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- 岡田監督時代は横目で観ていたコンサファン。 こどもクリニック開業。 主たる趣味、フライフィッシング 従たる趣味、コンサ観戦 主客、逆転の兆しあり イチオシだった タイのメッシ、チャナティップは、 はるか昔しに移籍し、今は里帰り 今年のレプリカは、6番中村桐耶 長年のお気に入りレプリカ 8番深井一希 好きだった選手は 15加賀健一 (ジュビロ⇒FC東京⇒浦和⇒山形⇒ブラウブリッツ秋田) 18芳賀博信(引退) 22西 大伍(新潟⇒鹿島⇒神戸⇒札幌⇒いわてグルージャ盛岡) 14ダニルソン(名古屋⇒福岡⇒退団) 13内村(⇒FC今治⇒実業界) - コンサファンになってから、 我が家では『究極の楽天家』と呼ばれている。 -
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2006年04月16日
第7節 対草津戦における監督のパフォーマンスを忘れていました。 フッキ、相手ディフェンスのバックパスを掠め取り GKをかわしてゴール。![]()
監督、拍手で賞賛し、フッキが向かって来る事を見るや、 ずり落ちていたジャージのズボンを準備良くたくし上げ、
手を広げて、迎え入れ(右端)
強く、強く、ハグ
その後、宮の沢での練習の時、またもや熱くなり、 同僚に危険行為をおかし、 <レッドカード>を頂戴し、 練習中止になったらしい。 「三つ子の魂、百まで」という。 パトスとロゴスのバランスは難しい。 サッカーでは尚更である。 でも、昨日の湘南戦は良かったよ。 頑張れ、コンサ。
2006年04月16日
今年は、柳下監督のパフォーマンスも気になります。 第9節対湘南戦 試合後の柳下監督、加賀選手を評して。 「いつかはこういうような形になるだろうとは思っていた。」 「初ゴールした加賀選手、石井謙伍、藤田征也両選手に祝福される」![]()
「柳下監督、ジュビロ出身の愛弟子の初ゴールに、拍手する」 写真右下に小さく見える3人の選手は、右上の写真に写る3選手のよう。![]()
頑張れ、コンサ。
2006年04月15日
祝3連勝 加賀健一選手、Jリーグ初ゴール、おめでとう。 試合終了後、握手したり、なでられたり、叩かれたり、、、、。 ゴールキーパー林と握手、曽田に撫でられ、
池内とハイタッチ、
そして、叩かれ、
関とタッチ、
そしてハグ
頑張れ、コンサ。
2006年04月15日
第9節 対湘南戦 4:1 で3連勝 加賀健一選手。 祝Jリーグ初ゴール。 素晴らしいゴールでした。 右サイドを一人かわしてホレボレするスピードで駆け上がり、、1回取られても、
あきらめずに追いかけて
チェックで相手を倒し、ボールを取り返し、
ゴールへ向かってまっしぐら
左へ行くと見せかけて
右へ大きく切り返し、ディフェンスをのけぞり倒し
シュート
素晴らしい。 ほんとに、コンサの選手ですか?と問わずにはいられない。 褒めておいてよかった。 来年も、コンサにいて、サントスや中沢と対決して欲しい。 コンサ、頑張れ。
加賀健一、目指せ、A代表!!
2006年04月08日
祝2連勝。 西谷、後半投入。 左サイドで受けた西谷が、中央に切れ込み、運ぶ。 左に位置する、相手DF15番のみ反応。 他の2人は、足が止まっている。相川、右手でパスを要求。 西谷、相手15番を引き付け、 15番の後にスルーパス。 画面上位に、ラインを上げる事を怠った相手DF20番。立ちつくす。 相川はオフサイドの位置にいない。
切り裂く。 神戸DF、時既に遅し。
走りこんだ相川が左足でゴールを決め同点!!
(画像は、HBC 「E スポーツ」から) 素晴らしいゴールシーン。 西谷の切り込みの鋭さは素晴らしい。 今日のゴールシーンを、札幌ドームで、また見せて欲しい。 ファンは、満腹にならない。 いつも空腹である。 頑張れ、コンサ。
2006年04月06日
フッキが倒されるたびに、ハラハラ。 相川、決めてくれた、トウトウ。 加賀のスピードに、ホレボレ。 曽田が持つと、ヒヤヒヤ。(ごめん) 池内今期発スタメン、イヨイヨ。 鈴木、ヒーローインタビューで、タマタマ。 芳賀、チームに馴染んできて、マスマス。 砂川のシュートは、ゴールポスト、マタマタ。 大塚、派手さはないが「いぶし銀」の味、コツコツ。 西谷、鋭く切れこんで、キレキレ。 林、ファインセーブ、タビタビ。 柳下監督、昨日は、足で、トラップのパフォーマンス。 次は、どんなんかとワクワク。 頑張れ、コンサ。
2006年04月06日
砂川が倒されて得たPK。 砂川から、ボール奪うようにとるや、やる気満々のフッキ。 ホームサポータースタンドからは「フッキ、フッキ」の熱烈なコール。 水戸戦の暴力行為の後の3試合出場停止でミソギは済んだのか? PKを決めて、「ヒーロー、カムバック」といって、水に流してよいのか? と自問自答しながら、見ていたら、入らず。 私は、少し安心した。 サッカーの神様 はやっぱり見ていた。 それでも、昨夜のフッキは、倒されても、ニコニコしながら起きてきた。 最後は、ついに諦めずに追いかけていた甲斐ががあって、ボールをかすめ取って、ゴール。 今期2ゴール目。 サッカーの神様 はやっぱり微笑んだ。 フッキ選手、 「倒されても、倒されても起きてきなさい。」 「そして、倒されないよう精進を積んで下さい」 札幌ドームに詰めかけた12000人のサポーターは、ドームでの初勝利を望んでいた。コンサ、ホーム、初勝利。 草津に負けなくてよかった。
試合終了後、相川、鈴木、フッキに対して、サポーター、スタンディングオベーション。
頑張れ、コンサ。
2006年04月04日
「埼玉県うらわ」に在住の親戚は、家族全員が言わずと知れたレッズファン。![]()
この家族の娘さんが、今春東京のある大学に合格されました。 彼女が入学したこの大学では、1年目を北海道の噴火湾沿いの小さな町で過ごすそう。 東京で入学式を終えたフレッシュマン300人はその足で、大挙、北海道の町に、押し寄せることになります。 浦和レッズとコンサドーレ札幌は、浅からぬ縁があります。 エメルソンと山瀬を奪ったのはレッズでしたし、西谷を完全移籍で、お譲りくださったのも、レッズです。 去年、コンサが J1に昇格 していたら、札幌ドームで、レッズ VS コンサ ファンとして応援ができたのにと思うと残念です。 でも、天皇杯優勝チームと天皇杯3回戦で佐川急便に走り負けたコンサとの違いを、ここは冷静に受け止めねばならないでしょう。 仮定1: ・彼女は、留年し、北海道残留を決める(←縁起でもないが)。 ・序盤戦不甲斐ない試合で負け続けているコンサドーレ札幌は、突然変異し、J1 に昇格する。 仮定2: ・彼女は、大学1年の学業を終え、東京へ去って行く。 ・序盤戦不甲斐ない試合で負け続けているコンサドーレ札幌は、今度も 突然変異し、J1 に昇格する。 ・来年、彼女は北海道の思い出を拾い集めつつ、レッズのアウェー応援に訪れる。 こうして2007年は、札幌ドームで、レッズ vs コンサ ファンとして、晴れてエールの交換をする。 いずれの場合も、コンサの 突然変異に基づく J1昇格 が大前提となっている点が弱いですが。 だから、明日の草津戦は、負けられません。 頑張れ、コンサ。
2006年04月02日
「寒いのに、よく行くね」の家族のあきれ声に送られて、半年振りに宮の沢へ行ってきました。 天候は、風強く、小雪まじり、やがて、そぼ降る冷たい雨。 サポーター、300人ぐらいでしょうか?、集まっておりました。和波、西澤、上里、別メニュー。 トレーナーと共に、和波と、西澤・上里が二組に別れ、グラウンドを反時計周りに、何周か歩いておりました。
やがて、西澤が抜け出して、一人でやや早めに走り出す。 なお上里はトレーナーと歩き続ける。 やがて、上里、トレーナーと別れ、ゆっくりジョギング。
寒くてそろそろ帰ろうかと思っていました。 上里、歩いて観客席の前を過ぎ、チョコレートファクトリーのサイド奥まで行くと、急に全力で、反対側(山側)のサイドを左から右に全力疾走。 右に曲がって西側ネットを更に走る。 観客席前から、L字型に歩き、左奥まで歩くと、再び全力疾走。 冷たい雨の中、時計回りに、少なくとも8本、繰り返しました。
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上里 一将選手 左膝前十字靭帯損傷 しっかり治して、ゆっくり戻っておいで。 と言いたい所だけど、 しっかり治して、1日も早く戻っておいで、と言いなおしたい。 待ってるよ。 コンサ、頑張れ。
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