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2024年11月21日
テーブル付きパノラマシート💺 この席、毎回人気があって嬉しい。昔、クラブ側にこういうゆったりした席なら需要があるよ、みたいな提案をした事があって。 で、人気あり過ぎるもんだから、例のダイナミックプライシングでダイナミックに値上げされちゃったりしてね。クラブの売上げ増には貢献できたからいいんだけれどね。 J2なら、どうかなぁ。対戦カードによって、あるいは季節によって、曜日によって、キックオフ時刻によって、明瞭会計にした方がいいかもね。 とにかく、神戸戦はプライスレスに感動したよ💓🦉
2024年11月21日
🦉アベハナちゃんの発言に「札幌移住」「北海道移住」という背景がある。コレは2015〜2016年のフラチナリズムに通じるパターンだ。よそ者、余所者、他所者。北海道民(道産子)は、もともと他県出身者の開拓者がルーツ。全国各地から集まってきたから、よそ者という概念がない。 🦉コンサドーレだってそうだ。全て地元出身者で揃えたところで強い組織になれない。よそ者が強いリーダーシップを取る。ハナちゃんは埼玉出身らしいが、河合竜二CRCだって埼玉だ。遡れば岡田武史さんも野々村さんも、道外出身。小野伸二さんもそうだ。組織を大きくするのに、道外出身者はむしろ欠かせない。サッカークラブもアイドルグループもきっと同じ。よそ者と地元民が組んで強いグループを作る。 🦉「タイトル未定ちゃん」という呼び名が広まってきた。未定ちゃんがいよいよFNS歌謡祭へ出演する。8月のプレドで見た景色。異業種のファンの交流。認知度拡大。コンサドーレや他の北海道企業が今回、タイトル未定を応援する為に一丸となっていった。そこにある思いは、共通だ。「北海道とともに、〇〇へ」。言い換えたら、この現象は、ある種の「夢の共有」なのかもしれない。我々は未定ちゃんに何かを託している。そしてコンサドーレを重ねて見ているのだろう。未定ちゃんには沢山の親戚サポーターが出来た。北海道はそういう場所なんだよ、ハナちゃん。
2024年11月19日
報知の報道をマトモに受けたという前提で、今後の展開を読む。 次の監督が決まっていないのに、こういう記事が出るのは不自然だ。 つまり、クラブはミシャ続投を決断したと思われる。 怪我人多発の責任問題を含めコーチ陣はとりあえず置いておくが、 選手会側はおそらく荒野を中心にまとまりかけているとみる。 ひと口に選手会と言っても、個人事業主の集団で代理人が絡むわけで、 選手の一存で移籍だ残留だは判断出来かねると思う。最終的には マネー面と家族の意向、それに選手のJリーガーとしての生き様だ。
キャプテンという責務は非常に重たく、他の選手たちからの信頼がないとなれないポジション。 毎年、キャンプ期間中に決まるこの案件がこの時期に決まるということの意味(理由)を考えてみよう。
因みにSNS上では、荒野のキャプテンに対し、ネガティブな意見が多いという事も付け加えておく。 キャプテンマークぶん投げ、要らないイエローを貰いすぎなど、お行儀の悪さが嫌だという層は一定数いる。 キャプテンになった経緯だとか、資質だとか、引き受けた理由やモチベーションも併せて考えていくと、報知の報道に疑問が残っているのも実際の印象ではある。
観客目線でスタジアム内、ピッチ上「だけ」で判断するなら、事実上のキャプテン(ゲームキャプテン)は駒井だった。それは誰の目から見ても明らかだろう。 過去のキャプテン像に照らし合わせるなら、荒野は宮澤とは真逆のタイプ。かと言って、芳賀や竜二さんとも違うんだよなぁ。その点がまた何とも言えない不安感を助長する。かつて居なかったタイプなので。自己をコントロール出来ないうちは、キャプテンは出来ませんよ。ただコンサドーレはそれを許してしまう。じゃあ誰が手綱を?となる。ミシャでしょ、というのが私のヨミ。
ミシャ続投のメリットは、選手が残る可能性が高まること。それと筆頭株主の石屋製菓の支援が得やすいこと。J2での経験も広島時代にある事。
デメリットは、戦術面の劣化、相手毎に変化出来ない柔軟さの欠如とファンサポーター間にあるマンネリ感。札幌の監督の椅子を同じ人が長くやるというのはいかがなものかと、数年前から私の耳には届いている。
一方で、クラブの連敗中に、宮の沢に荒野を激励に行った時の記憶を辿れば、荒野と武蔵は来年もJ2でやる覚悟は出来ているんだろうな、とも推察している。
ストーブリーグ、何が起きても不思議じゃない状況だ。 2年3年スパンなら、立ち位置的にJ1からJ3まで考えられる非常に デリケートな期間に突入したと言えよう。 それを加味したら、ミシャでJ2、三上さんなら最終節試合後の マイクで言い出しそうな気がする。 ついでにマイクを握り、演説する荒野拓馬の姿も、想像出来なくもない。

2024年11月17日
マイナス二桁が、京都、柏 −11 安全圏 −14が新潟 これも安全地帯
で、降格ライン 磐田が−19 札幌が−20 鳥栖が−26 得失点差の法則からいけば、新潟のちょい下げはありそうだが、 勝点41は残留確実ポイント 磐田が連勝したら35プラス6で41。 新潟との得失差が5あるため、新潟有利だが、柏が連敗すると逆転残留。つまり札幌次第 札幌は最大勝点40 柏が連敗しても40 柏と札幌の得失差差は9 故に降格3クラブは、ほぼ確定と見るのが普通だ
札幌のモチベーションは2つある 広島の優勝を阻むこと そして、柏を道連れにすること まぁ、磐田でも別にいいんだけどね

2024年11月15日
TIF2024出演アイドルが、今冬の「FNS歌謡祭」出演を目指す!「TOKYO IDOL FESTIVAL」と「FNS歌謡祭」によるコラボ企画! 決勝リアルライブ審査進出の5組のうち、3つの審査項目の合計ポイントが最も多かったアイドルが優勝!今冬の「FNS歌謡祭」に出演します!
〰⋆〰⋆〰⋆〰⋆〰⋆〰⋆〰⋆〰⋆〰⋆〰⋆〰 ◇この動画は、審査項目「アピール動画投票」の対象動画です。 投票期間内(11/12(火)12:00〜11/19(火)12:00)の再生回数の多さに応じて、 「タイトル未定」にポイントが付与されます
必ず送り出してやるぞ〜🔥🦉💃🎤📺
全力で挑む三人を、俺たちも全力で推す 全力で背中を押すんだ 結果がどうなろうと、大事なのはイマだろ?
一致団結、ホッカイドウ
燃える道魂
背中を押すことにかけては、俺たちは本職
背中を押すの おす は、推す に繋がる お酢 じゃないぞ それはお寿司🍣だかんね へいお待ち、じゃないのよ ヘイヘイヘイでもないぞ FNS歌謡祭さ これに、未定を出す 燃えるだろう? サポーターの血が騒ぐんだ
2024年11月13日
タグ実験🏷️の投稿です
実験は成功しました。 動画組み込みが出来るのはデカい。 ここに来てコンサブログ、一歩前進。

2024年11月13日
1996年1997年はJFLでいわばJリーグの準会員だったのでデータから除外するとして。いま脳裏を掠めるのは、何度目かのクラブとしての下降トレンド⤵️ではないか?という仮説。🦉不思議なもので長いスパンで見ると、プロスポーツクラブは凸凹がどうしても出来てしまう。上昇トレンド📈としてのコンサは、2016年から2022年。ピークは2019年。コロナ禍を挟んで2023年からの下降トレンドの始まり。🦉懸念というか杞憂というか嫌な予感は、上昇(J1定着期間)が長かった分、落ちる時の反動が長く、また急激なんじゃないか?という心配だ。何故こんなネガティブな事をわざわざ書くかというと、コンサのJ2時代を知らないファン・サポーターが増えたからだ。J1札幌、J1コンサドーレしか知りません、というサポが増えたのは当たり前だと思う。スタジアムの客層も随分と変わってきている。これはむしろ歓迎すべきこと。🦉J2でも中位のイメージを持たれている人も散見されるが、J2の最下位を経験した事も実はある。長いチャートで見たらコンサの下降トレンドは深く落ちていく危険性を孕んでいるのだ。だから私はイマこれをメモとして書き残している。ズバリ、J3落ちまで有り得るぞ、と。一サポが、だから何をクラブに提言出来るか?と言われれば何も出来ない。🦉ただ、今クラブは重大な岐路に立っている予感がするのだ。その根拠は、サポーター界隈とクラブに垣間見える楽観論にある。残り2試合から束の間のオフ📴、そこでの一手一手がここから先のコンサの運命を変える気がしてならない。杞憂に終わるといいのだが。
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