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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。

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朝刊コンサ記事から(12月11日) その②

2013年12月11日

記事2つです。

■来季強化費記事より
    ・今季から約1億円増の約4億円で予算を組むことが10日、分かった
    ・遅れていた来年度の予算編成の中で、強化費は先行して着手してきた

 三上GM「強化費は今季より増やせることになった」

    ・現場への負担を大幅に軽減する
    ・アウエーのベンチ入り選手数を5人に制限したり、通訳を外して6人にするなど節約した今季
    ・交代の選択肢が制限される状況を解消するため、来季は全試合7人が入れるように予算を組む
    ・格下げされていた遠征時のホテルも改善される見込み

 三上GM「これで2位以内とそう簡単にはいかないが、6位以内は考えることはできる」

    ・来季の保有選手数は現時点で未定も、今季から数人増える見込み
    ・強化費を優先させたい野々村社長の意向を反映させた形になる
    ・リスクも承知の編成だ
    ・クラブライセンス維持のため、昨年度決算で約3700万円あった債務超過の来年度までの解消が義務
    ・来季入場料収入、広告収入の大幅アップが実現しない限り、クラブの財政は一気に厳しくなる
    ・昇格と黒字化のW勝負に挑む


■岩教大上原記事より
    ・来季新加入で練習参加している岩教大MF上原拓郎が、身近なお手本に学ぶ
    ・今季終盤戦でボランチに入った河合や宮沢のプレーを体感

 拓郎「ボールを持ったときや判断の落ち着きが違う。一緒にやれて収穫になる」

    ・経験に裏打ちされた技術に刺激を受けた
    ・サッカーをテーマにした卒論の仕上げのかたわら、17日まで札幌の練習に参加予定

 拓郎「先輩とか後輩は関係ないので来季のスタメンを狙いたい」

     *岩教大の上原拓郎をここで表現する時は、<拓郎>と書くことにします。勝手ですが。



*<昇格と黒字化のW勝負>ですが、すべては開幕スタートダッシュにかかってますね。、と思います。
 開幕から順調に2位以上を目指せる成績なら、きっと・・・

 それとビンの去就。これは大きい。朝も書いたけど来週早々にでもいい報道がほしいです。

*拓郎には、コメント通り開幕スタメンを狙えるように頑張ってもらいたいですね。


朝刊コンサ記事から(12月11日) その①

2013年12月11日

おはようございます。

かなり強い風で夜中も起こされた朝です。雨の方は小ぶりです。
こんな状態ですから外でのサッカーは無理ですね。
スケジュールには未だに練習場所の記載がありません。一般は見学不可かもしれませんね。

朝刊コンサ記事からですが、今日も2回に分けます。

◆見出しです。

★<札幌1億円増><来季強化費4億円で昇格目指す><三上GMが明言><債務超過のリスク承知で実施>
 <岩教大から新加入拓郎プロ体感中>

★<ビン残留へ3度目条件提示><クラブ間で開き>

■ビン記事より
    ・コンサドーレ札幌がビンとの契約延長のため、所属元ベトナム1部ソンラム・ゲアンに、3度目の
     条件提示をしたことが10日、分かった
    ・29日に帰国したビン本人がクラブと4度、交渉をしてきたが、それでも契約締結に至らないため
     今回、再度修正案をもちかけた
    ・既に札幌とビンは完全移籍での残留方針に合意
    ・あとはクラブ間合意だけの状況だが、現地報道によると、ビンの完全移籍には3000万円前後の
     資金が必要とされており、ゲアン側が、それに近い条件を提示し続けている
    ・札幌も修正案の中で譲歩の姿勢を示しているが、

 三上GM「今回の案で歩み寄りがあれば交渉を続けるが、そうでなければ年内での打ち切りも考えている」

    ・ゲアン側もすべてがかたくななわけではなく、今後は両クラブ間で着地点を見いだし、現実的な
     条件での契約を目指す

■Jリーグアウォーズ記事より
    ・横浜アリーナで行われ、野々村社長、財前監督、チーム得点王の内村が出席した
    ・候補にノミネートされていた最優秀育成クラブ賞の2年連続受賞は逃した


*<年内での打ち切り>かあ。タイムリミットはあと20日もないんだね。
 ビン契約ならずとなったら、あまりにも影響が大きい。特に経営面で。
 来週早々までに、いい報道があってほしい。


宮の沢での最後の練習(12月10日) その②

2013年12月10日

ここでの12枚は、すべて人物に焦点を当てた写真です。

●堀米  今日も一人別メでした。

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●三上  一人で黙々とランニング
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●堀米と三上  三上がランニング後、クールダウンしてから途中参加。  遠くから見てる限り、三上から、やらせてほしいと頼んだのかも。そういうことはないかな。  曳地は全体練習メニューをしっかりこなしてたのに三上は別メなのだろうか。  行き先がまだ決まってないのだとしたら確か17日に予定されているトライアウトが・・・  今日、思い切って三上に声を掛けました。たった7文字ですが。  私の声かけはそれがラストです。7文字でも声を掛けれて良かった。
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●古辺コーチ  昨日はいなかったので、よからぬ想像をしてしまいました。
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●河合  昨日ぼけ写真だったので
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●全体練習の終盤に、日高と上原が出てきました。
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●曳地と阿波加
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●パス練習の選手たち  ・左手前宮沢、向こう前田。2番目手前横野、向こう松本。3番目手前櫛引、向こう上原拓
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 ・左手前奈良、向こう神田。右手前中原、向こう前。
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 ・一番右手前河合、向こう古田。2番目手前榊、向こう智樹。3番目手前小山内、向こう永坂。
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●ダッシュから戻ってくる左から、中原、前、小山内、永坂、智樹。
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●おまけ。宮沢と横野。
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以上、今年の宮の沢練習でのラスト写真でした。 明日からは、あのフットサル競技場であるイーワンをお借りしての練習なのだろうか。



宮の沢での最後の練習(12月10日) その①

2013年12月10日

コンサドーレの練習スケジュールの新たな更新がなく、朝の段階で明日からの練習場所が未定のままでした。
これは、宮の沢での練習は今日がラストではなかろうか、との思いから、今日も行ってきました。
思った通りでした。
古辺コーチの指導の言葉の中に「明日からここは使えないから」!!!

宮の沢での練習は今日が今年の見納めとなります。
なので、今日は写真を多目に22枚。2回に分けます。携帯でご覧の方、すみません。
この1回目は練習風景を10枚。2回目は、個人に焦点を当てた写真12枚を。

では、レポを。
10時前に着きました。
ピッチ状況です。12月10日なのに雪はなく緑の芝です。

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コレクションハウスの内部からトンカチの音が聞こえてましたよ。いよいよ工事が始まったんですね。 なかなか選手が出てきません。昨日は10時前から出てたのに。 天気は悪いですが気温がそう低くないので、待っていることができましたが、しばらくは手持無沙汰でした。 10:25に一人出てきました。三上だ!!! 写真は2回目に回します。 10:30に堀米が。こちらも2回目で。 10:38に阿波加。以下ぞろぞろと。 10:45に集合の笛が鳴りました。
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昨日いなかった古辺コーチがいました。逆にいなかったのは財前監督さんと砂川。このお二人が東京へ 行かれたのかもしれません。 選手は昨日と同じです。FP15名GK2名。砂川がいないだけなので選手名はここでは省きます。 今日は、こんな目の前でパス練習です。
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古辺コーチの丁寧な説明で基本的なことの反復練習をいろいろなパターンで。ちょっと趣を変えてます。
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全員(FP15人)が一列に並んでダッシュ。向こうから戻ってくるところです。
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キーパー練習の一コマ。曳地は完全に同一メニューで練習に取り組んでます。
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鳥かごへ移りました。ここでは名塚コーチの指導の下でした。
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ミニゲームへ。再び古辺コーチが指導。ルールが見ていて謎なゲームでした。
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罰があったようです。
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ミニゲームの一コマ。
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12時過ぎました。私はここで引き上げることにしました。 今日も雰囲気は良かったですよ。 見学者は、はじめのころは5人程度。私が帰るころには、10人をはるかに超えていました。 1回目は以上です。



朝刊コンサ記事から(12月10日) その②

2013年12月10日

一つ前にエントリーした中に書けなかったコンサ関係記事等からです。

■榊記事から
    ・若手選手と志願者による練習が9日、スタートした
    ・11月中旬に右足首を負傷した榊が通常メニューに合流
    ・今季リーグ戦無得点に終わった反省を生かし、来季へ向けてモデルチェンジを目指す
    ・1年目の昨季はJ1で12試合出場2得点
    ・今季は定位置奪取と10得点を目標に掲げていた
    ・しかし、出場試合数は12試合と変わらず
    ・先発出場は前半の3試合にとどまり、まさかの無得点でオフを迎えた
    ・練習試合でゴールを量産しても、なかなか増えなかった出場機会

 榊 「最初の頃に先発で結果を出せなくて、メンバーに入れなくなった」

    ・復調の兆しをつかんだのはU-20代表で出場した10月の東アジア大会
    ・1得点を挙げ、大会後に4試合連続でベンチ入りできた

 榊 「代表から帰ってきて自信も持っていたのに、いつもいいところでけがしてしまう」

    ・終盤戦の切り札になるはずが、最悪のタイミングでの負傷
    ・全治4週間で残り2試合をピッチの外から見届けるしかなかった
    ・チーム随一のスピードを生かすためサイドハーフでの先発奪取に照準を定めた
    ・必要不可欠なのは相手DFとの駆け引き

 榊 「ボールを受ける動きや、ボールのないところでの動きを今の期間に磨きたい」


■旭川U-15出身内田選手記事より
    ・札幌の下部組織、旭川U-15(15歳以下)出身のDF内田練平(22)=金沢星稜大4年=が
     来季、J2富山に加入することが決まった
    ・富山が9日、発表した
    ・2004年に発足した旭川U-15からは、初のJリーガーとなる
    ・内田は旭川出身で、旭川U-15の1期生
    ・旭実高を経て、同大に進学した
    ・今年8月からは、所属を変えずにJリーグの試合に出場できる特別指定選手として富山でプレー
    ・センターバックとして、3試合で先発フル出場
    ・190センチ、78キロの体格を生かした守備で貢献した

 内田「家族や指導者に感謝しながらプレーし、チームのJ1昇格に貢献したい」


■道新<読者の声>
 
 タイトル「来季もコンサの楽しい企画期待」の投稿がありました。
 きっとサポの方でしょうが、こういうのを見ると嬉しいものです。

 投稿文の結びだけ紹介しておきますね。

   「そして、来季こそJ1自動昇格を目指して頑張ってほしいと思います」


▲コンサ関係記事ではありません。
 来年のU-18プレミアリーグに北海道から帯北が旭実以来の参入できるかどうかの参入戦の記事です。

 ★<高円宮杯U18プレミアリーグ参入戦><帯北VS関西3位東山>

    ・プレミアリーグ参入戦(広島)の組み合わせが9日決まり、プリンスリーグ北海道覇者で初挑戦の
     帯広北高は、14日の1回戦で同リーグ関西3位の東山高(京都)と対戦することになった
    ・16日に2回戦が行われ、勝てば14年度のプレミア参加が決定する
    ・帯広北高は今日10日、2泊3日の静岡合宿へ出発し、12日に岡山へ移動後、13日に現地入り
     する予定


以上です。


朝刊コンサ記事から(12月10日) その①

2013年12月10日

おはようございます。

雨が小やみです。もう原っぱにも雪はありません。どうやら今日は雨が降ったりやんだりのようです。
気温は8度まで上がるそうですから宮の沢の練習はできるでしょう。

朝刊コンサ記事からですが、記事量が多いので2回に分けます。
ここでは見出し全部と、記事いくつか。

◆見出しです。

★<FW榊サイドの極意つかむ><今季無得点・・・来季は先発獲る><終盤けがで離脱>

★<阿波加下剋上守護神獲りだ><4選手争奪戦><DF永坂Jデビューへオフ鍛え直す>

★<旭川U-15出身内田が富山加入 J2>

■阿波加記事より
    ・コンサドーレ札幌のU-18日本代表GK阿波加が9日、”下剋上”宣言した
    ・GKは杉山、李に加え、長崎の金山隼樹獲得が決定的となった
    ・今季は李が負傷で登録を抹消され、事実上3人の争奪戦だったが、来季は4選手での激しい
     定位置争いが必至
    ・この日、宮の沢で始まった若手練習では、課題の判断力に磨きをかけて実績に勝る先輩を抜き、
     定位置取りにつなげる
    ・GK最年少だが

 阿波加「自分がポジションを奪うことでチームにも刺激を与える。何とか勝ち取りたい」

    ・成長への課題も明確で、20日までの若手練習のポイントとして

 阿波加「縦にボールが入ったときの、前に出る判断力を身につけたい」

    ・第3GKの立場からポジションをつかんだ金山には”下剋上”の極意を学ぶ
 
 阿波加「出られない間のモチベーションの保ち方とか聞いてみたい」

■永坂記事より
    ・オフの若手練習で、出遅れた分を取り戻す
    ・今季は7月から、中原とタイ1部コンケーンに期限付き移籍
    ・新人6選手は深井はじめ、堀米、神田、中原、阿波加と5人がプロデビューも、ただ1人、日本での
     公式戦を経験できなかった
    ・2年目に向け

 永坂「まずは、この2週間でフイジカルから鍛え直して、来季は何とかリーグ戦に出られるようになりたい」

■施設訪問開始
    ・1年目の選手とマスコットのドーレくん、ダンスチームのコンサドールズが福祉施設を訪問する
     「サンタ隊」が9日から開始
    ・同日は札幌市立北翔養護学校を神田が訪問した
    ・20日まで各施設を回る予定 


ここでは以上です。


今日(12月9日)の練習から 21名もいた

2013年12月09日

コンサの現在の若手とはどういうメンバーなのか興味津々。

行ってきました。10名プラスアルファかと思っていたのですが(はっきり言うと13名)、なんと別メ選手も含めて
21名も見ましたよ。
写真ですが、2回に分けないように11枚に絞りました。

◆集合です

 映ってる選手名を書いていきますが、ビックリすると思いますよ。
 左から選手名を書いていきます。コーチ陣を除いて。
 奈良、永坂、曳地、前、上原拓郎、神田、松本、前田、中原、櫛引、榊、小山内、阿波加、古田、横野、宮沢、
 砂川、河合の18名。

 クラブハウスから最初に出てきたのは神田。続いて榊や櫛引。
 そして、4人目くらいで砂川と河合がクラブハウスから出てきたときには、私自身がびっくりしました。
 まあ、でも汗を流すくらいのお目付役程度だろうと思いきや、若手に交じって一緒にやったんですから。
 しかも前田がラストあたりで出てきたのにも!!! え~~~前田もやるの~~~
 曳地がいたことにもびっくり。後ほどさらにびっくりさせられた選手も。

 この写真では、上原拓郎と前田の間に神田がいるのですが、下を向いてて・・・

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◆練習風景は1枚だけに絞りました。
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◆個人  ●空気入れをしている阿波加と永坂・・・私が着いたときには既にやってました
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 ●チームリーダーである河合(ごめん、ぼけてる)と砂川
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 ●財前監督は一切口出ししてなかったようです。どこにいるかわかりますよね。ポストに。
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 ●前田が参加しているのがメガトン級の驚きでした。特別に3枚。
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 ●別メの堀米
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 ●ラストは、今日最大のサプライズ!!! 三上!!! 上原と出てきてランニングだけしてました。
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いやあ、最初から最後まで驚きの連続でした。 砂川と河合には頭が下がるし、前田以下のヤル気。外国人以外でいなかったのは誰? と思うくらいでした。 この雰囲気はいい! 三上と曳地が練習にいたことも嬉しい感じがしてしまった。なぜ? 今日は、まとまりません。 → まあ、いつもだけど(笑) 以上です。



遅れましたが朝刊コンサ記事からです

2013年12月09日

ネットで金山のことが云々されていましたので、宮の沢へ行く途中にコンビニでスポ新1紙買いました。

短いですが。

◆見出しです

★<札幌長崎GK金山獲得決定><完全移籍>

 ・コンサドーレ札幌が長崎Gk金山隼樹(25)を完全移籍で獲得することが8日、決定的となった
 ・クラブは既に獲得オファーを出しており、この日までに条件面の詰めの交渉に入った
 ・金山本人も札幌でのプレーに前向きで、近日中に正式発表となる
 ・長崎は1日のプレーオフ準決勝で0-0ドローも、下位だったため敗退が決定
 ・J1昇格が消滅したことを受け、札幌は代理人を通じ、完全移籍での獲得をめざし交渉を進めてきた
 ・10日にも野々村社長が直接会ってクラブの誠意を伝える


ユース記事もあります。見出しだけ。

★<高円宮杯U-18プレミアリーグイースト><札幌U18 5位>


今日から若手のみの練習

2013年12月09日

おはようございます。

穏やかに週が明けました。星もチラチラ見えます。路面は凍結していますが午前中には融けてしまいそう。
根雪にはまだならない札幌です。
10時からの練習は問題なくできそうです。

今日は新聞休刊日です。なので、朝刊コンサ記事からはお休み。
昨日の北海道関係のスポーツで良かったニュースを一つ。

プロバスケットの、レバンガ北海道が昨日の試合で勝って6連勝です。
私がレバンガ北海道に関心持つようになってからの最長連勝記録です。
週明けの1週間のスタートにはもってこいの明るいニュースでした。

レバンガ北海道のHPの、今シーズンの試合記録です。
http://www.levanga.com/scores/

さて、コンサドーレですが、今日から若手のみによる練習が始まります。
若手ってのは、GON44とGON45は当然として、年齢的に横野、松本、宮沢あたりが分岐点かな。
外国人ならホスンや趙は? 古田や櫛引は若手ですね。
どこまでが(年齢的に)若手なのか確かめてきます(笑)。


今季のサッカー(J1・J2・JFL)が終了。明日から移籍関係が本格化かな

2013年12月08日

J2とJFLの入れ替え戦とJ1昇格プレーオフ決勝戦をスカパーで観戦しました。

一応、一言感想。
 
 ◎入れ替え戦
  ・試合としては面白くなかった。でも、讃岐はよく辛抱したね。
  ・J2入りが決まった讃岐、おめでとうございます。来年よろしくお願いします。
  ・讃岐はチーム名に<香川>を入れるのだろうか。

 ◎プレーオフ決勝戦
  ・まずは、徳島念願のJ1昇格おめでとうございます。J1で旋風を巻き起こしてください。
  ・見ごたえのある試合でした。入れ替え戦の試合を見た直後だからかもしれませんが。
  ・京都は、負けパターンに陥ってしまいましたね。守備陣には油断があったのかも。


これで、今年のJ1・J2・JFLのサッカーは終わりました。

水面下で動いていたであろう移籍関係の諸々が、明日から本格化しますね。
コンサは、ルーキー4人と石井が加入することは決まってますが、層の薄い石井のような中堅どころを
あと一人か二人補強したいところ。
明日から(明日は新聞休刊日)移籍のあれこれで騒がしくなりそうです。

飛ばし、ガセで踊らされながら一喜一憂を楽しみたいと思います。


post by tnfaki

17:34

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午後からサッカー3試合

2013年12月08日

今日は、午後のサッカー3試合に関心があるのでそれについて。

★午後1時開始  U-18プレミアリーグ最終節 コンサU-18VS鹿島ユース

  コンサU-18はプレミアリーグイーストで現在5位。制覇はできませんでした。
  この試合ではプレミアリーグの最後と言うことでの有終の美と言うよりは、2週間後に行われる
  Jユースの準決勝を見据えての試合であってほしいと思っています。
  プレミアリーグの前節は、公式記録でシュート数が今季最少タイ。失点数は今季最多タイ。
  芳しいものではなかったようです。
  この1週間で、気持ちを切り替えて練習をしっかりやれたことでしょう。寒波でなくて良かったと思う。

  現地で応援される皆様、よろしくお願いします。

  ちなみに、Jユースの日程です。

http://www.j-league.or.jp/youth/2013/fttournament/


★午後1時開始 J2・JFL入れ替え戦第2戦 鳥取VS讃岐

 第1戦は、1-1でした。なので、今日勝った方が来季J2で戦うことになります。
 第1戦の試合は前半だけ見ていましたが、讃岐の方がゴールへ向かう姿勢が強いように思いました。
 私としては、どちらかを応援する気持ちではなく、コンサが来季戦う相手はどちらなのか、という目線です。
 スカパー観戦です。


★午後3時半開始 J1昇格プレーオフ決勝戦 京都VS徳島

 この試合も私の目線は、来季J2で戦うのはどちらかなあ、というものです。
 判官びいき目線では徳島に勝ってもらった方がいいのかも。
 でも、記録に詳しい方のお話によると、西京極でのコンサは勝ち運に見離されてるとのこと。
 ならば、京都が勝った方がいいのかな。
 こちらもスカパー観戦です。
  


post by tnfaki

11:07

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朝刊コンサ記事から (若手4人がW杯予想) 他

2013年12月08日

おはようございます。

3センチほど積もってます。予想最高気温が3度なのでこの雪は消えないかも。
でも、雪が降るとの予想ではないので、明日と明後日の若手による宮の沢での練習は大丈夫じゃないかな。

朝刊コンサ記事ですが、コンサの記事はありません。
実はまだ4時に1紙が配達されただけで、2紙は積雪の影響かまだ配達されてません。
取り敢えず、エントリーします。
若手4人がブラジルW杯の組み合わせを受けての予想をしている記事だけです。
コンサの若手の予想ですから、簡単に紹介だけしておきます。

他の2紙にコンサ記事があれば、その分については新たにエントリーします。


◆若手4人は、奈良、榊、深井、阿波加

◆見出し

  ★<札幌次世代代表候補が明言><ザック日本8強だ><18年ロシア大会は自分たちが!!>
   <3人ブラジル優勝に待った 奈良ヤングドイツがVだ!>

◆4人それぞれの日本の予想

   ◎奈良  8強
   ◎榊   16強
   ◎深井  8強
   ◎阿波加  16強

◆4人の優勝候補    奈良がドイツで他の3人はブラジル

◆4人の一言

   ◎奈良   <遠藤選手のコントロール 能力でベスト8>
   ◎榊    <ネイマールのアイデアを吸収したい>
   ◎深井   <柿谷選手の出来次第。新しい攻撃選手の活躍がカギ!>
   ◎阿波加  <開催国ブラジル強い 気候も慣れている>


★★★ 沙羅ちゃん初戦優勝 ★★★

  女子ジャンプW杯が始まりました。初戦は高梨沙羅ちゃんが見事に優勝!
  深夜0時から生中継があったのを録画して、先ほど見ました。
  課題だったテレマークを2本とも入れてですから、大したものです。
  アメリカのサラさんはケガだったそうです。
  他の日本人選手では、伊藤有紀さんが17位でした。

  ヤフーのスポーツニュースにもう出ています。
  こちらです。2つ紹介しておきます。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131208-00000000-jij-spo

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131208-00000002-nksports-spo


★★★ レバンガ北海道勝ちました ★★★

  交流戦が昨日から始まり、初戦は西2位の和歌山戦。
  接戦の末、74‐72で勝ちました! すごいですねえ。

  試合日程・結果がわかるリンク先はこちら。9月からの試合全部が書いてあります。
  昨日の12月7日の交流戦の結果は、ずっと下です。

http://www.nbl.or.jp/games/month/


今朝は、コンサ記事がなかったので、他のスポーツから2つ紹介しました。


やっぱりJ1で戦いたいな

2013年12月07日

今日は珍しくJ1の試合を見ました。
先週は全く見る気が起きなかったJ1の試合。
今日は俊輔を見る気になりました。西も先発なので鹿島を見るという選択肢もあったのですが。

試合結果はここで書くまでもありませんね。J2での試合とはレベルが違う印象でした。

内容とか判定とかチャンピオンフラッグとか。試合終了後の選手の様子、応援席の様子、表彰式の様子。
すべてスルーでいいですね。下手な感想書いてもしょうがない。

そういうのを見ながら、やっぱりJ1で戦いたいと思う気持ちが強くわいてきました。

来年は、J2で優勝して必ずJ1に戻りましょう!
(その前に黒字化を達成しなきゃ、Jから退会する運命。それは絶対阻止)


昨夜の<コンサにアシスト>です

2013年12月07日

昨夜の<コンサにアシスト>の大雑把な紹介です。

●オープニング
   ・テロップ <再始動>
   ・映像は、12月2日の宮の沢での練習風景
   ・ナレーション「若手からベテランまで黙々と汗を流しました」

●岡本
   ・映像は、練習後にファンサービスいているところ
   ・ナレーション「岡本が熊本へ完全移籍」

 岡本のインタビュー
  『 今回、離れるときに初めてみなさんからこんなにたくさんの応援してもらって支えてもらっんたんだなと
    いうことを感じて、ほんと札幌のサポーターは最高だなと思いますし、こんなサポーターのもとで
    サッカー7年間もできたということ、とてもありがたいと思います』

●三上
   ・写真と契約満了のナレーションのみ

  *今までのところ、三上と曳地の生の声は、コンアシも含めてありませんね。
    移籍先が決まった時点で、インタビーがあるのかも。


◎ここからは、1年を振り返る時間でした。3人の選手のインタビューをナレーションと映像を交えながら。
 インタビューは、映像からしてスポンサー等への「感謝の集い」でのものらしく見えました。
  映像は、ナレーションの内容に沿うものでした。

■テロップ <選手が振り返る2013>

 ◆ナレーション「不動の右サイドバック日高。2ゴールながら、6月の横浜FC戦の電光石火弾は強烈な
          インパクトを残しました」
  テロップ<6/1横浜FC戦 開始わずか24秒 電光石火弾!>

  ●日高 『 ホント、あのゴールは自分でもびっくりするくらい早かったし、左足のミドルシュートも
         初めて決めたんで、今でも信じられないくらい 』

 ◆ナレーション「正確なクロスで芸術的なゴールも演出」
  テロップ<7/27鳥取戦 完璧アシストで完璧ゴールを演出!>

  ●日高 『 あの内村のゴールは、僕が考える今年のシーズンの一番のゴールだったんじゃないかなと
         個人的には思っています。シュートは本当に素晴らしかったし、それまでの流れというのも
         素晴らしかったと思う 』

 ◆ナレーション「若手成長株荒野は、プロ2年目となる今年、リーグ戦30試合に出場。プロ初ゴールなど
           飛躍の年に」
  テロップ<7/7福岡戦でプロ初ゴールを含む2ゴール!>

  ●荒野 『 J2の舞台で自分がどのくらい通用してどれが通用しないか課題も出たし、そういう面では
          満足している部分とまだまだ足りないなあという部分の2つが感じられたシーズンだった 』

  テロップ<10/6群馬戦 ビューティフルボレー!>

  ナレーション「プロ初ゴールや見事なボレーもあった中で、荒野が忘れられない試合は最終節」

  ●荒野 『 勝てば上がれるということで、自分が前線にいながら得点を奪えず、しまいには交代して
          しまうという、すごい後悔しているというか自分の力のなさにがっかりした 』

  テロップ<11/24北九州戦 無得点のまま後半34分途中交代>

  テロップ<11/10神戸戦 ロスタイム ライン際スーパーセーブ!>

  ナレーション「最終節まで4試合連続完封に貢献した杉山。特に大一番神戸戦ロスタイムでは神がかり的な
           セーブ」

  ●杉山 『 あそこでラストプレーで入れられてしまったら、もうそれまでの頑張ってきたことがほんとに
          無駄になってしまうので勝手に体が反応した感じだし、絶対ラインの内側に入れないという  
          気持ちだけで最後守っていた 』


◎次週予告でのテロップ<選手インタビュー後編は次週お送りします>
 3名の写真付きで、上里、堀米、趙でした。


CM後の映像は、昨日の宮の沢での練習後の岡本。お別れの握手を交わしてるものでした。


以上です。

選手のコメントで、聞き間違いもあろうかと思います。大きなミスがあれば訂正します。



朝刊コンサ記事から(12月7日) その② 

2013年12月07日

朝に紹介できなかった記事二つの紹介です。

■荒野記事より
    ・荒野がメキシコ1部デポルティボ・トルーカFCに短期留学する
    ・代理人の紹介で、今日7日に出発し、約3週間30日まで滞在し、練習参加する
    ・トルーカは過去に2度北中米王者に輝いた名門
    ・メキシコは昨年のロンドン五輪で、23歳以下の選手が主体の代表チームが優勝するなど、若手世代
     では世界屈指の実力を誇る
    ・14年W杯ブラジル大会に出場する攻撃力重視の強国メキシコで、技とメンタルを磨き上げ、来季への
     レベルアップを図る

 荒野「人間的な部分と、攻撃の選手としてフィニッシュの部分を磨きたい。自分はまだ甘さがあるし、決定機に
      決めきれないという弱さもある。鍛えなおしてくる」

    ・留学資金は1部、自己負担で、トルーカ選手寮で約3週間、現地メンバーと生活をともにしながら、
     ハングリー精神を養う
    ・昨オフもクラブに志願して横野とブラジル留学を経験
    ・今季のレギュラー定着に結び付けた

 荒野「今度は強いチームに入って、もっと質の部分を詰めたい」

■道新本社訪問記事より
    ・野々村社長と砂川は6日、札幌市中央区の北海道新聞社に村田正敏社長を訪ね、1年間の支援に
     感謝した
    ・野々村社長は、J1昇格プレーオフ進出を逃した今季について

 野々村社長「最後は残念だったが、選手はこの1年で相当伸びた」

 村田社長「若手がはつらつとプレーしていた。J1に定着できるよう、応援している」

 砂川「重圧が掛かる中で試合をした経験は、若手にとって大きい」

    ・実際に使用したユニホームと練習着をプレゼントした


以上です。


朝刊コンサ記事から(12月7日) その① 

2013年12月07日

おはようございます。

きれいな星空の朝です。北斗七星もバッチリ。
W杯組み合わせ。どうやら最悪の死の組は避けられたようです。
コロンビアと同組はきついですね。どこと同組でもきついことには変わりませんが。、
<コンサにアシスト>は、岡本の映像はありました。
こちらの内容は、可能なら後ほど紹介したいと思います。

なお、いただいたコメントに、岡本に関してここで紹介してほしいとのことがありました。
その部分をコピーしました

「あしたは、午前中来ますよ」みたいな話をしていました。 
クラブハウスに来るという意味か確約は出来ないのですが、 
もしかすると、荷物整理やケアでクラブハウスに来るかも知れません。 
最後のサインや記念写真、一声掛けたかったけど平日で行けなかったという方は 
絶対来るとは私も言えませんが、宮の沢に顔出してみるのもどうかと。 
いつもの記事紹介の下にでも書いてもらえれば、 
来なかったらほんとにごめんなさいなのですが


朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。
ここでは、見出しすべてと記事一つの紹介をします。

◆見出しです

★<来季は万全始動だ><財前監督厳命!><最後の全体練習><荒野が短期留学>

★<荒野メキシコ武者修行><1部デポルティボ・トルーカ短期留学><ハングリーに>

★<MF荒野がメキシコ留学><社長ら本社訪問>

■練習記事より
    ・札幌が今季の全体練習を打ち上げた
    ・宮の沢で行われた最終練習は約1時間半
    ・ミニゲームなどで汗を流した
    ・笑顔で見守っていた財前監督が、最後に選手全員を集めて訓示

 財前監督「来年もっと上を目指すために、いいスタートができるようにオフをしっかり過ごしてほしいと」

    ・と呼びかけた
    ・同じ過ちは繰り返せない
    ・財前コンサが始動した1月、フイジカルチェックで数人の選手のコンデイション不良が判明
    ・海外キャンプ中止のハンデイの中、戦術面も含めたチームの調整に小さくない誤算が生じて
     序盤戦の苦戦へとつながった

 財前監督「今度コンデイション不良の選手がいたらポジションを取るのは難しくなる、と伝えた」

    ・選手たちも危機感は伝わった
    ・今季チーム最多40試合出場の上原は

 上原「シーズン中同様、午前動いて午後休むみたいにやる」

    ・チーム最年長36歳の砂川も

 砂川「来季は札幌で、と考えている」と前置きした上で
    「体と相談しながら動いていくつもり。年齢に関係なくポジション争いをしていきたい」

    ・若手選手は9日から札幌市内で練習を続けるが、チーム全員での練習は最後となった
    ・若手は20日まで練習を継続予定
    ・1年後の歓喜のため、甘え排除で来季に備える
    ・来年は1月15日に始動する


今朝は以上です。


コンアシでお別れの映像があるだろうか

2013年12月06日

リーグ戦が終わって2度目の金曜日。
週に唯一のコンサ番組<コンサにアシスト>の放送がある日。

今夜の<コンサにアシスト>は、何を取り上げてくれるのでしょうか。
この1週間でコンサ関係で動きがあったのは3名の去就。
うち、岡本は行き先が決まってますが、あとの二人は未だ情報がない。
なので、三上と曳地を重点的に取り上げてくれたらうれしい。

チャオコンによると岡本は昨日サポーターにあいさつしたとのことなので、その映像があるかも。


今夜の<コンサにアシスト>は、定刻の21:54からです。

ブラジルW杯の抽選会は見たいけど無理。時間的に朝刊にも間に合わないでしょうね。
起床したらまずはパソコンで確認しよう。


今日(12月6日)の練見より 人物編

2013年12月06日

選手4人と財前監督の写真です。

●財前監督さん

 今日はグランドコートを着てません。風がほとんどないので体感温度が大きく下がらなったからでしょう。

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●別メの榊、趙、堀米。
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●岡本  練習にはしっかり取り組んでいたし、シュートも強烈でしたよ。  来春のスタートからやれるんじゃないでしょうか。
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 今日がコンサでの練習の最終日。  最後のミーテイングを終えて、真っ先に監督と挨拶。
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 各コーチとも挨拶。
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岡本は、近日中に熊本で新加入の記者会見あるんじゃないでしょうか。 今日見た限りでは、膝の回復状況はいいように思いました。 熊本では期待されてるそうですから、いい結果を出してほしいですね。 コンサ戦では恩返し弾は断ります。これ、前にも書いたな。 以上です。



今日(12月6日)の練見より 練習編

2013年12月06日

今日がチームとしての全体練習最終日。
岡本、三上、曳地を生で見られる最終日。

なので、行ってきました。写真レポですが全部で23枚。多すぎるので、<練習編>と<人物編>に分けます。

早めに着きました。太陽は出てませんが、全然寒くなかった。
ピッチでは準備中で、中原と神田がボールに空気を入れてましたよ。
全景です。
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ゴールネット2つをこのように設置しました。
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集合がかかりました。岡本はいます。三上と曳地はいなかった。三上には一言掛けたかった。 岩教大の上原とキーパー入れて総勢22名。
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ランニングなしで各自でアップです。
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キーパーは3人。別メの趙が映ってます。
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パス練習。いろいろなパターンをやってました。
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パス練習を終えてシュート練習に移りました。 ゴールネットをこのように置いたのは効率の良い練習をするためだったようです。
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向こう側で喜んでます。
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キーパーに罰が下されたようです。 どうやら、何本決めたらとか止めたらとかで、FPの勝ちとかGKの勝ちとかのルールがあったようです。
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こちらではFPに罰が。
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次にミニゲーム。 3人のキーパーも入り、智樹と北原コーチも入って6人ずつ4組に分かれての総当たり戦でした。
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で、いつもならメンバーを書くのですが、名誉を守るため今日は㊙で。 黄色ビブスチームに関してノーコメントで4枚連続で。
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ミニゲームを終えて集合です。今日の全体練習はここまででした。 クールダウンに入る選手、居残りシュート練習をする選手など。 何らかのセレモニー的なこともあるかもと思っていましたが、無いようでした。 私は、そこで練見を切り上げました。
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2日間のオフ後は若手のみの練習。行けたら行きたいです。非公開だったら無理ですが。 ここでは以上です。 人物編は7枚です。休憩取ってからにします。期待しないでください。



朝刊コンサ記事から(12月6日) 

2013年12月06日

おはようございます

今日も曇り。穏やかです。雪が残ってるところは除雪してうず高くなった部分だけです。
選手全員による宮の沢での練習は今季これがラスト。チーム練習の見納めです。

朝刊コンサ記事からです。

◆見出しです。

★<杉山来季も守護神譲らん><李の復帰で競争必至!><全試合先発狙う>
★<札幌来季J1昇格へ 過去最多17戦札幌ド開催><プラス効果大>

■学校訪問
    ・上原、宮沢、松本、櫛引が札幌手稲宮丘小に学校訪問した

■杉山記事より
    ・山あり谷ありだった杉山の今季
 杉山「プレーオフに行けず目標達成できなかったけど、個人としては年間通して試合に絡めたのは良かったと
    思う」

    ・試行錯誤の1年間だった
    ・継続して試合出場した初めての経験
 杉山「最初は手探りだったけど、出続けていくことでいい状態を保てるようになった」

    ・常に試合出場をイメージした1週間の過ごし方を学んでいった
 杉山「特にメンタル面の維持が大変だった」

    ・オフには家族と積極的に外出するなど、オンとオフのメリハリを徹底した
 杉山「一定のルーティンはできたと思うけど、もっとやれたかなと思う」

    ・来季の契約は交渉中も
 杉山「札幌でやりたい気持ちは強いです」

    ・残留が濃厚
    ・ホスンが復帰する来季の守護神争い激化も臨むところだ
 杉山「また競争から始まるし、アドバンテージがあるとは考えずフラットな意識でやります」 

■17戦札幌ド開催記事より
    ・コンサドーレ札幌が来季、札幌ドームでのリーグ開催を今季の10試合から過去最多17試合前後まで
     増やすことを検討していることが15日、分かった
    ・経費は増すが現在、1回800万円と高額な同ドーム使用料について、所有する札幌市と継続して
     折衝中
    
 野々村社長「来季はドームで8割は行いたい。現在、そのために関係各所の協力を呼び掛けている」

    ・Jリーグから、15年度までにホーム開催の8割を、クラブライセンス制度基準を満たす同ドーム
     開催にするよう指摘を受けており、来季は最大17試合、実施する方向で調整している
    ・実現すれば観衆増も見込める
    ・今季、札幌厚別11試合の平均6686人に対し、ドーム10試合は1万3802人
    ・1試合約7000人の差があり、7試合増なら、単純に5万人近く増える計算だ
    ・今季、荒れたピッチで苦戦した厚別に比べ、芝の状態が良いドーム開催が増えれば、ボールを
     しっかりつないで崩す財前監督のサッカーにも理想的
    ・ドーム開催は財政、戦術ともにプラス効果が大きい


以上です。


このごろのもろもろ

2013年12月05日

書いておきたいこといくつか

●流行語大賞

 書くまでもないでしょうが、「今でしょ!」「じぇじぇじぇ」「倍返し」「お・も・て・な・し」の4つが大賞

 いずれも随分と新聞をにぎわしてた言葉ですね。
 「お・も・て・な・し」以外の3つは、全然知らなくて、なんなんだろうとは思っていましたが。
 秋口に、ドラマから生まれた言葉だとか、世間に疎い自分にも知るようになりました。
 ドラマは見なくなってから久しい。
 その中で、自分が忘年会で使うとすれば「じぇじぇじぇ」かな。
 「今でしょ!」は日常から「今やらないでどうする」などと使ってるので新鮮味は自分にはないし。
 「倍返し」は頂き物がいらないところからいただいた場合に贈り物をする時の言葉だと思っていたし。

 自分的には「お・も・て・な・し」ですね。五輪を呼んだ決め手の一つになったと思うので。


●レバンガ北海道

  ・破竹の4連勝で五分の星で3位

 バスケットの世界はよくわかりません。
 プロだとか社会人だとかチーム名だとかちんぷんかんぷん。
 でも、<レバンガ北海道>は北海道のプロバスケットチームであることに変わりはありませんね。 
 経緯だとか、いろんなことがありそうですが、ただ単に<レバンガ北海道>が勝つことはうれしい。
 折茂さんくらいしか名前と顔の一致する選手はいませんが、応援しています。
 昨年までは、速報を流すことがありましたが、今は有料になってて残念。
 結果を知るだけになりましたが、勝ち進んでほしいです。

    レバンガ北海道のHPはこちら。
            http://www.levanga.com/

    NBLのHPはこちら。
            http://www.nbl.or.jp/


●バースデイプレゼント・・・写真のみ
 
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●年賀状・・・写真のみ
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●また4等・・・写真のみ
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今日は走った、走った。師走ですから。 まずは、丸井さんへ。以下、寄ったところを順に。  丸井 → 郵便局 → 西区役所 → 道銀 → スタンド → スーパーその① → スーパーその② さすがに、体力消耗。 ちなみに、走ったのは<車>ですから(笑)。



post by tnfaki

18:29

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朝刊コンサ記事から(12月5日) その②

2013年12月05日

先ほど紹介しなかった朝刊コンサ記事の中の記事紹介です。

■古田記事より
    ・左膝外側半月板損傷の大けがから復活した古田が来季の活躍を前提条件に、海外移籍の道を模索
     していく
    ・2012年オフには、スイスのFCトゥーン移籍を目指したものの、トライアウト不合格
    ・一度は断たれた希望だが、自らの手で札幌をJ1昇格に導き、再びチャンスを引き寄せる

    ・シーズンの大半をけがで棒に振ったが、古田の志は変わらない
    ・左膝の違和感は残っていても、ハードなトレーニングに耐えられるところまで回復した
    ・来季は開幕から全開で突っ走るつもりで

 古田「まずは札幌のために精一杯やる。海外移籍は目標ですけど、その先にある」

    ・シーズンを通してチームの柱を担い、役割を全うした段階で、海外に目を向ける

    ・このオフはけがに強い体をつくるため、休日返上で練習に打ち込む
    ・膝回りのケアはもちろん、体のバランスを考えて臀部の筋力強化を重視

 古田「ゼロからのスタートになる。試行錯誤しながら取り組む」

    
■選手会副会長記事より
    ・荒野が来季の新選手会長として、チーム内役員の人選を開始した
    ・初体験の役職とあり、ブレーンとなる副会長は、実績のあるメンバーで絞り込む方針
    ・候補として11年会長の砂川の名前を挙げ

 荒野「砂川さんがいれば心強い。お願いしようかと思っている」

    ・砂川は、会長在任時に東日本大震災のチャリティー活動などを積極的に実施
    ・ピッチ内外で経験豊富な最年長をサポート役に置くことで、選手会の活動を活発にする狙いがある


*来季、コンサが開幕ダッシュ成功には古田の活躍が絶対条件だと思ってます。古田一人ではダメですが。
 古田が活躍できるってことは、ボールがつながる連動、スペースをつくる汗をかく選手、さまざまに活躍する
  選手がいるからこそだと思います。
  W杯横目にJ2は中断なしでリーグ戦ですね。

 開幕ダッシュに成功し、夏までに順調なシーズンであればシーズン終了を待たずの海外移籍が待ってる
  はず。
 秋に欧州がスタートする前に古田の移籍が実現する可能性はありますね。
 そうあってほしいとも思ってます。

*先ほどチャオコンの昨日の練習レポを読みました。
 古辺コーチ、気合入ってますね。来季への並々ならぬ意気込みの表れなのでしょうか。
 前田が怒られ役を担ってるのか、単純に休むなとの、ことだったのか。
 どちらにしても、練習がピリッとしたものでありそうです。
 若手は、こういう雰囲気の中での練習で学ぶことは多々あるはず。
 しっかりものにして、一皮も二皮も抜けて一段のレベルアップを図ってほしい。


朝刊コンサ記事から(12月5日) その①

2013年12月05日

おはようございます。

曇りで穏やかです。今日の気温は8度と予想は高め。暮れのあれやこれやでの外出予定なので助かりそう。

今日も朝刊コンサ記事からは2回に分けます。

◆見出しです。

★<古田J1昇格→海外挑戦だ><「まずは札幌のためにやる」><開幕から全開だ><けがしない体を>
 <岡本サポーターにあいさつ>

★<札幌来季始動1週間前倒し><1・15前後><荒野 選手会副会長候補に最年長砂川>

■震災チャリティーマッチに日高
    ・DF日高が28日にユアテックスタジアム仙台で開催される「日本プロサッカー選手会チャリティ―マッチ」
     出場選手に選出された

 日高「微力ながら、東北のみなさんの力になりたい」

■始動記事より
    ・札幌が来季の練習開始日を1月第4週から第3週に前倒しすることが4日、分かった
    ・今季は1月21日に始動したが、来季は1週間早めて、15日前後にスタート日を定める
    ・1月末から東南アジア合宿を検討しており、同合宿に合わせ、徹底した事前準備を整える
    ・スタッフからは東南アジア合宿を見据え

 スタッフ「海外合宿前に、しっかり動かせる時間を取りたい」
   
    ・とリクエストされており、今季から1週早め、1月第3週の15日を始動候補日として詰めている
    ・今季は経費削減の影響で、グアム合宿から撤退
    ・2月上旬からの熊本合宿のみとなり、チーム始動日も1月第4週まで遅らせたたため、体づくりの
     十分な準備期間をとれないまま、シーズンに入らざるを得なかった
    ・メディカルチェックに関しても今季は、始動後に選手を3グループに分けて3日間程度かかる分散方式
          をとってきたが、来季は医療機関の協力で1日で全員行うことが可能となった

■岡本記事より
    ・J2ロアッソ熊本に移籍する岡本が4日、クラブハウスを訪れ、サポーターにあいさつした
    ・7年間在籍したチームへの愛着は強く、表情は神妙だったが

 岡本「応援してくれたサポーターに恩返ししたい。どこのチームに行っても『あいつ良かったな』と思って
    もらえるように頑張りたい」


今朝は以上です。


U-18プレミアリーグ17節静岡学園高戦の公式記録から

2013年12月04日

今年度の高円宮杯U-18プレミアリーグは残すところ後1試合となりました。8日が最終節です。

前節17節コンサU-18はアウエーで静岡学園と対戦し、1-3で負けてしまいました。

その試合の公式記録を見て、ちょっぴり残念な気持ちになりました。
何についてかと言いますと、シュート数の少なさと失点数の多さ。
シュート数は4本で今季の最少タイ。失点数は3で今季の最多タイ。
シュート数は記録上では4本でも、実際にはそれ以上打ってる可能性がありますけど。
4本と言うのは、開幕戦の流経大柏、中断に入る直前の青森山田とこの試合。

静岡学園との試合の記録はこちらです。<公式記録>をクリックすると詳細がわかります。

http://www.jfa.or.jp/match/matches/2013/premier_league/east/match_page/m83.html

もう、プレミアリーグの制覇はできませんが、8日の最終節はたくさんシュートを打ち、そして勝って
Jユース準決勝へ弾みをつけてほしいと思います。

今年のこのメンバーとやれるのは最大であと3試合。12月の末まで戦えることに幸せと感謝の気持ちを
抱きながら、しっかり悔いなく戦ってほしいと思います。


平川弘さんの2つのコラム より(12月4日)

2013年12月04日

水曜日恒例の平川弘さんの2つのコラムの紹介です。
リーグ戦が終了後のこのコラムはどうするのかなあと思っていましたが書くことは尽きないようです。


◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 道新の札幌圏コラム

◆今日の前半は、プレーオフに関して、後半はGKとDFの今季の総括に関してです。
 見出しは、総括に関することです。
 ここでは、前半の部分だけいくつかを拾います。見出しもスルーします。

  ○J1昇格を目指すプレーオフ1回戦は2試合とも引き分け
  ○リーグ戦上位チームが勝ち上がるというルールにより、京都と徳島が勝ち上がったった
  ○札幌がプレーオフに進出していたらどうだったろう
  ○個人的には「四国にもJ1チームがあるべきだ」と思うので、徳島に頑張ってほしいという気持ちがある
  ○徳島のように手堅い守備で後ろが安定しないと、プレーオフ圏内には突入できない
  ○札幌はあと1歩でプレーオフに届かなかった
   
などです。


◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム

◆いろいろです。

   見出し★<PO戦う札幌をついつい妄想・・・>
           <もっとあの緊張感を楽しみたかった>

  ○横浜Fマリノスが大観衆の前で結果を出せず、8年ぶりの優勝はお預けとなった
  ○中村俊輔率いるマリノスだって硬くなったのだから、若い札幌が緊張しちゃったのも仕方ないのかな
  ○試合巧者の徳島を札幌が攻め崩せれるのか?などと考えても仕方のないことを妄想してしまう自分が
      寂しい(笑)
  ○あー、もう1試合くらいあの緊張感を楽しみたかったな
  ○鳥取と讃岐のJ2入れ替え戦も引き分け
  ○勝負が懸かった大一番は堅いゲームが多くつまらないものだが、やっぱり札幌が戦うところを見てみた
      かった
  ○避けては通れない戦力外通告。曳地と三上の契約満了が発表された
  ○三上の退団は小学生のころから見てきただけにショックだが、戦力外ではなく契約満了と前向きに考え
   次のステップに進んでほしい
  ○そして石井のようにまた戻って来てもらいたい

などです。


以上です。


朝刊コンサ記事から(12月4日) その②

2013年12月04日

朝に紹介した記事以外の紹介です。

■財前監督記事より
    ・財前監督がこの日、札幌市内のクラブ事務所で三上GMと来季チームづくりに向けた2度目の
     話し合いを持った
    ・11月29日の1回目の話し合いでは、来季目標を明確にJ1昇格と掲げるクラブ案と、まずは
     プレーオフ再挑戦という指揮官の目標設定に微妙な違いがあった
    ・今回はクラブ案に指揮官が同意
    ・J1昇格をはっきり掲げる勝負の2年目に向け

 財前監督「前半でダメだった時点で、クラブから判断される。それぐらいの覚悟で臨む」
     「クラブも予算がある中でやらないといけないし。この前に比べたら前向きな話し合いができた。
      次で決まると思う」


■荒野記事より
    ・荒野が来季、新選手会長に就任することが3日、分かった
    ・20歳の選手会長は、22歳で就任した現会長で、今季限りで退団する曳地を抜く最年少となる
    ・高校2年だった10年に17歳6か月4日の最年少出場を果たした生え抜き成長株が、来季は
     ピッチ内外でクラブの顔として働く
    ・この日までに曳地会長から、来季の新会長に指名され

 荒野「分からないことも多いが、先輩に聞いて覚えていきたい。サッカー以外のことも吸収できるように」

    ・今季は7月7日の福岡戦でJ初得点を決めるなど、リーグ中盤から主力に定着
    ・古辺フイジカルコーチが

 古辺コーチ「若手で今季、特に自覚が芽生えた1人」

    ・と評価する真摯な姿勢を、選手会活動にも生かす
    ・広島FW佐藤寿人会長をトップとする日本プロサッカー選手会の会議に定期的に参加し、チャリテイー
     活動や、選手の待遇改善などの話し合いにも顔を出す
    ・クラブの垣根を越えた横のつながりも増えるだけに

 荒野「いろんなことを学んで選手としての成長につなげたい」

    ・前日2日には道内スポーツ4クラブ合同での「いじめ根絶ポスター」撮影に、クラブ代表として参加
    ・既にクラブの顔として歩みだしており、今後は選手会会長としても積極的に前面に出ていく


*チームの来季目標が、社長、GM、監督で統一されましたね。「J1昇格」が合言葉になりました。
 それこそ、三位一体ですよ!
 それに、HFCとサポーターががっちりスクラム組んで来季のスタートダッシュを決めましょう


朝刊コンサ記事から(12月4日) その①

2013年12月04日

おはようございます。

道路の雪はほぼ消えました。車が走らない(走れない)部分に残ってるくらいです。
曇りで穏やかな朝。一日中、そういう天気予報です。

朝刊コンサ記事からです。今日も2回に分けます。
見出しは全部書きます。

◆見出しです。

★<岡本熊本に完全移籍><7年間プレー><2度の昇格に貢献><財前監督2度目交渉>
 <来季編成面など約1時間>

★<荒野選手会長就任><20歳史上最年少><「選手としての成長につなげる」><今季J初得点>
 <J1昇格掲げ財前監督「覚悟」><パウロン残留><岡本熊本移籍>

★<MFの岡本熊本に移籍>

■契約更改交渉
    ・深井、永坂が札幌のクラブ事務所で契約更改交渉を行い、来季残留で合意した


■岡本記事より
    ・札幌は3日、岡本が熊本に完全移籍すると発表した
    ・熊本側の高評価と強いオファーを受け、チームを去ることになった
    ・07年にルーテル学院高から加入し、1年目でJ1昇格を経験
    ・11年にも途中出場の切り札として再昇格に貢献した
    ・誠実な人柄で多くのサポーターに愛される存在だった
    ・札幌で計7年プレーし、故郷熊本を新天地に選んだ
    ・クラブを通じ

 岡本「けがの時も、温かい励ましの声や応援があったから、ピッチに戻ってこられました。皆さんに支えられ
        プレーできていたことを幸せに感じます」

 札幌「ひざの故障があり、現状で札幌での先発は厳しい。熊本はスタメンで期待しており、本人のためになる」


■パウロン残留記事より
    ・パウロンが来季も残留することが3日、確定した
    ・この日までに代理人を通じて条件面を詰めており、期限付き移籍の期間を延長することで合意した
    ・今季は7試合に出場
    ・4月14日の徳島戦ではヘッドで1ゴールを挙げた
    ・高さ、速さともにJ2で十分通用すると判断
    ・クラブでは来季、センターバックの軸として期待している


*岡本についてはシーズン後半で、引退かもしくは移籍だろうなあとのうわさがあった。
 ずっと練習を続けており、引退はないだろう、だとすると移籍するのだろうなあと、昨日も練習を見ながら
 思っていた。
 地元熊本でプレーできることは岡本にとっては良かったのかな。コンサとしては残念ですが。
 グアムドールズの結成は彼無くしては誕生しなかった(ですよね?)。
 明るいキャラクタと話し方、そしてプレーで熊本のみなさんに喜んでもらえればうれしい。
 恩返し弾だけは断るからね。

*パウロンの残留は心強い。
 負けた天皇杯甲府戦ではチーム戦術にのっとったプレーができていて成長を感じていた。
 練習のたまものだなあと。きっと素直にコーチ陣の指導に従って頑張っていたのでしょう。
 以前は、ボールを奪ったら単に前へ放り込むだけだった。しっかりつなごうとの意識が見えていた。
 キャンプで連係面で問題なければ、間違いなくセンターバックの軸になれそう。
 期待大。


今日(12月3日)の練習に三上と曳地はいなかった

2013年12月03日

三上の契約満了の報道を受けて、様子を知りたく宮の沢へ。
連日の練習見学です。

ところが、姿がありませんでした。
このまま帰ろうと思いましたが、せっかくなので見ることにしました。

簡単に。

●今日も出てくるのは遅かった。初めに出てきたのかキーパーと趙・榊・岡本の3人。
 見学者は少なかった。昨日が多かったのは天気が良かったからかも知れない。

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●趙・榊・岡本は3人一緒に別メ。キーパーはすでに練習開始してました
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●FPはしばらくしてから出てきた後、ミーテイングなしでランニングへ。  写真を2枚。  パウロンは最初は一緒でした。
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 智樹もランニング。
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 ランニングをしていた選手    DF 日高、パウロン、前、奈良、櫛引、小山内、松本、永坂    MF 河合、砂川、宮沢、古田、荒野、神田、堀米、中原    FW 横野、前田、上原  と、岩教大の上原の合計20名でした。 ●財前監督、寒そうです。
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●ランニングを終え休憩後、昨日同様パス練習へ。今日はこちら側で。  パウロンはここから消えました。  実戦を想定したようなメニューも。
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 陽が射すと暖かく感じます。
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 罰もありました。
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●名塚、北原コーチの練習へ  向こうへ行っての練習です。  工夫した練習で、盛り上がり方が違っていた。
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 よく見えなく、陽が当たって眠くなってきました。ごめん、選手たちのみなさん。  ここで、引き上げることににしました。 昨日は多数の別メ選手もいましたが、今日は最初にやっていた趙・榊・岡本の3名だけでした。 なので、見かけた選手は、キーパーの3名を入れて26名。岩教大の上原除いて25名。 この中には、これからの交渉でサヨナラする選手もいるのでしょうね。 素直に見れなかった。 三上と曳地はいなかった。 きっとオファーがあって話し合いに行ってるのだと思い込んで帰宅しました。 以上です。



朝刊コンサ記事から(12月3日) その②

2013年12月03日

ここでは、一つ前で紹介したスポ新以外の新聞記事からの紹介です。
朝の記事紹介と重なる部分はできるだけ省きながら。

●全体練習から
    ・全体練習にはベトナムへ帰国したビンとけが人を除く選手が参加し、J1昇格を目指す来季へ向けて
     再出発した
    ・粉雪が舞う中、来季への一歩を踏み出した
    ・チーム最年長砂川や河合、ビン以外の外国人選手も参加
    ・リーグ戦終了後に若手中心で練習した昨季とは一変して、ベテランも若手も関係なく約2時間の
     メニューに汗を流した

 財前監督「次の準備のためにも、僕はやった方がいいと思った」

    ・オフ明けのコンデイション調整や基本技術を中心とした内容で、財前監督は見守るだけだったが

 財前監督「楽しそうというか、積極的にやってくれた」

    ・異例の全体練習の意義は選手も理解済みだ
    ・1週間のオフを休養に費やした荒野は

 荒野「けがで終盤は思うようにできなかった。しっかり動いて、1年間通してけがをしないような体に
     していきたい」

●三上記事から
    ・三上は札幌出身
    ・U-15から下部組織でプレーし、2011年に札幌U-18からトップへ昇格した
    ・U-18時代の2010年に、ユース所属のままJリーグの公式戦に出場できる2種登録選手として
     プロデビュー
    ・4年間通算で公式戦44試合出場9得点
    ・現役続行希望で、2日から再開した練習にも参加

 三上「再び札幌の重要な戦力として獲得したいと思わせる選手になるため、さらに精一杯の努力を
     積み重ねていきます」

●前田、中原記事から
    ・練習後にクラブ事務所で前田、中原の2人と契約更改交渉を行った
    ・今季途中からタイ2部・コンケーンFCに期限付き移籍した中原は

 中原「来季はキャンプから自分の持っているものを出せるよう、スタートで出遅れないようにしたい」


道新第3社会面のコラム記事からです。

★<コンサのマチ 活気再び><事務所移転へ><札幌・西区町内会、商業者期待大>
 <「催しどんどん行う」>    

    ・2日に地元町内会と行政関係者が今後の取り組みについて協議するなど、コンサドーレを核にした
     地域活性化や応援の機運が出てきた
    ・地元住民が2007年、チームの応援や地域振興を目指して「西町・コンサ通りまちづくり実行委」
     (原田光雄実行委員長)を立ち上げ、同サッカー場前の道路約3キロを「コンサ通り」と命名
    ・沿道に専用の旗を掲げたほか、応援歌を作るなど同年のJ1昇格の大きな力となり、地域の一体感も
         高まった
    ・チームの成績低迷でその後、応援熱は冷めた

    ・移転を受け、地元町内会長も務める原田実行委員長がこの日、区役所の出先機関「西町まちづくり
     センター」に出向き、関聖子所長と懇談
    ・関所長は「コンサドーレが街づくりの中心になれば」と支援を約束した

 原田実行委員長「催しをどんどん行い、07年のように地域を元気にしたい」

 地元商業者「人の流れが変わる。外国人観光客を含め、商店街のにぎわいにつながれば」

    ・HFC側も歓迎
    ・J1横浜M時代に事務所移転を経験した河合は

 河合「選手、事務所職員も刺激になり、成績が向上した」

    ・野々村社長は、地域活性化もプロスポーツチームの役割のひとつとして

 野々村社長「地域と一体になり、J1昇格を目指す」

    ・プロスポーツクラブの運営に詳しい札幌国際大の林恒弘講師は、活動を成功させる鍵として

 林講師「HFCと地域、それぞれの思いが一方通行にならないことが大事」

    ・と提言する



以上です。


朝刊コンサ記事から(12月3日) その①

2013年12月03日

おはようございます。

一夜明けました。選手同様切り替えを早くしないといけません。
このブログ書きもその一つです。冷静に今朝も書きます。
今日は各紙の記事をまとめないで書こうと思います。
見出しはすべて書きます。記事に関しては記事量から、ここではある1紙の記事の紹介をします。

◆見出しです。

★<札幌決意の再始動><札幌宮の沢で全体練習><ベテランも外国人も参加><昨季とは一変!>
 <三上戦力外><現役続行を希望><前田、中原契約更改交渉>

★<財前監督無言の練習再開><「ノータッチ」コーチに一任 自主性促す><前田残留確定>
 <三上戦力外>

★<三上が退団>

ここからは、あるスポ新の大小5つの記事紹介です。他の2紙の紹介は次に回します。

●練習記事より
    ・コンサドーレ札幌が2日、宮の沢で1週間ぶりにチーム練習を再開した
    ・14年に向けたスタートで、財前監督は、自ら指示を出さずにコーチ陣に指導を一任する姿勢を
     打ち出した
    
 財前監督「自分は今はノータッチ。任せている。テーマや目標も、まったく指示していない」

    ・この日から6日まで5日間、フイジカルは古辺コーチ、ボールを使った演習は名塚、北原両コーチが
     指導する

 財前監督「こういう時期が一番、コンデイション維持が難しい。来季への準備をしてくれれば」

    ・若手は全体練習終了後も、20日まで札幌市内の施設に集め練習させる
    ・戦術抜きで若武者を土台から鍛え、雪辱の14年につなげる

●前田記事より
    ・来季のチーム残留が確定した
    ・この日、札幌市内のクラブ事務所で来季に向けた契約更改交渉を行った
    ・既に代理人を通して契約延長のオファーを受けており、条件面で合意した

 前田「来年は年齢的にも上になるので、若い選手にいい影響を与えられるようなこともできるようにしたい」

●三上記事より
    ・札幌は2日、三上と来季の契約を結ばないと発表した
    ・10年にU-18所属ながらトップ登録し、5月30日の富山戦で当時、クラブの最年少記録となる
     18歳25日でJデビュー
    ・リーグ10試合で3得点と活躍した
    ・今季も11月24日の最終北九州戦で先発出場するなど、13試合で4ゴールを挙げたが、来季の
     戦力構想から外れた
    ・現役続行を希望しておりクラブを通じ

 三上「今後も選手として活躍することがクラブへの恩返し、また戦力として獲得したいと思わせる選手に
     なれるよう努力したい」

■交渉
    ・札幌市内のクラブ事務所で中原が契約更改交渉を行い、条件面で合意に達した

■撮影
    ・荒野が北海道庁で、日本ハムファイターズ、レバンガ北海道、エスポラーダ北海道の、道内
     スポーツ4クラブによる「いじめ根絶ポスター」の撮影に臨んだ


ここでは、以上です。