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- 岡田監督時代は横目で観ていたコンサファン。 こどもクリニック開業。 主たる趣味、フライフィッシング 従たる趣味、コンサ観戦 主客、逆転の兆しあり イチオシだった タイのメッシ、チャナティップは、 はるか昔しに移籍し、今は里帰り 今年のレプリカは、6番中村桐耶 長年のお気に入りレプリカ 8番深井一希 好きだった選手は 15加賀健一 (ジュビロ⇒FC東京⇒浦和⇒山形⇒ブラウブリッツ秋田) 18芳賀博信(引退) 22西 大伍(新潟⇒鹿島⇒神戸⇒札幌⇒いわてグルージャ盛岡) 14ダニルソン(名古屋⇒福岡⇒退団) 13内村(⇒FC今治⇒実業界) - コンサファンになってから、 我が家では『究極の楽天家』と呼ばれている。 -
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2019年03月17日
備忘録、つけ遅れ。 鹿島戦直前のお忙しい中、 皆さん、スルーして下さい。
ロペスが跳んで消えて、武蔵も消えた、 第3節 ドーム清水戦 5-2 後出しジャンケンじゃないけれど、 試合の前日、そして当日の朝、 会社の人、友人には, 「負ける気がしない」、とコメントしていました。 埼スタで見た今年のコンサは、 私達が今まで応援してきたコンサではありませんでしたから。 Consadole doesn't look like the old one.開幕戦勝利のない歴史を刻んできました。 それに慣れている自分と、 いつもと違う自分がいました。 コリオグラフィー。 目を凝らしても、なんと書いてあるか読めず。 後で調べて、 『 LIFE in RED & BLACK 』 そだね~、、、。
2019年シーズンは、 『 ミシャ、第二章。 』、と銘打って 宮沢→武蔵 で1点、 武蔵ゲットのPKを、ロペスに譲って2点、 ルーカス→ロペスで、3点。 この時、ロペス、跳んで消えました。 驚きと心配のあまり、写真撮り忘れ。 再び撮り始めた時は、 もう、4点も入ってました。 この4点目、ロペスハットトリック達成のシュートは素晴らしいゴールでした。
そして、ロペスがまた入れて、 大型掲示板から、 武蔵が消えました。
最後、コンサがボールを回して、 清水に渡さず、 開幕戦、勝利をおさめました。 清水の選手もサポーターも さぞや悔しかったことでしょう。 『 LIFE in RED & BLACK 』 12年ぶりの開幕戦勝利に酔いしれました。
2019年03月09日
備忘録、つけ遅れ。 清水戦直前のお忙しい中、 皆さん、スルーして下さい。
第2節 浦和 埼玉スタジアム 0-2 「 行け、浦和 !」 のコレオグラフィ−も虚しく、、。試合開始早々 ロペス ⇄ 菅 の A Give and Go から、 ロペス → 武蔵へと渡り、 After 2 min In. その後、 パスカットしたチャナのスル–パスに、 走り込んだ武蔵が得点を重ね、 前半で、0-2。
駆けつけたコンサの Die Hard Fan は 埼スタを堪能し、 溜飲を下げたのでした。
2019年01月03日
2017年J1、1年目の時、FLAGS TOWN エンブレム マグネットを、車に貼りました。いつのまにか、落ちてしまうかなと心配していたら、シーズン終了時にも、まだへばりついていました。 2018年春に、2枚目を貼りました。 震災で車を酷使したし、道北へのドライブで、砂利道で動かなくなりJAFを呼んだりと、車にとっては厳しい年でしたが、シーズン終了時、2枚とも落ちずに残っていました。 2019年正月、「 優勝 」と念じながら、3枚目を貼りました。 今年も落ちませんように。
2019年01月01日
明けまして、3年目の J1、おめでとうございます。 そして、3年目も J1、有難うございます。 干支は亥、チャナのプレースタイルの年。 攻めて、攻めて、攻めて、攻めまくって、 川崎から勝ち点6を取り返す年です。 そして、ホームでは負けない年にしたいです。 頑張れ、コンサ!
2018年12月16日
激震、 都倉、セレッソへ移籍。都倉には、“ 華 ” があった。 その “ 華 ”、誰に受け継いでもらおうか、、。 やっぱ、 都倉しかいないっしょ。
2018年10月28日
第18節 名古屋戦 パロマ瑞穂スタジアム 台風で流れて、代替え開催。 2-1 の勝利。 有難う、来年もJ1。 まずは、これが嬉しい。 また、J1です。 そして、押しも押されもせぬ、3位。 これがなお、嬉しい。 欲張りません。もっと得点出来たなんて。 移動時間ギリギリの日帰りアウェイ応援。 流石に帰りは心配で、皆さんより5分早くスタジアムを出ました。マッチデープログラムの表紙 飾るは、櫛引くん。 風間監督の下、頑張っている。
雨が降ったらの心配をして屋根のある席を取りました。 名古屋サポーターのど真ん中でした。 席の周りに、監督やコーチや解説者が、沢山いらして、 名古屋弁で一斉にコーチングしたり解説したり。 ジェイが得点した時は、借りてきた猫のように静かに喜びました。 後半は流石に、居たたまれなくなって、ゴール裏に退避しました。ご褒美は、中部国際空港で、『 天むす 』を頂きました。 それにしても、久しぶりのゴール裏。 明日、声が出るか?、腕が上がるか?、ちょっと心配です。
2018年09月16日
第26節 川崎戦 等々力陸上競技場 開始から15分までにコンサにフリーの得点のチャンスが、3回ありました。 荒野、荒野、チャナティップ。 ここで決める事のできない僕たちの未熟さ。 サッカーの神様のお怒りを買ってしまいました。 マイボールを早い寄せでかすめ取られては、 ソンユンの一度弾いたボールを冷静に狙いすまされては、 次から次に決められて、 終わってみれば、0-7。 家長、憲剛、小林悠、その他ゴールを決めた川崎選手の冷静さ、正確さを目の当たりにして、僕たちコンサはまだまだだなぁと感じました。 サッカーは、冒険だった。等々力の惨劇。日韓ワールドカップ、ドイツサウジ戦の 8-0のサウジスコアには及ばぬものの、 こんな惨劇を目の前で見てしまうと、負け戦さに慣れてはいるものの元気がなくなります。 プレーした選手の落胆は、言わずもがなでしょう。 彼らのメンタルが心配です。 満員のコンササポの前で挨拶する選手達に、 ご苦労様と、声をかけたのは、コンササポだけではありませんでした。来たる鹿島戦、7-0 で、なんて欲張りません。 勝ち点3をゲットして、肩を落とした鹿島の西君に声をかけたいものです。 そろそろ、札幌に戻っておいで、と。 コンサ、頑張れ! 試合前に胆振東部地震救済の募金活動が実施されました。 野々村社長、稲本選手、田中選手、背の高い若者、阿波加選手?かな、 三好選手もいたような、、。人混みで見極められませんでした。 皆さん、有難うございました。 頑張れ、北海道!
2018年09月02日
昨日の神戸戦、最高でした。 ポドルスキーのシュートが観たかった。 怖いもの見たさ。 イニエスタが、僕らコンサをキリキリ舞いさせる所が観たかった。 怖いもの見たさ。 観れずじまいは、残念至極。 それに比べて、ウェリントン。 笛が鳴るまで、怖かった。 第15節アウェー、0-4 あの時のコンサの11人-キム-宮澤 < ウェリントン + 渡邊千真![]()
昨日のドーム 3-1 イニエスタ+ポドルスキー < ウェリントン-1 < 昨日のコンサ![]()
来年の神戸戦、怖いもの見たさ。 武者震いを禁じ得ない。
2018年08月26日
第24節 清水戦 2-1 裕樹君が戻って来ました。 僕らの失点は、裕樹君が触ってのオウンゴールではあるけれど、 あそこに詰めていて、足を出した彼を、がぜん褒めてあげたい。 そして、最近、ニアのコーナー、マークを外して、好きなようにやられてばかりいるけれど、マークを外さないで下さいねと、ここでお願いしたい。 ( 責任者、出てこ〜い、と言いたい所ですが、ここは我慢) 僕らの1点目は、裕樹君のヘッド。 相手DFのキックにひるむことなく、ヘッドで決めた彼の勇気を、賞賛したい。 今のコンサに、宮澤裕樹は、エッセンシャル。 だから、チームのキャプテンなんだと、痛感した次第。 ダブル台風 、19、20号の為に、アウェー応援が危ぶまれ、清水のホテルを一昨日にキャンセルしていました。試合当日、土曜日は仕事があって、行くかやめるか、揺れに揺れて、午後2時のJAL に飛び乗り参戦したものの、清水での宿無しは、試合終了後、きびすを返して、東京へ戻らざるを得ず、静岡駅で最終の新幹線ひかりを待っていました。 宮澤ミッシェルさんと遭遇。 セルフィでのツーショット、チケットにサインをおねだりしたら、快く応じて下さいました。 爽やかでフレンドリーな方でした。![]()
と言うわけで、第24節 清水戦 を、私のコンサアウェー応援歴の、 『 宮澤祭りだ! 清水戦 』と命名しました。
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