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- 岡田監督時代は横目で観ていたコンサファン。 こどもクリニック開業。 主たる趣味、フライフィッシング 従たる趣味、コンサ観戦 主客、逆転の兆しあり イチオシだった タイのメッシ、チャナティップは、 はるか昔しに移籍し、今は里帰り 今年のレプリカは、6番中村桐耶 長年のお気に入りレプリカ 8番深井一希 好きだった選手は 15加賀健一 (ジュビロ⇒FC東京⇒浦和⇒山形⇒ブラウブリッツ秋田) 18芳賀博信(引退) 22西 大伍(新潟⇒鹿島⇒神戸⇒札幌⇒いわてグルージャ盛岡) 14ダニルソン(名古屋⇒福岡⇒退団) 13内村(⇒FC今治⇒実業界) - コンサファンになってから、 我が家では『究極の楽天家』と呼ばれている。 -
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2008年01月01日
コンサが気になる全ての皆様、 『明けましておめでとうございます』 『晴れて、J1の新しい舞台で、今年も声の限り、応援して参りましょう』 『本年も、よろしくお願い申し上げます』
2007年12月31日
どこかのブースで、1枚手に入れました。 折りたたんで、通勤カバンにしのばせて、 仕事の行き帰り、覗いていました。 さすがに、角は折れ曲がり、 折り目は、こすれて破れかかっています。 このスケジュール表を覗いては、 考えたり、 心配したり、 安堵したり、 憤慨したり、 ワクワクしたり、。 表を見る度に、その時々の悲喜こもごもがよみがえってきます。 お役目ご苦労様 来年カバンに忍ばせるのは、 J1のスケジュール表 思わず、ほほがゆるみます。
2007年12月26日
読売新聞スポーツ面に、
脳梗塞治療中のオシム監督が、千葉の病院のICUから出て、リハビリのために、東京の病院に転院と。
その時の談話、
『移籍はサッカー人生につきものだ』
腹を抱えて笑わせて頂きました。
オシム監督の回復を心からお祈りいたします。
ひるがえって、コンサの移籍。
DF情報は出尽くした模様、固まりつつあり。
MFで、福西は聞こえなくなってしまったけど、
ブラジル人の名前が聞こえ始めた。
FWは、最後のお楽しみ。
頑張れ、オシム!
頑張れ、コンサ移籍担当!
2007年12月16日
クラブワールドカップ・3位決定戦
エトワール・サヘルvs浦和レッズ戦を観ようと、TVをつけた。
0-1で浦和が1点ビハインド。
スカパーで何をやってるかなと思い、スカパーをつけたら、
なんと、札幌vs水戸戦 前半40分。
このまま、
西のヘッド⇒砂川⇒ダヴィボレー
後半、西嶋負傷、
前半大活躍、足がつり気味の西、
岡本のパスから、ダヴィの左足トーキック、
中山の号泣、
芳賀の肩車、まで、観てしまった。
観るたびに 目に汗をかく 裏番組。
何度観ても、楽しくて元気が出る。
3位決定戦にもどったら、ワシが返して1-1となっていた。
前半終了。
2007年12月09日
「こんなところにも」と、 バス停の脇に車を停めて、決戦をあおるポスターを記録したのが、先週。 『最後の決戦』から、早1週間。 コンサグッズ20%オフ昇格記念セールも、6日で終了し、 バス停の広告も、張り替えられていました。
福西、松橋、一柳、、、など、名だたる選手移籍の不確かな情報が流れる中、 ブルーノ、カウエ、イタカレが去り、 岡田、和波、岡、金子、川崎選手が、去りました。 まぶたを閉じると、今季限りで去って行く選手達のプレーが、浮かんできます。 厚別でひざまずき祈るブルーノ、 ドームでのカウエのミドル、 勝ちに結びついたイタカレの突進。 去って行く選手の新天地での発展を祈って止みません。 そして、来年J1でプレーする、コンサ選手のなお一層の精進に期待します。 三浦監督の構想、来年聞かせてもらいましょう。 楽しみにしております。 いつかは、J1優勝、アジア・チャンピョンをと、狙っていきましょう。 仲間を増やしながら、応援いたします。
でも、まずは、 『千里の道も、J1残留から』
2007年12月02日
2007.12.01 昇格のかかった最終第52節 水戸戦 第50節 京都戦の『ONE HEART』が、今回はでないのかと残念に思っていたら、 ビッグフラッグがスルスルと上って行って、全開し、徐々にたたみ始まったその下から、 白字で『ONE & ONLY』が現れた。 驚いた! そして、ジーンときた。![]()
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2007年11月27日
昨年5月、第15節厚別で、神戸に1-6と完膚なきまでにたたかれ、 第16節ドームで鳥栖と2-2でやっと引き分けた時、 サポの前を、うなだれて去って行くコンサ選手をみて書いた、 『いつか、満員のドームで』 それにしても、こんなに早くその日がやってくるとは、思いもしませんでした。 「あと7勝」 と指揮官が表明したのが、8月28日。 苦戦が予想された4連戦の初戦、山形戦を1-0でものにしたことが、 慎重な三浦監督の口を軽くしたのか、 それとも、連戦が続く、選手達を最大に鼓舞したいとの監督の意図だったのか。 それから、ピタリと勝てなくなった。 その日から、今日までの勝利は5、引き分けが2。 結果、「勝ち点90」には、『2』 足りない。 でもあとひとつ勝てば、88+3=91、予定通り。 監督にも 選手にも、 そして、我々サポーターにも、またとない、とっておきの試合 『最高の大舞台』、満員のドームで 土曜日が、待ち遠しい! コンサ、頑張れ!
2007年11月25日
家族のウップンに耳を傾けて、家族円満を計った。 妻 『なんで、あん時、勝てなかったかなぁ? 長女『 あそこで、引っ張ったらPKとられるの、分かっているのに、、、。 なに、あれ? ブルーノ、大っ嫌い! 妻 『それに、コンサ、イベントに弱くない? 10周年も負けたし、 4万人集めるからって、行った仙台も負けたし、 3万人集めて、逆転でせっかく2-1になったのに勝てないし、 妻 『これじゃ、監督、来年、移籍したいわよねぇ、。 移籍するんじゃない? 長女『よく、お父さん、応援しているね。 『水戸戦、勝ちゃあ、いいんでしょ、勝ちゃぁ』 『負けろって言われたって、勝ちますよ!』 『来年はJ1に行くって、もう決めたんだ!』
1日に3つも、エントリーしてしまった。 それぐらい、スペシャルな日だった。 コンサ、頑張れ!
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