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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2018年11月01日
天候が心配だった、10日(土)の厚別浦和戦。 いい天気になりそうです。 10日間の天気予想サイトでの札幌の10日の天気予報です。気温は10度未満と低く風も3メートあり。ですが。晴れ予報です。 防寒は必要ですが。この程度なら私も観戦・応援できます。 この予報が変わりませんように。
2018年11月01日
まだ誕生日まで10日間ありますが、先ほど届きました。 もしかしたら、11月が誕生月の方は、みなさん、稲本選手から、でしょうか。断捨離した時も、こういうのはお宝として残してあります。
2018年11月01日
写真11枚のレポです。 ★フラッグが掲げられてません。秋の空なので(苦笑)。今日も途中で降りました。選手の姿が見えます。★ピッチに降り立った早い順のベスト3。石川、伸二、宮沢。3枚並べます。★珍しく集合。拍手が2回。誰かの誕生日?★ランニングから。25名います。いないのは、内村、深井、荒野。★鳥かごをここで。★いくつかのメニューをこなして40分後に集合。ミシャさんの熱烈指導がゴールマウスの陰になってます。★シュート練習でした。40分間、徹底的に。このメニューを終えて全体練習が、終了。11時半でした。 ◆スタンドから見える風車。風車が回ってる証拠を2枚の写真で。以上です。
2018年11月01日
昨日鹿島が勝ってコンサは4位へ。 そこで、コンサがACLに出場できるケースのおさらいをします。 数字上はコンサが1位で終われる可能性は残ってますが、現実的にはムリ。 なので、コンサのリーグ戦を終えた順位によって次のケースの場合となります。 簡単に。 ① 2位 プレーオフに出場 ② 3位 プレーオフに出場 ③ 4位 鹿島が3位以上で終え、なおかつ鹿島が天皇杯優勝であればプレーオフに出場 ④ 5位以下 出場権は取れず この①~③の3通りです。 コンサが残り4戦を全勝すれば、何も問題はありません。 でも、何が起こるか分かりません。 なので、鹿島の試合からも目が離せません。 ちなみに、鹿島の天皇杯準々決勝は21日(水)VS甲府です。
2018年11月01日
今節仙台戦は、Wボランチの深井と荒野が累積警告で出場停止。 だれを起用するかで悩むところですが、そこへ石川が復帰出来たことで、多数のパターンが生まれそうです。 監督からすると選択肢が広がり、この3日間で選手起用の見極めに悩むかも。 具体的に選手名を書くと、 ★ボランチ候補 宮沢・兵藤・駒井・小野・ミンテ・福森 ★3バック中央 宮沢・ミンテ・石川・(進藤) 昨日の練習での10対10は、選手たち自身が選手を選びチーム編成した中でのゲーム。 監督が頭に描く選手起用での戦術練習は今日からでしょう。 上記の選手たちの入れ替わりが目まぐるしくなる3日間となりそう。 恐らく、今日の練習を受けて、明日主力組と控え組に分けた紅白戦をやるのではないかと思われます。 だから私のメンバー予想は。明日の練見に行く前にやろうと思います。 今節の仙台戦のメンバー予想は、今季最も難しそう。
2018年11月01日
おはようございます。
★★★ カウントダウン ★★★★★★★★★★★★★
勝ち点54まで あと 6
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●11月です
2018年が、あと2か月で終わりです。その2か月で何が起こるか分かりませんが、きっと
コンサドーレの歴史に新しいことが刻まれる年で終われることでしょう。
●昨日の練習
ピッチでやったとのこと。コンデイションを崩すことなく終えれたのでしょうか。
●昨日のJ1
鹿島が1-0でセレッソを下し3位へ。想定していた最悪のケース。
でも、今節コンサは仙台を下せば再度3位に浮上できますから、気にしません。
自分たちがやることをやればいいだけですから。
朝刊コンサ記事からです。
◆見出しです
★<石川完全合流>
★<DF石川古巣仙台戦出る!!><全体練習合流即ミニゲームでアピール><左脚肉離れから>
<「勝ち点3を取るために全力」>
■昨日の練習
・札幌は31日、4日ホーム仙台戦に向けて10対10のゲーム形式などを行った
■石川記事より
・左ふくらはぎ痛で別メニューだったDF石川が7日ぶりに完全合流
石川 「1週間、ベタ休みだったので死ぬかと思ったけど、動いた感じは問題なかった。慌てずにコンデイション
を上げて、チームの勝ちに貢献できるようにしたい」
・残り4試合中、3試合がホームの終盤戦に
石川 「ホームで勝つことで、自分たちはより高みに行ける。他を見る必要はないし、自分たちのプレーをして
勝ち点3を積み上げれば問題ない」
・30試合中26試合にメンバー入り
・19試合に出場するなど、監督の信頼を得てきた
・古巣との一戦になるが
石川 「出ることができれば一番良い。誰が出てもチームで信頼し合っているし、次は古巣仙台戦なので、
勝ち点3を取るために全力を尽くしたい」
以上です。
2018年10月31日
寒さに耐えきれず、ついにストーブのスイッチを入れました。 朝は13度ほど。 外の気温が上がらず、冷え込んでいて日中でも室温がさほど上がらず。 灯油代がバカ高くて我慢に我慢を重ねてきましたが、ついに、です。 タイトルですが、ストーブを燃やして温めたわけでは、ありませんから(笑)。 だんだん10日の厚別浦和戦が恐怖になりつつあります。 パーフェクトを目指してますので、絶対に入場口まで行き、クラブコンサドーレカードをピッピッと、させますが。 この冬は、灯油代が家計を圧迫しそう。 消費税を上げるなら、年金生活者に灯油手当をくれ~~~ 言ってみただけ。
2018年10月31日
日本ハムの取締役会が開かれ、新球場を北広島に建設することを決定したとの「お知らせ」が、でました。 その「お知らせ」の中の新球場設立の部分を写真に撮りました。2023年3月開業とのことです。 寄って、コンサドーレは2023年からホーム戦全戦を札幌ドーム開催が可能です。 あと4年の辛抱です。 ちなみに、「お知らせ」を貼っておきます。 https://www.nikkei.com/nkd/disclosure/tdnr/bdiidj/
2018年10月31日
天気予報通りで、悪天候です。 私の練見は断念です。 私のレポを待っておられる方に、お知らせを兼ねて。 そして、4日の仙台戦ですが、前売りが伸びません。これでは、ガラガラ状態。 仙台は、残り4試合でACL圏突入もあり得るのに。もっと駆け付けるだろうと思ってました。 今は悪天候ですが、予報を見ると2日頃から気温も上がって4日の天候予想は悪くないので、これから伸びることに期待をかけたい。
2018年10月31日
ここでは、3つのコラムの紹介です。 厳選して、各3項目ずつの紹介をします。 ★「道新スポーツ」の毎週水曜日に掲載されている平川弘さんのコラムからです。 ◆コラム名 「元日本代表平川弘のCool Eye」 ★見出し <仙台戦のボランチどうする?> <名古屋戦活躍の深井、荒野が出場停止> ■コラムより ●次節の仙台戦は深井と荒野の2人が累積警告で出場停止となる非常事態。ポジション柄、ボランチの 警告、出場停止は仕方がない。 ●中盤は宮沢をボランチに戻さないと戦えない。相方は駒井、兵藤、福森らの選択肢があるが指揮官は どするだろうか? ●小野を頭から使う冒険も考えられるが、いずれにせよ仙台戦の勝ち点3はマストである。 などです。 ★「北海道新聞」に不定期で掲載されている曽田雄志さんのコラムからです。 ◆コラム名 「曽田雄志のコンサCHECK」 ★見出し <名古屋戦 らしさ出して勝ち点3> ■コラムより ●2点目。今季の札幌が続けてきた小さな「三角形」の形成と、複数の選手が連動しながらダイレクトで 崩す攻撃。 ●そして、チャナティップの技術とアイデア、ジェイの決定力が結実した得点だった。 ●しっかりと札幌らしさを出して勝ち点3を手にした名古屋戦は大きかったように思う。残り4試合は さらに激しい戦いになるだろうが、楽しみたい。 などです。 ★「北海道新聞」に不定期で掲載されている野々村社長のコラムからです。 ◆コラム名 「野々村流」 ★見出し <外国籍枠拡大で飛躍を> ■コラムより ●私はJリーグがいかに欧州リーグのレベルに近づいていくかを考えた時、外国籍枠を拡大して 日本人選手と外国籍選手の競争を促すのは当然だと思っています。 ●外国籍選手の心理ををくんでチームをつくれるかどうかは、日本人指導者が世界に出ていく上でも 必要です。 ●札幌は大物ではなく、「もっと上に行きたい、成長したい」という野心があり、チーム内に競争原理を 働かせることのできる外国籍選手を取る方が良いと思ってます。 などです。 以上です。
2018年10月31日
おはようございます。 ★★★ カウントダウン ★★★★★★★★★★★★★ 勝ち点54まで あと 6 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ ●10月も終わり 早いですねぇ、「秋」を堪能することもなく10月が終わりです。 まあ、コンサを堪能しているから、いいか(笑)。 ●31日はハロウイン 渋谷のあれは暴動ですね。集まった人の中から募金活動をしようと有志がが出てくればいいのですが。 ●手稲山が初冠雪 冷え込んでますから、地上では雨でも地上から1000メートルも上では雪ですね。 ●練習再開 今日から仙台戦へ向けた練習が始まります。ただ、天候が悪い。冷え込み強風で雨。 ピッチでの練習をやれるかどうか。選手のコンデイションを考慮して室内トレだけで終わるかも。 当然、私の練見は難しそう。 ●昨日のJ1 磐田が1-0で湘南を下しました。順位表を見ると、残留争いは大混戦のままですね。 これで、試合数の少ないのはセレッソと名古屋だけ。6日に対戦しますから、その試合を終えれば 全チームの試合数が並びます。 ●今日のJ1 第31節の一試合が行われます。鹿島VSC大坂。鹿島が中2日でACL決勝があって。 鹿島が勝つと鹿島が3位へ。う~ん、今夜はセレッソを応援しようか。 朝刊コンサ記事からです。 コンサドーレ関係の通常記事はありませんでした。 曽田さんが発起人となっている復興支援関係の記事がありますので、その紹介をします。 ■支援運動記事より ・元札幌DF曽田雄志氏が発起人となったプロジェクトで賛同者を募っている ・プロジェクト名「A-soiution復興支援プロジェクト」 ・胆振東部地震で最も被害が大きかった厚真町内の2つの小学校の児童250人と保護者、約800人を 11月18日に札幌市に招待 ・賛同者にはコンサドーレの石川、早坂、兵藤、元コンサの西など各スポーツ界から ・クラウドファンディングによる活動資金の募集期間は11月30日まで ・同プロジェクトに関しての詳細は下記のURLへ。 https://camp-fire.jp/projects/view/99940 以上です。
2018年10月30日
名古屋に勝利し3位に浮上。
リーグ戦は残り4試合。
コンサドーレが4位以上でフィニッシュする可能性が高まりました。
4位以上のチームには「理念強化配分金」が配分されます。
コンサドーレが受け取る可能性が高まりましたので、その「理念強化配分金」の詳細を調べることに。
Jリーグに規定など詳細が書かれてました。
そこから拾うことが難しいので、関係部分だけをコピーすることにしました。
長文になります。
Jリーグ配分金規定
第3条〔配分金の種類〕
配分金は、以下の各号に定める通り分類される。
② 理念強化配分金
第5条第1項に基づきJリーグの理事会の支給決議が得られることを条件として、支給
開始年度(「年度」とは、毎年1月1日から12 月31 日までの期間をいう。以下同じ)
の前シーズンのJ1リーグ戦の年間順位1位から4位のJクラブに対して最長3年間
にわたって支給されるもの。但し、支給年度毎に第4条1項第4号に定める受領資格要
件の充足状況について審査を行う
第4条〔配分金の額等の決定〕
③ 理念強化配分金に関しては、支給対象候補のJクラブから提出された理念強化配分金活
用計画書における理念強化配分金の活用計画が第8条第1項各号に定める目的に合致
していること
第5条〔配分金の支給の決定〕
(2) 理事会が理念強化配分金について前項の審査を行う場合は、それに先行して、審査委員
会(第8条に定める。以下同じ)がJクラブからJリーグに対し提出された理念強化配
分金活用計画書に基づき、理念強化配分金の活用計画が第8条第1項各号に定める目的
に合致するかについて審査を行い、審査委員会はその審査結果を理事会に答申するもの
とする。
第8条〔審査委員会〕
(1) 審査委員会は、外部委員2名を含む合計5名の審査委員で構成され、以下の各号に定め
る理念強化配分金の目的に照らして、第2項に定める事項を審査することを目的として
組織する。
① 日本サッカーの水準向上およびサッカーの普及促進
② 若年層からの一貫した選手育成
③ フットボール環境整備
④ 選手や指導者の地域交流および国際交流の推進ならびにスポーツ文化の振興
などです。
また、いろいろなサイトを見ると配分金額は、次のようです。 *単位は、億円
1年後 2年後 3年後
1位 10 4 1.5
2位 4 2 1
3位 2 1.5 なし
4位 1.8 なし なし
らしいです。 、
かなりの金額です。
この使い道について、私の固すぎる頭で理解してみますと、以下のような使い方なのかなあと。
・選手の年俸やら新たな選手の獲得費用などには、一切使えない
・アカデミーの充実にあてなさい
・アカデミーの海外遠征などにあてなさい
・全道各地でサッカー教室やら、サッカー関係のイベントなどサッカーの普及・振興にあてなさい
・親善試合などの開催にも積極的に
具体的にはいろいろ考えられるでしょう。
ノノさんは、申請書の作成で頭が痛くなる毎日を過ごすことになるのかも。
正直、私はガッカリ。
選手の給料アップが出来るぞ! などと思ってワクワクしてたのに。 間違いでした。
でも、上記の関係での今までの支出が抑えられるとなると、その分は選手の給料に回せるかも。
少なくとも、アカデミーの海外遠征などに支出していた松山光プロジェクトの浄財のやりくりが楽にはなりそう。
、
やっぱり、もらった方が、いいな。
2018年10月30日
練見で、スタンドから見える風景の中で、山の中腹に見える風車。 いつも、何だろうと思っていました。 どういうわけか、見て来ようと思い立って、いざ、探検の旅へ(笑)。 とにかく山へ行こうと、山へ上がりそうな道を上っては下りてを何回か繰り返して。 とうとうたどり着きました。 ★これです。★近くから。★風車へ行く道があり、近くまで。太陽が出ていたので、綺麗に見えます。★建立記念碑も。★振り返ると。この風車は、1枚目の写真の右の老人施設のシンボルとして建てたものだそうです。 電力発電とか、そういう施設ではないそうです。 下界に降りて(笑)、宮の沢へ。 ★いつ見ても、美しい「景色」です。いつ見ても「新鮮」です。「新しい景色」ではありませんが。 うっすらと、虹がかかってます。★書き換えてました! この時期の3位! ずっと、このままで行って欲しい。以上です。
2018年10月30日
エントリーが一日遅れました。 名古屋番記者さんであろうと思われる斎藤孝一さんの観戦記である「レポート」です。 タイトル 「緊迫した展開を制したのは札幌。ACL圏内の3位に浮上」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2018/102820/live/#recap あの試合が目に浮かぶような「レポート」です。
2018年10月30日
毎週火曜日北海道新聞朝刊に掲載されている、平川弘さんのコラムです。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介をします。 ◎コラムタイトル 「燃えろ!コンサドーレ」 今回の見出し <進藤の速さ 勝利の突破口に> ●深井と荒野の両ボランチが累積警告で次節は出場停止となった。とりあえずリベロの宮沢をボランチに 戻さないとチームは回転しないだろう。 ●名古屋戦で良かったのは先制点となるPKをゲットした進藤。思い切りのいいオーバーラップで相手の ファウルを誘った。主導権を握る突破口を開いた貢献度は高い。 ●ジェイもきっちり仕事をした。忘れてはならないのが終盤のピンチを阻止したソンユンのビッグセーブ。 ●逆に決定機でゴールを決められなかったのが三好。日本代表の森保監督が視察に来ていたのだが・・・ ●頑張ったけど荒野は雑なミスパス。もっと気を使ってほしい。 などです。
2018年10月30日
おはようございます。
★★★ カウントダウン ★★★★★★★★★★★★★
勝ち点54まで あと 6
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●今日はオフ
かなり冷え込んでます(予想最高気温が9度)ので、外でのリフレッシュはムリかな。
映画など何かで気晴らしをしてもらえれば。イヤ、今はスマホゲーム?
●今日のJ1
延期されていた第28節の磐田VS湘南があります。ともに降格圏から抜け出したいところ。
特に湘南はルヴァンカップを手にしたばかりだから負けたくない思いは強いでしょうね。
●大リーグ
前田(マエケン)のドジャースは負け。
今年は日本人大リーガーは誰もチャンピオンリングを手に出来ずで終わりました。
●レバンガ北海道
栃木に72-86で負け。ホームで連敗。痛い。これで4連敗。痛すぎる。
●大相撲
九州場所の番付が発表されました。
毎場所追っている道産子3力士の番付は、
・旭大星は十両東7枚目へ陥落。ケガさえなければ、と思います。
・矢後は十両筆頭に。今場所は勝ち越せば新入幕です。
・一山本は幕下西二十六枚目。出直しです。
なお、三段目に落ちていた北勝川が幕下西三十三枚目と自己最高位へ。
九州場所は、4力士を追うことにします。
朝刊コンサ記事からです。
◆見出しです
★<檀崎加入前に日本一つかむ><青森山田MF練習参加最終日>
■練習試合
・札幌大と45分間行い、2-1で勝利した
・FW宮吉、MF兵藤が得点した
■檀崎記事より
・来季加入内定の青森山田高MF檀崎竜孔が29日、練習参加を終えた
檀崎 「来年に向けて少しでもアピールできればと思って練習した」
・11月の全国高校選手権青森県大会で代表権を獲得し、12月30日開幕の本大会で
檀崎 「日本一を目指したい」
・さらにプレミアリーグ東地区で最多16得点をマークしており
檀崎 「あと3節で20得点を達成したい」
・練習参加した10日間で成長した実感がある
檀崎 「プロのプレースピードを感じた分、高校年代なら落ち着いてプレーできる」
以上です。
2018年10月29日
ここでは、私が宮の沢に着いた時のピッチの様子と練習試合関係の写真11枚のレポです。 ★サイドラインをメインスタンド側に5メートルほどずらしたピッチにしてます。コーナーフラッグがまだ。★練習試合の準備が始まりました。ベンチを置いてます。★札大の練習風景から2枚を並べます。★コンサの練習風景から2枚を並べます。★いつもの散水が開始。でも、嫌がってる様子も(笑)。★試合開始です。直前に雷も。 でも、この感じでは大丈夫かなあとは思ってましたが。★試合終了後の札大のミーテイング。★檀崎は背番号33で、右シャドーで45分間プレーしました。 残念ながら、こちら側から遠くの位置で、大雨になっちゃったので、彼のプレーを良く見れなかった。写真のラスト。 ★練習開始前の若手による恒例の空気入れ。左から檀崎、藤村、エキップの佐藤さん。 写真を貼ることの了解を得ています。以上、今日の宮の沢からでした。
2018年10月29日
今日は、秋の空そのものです。 朝は雨が土砂降り状態。 その後、気温は低いものの、雨がやんで青空も出てきたので宮の沢へ。 なかなか、いい天気になってました。 ところが練習試合が始まる少し前に雷が。練習試合が始まって間もなく強風とともに大雨。 見学者はほとんどスタンドに避難しましたが、スタンドでもずぶぬれ状態。 私はダウンを着込み傘もさして、何とか見学。 中には。寒さに耐えきれず見学をやめて帰った人も。 秋の空は、ナントやらを地でいって(笑)ます。 写真21枚を10枚と11枚の2回に分け、 その① 「リカバリー組&別メ選手」編の10枚 その② 「ピッチ&練習試合」編の11枚 でのレポです。 ここは、その①の「リカバリー組&別メ選手」編の10枚です。 ★着いた時は、青空が出ていて、良かったなあと思っていたのですが。 フラッグは悪天候予想なので掲げられてません。★リカバリー組が出てきました。ミーテイングが始まったので撮ろうとしたら、終わっちゃった。★ジェイを除く10名です。ジェイは大事を取って室内トレだけなのだろうと思われます。 珍しくリカバリーの10名を全員撮りました。名古屋に勝った面々を! 写真6枚を並べるだけで、説明はいらないと思います。★別メに取り組んでいた菊地と石川。2枚を並べます。以上、その①の10枚でした。
2018年10月29日
昨日、時之栖でJユースカップ3回戦が行われ、札幌U-18は長崎に1-0で勝利。 準々決勝ベスト8に進出です。目標のベスト4進出に王手です。 昨日の3回戦4試合の結果の、Jリーグからのリリースです。貼ります。 https://www.jleague.jp/news/article/13172/ 準々決勝の組み合わせは、こちら。貼ります。 https://www.jleague.jp/news/article/13173/ 札幌U-18は、11月4日(日)NACKで午前11時から、ベスト4進出をかけてマリノスと対戦です。
2018年10月29日
昨夜、就寝前にチェックした時点ではスケジュールの更新は、ありませんでした。 起床後にチェックしたら、更新されてました。 今日29日(月)の12時から練習試合が、入ってます。私は見に行きたいです。天候次第ですね。
2018年10月29日
次節11月4日(日)札幌ドームで行われる仙台戦の、告知兼PRの新聞広告がだされていました。また、昨日の名古屋戦勝利に関する新聞記事が、スポーツ面とは違う面にもありました。 名古屋に勝利した喜びを、道内各地で観戦したサポーター3名の声を中心にした記事です。 見出しだけ紹介しておきます。 ★<J1残留 ファン涙><初の2年連続> 以上です。
2018年10月29日
おはようございます。
★★★ カウントダウン ★★★★★★★★★★★★★
勝ち点54まで あと 6
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●上のカウントダウン
あと2勝で到達です。十分可能性があると思います。
●U-18
Jユースカップの3回戦、勝ち切りました。
このことについては、別エントリーで。
●レバンガ北海道
ホームで栃木に72-86の逆転負け。今日は、負けられません。
朝刊コンサ記事からです。
期待通り一面でしかも全国面でもトップ記事です。でも、冷静にここではいつものパターンでの紹介で。
◆見出しです
★<3位><ジェイ弾弾!!><連続残留><キタ~ッACL圏内><クラブ初><3戦連発8号>
<監督との信頼><「順位キープするために」残り4戦勝利積み上げる><絶妙アシストMFチャナ>
<札幌ACL圏><ペトロ監督攻撃采配で3位><ジェイ3戦連発で連続残留確定><会場確保乗り出す>
★<ジェイ3位弾弾><札幌再びACL圏内><クラブ初2年連続J1残留><前半42分決勝ゴ~ル>
<前半8分PK先制><3試合連続得点><ミシャ革命で超攻撃的チームに><宮沢ジョー封じた>
<PK許したが・・・><初の2年連続残留に道産子主将安堵><札幌3位浮上>
★<ジェイ2発札幌3位><ACL圏浮上 クラブ初連続残留><新境地へ3戦連弾>
<終了間際にビッグセーブ>
■名古屋戦の概要
・札幌はジェイの2得点で名古屋に競り勝った
・前半8分、進藤が獲得したPKをジェイがゴール右に決めて先制
・同25分、PKで追いつかれたものの、同42分、チャナティップのヒールパスに反応したジェイが左足を
振り抜き、勝ち越した
・通算成績を13勝9分8敗とし、勝ち点48で順位を一気に上げ、ACL出場圏内の3位に浮上した
・札幌は次節(第31節)、11月4日午後2時から札幌ドームで仙台と対戦する
■両チーム合わせて3ゴールの詳細
●先制点 前半 8分 1-0 ジェイ
「進藤がドリブルでPA内に入ったところで足を引っかけられPK獲得。キッカーはジェイ。左足で冷静に
ゴール右に流し込み、先制に成功する」
●追いつかれる 前半25分 1-1
「シャビエルがPA内に走り込むと、宮澤が倒してしまいPKに。これをジョーに決められた」
●決勝点 後半42分 2-1 ジェイ
「チャナがPA手前の中央で巧みな技術を生かしてトリッキーなパスを送る。これにジェイが反応。
ワンステップで強烈なシュートを放つ。これがゴール中央上に決まり、勝ち越し!」
■監督記者会見より
Q 試合を振り返って
「名古屋はこの順位にいるチームではない。アウェーで難しい試合だったが、われわれにとっても、
勝てば3位というACLが現実的に狙える順位なので、大事な試合だった。
立ち上がりから選手たちは、勝利のために戦う姿勢をピッチで見せてくれた。数的優位に立って
からは、われわれのペースで試合を進めることができた。ただ、優位性を得点という形で表せ
なかった。2点取った後も、3点、4店と決められない中で、終盤に攻め込まれて、最後に苦しい
展開に追い込まれた。この順位にいるが、まだまだやらなければならないことがあるということ」
■選手コメント
●ジェイ 「(PK)俺には経験があるので、プレッシャーはかからない。自信を持っていた。勝利できて良かった」
●チャナ 「(ジェイへフリックパスの絶妙アシスト)シュートを打とうと思ったけど、ジェイがいいところに
いたので、最後にパスに切り替えた。勝ってみんな気持ちいいね。ジェイとは1年半やっている
ので、いい連係ができている。いい面が出せた」
●進藤 「(PKゲット)スペースを見つけるのは自分の良さ。三好がよく見ていてくれた。相手に与えたPKは
僕がクリアしていれば防げた。守備の反省の方が大きい。」
●宮沢 「J1残留はチームとして大事なことだけど、目標(ACL)を達成できれば、チームとしてもっと大きく
なるはず。去年の四方田さんのベースがあったからこそ、今の戦術にも対応できている。まだミシャ
さんのサッカーをやって、1年もたってない。成長途中だし、発展途上」
●ソンユン 「(終盤ジョーのシュートをビッグセーブ)投げ出した脚になんとか当たってくれた。みんながいい
プレーしていたから。ACLに行くためにもっともっと頑張りたい」
以上です。
2018年10月28日
勝って3位浮上。 今日の最大の目標を達成できたので、赤飯でもと、思いたいところですが。 それどころではない勝ち方で終わってしまいました。 正直、素直に喜べません。 後半、名古屋は10名で、リードしているコンサが圧倒的に有利な状況で始まりました。 期待通り、しっかりボールをつないで名古屋の隙をついて、何本もシュートを打ちました。 枠へ行ったシュートもあれば、ふかしたシュートも。 何本もシュートを打って押しまくっていたのですが、決まらない。 こういう展開は危うい。何かの拍子に決められてしまうことを何度も経験済み。 いやな雰囲気を感じながらのDAZN視聴になってしまいました。 終盤は一人少ない名古屋の猛攻を受ける有様て危うし! でも、かろうじて逃げ切れたので、ホッとしました。 シュート練習をたっぷりしてきたのに決められませんでした。勝ちましたが、素直に喜んではいられません。 再度、徹底したシュート練習に取り組んでほしい。 残り4試合、全勝で終われば3位でフィニッシュです。 目の前にACLがあります。 必死で頑張ってください。 次節は荒野と深井が出場停止。 ボランチ候補は、第一に宮沢の復帰。そして駒井か兵藤でしょうか。小野伸二も候補に挙げたい。 3位浮上ですから、明日の朝刊はここを大きく扱うでしょうね。 一面にデカデカと。楽しみでは、あります。
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