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札幌で生まれ育ち、40代に突入しました。 2000年に本州へ異動したのを機に郷土愛に激しく目覚め初参戦を果たし、勝利の瞬間を目にしてからサッカー観戦の楽しさのとりこになりました。 現在は札幌在住です。 20台後半から厄介な病気と付き合うハメになり生観戦がしんどくなって来ました・・・。 2012年はJ1残留を果たせなかったけれど、応援することには変わりなし。 再スタートを切るだけです(炎)!! 今年も坊主と一緒にゴール裏から声援を送ります。 タイトル通り厚別の方が移動も含めカラダに優しいので大好きです。

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今日3回目の

2008年02月19日

投稿をさせていただきます。

闘病の記録なのでご容赦下さい。


今日は札医大で眼科の検査でした。
鉄排出剤の治験と眼科がどんな関係があるかは素人には分かる由もなし。

従うだけです。

【検査①】
いたって普通の視力検査
裸眼と矯正の両方の測定を行ないました。
矯正視力:1.25
裸眼視力:0.03

裸眼視力が随分と下がっている事に軽くショックを受ける。
まぁ1日中PCに向かっているから仕方ないか・・・。

【検査②】
目に空気をプシュッと当てられる
朝に携帯からも投稿しましたが、この検査が苦手です。
そもそも何を調べているんだ?(聞けなかったんだけどね)
この検査の終了後、何やら開かせる(瞳孔か?)ため目薬を入れられる。

(30分時間が空くとの事であわててファミマで昼食ゲット)

(昼食中に素敵な接客風景を見て清清しい気持ちになる)

【検査③】
何やらが開いている事を確認できたので写真撮影
顕微鏡の様な機械を覗き、かなり強い光を当てらえれて撮影。
強い光を見るとクシャミをしたくなる自分を発見。

【検査④】
眼圧検査
「沁みますよ~」と言われながら目薬を入れられる。(ホントに沁みた)どうやら麻酔用らしい。
「は~い今から棒で直接目を触りま~す。痛くないですよー。」
(ホントに痛くなかった♪)

【検査⑤】
眼底の写真撮影
ここでも強い光を当てられてクシャミをしたくなる。
検査③との違いが分からず・・・。

これにて眼科検査終了。

ここまで何度かドクターのセリフが出てきたので推測できるかも知れませんが、感じのよい方でした。

(しばらく経った後、他の眼科医と面談)

眼底の血管が少し怪しいものの貧血の影響も考えられるので半年後に検査を受けるように言われる。

この時の眼科医(女性)は感じが悪かったなぁ・・・。
超が付くほど偉そうだった。


これで帰れるのかなと思ったら治験でお世話になるドクターが「せっかくなので会いたい」と言っているとの事で(有難い話ですね)面談。
「検査が立て込み輸血のタイミングが難しい」と相談したら「明後日の検査が終了したらウチで入れて行けば良い」と言ってくれたので採血して、今度こそ今日の日程終了!!。


会計に到着。
まさかここで今日 最後の試練 が待っているなんて・・・。

札医大はクレジットカードで支払いが出来るので「カードでお願いします」と告げて椅子に座ってDSをしながら待つ。

(正確な時間は分かりませんがゲームが結構進む・・・。)

おかしい・・・。
呼ばれないぞ??
気が付けば自分より後に来た人がもういない!!。

カウンターに確認に行く。

どうやら忘れ去られていたらしい。

会計用ホルダーに診察券が挟まっていなかったことが
原因みたいなことを言われたが、それは病院側のミス。
自分に過失は無いはず。

なぜ、謝罪の前にこの言い訳が出て来るのだろうか?

そんな疑問が頭に浮かんだものの面倒臭かったので何も言わずにやり過ごす。


約6時間滞在して最後にこんな事があってドッと疲れました。


激混みぃ

2008年02月19日

おはようこざいます。

今日は札医大で眼科の検査です。
眼科の検査と言えば、あの目に空気を「プシュッ」当てる検査が苦手です…。
「は~い、なるべく目を閉じないでね~!」と陽気に言われたって。


無理!
:*:・(~∀~)・:*:


復活(仮)

2008年02月17日

金曜日の午後から高熱に襲われてひっくり返っていました。

39.8℃に達した時には「また入院か?」と不安がよぎりましたが、何とかセーフ・・・。

金曜の夜は熱の割りに意識はしっかりしていたので、土曜日に病院に連れて行ってもらいました。

聴診器によると肺炎の疑いは無し。
またインフルエンザの検査を受けましたが、こちらもOK

抗生剤の点滴を受けて帰宅しました。


医師曰く、「ただ喉が腫れて炎症を起こしているだけなんだけど、あなたは抵抗力が健康な人の半分もないからね・・・。」と言われました。

やっぱり抵抗力の低い人間は人ごみに入っていくべきではないのでしょうね。

医師には「時々サッカー観戦に行っている」とは言ったことはありませんが、言ったら止められるかも・・・。


相談はしない方が無難な様だ・・・。



また

2008年02月15日

熱が出た。

今年に入って既に4回目!?

16時ころ寒くて寒くて検温したら39℃。
すぐに帰宅して布団に入りました。
今は39度6分で暑く感じます。
こういう段階では何をすべきなんでしょうか?知識のある方がいらっしゃれば教えて下さい。

あぁ頭痛い。


初体験

2008年02月12日

今日はMRI検査を受けてきました。


初体験でした。

それにしても立派な病院でした。何だか場違いな感じすらしました。
自分以外の患者さんは何だかお金持ちそうな大先輩世代。
(貧乏人の僻みかな??)

指示されて行っただけあってスムーズに進みました。

検査着に着替えをしていざ本番!

医大の看護師さんから「閉所恐怖症はありませんか?」って聞かれた理由が分かりました。

随分と狭い空間なんですね・・・。

いや自分が必要以上にワイドボディだからと言うのもあるんだけど。

「何で肝臓に蓄積されている鉄量がこれで測定できるのかな?」と思いつつ数分後には眠ってしまいました。

恥ずかしかった事がひとつ・・・。

どんな夢を見たのかは忘れましたが珍しく自分が発した寝言がハッキリと聞こえたんです。

その寝言とは。


「なんでやねん!!」

我ながら全く持って意味不明です。

ガラスの向こうにいる検査技師さんと検査前には会話が出来ていたので、マイクがついているのでしょうね。

当然、寝言も聞こえたでしょう。


あぁ、恥ずかしい・・・。


念願の雑貨屋さんにも行けました。
そのレポートはまた今度書きます。







同意

2008年02月06日

治験参画に同意(サイン)して来ました。

先週、説明を受けた時点で決心はしていたのですが、患者をクールダウンさせる期間を取る事が義務付けられているらしく昨日まで同意することが出来ませんでした。

同意したので今後のスケジュールについて詳しく説明がありました。

まずは1年間実施する予定の様です。

ただ軌道に乗ってしまえば4週間毎の通院(検査)だけで良いみたいなので、たいした負担にはならないでしょう。

しかし開始前はかなりハードで2月だけで残り4回の検査が必要です。
(MRI・血液検査・眼科・耳鼻科)

経験のある方であれば分かると思いますが大きい病院で検査を受けるとなると院内であちこちに移動しなければならないのでシンドイです・・・。


次回の検査は12日です。
医大近くの別の病院でMRI検査を受けてきます。
MRIで肝臓に蓄積している鉄の量を正確に測れるんだそうで。
よく分かりませんが凄いですね。

病院のすぐ近くに一度行ってみたかった雑貨屋さんがあるので、それを楽しみにして行って来ます。





病院の話

2008年01月30日

昨日はいつもと違う病院に行ってきました。

目指したのは札幌医大附属病院。

体内に過剰に蓄積してしまった鉄分を排出するクスリの治験に参画するために。
いわゆる大学病院に診察のために行くのは初体験だったので緊張しました。
話はずれますが、初めての床屋さんも緊張します・・・。

今日は診察や検査などは一切無く、改めて自分の病気についてや治験に関する注意事項(副作用とかね)、参画する場合のスケジュールなどについて説明を受けました。

普段と違うドクターから話を聞くと何だか新鮮な感じでした。

治験が始まるまでは、たくさんの検査を受けたり色々と大変そうですが今日の説明でも参加するメリットは大きいとの事なので頑張ろうと思います。


【診察とは関係なく驚いた話】
病院内にスターバックスとファミマがあったのに驚きました。
自前で運営するよりも利益が出るんでしょうね。

スタバは高いというイメージを持っていた貧乏性(ただの貧乏かも)な私は記念にお店のお兄さんオススメだったキャラメルマキアートを飲んできました。

感想は・・・。

「こんなもんかな?」


病院に行ってきた

2008年01月25日

またも見事に風邪をもらいました。


感染源だと推測される坊主は今日から幼稚園に行き始めたので一安心。
しかぁーし!!
またも見事に貰いました。流石は幼稚園で繁殖している菌は強力だ・・・。

まぁ、自分の抵抗力が低すぎるんですけどね。

昨夜は38.5℃まで熱が上がったので座薬をさし布団に潜り汗を出しました。
夜中には36℃台まで下がったので安心していたら。

朝起きたら37.5℃。平熱も高めなのですが朝からこれはチョット高いな。
朝一番で病院に行ってきました。

念のためインフルエンザ検査とレントゲンを撮ってみましたが両方OK。

抗生剤の点滴をしてもらって帰ってきました。

食欲は全開なので大丈夫だとは思うのですが・・・。

明日は大事な人たちの結婚式なので
今ここでブログを書き、皆さんとコンサの応援をしているのは、
この人(新郎の方)のお陰だと思います。


負けられません!!



混雑

2008年01月22日

今日は定期検査のため病院に行ってきました。


いつも駐車場が混んでいて、なかなか入れないので今日は30分以上余裕を持って出発しました。

今日はスムーズに入れました。
こんなもんですよね・・・。
ギリギリに行ったらいつも混んでるのに。

なので「今日は空いているのかな??」と思いつつ待合室に着いてビックリ。
凄く混んでいました。

駐車場に入れたのは単なるラッキーだったみたい。

予約はしているんですが、採血に呼ばれるまで1時間。
診察に呼ばれるまで1時間(検査結果待ち)。

仕方ないと思いつつも「予約の意味あるのかな?」とも考えちゃいます。

結果はヘモグロビンの数値は低めだったけど、9日に輸血を受けたばかりだったので今日は止めておきました。


医師と話をした結果、29日に治験を実施する病院に行くことにしました。

治験に参画できるようになれば良いのですが。






希望のヒカリかな?

2008年01月09日

今日は今年最初の定期通院でした。


予想通りヘモグロビンの数値が下がっていたので輸血となりました。
献血にご協力いただいている皆様ありがとうございます。

さて前にも書いたことがあったと思いますが、輸血にはカラダが楽になるというメリットがある反面、当然デメリットと言うかリスクがあります。

ひとつは何かに感染してしまうかも知れないと言うこと。
これは、どうしようもないので世界一と言われる日本の安全性を信じるしかありません。

もうひとつは輸血を続けると必要以上に体内に鉄がたまってしまうと言う事。
たまり過ぎると心臓・肝臓・腎臓に悪影響が出るそうです。

昨年入院した時にCT検査を受けたところ肝臓がかなり白くなっているとの事・・・。
鉄がたまっている証拠です。

前回、血液採取したときにフェリチン(鉄)の量を検査したところ正常値の40倍の数値でした。
(ありえん・・・。)

で、ここからが「希望のヒカリ」

このフェリチン、現在認可されているクスリではほとんど体外に排出することが出来ないそうなんです。
(なので飲んでいません)
しかし、近々フェリチンを排出するのに有効なクスリの治験が始まるそうなんです。
主治医の紹介状を持って治験を実施する別の病院に行かなければならないのですが「期待できるクスリ」との事なので積極的に参加してみようと思います。


どうなるか。

2008年01月08日

6日の日曜日から風邪がオナカに来たらしく・・・。


約3日間、ろくに食べる事が出来ませんでした。

ゼリー飲料って言うんですか?(ウィダーとか)
これとスポーツドリンクだけで生活していました。

やっぱりカラダにチカラがはいりませんね・・・。

今夜はクスリが効いているだけかも知れませんが落ち着いて来たので
カレーうどんを食べました。


今のところは異変ありませんが、どうなるかな?


明日は今年最初の定期通院です。
どうなっているかは分かりませんが行ってきます。


年内最終

2007年12月26日

今日は年内最終の通院(輸血)です。

最終になれば良いな。

流石は年末ですね…。

もの凄く混んでいます。(〒_〒)

長時間座って待っているのもキツイので、ベッドで休みながら待たせてもらう事になったので助かりました
(*'Д`)=з


熱は下がった・・・。

2007年12月11日

昨日はまさかの高熱で救急車のお世話になりました。

今日も病院に行き、輸血を受けて来ました。

熱はお陰様で落ち着いて来ましたが、お腹の調子はまだ駄目ですね・・・。
今日は整腸剤などが処方されたので効いてくれると良いなぁ。

あとは熱で疲れたカラダを休ませないといけませんね。


救急車

2007年12月10日

朝から40℃を超える熱が出て動けなくなり救急車に来てもらい病院に行きました。

今も熱が下がらずツライです…。


補給して来た

2007年11月27日

万難を排して12月1日を迎えるために

今日は病院に行ってきました。

数日前からヘモグロビンの低下をカラダで感じていたので予想はしていましたが、やはり輸血を受けてきました。

これでゴール裏から帰る時の階段にも耐えられるでしょう。


納豆メニューを考えてなかった・・・。

明日は「つけけんちん蕎麦」を食べると決めているので問題はナシ。

今日は・・・。

て言うか、今日も納豆ごはんか?

今日は生タマゴでも入れてみるか。