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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2014年06月26日
今日は6月の第4木曜日。 道新朝刊<札幌圏>に、スポーツライター斉藤宏則さんが書かれている「コンサ!コンサ!コンサ!」。 及び「吉原宏太のマンスリーコンサ」が掲載される日です。 今日は新聞記事の紹介が多くなりますので、今回は別々に紹介するのはやめて、ともにポイントを絞って 同時に紹介してしまうことにします。 ◆「コンサ!コンサ!コンサ!」 今回は、上原拓郎選手。 ここまで取り上げた選手たちは、 3月の第1回目は財前監督 4月の第2回目は内村選手 5月の第3回目は岡本選手 6月の第4回目は上里選手 7月の第5回目は上原選手 8月の第6回目は日高選手 9月の第7回目は奈良選手 10月の第8回目は荒野選手 11月の第9回目は杉山選手 12月の第10回目は砂川選手 1月の第11回目は前田選手 2月の第12回目は菊岡選手 3月の第13回目は金山選手 4月の第14回目は李選手 5月の第15回目は石井選手 ★今日の大きい見出しです <夢のプロ実現「前へ」> 小見出し3つ <国公立の星><課題を克服><ヒロに感謝> ●札幌のクラブチームでサッカーを始め、中学を卒業すると札幌U-18に入った。同期には、現在の チームメートであるMF古田、FW工藤がいる。残念ながら上原拓はトップチームに昇格することがかなわず、 岩教大に進学したのである。 当時を、上原拓はこう振り返る 「トップ昇格は本当に大きな目標だったので、かなわなかった時はとにかく悔しかった。そして『自分が プロ選手になるのはもう無理なんだ』と思った」 ●だが、再びプロへの道を志せたのは他でもない。トップ昇格を果たしていた同期の古田だった 「トップチームでプレーするヒロ(古田の愛称)の頑張りをテレビや新聞で目にし続けたことで、『やっぱり 自分も・・・』と思い直した」 「大学でしか経験できないことも絶対にある。授業や試験との両立もそうだし、就職活動にしてもそう。 ヒロはプロで成長していたけど、自分も違う形でサッカー選手として成長しようと思った。ヒロに 追いつきたい。それが自分の強いモチベーションになった」 「もし僕が大学に通う4年の間にヒロが違うチームに移籍してしまっていたら、自分は気持ちを保て なかったかもしれない」 ●北の大地で同じように奮闘を続けてきた親友に感謝する上原拓だが、晴れてプロになる目標をかなえた今も 気を緩めることはない 「道内の大学生もレベルが高いんだと示さないといけない。もし自分がダメだったら、後に続く選手の道を 狭めてしまう。おこがましいかもしれないが、道内の大学サッカー界を背負っているつもりでプレーを している」 ●常に前を向いて頑張る若者の言葉は、北海道の初夏の風のように心地よく、聞く者の心も前向きにして くれると思っている ◆「吉原宏太のマンスリーコンサ」 月1度の吉原宏太のコラムです。 今回は、これからのコンサドーレが浮上するきっかけを、宏太なりに見つけ書いてます。 少しだけ紹介しますね。 ◆今月の見出しです ★<縦パス 浮上へ光明> ・6月は下位チームとの対戦で、勝ち点はもちろん浮上のきっかけとなる試合運びを期待していた ・讃岐戦では手痛い敗戦を喫し、横浜FC戦では土壇場で追いつかれ、まさかの引き分け。富山との 対戦では、後半はシュート1本。 ・富山戦後に選手と話してもどことなく元気がなく、チームの雰囲気が良くなるにはもう少し時間が かかるという印象だった。 ・しかし! そんな中でも良い場面を作り出したプレーはある! そんなプレーの中から浮上のきっかけ を見つけてみよう ・DF奈良の縦パスだ。彼の良さはフイジカルの強さを生かしたコンタクトの強さはもちろん、自分から 攻撃が始まるーとの意識でプレーしているところ。 ・なぜ、このプレーが浮上のきっかけになると思ったのか。それは奈良選手に限らず、全員が自分から 攻撃も守備も始まっているーとの意識を持ってプレーすれば、相手も守りにくいし、自然と全員が 動きだすサッカーになるからだ などです。 以上です。
2014年06月26日
ここでは、主に昨日の練習試合の概要等についての紹介をします。 ■練習試合の概要 ・室蘭市で行われたJ1広島との練習試合には報道陣が15社、サポーターは約2000人 ・注目を一身に浴びたMF小野が早速、ゴールにつながる精度の良いパスを披露 ・試合は45分を3本行う変則方式で、札幌は2-4(0-0、2-2、0-2)で敗れた ・28日の岐阜戦での先発が想定される11人を起用した1本目から2本目の途中までは札幌が2点を リードしたが、控え組や札幌U-18の選手が出場した後は、広島に圧倒された 財前監督 「(主力組は)守りが堅く、点も取れた。自信になるだろう」 ■小野の今後 ・29日も室蘭で広島と練習試合を行い、小野は60分プレーする予定 ■W杯へ小野のコメント ・早朝ながらテレビ観戦し 伸二 「日本人として悔しい。選手たちは全力を尽くしてやってくれたと思う」 「でも全力でやったのだし胸を張って帰って来てほしい」 ・共に代表で戦った同世代のMF遠藤がコロンビア戦で出番なしに終わったことについて 伸二 「ヤット(遠藤)が出ていたら違う試合になっていたと思う。第一線でやってくれているのは励み」 ・と心中を思いやっていた ■大邱との親善試合 ・札幌は25日、韓国・大邱で同国2部リーグ大邱FCと親善試合を行った ・MF古田やFW榊ら若手主体で臨み、0-2で敗れた ・札幌が海外に遠征して試合を行うのは、2011年の韓国以来で2度目 ・大邱FCは、札幌と同様に若手育成に力を入れている ・クラブ同士の交流を深めようと、試合を主催する地元紙の嶺南日報社が招待した *29日の練習試合は開始時刻が11時。観戦に行くのは一旦は諦めていました。 行きます。小野と古田の絡みを見たい。 おそらく古田は岐阜戦でもメンバー入りはないのでしょう。韓国での試合に行ったのだから。 ですから、小野と古田はともに先発するはず。 岐阜戦で古田がメンバー入りし出場することがあれば、その時はまた考えます。 *韓国との練習試合は、今朝も<嶺南日報社が招待した>との記事が。 <招待>というのは、かかる経費を全て招待側が負担するものですよね。 自分は、この年までずっと<招待>とは、そういうものだと思っていた。 光プロジェクトからの300万の支出は何に使われたのだろうか。少々疑問。 もしもHFCからのメールで、その詳細が書れているのであれば、自分のこのパソコンでは一切メールがダメ なので、残念。
2014年06月26日
おはようございます。 昨日の朝の輝く朝陽が日本の勝利の予感だと思ったのですが。残念でした。 今野のW杯は終わりました。いつかコンサドーレに戻って来てほしい。 それにしても勝てなかったからと言って批判がひどいと思う。批判対象者が可哀想。ザックさんも含めて。 パスサッカーで切り崩してゴールを挙げるのは至難の業の時代でしょうか。 だとしたら、コンサも別の道を歩む必要があるのかもしれない、世界を目指すのだから。 今のコンサは、全体のレベルが向上中だから、このまま継続で頑張っていってもらいましょう。 今朝も強烈な朝陽が差し込んでます。快晴になりそうです。 朝刊コンサ記事からです。小野の記事ばかりです。2回に分けます。 ◆見出しです。 ★<小野魅了><初実戦いきなり2点演出><広島と練習試合><異例2000人><攻守で存在感> <石井の2点目「左で組み立てて右のスペース生かしチャンスをつくれた」><4年後見据え> <信じて走ればいいパス出る><W杯日本代表には「胸を張って帰って来て」> ★<小野さすが><実戦デビューで2得点に貢献><広島と練習試合><「慣れていない」左SHで堂々 司令塔><指示も的確! チームに革命の予感><いきなり大黒柱><まだ実力の一端> <スタミナつける><同世代のヤットにねぎらいの言葉> ★<小野 初の対外試合><絶妙パス2得点に絡む><「調整順調 スタミナを」><韓国・大邱で親善試合> ■小野記事より ・小野は、広島との練習試合の2本目に左MFとして45分間出場し、チームの全2得点の起点と なるなどファン2000人が見守る前でアピール ・的確なパスやサイドチェンジは健在で、最短デビューとなる7月20日大分戦に向け、上々の 滑り出しとなった ・出場から8分 ・自陣深くで小野がボールを奪うと、右サイドのMF荒野へ展開 ・MF上里を経由してカウンター攻撃を発動すると、FW内村がシュート ・そのポストの跳ね返りを荒野が押し込んで広島から先制点を挙げた 上里 「ボールを奪ってからカウンターにつなぐことが今までなかった。テンポをつくってくれたし、 メッセージのあるパスを出してくれる」 ・1-0の17分、左サイドでボールを受けると、逆サイドを走りだしたサイドバック石井の動きを察知 ・瞬時に右足でサイドチェンジすると、相手DFがクリアできず、こぼれ球に石井が走り込み2点目が 生まれた 石井 「伸二さんを信じて走って、こぼれたボールを思い切りシュートした。走ればいいボールが出る」 伸二 「まだ精度は低い。あれは石井のシュートがうまかっただけ。でも左で組み立てて右のスペースを 生かしてチャンスをつくれたのは良かった」 「最初の10~15分はボールが足に付かなかった。試合感覚もなくていいところも悪いところも 出た」 ・FW内村は同21分に、小野の縦パスに反応してゴール前に抜け出した ・わずかに合わず、GKにキャッチされたが 内村 「次から次とイメージが出来るし、ほしいところにパスが出る」 ・カウンターで決めた先制点の起点にもなった ・札幌の得点は小野が出場した2本目だけと、明らかに攻撃に変化をもたらした ・守りでも、味方への指示が早く的確で、相手が準備する前に札幌選手が動き出しコースを絞るため、 無駄にボールを追う時間が減った 伸二 「1つの声で相手のチャンスをつぶせる。疲れているときに細かく指示を出せば守備も攻撃も流れが 良くなる」 内村 「言ってくれたおかげで守備に行けるし、無駄な体力を使わずに済む。攻撃で次のイメージができて 走れる」 財前監督 「テンポのうまさが出ていた。中盤で動かすところやスルーパスは問題ない。攻撃がスムーズに なった」 「周りの兼ね合いも含めいろいろ試したい」 伸二 「こんなにたくさんのサポーターが来てくれて楽しかった。これからゲーム感覚と90分間やれる スタミナをつけていきたい」 ・無限の可能性を秘めた”小野革命”が室蘭で幕を開けた 1回目は、ここまでにします。
2014年06月25日
帰宅して開いたら、公式速報が!!! 凄いですねぇ。これはきっと、今日の試合で今後への期待が膨らんだので、サポのみなさんにも知っていただこうとの配慮だと、受け止めました。 トップの練習試合で、ここまではっきり書いたことはかつてなかったのでは? サテライトについてはすべてOKでしたけど。 で、その公式速報へ、少しだけ付け加えます。 ★1本目は、恐らくですが、互いに主力同士でがっぷり四つに組んだ好ゲームした。 ★2本目は、1本目メンバーの内3名が変わりました。 内1名は小野伸二。左サイドで45分間やりました。 この伸二ですが、想像以上に体が出来上がってますね。一番コンデイションがいいのは伸二だろうと(笑)。 攻守に渡ってチームに貢献しましたよ。エッ、あんな後ろでクリアしたのは伸二かい! などと。 2週間後が猛烈に楽しみです。ケガを絶対しないでね。 2失点は、選手を大きく代えた後でした。特に4バックには練習生が二人も。 そういう中での失点なので、全然気になりませんでした。しょうがないよなあ、でした。 途中から、Uー18の倉持君がボランチへ。びっくりしました。まさか今日ここにU-18の選手がいるとは。 いや、メンバー不足であることは先日も書きました。その補充に練習生だけでは足りなかったのですね。 倉持君は、いい経験を積みましたね。サッカーのみならず人生に大きなプラスになったでしょう。 また、29日からのプレミアリーグでチームに少しでも還元できたらいいですね。 ★3本目は、頭から練習生2人とU-18の倉持君と泉谷君が入りました。 泉谷君もいましたよ! 彼もいい経験できましたね。二人でチームに還元何かできれば最高です。 二人とも3年生ですから、就職活動ということで学校はお休みになったのかな。 3本目は、こういうメンバーでずっと0-0だったんですよ。 大健闘ですね。最後2点取られちゃいましたが。 公式速報に書かれてるから書きますが、最後の失点は松本選手ショックだったかも。 以上、追加しておきたいことでした。 なお、私が今日の練習試合で満足できたかどうかは、下の写真でご判断を(笑)。 試合等に関する写真は明日に回します。 帰路、札幌ドームの近くの「定食屋 Jinbei」さんに寄りました。 メニューを撮らせてもらいました。ブログ掲載の許可もいただいてます。実物です。
2014年06月25日
広報の今野さんとお会いできました。 今日はメンバーについては自粛します。 スコアとゴールが誰かはOKとのことでした。 なので、各本目ごと、スコアとゴール者の速報をします。 小野伸二が出たかどうかも。
2014年06月25日
おはようございます。
今朝はオレンジ色した輝く朝陽が!!! これは日本が勝つという前兆でしょうか。
読者のみなさまがこれを読まれるのは、日本戦が終わった7時以降でしょうね。
まず先にお断りを。
今日は室蘭へ行って、午前11時開始の広島との練習試合を見るつもりです。
ただ、その前に午前5時から日本のコロンビア戦があります。この日本の試合をまずはテレビ前で応援します。
そして、日本のグループC組の最終結果を確認後、あれこれチェックして室蘭へ向かいます。
一部高速利用です。でないと試合開始には前に合わないと思うので。
想定外の出費は痛いけど、そのくらいの価値のある練習試合だと思っています。
なので、今日の<朝刊コンサ記事から>は、ほんの少しだけの紹介になります。
購読している3紙の見出しくらいは、日本の試合開始前には書けると思います。
ですが、すべてをチェックするのはムリです。
ご了解のほど、よろしくお願いします。
朝刊コンサ記事からです。
◆見出しです。
★<J2札幌きょう練習試合><小野初実戦中盤テスト>
★<小野きょう初実戦><VS広島 救世主が練習試合で腕試し!><テーマは連係とリズム>
<「試合勘を自分のモノにしていければ」><別メニュー終了><MF深井全体練習>
<7か月ぶり合流>
★<小野初の対外試合 室蘭できょう><広島戦「試合勘取り戻す」>
■小野記事より
・コンサドーレ札幌MF小野が24日、チーム練習で完全合流した
・今日25日に室蘭入江運動公園多目的運動広場で行うJ1広島との練習試合(45分×3)で、移籍後
初実戦に臨む
・45分限定出場で
伸二 「僕のリズムをチームと合わせていくことが大事」
・今回の実戦は28日の次節岐阜戦を想定した戦術確認が主題も、終盤からは小野の連係確認の場と
しても時間を割く
財前監督 「まず中盤の前の方をやってもらおうと思うが、ボランチも含め、いろいろ試せたら」
・と、トップ下など中盤の複数ポジションでテストする構えだ
・この日の小野は初めて宮の沢で練習
・11人対11人のゲーム形式ではボランチに入った
伸二 「少しピッチが硬いけど、慣れていけるように」
・チームオフの午後も個別に練習するなど、初実戦への準備を整えた
■部分合流
・昨年11月に左膝前十字靭帯断裂で手術を受け、別メニュー調整が続いていたMF深井が、24日の
練習から部分合流
■練習生
・JFLホンダFCのDF鈴木雅也、砂森和也(ともに23)が練習に参加した
・26日まで参加する
■復帰
・左もも前痛だったMFヘナン
・背中痛で別メニューだった松本
がチーム練習に復帰した
*今日の室蘭でのチームメンバーに4バックを担当できる選手が数人しかいないんですよ。
その手薄なメンバーで45分×3は出来るわけないなと思っていて、どんな手品をするのかなと思ってました。
理解できました。練習生が4バックに入るのですね。そういう見通しがあったんだ。
2本目の途中からか3本目の頭からか、ですね。
安心しました。岐阜戦前に壊れたらまずいなあと思っていましたので。
今朝は、以上です。
日本、勝てよ~ 日本を明るくしてくれ~
2014年06月24日
昨日の朝のNHKの情報番組内で知った言葉「4低」。 ちょっと興味が湧きました。録画はしてなかったので、調べることに。 これは、結婚を願望している男性への女性からの、今どきのハードルだそうです。😢😢😢 ■「4低」とは 4低とは、「低姿勢、低依存、低リスク、低燃費」だそうです。・・・ ●「低姿勢」 ➡ 「女性に威張らない」 ●「低依存」 ➡ 「家事を女性に頼らない」 ●「低リスク」 ➡ 「リストラされない」 ●「低燃費」 ➡ 「節約できる男」 だそうですよ。 あぁ、この時代に生まれてなくて良かったなあ。 昔は「3高」だった。ハードルが一つ増えてしまってる時代ですね。 でもね、「3高」時代でも自分は結婚できた。 だから、世の結婚願望の男性諸君、何とかなるからさ、お目当ての女性がいたらあきらめないで。 このブログの読者にも該当する男性もおられるでしょう。頑張りましょう。 特に「低リスク」なんて、どうやって判断するんだろうね。 「4低」にこだわることはないと思うよ。 結局は「やさしさ」だと、思うよ。 彼女に優しく接すること、これが一番じゃないかな。 と、昔の若者からアドバイスします。 昔から一番は、「優しくすること」。これですよこれ。
2014年06月24日
10時回りました。朝と違って青空が広がって快晴の札幌です。 宮の沢では多数の見学者の中で練習が始まってるのでしょうね。 明日韓国で試合する選手たちは午前練習が終わってからの移動かな。 さらに一緒に韓国遠征するU-18の選手たちも練習参加しているでしょうから、ピッチは多くの選手で隙間なく 埋まっているのでしょう。 遠征する彼らに一言声を掛けたかった。疲れが抜け切れず午前の見学はあきらめました。 ★今朝6時にNHKニュースを見ようとテレビ入れたら、サッカー中継でした。 今日から予選リーグの最終戦が始まったんですね。 ブラジルの試合でしたから、そのまま<ながら視聴>で、見ていました。 そこで、感心したこと一つ。 相手選手をころばせた選手が、ころばせた相手選手にすぐ手を差し伸べ、ころばされた相手選手もすぐ 手を出して、引き上げてもらうというシーンを何度も見ました。 それがブラジル選手カメルーン選手ともに。時間を使おうとの魂胆は微塵も感じられませんでした。 清々しさも感じましたね。 録画してるわけではないし、<ながら視聴>なので、必ずかとか回数とかは? ですけど。 自分がJリーグの試合を見ていても、そういう場面を見かけることはあります。 でも、大概は、抗議するとか長々と寝そべってるとか。手を差し伸べられても拒否するとか。 転ばされた選手の、明らかにカードを出せようとかの大げさな転び方、時間稼ぎとしか思えない寝そびり方。 見ていて不快な思いをすることもしばしばです。 これって、村井さんが今春チェアマン就任時に言ってませんでしたか。記憶があいまいですが。 なので、その違いに、少しの間、感心してしまいました。 これは、いわゆるフェアープレー精神の一つではないかと。 Jリーグの試合でも、そういう場面が増えればいいなあと、思いました。 ★明日以降のスケジュールが更新がされました。そして広島との練習試合に関しても。 45分×3本と表記されてますね。 韓国遠征やけが人で10名以上はいない中での練習試合が、45分×3。ほう~ 見たいですねぇ、 見学に何らかの制限があるとかの表記はないですから自由見学OKですね。 よし、元気出てきた! 明日は、日本の試合を見てリーグ戦の結果を確認してからだから、7時半ころになるかな出るのは。 試合開始に間に合わせるには高速を利用するしかない。 でも、行く。 待ってろ室蘭! 待ってろ、みたら!(笑)。
2014年06月24日
おはようございます。 朝は、白くなきゃいけないのかい、と思うほど、ず~~~と朝に青空を久しく見てません。 今朝は、手稲山の中腹少し上の方から360度真っ白です。 札幌の6月連続降雨日数が18日間。記録更新中です。もう、止まってほしい。 朝刊にコンサドーレに関する報道記事はありませんでした。 そこで、今朝は昨日 Sports navi で配信されたW杯に関する記事からです。 ◆見出しです。 ★<GL2戦終えて3分5敗・・・懸念されるW杯「アジア枠」削減> この記事は、あくまでも<懸念>との表現です。 記事を書いた方は私のようなサッカー素人ではないはず。 素人でない方が、私が少し前にブログで書いた心配と同様な<懸念>をされておられるのです。 私がブログで書いたところ、その心配はないですよとのコメントを寄せてくださった方がおられました。 だから、心配をしなくてもいいんだなと。 この記事読んで再び、心配が。 その<懸念>を生じさせないためにも、アジアのためにも明日日本はコロンビアに勝て~~~ こちらです。 http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140623-00000009-nkgendai-socc 明日の広島との練習試合に関して昨日は何も出ませんでしたね。 若手中心による韓国遠征には今日出発。ケガせず無事に戻ってきてね。
2014年06月23日
午前中、2つの病院を回って、11時過ぎに宮の沢へ。 明日、選手たちを迎える準備はほぼ整ったようです。 ラインは完璧。最後の芝刈りをやっているようでした。そして、ゴール裏スタンドは、赤い席が縦にも広がってました。 広告看板はすべて正面から見えるバックスタンでへ移したようです。確認してませんけど。ちょっと、プラスアルファアのことを書き記しておきます。 ちょうど、斉藤俊和さんが見えられました。 いくつかお伺いしたのですが、ご丁寧に答えてくださって感動しました。ありがとうございました。 そのうちから一点だけ。 水戸戦後のゴール裏でのこと。 詳細は省きますが、コールリーダー君はホントの”リーダー”に向かって進んでいるように思いました。 その一言を書いておきたかったです。 ところで、まだ広島との練習試合に関する告知あるいはそれに準ずるお知らせなどが出ませんね。 午後5時を過ぎてます。今日中に何らかは出してほしいのですけど。 これを投稿直後に出たりして(笑)。それでも出ればいいのですが。
2014年06月23日
昨日の夕張での写真です。18枚です。 ●着いたのは9:45ころ。もうキーパーは練習を始めていました。●FPは14名です。先発は10名ですから、途中交代で4名入るのかな。実際にそうでした。 キーパーを含め先発が11名、ベンチが5名と言う陣容で今日の試合に臨むようでした。 他に、別メの進藤君とか給水などの裏方作業で頑張っていた前田君とか数名の選手がいました。 コンサU-18は総勢33名です。AチームとBチームで分かれて試合がある時は、四方田監督と川口コーチが それぞれの指導にあたります。今日は、お二人ともおられました。 なので、今日のこの場にいない選手たちは国体など何かに招集されてたのかもしれません。●暑そうな陽射しの下で楽しそうに練習しています。●手前のテントから順に、コンサベンチ用、本部用、サンクFCベンチ用です。●向こう側へ行って、両チームの練習風景を。のんびりしたいい風景です。●ボール回しなど終えたようです。奥に見えるのは野球のスコアボードです。野球場です。●試合が始まります。監督・コーチ・選手全員(別メ選手も裏方選手も)で気合入れて出陣です。●整列。コンサの向かって左側からの選手の背番号を書きます。 7、19、18、8、9、4、14、10、2、1、5です。●私の観戦位置は、いつものように相手ゴール横あたり。 前半は、この位置で見ていました。 コンサのFKのチャンスです。ここは、壁に当ててしまいました。●コンサが先制直後の写真です。コンサ選手の向かって右端の選手が平川君。 正式記録はどこかでわかるのでしょうけど。私の目では平川君のゴールでいいと思いました。●後半はこの位置から観戦。ゴールネットの少し後ろです。コンサがゴールに迫っているところ。 奥の野球のスコアボードが目に入った。●スコアボードを拡大。高校の公式試合ならコールドゲームの点数差です。 こげ茶さんから「帯広高校」という名称の高校はないとのコメントをいただきました。 なので、この部分は書き換えました。 こげ茶さん、ありがとうございました。●コンサ、コーナーキックのチャンス。高嶺君が蹴ったところです。露出がおかしくなった。●試合終了●相手ベンチへ挨拶●即、表彰式でした。 勝ったコンサが優勝。負けたサンクFCが準優勝です。この2チームが全国大会へ出場します 。●で、私はここで「うさぎや」さんへ。今年もシャッター降りてました。シナモンドーナッツはコンビニで。 続いては「のんきや」さんへ。このくそ暑さの中でのラーメンです! 美味しいんですから。 ここのラーメンを食べれるから夕張へ来てるようなものです(笑)。 チャーシュー麺をいただきました。昨年と同じですから写真はスルーですね。 お店の位置が分かるような構図で1枚。●夕張側から見て、隧道入口右側のセイコーマートさんに寄って、無事シナモンドーナッツをゲットして帰路へ。 これが大変な道中でした。太陽がギンギラギンで、お腹は満足している状態だったので、睡魔が。 居眠り運転で事故ったら大変と思いながらも、前車をよく見ながら。 で、厚別の星乃珈琲さんで、美味しいコーヒーで目を覚まそうと。 これになってしまいました(笑)。オチがついたところでおしまいです。 以上です。
2014年06月23日
おはようございます。 雨が降ってます。怪しい雲も。 それでも今週は、毎日太陽が顔を出す予報です。明日からは毎日が夏日になりそう。 札幌もいよいよ夏の仲間入りかな。 昨日は、コンサ戦士のみなさま、全道各地でのご活躍お疲れ様でした。 今日は、ゆっくり身体をやすめてください。ありがとうございました。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<小野笑顔みんなも笑顔><浦幌町でサッカー> ★<小野あす全体練習合流><25日練習試合・広島戦へ万全><チームと融合へ最終段階> <想定通りの調整><浦幌でイベント参加> ■小野記事より ・コンサドーレ札幌とJAグループ北海道による5回目の「みんなのよい食JA親善大使」が22日、道内 8か所の会場で行われ、初参加のMF小野伸二はFW榊翔太とともに人口約5400人の浦幌町を訪問 ・サッカー教室と食育に関するイベントを実施した 伸二 「いい意味でリカバリーにもなった」 ・小野は明日24日、チームの全体練習に完全合流 ・10日の合流から想定通りに調整 ・25日広島戦から逆算して状態を上げてきた 伸二 「自分自身、いいところにきている。素走りとは違うボールを使った部分を毎回上げていきたい」 ・繊細なキック技術など、納得いく水準へ引き上げていく ・25日のJ1広島との練習試合(室蘭入江運動公園)が初実戦となる 伸二 「体の状態はいいところまで来ていると思います。試合では自分のボールとの感覚を確認できれば」 「選手の考えやコミュニケーションも確認できれば」 ■出場 ・J3第17節のJリーグU-22選抜に選ばれたMF中原が盛岡戦(盛岡南)で後半開始から途中出場 *小野が連係の部分に入っていきますね。楽しみだなあ。 *ところで、広島との練習試合のリリースが出ませんねぇ。リリースどころかスケジュールさえ更新されない。 今日23日、25日は明後日ですよ。今日何か出してほしい。 25日は岐阜戦を想定したメンバーしかいないし、岐阜戦を想定した試合をするのでしょうし。 見に行っていいものなのかどうか。
2014年06月22日
無事夕張から帰りました。太陽がギラギラでの帰り道、眠くて眠くて・・・ 疲れがなかなか取れないようです。 なので、タイトルに関してのレポですが、ここでは布陣と得点経過のみにしたいと思います。 写真は明日にしますから。 ●コンサU-18のメンバー。順に背番号・姓名・学年を書きます。選手の敬称は、文中だけにします。 なお、ポジションとか交代時刻については見間違いがあるかもしれません。 ◆前半 10藤井慎之輔3 9平川元樹3 19久保田成悟2 8杉山雄太2 5倉持卓史3 14高嶺朋樹2 18本塚聖也2 2濱口魁3 4泉谷航輝 7鈴木翔3 1種村優志3 ◆後半 ハーフタイムでの選手交代 平川 ➡ 11栗飯原尚平3 と 鈴木 ➡ 17仁科佑太2 それぞれ、同じポジションに。 ■途中交代・・・按田君が入った時及び工藤君が入った時、それぞれポジション変更がありました。 後半15分 倉持 ➡ 15按田頼2 後半35分 杉山 ➡ 6工藤竜平3 ★得失点経過・・・時刻は不正確かもしれません ・前半37分 平川君(1-0)。速報では平川君と書きましたがキーパーのOGかもしれません。 右から鈴木君がクロスを上げ、一度クリアされながらも平川君が最後にヘッドでのフワッとした シュート。キーパーがジャンプしてつかんだように思った瞬間、こぼれてゴール内へ。 ・前半38分 本塚君(2-0)。速報では久保田君かどちらかと書きました。 真横で見ていながら、選手の背番号が18か19かはっきり見えなかったからです。 後半、久保田君が決めた時点で、この選手じゃないとわかりました。 背の高さでわかりました。 このシュートは素晴らしかった。左から抜け出して右隅へ! ・後半18分 ???(3-0)。速報にも書きましたが、超ロングシュートがキーパーの頭上を越えて すっぽりと。上里も真っ青と言う感じでした。 ・後半19分 栗飯原君(4-0)。綺麗なゴールでした。 中央ど真ん中をすっと抜け出してキーパーをかわし流し込みました。 ・後半21分 藤井君(5-0)。立て続きのゴールでメモしてる最中でした。シュートの瞬間は見ましたが。 ・後半41分 久保田君(6-0)。PA内に入ってるかどうかギリギリのあたりから弾丸ミドル! 素晴らしいゴールでした。 ・後半43分 失点(6-1)。パスを回され中央から見事に決められました。 ◎簡単な感想 ・立ち上がりからコンサが押し気味の展開でした。 ・シュートは打つものの弱かったり、キーパーの正面だったりなかなかゲームが動かない。 ・平川君が決めた直後に本塚君が決めたのは大きかった。これで、流れは完全にコンサに。 ・気になっていたけが人の一人杉山君が無事戻って先発していました。 ・でも、もう一人戻ってほしいと思っていた進藤君はランニング中心でした。29日も難かしそうでした。 ・攻撃面では6点取れたし、ゴールを決めてほしい選手が決めれたし、順調に来てるようです。 ・最後の最後に1点取られちゃいました。守備面では、安心とは言い切れないようですね。 でも、ガタガタ行ったわけじゃないので、立て直しが図れてるのではないでしょうか。 ・対戦相手のサンクFCはいいチームでした。 ・財前監督さんの口癖のような戦い方。粘り強く球際で必死に守る。 ・コンサのシュートコースを消したり、ブロックに入ったり。 ・0-6というスコアでも1点を取りに来る姿。 ・監督さんも熱心で、ご家族の方も多数応援していました。 ・ボールを奪って攻めに転じた時に歓声が上がるんですね。選手はやりやすかっただろうなあ。 以上です。
2014年06月22日
コンサU‐18が、6‐1で勝ちました。 後半ゴール決めたのは、不明、栗飯原君、藤井君、久保田君。 〈不明〉とは、上里ばりの超ロングシュートでしたのでわかりませんでした。 なお、前半のゴールは本塚君だと、わかりました。 以上で速報を終わります。
2014年06月22日
コンサU‐18が、2‐0でリードしてます。 ゴールは、37分平川君のヘッド!と38分左から突破した久保田君か本塚君のどちらか。ごめんなさい、はっきり断定できる自信はありません。 試合内容はコンサが終始押す展開でした。
2014年06月22日
プレミアリーグの登録背番号を元に。 背番号順に、1種村、2濱口、4泉谷、5倉持、7鈴木、8杉山、9平川、10藤井、14高嶺、18本塚、19久保田です。 対戦相手は、サンクFCくりやまU‐18です。
2014年06月22日
ここでは、富山戦を終えてのコメント関係の紹介をします。 ■財前監督記者会見より Q 試合を振り返って 「前半なかなかいい入りができない中、先制できてFKで追加点も奪って優位に進めるかなという 試合だった。後半は攻撃もハマらず、ボールを奪ってもすぐに奪われる苦しい展開。ただ、1点差 にされてその後も押し込まれる状況だったが、しっかり最後までやれたことが勝ち点3につな がった」 Q 後半悪くなった理由は 「前でボールが収まらず、守備でも前から追えない中で、ちょっと途中からじれだしてDFの背後に スペースを与え、相手に放り込まれて押し込まれた」 Q 1点差になってからの指示は 「まずはしっかりした守備から入り、相手が前に出てくることを考えると背後にスペースができるので うまく突くように指示した。前節追いつかれているところもあって、選手も消極的すぎたところが あるかもしれない」 ◆ここからは、数選手のコメント紹介です ●都倉 「1つのプレーをしつこいぐらい議論し合った。全員がチームのことを考えて意見を出し合った」 「前半の形は狙い通り。後半それができないときに立ち返るものが必要。もっと勝つべくして勝てるよう こだわってやらないと」 ●河合 「泥臭くてもいいから勝ち点3にできたのは大きい。悪い内容の試合も勝ちにできるチームになら ないと」 ●奈良 「前節と同じようにならず、最後まで踏ん張れたのは良かった」 「自分からのパスが先制点になったのは良かった。失点ゼロを意識していたけど、相手に勢いが ついてきつかった中で踏ん張れたのは大きい」 ●小山内「自分がサイドからセンターにうつったのは守り抜くという合図だと思った。一体感を持って守備に 徹することができた」 「2点取ってから気持ちの油断があった。攻めるより守る意識が強かった。もう1点取っていれば もっと楽に勝てていた」 ●内村 「試合に戻れたので、もっとコンデイションを上げて個人でも打開できるようにしていきたい」 「全体的に低くなってしまっていたけど、もう少し時間をつくるとかシュートを打つとか仕事を したかった」 ●宮沢 「3点目を取れなかったのが反省点。後半は完全に後手に回ってしまい、守りに入って失点して しまった」 富山戦関係は以上です。 *小山内、正直なコメントですね。後半が悪かったのは、それが根本的な理由だと思います。 次節はもとより、これからの試合では最後までしっかり攻めていく気持ちで戦い抜くことを期待します。 ★★★ 今日のU-18の試合 ★★★ 夕張で、北海道クラブユースサッカー選手権(U-18)の決勝戦が、10:30から行われます。 今日の携帯速報は3回します。 1回目 先発メンバー 10:30ころ 2回目 前半終了 11:30ころ 前半のスコアとゴールした選手名 3回目 試合終了 12:30ころ スコアとゴールした選手名 私の見どころは、29日に再開するプレミアリーグへ向けて、主に守備陣の様子。 そして、ケガをしていた選手が試合に出れるように回復できてるかどうか。 などです。 自分に、どこまでわかるのかはわかりませんが。
2014年06月22日
おはようございます。 空模様は昨日とそっくり。手稲山の中腹から上は白で覆われています。予報通り晴れてほしい。 朝から暗い話ですが、内山が負傷。肉ばなれ。時間かかりそうですね。早く治してね。 そうなると韓国遠征のセンターバックは永坂一人。パウロンでも連れていくのだろうか。松山光プロジェクトの 趣旨とは違うと思うけど、選手が他にいなければしょうがないなあ。 今日は22日。 選手たちが宮の沢も含めて全道各地に散らばってコンサドーレをアピールする日。何とかいい天気になってほしいなあ。 疲れもあるでしょうけどよろしくお願いします。疲れは明日のオフで取ってください。 私は8時から夕張へ行きます。 朝刊コンサ記事からです。3回に分けたいほどの記事量です。勝つと扱いが違いますねぇ。 記事を絞って絞って2回で紹介します。 ◆見出しです。 ★<札幌厚別100勝><最年長砂川V弾><初の2戦連発 MF荒野><応援よろしく MF小野> <インドネシアSリーグ アレマと提携> ★<MF荒野2戦連発><厚別100勝飾った!!><次節28日岐阜戦も任せろ聖地弾> <「そこにいたことが重要」><こぼれ球を一撃><リオ&J1目標><4戦ぶり勝利> <”職人”砂川25メートルFK弾><厚別でチームJ2通算200得点目> <小野ホーム初観戦サポに「全力」誓う><アレマ・クロノスとクラブ間提携調印式> ★<札幌4戦ぶり白星><守備安定 猛攻しのぐ><荒野2戦連発><アレマとの提携に調印> ■富山戦の概要 ・15位の札幌は最下位(22位)の富山に勝利し、4試合ぶりに勝ち点3を手にした ・札幌は前半29分、砂川の縦パスを相手DFがこぼし、これを荒野が決めて先制 ・6分後には、砂川が相手ゴール正面から直接FKを沈めた ・後半25分にPKで失点したものの、奈良や金山を中心に守り、逃げ切った ・札幌は6勝6分け7敗の勝ち点24で、同じ勝ち点の熊本を得失点差で上回って順位を14位に上げた ・札幌は次節、28日午後2時から札幌厚別公園競技場で岐阜と対戦する ■砂川記事より ・最年長が奮闘した ・1-0の前半35分、砂川が中央からのFKを右足で決めた 砂川 「狙い通り。これまでなかなかサポーターに勝利を見せることができなかったのでほっとした」 ・右ももを痛め後半27分に交代も前半29分に荒野の先制点の起点になるなど全2得点に絡み、 今季厚別初白星に導いた ■荒野記事より ・2試合連続ゴールで勝利に貢献した ・0-0の前半29分、MF砂川のパスがゴール前にこぼれたところに走り込み、左足でゴールに 流し込んだ ・プロ初の2戦連発に 荒野 「砂川さんにパスを出して、走りだせば、チャンスになると思った。(DFにあたりこぼれ)ラッキー だった。次も点に絡むプレーをしたい」 ■小野記事より ・加入後、初のホーム試合となった富山戦前に札幌厚別のピッチ上で、サポーターにあいさつをした ・44番のユニホームに袖を通し 伸二 「僕自身はまだ試合には出られないが、試合に出たら持っているすべてをピッチで出すので、応援 よろしくお願いします」 ・と決意表明した ・スタンドからは「小野伸二オレ!」とコールを受け、右拳を掲げて答えていた ■アレマと提携記事より ・インドネシアスーパーリーグのアレマ・クロノスFCとクラブ間提携の調印式を行った 野々村社長 「北海道とインドネシアをつなぐきっかけになれば」 アレマのルディー・ウィドドGM 「ユース世代の育成などについても協力してほしい」 ■負傷 ・18日の練習中に負傷したDF内山が19日に札幌市内の病院で精密検査を受け、右大腿部肉離れと 診断されたとクラブが発表した 1回目は、ここまでにします。
2014年06月21日
2回目の、ここでは人物中心で。 ■小野伸二関係 ●試合の1時間前ころだったでしょうか。取材陣が一斉に正面スタンド前の右側に走っていきました。小野伸二でした! 12番に挟まれています。その両側も選手のようですが誰だか確認できずでした。 ●そして、社長に連れられて(案内されてが正しい表現でしょうね)ピッチへ。●社長から挨拶と紹介後、伸二が笑顔で挨拶。●ユニ着て固い握手。この後、ゴール裏サポーターへ挨拶に小走りで向かいました。取材陣も一斉に。 ●その後がこれ。●ゴール裏からSA席へ。取材陣でもみくちゃです。■インドネシア1部アレマ・クロノスと調印。よろしくお願いします。 ●紹介です●戻る途中、撮ってみました。■ステファノを出してほしかった。せっかく、インドネシアの方が見えられていたのに。デビューはいつ?■三上の紹介では大きな拍手が沸き起こりました。勿論私も一番大きな拍手を。■ハーフタイム時のいい風景。だから後半も行けると思ったのですが。 もう後半が始まるっていうのに。サブメンバーが握手する姿を見てジーンとしてしまいました。 右上には富山の選手が円陣をつくろうとしているところが映っています。■ヒロインは、もちろん荒野。荒野はファールしないように気を付けていたように思います。 彼の、前に行こうとする推進力がしっかり生きましたね。 手倉森監督さ~ん、見てましたか~~~■ラストです。チャオコンブース。じくじたる思いがあるのか、固い表情でした。なので小さい写真で。くじけるな古田、負けるな古田、今に見返せ古田。がんばれ~~~ 以上です。
2014年06月21日
今日中に投稿してしまいます。絞って絞って27枚。2回に分けます。 1回目のここでは、主に厚別学祭関係を。 ■天候関係 ●試合前。天気が良さそうに見えます。が、メインスタンドは陽が射さないので寒かったです。●試合終了時。このころはホントにいい天気になりました。スタンド前ではヒロインの準備中。■天皇杯 ●総合案内所に、天皇杯チケットの販売案内が。ボケちゃいました。いつものように・・・●チラシの上にチケットを置いてパチリ。■厚別学祭 ●手作り表示。2枚。 準備が大変だったでしょうね。学連の皆様ご苦労様でした。●ここから学祭風景を7枚並べます。特に説明なしで。雰囲気がちょっとでもわかっていただければ。 写真は一番小さくしました。人物が多数映ってますので。 2枚目には、阿波加と榊も映ってるんですよ。1回目は、以上です。
2014年06月21日
厚別今季初勝利、目出度い。なのですが。 欲しかった勝ち点3.どういう内容であろうと勝ちたかった試合。 そうなんです。勝ったんです。喜んでいいはずなんです。 でも、試合終了後、近くにいた方が「勝ったけど負けた気分」。まったく同じ思いでした。 勝ったけど、また見に来たいと思える内容ではなかった。 素直に喜べない勝ち点3でした。 荒野良かった、ばっちりだった。リオ五輪代表だもんね、と早すぎるけど。 砂川も職人の仕事したし。 他にもいいプレー見せてくれていた、前半は。 後半、何であんなに受け身に回ったのでしょうか。 あれが原因で富山にやれるぞとの気持ちを持たせてしまったのでは。 何度も裏を抜かれて。挙句の果てにPKまで献上し。 悪く言うと、 甘く見過ぎていたんでないかい。 楽に勝とうとしたんでないかい。 休もうと思ったんでないかい。 自分たちは全く攻撃できなくなってしまったし、シュートで終わったシーンが思い出せないくらい少なかった。 厚別で勝ったんだけど、要反省でしょうね。 今日に限っては、ハイタッチは遠慮します。 そういう雰囲気になれない。 天候には恵まれました。 日陰では寒く感じることもありましたが、時間の経過とともに青空が広がりました。 次節も厚別。 次は内容の伴った勝利を期待したい、です。
2014年06月21日
1トップは都倉、トップ下が宮沢でした。 ベンチのFWには内村と前田が入りました。 ◎発表されたメンバー表に則って、先発メンバーを布陣で書きます。 都倉 砂川 宮沢 荒野 上里 河合 上原拓 奈良 パウロン 小山内 金山 ◎ベンチメンバー 杉山、石井、菊岡、ステファノ、前田、内村、チョン こちらで確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20140621_17691.html 富山では三上が先発です。三上には今季初ゴールを決めてほしい気持ちと恩返し弾は断りたい気持ちと・・・ 午後2時からの試合はこの試合だけ。きっと全国から注目されるのでしょう。注目されたい。 何が何でも厚別初勝利を挙げるんだ、コンサドーレ!
2014年06月21日
昨夜(6月20日)の、<コンサにアシスト>の概要です。 ➡ 主に画面表示されたテロップを拾って ◎オープニングは、横浜FC戦後のゴール裏へ挨拶する選手たちの映像 テロップ <痛恨ドロー> ◎横浜FC戦の映像へ テロップ <荒野今季初ゴールも ロスタイム痛恨ドロー> 最初の映像 試合前ピッチ練習中の都倉と荒野、ゴール裏など テロップ <前半26分 奈良➡都倉 > テロップ <前半33分 横浜先制 1-0 > テロップ <前半45+2分 上原拓➡荒野➡都倉 > テロップ <後半 6分 上原拓➡都倉 > テロップ <後半 7分 上里FK➡パウロン GOAL! 1-1 > *REPLAU流しながらパウロンのコメントを流す。コメントはテロップで 「今週練習してきたことを試合で出すことができて良かったです。自分としても点を取れたことは 非常にうれしいです」 テロップ <後半21分 上里➡宮沢➡都倉➡GK➡荒野 GOAL! 1-2 > *REPLAU流しながら荒野のコメントを流す。コメントはテロップで 「最初ボールを受けようとしたんですけどスルーしてトクさんがファーサイドにいるのがわかったんで トクさんがシュート打ったこぼれ球を次は狙おうと思って」 テロップ <後半37分 嫌な位置でファール与え横浜FK > テロップ <後半39分 奈良ゴールライン際 頭でクリア! > テロップ <後半45+2分 まさかの同点ゴール・・・ GOAL! 2-2 > ◎試合後の荒野のインタビュー映像。 コメントはスルーします ➡ 理由はテロップが出なかったので・・・ ◎おととい(19日)のドサブでの練習風景映像 テロップ<あす厚別で富山戦 悪い流れを断ち切る! > ◎富山戦メンバー予想 ◎CM お馴染のです ◎ラスト映像は、ドサブで並んでランニングしている上里、石井、宮沢 以上です。
2014年06月21日
ここでは、主に3名の記事に関する紹介です。 ■荒野記事より ・左足底部の痛みから解放されたMF荒野は、プレーの迫力と切れ味は右肩上がり ・横浜FC戦では臨機応変なスルーからこぼれ球を押し込んだ 荒野 「とにかく結果にこだわりたい。今は勝たないといけない状況なので」 ・ここ10試合でわずか1勝 ・勝ちきれない原因として消極的な姿勢を挙げた 荒野 「無難にとか、アンパイな選択はいらない。リスクを冒さないとダメだと思う」 ・意識は常に世界だ ・W杯はハイライト番組中心に確認 荒野 「同世代で同じポジションの選手を見ています」 ・決して憧れの目線ではない 荒野 「いつか食ってやるつもり」 ・富山にもFW白崎凌兵(21)やMF中島翔哉(19)らU-21日本代表のライバルがいる 荒野 「中島も止めるし、白崎にも負けない。全員止めて勝ち切るつもりです」 ■小山内記事より ・3試合ぶりに右サイドバックで先発することが濃厚な小山内 ・右SBは日高と上原慎が故障で離脱して手薄なだけに 小山内 「結果を残して財前監督の信頼を得たい」 ・プロ3年目の今季は、ドリブルやワンツーなどの仕掛けからクロスを上げるという一連のプレーの質が 向上し、既に自己最多となる7試合に出場している ・20日のミニゲームでも軽快な動きで好調さをアピール 小山内 「試合ではまだ緊張するけど、プレースピードには慣れてきた」 ・今月行われたU-21日本代表候補合宿に参加 ・世代別の代表に招集されたのは11年以来で、 小山内 「J1でプレーしている選手もおり、一つ一つのプレーの質が高かった」 ・もう一度日の丸を身に着けるためには、札幌で結果を出すことが不可欠 ・DFとして相手を無失点に抑えつつ、 小山内 「攻撃では縦に行くばかりではなく、中に入ってゴールも狙いたい」 ■ステファノ記事より ・インドネシア人MFステファノが富山戦で初ベンチ入りを果たすことが濃厚になった ステファノ 「最も重要なのはチームが勝つことだし、ベストを尽くしたい」 ・日本へ同伴していたオランダ人のカルメンさんと先日結婚 ・公私ともに充実の時を迎えた ・出場すればJリーグでインドネシア人初の快挙 ステファノ 「試合に出たらゴールに絡みたい」 「出ても出なくてもチームの勝利につながることをしたい」 ■小野のW杯ギリシャ戦を終えてのコメント 「残念な結果だけど、まだ終わったわけじゃない。とにかく次は勝って先につなげてほしい」 *小山内の口から「中に入ってゴールも狙いたい」出ましたよ一つの宣言。 練習試合ではクロスの精度が上がってきているので、まずはそのクロスが楽しみですが、中に入るプレーが 出来るようになったら、日高や上原慎を超えれる。そこも期待したい。 ちなみに、右SBで中に入ってプレーが一番光るのは永坂。日高でも上原慎でもありません。 永坂の成長も楽しみです。 *インターハイ男子サッカー出場校は駒大苫小牧と帯広北に決まりました。おめでとうございます。 ともに、インターハイでは一つでも多く勝てるよう頑張ってください。 ちなみに、現時点でのプリンスリーグ5位と3位のチームです。
2014年06月21日
おはようございます。 朝の空模様は相変わらずです。手稲山の中腹から上が真っ白です。雨が降ってないだけいいかな。 昨夜のスカパー!「WEEKLY CONSADOLE」の3回目のお客様は金山。もう金山節炸裂で(笑)。 例えば、家庭的なお嬢さん、立候補どんどんしてください(笑)。 例えば、誰かがゴール決めた時、金山も何かやってとは初耳。今日はそこも見どころの一つかな(笑)。 富山戦です。 試合時間帯の天気予報では青空が広がりそうです。太陽が燦々と輝くかも。紫外線対策は怠りなくで。 逆に日陰の席で応援される方は、厚別特有の風で寒くなるかもしれませんからそれなりの服装の準備を、で。 まずは、メンバー予想です。今節のマスコミの予想先発メンバー11名は一致。スポ新一紙だけ1トップと トップ下を逆に予想しているのもあります。、サブメンバーでは一人予想が違います。 やはり<願望予想>は当たらないですねぇ。内村はベンチ入り、古田はベンチからも外れ。 なして? なぜ、古田がベンチにも入れない? ◎マスコミの大方が予想している先発メンバー 都倉 砂川 宮沢 荒野 上里 河合 上原拓 奈良 パウロン 小山内 金山 スポ新一紙は、1トップが宮沢でトップ下が都倉と予想しています。 前節からは二人代えてます。石井➡砂川と上原慎➡小山内 ◎ベンチメンバー予想。今回から書き方をGKからにします。 杉山、菊岡、石井、ステファノ、チョン、前田、内村 ステファノがとうとうベンチ入りしました。後半早めに出場させてほしいな。 なお、ベンチメンバー予想で異なる選手は、FWの一人で前田か榊かの違いです。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです ★<札幌後半勝負><W杯強豪国流><今日H富山戦「前半焦らず、徐々に支配できれば」FW都倉> <W杯日本代表にエール><先につなげろMF小野> ★<MF荒野2戦連発へ「リスク冒す」><きょうホームで富山戦><W杯で活躍する同世代から刺激> <取り戻した強気><とことん攻める><MFステファノ初のベンチ入り> ★<4戦ぶり白星狙う><きょう富山戦><21歳小山内クロスに磨き> ■富山戦を迎えての財前監督のコメント ・富山は現在8連敗中と苦戦が続いており、札幌は4試合ぶりの白星をつかみたい 財前監督 「攻守に積極的に戦いたい。鋭いカウンターには警戒が必要だ」 ■後半勝負記事より ・札幌は今季18得点のうち、3分の2の12点を後半に記録 ・W杯ブラジル大会では、ブラジルが初戦で、オランダは2戦連続で後半逆転するなど、強いチームは 残り45分で地力を発揮している ・札幌も、序盤は敵の出方をうかがい、残り45分で決める”強国流”で、4試合ぶりの勝ち点3をつかむ ・前節横浜FC戦は先制されても、後半に2点を返し一時逆転した ・前半リードがセオリーも、疲れが出る後半は、より攻め入るスキが増える ・その時間帯で確実に決めきれる形ができれば、白星も増える 都倉 「前半は相手も勢いを持って向かってくる。そこで焦らずゼロで抑え、徐々に支配できるようになれば チャンスは増える」 *攻撃に関する記事ですが、都倉の説明で若干納得いかない部分があります。 試合開始直後は、相手を圧倒するような攻撃が望ましいと、ある元サッカー選手の話をここで紹介しました。 <焦らず>という部分はその通りだと思いますが、<徐々に支配>より<最初から支配>ができるような 流れが望ましいのでは、ないのだろうか。 試合開始立ち上がりの5分間で相手がコンサから点を取るのは難しいと思うような展開を期待したいです。
2014年06月20日
昨日、22日のイベントのJA親善大使での参加選手が例年より少ないとブログで書きました。 その理由がわかりました。 夕方に出たリリースで、この22日はいろいろなイベントを設定して、選手が分散参加するということでした。 もう、十分納得できました。良かった~ HFC様、イベントの企画立案、ありがとうございます。 選手の皆様も選手会を通してお引き受けされたのでしょう。 富山戦の翌日ですが、よろしくお願いします。 で、しっかり参加選手を確認しました。登録選手36名中参加選手は33名です。 そしてですね、選手一人に間違いを発見してしまいました。後ほど訂正されるといいのですが。 この時間ですからHFCと連絡の取りようがありません。 内山が10:00に今金小学校に荒野と一緒にJA親善大使で訪問するんですね。 先ほどのリリースでは、同じ時間に宮の沢にも参加です。 間違いなくミスですね。内山がどこでもドアで両方参加できる?(笑)。 で、名前がない選手を探したら3人。ホスン、日高、前寛。 ホスンと日高の参加は無理ですから、前寛を書き落してしまったようです。 今金小学校か宮の沢か、どちらかであることは、はっきりしてると思います。 そうすると参加選手は34名ですね。 私は夕張でU-18の試合を見に行きます。 一応、リリースを貼っておきます。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2014/06/017054.html
2014年06月20日
午後3時近くになってお日様が出るようになりました。 明日の厚別は大丈夫そうです。厚別では念のため紫外線対策もされた方がよろしいかと。 ◆今日は早めの先発予想です。新たな情報がないと思うので。 今回は、再び<願望予想>に戻ります。 過去2回の<当てる予想>はまあまあの当たり方でした。 今回、<願望予想>にしたのは、内村と古田を入れたいからです。 ここまでの財前監督さんの起用法から考えると、この二人の先発はないかもしれない。 ベンチ入りはするとは思うけど、それもはっきりしませんね。 ですが、現状のコンサ戦士の中で推進力のある前4人と言いますと、私の目には都倉、内村、古田、荒野だと 思うからです。この4人を入れたいので<願望予想>ということです。 パサー役がいませんねぇ、困ります(笑)。 したがって、次のメンバーを先発予想します。 都倉 古田 内村 荒野 上里 宮沢 上原拓 奈良 パウロン 小山内 金山 *都倉と内村は逆の方がいいかなあ ★★★ 今夜の<コンサにアシスト> ★★★ 定刻より遅く、22:48からです。 ◎スカパー!「WEEKLY CNSADOLE」では、明日の試合について、どういうことが話されるだろうか。 ◆W杯日本代表のギリシャ戦 ・今野入れて良かった。今野びいきの私が言うのもなんですが、今野は欠かせないセンターバックですよ。 ・レベルは違いますが、途中からコンサの悪い時のグダグダパスサッカーを見ているようだった。 ごめんなさい、失礼な言い方でしたね。でも、イライラしてしまったことは確かです。 ・ポゼッションサッカーはやめた方がいいのでは。がっちり守られてるところをこじ開けるのは至難の業。 今更、やってきたサッカーを変えられないから、コロンビア戦では斎藤とかドリブルで突破可能な選手を 入れてみてほしいな。 ・他力本願になってしまったけど、勝てば可能性があるのだから、死ぬ覚悟で勝ちに行ってほしい。
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プロフィール
2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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