016年03月18日
ガラケーからです ヘイスについて 「ヘイスを使うときは、彼に合わせるサッカーをするといい。周りに荒野のように運動量の多い選手がいれば」 寒いです。 天気予報は、外れかも。
2016年03月18日
今日の練習は、9:30から。なので、間もなく、宮の沢に行きます。 今日の練習では、主力組とサブ組に分けたメンバーによる紅白戦をやるのではないかと思います。 なので、行く前に、予想をやってしまいます。 今回の予想ポイントは4点ありそうな気がする。 ❶ 復帰の稲本を先発で起用するかどうか ❷ 石井が抜けた左に誰を起用するか ❸ 愛媛戦でお見合いした福森と上原の起用は? ❹ 河合のアキレス腱痛は? ❶は、稲本を先発起用したいですね。❷は練習試合で問題なく90分やれた堀米でいきたい。 ❸と❹は、判断が難しい。河合が不在だと考えた方がいいかもしれない。また、福森の攻撃力は捨てがたい。 で、こういう予想で行きます。 ★スタメン予想 ジュリーニョ 都倉 宮沢 堀米 マセード 稲本 深井 福森 櫛引 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー 金山、増川、上原、前寛、神田、中原、内村 *練習を見る限り、ヘイスの性格は良さそうです。笑顔をよく見れるし、取り組もうとする気持ちも 見えます。でも、如何せん、現状では動きが良くないように見えます。 時間をかければ良くなるものなのか、過去の経歴は白紙で見た方がいいのではないかと。 なので、現状でのプレーとしてはヘイスよりも神田をベンチに置いておきたい。 今回は、トップ下に思い切って前寛を持っていって、Wボランチを稲本と宮沢でという手もあると思う。
2016年03月18日
おはようございます。 昨日、宮の沢で知り合いの方から私が通おうと思っていたラーメン屋さんが閉店したことを伺いました。 競争が激しいですからねぇ、残念。 十両道産子関取旭大星関。5連敗。関取の座が危くなってきた。相撲内容が悪いので心配。 今日のノノラジは宮の沢で練習を見ながら聞きます。きちんと聞けるだろうか。 紅白戦では、左に誰が起用されるか注目。 今日もポカポカ陽気になりそうです。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<ク清水戦勝ってU23代表合流だ> ★<GK具清水抑える><U-23韓国代表戦のため試合後一時帰国><20日敵地で対戦> <紅白戦で対清水想定><4バック対策> ■4バック対策 ・四方田監督はDF陣をシャッフルした上で、紅白戦を3バック対4バックの設定で行った ・清水の4バック対策という部分と、一方で 四方さん 「いつでも状況に応じてできるように」 ・と、札幌も時には4バックで攻め込む準備でもあった 四方さん 「守備一辺倒にはしたくないし、イケイケでオープンな形にもしたくない」 ・まだJ2で負けのない詩水だが 四方さん 「ハナから格上と思いたくないし、いい意味で積極的な戦いをしたい」 ■ソンユン記事より ・Gkソンユンは、U-23アルジェリア代表との国際親善試合(25、28日)に臨むU-23韓国代表合流 のため、21~29日までいーむを離脱 ・直前の清水との試合に勝利し、気持ちよく代表に向かう ソンユン 「清水のような強いチームに勝てないとJ1昇格は難しい。頑張って勝ちたい」 ・13日の愛媛戦では、目前で味方DFがお見合いをして同点ゴールを許した ・ソンユンは「クリア!」と声を発したが、DF2人と呼吸は合わなかった ソンユン 「悔しかった。次はミスできない」 赤池GKコーチ 「あの場面でもシュートの準備をしているのが大事だった」 ・とGKの責任も指摘した ■欠席 ・16日の練習で右アキレス腱に違和感を感じたMF河合が、札幌市内の病院で精密検査を受けるため 練習を欠席した 今朝は、以上です。
2016年03月17日
北海道新聞今日の夕刊「コンサドーレ倶楽部」。 ◆見出し ★<17歳・菅 駈け上がれ><トップ同行のFW><高い決定力 Jデビュー期待> ■記事より3点 ・月内にも「2種登録選手」となり、プロの公式戦出場が可能になる ・四方田監督コメントから「スペースがない場合や、左足を封じられた場合にどうするかが課題」 ・菅の目標は 「キック力とスピードがあってタイプが似ている」という元札幌FWのフッキ 171センチの上背が伸びて、フジカル面を鍛えて、身体が強くなってくれれば、トップでも十分やれる選手 だと思います。 ヘイスが伸びなければ、もしかしたら、トップでの出場の機会が早く訪れるかもしれない。 私にとって「大福」と、言ったら、手稲駅前の<水車>さんが、NO1。 でも、いい気候に浮かれて、しばらく前から気になっていた、セコマさんへ。レジ前で、大々的なキャンペーンやってるのですよ。 とうとう買いました(笑)。おまけにレジ前の机にも貼ってありました!もう、思い残すことはないぞ(笑)。
2016年03月17日
●新スポンサーのようです。スケジュールによると、今日の練習は10:00からとなってました。 なので、10:00ちょっと前に行ったのですが。 ●既に始まってました。●正面から。●目の前に、伸二が。荒野もいました。もしかして、伸二も荒野も合流か? 昨日合流した、稲本も前貴もいたので、リバウンドはなかったようです。 昨日より一人少ないので、目を凝らしたところ、河合がいませんでした。 ●集合。ここに伸二はいます。荒野はクラブハウスへ戻りました。この後、伸二もクラブハウスへ。 ●ここで、練習をスタート。天気が良く暖かいので、気持ち良く練習ができそうです。●キーパー。今日は4人をちゃんとフレーム内に入れましたよ(笑)。●ボール回し。手前は、伸二と荒野。二人でロングボールを蹴り合ってました。●伸二と荒野は、セウソさんの元で別メに取り組み始めました。●戦術練習。こちらでは、四方田監督さんが指導。右半分の方では沖田コーチが指導。●どうやら、紅白戦を始めそうです。●紅白戦です。普通のピッチの大きさで11対11の普通の紅白戦です。FPは3人余りますが、 昨日合流したばかりの稲本も前貴もU-18の菅も含めて交代で全員が出場しました。今日の紅白戦は、メンバーを全員書いても問題ない分け方です。 例えば、2トップは都倉・内村VSジュリーニョ・ヘイス。3バックは、進藤・櫛引・内山VS福森・増川・永坂 です。でも、自粛します。 ゴールは2つ見れました。内村と前寛。 全体練習は、11:50に終了。 ●その後、居残り選手によるミニゲームが開始。ここにヘイスもいます。メンバーは指名だと思うのですが、進藤もいます。上原もいます。 だから、メンバー入りを狙う選手に絞ってるのではないし若手に絞ってるわけでもない。 もしかして、自主的に有志によるミニゲーム? だとすれば、ヘイスに見込みあり? 4か月ぶりに、まともに練習見学をしました。 天気がいいし、顔なじみのサポさん数人とお話をしながらだったので、楽しかったです。 今週は。ずっといい天気が続きそうなので、明日も行こうかなと、思います。 以上です。
2016年03月17日
北海道新聞朝刊<札幌圏>で、今年から原則毎月第3木曜日(らしい)に連載されている、2つのコラムからの 紹介です。 一つは、スポーツライターの斉藤宏則さんの「コンサ!コンサ!コンサ!」。 もう一つは、吉原宏太氏の「吉原宏太のマンスリーコンサ」。 「コンサ!コンサ!コンサ!」は、開始されてから4年目に入ります。長寿コラムです。 では、エキスを絞って紹介をします。 ◆「コンサ!コンサ!コンサ!」 今回は、DF進藤亮佑選手です。 ここまで取り上げた監督・選手・コーチたちは、 3月の第1回目は財前監督 4月の第2回目は内村選手 5月の第3回目は岡本選手 6月の第4回目は上里選手 7月の第5回目は上原選手 8月の第6回目は日高選手 9月の第7回目は奈良選手 10月の第8回目は荒野選手 11月の第9回目は杉山選手 12月の第10回目は砂川選手 1月の第11回目は前田選手 2月の第12回目は菊岡選手 3月の第13回目は金山選手 4月の第14回目は李選手 5月の第15回目は石井選手 6月の第16回目は上原拓選手 7月の第17回目は小山内選手 8月の第18回目は都倉選手 9月の第19回目はパウロン選手 10月の第20回目は櫛引選手 11月の第21回目は内山選手 12月の第22回目は中原選手 1月の第23回目はバル監督 2月の第24回目は稲本選手 3月の第25回目はイルファン選手 4月の第26回目は福森選手 5月の第27回はニウド選手 6月の第28回は堀米選手 7月の第29回はソンユン選手 8月の第30回は四方田監督 9月の第31回はナザリト選手 10月の第32回は深井選手 11月の第33回は河合選手 12月の第34回は永坂選手 1月の第35回は、2016シーズンへ向けての「特別篇」 2月の第36回はブルーノコーチ ★今回の大きい見出しです <タフで冷静 新星堂々> 小見出し3つ <先輩顔負け><光る存在><攻撃も果敢> ●クラブ創立20周年に新たな歴史を刻み始めたチームに新星が現れた。DF進藤亮佑選手。 リーグ戦デビューとは思えないほど落ち着いた、堂々としたプレーぶりだった 「あまり緊張はしなかった」 ●開幕戦で結果を残し、その後も先発起用が続いている 「ここまではある程度、自分のイメージ通りにプレーができている」 ●進藤には理想の選手がいる。アルゼンチン代表、そしてFCバルセロナで活躍するDFハビエル・マスチェラーノだ。 守備技術の高さを買われて近年ではセンターバックとしてプレー。身長174センチはCBとしては小柄だが、 技術を生かした堅い守備に定評がある。そして秀でたパス能力で、攻撃の起点にもなっている。 「自分も身長181センチで、CBとしては決して背が高いほうではない。身体能力が飛びぬけているわけ でもなく、マスチェラーノ選手のように技術で守れるようになりたい。そして彼のように、パスで存在感も 見せていきたい」 ●重要なのは一時的ではなく、シーズンを通して、さらには何年にもわたって安定したプレーができるかどうかだ。 「まだ数試合に出場しただけ。これから清水やC大阪といった強豪との試合があるので、ハイレベルな 相手とどこまでやれるか」 ●若きCBが今季、どれほどたくましいプレーを見せてくれるのか、楽しみにしている。 などです。 ◆「吉原宏太のマンスリーコンサ」 ◆今月の見出しです ★<混戦予想 体力に課題> ●札幌のホーム開幕戦となった愛媛戦は1-1の引き分けに終わった。試合後の選手たちの疲労感が 気になった。 ●選手間の距離をコンパクトに保ち、前線から連動してボールを奪うのが札幌の目指すサッカーだが、 その距離間が間延びしていて、走る量が多くなり、無駄に労力を消費した印象がある。 ●フイジカル面(体力)に課題を感じている。2戦目の岐阜戦は4-0の大勝だったが、後半は無得点に 終わったことが残念だった。 ●都倉選手の3点目は、体を反転させながらボレーシュートを放って決めた。フイジカルの強さがもたらした ゴールだった。 ●そういったプレーからあらためて感じるのは、フイジカルに勝る戦術は無いということ。近年まれに見る 混戦が予想されるリーグを勝ち抜くには、チームとしてのタフさが求められる。 札幌の選手たちには、その激戦をしっかりと戦える体力を築いてもらいたい などです。
2016年03月17日
おはようございます。 巨人の野球賭博問題から、金銭授受問題へと発展し、掲示板などではなぜかトンチンカンなことまでまな板に。 「かけ」は、中高生だって。許容される範囲と<外>の線引きは・・・いやあ、難しい。 マスコミ、特に新聞報道では限られた紙面の中で、本来の糾弾すべきことを徹底的に取り上げてほしいと、 思います。 昨日の練見は短い時間でした。今日は練習終了まで見るつもり。日焼けの恐れありかな(苦笑)。 スタンドが、子どもたちの声で賑わうのは終業式の終わる25日以降からですね。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<稲本次節清水戦OK><全体練習合流><監督起用示唆><1か月ぶり復帰DF前貴> ★<MF稲本定位置復帰へ再合流><3時間練習こなし「張りはない」><次節出場へ照準> <DF前貴1か月ぶり全体練習に合流> ■稲本記事より ・MF稲本が16日、12日ぶりに全体練習に合流した ・左足内転筋の張りがとれ、20日のアウエー清水戦に向けて 稲本 「からめるのであれば、からんでいきたい」 ・実戦練習の終盤、稲本の強烈なシュートがゴールに突き刺さると「オオーッ」と、チームメートから驚きの 声が上がった 稲本 「足の張りはもうない。ケガを気にせず(練習が)できたのはよかった」 ・動きを確認した四方田監督は 四方さん 「(清水戦は)できるんじゃないですか」 ・と起用を示唆した ・清水は、自身が出場した最近5試合の対戦では、4勝1分けと相性もいい 稲本 「(清水は)J1でプレーしていた選手も残っていて、攻撃的な能力は高いが、自分たちのやりたい ことができれば勝てる」 ・不在にした最近の2試合を 稲本 「いい形で点は取れているが、2試合とも後半のパフォーマンスが落ちている」 ■前貴記事より ・DF前貴が、左膝痛から約1か月ぶりに全体練習に合流した ・状態について 前貴 「まだ100%ではないが、割と(プレー)できた」 ・それでも久々のボールを使った練習だっただけに、不安はあるようで 前貴 「まずは明日(痛みの)リバウンドがあるかどうか。あせらず再発しないようにしたい」 今朝は、以上です。 ➡ U-15やジュニア関係の記事はスルーしてます
2016年03月16日
滑り台の雪解けが、進んでます。2日に、完成していた滑り台は、こうでした。雪解けが、どこから進んでいくかが、おわかりでしょうか。 ママさんダンプを運ぶ道は、足がズボッと埋まらぬよう踏み固めながら、なのですね。 だから、ママさんダンプロードの両側から、融けて行くんです。 小学生向けの理科学習の参考になるでしょうか。 夢は、いつまでも追いかけ続けます(笑)。今日の午後は、ストーブを消しました。陽射しが暑くてカーテンをするほど。灯油代が助かります(笑)。
2016年03月16日
10時25分頃から、選手たちが出てきました。 ●若手で。●キーパーが4人そろって。あれれ、ここには3人だけじゃァ~ 撮影、失敗(苦笑)●おお~、稲本が合流だ~●前貴も合流だ~●集合もせず、いきなり練習開始です。FPは、U-18の菅を含めて24人います。いないのは、小野、荒野、石井だけですよ。 ●伸二は、コーチとマンツーマンで。もうちょっとで、合流できそうな感じかなあ。●荒野は一人で。まだ、時間かかるかなあ。ただし、一人でというのは、私が見ているた時だけかも今日は、割と短い時間の練見でした。 明日は、気温がかなり上がりそうなので、他に用事を作らず、最後まで見たいと思います。
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プロフィール
2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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