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2025年05月04日

かわいい、面白い かわおもアイドル

バラエティ向きのアイドルグループ タイトル未定

赤黒のアイドルグループ タイトル未定 ついに全国区へ!
2025年05月04日
0:58 からHBCで タイトル未定のパキラっしゅ ついに地上波の冠番組👑が始まります すごいことですよ 特に、阿部葉菜さんと冨樫優花さん、途中加入の谷乃愛さん 苦節5年、よくぞここまで頑張った! あべはなさん曰く、多田さんと山下さんが入って、 少し肩の力が抜けたそう
肩の力が入りすぎ コレはサッカーにも言えること あーだこーだ、迷った挙句の2トップ アマとゴニ 長崎戦後半の組み合わせ これがなかなか良いバランスだった🙆
前半10分でゴニが2回惜しいシュート コレがじわじわ効いてくる その前に青木がミドル 良い入りをして、早々の失点を回避 攻撃は最大の防御ってやつ
後半に入ると、得点期待値が上昇⤴️ 試合を通して「1.8」まで上がった 約2点の期待値へ こうなると、1-0の他に2-1というゲームプラン🎮が組める やっと、ここまで来たか(遠い目)
終わってみれば、1-0の逃げ切り勝ちではあったが 山形相手に2-0の可能性もあった内容だった 山形の期待値は1を切っていた 守備陣の頑張りも特筆すべきであるし、 岩政式の4-4-2ぽい4-3-3? 采配も良かったんじゃないでしょうか 岩政さんの修正、トライ&エラー、エラーからの修正 選手たちの特性を見極めて、組み合わせを探していく作業 地道だけど、コツコツ積み上げていく感じ、しかも全員参加型で、誰一人置いてけぼりにしない 原康介みたいに質問してくる選手は伸びるような環境づくり 岩政メソッドはなかなか面白い局面に入ってきた 解任?何言ってんの?(笑) 監督育成を楽しめよ
5勝まで積み上げ、ようやく12位と中位力が備わってきた 備わってきたのである、開幕当初は無かったモノが それは戦術というより、戦況に合わせた柔軟な組織力、思考力
ここから中位に食らいつき、6位以内を目指す そういうモードに入ったアウェー山形戦だった 岩政監督は全ての選手にチャンスを与えている その結果、後ろが安定してきた 次は前だ まだまだワンダーボーイが出てくる余地はありそうだ
出てこいワンダーボーイ❓⚽️
2025年05月01日
与えられた環境 与えられた役割・ポジションで 常に全力パフォーマンスをする大切さ
きっと近藤や原康介に伝わったのだと思う なによりゴール裏のサポーターたちに…
ベテラン選手、チッチは教えてくれていた 2015〜2025 チッチ選手🔟周年おめでとう㊗️🎉
2025年04月30日
uhbの取材より引用 https://www.uhb.jp/news/single.html?id=50426
クラブ・フィロソフィー:「走る、闘う、規律を守る。その笑顔のために。」
🦉基本はミシャのお考え 🦉意外だったのは、「超攻撃的」という数年に渡り引っ張ってきた「スタイル」を盛り込まなかったこと 🦉裏を返せば、2-1、3-1、3-2などというスコアを意識する事なく、1-0でも勝ち試合は拾うんだ、という決意を感じた
説明する北海道コンサドーレ札幌の石水創代表取締役社長と竹林京介フットボール部部長 この日発表されたもう一つの柱が、クラブの“フィロソフィー(行動理念)”「走る、闘う、規律を守る。その笑顔のために。」です。
このフレーズは、監督交代や戦術変更があっても揺るがない“コンサドーレらしさ”の根幹として位置付けられました。会場では、これに関連して「規律・走力・闘う姿勢」といったキーワードが、選手やスタッフからも出てきたことが紹介され、クラブ全体での共有が進んでいる様子がうかがえました。
🦉規律は、監督の手腕と選手の戦術理解が問われる 🦉走力…これは個人のスキルだから、新戦力を獲得する目安になるだろうか 🦉闘う姿勢…ベテランと若手で捉え方が変わると思う。間違っても要らないレッドカードを貰うプレーを「闘う姿勢」と勘違いしないでほしい。特に馬場選手
2025年04月29日
0-2から追いつく事はかなり珍しい レアな試合だった 価値のあるドロー、今季初のドロー
取るべき人、近藤の追い上げゴールで 諦めていた層、眠くなっていた層に断層が起き(?) 控えの切り札というか、秘密兵器の原康介が同点ゴール アディショナル7分の間に決めたコウスケは、プロフェッショナルだと思う
原へアシスト🦵したのは近藤 諦めない姿勢が身を結んだ🍒 背番号33が八面六臂の活躍 札幌長崎戦はそう記憶される 近藤、それから背中で示し始めた高嶺、復活の大﨑、同じく禊ぎ明けの中村… 岩政監督の人心掌握術はなかなかのものだよ 指導者はやはり我慢の連続 よくやってますよ
勝点0で終わるのと、追いついて1を奪うのは、天と地の違いがある 大宮に0-1の直後だけに、長崎と互角に戦えた認証マーク(?)がもらえた もらえたら、団子の中位🍡への挑戦権を手にして ゴール出るウィーク、アウェー山形、6日プレド磐田戦へ勢いがつく
わたしは、岩政采配がはまったものと高く評価している 猫の目オーダーを組んでいるが、チャンスをモノにした選手にはまたチャンスが来るだろう 自信をつけてもらいたい
蛇足 応援チャント分析📣 原康介の時の「我慢できない」の声量が凄かったと思うけど それまで後半ずっと「溜めてた」からだと思う 溜めてたっていうか、サボってたからね
ここぞの応援歌の爆発力ううううううぅぅぅ〜
あると思います‼️(詩吟)
2025年04月28日
https://twitter.com/miteititle/status/1916855512911712517?s=46&t=IZNwlLG5LJ3BE9m7ZuGrIQ
だんだん自信をつけ、楽しそうなもえぴ🎤💃 1.25新体制から素晴らしい成長ぶりだ
成長と言えば、🦉若梟はどしたの?呑気に休んでる場合じゃないぞ
2025年04月28日

大宮戦で、コンサの立ち位置はハッキリした 個人的な見解ですけども、 もう7敗 4勝7敗で、昇格なんかあり得ない
立ち位置がハッキリしても、目指すサッカーは変えない ブレない 岩政監督は何もおかしな事を言ってないよ 少しづつ🤏成長するしかないんじゃねーの?
いいかい? コンサドーレはお金が無い 何十億使うかっていう勝負をかけて、上がれなかったら 全部ISHIYAが背負うのかい? 本当にそれでいいの? ちゃんとコンサドーレのサッカーを構築しなさいよ
それが哲学 フィロソフィーなんじゃないの? まずは今のメンバーで泥をすする覚悟をしろよ
2025年04月27日
https://twitter.com/miteititle/status/1916425436722065484?s=46&t=IZNwlLG5LJ3BE9m7ZuGrIQ
楽しかったそうで何よりです💐

👆同期 山下彩耶さんのXより

☝️ご本人のSNSより。メンバーと
2025年04月27日
AI による概要 詳細 旭川の新アリーナは、旭川市花咲スポーツ公園内に建設予定の新アリーナです。建設費は約140億円、維持管理・運営費は年間約2.5億円です。 詳細: 名称:花咲スポーツ公園新アリーナ 場所:旭川市花咲スポーツ公園内 建設費:約140億円 (税込) 維持管理・運営費:年間約2.5億円 (税込) 事業手法:官民連携手法 目的:より多くの方に利用され、公園や周辺の賑わいづくり、収益性の向上を目指す 主な利用目的:プロスポーツの試合、コンサート、ライブ、アマチュアスポーツの大会など 特徴:3階建て、延べ約1万4000㎡の規模で、メインアリーナ、サブアリーナ、共用部で構成 駐車場:約500台 その他: 新アリーナは、リクルートスタッフィング リック&スー旭川体育館(旭川市総合体育館)の建替として整備される 花咲スポーツ公園内には、既存の陸上競技場、球技場、テニスコート、軟式野球場などがあります 旭川市は、新アリーナの整備に当たり、PFI手法や民間事業者の参加などを検討している 新アリーナは、花咲スポーツ公園全体のにぎわい創出と施設間の連携に配慮して配置される
✍️まちのミライ(河合竜二新社長)が関わっているので注視していきたい
2025年04月24日
サッカーJ2、北海道コンサドーレ札幌の運営会社は、株主総会を開いて7期連続の赤字などを報告し、経営改善と1年でのJ1復帰を誓いました。
北海道コンサドーレ札幌の運営会社「コンサドーレ」は24日株主総会を開きました。
2024年度の売上高は49億9991万円で過去最高となった一方、純損失は2億7287万円で、7期連続の赤字となりました。
これまで13人いた取締役を6人に削減する案が承認され、新体制で経営の健全化を目指すとしています。
コンサドーレ石水創社長 「(支出について)改革するところはまだまだたくさんあるなと。目標はあくまでJ1昇格なので、そこにすべてをかける、勝負する、そこは約束したいなと思います」
2025年04月24日

ちなみにベガルタ仙台は三期連続黒字 入場者は同じくらい 少しノウハウを学んできたら?
7期連続赤字 2024 2023 2022 2021 2020 2019 2018 J1ミシャッポロは一度も黒字にならず 移籍金や配分金は一体どこに消えたんでしょう ブラックボックスという言葉で誤魔化すのは、今季は無しの方向で
セビージャとの親善試合(中止)や、デルピエロ招聘とか、訳のわからない金の使い方💰していたからな〜 コロナ禍までは大目に見ていたけど、コロナ明けが特に酷い J1の資格、経営陣には無かったのは確かだ J2では地道にそれなりの規模を維持しつつ黒字化して欲しいものだね そうしないと外資も付かないだろうよ

追加情報 その他売上 移籍金 (DAZN配分金など)
疑問だらけだな
2025年04月23日
混戦模様になってきたJ2 面白くなってきたじゃないか🔥💪
【サッカーを数値で読み解く】Eloレーティングで勝敗予測&シーズン展望
このチャンネルでは、Eloレーティングを用いたサッカーの勝敗確率分析をお届けしています。 試合ごとの勝敗予測はもちろん、シーズンを通しての優勝確率や降格確率も定量的に算出し、随時アップデート。
「チームの強さって実際どれくらい?」「今の時点での優勝候補は?」「残留争いはどうなってる?」
──そんな感覚では捉えにくい”今のリアル”を、数字で可視化して伝えます。 サッカーをもっと深く楽しみたい人に向けて、データで読むサッカーの面白さを発信中。 ぜひチャンネル登録して、推しチームの現在地を一緒に見守りましょう! 面白いなと思ったら、周りにもぜひ紹介してください!
2025年04月22日
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef1e3961f8320c4af9ae195371a6bf8b7f12f2d5
【タイトル未定】阿部葉菜と多田萌加が語る“コンサドーレ愛“「やっぱりJ1に戻りたい」「わくわくできるようなサッカーが見たい」コンサドーレ試合前イベントで札幌&静岡のアイドルグループが共演 4/21(月) 16:04 Yahoo!ニュース 9
北海道と静岡のアイドルグループ「タイトル未定」「fishbowl」
メンバーの一人、多田萌加さんはFM北海道でコンサドーレ札幌の応援ラジオ番組「LOVE CONSADOLE」のパーソナリティを務めている。イベント後にお話を伺った。
――対戦相手のサポーターもいる前でのパフォーマンスでしたが
「本当にたくさんのお客さんが集まってくださっていて、その両チームを問わず、見てくださったのがすごく嬉しかったです。ライバルではありますけど、一緒になって試合全体を盛り上げた感じがしました」
――今年のコンサドーレに思うことは
「正直なんか期待が大きかっただけに厳しいシーズンが続いているのですごくサポーターとしては悔しいですけど、でも今日の試合で深井選手が復帰してくるなど、それぞれの個の技術が光る選手も多いので噛み合えばいいなっていうのを毎試合思っています」
プライベートでもコンサドーレの試合を観戦するという阿部葉菜さんは、
――fishbowlさんとのミニライブについて
「普段のライブイベントとは変わっていて、アイドルのライブを見たことない方もいらっしゃるから独特の雰囲気があって。でも一緒に楽しみたいって気持ちをすごく感じていたので、めちゃくちゃ盛り上がっていて、楽しかったです。
――藤枝のサポーターの皆さんの前でしたが
「一緒に盛り上がってくれて、クラップして、たぶん歌ってくれてましたね」
2025年04月21日
ラストにこのナンバー(隠れた名曲)を持ってきたタイトル未定
歌詞を噛みしめてください 伝えたいメッセージが歌詞に織り交ぜられています
なんなら歌ってみよう🎤💪
2025年04月20日
絶対に勝つぞ 気合い🔥 応援📣 勝点3 達成感
全力のパフォーマンス 全力のサポート
気分上々 満足感が半端ない きっと、やり切ったからだね この感覚、忘れないように大切にしよう それが希望
2025年04月20日
沈滞ムードを「壊せ」 そんな熱量のあるライブだった(Zepp並)
https://twitter.com/miteititle/status/1913589048507343119?s=46&t=IZNwlLG5LJ3BE9m7ZuGrIQ

最高に熱い対バンライブでした 藤枝さん、初対戦だけどなかなか手強そうだぞ タイトル未定とfish bowlは全国ツアー仲間だったりします


2025年04月18日

聴いてみて 面白いから
過ゲキにコンサドーレ〜金曜の予定は未定
とにかく、熱量(色んな意味で)を感じてほしい
HBCラジオ📻、昔からのコンサドーレ推し局であります

道新速報 元DAZNサドラー氏
2025年04月18日
Wikipediaからコピペしてみまっす 知らなかったねー
藤枝MYFC 原語表記 藤枝MYFC 呼称 藤枝MYFC クラブカラー 藤[1]、 白[1]、 緑[2] 創設年 2009年 所属リーグ 日本プロサッカーリーグ 所属ディビジョン J2リーグ クラブライセンス J1 ホームタウン 静岡県藤枝市、島田市、焼津市、牧之原市、吉田町、川根本町[1] ホームスタジアム
藤枝総合運動公園サッカー場[1] 収容人数 10,057人[1] 運営法人 株式会社藤枝MYFC[1] 代表者 徳田航介[2] 監督 日本の旗 須藤大輔 公式サイト 公式サイト
ホームカラー
アウェイカラー ■テンプレート(■ノート)■サッカークラブPJ 株式会社藤枝MYFC Fujieda MYFC co., ltd. 種類 株式会社 市場情報 未上場 本社所在地 426-0041 静岡県藤枝市高柳2162-1[1] 設立 2009年7月15日[3] 業種 サービス業 法人番号 1080001017365 ウィキデータを編集 事業内容 サッカークラブおよび スポーツスクールの運営他 代表者 徳田航介 資本金 7,000万円 (2020年1月期)[4] 売上高 3億2,400万円 (2020年1月期)[4] 営業利益 ▲2,700万円 (2020年1月期)[4] 経常利益 ▲2,600万円 (2020年1月期)[4] 純利益 ▲8,300万円 (2020年1月期)[4] 純資産 800万円 (2020年1月期)[4] 総資産 6,100万円 (2020年1月期)[4] 主要株主 静環検査センター[5] 関係する人物 小山淳、鎌田昌治 外部リンク myfc.co.jp テンプレートを表示 藤枝MYFC(ふじえだマイエフシー、英: Fujieda MYFC)は、日本の静岡県藤枝市、島田市、焼津市、牧之原市、吉田町、川根本町をホームタウンとする[1]、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。
概要 2009年に創設。2010年に静岡FCと合併。2013年にJリーグ準加盟クラブとして承認され[1]、2014年にJリーグに入会した[1]。運営会社は株式会社藤枝MYFC[1]、ホームスタジアムは藤枝総合運動公園サッカー場、練習場は焼津市の藤枝MYFCサッカー場である[1]。
クラブ名称の「MYFC」はわたしの(MY)フットボールクラブ(FC)に由来する[1]。かつてはイギリスのマイフットボールクラブ(英語版)に次ぐ世界で2チーム目の「ネットオーナーシステム」を採用し、ネットオーナーによる議論・投票により、戦術・運営・強化方針・人事などを決定していた[6]が、2015年にネットオーナーサイトは閉鎖しており、アイデンティティを失った状態で今日に至る[7]。なおネットオーナーの会員数は無料時代は300–400人、有料時代は60人程度であり、活動は困難な状況
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E6%9E%9DMYFC
2025年04月17日
J2 20クラブ中3位 FC東京77、鳥栖69、札幌68 3クラブ昇格 因みに4位〜6位は、徳島、ヴェルディ、ジェフ千葉
3位に入った要因は、まず何と言っても内村 27試合12得点 この年の内村の初ゴールは、第20節の愛媛戦だった その前の19試合は、5勝4分5敗であった
ストライカー、決定力これが昇格への絶対条件だ 内村は勝負強くて、得点した試合は7勝 21勝の実に3分の1を占めた 他の勝ち試合は、宮澤、三上、近藤祐介、横野、岡本、上原、高木純平、古田、ジオゴといった攻撃的センスを持つ選手たちが、日替わりで活躍していた
翻って今のコンサはどうだろう みんながみんな、得点機にダチョウ倶楽部になっていないだろうか どうぞ、どうぞってね
勝つ気はみんな持ち合わせているんだよ だけど、その前に一人一人が役割をきちんと果たしているのかい? ゴールが目の前にあったら、シュートのコースが開いたら、いや、開かないならこじ開けようと、なぜしないんだ?
2011年のデータは、割と記憶に新しいと思うから、そして3位という 今季で言うとプレーオフの可能性という意味で取り上げた 残念ながら、3位以内は厳しいという結論になる
2011年は、連敗が僅か2回しかない しかも2連敗(開幕から愛媛、湘南)と3連敗(10月、鳥栖、京都、鳥取)が1回づつだ
一方で、4連勝が2回あった 7月、岐阜、富山、千葉、京都 9月、水戸、栃木、北九州、東京V 今年でいうプレーオフ圏の5位6位〜下位まで取りこぼしが少なかった これが3位に入れた要因だ 10月に3連敗を喫した後の巻き返しが凄かった 7試合で5勝2敗 徳島、熊本に勝利、味スタでヴェルディに敗れるも 厚別で大分に勝利、正田スタで草津に敗戦後、平塚で湘南に勝ち、 最終戦のドームでFC東京に劇的勝利を飾った ドームは39,243人超満員だった
あの頃を思い起こすと、やっぱりJ1に長くいた反動で J2を舐め腐っていたのだなと思わざるを得ない クラブのみならずサポーターの責任を感じるところである
2025年04月15日
9節経過 上は何勝しているか 真ん中あたりは何勝何分しているか これから対戦するクラブは何位につけている? サラっと見るだけで、札幌がどう動くべきなのか見えてくる
ただし、財界さっぽろを読んでも知りたかった部分が不透明なままだ ブラックボックスとは 売上が伸びてるのになぜ利益が出ないのか そういう経営面の立て直しと、戦績アップの両立は果たして可能なのか 強化部は、どういう選手を揃えるべきなのか 監督が欲しい選手を揃えられるのか 揃えないままに解任へ走ってしまうのか 想像は尽きない 時間はあるようで無いようで でも、オール東日本リーグ参戦は不可避だと思うんだよ だからせめて東日本のクラブには苦手意識を持ちたくないよな 水戸とか千葉とか仙台とか秋田とか山形とかいわきとか… 東日本リーグ、現実味を帯びてきてるよね?
財界さっぽろの記事で、わたしがヒントだなと思ったのが有って それは石屋製菓さんの人事評価システムなんです
360°の全方位で人物評価するらしい つまり、部下からも上司からも、他の部署からも評価を受ける 上だけ見て仲間を見ないとか、例えば、選手に当てはめて 攻撃はするけど守備はしないとか 練習は頑張るけど、本番の試合ではサッパリだとか これを使って監督、コーチ、選手を半年かけて精査する可能性がある もちろん株式会社コンサドーレの社員も なので、監督の去就についても、補強や移籍放出にしても、サポーターの声が左右する、もちろん何割か何%かのレベルだろうけど サポーターの世論を無視するようなことはないと思う 裏を返せば、発信力のあるYouTuberが、運命の担い手かもしれないね
再生アクセスの数も、掲示板の書き込みも、玉石混交とはいえ、貴重なサポ世論だからね 貴重な、というのは、まだコンサドーレに興味が向いている、放っておけない層が数万人いるということだ 株主と同じく、ファンサポーターは、株式会社コンサドーレのステークホルダーなのだ 一般企業における消費者と置き換えれば分かることだ
今後の展開によっては、「石水独裁」論も出てこよう だけど、オーナー社長なんでね 独裁ではないにせよ、経営はISHIYAで固めて然るべきなんですよ 今まで、三上が湯水のようにジャブジャブ使ってたんでしょ? そうじゃなきゃ、多少は黒字にならなきゃおかしい 要らない支出をぶった斬る 要らない社外取締役、要らないコンサル企業とお別れする J2の規模感なんだからそれでいい それに気付いた財界さっぽろ、もうちょい深掘りしてちょうだい
2025年04月15日
12月12日 就任会見 岩政大樹42歳 プログレッシブなサッカーを目指す 前進的 札幌の誘い ブレずに攻撃的なサッカー これが就任の決め手 ここをまず✍️
これまでの札幌のサッカーの真似はしない 大きく転換させるわけでもない ここも✍️
攻撃のマインドを持ちながら、✍️✍️ 選手たちと新しいサッカーを創り上げたい✍️✍️ ここ、メモマーク2つですよ
すでに、字面に溺れている感覚だ もう疲れた🥱 とりあえずここまで
と思ったけど、選手、戦力についてこう語っている 補強について聞かれて 「僕が口出しすることはあまりない」 J1で66失点、オフに大八の流出を受けての言葉だ
「選手がそれぞれの個を生かして、同じ絵を描いてサッカーをすれば、十分に結果を出せるメンバーが揃っている」 実際には9試合中、クリーンシート出来たのが徳島戦のみ
根深い問題は、就任時から既にあったと言える
J系パンチ 面白がっちゃいけないが、面白い 憂うのもサポーターだからなぁ
2025年04月15日


順位表的な観点からも注目のカードとなるだろう 厚別で大敗した事は忘れていない 元J1などという肩書きやプライドはもはや邪魔だ 今の札幌は、昔のJ2時代よりもJ2に染まる可能性すらある なぜか 選手が、一部のサポが、いまだにJ2を舐めているからだよ
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