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龍 士文といいます。神奈川県川崎市に住むアウェイサポ-タ-の一人です、  現在の悩みは重い体重。(146.2kg) なんとか135kgまでにしたいところです。 現在の体重では、Wii Fitにも乗れません。 最近甥っ子を連れていってから 再びゲーセンにはまっています。 ニコ動を見て 「三国志大戦3」 をやっていましたが 最近は 「戦国大戦」をやっています。 君主名は 「龍のメモ」でやっています マッチングしたらよろしくお願いします。 結婚については、 最近ほぼあきらめかけています・・・・。 最近また探してみようかと思っています。 白石のおばあちゃんへ、 自分は女性より コンサドーレを愛しているのかも知れません。 ひ孫の顔は、他の孫にお願いします。 リンクはどんどん貼っていただけるとありがたいです。 <script type="text/javascript" src="http://www.j-league.or.jp/tool/blogparts/js/sapporo.js"></script>

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龍の一文(戻ってきた暑さ)

2011年08月24日

 

「今日の現場は一昨日頑張ってやったところの続き

今日は暑さが戻ってじりじりと体力を削ってきます

一昨日は涼しい中体力の限界近くまで頑張っていましたので

幸い残りの作業が少なく熱中症にならずに済みました、

頑張ればその分リターンはあるものです。」


また明日。


post by 龍 士文

17:22

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龍の一文(緩急と納得いかないことと御礼)

2011年08月23日

 

いきなり夏が帰って来てびっくりしている今日この頃


「今日は一日お休み

昨日あのブログを上げてからの夜勤は

昼間同様の体力勝負の仕事となり

家に帰ってばったりと倒れていました

今日は一日休みで明日は昼夜お仕事

珍しく緩急のある日程となっています。」


納得いかないこと

「解散しない限り

次の総理大臣を選ぶ選挙が行われようとしている

今巷では本命とされている前なんとかさん

この方は今年の前半に外国人より献金を受けていて

外務大臣をおやめになっていますが

半年でそんなことがなかったような振りをして

総理大臣になろうとしています。

法律では外国人より献金を受けた人間は

5年間の公民権停止(立候補も投票もできない)のはず

もしもこの方がなった場合当然追及をされることになるはずである。

そうなればまた復興のための国会が停滞すると思うのだが

しかし、追及しなければよいという方がいると思います

「復興が遅れるからそんなことは水に流せと…。」

しかし外国人献金は国家を揺るがす犯罪であることは理解してほしい

外国人から献金を受けそのような行動をすれば

日本国自体が危機に陥るのである

しいて言えば退陣を表明した総理大臣の行動が如実に表している

日本を危機に陥れたばかりでなく国家領土は削られる始末

クリーンでありたいと代表戦を戦っていた人間が実は

いちばん真っ黒であったのだからあきれ果てた問題である

もう一度ここに記す

前何とかさんは国会で追及されるやいなや

外務大臣を辞め国会の追及の手から逃れただけであり

罪は一切消えていない

これを追求するのは当然のことである。」

これが納得のいかないこと


そして御礼

「皆様のアクセスを持ちまして

本日60万アクセスを突破しました

皆様のご支援心から御礼申し上げます。

これからもよろしくお願いします。」


追伸

2008年8月19日より始めました

「龍の一文」、「暗黒龍の一文」

3年の月日が流れました、

またこれからも満4年を目指して

よろしくお願いします!!

「龍のメモ」筆者

  龍士文

長くはなりましたがこれにて!!


また明日。


post by 龍 士文

19:23

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龍の一文(休み明けには・・・。)

2011年08月22日

 
「今日から田舎に帰っていた方々も集まり

お盆休み明けの現場が本格的に始まりました。

何日も重たいものを持って作業をしていなかったのか

いつもは持つことができた重量物が

持つのがつらくなってしまっていて少しショックを受けまして

身体は本当に正直なんだと思っていました。

ただお盆を過ぎてからの関東地方は

気温が下がっていたので体力的には楽にできました。

もう秋なんだなぁ

残暑がまた戻ってくるでしょうが

せみの鳴き声がアブラゼミからヒグラシに少しずつ変わってもいました。」


また明日。


post by 龍 士文

17:45

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龍の一文(もっと伸びてほしい)

2011年08月21日

 

「今日で4連勝お叱りを受けるかもしれませんが

正直綱渡りのような感じなのは否めません

それでもようやく犬のしっぽとタヌキのしっぽや

渦潮とおいしい餃子が見えてきました。

9月は本当に強敵揃いの一か月になります。

8月最後の岡山で勝って勢いをつけて

9月を乗り越えていければと思います。」


また明日。


post by 龍 士文

16:21

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龍の一文(今年も気高き白河の関)

2011年08月20日

 

「高校野球の優勝旗は

今年も白河の関を越えることはできませんでした。

何度も何度も越えようとした白河の関

文明の利器により空を飛び越えることはあっても

東北の地に降り立つことはありませんでした。」


自分の出来事としては

お好み焼きで暴走して母親におしかりをいただいたくらいです。


皆様

お好み焼きを作る時は

粉を入れた後水は少しづつ入れましょう。

さもないと

粉のある限りお好み焼きは量が増えていきます。

また料理の途中で買い物に行くと

ますます量が増えていきます。

おかげで明日の朝もお好み焼きになりそうです。


また明日。


post by 龍 士文

21:41

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龍の一文(地震と高校野球)

2011年08月19日

 
「高校野球の準決勝の2試合目を見ていて

一つのミスの恐ろしさをまざまざと見せつけられた試合でして

投手戦が一気に一方的な試合となってしまいました。

ただ試合の最後の方に地震があって

試合の結末は見ることはできませんでした。」


また明日。


post by 龍 士文

17:52

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龍の一文(秋雨前線)

2011年08月18日

 

「今年は本当に猛暑と言っていいくらいの暑い夏の関東地方

今日からお盆の休み明けのお仕事

今日は立ち上がりの安全会議でして

本格的に現場が始まるのは来週から

天気予報によると秋雨前線の南下により

どうやら来週から少し涼しくなる模様

来月になればまた少しの間暑さは戻ってくるだろうが

少しの間は熱中症のことを考えなくてもいいのは助かる。」



もうすぐ次の京都戦が函館である。

折角千葉に勝ってもここで負ければ

また昇格圏から離れてしまう。

何としても食らいついてもらいたいところである。



また明日。


post by 龍 士文

22:12

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龍の一文(きっとご褒美)

2011年08月17日

 

「お盆休みの最終日

神様は札幌の勝利と言う名のご褒美をくれました。

刹那の幸せと大きな一歩の幸せ

今年のお盆休みはいいお盆休みでした。

明日から仕事も頑張ろう!!

また甥っ子たちを楽しませるために

コンサドーレ札幌の応援に行くために!!」


また明日。


post by 龍 士文

21:51

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龍の一文(親になっている方々へ敬意と刹那の幸せ。)

2011年08月16日

 

「今日は甥っ子兄弟を連れて

よみうりランドWAIプールに行きました。

いやぁ、本当に親になった方々には頭が下がる思いをしまして

一人の子供を預かることは体力と注意力とやさしさでカバーできました。

ただ2人の子供を預かることは

一人を預かるより3倍の体力と精神力が必要だと思います。

一人を迷子にさせまいと集中しても

もう一人が別の方向に向け走り出せば

人ごみの中では無力であります。

結局呼び出してもらうこととなりまして

心底肝を冷やした一日となりました。」



世の親になった方々には心より敬意を表します。

甥っ子たちが一日東京で遊べるのも今日が最後です。

明日の朝はいよいよ富山へ帰るそうです。

甥っ子たちは楽しめたでしょうか



子供の親にはなれなかった自分にとって

甥っ子たちが

この夏休みがいい思い出となってくれたなら自分は幸せです



今日ある時ふと感じたのです。


とうとう自分には嫁さんと子供たちには

めぐり会うことはできませんでした。



でも一瞬だけ聞こえたような気がしたんだ…。




自分の嫁さんらしき人と

子供たちが「お父さん」と言ってくれたきがしたのです…。


多分幻聴と言うものでしょう・・・・・。



それでも



疲れていた自分に

神様がくれた

刹那の幸せに感謝したいと思うのです。



また明日。





post by 龍 士文

21:37

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暗黒龍の一文(月日「つきひ」)

2011年08月15日

 

暗黒龍の暗黒は心の奥底にある闇である。

怒り、憎しみ、悲しみ、恨みから何から何まで

つまり心の奥底まで表に出したものである。



つまりここに書くことは100%の正義ではないことを

ここに記す。



「今日は終戦記念日

多くの人々の犠牲の上で自分たちはなりったっている。

月日は流れ過ぎていった

また戦争が起きそうな危うさが

かすかに感じられるようになってきたのは気のせいだろうか。

平和を謳歌することは人間には許されないものなのであろうか・・・・。


それでも

戦争の放棄だけがこの国を守ってきたわけではない

この国を守るの力を他国から借りていたのは周知の事実



この国に侵攻する国があれば

この国を守るための戦争は放棄したと言っても

戦わないわけにはいかない。

それさえも放棄することは

狂気の沙汰である。



あえてここに記す

すべての戦争の放棄は。

国を放棄するのと同じである。

国の放棄は

先祖代々、子々孫々に対しての無責任である。」


また明日。









post by 龍 士文

21:42

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