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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2022年02月27日
Jリーグ公式HPです。 タイトル 「互いに次の1点を奪えずドロー決着。札幌は興梠が加入後初ゴール」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2022/022603/live/#recap
2022年02月27日
ソースはJリーグ公式HPです。 コピーしました。 ★ミシャ監督 広島はベテランと若手が融合した良いチームで、難しい試合になると思っていた。両チームが素晴らしい試合をしたと思っています。両チームの選手が勝利を目指し気持ちを出して戦った。前半はわれわれが非常に良い入りをしてリードを得た。しかし、その後は押し込まれてしまった。後半もなかなか自分たちのペースにできないまま追いつかれてしまい、その後はわれわれが支配する時間帯もあったが、前節も含めて選手たちが安定して力を出していくという部分がまだまだ足りていないと思う。ゲーム体力のところが足りていないというところが見受けられたが、そこは試合を重ねる中で改善していけると思っている。引き分けという今日の結果は残念だが、次の試合では3ポイントを目指す。それを繰り返していくしかないだろう。 そして今日久しぶりにホームで戦ったが、たくさんのサポーターが後押しをしれくれました。感謝しています。今季もサポーターの皆さんとともに戦い抜きたいと思っています。 --新加入の興梠 慎三が得点を挙げた。 彼に関しては得点という部分に期待をして獲得をした。ひざのケガの影響があり万全ではないが、試合を追うごとにフィットしてくれるだろうし、まだまだ得点を重ねてくれると思っている。 ★興梠 良い立ち上がりをみんながしてくれて良い時間帯に得点ができたが、前節同様に2点目を取れなかったり、無失点で終えられなかったりと、清水戦での反省が改善できておらず悔しい。勝ち切らなければいけなかった。たくさんのサポーターが観に来てくれている中で、どうしても個人としての結果も出したかったが、やはりチームが勝てなかったのでファン・サポーターには申し訳ない気持ちでいっぱい。得点は後ろからきたボールなので、ミートすることだけを考えていた。ゴールの位置は把握できていたので、うまく体をひねり、良いところに飛んで良かったと思っている。 自分は今季から来たが、取るべきところで獲れないというチームの課題が昨季からある中で、去年と同じような状況が続いてしまっているので、改善点が多いですが、一つひとつクリアして強い札幌になれるようにしていきたい。 ★福森 自分たちはホーム開幕戦をすごく楽しみにしていましたし、たくさんのサポーターの前で試合ができてうれしかった。内容としては前半から自分たちの動きが出せていて、その中で先制点を取れたまでは良かったのだが、そのあとに失点をしてしまった。90分を通してしっかり戦えるようにしなければいけない。 そしてあらためてサポーターの前で戦えるのはうれしいことだし、100%の力を出している中であのように拍手がもらえると、より力が出せる。繰り返しになるが、たくさんの方々が観に来てくれてうれしかった。次節以降はもっとみんなで連係をとりあって、複数得点、無失点で勝てるように頑張っていきたい。 以上です。
2022年02月27日
おはようございます。 ●雨です 届いた新聞の濡れ方がひどい。春ですねぇ。 ●入場者数 スタンドがガラガラだった。9,519人。暴風雪の影響が少なからずあったのかもしれませんね。 ●ウクライナ ロシアを諫める手段はないのでしょうか。原爆を使われたら地球は破滅だし。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出し ★<興梠札幌初弾><ホーム開幕戦サポ熱狂><クラブJ1通算100勝スルリも> <広島に1-1ドロー><現役最多159点目赤黒の新エースが魅せた> <「ミートすることだけ考えた」><エンブレム叩き><気持ちにも余裕> ★<興梠点取り屋の本領><分けて100勝お預け><移籍後初G手応えと反省> <またも後半失点、福森悔やむ> ■広島戦の概要 ・札幌は本拠地初戦で広島と対戦し、1-1で引き分けた ・今季初勝利とJ1通算100勝は持ち越しとなった ・前半11分、福森のシュートのこぼれ球に反応した興梠が左足を振り抜いて先制 ・このゴールは、興梠がJ1歴代2位に並ぶ16年連続得点 ・以降はなかなか好機を生かせず ・後半9分、広島の森島に同点弾を許した ・通算成績は2分けの勝ち点2で10位 ・札幌の次節は3月6日午後2時から、福岡市のベスト電器スタジアムで福岡と対戦する ■両チーム合わせて2ゴールの詳細 ●先制 前半11分 興梠 1-0 「ルーカスが左サイドの敵陣中央から中央にボールを送ると、反応した福森がPA手前からシュートを 放つ。しかし、DFにブロックされてボールがPA内にこぼれる。こぼれ球に鋭く反応した興梠が PA中央からシュートを放ち、貴重な先制点を奪う」 ●失点 後半 9分 1-1 「塩谷が縦パスを送ると、森島が受ける。森島はPA手前の中央から左足でグラウンダーのシュートを 放つと、ボールはゴール右に決まってしまった」 ■監督記者会見より ➡ 別エントリーで紹介しますので、ここではスルーします ■興梠と福森のコメント ➡ 別エントリーで紹介しますので、ここではスルーします などです。
2022年02月26日
コピーしました。 札幌は序盤からディフェンスラインの裏を突いたロングボールやハイプレスで試合の主導権を握る。前半11分には興梠が加入後初得点を挙げ、このままリードを保って前半終了。しかし、後半に入って息を吹き返した広島のハイプレスに対応できずにいると、同点弾を浴びる。その後は互いにカウンターの応酬となり、オープンな展開が続くが、最後までスコアは動かず。札幌ドでの初戦は1-1でのドロー発進となった。一方の広島は修正がはまって試合を振り出しに戻すも、決定機を逃して逆転には至らず。2試合連続の引き分けとなった。 リンク先です。 https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/category/j1/game/2022022603/summary
2022年02月26日
ホーム開幕戦は1-1の引き分け。 勝ち点3がノルマの試合で、前半の早い時間帯で興梠のゴールで先制。 よし、勝ったぞと思いましたけど。 なかなか思うようにいかないのがサッカーなんですね。 興梠にゴールが生まれたのは、この試合最大の今後へ向けてのプラス材料ですね。 スタッツを見ると札幌らしさは出ています。 スポーツナビのスタッツです。 ★前半終了時★試合終了時ここまで公式戦3試合全て引き分け。 2月は負けなしで終えたことになります。 これは、前向きに捉えたいですね。 さ、また熊本へトンボ帰り。 来週の3月の1週目はルヴァン杯柏戦とリーグ戦福岡戦。 ともに、しっかり勝ち切ってほしいですね。
2022年02月26日
1トップは興梠です。 ★スタメン 興梠 小柏 シャビ ルーカス 金子 高嶺 駒井 福森 宮沢 駿汰 菅野 ★ベンチメンバー 小次郎 柳 深井 荒野 青木 ミラン 菅 こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/j1/2022/022603/preview/#live しっかり勝ち点3をゲットしよう、コンサドーレ!
2022年02月26日
サッカーキングです。 札幌の「プラス材料」と「マイナス材料」のコピーです。 【プラス材料】 やはりホームで試合ができるのは大きい。 1月中旬から沖縄県と熊本県で例年どおり長期キャンプを続け、リーグ開幕戦とJリーグYBCルヴァンカップ開幕戦はキャンプ地から赴く形となった。今回も試合に併せて移動して戦う形になるが、自宅に戻って準備できるとあって、選手もリフレッシュして挑めるだろう。 加えて、23日のルヴァンカップはターンオーバーした中で劣勢を強いられたが、後半から主力を投入して逆転に成功。引き分けに終わったものの、力技で狙って逆転できたことは大きい。チームにプラスの空気を生み出しているはずだ。 【マイナス材料】 FW興梠慎三とFWガブリエル・シャビエルの新加入2選手がチームにフィットしきれていないことが開幕戦で確認できた。新加入選手のフィットに時間を要するのは北海道コンサドーレ札幌に限った話ではないが、戦術として最前線からのマンツーマンディフェンスを採用しているチームのため、前線に並ぶ2選手のフィット具合がそのままチーム全体のパフォーマンスに影響を与える。開幕戦では相手DFに自由なキックを許していたシーンもあり、どこまで修正されているかがカギとなりそうだが、そう簡単でもないだろう。 攻撃面もまだ円滑ではないため、チームの武器である連動性を出せない可能性も多いにある。 リンク先を貼っておきます。 https://article.auone.jp/detail/1/6/11/24_11_r_20220226_1645804311499958
2022年02月26日
<コンサにアシスト>さんのTwitterではツイートの中で、下のコメントを。 「ちょっと心配なのは利き足を痛めて練習最後に数れた選手がいたこと」 ➡ 「数」は誤字? この選手が興梠であるのかもしれません。 北海道新聞での1トップ先発予想はミラン。 1トップが興梠かミランで割れているマスコミ予想です。 で、先ほど日刊スポーツを発見。 この記事での興梠とミシャさんのコメントによれば、1トップは興梠で濃厚です。 記事タイトル 「FW興梠慎三「内容にもこだわりつつ勝ち点3を」初本拠地でJ1通算100勝目だ」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/articles/f5240a2329dee5c4821a6903a7832db5fba0baf7 興梠が先発でゴールを決める場面を見たい。
2022年02月26日
北海道新聞の<地域の話題>面での記事です。 簡単に紹介します。 ◆見出し <コンサホーム開幕戦 「赤黒」食べ勝利頂く><札幌ドーム内飲食店きょう販売> ■記事抜粋箇条書きで ●北海道コンサドーレ札幌は26日、本拠地札幌ドームで今季のホーム開幕戦を迎える ●ドーム内の飲食店11店舗はチームカラーの赤と黒にちなんだメニューで、応援ムードを盛り上げる ●赤と黒にちなんだ「コンサドーレ太鼓判メニュー」計15品を販売する 札幌ドーム飲食事業課 沼田晋弥主任 「声を出す応援が制限される分、観戦の楽しみを食べ物で味わってほしい」 などです。 参戦して食したかった。
2022年02月26日
★北海道新聞に掲載されている今季のコンサドーレをPRする広告 全体3か所を拡大★今日のホーム開幕戦の告知兼PR広告★道新スポーツの裏面にパートーナーである北海道日産様の自社製品の新聞広告が掲載。その右端に。盛り上がる一方です。 何としても勝ち点3をゲットしなくては。
2022年02月26日
おはようございます。
●いよいよホーム開幕戦です
今季初の勝ち点3がほしい。
●北京パラ
日本選手団が出発しました。ウクライナ問題があるから通常開催できるのだろうか。
朝刊コンサ記事からです。
暴風雪以来配達が遅れ気味です。雪山を乗り越えなきゃならないところが多いのでしょうか。
◆見出し
★<ミシャ攻撃的に試合で魅せまっせ><新庄BIGBOSSに対抗心!?><きょうホーム開幕戦>
<古巣・広島からクラブJ1通算100勝頂く><就任以来リーグ対戦成績1勝2分け5敗>
<報道陣に冗談も><赤いスーツと高い襟のシャツ着てきたのに><金子2戦連発狙う>
★<きょうホーム開幕戦 広島と><宮沢通算100勝に闘志>
■ホーム開幕戦広島戦を迎えて
・札幌はJ1通算100勝目が懸かっているが、アウエーの開幕戦は引き分け
・ホームで今季初勝利とともに、節目の勝利をつかみたいところだ
ミシャ 「過去の結果が示す通り、広島戦は常に難しい。ホームのサポーターの後押しを受けて、全力で勝利を
つかみにいく」
■メンバー予想
◆<コンサにアシスト>のメンバー予想
★スタメン予想
興梠
シャビ 小柏
ルーカス 金子
高嶺 駒井
福森 宮沢 駿汰
菅野
★ベンチメンバー予想 小次郎 柳 青木 深井 荒野 菅 ミラン
◆各新聞のメンバー予想
●A紙
★スタメン予想
興梠
小柏 シャビ
ルーカス 金子
高嶺 駒井
福森 宮沢 駿汰
菅野
★ベンチメンバー予想 ➡ 上の<コンサにアシスト>の予想と完全一致
●B紙
★スタメン予想 ➡ 上のA紙の予想と完全一致です ➡ 【訂正】 興梠 ➡ ミラン
ミラン
小柏 シャビ
ルーカス 金子
高嶺 駒井
福森 宮沢 駿汰
菅野
★ベンチメンバー予想 ➡ 書いてません
■コメント
●ミシャ 「うちには個性ある素晴らしい若者がたくさんいる。常に攻撃的な戦いを見せ、1点でも多く
点を取って勝利する。引き続き注目してもらうためにも、いいゲームをして北海道の人たちに
勝利を届けたい」
●宮沢 「J1通算100勝目を挙げて期待に応え、サポーターと一緒に喜びを分かち合いたい」
●金子 「去年のように点を取れれば。札幌ドームではサポーターの皆さんの応援があるので心強い。
勝利を届けたい」
などです。
2022年02月25日
リーグ戦開幕戦の清水戦の私のメンバー予想が100点満点の大当たり予想でした。 ベンチメンバー7人も完璧に当てるなんて、奇跡ですよ。自分自身を凄いなあと(笑)。 さて、明日のホーム開幕戦広島戦の予想です。 開幕戦の清水戦でけが人が出たとの情報がありませんので、メンバーを代える理由がありません。 なので、清水戦と18名誰一人代えない予想です。 ★スタメン予想 興梠 小柏 シャビ ルーカス 金子 高嶺 駒井 福森 宮沢 駿汰 菅野 ★ベンチメンバー予想 小次郎 西 深井 荒野 菅 青木 ミラン さて、今夜の<コンサにアシスト>の予想はどうでしょうか。 明日の起床後に確認します。
2022年02月25日
こんなことに。裏へ行けなくなってるし、手前にも大きな塊が。でも、けが人が出なくて良かった。やっつけました。夫婦の共同作業で。 そうだなあ、ウエディングケーキ入刀の共同作業以来かなあ(笑)。
2022年02月25日
スポーツナビです。 札幌の「見どころ」のコピーです。 札幌 アウェイで行われた1節の清水戦は、1-1の引き分け。前半15分に先制点を挙げたが、同37分のPK失敗以降はリズムを乱し、押し込まれる時間が続いた。2節は広島戦に臨む。昨季の対戦は2敗、一昨季を含めると1分け3敗と近年の相性は悪いが、ペトロヴィッチ監督のスタイルを表現できるか。キープレーヤーは、開幕戦でフル出場を果たした興梠。課題が残った連係を改善し、Gシャビエル、高嶺らから決定的なパスを呼び込みたい。 リンク先です。 https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/category/j1/game/2022022603/info
2022年02月25日
「ねとらば調査隊」が実施したアンケート結果です。 https://nlab.itmedia.co.jp/research/articles/586373/ リーグ戦を戦う選手たちのモチベーションアップにつながる一つの要素になるといいですね。
2022年02月25日
今日はノノが電話生出演。 「ちょっとだけレポ」です。 ★清水戦 「開幕戦は難しい。もったいなかったと思うけど、いいゲームをしてたんじゃないかな」 「ルーカスはコンディションもいいんだと。シャビはまだまだ」 ★興梠 「リードしてれば交代したんじゃないかな。得点取れる選手として残したんじゃないかな」 「あとは点取るだけ」 ★鳥栖戦 「前半うまくできなかった。アウエーで引き分けはいいんじゃないか」 「西のパスは単純に相手選手がいいプレスをかけてきたのでキーパーに戻した」 「後半入った3人は入っただけで自分たちのサッカーやれることを証明できた」 「前半の選手と、差はあるなと分かってしまった。伸びてくれれば」 ★ミラン 「点を取り始めると、本人の心も良くなる」 ★ルーキー 「そこそこじゃないですか。本人たちは焦りはあると思うけど。継続して頑張ってほしい」 ★広島戦 「ホームの開幕ゲームだし、ホームアドバンテージを見せてくれるといいかな」 *最後に司会者が「来週もよろしくお願いします」と、言ってました。 「ちょっとだけレポ」でした。
2022年02月25日
今朝の北海道新聞別刷の「さっぽろ10区」。 コンサドーレズの記事が掲載されています。 箇条書きで紹介します。 ●コンサドールズは1997年、日本サッカー史上初の公式ダンスドリルチームとして創設。 今年で創設25周年。 ●同年5月、厚別公園競技場のホームゲームでデビュー。 ●草創期から全国トップクラスの実力を誇り、レジェンドと呼ばれる存在。 ●今季のメンバーは中高生中心に12人。トップが2人、サテライトが10人。 ●試合ごとにオーディションが行われ、合格した10人の精鋭が出演。 ●将来のメンバーを育成する、ユース、ジュニア、キッズもあり、5歳~15歳の約50人が技術を 磨いている。 キャプテン滝口風子さんのコメント 「コンサドールズの歴史と伝統を次世代につなげられるよう頑張っています。今季は新メンバーが 多いので、フレッシュな演技を見ていただきたいです」 などです。
2022年02月25日
道新スポーツで連載中のコラムです。 ★★★★★ 「河合CRC竜の眼」 ★★★★★ ◆今回の選手 FW 興梠慎三 ◆見出し <興梠気の利くプレーで好機演出> <守備でも貢献ハイプレスのスイッチ役> <35歳衰え知らず> ◆コラムより ●(興梠)慎三は去年までのコンサドーレに欠けていた部分を補ってくれた。 35歳になった今も全くさび付いていない。 ●常に止まることがなく、相手が嫌がるところを突き続ける。 清水戦ではPKマークまで落ちた動き出しが、少なくとも2度あった。 ●ルーカスが左ポストに当てたシーン。PKを獲得した場面もそう。気の利いた動きで、いずれも 決定的なチャンスを生んだ。 ●守備に関しても十分、ハイプレスのスイッチ役になれると感じた。 ●あすは広島とのホーム開幕戦。長いキャンプを経て迎えるホーム開幕戦には特別な思いがある。 アウエーで勝ちきれなかった分、札幌ドームで躍動してほしい。 などです。
2022年02月25日
おはようございます。 ●今日の練習 札幌ドームでの前日練習です。芝は競馬で言う重馬場状態でしょうから足腰のケガなどが心配。 ●<ノノラジ> 今日がノノの出演のラストかもしれません。 ●<コンサにアシスト> ホーム開幕戦の広島戦のメンバー予想をするでしょう。 ●暴風雪の後始末 もう少しかかりそうです。今日中には終われないのは間違いなし。週末で何とか。 ●ウクライナ とうとう戦争。世界大戦の恐れもあるかもとか。ロシアを嫌いになってしまう。 朝刊コンサ記事からです。 暴風雪の影響で、今朝も配達遅れ。 で、配達されましたがコンサドーレ関係記事はありません。 明日、ホーム開幕戦なのに。 コラムが一つあります。それは、次にエントリーします。
2022年02月24日
公式さんがTwitterで。 コピーです。 1枚目:2月23日朝 📸2枚目:本日 ホーム開幕戦に向けて札幌ドームさんは現在も融雪・除雪作業を行ってくれています! この厳しい天候の中でもサッカーができる環境に感謝し、チーム一丸となって戦います 添付写真です。 https://pbs.twimg.com/media/FMWv9fQaMAU4RP9?format=jpg&name=small https://pbs.twimg.com/media/FMWv-nvaUAokFzx?format=jpg&name=small みなさんに感謝、感謝ですね。
2022年02月24日
文責は斉藤宏則さん。 タイトル「上位進出を目指す札幌。ホーム開幕戦で勢いに乗れるか」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2022/022603/preview/#preview/
2022年02月24日
午後3時過ぎにチェック。今季3度目のtoto。 過去2回とも「札幌勝ち」に投票してくれた人たちの期待に応えられなかった。 今季3度目でも「札幌勝ち」が多い。 今回こそ期待に応えたい。
2022年02月24日
Twitter情報です。
<スポーツ報知 コンサドーレ取材班>さんのツイートのコピーです。
熊本での24日の練習は終了。
開幕・清水戦の先発メンバーは、攻撃の組み立てを確認。
必勝を期して臨むホーム開幕の広島戦へ、今日、札幌に戻ります。
今の札幌は先日までの暴風雪がウソのように春うららの好天気です。
無事に戻れそうです。
が、26日のホーム開幕戦を終えたら再び熊本へ移動ですね。
2022年02月24日
ソーズはJリーグ公式HPの「戦評」です。 ミシャ・駿汰・金子の全文をコピーしました。 ★ミシャ 北海道コンサドーレ札幌 札幌 [ ペトロヴィッチ監督 ] 前半は非常に出来が悪かった。自分たちのミスから相手に得点を与えてしまい、それ以外にもミスが多く、ビルドアップの部分で良い形で前にボールを供給できない。逆に鳥栖は出足が非常に良く、われわれにプレッシャーを掛けてきた中で得点シーン以外でも得点になってもおかしくないようなシーンを作っていた。前半は鳥栖が非常に出来が良かったと思います。 そういう中で後半に3人の選手を入れて、そこからビルドアップが改善され、主導権を握る中で同点、そして逆転に持っていくことができた。後半に関しては自分たちの狙っているところが出せたと思います。2失点目に関しては高嶺 朋樹がクリアしたボールが田中 駿汰に当たってしまい、相手の選手の前にこぼれてしまい、不運な失点になりました。 ただ、前半の出来を見れば、今日の引き分けという結果はわれわれにとっては良い引き分けと言っていいだろうと思いますし、今日初めて公式戦に出た選手もいますし、今季初めて試合に出た選手も多かった。こうした試合を通して、選手として、チームとしてさらに成長していってくれればと思います。 --一時、逆転まで持っていけた点はチームとして自信になったのではないでしょうか。 カップ戦は若い選手が出場することが多いですが、われわれのチームも今日、田中 宏武や井川 空のような若い選手が出場しました。そうした選手たちもトレーニングでは良いものを見せていても、公式戦になるとそれが出し切れないことがある。彼らが公式戦を戦うことによって、普段持っている力を出せるようになっていかないといけない。あるいはなかなか、そうした部分は若い選手にとっては難しい部分である。それ以外の選手についても今年初めて公式戦に出た選手も多かったと思いますが、そうした選手たちがカップ戦で経験を積んで成長していってほしい。 後半に入って、普段リーグ戦に出ている田中 駿汰、高嶺 朋樹、金子 拓郎が入りましたが、彼らがしっかりとゲームを作ってくれれば、それ以外の若い選手たちも自分の力を出しやすくなる。それが後半だったのではないかと。そういう意味でもチームとしてそうした選手にも経験を積ませながら、リーグ戦に出ている選手たちを起用しながら、チームとして内容と結果を求めていければ。そして、若い選手たちを育てていければと思っています。 ★駿汰 前半に外から見ていて、立ち上がりは難しい展開になっているなと思いました。どうすればうまくいくのかを考えながら前半は見ていました。後半に出場したらどういうふうにポゼッションしたりとか、どういう立ち位置を取るかというのを前半から考えていました。後半は良い入りができましたし、一時は逆転までいったので勝ち切りたかったですが、最低限のことはできたんじゃないかなと思います。 --週末はホーム開幕戦を迎えますが。 ここまでリーグとルヴァンで勝ち切れていないので、ホームではしっかり勝利を。多くのサポーターの方々が応援しに来てくださると思うので、ホームでは勝つということにもっともっとこだわって、勝点3を取りにいきたいなと思っています。 --後半に入るときのことをイメージしていたとおっしゃっていたが具体的には? まず、立ち位置と選手間の距離が前半は遠いなと思っていました。そこは僕と(高嶺)朋樹と(金子)拓郎が出たときは距離感を良くして、パスを出したら動く。基本的なことをやっていけば全然外せると思ったので、そこは後半自分が出たらやろうと思っていました。 ★金子 自分は後半開始から入ったので逆転するというつもりで臨んでいました。逆転につながるゴールを決めることができたのは評価できると思いますが、そのあと2-1の状態で逃げ切ることができなかったので、そこは課題でもありますし、悔しく思います。 --週末はホーム開幕戦を迎えますが。 ルヴァンは初戦引き分けてしまいましたが、リーグ戦がすぐにあるので気持ちを切り替えて。リーグ戦も前節は引き分けだったので、初勝利を目指して、チーム一丸となって戦えたらいいと思います。 --得点の場面は前線からうまくプレッシャーを掛けました。 前半は少し相手の勢いに押されていて、後手後手に回っていた印象でした。後半は負けているのもあったので、全員でしっかりプレスに行こうと話していました。良いプレスからああいうボールを奪って、僕にチャンスが来て、決めることができたのでそこは評価できるかなと思います。 以上です。
2022年02月24日
おはようございます。 ●冬将軍は去りました でも、暴風雪の後始末は続きます。 ●ホヴァリングステージ 明後日試合です。明日は札幌ドームで練習のハズ。既に場面転換作業を終えれたのだろうか。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出し ★<チグハグ逸勝><田中駿同点弾&金子勝ち越し弾実らず><鳥栖に2-2ドロー> <前半2分西バックパスがオウンゴールに><後半27分クリアボールが不運な跳ね返り・・・> <ミシャ「前半の出来を見れば、良い引き分け」><リーグ戦に続き><突き上げる力を> ★<逆転実らず札幌ドロー><流れ変えた選手交代><後半出場の金子得点> ■ルヴァン杯鳥栖戦の概要 ・ルヴァン杯が開幕しC組の札幌は鳥栖と対戦し、2-2で引き分けた ・敵地で勝ち点1をとった ・前半2分にオウンゴールで先制を許した ・後半5分にCKから田中駿が押し込み同点に追いつく ・同14分には相手のミスを誘い、金子のゴールで逆転した ・同27分に鳥栖のサイドからの攻撃で引き分けに持ち込まれた ・札幌は次節、3月2日午後7時から、三協フロンテア柏スタジアムで柏と対戦する ■両チーム合わせて4ゴールの詳細 ●失点 前半 2分 0-1 「最終ラインで右の西がビルドアップを図ろうとするが、藤原にプレスを掛けられボールをGKの 小次郎に戻すが、このパスが小次郎の足下をすり抜け、そのままゴールに吸い込まれてしまった」 ●同点 後半 5分 駿汰 1-1 「右CKを獲得。キッカーの菅が左足でインスイングのクロスを送ると、手前のミランが頭でそらす。 ゴール前の田中駿が反応し、頭で触って流し込み同点」 ●逆転 後半14分 金子 2-1 「鳥栖のビルドアップに前線の選手らが激しいプレスを掛けると、鳥栖陣PA内にボールがこぼれる。 すかさずミランがボールを奪い、カバーに入った田代を背負いながら後方の金子にボールを供給。 金子は左足でシュートを放つと、これがゴール左下へ決まり逆転に成功」 ●失点 後半27分 2-2 「垣田がハーフウェーライン付近から右サイドへロングボールを供給。受けた佐藤は追い越した 福田にボールを預ける。福田がニアサイドにクロスを送ると、札幌の選手に当たったボールは ファーサイドの藤原へ。藤原にフリーでボレーシュートを打たれ決められた」 ■試合内容 ・大卒新人の井川や宏武ら新加入を含め、今季初の公式戦となる選手を中心にして臨んだ札幌は 苦戦した ・10代が4人先発し、若い顔ぶれの鳥栖のハードワークを前に、札幌はミスを連発 ・前線の連係も悪く、前半はゴールの枠をとらえたシュートがなかった ・逆に相手の決定機を小次郎が立て続けに好セーブ ・1失点にしのぐのがやっとだった ・ハーフタイムの選手交代が流れを変えた ・駿汰、高嶺、金子の大卒3年目トリオを投入 ・交代の効果はすぐに表れ、前線からのプレスも効き始めた ・リーグ戦に続き、敵地で迎えたカップ戦の初戦も勝利はお預け ・新加入選手らは結果を残せなかったが、ペトロビッチ監督が悲観することはない ■監督記者会見より ➡ 別エントリーで紹介しますので、ここではスルーします ■駿汰と金子のコメント ➡ 別エントリーで紹介しますので、ここではスルーします などです。
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