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- 岡田監督時代は横目で観ていたコンサファン。 こどもクリニック開業。 主たる趣味、フライフィッシング 従たる趣味、コンサ観戦 主客、逆転の兆しあり イチオシだった タイのメッシ、チャナティップは、 はるか昔しに移籍し、今は里帰り 今年のレプリカは、6番中村桐耶 長年のお気に入りレプリカ 8番深井一希 好きだった選手は 15加賀健一 (ジュビロ⇒FC東京⇒浦和⇒山形⇒ブラウブリッツ秋田) 18芳賀博信(引退) 22西 大伍(新潟⇒鹿島⇒神戸⇒札幌⇒いわてグルージャ盛岡) 14ダニルソン(名古屋⇒福岡⇒退団) 13内村(⇒FC今治⇒実業界) - コンサファンになってから、 我が家では『究極の楽天家』と呼ばれている。 -
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2011年08月19日
第3節 札幌ドーム 千葉リベンジマッチ 4-0 千葉に散々走らされて、0-2と負けたのが、たった3週間前のこと。 タワー、オーロイを欠く千葉とはいえ、 監督、選手、サポの皆がリベンジを期して望んだ試合でした。 でも、返り討ちにあうのではないかという心配も、一抹どころか、おおいにありました。 それが、4-0なんて、、、。
久しぶりの 18芳賀選手 J200試合、出場記念 となりに初めて生のプレーを見る、 ジオゴ。
千葉からも、たくさんのサポーター。 千葉は、まだ夏休み。
水曜日開催にもかかわらず、 コンササポも多数。 11765人の観衆と、 久しぶりに1万人を回復
ジオゴ ためて、 そのスキに、日高 が走りこむ ・砂川が蹴って、高木が合わせる ・内村が、秘蔵ヘッド ジオゴ ためれず、 たまには奪われる ジオゴ またためて、 近藤 が走りこみ ・古田が、メッシ風の今季初ゴール 終わってみれば、4-0 ジオゴ!、ジオゴ!、ジオゴ!
選手ひとりで、こうも変るか、という印象。 ジオゴの代わりにでていた選手って、 いったい誰だったけ?と思い出せずにいた。
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8月21日(日)、函館開催京都戦 ・芳賀の負傷、全治2か月 ・宮澤、累積 一難去って、また一難。 コンサ、がんばれ!
2011年08月16日
明日は、第3節 千葉戦
前回の千葉戦は、散々だった。
でも、今回は、
チームのダイナモ、芳賀がもどり、
新加入ジオゴが、中央でタメて、
内村が、走りこむ。
横野の肺炎も癒え、
鼻骨骨折の宮澤も行けそうだ。
明日は、勝って欲しい。
勝たねばならない。
オーロイもいないし、
行けそうな予感。
唯一の懸念材料は、
明日が、『 JALサンクスマッチ 』
だということ。
『 サンクスマッチ 』 にとりわけ弱いコンサ札幌。
『 サンクスマッチ 』 の呪いを解く
コンサ、頑張れ!
2011年08月11日
キリンチャレンジカップ 2011 日本対韓国ひと月前の7月10日、 日曜日午前10時。 PCをクリックしても、予約センタに接続できず。 5分ほど経って、つながった時は、 『 × 残席なし 』、でした。 駄々をこねる赤ん坊のように、 PCの 『 更新 』 を繰り返していたら、 20分くらい経ってから、一瞬、 『 △ 残席わずかにあり 』 の表示。
奇跡的に、夢のドームへ行けました。満員のドームに代表の入場 久しぶりに、君が代 を歌いました
黙祷、松田直樹選手
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岡崎が太ももを痛めて、 清武と交代。 左に香川、 右に清武、 本田が真ん中を自由に動く、 楽しいサッカー
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終わってみれば、 3-0 香川、本田、香川の得点 清武の 2アシスト シュート 23本、 観客数 38263人
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ポストに当たる惜しいシュート 90分、走りぬいた 内田の背中が疲れてみえたけど、 ドイツに戻って、また輝いて下さい 夏休みの楽しい思い出ができました さて、コンサドーレはどうかしら? 左に岡本、右に古田、横野とジオゴで攻め上がり、 宮澤、芳賀で、、、、。 『 がんばろう ニッポン 』 『 がんばろう コンサドーレ 』
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2011年08月07日
松田直樹選手。享年34。 これも何かの縁かな、と思った。 8月5日から3日間、みなとみらいで仕事のセミナーに出席していた。 4日に亡くなった松田選手が16年在籍した横浜マリノス。 そのクラブハウス、マリノスタウンは、 セミナー会場から歩いて5分の、目と鼻の先と知り、 献花するべく、昼休みにでかけた。信号を二つ渡って見えてきたのは、 練習場の観覧席の下に位置する回廊 その下に並ぶ長蛇の列
みな、手に手に、献花の花をもち、 背番号3のユニフォームを着ている人も目につく。 16年間在籍して、 サポにどれほど愛されていたか
途中、AEDの横を通り抜ける。 言葉がない。
列はなかなか前に進まなかった。 まだ34歳。 黙とう。
2011年07月31日
本日、第23節 厚別 岐阜戦 キックオフ 午後3時 かたや、 芸術の森にて、PMFピクニックコンサート 開演 午後3時 未来のPMFアカデミー演奏会 阿部 博光(指揮) ダニエル・マツカワ(指揮) PMFチェンバー・プレイヤーズ HBCジュニアオーケストラ
本日、我が家では、2大イベントが、重なりました。 多少の遅れなど、ものともしない心構えで 応援していますが、 今日ばかりは、あまりにもガチンコで、ちょっと残念。 お気に入りの 24横野君は、肺炎で自宅療養中。 かたや、 PMFでは我が家のジュニアがスタメンで卒業演奏予定。 家庭での 『和をもって尊しとなす』、という姿勢をとり、 『横野の出ない厚別なんて』、と言いつつ、 ビデオを充電して、南区へ向かうこととします。 横野のいないコンサ、頑張れ!
2011年07月18日
第21節 水戸ホーリーホック 雨の厚別、2-1 前節、愛媛戦はトラブルのため、大いに遅刻し、 24 細野君 の倒れながらかぶせた2点目は、わが目に刻んだけれど、 宮沢のスルーパスに抜け出して、豪快に振り抜いた1点目は見損じた。 今節は今節で、キャンセルできない会合、午後4時 中央区であり。 前半、Half Time までの観戦 となりました。
お目当ては、水戸の鈴木隆行君。 あれから、10年。 ベルギー戦のつま先ゴールが、昨日のことのように思い出されます。 SAアウェー前でウォームアップする図。
鈴木隆行、走る。 →鹿島アントラーズ→CFZ・ド・リオ(ブラジル) →鹿島アントラーズ→ジェフユナイテッド市原 →鹿島アントラーズ→CFZ・ド・リオ(ブラジル) →鹿島アントラーズ→川崎フロンターレ →鹿島アントラーズ→KRCゲンク(ベルギー) →鹿島アントラーズ→ヒュースデン ゾルダー(ベルギー) →鹿島アントラーズ→レッドスターベオグラード(セルビア・モンテネグロ) →横浜F・マリノス→ポートランド・ティンバース(アメリカ・ユナイテッドサッカーリーグ) →水戸ホーリーホック 鈴木隆行、走り続ける。
前半、Half Time 1-0 革靴の中まで、グジョグジョにして、 厚別競技場を後にした。
後半は、 古田のバックパスを、拾われて失点 1-1 内村のタメからでたパスを、岡村、ミドル復帰弾。 今節、横野君は得点せず。 7位へ浮上。 久しぶりのひとケタ順位。 次節は千葉、 そして、岐阜、富山と続いて、 もう一度、千葉。 千葉戦を連覇すると、昇格が見えて来る。 なでしこジャパンが世界一になって、興奮気味。 チョッと、冷静さを欠いた予想かも。
2011年07月10日
第20節 厚別愛媛戦 3-1 会社のセキュリティのトラブルで、大いに遅刻。 後半ロスタイムに間に合えばと思いながら、 撤収中の入場ゲートを通り抜けると、 「キ~~~~~」というMCの声。 遠目にサポが握手する様子。「横野」も「宮澤」も「古田」も 名前は、 「純貴」、「裕樹」、「寛幸」で 「キ」で終わる。 名前を伸ばすと語尾は 「キ~~~~~」。 交代した横野が、入れたのかしら、と 嬉しいやら、見損なって悔しいやら 全速力で走って会場入り。
2-1 24番純貴だった模様。 凄いシュートを見逃したらしい。 一歩、遅かった。 その後、気を取り直して応援。
3-1 純貴がこの日2点目を入れて、 試合終了。 久しぶりの勝利。
コンサFW 2人 ストライカー、開眼
純貴、サポ席へお呼ばれする 何を、語った? 「J2、得点王をねらうゾ~~~」 って、言ったどうか。 現在、チーム内得点王。 CB櫛引がもう少し慣れて 中盤のつなぎを改善、 クサビを入れたら、 コンサ、連勝街道のキザシ コンサ、頑張れ!
2011年06月19日
今季のレプリカ24番、初スタメンの報。 遅すぎた感は否めないものの、、。 チャンスをものにして欲しい。
写真は、「野々村斬り」整理券。 第一ホテルで、パブリックビューイング。 野々村さんの実況解説。 抱腹絶倒。
当日は録音、動画禁止でした。
2011年06月13日
第16節 室蘭開催 対横浜戦 0-2 ボランチ芳賀を怪我で欠いた。 0-2で撃破される。途中、白老付近では、霧雨模様も、 室蘭は、快晴、初夏の気候。 日焼け止めクリーム必須の様相。
一平の焼き鳥と プリンスホテルのソイ飯で、 腹ごしらえ。
生キングカズ、 ストレッチをしている時も オーラが沸き立つ
その眼光は鋭く、、。 札幌のサポににらみを利かし、 コンサドールズにいい子でも見つけたのか?
むろん、スタメン。
主審は南アフリカワールドカップの 生西村さん。 ワールドカップの時からすると、 ずいぶんフックラして、 遅い試合展開のJ2仕様に切り替えた模様。
キングカズと西村主審が胸張る図
結果は0-2 コンサのシュート、 生2本。 いくらエコが叫ばれているからといって、 あまりにも省エネ仕様。 せっかくの室蘭開催に水を差した。 車なので、やけの 生ビールは、我慢した。
2011年05月18日
第12節 鳥取戦 札幌ドーム 2-0J 新参の鳥取を迎えての一戦。 5-0くらいで、完膚なきまでにたたいて、 J 古参の威厳を示すかと思いきや、 2-0でした。
相手8番と10番に、 あんなにサッカーをさせていいのか? というかすかな疑問は覚えるものの、 『勝ててよかった』 『勝てばよし』 というのが サポの、 選手の、 そして、監督の本音でしょうか。
『三上が2点取って、いよいよこれから』 そして、 砂さん、前節熊本戦 札幌出場300試合に到達して、 『300番の記念ユニフォーム贈呈。』 いぶし銀の切り替えしで、鳥取をホンロウ。 砂さんを手放さなくて 良かった、良かった。 次節、鳥栖戦は、300番ユニで。
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