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- 岡田監督時代は横目で観ていたコンサファン。 こどもクリニック開業。 主たる趣味、フライフィッシング 従たる趣味、コンサ観戦 主客、逆転の兆しあり イチオシだった タイのメッシ、チャナティップは、 はるか昔しに移籍し、今は里帰り 今年のレプリカは、6番中村桐耶 長年のお気に入りレプリカ 8番深井一希 好きだった選手は 15加賀健一 (ジュビロ⇒FC東京⇒浦和⇒山形⇒ブラウブリッツ秋田) 18芳賀博信(引退) 22西 大伍(新潟⇒鹿島⇒神戸⇒札幌⇒いわてグルージャ盛岡) 14ダニルソン(名古屋⇒福岡⇒退団) 13内村(⇒FC今治⇒実業界) - コンサファンになってから、 我が家では『究極の楽天家』と呼ばれている。 -
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2006年05月19日
第16節 対鳥栖戦 シュタムティシュー(定席)、アウェーSAに座る。 「なな、なんだ!?」 ホームゴール側からとどろくいつもとは違う応援の迫力。 万死に値する 第15節対神戸戦 の後とも思えない、ファンの健気さ。![]()
後半は、なぜか、ゴール裏にいた。 いつか、満員のドームで、君達を応援したい。 コンサ、頑張れ。
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2006年05月17日
第15節 対神戸戦、加賀は足まわりの故障のため、欠場。 その分、芳賀の活躍を見るべく、雨上がりの厚別競技場にはせ参じた。 3,000円にて、鈴木智樹(?)のエチケSA席を入手し、アウェー側にて、試合開始を待つ。 前半 右サイドに上がってくるであろう、芳賀を探す。 見つけることが出来ず、遠く左サイドでプレーしているのを発見。 座る場所を間違えた事に気付いた。 布陣がずい分変わっていた。 左サイドに芳賀、右に砂川、 ボランチに、鈴木と大塚、 バックは左から、千葉、曽田、池内。 前半38分 芳賀、相手7番の背中を追うコンサが攻めていた直後の相手のゴールキック。 アッという間のカウンターで7朴に決められる。1:2。 ここまでは、互角だった。 札幌DFがボールの出し所がなくて、DFとGKでパスをまわすシーン出てくる。 前半40分 芳賀、裏を取られる
もう一度同じサイドから、7朴にやられた。 芳賀の後ろから、走りこむ7朴。 残念。 後半 アウェーSA席からは、彼のプレーがよく見えた。 攻め上がっては、戻るのを何回繰り返したろう。 時に、疲れた表情も見せたが、最後まで、走り抜いた。 後半13分 コンサDF3人集まり、やがて、置き去りにされるの図
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後半19分 芳賀、シュート。 ジャストミートするも、GK正面。GK上へ高くはじく。 50CM右へずれていれば入ったろう。
後半44分 芳賀、勝負する
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DF二人を抜いて、ゴール前に迫る。 が、3人目のDFをかわせずに、シュート阻まれる。 さすがに、疲れたのでしょう。 でも、勝負したことは、高く評価できる。 鳥栖戦は、右サイドの加賀、芳賀コンビで、1点ずつ取って欲しい所。 コンサ、頑張れ。
2006年05月14日
朝からの雨が上がり、TV観戦の予定だったのを、ナマ応援に変更。歴史的な試合を、衰え行く我が灰色の脳細胞に刻んだ。 万死に値する 悔しけりゃ、練習しろ。 今度会った時に、倍にして返してやれ。 12:1だ。 初めに献上する1点は、神戸サポーターへの手土産だ。 ノルマは、1人1点で、合計11点。 1点足りないって? 大丈夫。 残りの1点は、応援の迫力で、オウンゴールを誘ってやる。 だから、相手の何倍も練習して強くなれ。 暗くなるまで、練習しろ。 ボールが見えなくなるまで練習しろ。 少年時代のように。 無我夢中で、がむしゃらに、ボールを追いかけろ。 コンサ、頑張れ。
2006年05月13日
第11節 対柏戦の頃、丁度金沢に出張し、帰りの小松空港で、地酒を入手しました。 今夜、思い出して、さて飲もうかなと、箱から酒瓶を取り出し、 ふと見ると、純米大吟醸のラベルに「加賀」の文字。 ときめきました。 でも、明日の神戸戦は捻挫のために欠場と。 加賀の成功も失敗も見られないのは、淋しい。 だから、芳賀君をいつもの2倍見せて頂きます。 明日のシュート、はずして下さいね。ゴールポストは。 初ゴール、期待しています。 探しておきます。純米大吟醸 「芳賀」 。![]()
頑張れ、コンサ。
2006年05月11日
水戸戦で、加賀と芳賀が関与した、決定機。 前半26分 右サイドを駆け上がった芳賀がクロスを入れる。 こぼれ球を拾った石井、シュート。 キーパー直撃。後半27分 加賀クロスを上げる。 石井、ヘッドで合わせるも、ゴール上に外れる。
後半39分 更に、右サイド、フッキのパスから、石井フリーの好機もあった。 加賀と芳賀は関与せず。 あながち、完敗というわけでもないのだが、気分はやっぱり完敗。 次は、決めて下さい。 コンサ、頑張れ。
2006年05月11日
アッと言う間のできごとが3回ありました。 前半32分。1点目 マルキーニョのロングパスを皆で、競争して追いかけた。アンデルソンにとられる。 札幌ディフェンスは3人。 シュートのフェイントに、23千葉、スピードを落とし、足を出しかける。 ためか、加賀と交錯。 加賀回りこむ。 二人の間をシュート。
前半39分。2点目 左前に出た、ロングボールを加賀追いかける。 アンデルソンに体を入れられる。 加賀、すかさず反転するも、
アンデルセン、ボールを右に。加賀の力のベクトルはゴール側だったか。 ボールと相手から離れてしまう。 あらためて距離を取り直す。 が、素人の私の目にも離れすぎ。 自由に、シュートを打たれる。
後半29分。3点目 この試合、水戸の眞行寺のFKやCKは丁寧で、正確だった。 池内がアンデルソンを引っ張って取られた、FK。 アンデルソンをさえぎるディフェンスはいなかった。 真後ろに芳賀。
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いずれも目の覚めるようなシュートではあった。。 再び、同じ局面が訪れた時、、札幌のディフェンス陣はどう対応するだろう。興味深い。 コンサ、頑張れ。
2006年05月09日
いつもなら、週末に勝っても負けても、日曜日に1日置くと、脳内アミンは、月曜日には基礎値にもどり、通常どおり平静に仕事ができていました。 このたびのゴールデンウィークは、5月3日の仙台戦、ロスタイムの引き分けに、まるで勝利のような歓喜を覚え、更に、翌4日の練習を見学したり、引き分け試合のビデオを編集していたものだから、いやが上にも、脳内アミンの分泌が高まり、更に水戸戦が中二日だったので、基礎値をはるかに超えた状態で第14節を向かえてしまいました。 1点目に呆然とし、 2点目に愕然とし、 3点目に憮然とし、 高まったアミンの行き場がなくて、ちょっと困っておりました。 そこはそれ、コンサだってプロなんだから、ホワイトボードやビデオを使い検討に検討を重ね、同じ失敗は二度とするまいと思うことで、徐々に、脳内アミンは基礎値に戻ってまいりました。 次は、頼みますよ。 頑張れ、コンサ。
2006年05月08日
朝の「めざましTV」を見ていた我が家の女子高生が、 「小野ッ」 「2ゴールだって」 振りぬく1点目を見て 「スゴッ」 浮かしたボールで2点目 「ウマッ」 「どうしてコンサに小野がいないのかなあ」 「いたら、毎週応援に行くのになあ」と。 小野がいなくてよかった。 アウェーも行かれたら、大変ですから。 失点シーンは、存分に堪能しました。そして、反芻しました。 負けてもいいから、面白い攻めるサッカーがそろそろ見てみたい。 コンサの小野は誰だ? コンサ、頑張れ。
2006年05月05日
加賀のスピードにホレボレしてご満悦なワケですが、もう一度、見直してみたら、仙台戦 後半14分と後半33分の加賀のプレーが頭の中で、自分勝手に編集され一連のプレーになってしまっていました。 <巨人 ロペスなんか、遅過ぎて、置いてきぼりを食らわせた。> 実際: ・走り出しはロペスの方が先だったが、加賀の方が、初めから前に位置していた。 ・でも、やっぱり早かった。 後半14分 フッキのFK、壁に当たったこぼれ玉を砂川がゴール前に上げる。 そのクリアボールをもう一度砂川が浮かせてゴール前にキック。 仙台、クリアーボールをロペスが受け、右足で、前へパス。 受けたチアゴ?、パス出し。 加賀、いったん前に出るも、トップスピードに乗りかけたロペスを見るや、きびすを返して、スピードアップ。 競走となった。 ボールは二人の左側をスルスルと上がり、加賀が追いつき、前にドリブル。 ロペス諦める。 加賀、ゴールラインで、状況を確認。 この図は、「小魚をしとめ、いつもの枝に戻り、獲物を足で抑え、周りを見回す、カワセミに酷似。」 その後、前方にすかさずフィード。![]()
<後半は、攻め上がっていたから、守りでは、随所に、F1級のスピードを生かし、難なくクリア、守る。> 実際: ・加賀のスピードをもってしても、ボールを奪えず、仙台に形を作られ、ピンチを招いた時間があった。 ・加賀のスピードがなければ、そのままやられていただろうが。 後半33分 加賀、ボールを受けるや、右サイドをスルスル上がる。 例によって、中央に切れ込み、ドリブル突破をはかる。 交錯。 仙台こぼれ玉を、ロペスにパス。 加賀、ロペスを追いかけ、追いつくが、ボール奪えず。 ロペス、チアゴにパス出し。 チアゴ、センターリングのチャンスをうかがう。 仙台ブラジル人FWのトライアングル完成。 映画「ジュラシックパーク」でヴェロキラプトルが獲物に狙いをつけた陣形。映画の場合、ゴールポストの裏にもう一頭のラプトルがいる。 チアゴ、ロペスにパス。 加賀の対応やや遅れ、ロペスシュート。万事休す。加賀見送る。 幸い、バーに当たりセーフ。![]()
頑張れ、コンサ。
2006年05月04日
天気に誘われ、宮の沢練習場に行ってきました。 コンサの右サイドは、ジョギングも仲良く一緒でした。![]()
大塚は、集合前はボールを蹴っていました。 芝上でのミーティング終了後、クラブハウスへ直ぐ引き上げました。 右上肢の動きが不自然でしたから、バンドで固定しているのでしょう。 昨夜は痛くて、眠れなかったのではないかと、案じます。 1日も早い回復を、お祈りいたします。
コンサ、頑張れ。
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