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2025年01月06日

ホバリングステージに造船技術
教え子に隈研吾氏
簡単には潰せない施設だと思うけどな〜
百年記念塔みたいに壊させないように、有形文化財登録を!
ご冥福をお祈りします🙏
2025年01月05日
新春なので大枠の話を書く📝
中長期での大きな枠組みだ。 具体的に書くならば、2025年から2029年の5シーズン。 令和で書くとR7〜R11コンサドーレ再生計画(イメージ)としよう。 これで区切って考えてみる。
戦術的な部分で、守備の構築に2年をかける。2025~2026は守備の立て直しを根幹の課題として取り組む。ここの基礎をしっかり叩き込まないと、次の攻撃的課題に向かない。現代サッカーにおいては、攻撃一辺倒で勝つ(勝ち続ける、上位に顔を出す)なんて事は不可能に近い。守備と攻撃は表裏一体であり、攻守の切り替えを粗末にすると失点が得点を大幅に上回る。これはミシャッポロ末期で誰もが確認出来た事実である。これから札幌のサッカーをどうしたいのかという戦略はこういう事実に基づいて然るべき、というのが当ブログの立場。得失点差の法則で身に染みている。点を取ってもそれ以上取られたら意味がないのだ。勝負の世界なのでね。相手あっての試合なので。札幌の都合、札幌の理想だけじゃ自滅します。 イワマサッポロの肝の部分が、おそらく守備の構築。 ヘッドコーチに守備的な人を配置して、基礎からやり直すという事だ。 2027年〜2029年、今度は補強も含めて攻撃陣を入れ替えながら、フォーメーションや戦術を固めていく。 資金力不足が明らかな以上、ここは時間をかけていきたい⏳ 大前提はクラブ経営の健全化、そして安定化。 大株主を含めて大変更も視野に入れておきたい。 この手の話は当ブログで再三再四取り上げて来たので、食傷気味だとは思うが、今回書く内容の伏線回収ということでご理解いただきたい。 2024年度が赤字だったという前提で書くと、2025年度〜2026年度のどちらかで黒字化必須。そして債務超過回避の為の増資が行われると思われる。ここはハッキリ書いてしまうとオーナー企業である石屋製菓様に全権があると言っても過言ではない。華厳の滝でもない。
さて、で?いつ昇格すんのさって思ってるアナタ イライラしながら読んでいらっしゃるそこのアナタ 分かりませんって。 当ブログの方針は「J2をなめるな、なめ猫は昭和、なめ茸は食物繊維豊富」なんで。ちょっとナニ言ってるかわからない。
ちょっと過去の「新米監督のJ2初年度成績」を見てみましょう。 岩政監督は札幌生活も初めてなら、J2の指揮も初めて。岡山でJ2を選手として体験されているのは、かなり大きいと思うけれども。 これ出来るのがオールドサポのオールドたる所以だ。 過去から学ぶ。過去の積み重ねが今。 岡田武史さん 1999年J2元年 10クラブ中5位 ジョアンカルロス 2003年 途中解任からの 張外龍さんチャンウェリョンさん 12クラブ中9位 柳下正明さん 2004年 12クラブ中12位 最下位も経験してるんだぞ←自慢すな 柳下さん2005年 6位 柳下さん2006年 6位 天皇杯でベスト4入りを果たす 育成に特化した3年間だった そして、輝くウルトラソー! ヘイ👋 三浦俊也さん2007年 J2優勝🏆と、この辺が、イワマサッポロの今の状況、立ち位置に近いのではなかろうか。 「攻守のバランスを取らねばならん」という戦術変換の部分で。 当時は「札幌山脈」というはねっ返しの4バックの印象も強いかったが、ダヴィまでの繋ぎという部分で、実はボランチ芳賀からの計算された組み立て方をしていた。 あと、イワマサッポロでも取り組めそうなのが、セットプレーからの得点力増強だ。特にコーナーキック🦵 藤田征也氏が割と近い所で仕事をしているので、数年内に入閣もあるかも知れない。砂川誠コーチはフリーキックに関しては一線級。ミシャ監督下では、なかなか意見が通り難かったとは思うが、J2での得点力増強ならスナマコメソッドが役に立ってもおかしくない。
野々村社長就任前も結構J2で苦しんだ。 新米でない超ベテランの石崎信弘さんはJ2生活が3年 あれを考えたら、3年でサポーターは痺れをきらす可能性はあるよなぁ 2009年 18クラブ中6位 2010年 19クラブ中13位 2011年 そして輝くウルトラソー!ヘイ 20クラブ中3位🥉滑り込み 因みにFC東京、鳥栖の3番手だった
新米にして生え抜き 財前恵一さん 2013年 22クラブ中8位 まずまず健闘していたんだな 20勝4分18敗 得失差プラスの11 上のクラブは、ガンバ、神戸、おいおいっていう その下が、京都、徳島、ジェフ千葉、長崎、そして松本 なんだか今シーズンのお友達、いや同級生いやライバルがリバイバルしてませんかのう 千葉とか千葉とか長崎とか長崎とか、今日も雨だったとか、アカックロのポンチョの出番だとか、リラックマみたいに書くなとか ちょこちょこ脱線しないと気が済まないのか、とか もう書き飽きたのバレバレでんなとか、
2014年いきまーーーす バルバリッチさん 22クラブ中10位 戦績はというと、 15勝14分13敗 得失差プラスの4 という訳でバランスリッチですね 勝ったり負けたり引き分けたりラジバンダリ こん時のあん時のイノキを書くぞ、ダー✊ 湘南優勝🏆、松本、千葉、磐田、北九州、山形、大分、岡山、京都 ネ? ナニがネ?だよw やっぱりJ2は甘くみてはいけないよネ、のネ。本音のネ。上手い 自画自賛かよ🐎
2015年 だんだんと江戸から明治維新が近づいて参りました バルバリッチから四方田修平氏へ途中交代 コンサの夜明けぜよ 22クラブ中10位 上の9クラブは、大宮優勝🏆、磐田、福岡、セレッソ、愛媛、長崎、北九州、ヴェルディ、千葉。 う〜ん、マンダム なんだかデジャヴ、既視感ががが、レディガガ
そして、2016年四方田修平監督 そして〜輝くウルトラもうええって
希望的観測を書くならば、2025年度に黒字化を無事達成し、2026年に赤字予算で強目に補強したとしても、まだ守備の構築が終わるか終わらないかの境目だと思います。 従って、宝くじ的なFW🎯の引き当てを前提として、2029年に昇格を決め、2030年令和12年にJ1復帰。イワマサッポロで実に6年目での挑戦、というのが最短じゃないでしょうか。 J2生活5年でしっかりと岩政メソッドを構築していただきたい、そんな風に考えています。
昨年のJ1さよならツアーの時に、次のJ1コンサを見られる時にアナタは幾つになっていますか?と問いかけプレドに柏戦を見に来てチョーダイ🎹と書いた論拠がここにあります。 もちろん1年くらい早まる事もあるかも知れませんよ。2016年の事例も札幌には有りますからね。野々村社長は当時、「予定より1年早く昇格出来た」と述べていました。昇格は複数年計画でないと困難だという事例ですね。強化計画込みの予算計画を含めた話ですよ。
この話の続きは、陣容を見て答え合わせしてみましょう。 かなり守備的な布陣になると思いますよ。 J2は1-0でも勝ちは勝ち、そんな精神で行きたいものです。
2025年01月04日
歴史から学ぶシリーズ
コンサドーレのJリーグ(現J1)昇格、そして日本初のJ2降格はこの頃だ。 あれから、28年。 Jリーグ改革にクラブはついていけていない。 拓銀は他の大手都市銀と競おうと無理をした挙げ句、融資が焦げ付き不良債権を抱えた所にバブル崩壊、道銀との合併が破談した後、大蔵省(現金融庁)主導で当時の北洋銀行と中央信託銀行に譲渡された。 北洋銀行が相互銀行時代から手堅い経営(不良債権を抱えない経営)をしていたのが、北海道にとって救いだったと言える。
コンサドーレも、ビッグクラブと肩を並べられる資金力、地域の経済力が有るのか無いのか、よく調査してみて欲しい。 クラブ内に不良債権は無いのか、J1とJ2でも試合開催費用など固定費が変わらないのであれば、何か削らなくていいのか。収入が伸びているのに、なぜ収益が生まれないのか… 例えば、若者が北海道に就職出来ているのか?本州に流出しているんじゃないのか?この先加速度的に北海道の人口が減少していくんでないのか?そのような地域の特性に合わせて顧客ターゲットを絞っているのか?Bリーグやe -スポーツなどに若者が流れ、Jリーグ自体のパイが奪われる危機感を持っているか? J2でしっかりと地道にクラブを運営できるよう、経営の仕組みから見直す時期に来ていますよね。 例えば、プロ野球と比較してJリーグの経営はどうなのか?仙台、福岡、札幌(北広島)と比べてどうなのか。
いろいろ検証していくと、コンサドーレが3年連続赤字で、日本初のライセンス剥奪があってもおかしくない状況じゃないかと推察される。例えば、石屋製菓さんがこの先何年もずっと経営赤字を補てんしてくれるビジネスモデルで良いのですか? クラブに対し、眼を光らせるのもサポーターの仕事じゃないかと思っている。
2025年01月04日
物事には、優先順位がある。 J1に復帰する事より、優先すべき事があるようだ。
カウントダウンは既に始まっており、2025年度は、真ん中の年度に当たる。 2025年 J2リーグ 2026年 日本を東西に分けた混合リーグ 2027年 秋春制によるJ2リーグ このようになる公算が高い。
理由は、黒字化が必須であるからだ。 人件費、強化費の制約の中で身の丈経営を余儀なくされるのだ。 J1しか見ないような人たちは、離れていく。 しかしクラブの存続の中で、「我慢」を強いられる氷河期、 別名、じゃがホッケ期は必ず来るものだ。 ヨーロッパの弱小クラブもそうだろう。 1部〜3部を行ったり来たりのエレベーター🛗 100年クラブが続くことの方が重要だ。 J1でしか成り立たない経営モデルを目指すなら、 極端な話、身売りしかないだろう。
以下、コピペしてみる。ゆっくり時間をかけて吟味したい。
3期連続赤字の禁止
クラブライセンス交付規則の財務基準F.01で規定されている「3期連続赤字の禁止」の内容を要約すると以下の通りです。
前期の決算で3期連続赤字になった場合、次シーズンのJ2クラブライセンス、J3クラブライセンスは交付されない (財務基準F.01) 前期の決算で3期以上連続で赤字が続き、その最終年度の純損失額が純資産額を上回っている場合、次シーズンのJ1クラブライセンスは交付されない (財務基準F.01) 1番目は従来の「3期連続赤字の禁止」ルールです。2番目はJ1ライセンスに限り純資産が十分に大きい場合は3期以上連続の赤字を認めるという内容です。2018年の規則改正によって新設されました。
また当該事業年度の決算の見通しを審査対象とする財務基準F.06の内容を反映すると、以下のことも言えるでしょう。
今期の決算で3期連続赤字になる見通しが極めて高い場合、次シーズンのJ2クラブライセンス、J3クラブライセンスは交付されない (財務基準F.06) 今期の決算で3期以上連続の赤字となり、今期の純損失額が今期の純資産額を上回る見通しが極めて高い場合、次シーズンのJ1クラブライセンスは交付されない (財務基準F.06) この内容を改めてクラブライセンス交付規則の原文で確認します。
原文
新型コロナウイルスの影響による財務基準の特例措置が適用される前の2019年度のJリーグクラブライセンス交付規則・運用細則から引用します。
F.01 年次財務諸表(監査済み) A等級
3.判定
(2) 提出された財務諸表に基づいて審査を行い、以下のいずれかに該当する場合は基準F.01を満たさないものとする。
3期以上連続で当期純損失を計上した場合 (ただし、ライセンスを申請した日の属する事業年度の前年度末日現在の純資産残高がライセンスを申請した日の属する事業年度の前年度の当期純損失の額の絶対値を上回っている場合は本項目に該当しないものとみなす) Jリーグクラブライセンス交付規則・運用細則 2019 3期以上連続で当期純損失を計上した場合、A等級の基準F.01を満たすことができず、クラブライセンスは交付されません。
括弧書きで「(ただし、ライセンスを申請した日の〜)」と書かれている部分は、J1ライセンスに限り純資産が十分大きい場合は3期以上連続の赤字を認める内容で、詳しくは後述します。
また一つ前のページで確認したように、財務基準F.06によって当該事業年度の決算の見通しもライセンス判定の対象となります。
3期連続赤字の禁止ルールの改正
ただし、ライセンスを申請した日の属する事業年度の前年度末日現在の純資産残高がライセンスを申請した日の属する事業年度の前年度の当期純損失の額の絶対値を上回っている場合は本項目に該当しないものとみなす 括弧書きで書かれているこの文面は2018年の規則改正で付け加えられました。これは純資産額が十分に大きいクラブに対して3期以上の連続赤字を認める内容と言えます。
この内容は2024年現在、J1・J2クラブライセンスの判定にのみ適用されています。J3クラブライセンス交付規則にはこの文面は存在せず、従来通りの3期連続赤字が禁止されています。
2025年01月03日
年初という事で、所信表明を。 J2を舐めるな、J2は甘くない。 いや甘いから舐めるんだよ、という方は読まない方がいいです。 前提として、J2は沼である。
前回我がコンサドーレがJ2に居たのはいつですか?という問いから始めますと、2016年ですよね。コンサドーレ20周年の年です。 四方田さんの札幌での集大成が2017年のJ1とするならば、その前のコンサドーレの歩みの総決算が2016年だったと言えるわけです。 四方田さんは1999年の岡田武史監督の時から札幌で指導者人生を歩み始めました。2025年は横浜FCでクラブ初のJ1残留に挑戦するという事で紆余曲折ありながらも、右肩上がりで成長されている指導者と言えます。福森晃斗、駒井善成を含めて、横浜コンサドーレFCという視点で応援したいと思います。 野々村社長が四方田さんを下部組織から抜擢した時の話は、YouTube座談会で語られている通り、大会中であり引っこ抜きだったため、ユース界隈はザワザワしていたのを覚えています。ですが、今となっては、勝負どころだったんだなぁと思いますね。あの時の四方田監督〜ミシャ監督路線が、後々のコンサドーレの2017年〜2024年のコンサドーレ初のJ1定着に結びついた訳ですから。
2023年後半から2024年にかけて、どんどん戦力が低下していきました。最近の話なので皆んな分かっていると思うので選手名は書きませんが、とにかく下降の仕方が急激でした。従って今J2に臨もうとしてるわけですが、去年あたりから私が危惧している点があるので、ここに認めてておきます。シタタメテって認めててって変換されるんだね。 一つは、根拠なき楽観論の蔓延。 昨年では言えば、「絶対残留」というスローガンというか掛け声だ。 これ、勘違いされたらアレなんで補足しておきますが、スポンサー(パートナー)が書いたり、広告に載せる分には構わないんです。 チケットも売らなきゃならない、グッズも売らなきゃならない、コンサドーレの中の人も営業的にはそれは別に構わない。 だけど、スタジアムに通い詰めているサポーターに真顔で言われたり書かれたりすると、「なんだかなぁ…」と萎えてしまう。特にSNSで散見されていました。 ここに私は「コンサドーレ独特の甘さ」を感じています。これを今年のJ2にそのまま当てはめると次のようになります。 「絶対1年でJ1に戻りましょう」「1年でJ1に復帰しましょう」 くどいようですがもう一度書きます。 クラブ、監督、選手、パートナー企業が「目標として」ぶち上げるのは全然構いません。問題はサポーターはそれで良いのかって事をずっと考えていまして、私は「J2は甘くない」という立ち位置で行こうかなと思っています。 長くなってきたので、そろそろ締めますが、論拠を少しだけ書きます。 新監督の手腕が未知数であること。岩政監督の招聘に関しては、クラブは良くやってくれたという立場です。ですが、鹿島や大学やベトナムのクラブとコンサドーレは全く違う環境、そして違う戦力です。 全幅の信頼を置くのはもちろんで応援するのは当然ですが、私は岩政監督にいきなり「1年でJ1に復帰させろ」という気にはなれませんね。ミシャ的なメソッドがごっそり抜かれています、コーチも選手も。ミシャサッカーの土台は殆ど残っていないと、個人的に思っています。だから「新しいサッカーを作っていきたい。ワクワクしてます」という岩政監督の言葉に頷けるし、何年かかかるだろうなと考えています。2025年からの3~5年は土台作り、畑で言えば土の改良、種蒔き、肥料撒きの段階じゃないでしょうか。いきなり「昇格」という収穫はさすがに無理がありませんかね。
当ブログの結論を書きます。 2025年、9年ぶりのJ2リーグにあたっての目標。 「6位以内、プレーオフ参入を目指す」 まず開幕前はここを起点にします。 その後、前半戦の戦績を見て、調子が良ければ2位以内へ目標を上方修正しますと。 調子が悪ければ、「J2残留」「J3に落ちない」ラインを死守に目標を下方修正ということにします。 私はどちらに振れてもおかしくないと考えています。
正式に2025の戦力が発表されましたら、もっと詳しい論拠を書いていこうと思います。 得点、失点、得失差の具体的な目標値が書けると思います。 またライバルクラブがどこになりそうかも予想していきます。 しばらく他クラブの分析に時間を要しそうです。 あまりにも浦島太郎状態なので…
2025年01月02日
推しの活躍、実力が認められ 横浜FC初のJ1残留に必要とされる この上なく嬉しい事だ 福森晃斗ファンも同じ気持ちだろう ミシャも確かに凄かったが、このオフに去ったミシャチルドレン コーチも含めてこの後サッカー界にどのような影響を与えるのか注目したい 指導者の育成も、Jリーグの大きな課題であるからだ


2025年01月02日
HBCラジオ📻
#radiko #桜井宏 #佐藤彩 #朝刊さくらい #朝のニュースを効率良く
みちのくひとり旅/山本譲二 https://youtu.be/kIMBAUZvfV8?si=qGL8ItDsjadHA5sn
瀬戸の花嫁/小柳ルミ子 https://youtu.be/PS3QnlgREPQ?si=wyT3XzFk4aM5Zvla
2025年01月02日
前編 https://www.youtube.com/watch?v=5YgJRkwoXas&t=61s
後編 https://www.youtube.com/watch?v=WGOmkXemoMA&t=924s
2025年01月02日
まずは🍺の話題から 居酒屋🏮かと思いきや、興梠慎三宅で収録 良きパパだという、シンゾーパパ レッズのフロントで営業🈺をするんだとか なんでタイトルから遠ざかっているのか という探究心が、彼のセカンドキャリアに…
2025年01月01日


数字の信憑性については確認していないが、 なんとなくの相性というか 得意不得意というか そんなのを感じておくのは無駄なことではないと思う 戦術 地理的要素 気候的要素 スタジアム的要素 移動距離の要素 様々を想像しながら、今季の日程と重ね合わせると 面白いかもしれない あるいは、札幌が新しいサッカーになるわけだから いや、変わる途上になるシーズンな訳だから そして、財政的に黒字化が絶対条件になる見込みなので いま、書けるのはただ一つ
「J2を絶対にナメるな」
って事だよね なんとなくではあるし、まだ契約選手の全貌も見えないけども、だ あえて元日に書いちゃう 例え、高嶺朋樹が加入したとしても コンサドーレは苦戦する と思った方がいいと思ってる
「J2は甘くない」
岩政監督も、もちろん承知だと思う クラブも当然そう考えていると思いたい
2025年01月01日
デジタル会員証 すごく良いアイディア💡だと思った 使えるなと思ったのは、先日のエスコン開催に足を運んだからだ あの試合、一見さんや、エスコン見たさの人、プロバスケ初心者🔰が沢山いた訳だ だからこそ、コンサ関係者に視察に行って欲しいと書いたんだけども 何を言いたいかというと、J1しか見ない客層は間違いなく数千人居なくなる、これはかつてのデータ上間違いない しかし、イワマサッポロ、岩政大樹監督、未知のJ2(昔より遥かにレベルは上がってる⤴️)などに興味を持ち、新生コンサになったのをきっかけにプレドに通おうか、という層も一定数居ると思うのだ で、前出のLINEデジタル会員証、このノウハウをレバンガに教えてもらったらどうだろう 今季から、年パス会員証はやっとデジタル化される 入場券もファンクラブも、スマホで📱一元管理出来た方がいいよね もっとフロントは敷居を低くする努力を! J2は甘くないぞ、特に集客は大変だ


2025年01月01日
かつてのパートナーホテルは プロバレーボール🏐へ


コロナ禍明けで 観光業界も群雄割拠 それぞれのスタンス、価値観を尊重しましょう 「いま」のコンサなホテルは万世閣ホテルズであります🏨
https://www.manseikaku-hotels.co.jp/
https://www.manseikaku-hotels.co.jp/topics/1582/
さっそく、高木駿ファミリー🧑🧑🧒が訪れた模様 素晴らしい👍
因みに、ホテル内は独特の世界観があります故、赤黒っぽい装飾は一切有りませんでした(そこは期待しない方がよろしいかと)
ミリオーネ内には、居酒屋もカラオケボックスもあります 🐾足湯は特にお勧めです♨️ 日が暮れる前の時間帯が穴場です 大浴場の壁画にも注目 休憩所がかなり工夫が凝らされていて、写真集やセレクトされた本を読めるスペースがあって、個人的に強くお勧めしたい📕
札幌駅北口(東改札側)から予約制送迎バスが出ています🚌 https://youtu.be/OYrhDI7Iirc?si=pKWEbdNCi5_cBtNl
2025年01月01日
明けましてJ2 という訳で、新年会で、hitaru で使えるネタを投下いたします
巳年🐍の代表格は、久保建英選手 確かにヘビみたいなニョロっとしたプレーが印象的であります 交わし方、抜け方が、スネークな感じがしますね(強引かッ
さてサポーロでは誰か 先ず、1989年生まれ 宮澤裕樹 コレはコンササポの殆どが分かると思うんですが、 もう一人います 考えてみましょう
シ シンゾー ン んじゃ キ キツネ ン んで グ ググって タ タイトル イ 岩政 ム 難しい
わかったかい? わかんないだろうなー
答え 高木駿
むずッ
第2問 2001年生まれ 4人居ます というか、1/31 までは一応コンサ所属です
考えてみましょう
シ ン キ ン グ タイトル未定 イ ムカンの帝王
五十音順で行きます
大森真吾(山形にレンタル発表済み)
岡田大和
近藤友喜
馬場晴也
近藤に関しては、レプリカユニの売上が おそらく1位2位を争う勢い(流動的ではあるが) 期待してるぞ、ヘビーな1年、巳年生まれに期待します

2024年12月29日
よしあきの振る舞いに 余裕を感じていたので 水面下で交渉は進んでいたのだろう 菅大輝も駒井善成も オファー元から条件を付けられた上で ある程度、受け入れの確約を得ていたということだったのかも ゼロ円放出は、その条件の一つだったと考えられる J1の「格差拡大」、一言で言えばそうなる 強いから良い選手が集まる、集められる 或いは、良い選手を集められるから強くなる 横浜FCは良い監督、良いコーチ、そして良い選手を集める好循環期に入っているのだろう カズ人気に頼っていた頃とは隔世の感がある しかし辿っていけば、ルーツは横浜フリューゲルスだ クラブとしては、いつタイトルを獲ってもおかしくない地域全体のポテンシャルはある その辺りは、興梠慎三の話とリンクするのではないだろうか 横浜FCに「ミシャのノウハウ」が流入したらどんな化学変化が起こるのか、戦術面ではかなり幅が広がると予想する そしてもう一つ 駒井善成のこれからのキャリアに必ずやプラスになる移籍だと信じている 将来的に指導者を目指すなら、かなりのプラスになると思われる お子さんの教育環境も、ヨコハマならまずまず🆗なのではないだろうか、自然も多いし そう遠くない将来、ミシャチルドレンの監督が、J1なりJ2で戦う日が来るのを楽しみに待つとしよう

2024年12月29日
札幌時代のこと ピッチが硬かった ミシャの使い方 監督になったら、ミシャみたいなサッカー ただし、数的不利になった時の守備練習はしたい シンゾーさん… イワマサッポロを見に来て 一緒に考えてくれ(笑)
アットホームだけでは、タイトルは獲れない うーむ🤔 シンゾーさんにしか言えないセリフだね 鹿島イズム、浦和イズム 練習時からのピリつき タイトルってやっぱり一握りのクラブ🤏しか獲れないように出来ているのかもね これは一言では難しい 環境、土地柄、人柄…
今だから話せること ピッチの話は考えさせられる フィジカルコーチだけの問題ではなかったという証言になる
ピッチ… プレドのことか? それとも120分出た厚別か? クラブが把握してない内容なら シンゾーさんに電話して確認したほうがいい YouTubeから誤った情報が拡散されても拙い
宮の沢の芝は大丈夫だと思うけど 沖縄キャンプがな〜?硬いという悪評がずっと札幌サポの間で心配されている それだけ春先に選手の頭数が足りなかった 降格の遠因だと言われている もちろん、それは他の沖縄キャンプのクラブを思えば、ただの言い訳だし、怪我をしない選手のケアをクラブ全体で共有すれば良いこと
今から、芝対策を見直してみては如何?
2024年12月28日
コンササポ 皆んなで行けば 怖くない 踏み出せば その一足が道となり その一足が道となる 踏み出せよ ライブに行けよ 行けばわかるさ 予約申し込みはイープラス 行くぞ〜! 1.2.3. 未定❗️🔥
🎯当たりますように🙏

2024年12月28日

コレは偶然かもしれないが、コンサ的にありがたい コンサが初めて道内戦を行った1996年のJFL室蘭開催以来のエポックメイキング的な興行になると思っている おそらくコンササポも相当数紛れ込む、もとい参戦すると予想される ファイターズは見ないがレバンガなら見るという層が一定数いるからだ 兎に角、札幌ドームとかスポーツとマチづくりだとか、なんやらかんやら机上の空論をするんではなくて、まずスポーツはライブ スタジアム空間の作り方、試合前の時間の埋め方、エンタメ… 関係者は見た方が良いと思いますよ 「Bリーグにとって初めて」は1度きりですから
レラカムイ発足から見てるけど、ついにここまで来たか、という感慨があるなぁ
2024年12月27日

自由席って、集客する上で 武器になるんだよな 敷居を低くする ビギナーズに優しい
札幌ドームの関係者 まちのミライ関係者 コンサドーレ関係者
土日、エスコンに行って 勉強してきたらどうですか? Bリーグは、もはやJリーグの 強力なライバルですぞ

NHKも熱視線を送る プロバスケの新時代を伝えるために
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