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“ホームチームはわが子同然”というコンセプトで日々暮らしています。 去年よりもっと応援!思いついたらアクション! 強く美しい札幌のサッカーの完成を夢見て…(~o~) 何があっても応援だけはやめません!

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なんも言えねぇ

2011年11月26日

我らの勝利!
息を止めるような想いで、最後の笛を聴きました。 もうもう、なんも言えねぇ。。。。 ほんとになんも言えねぇ。 選手たちありがとう。 平塚をホームに変えたサポたち、ありがとう。 みんなみんなありがとう。 スカパー解説が城福さんで、話がとてもよかった。 今日の高山主審のジャッジもとても褒めていた。 (大事な試合がこの主審でよかった!!!) 城福さんと実況のアナは、札幌サポーターのことを何度も 「まるでホームみたいですね」と言っていた。 「このサポーターたちを見て、選手は必ず感じるところがある」 「私でさえ鳥肌が立つような感覚」 そして、サポを見ながらすごく嬉しいことを言ってくれまして。 「昇格争いというのは、こういうふうにサポーターと選手と闘っていくんだ、  というのを見せられたような気がしますね」 「チームの成長というのは、なにも選手だけのことじゃないですね。  サポーターも含めて、チームに係わるすべてが成長していくんだな、  とほんとに思いますね」 そうなんです、ほんとに。 それも私たちが経験から学んできたことです。 今年はそのためにたくさんの人たちが頑張ってきたんです。 だから、みんな一緒に喜びたいのです。 今日一日は選手もサポも、う~んと喜んじゃってください! 私は明日から瓦斯戦に向けて闘うぞ! 完封勝利~



post by ほほやん

16:29

コメント(2)

この記事に対するコメント一覧

Re:なんも言えねぇ

2011/11/26 23:34

ラジオ組は実況に阿鼻叫喚だったぞ。 画面見えないと恐怖感倍増だった。 あの、扉の向こうで悲鳴だけ聞こえる感じw でも曽根さんのテンション上がった実況楽しかった。 解説の早野乙が試合後に、 最終戦は数万人お客さんが来るでしょうが、 それは選手やサポーターの皆さんのがんばりで勝ち得たものだから…とかって言ってて早野乙に泣かされそうになって驚いた。

ほほやん

Re:なんも言えねぇ

2011/11/26 23:56

ラジオ、想像しただけで怖い(~_~;) 恐怖感は、ラジオ>テレビ>現場 かな。 やっぱどんなひどい目に遭ったとしてもw 現場が一番ですな。 早野に泣かされるなんて…(/_;)

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